JPS6132144A - マイクロプログラム制御による専用デ−タ処理方式 - Google Patents
マイクロプログラム制御による専用デ−タ処理方式Info
- Publication number
- JPS6132144A JPS6132144A JP15300284A JP15300284A JPS6132144A JP S6132144 A JPS6132144 A JP S6132144A JP 15300284 A JP15300284 A JP 15300284A JP 15300284 A JP15300284 A JP 15300284A JP S6132144 A JPS6132144 A JP S6132144A
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- Japan
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- data
- control
- memory
- microprogram
- data processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、データ処理装置に係り、詳しくは、中央処理
装置の制御下で特定のデータ処理を専門に行なうマイク
ロプログラム制御方式の専用データ処理方式に関するも
のである。
装置の制御下で特定のデータ処理を専門に行なうマイク
ロプログラム制御方式の専用データ処理方式に関するも
のである。
第1図は、専用データ制御装置を含むデータ処理装置の
回路プロ・リフであって、中央処理装置(CPU)1i
q、アドレスパヌとデータバスを含むプロセリサバヌ2
を介して、主記憶装置(MM)3゜ダイレクトメモリコ
ントローラ(DMAC)4、入出力装置としてフロ・ソ
ビーディスク制御装置(FDC・A)5、フロヴビーデ
ィスクドライバ(FD)6を利用してデータ処理を行な
う。また、特定のデータ処理を行なう場合は、そのデー
タ処理を専門に行なうデータ制御装置(CTL)7によ
るものである。すなわち、データ制御装置7がプロ上1
.サノ(ス2に接続され、中央処理装置1の指令にエフ
コントロールメモリ(CM)9に格納されているマイク
ロプログラムを動作させ、中央処理装置1があらかじめ
設定したバリファメモ’)(BM)8内のデータを処理
し、処理結果を再びバづファメモリ8に設定し、この処
理済みデータを中央処理装置1が読み取ることにより、
特定のデータ処理を行なうものである。前記コントロー
ルメモリ9FX、、ランダムアクセスメモリ素子で構成
しであるが、その場合、マイクロプログラムのローディ
ング手段を必要とする。第1図の構成では、データ制御
装置7にフロッピーディスク制御装置(FDC−B)1
0を接続すると共に、フロヴビードライバ(FD)11
を接続してその目的を達成している。
回路プロ・リフであって、中央処理装置(CPU)1i
q、アドレスパヌとデータバスを含むプロセリサバヌ2
を介して、主記憶装置(MM)3゜ダイレクトメモリコ
ントローラ(DMAC)4、入出力装置としてフロ・ソ
ビーディスク制御装置(FDC・A)5、フロヴビーデ
ィスクドライバ(FD)6を利用してデータ処理を行な
う。また、特定のデータ処理を行なう場合は、そのデー
タ処理を専門に行なうデータ制御装置(CTL)7によ
るものである。すなわち、データ制御装置7がプロ上1
.サノ(ス2に接続され、中央処理装置1の指令にエフ
コントロールメモリ(CM)9に格納されているマイク
ロプログラムを動作させ、中央処理装置1があらかじめ
設定したバリファメモ’)(BM)8内のデータを処理
し、処理結果を再びバづファメモリ8に設定し、この処
理済みデータを中央処理装置1が読み取ることにより、
特定のデータ処理を行なうものである。前記コントロー
ルメモリ9FX、、ランダムアクセスメモリ素子で構成
しであるが、その場合、マイクロプログラムのローディ
ング手段を必要とする。第1図の構成では、データ制御
装置7にフロッピーディスク制御装置(FDC−B)1
0を接続すると共に、フロヴビードライバ(FD)11
