JPS6133602A - スキ−靴用止具 - Google Patents
スキ−靴用止具Info
- Publication number
- JPS6133602A JPS6133602A JP15687484A JP15687484A JPS6133602A JP S6133602 A JPS6133602 A JP S6133602A JP 15687484 A JP15687484 A JP 15687484A JP 15687484 A JP15687484 A JP 15687484A JP S6133602 A JPS6133602 A JP S6133602A
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- JP
- Japan
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- locking
- lever
- locking surface
- base body
- shaft
- Prior art date
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- Pending
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、スキー靴甲皮の重合部の締付けに使用する止
具で、使用中に締付けが緩んでも、不用意に外れること
のない、重合部の締付けにばねを使用していないスキー
靴用止具に関するものである。
具で、使用中に締付けが緩んでも、不用意に外れること
のない、重合部の締付けにばねを使用していないスキー
靴用止具に関するものである。
(従来の技術)
スキー靴甲皮の重合部の締付けに使用される、該重合部
の一端に取付けたワイヤーを引張り係止する止具におい
て、使用中に該重合部が緩み、ワイヤーが該止具のレバ
ーから外れ、該レバーがぶらぶらするのを防止するため
、ばねを配したものが使用されている。
の一端に取付けたワイヤーを引張り係止する止具におい
て、使用中に該重合部が緩み、ワイヤーが該止具のレバ
ーから外れ、該レバーがぶらぶらするのを防止するため
、ばねを配したものが使用されている。
しかし、該ばねを配した部分に雪を噛み込み、ばねがそ
の働きをしなくなったり、又、錆で折れたりする欠点を
有していた。
の働きをしなくなったり、又、錆で折れたりする欠点を
有していた。
(発明が解決しようとする問題点)
スキー靴甲皮の重合部が緩んでも、レバーと基体との重
合状態を保持する点にある。
合状態を保持する点にある。
(問題点を解決するための手段)
レバーAと基体Bとが重なったとき、係止部8と係止面
13とが締止固定、するように、係止部8をレバーAの
軸板部2に、係止面13を基体Bに設け、ばねの使用を
省略してなるものである。
13とが締止固定、するように、係止部8をレバーAの
軸板部2に、係止面13を基体Bに設け、ばねの使用を
省略してなるものである。
(発明の作用)
引き起したレバーAのワイヤー止部5に挿通係止したワ
イヤーDを、靴甲皮の他方に設けた鉤突起14に引掛け
、レバーAを軸杆Cを中心にして右回動させると、レバ
ーAの係止部8は少許膨出しているため、基体Bの係止
面13に強く押付られて、レバーAの軸孔1が上方にず
れ、この軸孔1に挿通した軸杆Cが基体Bの軸孔11の
上方に強く押し付られて、係止部8は係止面13を右か
ら軸杆Cの直下まで押圧摺動し、レバーAの回動を阻止
しようとする抵抗力を生じる。
イヤーDを、靴甲皮の他方に設けた鉤突起14に引掛け
、レバーAを軸杆Cを中心にして右回動させると、レバ
ーAの係止部8は少許膨出しているため、基体Bの係止
面13に強く押付られて、レバーAの軸孔1が上方にず
れ、この軸孔1に挿通した軸杆Cが基体Bの軸孔11の
上方に強く押し付られて、係止部8は係止面13を右か
ら軸杆Cの直下まで押圧摺動し、レバーAの回動を阻止
しようとする抵抗力を生じる。
この抵抗力に抗してレバーAをさらに右回動させると、
基体Bの軸孔11の上方に強く押し付られていた軸杆C
はその弾性力により、下方に広がるように復元して、レ
バーAの軸孔1を下方に押し下げ、係止部8は係止面1
3に押付けられる力を弱めながら、軸杆Cの直下から左
に摺動し、該係止部8が係止面13を強く押付けるのを
止めると同時に、レバーAと基体Bとが重なり、係止部
8と係止面13とが締止固定するものである。
基体Bの軸孔11の上方に強く押し付られていた軸杆C
はその弾性力により、下方に広がるように復元して、レ
バーAの軸孔1を下方に押し下げ、係止部8は係止面1
3に押付けられる力を弱めながら、軸杆Cの直下から左
