JPS6132636Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6132636Y2 JPS6132636Y2 JP17377082U JP17377082U JPS6132636Y2 JP S6132636 Y2 JPS6132636 Y2 JP S6132636Y2 JP 17377082 U JP17377082 U JP 17377082U JP 17377082 U JP17377082 U JP 17377082U JP S6132636 Y2 JPS6132636 Y2 JP S6132636Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- amount
- switch
- detergent
- light emitting
- washing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 19
- 239000003599 detergent Substances 0.000 claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 description 2
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001331845 Equus asinus x caballus Species 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
本考案は電子制御による電気洗濯機に関するも
のである。 従来、洗濯に必要な洗剤量は専ら使用者が被洗
濯物の量、汚れ具合等を基に勘により決定してい
た為、どうしても洗剤量に過不足が生じ易く、洗
剤を無駄に浪費したり洗濯効率が悪くなつたりし
ているものであつた。 又、最近ではデイジタル電子回路を利用して制
御部を構成する電子制御型洗濯機が提案されてい
るが、洗濯機にはデイジタル電子回路の多機能性
を充分発揮させる程、複雑な制御を必要とするも
のがなく、ただ従来回路をデイジタル電子回路に
置き換えているにすぎなかつた。 本考案はこのような点に鑑みなされたもので、
電子制御の特性を生かし、被洗濯物の少なくとも
量及び汚れ具合をセレクトスイツチにて入力すれ
ば入力条件に適した洗剤量のめやすを指示できる
ようにすることにより、従来の如き洗剤の浪費、
洗濯効率の低下等を解消できるようにしたもので
ある。以下、本考案の一実施例を図面に従つて詳
細に説明する。 第1図は2色発光ダイオードの構成図で、1つ
のパツケージの中にそれぞれ2個のダイオードD
A,DBが内蔵されており、ダイオードDAの発光
色は赤、ダイオードDBの発光色は緑となつてい
る。従つて電路3〜4間に電圧が印加されると赤
色に点灯し、電路5〜4間に電圧が印加されると
緑色に点灯する。 また3〜4,5〜4共に印加されると黄色に点
灯する。このように2個の発光ダイオードの点灯
色により3通りの識別が可能となる。 第2図は2色発光ダイオードを用いた洗濯機の
運転表示部11の図であり□形状のスイツチはノ
ンロツク式押しボタンスイツチ、●形状は2色発
光ダイオード、〇形状は単色発光ダイオードであ
る。 SWは被洗濯物の「汚れ」、「量」、「種類」の程
度のランク分けして入力するためのセレクトスイ
ツチ群で、それぞれ3ランクに区別するスイツチ
SW1,SW2,SW3が設けられている。ふのスイツ
チSW1,SW2,SW3は「汚れ」に対しては「ひど
い」、「ふつう」、「少ない」に対応し、「量」に対
しては「多い」、「ふつう」、「少ない」に対応し、
「種類」に対しては「厚い」「ふつう」、「うすい」
に対応するものである。 第2図のコーススイツチSは給水、洗たく、脱
水、すすぎ、排水からなる一連の運転コースを任
意に選べるようにしたもので右横に配置したコー
ス表をみながら好みのコースにコーススイツチS
をセツトすれば指を離しても右横の発光ダイオー
ドが点灯するようになつている。SCは一時停止
スイツチ、Stはスタートスイツチ、SDは電源ス
イツチである。 さて、使用者は電源スイツチSDを投入したあ
と、「汚れ」、「量」、「種類」のそれぞれのセレク
トスイツチSW1〜SW3を被洗たく物の状態に応じ
て押圧セツトし、更にコーススイツチSを□1〜□7
の内いずれかに押圧セツトした後、スタートスイ
ツチStを押すと運転が開始される。このとき「汚
れ」を例えば「ひどい」SW1にセツトすると「汚
れ」のところの2色発光ダイオードが赤色点灯、
「ふつう」SW2にセツトすると黄色点灯、「少な
い」SW3にセツトすると緑色点灯し、それぞれス
イツチを押圧後指を離してスイツチ操作部が元の
状態になつても2色発光ダイオードは上記の発光
色を維持している。「量」、「種類」のセレクトの
ときも同様であり、このときの回路結線図例を第
3図に示している。電源6〜7間に直流電源を接
続する。 スイツチSW1,SW2,SW3はそれぞれ「ひど