を接続してその目的を達成している。
しかしながら、同構成によると、中天制御装置1とバッ
ファメモリ8とのデータ授受は、データ制御装置7を介
して行なわれるため、そのデータ制御装置7の回路構成
が複雑になるばかりか、高速で多量のデータ処理、転送
が困難であり、またコントロールメモリ9へのローディ
ング手段として専用の人力装置を用いなければならない
という欠点を七−するものであった。また、コントロー
ルメモリ9をリードオンリーメモリ(1’lOM)で構
成する場合には、ローディング手段は不要となるものの
、マイクロプログラムの修正はメモリ素子取替える等の
処置が必要となり、マイクロプログラムの開発の長期化
や開発費の膨大化という問題も有するものであった。
ファメモリ8とのデータ授受は、データ制御装置7を介
して行なわれるため、そのデータ制御装置7の回路構成
が複雑になるばかりか、高速で多量のデータ処理、転送
が困難であり、またコントロールメモリ9へのローディ
ング手段として専用の人力装置を用いなければならない
という欠点を七−するものであった。また、コントロー
ルメモリ9をリードオンリーメモリ(1’lOM)で構
成する場合には、ローディング手段は不要となるものの
、マイクロプログラムの修正はメモリ素子取替える等の
処置が必要となり、マイクロプログラムの開発の長期化
や開発費の膨大化という問題も有するものであった。
し発明の目的〕
本発明は、前記した従来技術の問題点に鑑みなされたも
のであって、データ制御装置のマイクロプログラムのロ
ーディングに専用の人力装置を使用することのない、装
置の経済化を図ると共に、マイクロプログラムの修正を
容易にした、高速で多量なデータ処理が可能なマイクロ
プログラム制御による専用データ処理方式を提供するこ
とを目的とする。
のであって、データ制御装置のマイクロプログラムのロ
ーディングに専用の人力装置を使用することのない、装
置の経済化を図ると共に、マイクロプログラムの修正を
容易にした、高速で多量なデータ処理が可能なマイクロ
プログラム制御による専用データ処理方式を提供するこ
とを目的とする。
本発明の特徴は、データ制御装置のマイクロプログラム
を格納するコントロールメモリと、そのデータ制御装置
がデータ処理に使用するバ、ソファメモリとを、ランダ
ムアクセスメモリで構成シ。
を格納するコントロールメモリと、そのデータ制御装置
がデータ処理に使用するバ、ソファメモリとを、ランダ
ムアクセスメモリで構成シ。
該バッファメモリ、コントロールメモリをデータ制御処
理装置と接続すると共に、プロセッサバスと接続し、該
バ・Iファメモリとコントロールメモリのブロモ・lサ
バス@11のアドレスとして、主記憶装置と同一アドレ
ス空間のアドレスを割当て、中央処理装置とデータ制御
装置とのデータ転送を可能とし、主記憶装置とバッファ
メモリあるいに主記憶装置とコントロールメモリとの間
のデータ転送をデータ制御装置を用いて行なえるように
した点である。
理装置と接続すると共に、プロセッサバスと接続し、該
バ・Iファメモリとコントロールメモリのブロモ・lサ
バス@11のアドレスとして、主記憶装置と同一アドレ
ス空間のアドレスを割当て、中央処理装置とデータ制御
装置とのデータ転送を可能とし、主記憶装置とバッファ
メモリあるいに主記憶装置とコントロールメモリとの間
のデータ転送をデータ制御装置を用いて行なえるように
した点である。
以下、第21並ひに第3図に従って本発明の一実施例を
詳述する。第2図は前述の第1図に対応するものであり
、第1図と同一符号を付しであるものに同一のものを示
す。第1図と異なる点は、マイクロプログラムローディ
ング用のフロ9ビーデイスク制御装置(F’DC−B)
10並ひにフロづピーディスク(FD) 11を削除し
ている。また、バッファメモリ(BM)8お工ひコント
ロールメモリ(CM)9はデータ制御装置(CTL)7
と接続すると共に、プロセッサバス2に直接接続しであ
る。
詳述する。第2図は前述の第1図に対応するものであり
、第1図と同一符号を付しであるものに同一のものを示
す。第1図と異なる点は、マイクロプログラムローディ
ング用のフロ9ビーデイスク制御装置(F’DC−B)
