JPS6133144B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6133144B2 JPS6133144B2 JP12715078A JP12715078A JPS6133144B2 JP S6133144 B2 JPS6133144 B2 JP S6133144B2 JP 12715078 A JP12715078 A JP 12715078A JP 12715078 A JP12715078 A JP 12715078A JP S6133144 B2 JPS6133144 B2 JP S6133144B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- peak value
- peak
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 12
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はその時々の入力信号のピーク値とそれ
まで到来した入力信号の最高ピーク値とを同時に
表示するようにした入力信号のピークレベル表示
回路に関する。
まで到来した入力信号の最高ピーク値とを同時に
表示するようにした入力信号のピークレベル表示
回路に関する。
テープレコーダ等において、録音時にその時々
の入力信号のピーク値とそれまでに到来した入力
信号の最高ピーク値とを表示できると便利であ
る。
の入力信号のピーク値とそれまでに到来した入力
信号の最高ピーク値とを表示できると便利であ
る。
本発明はそのような表示回路に用いられる記憶
回路の改良に関するもので、ピーク検出回路で検
出された信号が記憶されている信号の値より大き
いときのみ記憶回路の記憶が更改されるようにし
た簡単な記憶回路によつてそれまでの最高ピーク
値を正しく表示できるようにした入力信号のピー
クレベル表示回路に関する。
回路の改良に関するもので、ピーク検出回路で検
出された信号が記憶されている信号の値より大き
いときのみ記憶回路の記憶が更改されるようにし
た簡単な記憶回路によつてそれまでの最高ピーク
値を正しく表示できるようにした入力信号のピー
クレベル表示回路に関する。
以下本発明を図面に従つて説明する。第1図に
おいて、1はテープレコーダ等の音声回路に接続
された対数アンプで、音声回路より取出された入
力信号を対数的に増幅する。2は前記対数的に増
幅された信号のピーク値を検出するピーク検出回
路、3は前記ピーク検出回路2で検出された信号
のピーク値を一時的に保持するリカバリー回路、
4は記憶回路で、入力信号のそのときどきのピー
ク値と記憶されている信号の値とを比較し、入力
信号のそのときどきのピーク値が大きいときのみ
記憶回路4の記憶を更新する。5はテープレコー
ダの一時停止スイツチ(図示せず)に連動するリ
セツトスイツチで、一時停止状態にあるとき以外
は記憶回路4をリセツトする。6は前記記憶回路
4に接続されたバツフアアンプ、7,8はスイツ
チ回路で、タイミング発生回路9からのタイミン
グ信号によつて交互にオン・オフし、リカバリー
回路3又は記憶回路4で保持されている信号を通
過させる。
おいて、1はテープレコーダ等の音声回路に接続
された対数アンプで、音声回路より取出された入
力信号を対数的に増幅する。2は前記対数的に増
幅された信号のピーク値を検出するピーク検出回
路、3は前記ピーク検出回路2で検出された信号
のピーク値を一時的に保持するリカバリー回路、
4は記憶回路で、入力信号のそのときどきのピー
ク値と記憶されている信号の値とを比較し、入力
信号のそのときどきのピーク値が大きいときのみ
記憶回路4の記憶を更新する。5はテープレコー
ダの一時停止スイツチ(図示せず)に連動するリ
セツトスイツチで、一時停止状態にあるとき以外
は記憶回路4をリセツトする。6は前記記憶回路
4に接続されたバツフアアンプ、7,8はスイツ
チ回路で、タイミング発生回路9からのタイミン
グ信号によつて交互にオン・オフし、リカバリー
回路3又は記憶回路4で保持されている信号を通
過させる。
10は前記スイツチ回路7,8を通過した信号
のピーク値に応じた多ビツトのデイジタル信号を
発生するA−D変換回路、11はドライバー回
路、12は多数の表示素子を直列に配列した表示
装置で、前記A−D変換回路10で得られた多ビ
ツトのデイジタル信号の大きさに応じて作動され