い」「「ふつう」「少ない」のスイツチであり、例
えばスイツチSW1を一瞬押すと、指を離しても半
導体素子SCR1にて発光ダイオードDAに流れる電
流は保持され赤色点灯を続ける。スイツチSW3を
押すと半導体素子SCR2に同様に緑色点灯を続け
る。スイツチSW2を押すと発光ダイオードDA,
DB共に通電され黄色に点灯する。また「量」「種
類」の場合も同様である。 なお12は各セレクトスイツチの選択により、
洗たく、すすぎ、脱水等の時間を適宜変化させ得
る制御部であり、ダイオードD3,D4にて保持信
号を与えている。従つて、どの洗たくコースであ
つても、被洗濯物の「汚れ」、「量」、「種類」に応
じて洗たく、すすぎ、脱水等の時間が適宜変化さ
れ、最も効率のよい洗たくが実行されることにな
る。 又、第2図に示すようにセレクトスイツチの設
定により制御部12の働きで洗剤量のめやすを指
示し、同じく2色発光ダイオードにて表してい
る。 即ち被洗たく物の「汚れ」と「量」の程度によ
り、下表のように投入洗剤量のめやすを設定して
いる。そしてそのめやすが多い−赤色、ふつう−
黄色、少ない−緑色となるように2色発光ダイオ
ードを利用している。
のである。 従来、洗濯に必要な洗剤量は専ら使用者が被洗
濯物の量、汚れ具合等を基に勘により決定してい
た為、どうしても洗剤量に過不足が生じ易く、洗
剤を無駄に浪費したり洗濯効率が悪くなつたりし
ているものであつた。 又、最近ではデイジタル電子回路を利用して制
御部を構成する電子制御型洗濯機が提案されてい
るが、洗濯機にはデイジタル電子回路の多機能性
を充分発揮させる程、複雑な制御を必要とするも
のがなく、ただ従来回路をデイジタル電子回路に
置き換えているにすぎなかつた。 本考案はこのような点に鑑みなされたもので、
電子制御の特性を生かし、被洗濯物の少なくとも
量及び汚れ具合をセレクトスイツチにて入力すれ
ば入力条件に適した洗剤量のめやすを指示できる
ようにすることにより、従来の如き洗剤の浪費、
洗濯効率の低下等を解消できるようにしたもので
ある。以下、本考案の一実施例を図面に従つて詳
細に説明する。 第1図は2色発光ダイオードの構成図で、1つ
のパツケージの中にそれぞれ2個のダイオードD
A,DBが内蔵されており、ダイオードDAの発光
色は赤、ダイオードDBの発光色は緑となつてい
る。従つて電路3〜4間に電圧が印加されると赤
色に点灯し、電路5〜4間に電圧が印加されると
緑色に点灯する。 また3〜4,5〜4共に印加されると黄色に点
灯する。このように2個の発光ダイオードの点灯
色により3通りの識別が可能となる。 第2図は2色発光ダイオードを用いた洗濯機の
運転表示部11の図であり□形状のスイツチはノ
ンロツク式押しボタンスイツチ、●形状は2色発
光ダイオード、〇形状は単色発光ダイオードであ
る。 SWは被洗濯物の「汚れ」、「量」、「種類」の程
度のランク分けして入力するためのセレクトスイ
ツチ群で、それぞれ3ランクに区別するスイツチ
SW1,SW2,SW3が設けられている。ふのスイツ
チSW1,SW2,SW3は「汚れ」に対しては「ひど
い」、「ふつう」、「少ない」に対応し、「量」に対
しては「多い」、「ふつう」、「少ない」に対応し、
「種類」に対しては「厚い」「ふつう」、「うすい」
に対応するものである。 第2図のコーススイツチSは給水、洗たく、脱
水、すすぎ、排水からなる一連の運転コースを任
意に選べるようにしたもので右横に配置したコー
ス表をみながら好みのコースにコーススイツチS
をセツトすれば指を離しても右横の発光ダイオー
ドが点灯するようになつている。SCは一時停止
スイツチ、Stはスタートスイツチ、SDは電源ス
イツチである。 さて、使用者は電源スイツチSDを投入したあ
と、「汚れ」、「量」、「種類」のそれぞれのセレク
トスイツチSW1〜SW3を被洗たく物の状態に応じ
て押圧セツトし、更にコーススイツチSを□1〜□7
の内いずれかに押圧セツトした後、スタートスイ
ツチStを押すと運転が開始される。このとき「汚
れ」を例えば「ひどい」SW1にセツトすると「汚
れ」のところの2色発光ダイオードが赤色点灯、
「ふつう」SW2にセツトすると黄色点灯、「少な
い」SW3にセツトすると緑色点灯し、それぞれス
イツチを押圧後指を離してスイツチ操作部が元の
状態になつても2色発光ダイオードは上記の発光
色を維持している。「量」、「種類」のセレクトの
ときも同様であり、このときの回路結線図例を第
3図に示している。電源6〜7間に直流電源を接
続する。 スイツチSW1,SW2,SW3はそれぞれ「ひど
い」「「ふつう」「少ない」のスイツチであり、例
えばスイツチSW1を一瞬押すと、指を離しても半
導体素子SCR1にて発光ダイオードDAに流れる電
流は保持され赤色点灯を続ける。スイツチSW3を
押すと半導体素子SCR2に同様に緑色点灯を続け
る。スイツチSW2を押すと発光ダイオードDA,
DB共に通電され黄色に点灯する。また「量」「種
類」の場合も同様である。 なお12は各セレクトスイツチの選択により、