10並ひにフロづピーディスク(FD) 11を削除し
ている。また、バッファメモリ(BM)8お工ひコント
ロールメモリ(CM)9はデータ制御装置(CTL)7
と接続すると共に、プロセッサバス2に直接接続しであ
る。
そして、バッファメモリ8とコントロールメモリ9のプ
ロセッサバス2側のアドレスは主記憶装置(MM)5と
同一アドレス空間のアドレ°′スが割当てられて29、
中央処理装置1お工ひダイレクトメモリコントローラ4
とハ直接データ転送を可能としである。すなわち、主記
憶装置3とパづファメモリ、あるいは主記憶装置3とコ
ントロールメモリ9どの間のデータ転送は、ダイレクト
メモリコントローラ4に↓9高速、多量に転送処理され
る。
ロセッサバス2側のアドレスは主記憶装置(MM)5と
同一アドレス空間のアドレ°′スが割当てられて29、
中央処理装置1お工ひダイレクトメモリコントローラ4
とハ直接データ転送を可能としである。すなわち、主記
憶装置3とパづファメモリ、あるいは主記憶装置3とコ
ントロールメモリ9どの間のデータ転送は、ダイレクト
メモリコントローラ4に↓9高速、多量に転送処理され
る。
したがって、中央処理装置1がデータ制御装置7にデー
タ処理を要求する主記憶装置3内のデータは、ダイレク
トメモリコントローラ4の制御でバッファメモリ8に転
送され、次に、中央処理装置1がデータ制御装置7に起
動をかけることにニジ、データ制御装置7はコントロー
ルメモリ9内のマイクロプログラムの制御に工9バヴフ
ァメモリ8内のデータを処理し、処理結果を再びパーV
ファメモリ8に設定入力する。
タ処理を要求する主記憶装置3内のデータは、ダイレク
トメモリコントローラ4の制御でバッファメモリ8に転
送され、次に、中央処理装置1がデータ制御装置7に起
動をかけることにニジ、データ制御装置7はコントロー
ルメモリ9内のマイクロプログラムの制御に工9バヴフ
ァメモリ8内のデータを処理し、処理結果を再びパーV
ファメモリ8に設定入力する。
テータ処理終了後、中大処理装置1に割込み動作を行な
い終了報告する。
い終了報告する。
中央処理装置1は再びダイレクトメモリコントローラ4
に起動をかけ、バヴファメモリ8の内容を主記憶装置乙
に転送して処理済みデータを受は取る。またコントロー
ルメモリ9へのマイクロプログラムのローディングは、
データ処理装置への電源投入時、あるいは中央制御装置
1の初期設定時に、その中火制御装置1の制御にLり、
フロ9ピーデイスク制御装置5とフロ・Iビーディスク
6を態動し、フロ9ビープイヌクロにセ・ツトされてい
るマイクロプログラムデータな主記憶装置3からコント
ロールメモリ9に転送することにエフ行なわれる。
に起動をかけ、バヴファメモリ8の内容を主記憶装置乙
に転送して処理済みデータを受は取る。またコントロー
ルメモリ9へのマイクロプログラムのローディングは、
データ処理装置への電源投入時、あるいは中央制御装置
1の初期設定時に、その中火制御装置1の制御にLり、
フロ9ピーデイスク制御装置5とフロ・Iビーディスク
6を態動し、フロ9ビープイヌクロにセ・ツトされてい
るマイクロプログラムデータな主記憶装置3からコント
ロールメモリ9に転送することにエフ行なわれる。
第3図は第2図の要部を詳細に示したものであって、そ
れぞれ、データ制御装置(以下CTLと称す)7とバリ
フ1メモリ(以下BMと称す)82工ひコントロールメ
モリ(以下CMと称i)9の具体的構成を示したもので
ある。同図中、71はマイクロプロセ9す(以下MPU
と称す)、81はバづファメモリ、82.83185.
86188192゜95.95はアンドゲート、73.
84187194はオアゲート、72は命令受付回路、
74はフリ9プフロ9プ(以下F’Fと称す)であって
、図示の如く接続構成しである。
れぞれ、データ制御装置(以下CTLと称す)7とバリ
フ1メモリ(以下BMと称す)82工ひコントロールメ
モリ(以下CMと称i)9の具体的構成を示したもので
ある。同図中、71はマイクロプロセ9す(以下MPU
と称す)、81はバづファメモリ、82.83185.
86188192゜95.95はアンドゲート、73.
