JPS6138078B2 - - Google Patents
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- JPS6138078B2 JPS6138078B2 JP56069511A JP6951181A JPS6138078B2 JP S6138078 B2 JPS6138078 B2 JP S6138078B2 JP 56069511 A JP56069511 A JP 56069511A JP 6951181 A JP6951181 A JP 6951181A JP S6138078 B2 JPS6138078 B2 JP S6138078B2
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- JP
- Japan
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- signal
- earth
- sun
- signal generator
- amplifier
- Prior art date
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- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 235000015842 Hesperis Nutrition 0.000 description 1
- 235000012633 Iberis amara Nutrition 0.000 description 1
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
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- Navigation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、人工衛星、ロケツト等に搭載される
地平線検出装置に関し、更に詳述すれば太陽の影
響を受けない信号処理方式による地平線検出装置
に関する。
地平線検出装置に関し、更に詳述すれば太陽の影
響を受けない信号処理方式による地平線検出装置
に関する。
人工衛星、ロケツト等の姿勢を検出する装置と
して温度約4Kの宇宙と温度約230Kの地球との温
度差を赤外線検出器で検出して地球端(地平線)
を知る地平線検出装置がある。これには、人工衛
星、ロケツト等のスピンを利用して宇宙と地球を
走査する方式と、反射鏡またはプリズム等で視野
を回転させて走査する方式とがある。
して温度約4Kの宇宙と温度約230Kの地球との温
度差を赤外線検出器で検出して地球端(地平線)
を知る地平線検出装置がある。これには、人工衛
星、ロケツト等のスピンを利用して宇宙と地球を
走査する方式と、反射鏡またはプリズム等で視野
を回転させて走査する方式とがある。
第1図は、従来の地平線検出装置の系統図、第
2図は各部の波形を示すタイムチヤートである。
第1図および第2図を用いて従来の地平線検出装
置を説明する。
2図は各部の波形を示すタイムチヤートである。
第1図および第2図を用いて従来の地平線検出装
置を説明する。
宇宙と地球を走査することにより赤外線検出器
11には、赤外線エネルギ210が入射される。
この赤外線エネルギ210中の211は宇宙、2
12は地球、213は太陽より放射される赤外線
エネルギである。太陽は温度約6000Kと高温であ
るため、放射される赤外線エネルギ(波長14〜16
μm)は、地球のそれと比較して数十倍と大き
い。また太陽の地球よりの視野角は約0.5度と小
さい。入射した赤外線エネルギ210は、赤外線
検出器11で電気信号に変換され、微分機能を有
する帯域制限回路を含む増幅器12で増幅、波形
整形された信号220となる。増幅器12からの
信号220は、地球立上り信号発生器13、およ
び地球立下り信号発生器14に入る。地球立上り
信号発生器13では信号220を立上り比較電圧
221と比較して地球立上り信号230を発生す
る。同様に、地球立下り信号発生器14では信号
220を立下り比較電圧222と比較して地球立
下り信号240を発生する。地球巾信号発生器1
5では、地球立上り信号230でセツトし、地球
立下り信号240でリセツトして地球巾信号25
0を発生する。地球巾信号250において、25
1は太陽の影響を受けない正常な地球巾信号、2
52は太陽の影響を受けて赤外線検出器11に太
陽からの放射が入射した時から、地球より宇宙に
変る時までの巾を有する巾の広くなつた異常な信
号を示す。信号252は、太陽がなければ斜線部
の信号253のみとなり正常な信号となるはずの
ものである。この地球巾信号250は、カウンタ
16に送られ地球巾信号250が立上つている
間、別のクロツク発生器18よりのパルスをカウ
ントする。カウンタ16で計測されたパルスの数
は、2進出力としてカウンタ16が計数終了する
と同時に各桁がシフトレジスタ17に並列入力さ
れる。これを時系列に読出して地上に伝送する。
したがつて、太陽が視野に入つた場合は、すでに
説明したように異常な信号252のまま伝送され
ることになり、人工衛星等の姿勢決定に不都合を
生じていた。
11には、赤外線エネルギ210が入射される。