に摺動し、該係止部8が係止面13を強く押付けるのを
止めると同時に、レバーAと基体Bとが重なり、係止部
8と係止面13とが締止固定するものである。
(実施例)
本発明に係るスキー靴用止具は、第1図乃至3図に示す
ように、ワイヤー止部5を有するレバーAの軸板部2を
、軸杆Cにより、基体Bの軸受部12に回動自在に軸支
してなるものである。
ように、ワイヤー止部5を有するレバーAの軸板部2を
、軸杆Cにより、基体Bの軸受部12に回動自在に軸支
してなるものである。
レバーAは、第4図乃至第6図に示すように、正面視上
略へ字状体で、軸杆Cを挿通する軸孔lを穿設した三股
状の軸板部2.2.2を左端に。
略へ字状体で、軸杆Cを挿通する軸孔lを穿設した三股
状の軸板部2.2.2を左端に。
切欠部3.3を介して互いに平行に設け、該へ字状体の
屈曲部付近の側壁4にワイヤーDを挿通係止する孔を穿
設してワイヤー止部5を形成し、該屈曲部終端付近から
右端にかけて幅広片6を形成し、該側壁4.4間に横十
字状の補強壁7を配してなるものである。
屈曲部付近の側壁4にワイヤーDを挿通係止する孔を穿
設してワイヤー止部5を形成し、該屈曲部終端付近から
右端にかけて幅広片6を形成し、該側壁4.4間に横十
字状の補強壁7を配してなるものである。
第4図に示したように、該三股状の軸板部2.2.2の
両端の軸板部2.2の左端は、軸孔lと同心の半円形の
周面として、基体Bの係止面13と接触しないようにし
、第6図及び第12図に示したように、中央の軸板部2
の左端は、同様に軸孔1と同心の略半円形とし、軸板部
2の左下方を少許膨出させて係止部8を形成して、基体
Bの係止面13に接当係止する構成である。
両端の軸板部2.2の左端は、軸孔lと同心の半円形の
周面として、基体Bの係止面13と接触しないようにし
、第6図及び第12図に示したように、中央の軸板部2
の左端は、同様に軸孔1と同心の略半円形とし、軸板部
2の左下方を少許膨出させて係止部8を形成して、基体
Bの係止面13に接当係止する構成である。
基体Bは、第7図及び第8図に示すように、鋲孔9を穿
設した略へ字状の基板部10の左方に、軸孔11を穿設
した二部分の軸受部12.12を互いに平行に突設し、
該軸受部12.12間に平な係止面13を形成してなる
ものである。
設した略へ字状の基板部10の左方に、軸孔11を穿設
した二部分の軸受部12.12を互いに平行に突設し、
該軸受部12.12間に平な係止面13を形成してなる
ものである。
本発明に係るスキー靴用止具は、レバーAと基体Bとを
合成樹脂製同志又は金属製同志としてもよく、又、何れ
か一方を金属製とし、他方を合成樹脂製としてもよい。
合成樹脂製同志又は金属製同志としてもよく、又、何れ
か一方を金属製とし、他方を合成樹脂製としてもよい。
次に、本発明に係るスキー靴用止具の使用方法について
説明すると、基体Bの鋲孔9に鋲を挿通してかしめ、ス
キー靴甲皮の重合部Eの外側にスキー靴用止具を取付け
る。
説明すると、基体Bの鋲孔9に鋲を挿通してかしめ、ス
キー靴甲皮の重合部Eの外側にスキー靴用止具を取付け
る。
そして、当該止具のレバーAを引き起し、ワイヤー止部
5に挿通係止したワイヤーDを、靴甲皮の他方に設けた
鉤突起14に引掛けた後、し/<−Aの回動を阻止しよ
うとする抵抗力に抗して、レバーAを押し下げると、レ
バーAは軸杆Cを中心にして右回動してレバーAと基体
Bとが重なり、軸板部2の一端に形成した係止部8と、
基板部10に設けた係止面13とが締止固定し、第9図
、第10図及び第12図に示したように、靴甲皮の重合
部Eの締付けが完了する。
5に挿通係止したワイヤーDを、靴甲皮の他方に設けた
鉤突起14に引掛けた後、し/<−Aの回動を阻止しよ
うとする抵抗力に抗して、レバーAを押し下げると、レ
バーAは軸杆Cを中心にして右回動してレバーAと基体
Bとが重なり、軸板部2の一端に形成した係止部8と、
基板部10に設けた係止面13とが締止固定し、第9図
、第10図及び第12図に示したように、靴甲皮の重合
部Eの締付けが完了する。
なお、前記実施例では、レバーAの回動を阻止する抵抗
力を生じさせる手段として、基体Bの係止面13を平に
し、レバーAの軸板部2に少許膨出した係止部8を設け
た例で説明したが、第二の手段は、第13図に示すよう
に、該軸板部2の左端面は軸孔1と同心の半円形とし、
該軸板部2の下端面に凹部を設けて係止部8を形成し、
し/<−Aと基体Bとが重なったとき、該凹部からなる
係止部8と嵌合する突子を突設した係止面13を形成し
てもよい。
力を生じさせる手段として、基体Bの係止面13を平に
し、レバーAの軸板部2に少許膨出した係止部8を設け