84187194はオアゲート、72は命令受付回路、
74はフリ9プフロ9プ(以下F’Fと称す)であって
、図示の如く接続構成しである。
第3図の回路において、FF74がセ9ト状態にあると
き、8M8とCM 、9はCTL7と接続され、リセ−
,ト状態のとき、ブロセーvtバス2と接続される。F
F7aaプロセ噌サパス2のアドレス信号(4DR)2
−16ICり命令受付回路72を経由してセットされる
。そして、ソリヴプフロツブ74のセ9ト側出力は、ア
ンド回路82.85に印加され、(:TLZ内のMPU
71のバ・lファメモリアドレス出力をアンド回路82
とオアゲート84を経由して8M81に供給する。
き、8M8とCM 、9はCTL7と接続され、リセ−
,ト状態のとき、ブロセーvtバス2と接続される。F
F7aaプロセ噌サパス2のアドレス信号(4DR)2
−16ICり命令受付回路72を経由してセットされる
。そして、ソリヴプフロツブ74のセ9ト側出力は、ア
ンド回路82.85に印加され、(:TLZ内のMPU
71のバ・lファメモリアドレス出力をアンド回路82
とオアゲート84を経由して8M81に供給する。
一万、MPU71のデータ出力は、8M81への書き込
みモードの時、アンドゲート85とオアゲート87を経
由してその8M8’1に書き込まれる。8M81からの
読み出し出力はMPU71へ@接供給される。またフリ
→プフロ噌プ74の出力は、0M9円のアンドゲート9
2に接続され、MPU71のコントロール゛メモリアド
レス出力をアンドゲート92とオアゲート94をブrし
て0M91に供給し、0M91の出力をMPUへ面接供
給する。
みモードの時、アンドゲート85とオアゲート87を経
由してその8M8’1に書き込まれる。8M81からの
読み出し出力はMPU71へ@接供給される。またフリ
→プフロ噌プ74の出力は、0M9円のアンドゲート9
2に接続され、MPU71のコントロール゛メモリアド
レス出力をアンドゲート92とオアゲート94をブrし
て0M91に供給し、0M91の出力をMPUへ面接供
給する。
データ処理装置の初期設定信号(Gl’1)11お工ひ
MPU71のリセット信号にL9オアゲートを弁してフ
リ・ツブフロ9プ74をリセリトする。フリ・ノブフロ
リブ74のすセット側出力はアントゲ−)83.86.
88に接続され、アドレス信号2−1のブロセ、ソサバ
ス2からのアドレスをアンドゲート83、オアゲート8
4を介して8M81に供給する。
MPU71のリセット信号にL9オアゲートを弁してフ
リ・ツブフロ9プ74をリセリトする。フリ・ノブフロ
リブ74のすセット側出力はアントゲ−)83.86.
88に接続され、アドレス信号2−1のブロセ、ソサバ
ス2からのアドレスをアンドゲート83、オアゲート8
4を介して8M81に供給する。
−1、ライドリード信号(W/R)10がライト時は、
プロセーIvバス2のデータ信号(DATA)2−2を
アンドゲート86、オアゲート87を介してBMに供給
し、書き込み動作を行う。さらにライドリード信号(W
/R)10がリードの時は、アンドゲート88にL9B
M81の読み出しデータをデータ線(DATA)2−2
に供給する。0M91への書き込み動作も8M81への
動作と同様に、アンドゲート93とオアゲート94によ
りアドレス信号2−1が0M91に供給され、アンドゲ
ート95に工9データ線(DATA) 2−2のデータ
信号が0M91に供給されることにエフ行われる。
プロセーIvバス2のデータ信号(DATA)2−2を
アンドゲート86、オアゲート87を介してBMに供給
し、書き込み動作を行う。さらにライドリード信号(W
/R)10がリードの時は、アンドゲート88にL9B
M81の読み出しデータをデータ線(DATA)2−2
に供給する。0M91への書き込み動作も8M81への
動作と同様に、アンドゲート93とオアゲート94によ
りアドレス信号2−1が0M91に供給され、アンドゲ
ート95に工9データ線(DATA) 2−2のデータ
信号が0M91に供給されることにエフ行われる。
上述の実施例にpいては、コントロールメモリ(CM)
9とバ・Iファメモリ(BM)8のアドレスを上位装置
のメモリと同一アドレス空間とし、マイクロプログラム
のローディング手段と上位装置とのデータ転送手段とを
改良し、従来必要としていたフロ噌ビーディスク制御装
置10とフロ9ビーデイスクドライバ11を不要としで
あるので、回路構成が簡略化できるばかりか、コントロ
ールメモリにランダムアクセスメモリを用いであるので
、マイクロプログラムの修正は容易となり、プログラム
開発費の低減化が図れる。また、高速で多量なデータ処
理を可能としそいる。
9とバ・Iファメモリ(BM)8のアドレスを上位装置
のメモリと同一アドレス空間とし、マイクロプログラム
のローディング手段と上位装置とのデータ転送手段とを
改良し、従来必要としていたフロ噌ビーディスク制御装
置10とフロ9ビーデイスクドライバ11を不要としで
あるので、回路構成が簡略化できるばかりか、コントロ
ールメモリにランダムアクセスメモリを用いであるので
、マイクロプログラムの修正は容易となり、プログラム
開発費の低減化が図れる。また、高速で多量なデータ処
理を可能としそいる。
以上の説明からも明らかなように本発明によれば、回路
構成が簡略化できるばかりか、高速で多量のデータ転送
が可能となり、また、マイクロプログラム修正も容易と
なる等の利点がある。
構成が簡略化できるばかりか、高速で多量のデータ転送
が可能となり、また、マイクロプログラム修正も容易と
なる等の利点がある。
第1図は従来のデータ処理装置のブロック(2)。
第2図は本発明の一実施例を示すデータ処理装置のプロ
