JPS6135497B2 - - Google Patents
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- JPS6135497B2 JPS6135497B2 JP53058867A JP5886778A JPS6135497B2 JP S6135497 B2 JPS6135497 B2 JP S6135497B2 JP 53058867 A JP53058867 A JP 53058867A JP 5886778 A JP5886778 A JP 5886778A JP S6135497 B2 JPS6135497 B2 JP S6135497B2
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- valve
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 12
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000009530 blood pressure measurement Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012369 In process control Methods 0.000 description 2
- 238000010965 in-process control Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L27/00—Testing or calibrating of apparatus for measuring fluid pressure
- G01L27/002—Calibrating, i.e. establishing true relation between transducer output value and value to be measured, zeroing, linearising or span error determination
- G01L27/005—Apparatus for calibrating pressure sensors
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プロセス制御における圧力センサの
自動校正に係り、とくに測定時の圧力損失による
誤差の発生を防止した圧力自動校正装置に関す
る。
自動校正に係り、とくに測定時の圧力損失による
誤差の発生を防止した圧力自動校正装置に関す
る。
圧力センサを精度良く使用するには定期的に校
正することが不可欠であるが、多数の圧力センサ
の校正を手動で行なうことは多くの人手と時間を
要するため、自動的に校正を行なうことが考えら
れている。
正することが不可欠であるが、多数の圧力センサ
の校正を手動で行なうことは多くの人手と時間を
要するため、自動的に校正を行なうことが考えら
れている。
大気圧を基準圧力としてゲージ圧を測定する圧
力センサの校正を行なうには、圧力センサを大気
圧に開放することが必要で、自動校正を行なうこ
とを前提とした圧力センサへの配管は第1図の系
統図に示すような形にするのが従来の技術であつ
た。即ち、配管1内の圧力を測定しているとき
は、電磁弁2の弁口AとBとを導通させて圧力伝
送器3で圧力が測定される。
力センサの校正を行なうには、圧力センサを大気
圧に開放することが必要で、自動校正を行なうこ
とを前提とした圧力センサへの配管は第1図の系
統図に示すような形にするのが従来の技術であつ
た。即ち、配管1内の圧力を測定しているとき
は、電磁弁2の弁口AとBとを導通させて圧力伝
送器3で圧力が測定される。
圧力伝送器を校正するときは、電磁弁2を切換
えて弁口BとCとを導通させ、圧力伝送器3は大
気圧を測定するようにする。
えて弁口BとCとを導通させ、圧力伝送器3は大
気圧を測定するようにする。
このような形のものでは、校正回数が多く繰返
されたり、配管内の圧力が高い場合などには電磁
弁にリークが生じ、配管内圧力を測定していると
き誤差が生じる。即ち、測定中は弁口AとBとが
導通になり、弁口BとC間およびAとC間は導通
がないわけであるが、上記理由により弁口BとC
間およびAとC間にリークが生じ、配管内の流体
が弁口Cより漏洩し配管1の分岐点から電磁弁3
の間で圧力損失が生じ、圧力伝送器3に配管内の
圧力がそのまま伝達されないため、圧力伝送器3
の出力は正しい圧力を測定していないことにな
る。
されたり、配管内の圧力が高い場合などには電磁
弁にリークが生じ、配管内圧力を測定していると
き誤差が生じる。即ち、測定中は弁口AとBとが