洗たく、すすぎ、脱水等の時間を適宜変化させ得
る制御部であり、ダイオードD3,D4にて保持信
号を与えている。従つて、どの洗たくコースであ
つても、被洗濯物の「汚れ」、「量」、「種類」に応
じて洗たく、すすぎ、脱水等の時間が適宜変化さ
れ、最も効率のよい洗たくが実行されることにな
る。 又、第2図に示すようにセレクトスイツチの設
定により制御部12の働きで洗剤量のめやすを指
示し、同じく2色発光ダイオードにて表してい
る。 即ち被洗たく物の「汚れ」と「量」の程度によ
り、下表のように投入洗剤量のめやすを設定して
いる。そしてそのめやすが多い−赤色、ふつう−
黄色、少ない−緑色となるように2色発光ダイオ
ードを利用している。
【表】
上記スイツチは何れもノンロツク式スイツチを
使用することを前提に説明したが、単なる機械的
ノンロツクスイツチの場合、防水面について完全
でないので本発明においては第4図及び第5図に
示す如くラバスイツチや図示しないがタツチスイ
ツチにて行うことも可能である。 第4図はラバースイツチ13の側面図で押圧部
を上、接点部を下に構成している。 第5図はラバースイツチを接点側からみた正面
図であり、1枚のラバーで12個のスイツチが一体
になつているので水分の混入する余地はない。な
お第5図の斜線部即ち接点部は導電材質になつて
いる。そして第4図の上部を押すとラバーがへこ
み、ラバーの下にラバーに接して位置している第
6図のプリント基板14の銅ハク部15を短絡し
信号を与える。タツチスイツチについては詳述し
ないが、普通指で電極部を接触することによる人
体大地間のリーク電流や対地容量変化を感知して
行なわれる。 なお、「汚れ」「量」「種類」についてそれぞれ
3ランクづつの例を示したが2ランクの場合も
「緑」「赤」の識別にて2色発光ダイオードを使用
することが可能である。 さらに「汚れ」「量」「種類」について、それぞ
れ3ランクの場合において例えば真中の「ふつ
う」のランクは黄色でなくて無点灯としてもよ
い。そして赤、黄、緑の組合せは自由である。 またコーススイツチの場合も、同コース7通り
のうち〔1〕〔2,3,4〕〔5,6,7〕とブロ
ツクに区分して2色発光ダイオードを使用しダイ
オード個数を減らすようにすることも可能であ
る。 以上のように本考案の電子制御型洗濯機は、被
洗濯物の少なくとも量及び汚れ具合をセレクトス
イツチにて入力すれば、その洗濯に必要な洗剤量
のめやすが洗剤量表示手段により指示される為、
その指示により洗剤量を容易にしかも確実に認識
でき、使用者の勘に頼る場合のような洗剤量の過
不足がなくなり、洗剤の浪費、洗濯効率の低下を
解消することができる。
使用することを前提に説明したが、単なる機械的
ノンロツクスイツチの場合、防水面について完全
でないので本発明においては第4図及び第5図に
示す如くラバスイツチや図示しないがタツチスイ
ツチにて行うことも可能である。 第4図はラバースイツチ13の側面図で押圧部
を上、接点部を下に構成している。 第5図はラバースイツチを接点側からみた正面
図であり、1枚のラバーで12個のスイツチが一体
になつているので水分の混入する余地はない。な
お第5図の斜線部即ち接点部は導電材質になつて
いる。そして第4図の上部を押すとラバーがへこ
み、ラバーの下にラバーに接して位置している第
6図のプリント基板14の銅ハク部15を短絡し
信号を与える。タツチスイツチについては詳述し
ないが、普通指で電極部を接触することによる人
体大地間のリーク電流や対地容量変化を感知して
行なわれる。 なお、「汚れ」「量」「種類」についてそれぞれ
3ランクづつの例を示したが2ランクの場合も
「緑」「赤」の識別にて2色発光ダイオードを使用
することが可能である。 さらに「汚れ」「量」「種類」について、それぞ
れ3ランクの場合において例えば真中の「ふつ
う」のランクは黄色でなくて無点灯としてもよ
い。そして赤、黄、緑の組合せは自由である。 またコーススイツチの場合も、同コース7通り
のうち〔1〕〔2,3,4〕〔5,6,7〕とブロ
ツクに区分して2色発光ダイオードを使用しダイ
オード個数を減らすようにすることも可能であ
る。 以上のように本考案の電子制御型洗濯機は、被
洗濯物の少なくとも量及び汚れ具合をセレクトス
イツチにて入力すれば、その洗濯に必要な洗剤量
のめやすが洗剤量表示手段により指示される為、
その指示により洗剤量を容易にしかも確実に認識
でき、使用者の勘に頼る場合のような洗剤量の過
不足がなくなり、洗剤の浪費、洗濯効率の低下を
解消することができる。
第1図は本考案洗濯機に用いる発光ダイオード
の結線図、第2図は本考案洗濯機の運転操作部の
配置図、第3図は本考案の要部電気回路図、第4
図はラバースイツチの側面図、第5図は第4図の
接点側よりの正面図、第6図はスイツチのプリン
ト基板の側面図。 11……運転表示部、12……制御部、13…
…ラバースイツチ、DA,DB……発光ダイオー
ド、SW……セレクトスイツチ群、S……コース
スイツチ。
の結線図、第2図は本考案洗濯機の運転操作部の