噌り図、第3[F]に第2因の要部詳細回路図である。 1・・・中央処理装置、2・・・プロセッサバス、3・
°。 主記憶装置i、a・・・ダイレクトメモリアクセスフ/
トローラ、5・・・フロ9ビーデイスク制御装置、6・
・・フロッピーディスクドライバ、7・・・データ制御
mft、8・・・/(−yファメモリ、9・・・コント
ロールメモリ。 第1図
噌り図、第3[F]に第2因の要部詳細回路図である。 1・・・中央処理装置、2・・・プロセッサバス、3・
°。 主記憶装置i、a・・・ダイレクトメモリアクセスフ/
トローラ、5・・・フロ9ビーデイスク制御装置、6・
・・フロッピーディスクドライバ、7・・・データ制御
mft、8・・・/(−yファメモリ、9・・・コント
ロールメモリ。 第1図
Claims (1)
- 中央処理装置と、主記憶装置と、入出力装置、および前
記中央処理装置の制御により特定のデータ処理を専門に
行なうマイクロプログラム制御のデータ制御装置とを具
備してなるマイクロプログラム制御による専用データ処
理方式において、バッファメモリ、コントロールメモリ
をデータ制御処理装置と接続すると共に、プロセッサバ
スと接続し、該バッファメモリとコントロールメモリの
プロセッサバス側のアドレスとして、主記憶装置と同一
アドレス空間のアドレスを割当て、中央処理装置とデー
タ制御装置とのデータ転送を可能とし、主記憶装置とバ
ッファメモリあるいは主記憶装置とコントロールメモリ
との間のデータ転送をデータ制御装置を用いて行なえる
ようにしたことを特徴とするマイクロプログラム制御に
よる専用データ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15300284A JPS6132144A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | マイクロプログラム制御による専用デ−タ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15300284A JPS6132144A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | マイクロプログラム制御による専用デ−タ処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6132144A true JPS6132144A (ja) | 1986-02-14 |
Family
ID=15552796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15300284A Pending JPS6132144A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | マイクロプログラム制御による専用デ−タ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6132144A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63124163U (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-12 | ||
| JPH0244033U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-27 | ||
| JPH0557874A (ja) * | 1991-08-28 | 1993-03-09 | Nissha Printing Co Ltd | 基板位置決め方法 |
| JPH06262751A (ja) * | 1989-12-15 | 1994-09-20 | Leonhard Kurz Gmbh & Co | エンボスホイルから基材上に装飾を転写するための方法および装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154623A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-02 | Hitachi Ltd | Input and output control system |
-
1984
- 1984-07-25 JP JP15300284A patent/JPS6132144A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55154623A (en) * | 1979-05-23 | 1980-12-02 | Hitachi Ltd | Input and output control system |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63124163U (ja) * | 1987-02-06 | 1988-08-12 | ||
| JPH0244033U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-03-27 | ||
| JPH06262751A (ja) * | 1989-12-15 | 1994-09-20 | Leonhard Kurz Gmbh & Co | エンボスホイルから基材上に装飾を転写するための方法および装置 |
| JPH0557874A (ja) * | 1991-08-28 | 1993-03-09 | Nissha Printing Co Ltd | 基板位置決め方法 |
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