導通になり、弁口BとC間およびAとC間は導通
がないわけであるが、上記理由により弁口BとC
間およびAとC間にリークが生じ、配管内の流体
が弁口Cより漏洩し配管1の分岐点から電磁弁3
の間で圧力損失が生じ、圧力伝送器3に配管内の
圧力がそのまま伝達されないため、圧力伝送器3
の出力は正しい圧力を測定していないことにな
る。
本発明は、上述した従来技術の欠点を解消した
圧力自動校正装置を提供することを目的とするも
ので、このため本発明は、被測定流体が流れる配
管の測定点に設けられた分岐管に第1の電磁弁の
〓〓〓〓
第1および第2の弁口を介して接続された圧力伝
送器と、この圧力伝送器の出力に切換器を介して
それぞれ接続された基準校正値を記憶する装置お
よびこの装置の基準校正値を前記圧力伝送器の出
力信号に加算する演算器とより成るものにおい
て、前記第1の電磁弁の第3の弁口に、第2の弁
口が基準圧力に連通された第2の電磁弁の第1の
弁口を接続したことを特徴とする圧力自動校正装
置を実現して所期の目的を達成した。
圧力自動校正装置を提供することを目的とするも
ので、このため本発明は、被測定流体が流れる配
管の測定点に設けられた分岐管に第1の電磁弁の
〓〓〓〓
第1および第2の弁口を介して接続された圧力伝
送器と、この圧力伝送器の出力に切換器を介して
それぞれ接続された基準校正値を記憶する装置お
よびこの装置の基準校正値を前記圧力伝送器の出
力信号に加算する演算器とより成るものにおい
て、前記第1の電磁弁の第3の弁口に、第2の弁
口が基準圧力に連通された第2の電磁弁の第1の
弁口を接続したことを特徴とする圧力自動校正装
置を実現して所期の目的を達成した。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明す
る。
る。
第2図は本発明一実施例の圧力自動校正装置を
示す系統図である。第2図において、被測定流体
が流れる配管1の測定点Hに設けられた分岐管7
に、第1の電磁弁2の第1の弁口Aを接続し、第
2の弁口Bに圧力伝送器3を配管接続する。第1
の電磁弁2の第3の弁口Cに、別の第2の電磁弁
8の第1の弁口Dを配管接続し、この第2の電磁
弁8の第2の弁口Eは大気に連通させておく。
示す系統図である。第2図において、被測定流体
が流れる配管1の測定点Hに設けられた分岐管7
に、第1の電磁弁2の第1の弁口Aを接続し、第
2の弁口Bに圧力伝送器3を配管接続する。第1
の電磁弁2の第3の弁口Cに、別の第2の電磁弁
8の第1の弁口Dを配管接続し、この第2の電磁
弁8の第2の弁口Eは大気に連通させておく。
圧力伝送器3の出力信号線9は、切換器4を介
し基準校正値を記憶する装置5および演算器6に
接続する。基準校正値を記憶する装置5は、例え
ば比較アンプとホールドアンプから構成され、圧
力伝送器3を大気に連通させたときの出力信号値
と理論出力信号値との差即ち基準校正値を記憶す
る。長時間にわたり保持する必要がある場合は、
基準校正値をAD変換しICメモリなどに記憶させ
ておくようにする。
し基準校正値を記憶する装置5および演算器6に
接続する。基準校正値を記憶する装置5は、例え
ば比較アンプとホールドアンプから構成され、圧
力伝送器3を大気に連通させたときの出力信号値
と理論出力信号値との差即ち基準校正値を記憶す
る。長時間にわたり保持する必要がある場合は、
基準校正値をAD変換しICメモリなどに記憶させ
ておくようにする。
演算器6は、圧力伝送器3の測定時出力信号
に、記憶されていた基準校正値を加算し、補正さ
れた圧力信号を出力するものである。
に、記憶されていた基準校正値を加算し、補正さ
れた圧力信号を出力するものである。
つぎに上記のように構成した圧力自動校正装置
の作用および効果を説明する。図示していない制
御装置からの校正信号により、第1の電磁弁2お
よび第2の電磁弁8は付勢され、弁口E―D―C
―B―圧力伝送器3が導通し、大気圧が圧力伝送
器3に伝わり、基準圧力に相当する信号が出力さ
れる。この出力信号は切換器4を経て基準校正値
を記憶する装置5に入り、理論出力信号値と比較
され、それとの差が基準校正値としてそこに記憶
される。これで校正行程が終り、つぎに測定信号
により第1の電磁弁3および第2の電磁弁8は消
勢され、測定点H―弁口A―B―圧力伝送器3の
経路が導通し、配管1内の流体の圧力はこの経路
を経て圧力伝送器3に伝わる。同時に、第2の電
磁弁8の弁口D―E間が遮断される。これによ
り、第1の電磁弁2の弁口Cからのリークがあつ
たとしても、弁口D―E間が遮断されているため
弁口C―D間は配管1内の圧力と同圧力になり、
圧力損失が防止される。したがつて、配管1内の
圧力は圧力損失なしにそのまま圧力伝送器3に伝