る表示素子の数を異ならしめてピークの大きさを
表示する。前記表示素子として例えば発光ダイオ
ードが用いられる。
のピーク値に応じた多ビツトのデイジタル信号を
発生するA−D変換回路、11はドライバー回
路、12は多数の表示素子を直列に配列した表示
装置で、前記A−D変換回路10で得られた多ビ
ツトのデイジタル信号の大きさに応じて作動され
る表示素子の数を異ならしめてピークの大きさを
表示する。前記表示素子として例えば発光ダイオ
ードが用いられる。
本発明の具体的回路を示したのが第2図で、ピ
ーク検出回路2はダイオードよりなり、又リカバ
リー回路3はコンデンサーよりなる。さらに記憶
回路4はオペアンプ13、ダイオード14及びコ
ンデンサー15よりなり、前記オペアンプ13の
負入力端子は前記コンデンサー15の一端に接続
され、正入力端子はピーク検出回路1に接続され
ている。
ーク検出回路2はダイオードよりなり、又リカバ
リー回路3はコンデンサーよりなる。さらに記憶
回路4はオペアンプ13、ダイオード14及びコ
ンデンサー15よりなり、前記オペアンプ13の
負入力端子は前記コンデンサー15の一端に接続
され、正入力端子はピーク検出回路1に接続され
ている。
次に本発明の作用を説明する。音声回路(図示
せず)より取出された入力信号(第3図A)は対
数増幅回路1で増幅される。増幅された信号はピ
ーク検出回路2でピーク値が検出され(第3図
B)タイミング発生回路9よりのタイミング信号
(第3図I)が負の期間にリカバリー回路2に加
えられ保持される(第3図B)。
せず)より取出された入力信号(第3図A)は対
数増幅回路1で増幅される。増幅された信号はピ
ーク検出回路2でピーク値が検出され(第3図
B)タイミング発生回路9よりのタイミング信号
(第3図I)が負の期間にリカバリー回路2に加
えられ保持される(第3図B)。
前記ピーク検出回路2で検出された信号(第3
図B)は記憶回路4のオペアンプ13の正端子に
も加えられる。このときコンデンサー15にまだ
充電されていないため、オペアンプ13の正端子
の方が負端子より高電圧のため信号を生じ、該信
号はダイオード14で整流された後コンデンサー
15に加えられる。
図B)は記憶回路4のオペアンプ13の正端子に
も加えられる。このときコンデンサー15にまだ
充電されていないため、オペアンプ13の正端子
の方が負端子より高電圧のため信号を生じ、該信
号はダイオード14で整流された後コンデンサー
15に加えられる。
一方この状態では録音の信号レベル合せを行う
ため、録音スイツチ等と共に一時停止スイツチが
押圧されているので、リセツトスイツチ5はオフ
されているから前記コンデンサー15に加えられ
た信号は充電し記憶される。
ため、録音スイツチ等と共に一時停止スイツチが
押圧されているので、リセツトスイツチ5はオフ
されているから前記コンデンサー15に加えられ
た信号は充電し記憶される。
次の入力信号が到来したとき後述するごとく、
それまでにスイツチ回路7がオンされたことによ
つてリカバリー回路3に保持されている信号はす
でに放電されている。従つてそのときに到来した
入力信号はピーク検出回路2で検出された後、前
の信号の影響を受けずにリカバリー回路3に再び
保持される。
それまでにスイツチ回路7がオンされたことによ
つてリカバリー回路3に保持されている信号はす
でに放電されている。従つてそのときに到来した
入力信号はピーク検出回路2で検出された後、前
の信号の影響を受けずにリカバリー回路3に再び
保持される。
これと同時に前記ピーク検出回路2で検出され
た信号はオペアンプ13にも加えられる。
た信号はオペアンプ13にも加えられる。
ところで前記コンデンサー15に記憶された信
号はスイツチ回路8がオンしてもバツフア回路1
6があるために放電されずそのまま保持される。
それ故に若しピーク検出回路2で検出された信号
のピーク値がコンデンサー15に記憶されている
ピーク値より小さいときは、オペアンプ13の正
端子の電圧は負端子の電圧より小さいから、前記
オペアンプ13より信号を生じることがないの
で、前の値を保持する。逆にピーク検出回路2で
検出された信号のピーク値がコンデンサー3に記
憶されているピーク値より大きいときは、オペア
ンプ13の正端子の電圧は負端子の電圧より大き
いから、オペアンプ13より信号を生じ、コンデ
ンサー15に充電されているピーク値をさらに高
める。前記リカバリー回路3に保持された各とき