た例で説明したが、第二の手段は、第13図に示すよう
に、該軸板部2の左端面は軸孔1と同心の半円形とし、
該軸板部2の下端面に凹部を設けて係止部8を形成し、
し/<−Aと基体Bとが重なったとき、該凹部からなる
係止部8と嵌合する突子を突設した係止面13を形成し
てもよい。
第三の手段は、第14図に示すように、軸板部2の左端
面は軸孔1と同心の半円形とし、該軸板部2の下端面に
凸部を設けて係止部8を形成し、レバーAと基体Bとが
重なったとき、該凸部からなる係止部8と接当係止する
突子を突設した係止面13を形成してもよい。
面は軸孔1と同心の半円形とし、該軸板部2の下端面に
凸部を設けて係止部8を形成し、レバーAと基体Bとが
重なったとき、該凸部からなる係止部8と接当係止する
突子を突設した係止面13を形成してもよい。
第四の手段は、第15図に示すように、軸板部2の左端
面は軸孔lと同心の半円形とし、該軸板部2の下端面に
凸部を設けて係止部8を形成し、レバーAと基体Bとが
重なったとき、該凸部からなる係止部8と嵌合する凹部
を設けた係止面13を形成してもよい。
面は軸孔lと同心の半円形とし、該軸板部2の下端面に
凸部を設けて係止部8を形成し、レバーAと基体Bとが
重なったとき、該凸部からなる係止部8と嵌合する凹部
を設けた係止面13を形成してもよい。
前記実施例では係止部8を中央の軸板部2に、係止面1
3は、この軸板部2に対応する軸受部12.12間に設
けた例で説明したが、係止部8を上下両側の軸板部2.
2に設け、これに対応する基体Bの位置に係止面13.
13を形成してもよく、又、係止部8を三股状の軸板部
2.2.2の全部に設け、これに対応する基体Bの位置
に係止面13.13.13を設けたものとしてもよい。
3は、この軸板部2に対応する軸受部12.12間に設
けた例で説明したが、係止部8を上下両側の軸板部2.
2に設け、これに対応する基体Bの位置に係止面13.
13を形成してもよく、又、係止部8を三股状の軸板部
2.2.2の全部に設け、これに対応する基体Bの位置
に係止面13.13.13を設けたものとしてもよい。
前記実施例では、レバーAに設ける軸板部2の数を三股
状とし、基体Bに設ける軸受部12の数を二部分とした
例で説明したが、逆に軸板部2を二部分とし、軸受部1
2を三股状としてもよく、又、軸板部2を一部分とし、
これを二部分の軸受部12で挟持するように軸支しても
よく、この逆でもよく、軸板部2や軸受部12の数は特
に限定するものではない。
状とし、基体Bに設ける軸受部12の数を二部分とした
例で説明したが、逆に軸板部2を二部分とし、軸受部1
2を三股状としてもよく、又、軸板部2を一部分とし、
これを二部分の軸受部12で挟持するように軸支しても
よく、この逆でもよく、軸板部2や軸受部12の数は特
に限定するものではない。
ワイヤー止部5は、ワイヤーDを挿通係止する孔を穿設
して設けた例で説明したが、第16図に示したように、
複数の波頭状のものをレバーAの背面に設けたものとし
てもよい。
して設けた例で説明したが、第16図に示したように、
複数の波頭状のものをレバーAの背面に設けたものとし
てもよい。
(発明の効果)
本発明に係るスキー靴用止具は、レバーAに係止部8を
、基体Bに係止面13を設け、レバーAと基体Bとが重
なったとき、該係止部8と係止面13とが締止固定する
ため、スキー靴甲皮の重合部Eが緩んでも、レバーAと
基体Bとの重合状態を保持し、該レバーAががたついた
り、ぶらぶらしたすせず、安全なものである。
、基体Bに係止面13を設け、レバーAと基体Bとが重
なったとき、該係止部8と係止面13とが締止固定する
ため、スキー靴甲皮の重合部Eが緩んでも、レバーAと
基体Bとの重合状態を保持し、該レバーAががたついた
り、ぶらぶらしたすせず、安全なものである。
本発明に係るスキー靴用止具は、ばねを使用せず、部品
点数が少ないため、製造工程の簡略化が図れ、安価なス
キー靴用止具を提供することができる。
点数が少ないため、製造工程の簡略化が図れ、安価なス
キー靴用止具を提供することができる。
第1図は本発明のスキー靴用止具の正面図、第2図は本
発明のスキー靴用止具の平面図、第3図は第2図のI−
I線における断面図、第4図は本発明に係るし/へ−の
正面図、第5図は第4図のレバーの底面図、第6図は第
5図のII −II線における断面図、第7図は本発明
に係る基体の正面図、第8図は第7図の基体の平面図、
第9図は本発明に係るスキー靴用止具の使用状態の平面
説明図、第10図は第9図の■−■線における一部省略
拡大断面図、第11図はレバーを引き起した状態におけ
る一部省略拡大断面図、第12図はレバーと基体とが重
なり合った状態における一部省略拡大断面図、第13図