わることができる。そして、この圧力に相当する
信号が圧力伝送器3から出力され、演算器6側に
切換えられている切換器4を経て演算器6に入
り、そこで基準校正値を記憶する装置5に記憶さ
れていた基準校正値が加算され、補正された正し
い測定圧力を示す信号が演算器6から出力され
る。
の作用および効果を説明する。図示していない制
御装置からの校正信号により、第1の電磁弁2お
よび第2の電磁弁8は付勢され、弁口E―D―C
―B―圧力伝送器3が導通し、大気圧が圧力伝送
器3に伝わり、基準圧力に相当する信号が出力さ
れる。この出力信号は切換器4を経て基準校正値
を記憶する装置5に入り、理論出力信号値と比較
され、それとの差が基準校正値としてそこに記憶
される。これで校正行程が終り、つぎに測定信号
により第1の電磁弁3および第2の電磁弁8は消
勢され、測定点H―弁口A―B―圧力伝送器3の
経路が導通し、配管1内の流体の圧力はこの経路
を経て圧力伝送器3に伝わる。同時に、第2の電
磁弁8の弁口D―E間が遮断される。これによ
り、第1の電磁弁2の弁口Cからのリークがあつ
たとしても、弁口D―E間が遮断されているため
弁口C―D間は配管1内の圧力と同圧力になり、
圧力損失が防止される。したがつて、配管1内の
圧力は圧力損失なしにそのまま圧力伝送器3に伝
わることができる。そして、この圧力に相当する
信号が圧力伝送器3から出力され、演算器6側に
切換えられている切換器4を経て演算器6に入
り、そこで基準校正値を記憶する装置5に記憶さ
れていた基準校正値が加算され、補正された正し
い測定圧力を示す信号が演算器6から出力され
る。
このように、圧力伝送器の基準圧力(大気圧)
に対する校正を行なつた都度、基準校正値を記憶
しておき、測定値にこの基準校正値を自動的に加
算補正することができるので、本発明の圧力自動
校正装置によれば、上述した圧力損失防止効果と
相まつて、常に精度の高い圧力測定が可能とな
る。
に対する校正を行なつた都度、基準校正値を記憶
しておき、測定値にこの基準校正値を自動的に加
算補正することができるので、本発明の圧力自動
校正装置によれば、上述した圧力損失防止効果と
相まつて、常に精度の高い圧力測定が可能とな
る。
つぎに、圧力損失防止効果を得るための別の実
施例を第3図を参照して説明する。第3図は本発
明による圧力自動校正装置の別の実施例を示す系
統図で、圧力伝送器3の出力信号以後の部分は省
略し、第2図と同一部分には同じ符号を付してあ
る。
施例を第3図を参照して説明する。第3図は本発
明による圧力自動校正装置の別の実施例を示す系
統図で、圧力伝送器3の出力信号以後の部分は省
略し、第2図と同一部分には同じ符号を付してあ
る。
本実施例では、第2の電磁弁として三方弁を用
いる。第3図に示すように、第1の電磁弁2の第
3の弁口Cに、第2の電磁弁10の第1の弁口F
を配管接続する。そして、第2の電磁弁10の第
2の弁口Jは大気に連通させておく。さらに、第
2の電磁弁10の第3の弁口Kと配管1の測定点
Hの近傍H′とを配管接続する。
いる。第3図に示すように、第1の電磁弁2の第
3の弁口Cに、第2の電磁弁10の第1の弁口F
を配管接続する。そして、第2の電磁弁10の第
2の弁口Jは大気に連通させておく。さらに、第
2の電磁弁10の第3の弁口Kと配管1の測定点
Hの近傍H′とを配管接続する。
このように構成した本発明の別の実施例におい
ては、校正時には第1の電磁弁2および第2の電
磁弁10が付勢され、弁口J―F―C―B―圧力
伝送器3が導通し、大気圧が圧力伝送器3に伝わ
り、基準圧力に相当する信号が出力される。ま
た、測定時には第1の電磁弁2および第2の電磁
弁10が消勢され、測定点H―弁口A―B―圧力
伝送器3の経路が導通し、配管1内の流体の圧力
がこの経路を経て圧力伝送器3に伝わる。同時に
配管1のH′点―弁口K―F―Cの経路が導通
〓〓〓〓
し、配管1内の同じ圧力が第1の電磁弁2の第3
の弁口Cに伝わる。したがつて、第1の電磁弁2
の弁口A―C間および弁口B―C間にはそれぞれ
圧力差がなくなるのでリークが生ぜず、配管1内
の圧力は圧力損失なしにそのまま圧力伝送器3に
伝わり、圧力損失が防止される。
ては、校正時には第1の電磁弁2および第2の電
磁弁10が付勢され、弁口J―F―C―B―圧力
伝送器3が導通し、大気圧が圧力伝送器3に伝わ
り、基準圧力に相当する信号が出力される。ま
た、測定時には第1の電磁弁2および第2の電磁
弁10が消勢され、測定点H―弁口A―B―圧力
伝送器3の経路が導通し、配管1内の流体の圧力
がこの経路を経て圧力伝送器3に伝わる。同時に
配管1のH′点―弁口K―F―Cの経路が導通
〓〓〓〓
し、配管1内の同じ圧力が第1の電磁弁2の第3
の弁口Cに伝わる。したがつて、第1の電磁弁2