どきの入力信号のピーク値を表示する信号はスイ
ツチ回路7に直接加えられ、又コンデンサー15
に記憶されたそれまでの入力信号の最高ピーク値
を表示する信号はオペアンプ16を介してスイツ
チ回路8に加えられる。
号はスイツチ回路8がオンしてもバツフア回路1
6があるために放電されずそのまま保持される。
それ故に若しピーク検出回路2で検出された信号
のピーク値がコンデンサー15に記憶されている
ピーク値より小さいときは、オペアンプ13の正
端子の電圧は負端子の電圧より小さいから、前記
オペアンプ13より信号を生じることがないの
で、前の値を保持する。逆にピーク検出回路2で
検出された信号のピーク値がコンデンサー3に記
憶されているピーク値より大きいときは、オペア
ンプ13の正端子の電圧は負端子の電圧より大き
いから、オペアンプ13より信号を生じ、コンデ
ンサー15に充電されているピーク値をさらに高
める。前記リカバリー回路3に保持された各とき
どきの入力信号のピーク値を表示する信号はスイ
ツチ回路7に直接加えられ、又コンデンサー15
に記憶されたそれまでの入力信号の最高ピーク値
を表示する信号はオペアンプ16を介してスイツ
チ回路8に加えられる。
ところでスイツチ回路7にはタイミング発生回
路9よりのパルス信号をインバータ17で、イン
バータした信号(第3図G)が加えられ、スイツ
チ回路8にはタイミング発生回路9よりのパルス
信号(第3図H)がそのまま加えられる。従つて
前記パルス信号のローレベルの期間はスイツチ回
路7がオンされ、リカバリー回路3よりの信号
(第3図B)を通過させ信号(第3図C)を生
じ、前記パルス信号がハイレベルの期間(t2)は
オペアンプ16の出力信号(第3図D)を通過さ
せ信号(第3図E)を生じる。
路9よりのパルス信号をインバータ17で、イン
バータした信号(第3図G)が加えられ、スイツ
チ回路8にはタイミング発生回路9よりのパルス
信号(第3図H)がそのまま加えられる。従つて
前記パルス信号のローレベルの期間はスイツチ回
路7がオンされ、リカバリー回路3よりの信号
(第3図B)を通過させ信号(第3図C)を生
じ、前記パルス信号がハイレベルの期間(t2)は
オペアンプ16の出力信号(第3図D)を通過さ
せ信号(第3図E)を生じる。
従つて出力端子にこれらが合成された信号(第
3図F)を生じる。
3図F)を生じる。
これら信号はA−D変換回路10で多ビツトデ
イジタル信号に変換された後表示装置12を作動
させる。ところで前記スイツチ回路7の導通時間
はスイツチ回路8の導通時間に比して十分に長
い。そのため前記信号(第3図C)は信号(第3
図E)に比して出力が大きく、且つ合成された場
合に連続した信号になるので、そのときどきの入
力信号のピーク値を表示する前記信号(第3図
C)の部分は表示装置12を強く光らせ、それに
対してそれまでの最高ピーク値を表示する前記信
号(第3図E)は出力が小さく、断続信号である
から、表示装置12を弱く光らせる。従つて強く
光つているところはそのときの信号のピーク値を
表示し、弱く光つているところはそれまでの信号
の最高ピーク値を表示していることになる。
イジタル信号に変換された後表示装置12を作動
させる。ところで前記スイツチ回路7の導通時間
はスイツチ回路8の導通時間に比して十分に長
い。そのため前記信号(第3図C)は信号(第3
図E)に比して出力が大きく、且つ合成された場
合に連続した信号になるので、そのときどきの入
力信号のピーク値を表示する前記信号(第3図
C)の部分は表示装置12を強く光らせ、それに
対してそれまでの最高ピーク値を表示する前記信
号(第3図E)は出力が小さく、断続信号である
から、表示装置12を弱く光らせる。従つて強く
光つているところはそのときの信号のピーク値を
表示し、弱く光つているところはそれまでの信号
の最高ピーク値を表示していることになる。
録音信号のレベル合せが終り、一時停止スイツ
チ(図示せず)を解除し録音状態にすると、リセ
ツトスイツチ5がオンするので、コンデンサー1
5に充電されている信号はリセツトされる。従つ
てこのときはそのときどきの入力信号のピーク値
のみが明確に表示される。
チ(図示せず)を解除し録音状態にすると、リセ
ツトスイツチ5がオンするので、コンデンサー1
5に充電されている信号はリセツトされる。従つ
てこのときはそのときどきの入力信号のピーク値
のみが明確に表示される。
本発明の入力信号のピークレベル表示装置は上