は本発明に係る他の係止部と係止面を示す一部省略拡大
断面図、第14図は本発明に係る他の係止部と係止面を
示す一部省略拡大断面図、第15図は本発明に係る他の
係止部と係止面を示す一部省略拡大断面図、第16図は
本発明に係る他のワイヤー止部な有するレバーの使用状
態を示す一部省略拡大断面図である。 A・・・・・・・・L/A−B・・・・・・・・基体C
・・・・・・・・軸杆 D・・・・・・・・
ワイヤーE・・・・・・・・重合部
発明のスキー靴用止具の平面図、第3図は第2図のI−
I線における断面図、第4図は本発明に係るし/へ−の
正面図、第5図は第4図のレバーの底面図、第6図は第
5図のII −II線における断面図、第7図は本発明
に係る基体の正面図、第8図は第7図の基体の平面図、
第9図は本発明に係るスキー靴用止具の使用状態の平面
説明図、第10図は第9図の■−■線における一部省略
拡大断面図、第11図はレバーを引き起した状態におけ
る一部省略拡大断面図、第12図はレバーと基体とが重
なり合った状態における一部省略拡大断面図、第13図
は本発明に係る他の係止部と係止面を示す一部省略拡大
断面図、第14図は本発明に係る他の係止部と係止面を
示す一部省略拡大断面図、第15図は本発明に係る他の
係止部と係止面を示す一部省略拡大断面図、第16図は
本発明に係る他のワイヤー止部な有するレバーの使用状
態を示す一部省略拡大断面図である。 A・・・・・・・・L/A−B・・・・・・・・基体C
・・・・・・・・軸杆 D・・・・・・・・
ワイヤーE・・・・・・・・重合部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ワイヤー止部を有するレバーの軸板部を、鋲孔を有
する基体の軸受部に、軸杆により、回動自在に軸支して
なるスキー靴用止具において、軸板部2の一端に形成し
た係止部8と、基板部10に設けた係止面13とを締止
固定することを特徴とするスキー靴用止具。2、係止部
8は凸部とし、係止面13は平面としてなる特許請求の
範囲第1項記載のスキー靴用止具。 3、係止部8は凹部とし、係止面13は凸部を有してな
る特許請求の範囲第1項記載のスキー靴用止具。 4、係止部8は凸部とし、係止面13は凸部を有してな
る特許請求の範囲第1項記載のスキー靴用止具。 5、係止部8は凸部とし、係止面13は凹部を有してな
る特許請求の範囲第1項記載のスキー靴用止具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15687484A JPS6133602A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | スキ−靴用止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15687484A JPS6133602A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | スキ−靴用止具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6133602A true JPS6133602A (ja) | 1986-02-17 |
Family
ID=15637274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15687484A Pending JPS6133602A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | スキ−靴用止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6133602A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS431166Y1 (ja) * | 1964-10-26 | 1968-01-19 | ||
| JPS4842740B1 (ja) * | 1969-04-14 | 1973-12-14 |
-
1984
- 1984-07-26 JP JP15687484A patent/JPS6133602A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS431166Y1 (ja) * | 1964-10-26 | 1968-01-19 | ||
| JPS4842740B1 (ja) * | 1969-04-14 | 1973-12-14 |
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