の弁口A―C間および弁口B―C間にはそれぞれ
圧力差がなくなるのでリークが生ぜず、配管1内
の圧力は圧力損失なしにそのまま圧力伝送器3に
伝わり、圧力損失が防止される。
なお、以上の実施例ではいずれも、基準圧力を
大気圧としたが、別の基準圧力源を使用する場合
には、第2図の第2の電磁弁8の弁口E、第3図
の第2の電磁弁10の弁口Jにそれぞれ前記基準
圧力源を接続すればよい。
大気圧としたが、別の基準圧力源を使用する場合
には、第2図の第2の電磁弁8の弁口E、第3図
の第2の電磁弁10の弁口Jにそれぞれ前記基準
圧力源を接続すればよい。
以上詳述したように、本発明の圧力自動校正装
置によれば、プロセス制御における多数の圧力測
定点の完全自動校正ならびに圧力損失を防止した
高精度の圧力測定が実現される。
置によれば、プロセス制御における多数の圧力測
定点の完全自動校正ならびに圧力損失を防止した
高精度の圧力測定が実現される。
第1図は圧力自動校正を前提とした圧力センサ
への配管の従来例を示す系統図、第2図は本発明
に係る圧力自動校正装置の一実施例を示す系統
図、第3図は本発明に係る圧力自動校正装置の別
の実施例の要部を示す系統図である。 1…被測定流体が流れる配管、2…第1の電磁
弁、3…圧力伝送器、4…切換器、5…基準校正
値を記憶する装置、6…演算器、7…分岐管、8
…第2の電磁弁、9…出力信号線、10…第2の
電磁弁、A…第1の電磁弁2の第1の弁口、B…
第1の電磁弁2の第2の弁口、C…第1の電磁弁
2の第3の弁口、D…第2の電磁弁8の第1の弁
口、E…第2の電磁弁8の第2の弁口、F…第2
の電磁弁10の第1の弁口、J…第2の電磁弁1
0の第2の弁口、K…第2の電磁弁10の第3の
弁口、H…測定点。 〓〓〓〓
への配管の従来例を示す系統図、第2図は本発明
に係る圧力自動校正装置の一実施例を示す系統
図、第3図は本発明に係る圧力自動校正装置の別
の実施例の要部を示す系統図である。 1…被測定流体が流れる配管、2…第1の電磁
弁、3…圧力伝送器、4…切換器、5…基準校正
値を記憶する装置、6…演算器、7…分岐管、8
…第2の電磁弁、9…出力信号線、10…第2の
電磁弁、A…第1の電磁弁2の第1の弁口、B…
第1の電磁弁2の第2の弁口、C…第1の電磁弁
2の第3の弁口、D…第2の電磁弁8の第1の弁
口、E…第2の電磁弁8の第2の弁口、F…第2
の電磁弁10の第1の弁口、J…第2の電磁弁1
0の第2の弁口、K…第2の電磁弁10の第3の
弁口、H…測定点。 〓〓〓〓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被測定流体が流れる配管の測定点に設けられ
た分岐管に第1の電磁弁の第1および第2の弁口
を介して接続された圧力伝送器と、この圧力伝送
器の出力に切換器を介してそれぞれ接続された基
準校正値を記憶する装置およびこの装置の基準校
正値を前記圧力伝送器の出力信号に加算する演算
器とより成るものにおいて、前記第1の電磁弁の
第3の弁口に、第2の弁口が基準圧力に連通され
た第2の電磁弁の第1の弁口を接続したことを特
徴とする圧力自動校正装置。 2 第2の電磁弁が、配管の測定点近傍に管路で
接続された第3の弁口を有する三方弁であること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の圧力自
動校正装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5886778A JPS54151078A (en) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | Automatic calibrating device of pressure |
| US06/037,954 US4204422A (en) | 1978-05-19 | 1979-05-10 | Pressure measuring device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5886778A JPS54151078A (en) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | Automatic calibrating device of pressure |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54151078A JPS54151078A (en) | 1979-11-27 |
| JPS6135497B2 true JPS6135497B2 (ja) | 1986-08-13 |
Family