述した如く、ピーク検出回路で検出された信号の
ピーク値が記憶されている信号のピーク値より大
きいときのみに記憶回路の記憶を更新するように
したので、簡単な回路でそれまで到来した入力信
号の最高ピーク値を記憶出来る。そして前記記憶
された信号はスイツチ回路を通つてピーク検出回
路で検出されたそのときどきの信号と交互に該信
号より短時間同一表示装置に供給される。従つて
そのときどきのピーク値を強く光らせる一方最高
ピーク値を弱く光らせ、同一表示装置上でそのと
きどきのピーク値とそれまでの最高ピーク値とを
明確に識別して表示出来る。
述した如く、ピーク検出回路で検出された信号の
ピーク値が記憶されている信号のピーク値より大
きいときのみに記憶回路の記憶を更新するように
したので、簡単な回路でそれまで到来した入力信
号の最高ピーク値を記憶出来る。そして前記記憶
された信号はスイツチ回路を通つてピーク検出回
路で検出されたそのときどきの信号と交互に該信
号より短時間同一表示装置に供給される。従つて
そのときどきのピーク値を強く光らせる一方最高
ピーク値を弱く光らせ、同一表示装置上でそのと
きどきのピーク値とそれまでの最高ピーク値とを
明確に識別して表示出来る。
第1図は本発明の入力信号のピークレベル表示
回路のブロツク図、第2図は本発明の入力信号の
ピークレベル表示回路図、第3図は各部の信号波
形図である。 2……ピーク検出回路、3……リカバリー回
路、4……記憶回路、5……リセツトスイツチ、
7,8……スイツチ回路、9……タイミング発生
回路。
回路のブロツク図、第2図は本発明の入力信号の
ピークレベル表示回路図、第3図は各部の信号波
形図である。 2……ピーク検出回路、3……リカバリー回
路、4……記憶回路、5……リセツトスイツチ、
7,8……スイツチ回路、9……タイミング発生
回路。
Claims (1)
- 1 入力信号のピーク値を検出するピーク検出回
路と、該ピーク検出回路で検出された信号のピー
ク値が記憶されている信号のピーク値より大きい
ときにのみ記憶を更新する記憶回路と、前記ピー
ク検出回路で検出された信号を選択的に通過させ
る第1のスイツチ回路と、該第1のスイツチ回路
より短い導通時間を有し前記記憶回路に記憶され
た信号を選択的に通過させる第2のスイツチ回路
と、前記第1のスイツチ回路及び第2のスイツチ
回路を通過された信号がともに加えられる表示装
置とを備えることを特徴とする入力信号のピーク
レベル表示回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12715078A JPS5552956A (en) | 1978-10-13 | 1978-10-13 | Peak level display circuit of input signal |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12715078A JPS5552956A (en) | 1978-10-13 | 1978-10-13 | Peak level display circuit of input signal |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5552956A JPS5552956A (en) | 1980-04-17 |
| JPS6133144B2 true JPS6133144B2 (ja) | 1986-07-31 |
Family
ID=14952850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12715078A Granted JPS5552956A (en) | 1978-10-13 | 1978-10-13 | Peak level display circuit of input signal |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5552956A (ja) |
-
1978
- 1978-10-13 JP JP12715078A patent/JPS5552956A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5552956A (en) | 1980-04-17 |
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