配置図、第3図は本考案の要部電気回路図、第4
図はラバースイツチの側面図、第5図は第4図の
接点側よりの正面図、第6図はスイツチのプリン
ト基板の側面図。 11……運転表示部、12……制御部、13…
…ラバースイツチ、DA,DB……発光ダイオー
ド、SW……セレクトスイツチ群、S……コース
スイツチ。
Claims (1)
- 被洗濯物の少なくとも「汚れ」、「量」の程度を
それぞれ複数段階にランク分けして指示するセレ
クトスイツチと、このセレクトスイツチの選択組
み合せ入力により洗剤量のめやすを決定指示する
電子式制御部、この電子式制御部の指示出力によ
り洗剤量のめやすを表示する洗剤量表示手段とを
具備する電子制御型洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17377082U JPS58109481U (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 電子制御型洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17377082U JPS58109481U (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 電子制御型洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58109481U JPS58109481U (ja) | 1983-07-26 |
| JPS6132636Y2 true JPS6132636Y2 (ja) | 1986-09-22 |
Family
ID=30102266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17377082U Granted JPS58109481U (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 電子制御型洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58109481U (ja) |
-
1982
- 1982-11-16 JP JP17377082U patent/JPS58109481U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58109481U (ja) | 1983-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6132636Y2 (ja) | ||
| CN101558463B (zh) | 电致动器系统 | |
| US20130250613A1 (en) | Switch, keyboard instrument provided with the same, and light emission control circut | |
| KR100734355B1 (ko) | 세탁기의 컨트롤패널 버튼 구조 | |
| JP2004283269A (ja) | 電気洗濯機 | |
| CN217366261U (zh) | 一种止痒器 | |
| CN210924509U (zh) | 霍尔集成电路、按键及机械键盘 | |
| CN201156479Y (zh) | 按键控制处理装置及键盘和遥控器 | |
| JP3858742B2 (ja) | 洗濯機等の操作ボタン装置 | |
| US8025742B2 (en) | Dishwasher with controller device | |
| CN209606949U (zh) | 一种多功能发光垫 | |
| JPS6365955B2 (ja) | ||
| CN206647999U (zh) | 一种轻触及旋转按钮相结合的照明控制面板 | |
| CN206133483U (zh) | 一种快速切换和自定义按键排列功能的键盘 | |
| CN223760384U (zh) | 一种触碰发光游戏手柄 | |
| JPS63214283A (ja) | 洗濯機 | |
| JPS59108592A (ja) | 洗濯機の表示装置 | |
| JPH0632755B2 (ja) | アイロン | |
| CN111088654B (zh) | 一种洗衣机及控制方法 | |
| JPS63214284A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH10179979A (ja) | 洗濯機 | |
| JPH0325041Y2 (ja) | ||
| JPS6243514Y2 (ja) | ||
| US9068288B2 (en) | Household appliance wherein the amount of energy consumption in the stand-by mode is reduced | |
| JPH0238512Y2 (ja) |