ID=13096671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5886778A Granted JPS54151078A (en) | 1978-05-19 | 1978-05-19 | Automatic calibrating device of pressure |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4204422A (ja) |
| JP (1) | JPS54151078A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4383431A (en) * | 1980-11-03 | 1983-05-17 | The Perkin-Elmer Corporation | Auto-zero system for pressure transducers |
| JPS57104835A (en) * | 1980-12-23 | 1982-06-30 | Toyota Motor Corp | Detecting method for pressure in internal combustion engine |
| JPS58129337A (ja) * | 1982-01-29 | 1983-08-02 | Toshiba Corp | 半導体圧力測定器 |
| JPS5968635A (ja) * | 1982-10-14 | 1984-04-18 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の緩衝装置 |
| JPS60158328A (ja) * | 1984-01-30 | 1985-08-19 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 流体圧発信器の零点自動調整装置 |
| JPS6311827A (ja) * | 1986-07-01 | 1988-01-19 | Kubota Ltd | 差圧計の零点補正装置 |
| US5280507A (en) * | 1989-05-17 | 1994-01-18 | Westinghouse Electric Corp. | Method and apparatus for sensing obstructions in a nuclear fuel rod |
| US6662634B2 (en) * | 1994-06-15 | 2003-12-16 | Martin Lehmann | Method for testing containers, use of the method, and a testing device |
| JP6141691B2 (ja) * | 2013-06-10 | 2017-06-07 | 横河電機株式会社 | 圧力校正装置 |
| KR102249759B1 (ko) * | 2017-04-11 | 2021-05-07 | 현대자동차주식회사 | 압력센서의 옵셋 보정 방법 |
| CN111289177A (zh) * | 2020-02-19 | 2020-06-16 | 北京大成国测科技有限公司 | 一种压力传感器量程校准方法及定制化量程的压力传感器 |
| CN116858516A (zh) * | 2023-06-27 | 2023-10-10 | 中国核工业华兴建设有限公司 | 一种工业管道压力泄放设备 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US476512A (en) * | 1892-06-07 | Device for testing pressure-gages | ||
| US4051712A (en) * | 1976-08-20 | 1977-10-04 | National Semiconductor Corporation | Pressure transducer auto reference |
-
1978
- 1978-05-19 JP JP5886778A patent/JPS54151078A/ja active Granted
-
1979
- 1979-05-10 US US06/037,954 patent/US4204422A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4204422A (en) | 1980-05-27 |
| JPS54151078A (en) | 1979-11-27 |
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