この赤外線エネルギ210中の211は宇宙、2
12は地球、213は太陽より放射される赤外線
エネルギである。太陽は温度約6000Kと高温であ
るため、放射される赤外線エネルギ(波長14〜16
μm)は、地球のそれと比較して数十倍と大き
い。また太陽の地球よりの視野角は約0.5度と小
さい。入射した赤外線エネルギ210は、赤外線
検出器11で電気信号に変換され、微分機能を有
する帯域制限回路を含む増幅器12で増幅、波形
整形された信号220となる。増幅器12からの
信号220は、地球立上り信号発生器13、およ
び地球立下り信号発生器14に入る。地球立上り
信号発生器13では信号220を立上り比較電圧
221と比較して地球立上り信号230を発生す
る。同様に、地球立下り信号発生器14では信号
220を立下り比較電圧222と比較して地球立
下り信号240を発生する。地球巾信号発生器1
5では、地球立上り信号230でセツトし、地球
立下り信号240でリセツトして地球巾信号25
0を発生する。地球巾信号250において、25
1は太陽の影響を受けない正常な地球巾信号、2
52は太陽の影響を受けて赤外線検出器11に太
陽からの放射が入射した時から、地球より宇宙に
変る時までの巾を有する巾の広くなつた異常な信
号を示す。信号252は、太陽がなければ斜線部
の信号253のみとなり正常な信号となるはずの
ものである。この地球巾信号250は、カウンタ
16に送られ地球巾信号250が立上つている
間、別のクロツク発生器18よりのパルスをカウ
ントする。カウンタ16で計測されたパルスの数
は、2進出力としてカウンタ16が計数終了する
と同時に各桁がシフトレジスタ17に並列入力さ
れる。これを時系列に読出して地上に伝送する。
したがつて、太陽が視野に入つた場合は、すでに
説明したように異常な信号252のまま伝送され
ることになり、人工衛星等の姿勢決定に不都合を
生じていた。
本発明は、このような不都合を解消しようとす
るものである。以下その一実施例を説明する。第
3図は、本発明の一実施例における地平線検出装
置の系統図、第4図は、各部の波形を示すタイム
チヤートである。入射した赤外線エネルギ410
は、赤外線検出器31で電気信号に変換され、微
分機能を有する帯域制限回路を含む微分機能を有
する交流増幅器32で増巾、波形整形された信号
420となる。交流増幅器32からの信号420
は、地球立上り信号発生器33、地球立下り信号
発生器34、および太陽除去信号発生器35に入
る。地球立上り信号発生器33では、信号420
を0より大きく、地球信号最大値より小さい立上
り比較電圧421と比較して地球立上り信号43
0を発生する。同様に、地球立下り信号発生器3
4では信号420を立下り比較電圧422と比較
して地球立下り信号450を、また太陽除去信号
発生器35では、信号420を地球信号の最大値
より大きく太陽信号より小さい太陽比較電圧42
3と比較して、その立上りで同時に立上り、太陽
信号が存在する時間よりも長い時間t1を経過後立
下る太陽除去信号460を発生する。この太陽除
去信号460が発生するとこの信号で交流増幅器
32の増巾度を数分の1〜零倍に落し、不必要な
増巾器の飽和を避け、増巾器32の出力信号42
0の太陽による信号424のうち、斜線部425
を立上り比較電圧421以下になるようにする。
このようにすると、地球立上り信号発生器33の
出力である地球立上り信号430の太陽による信
号431の内、斜線部432は出力されない。太
陽遅延信号発生器36では、太陽除去信号460
の立上によりt2時間後に立上る単一パルスの太陽
遅延信号470を発生させる。ただし、O<t2<
t1とする。地球巾信号発生器37では、地球立上
り信号430の立上りでセツトし、地球立下り信
号450あるいは太陽遅延信号470のいずれか
の信号のリセツトパルス480でリセツトされる
地球巾信号490を発生する。カウンタ38で
は、地球巾信号490の時間を計測するため、地
球巾信号490が立上つている間、別のクロツク
発生器40からのパルスをカウントする。カウン
タ38で計測されたパルスの数はカウンタ38の
段数に対応する複数の出力より成る2進出力とし
てカウンタ38が計数を終了すると同時に、すな
わち地球幅信号490の立下りでシフトレジスタ
39に並列入力される。この場合、太陽が赤外線
検出器の視野に入らない場合は、従来と同じ信号
が得られ、太陽が視野に入つた場合は、地球巾信
号490の太陽による信号491は存在し、カウ
ンタ38はカウントを開始するが、太陽除去信号
460の立上りでリセツトされる。すなわちカウ
ンタ38の内容は零になる。したがつて、シフト
レジスタ39への入力時点である太陽による信号
491の立下り時におけるカウンタ38の内容は
すべて零であるので、シフトレジスタ39には零
が入力され、結局太陽による信号491の影響を
受けない。このレジスタ39の出力を時系列に読
み出すと地球巾計測信号495が得られる。すな
わち、太陽が赤外線検出器の視野に入つても、太
陽の視野角(約0.5度)と赤外線検出器の視野
(約1度)の総和程度の時間t1が測定不能となる
以外は、太陽の影響を受けずに、正常な地球巾信
号495となる。
るものである。以下その一実施例を説明する。第
3図は、本発明の一実施例における地平線検出装
置の系統図、第4図は、各部の波形を示すタイム
チヤートである。入射した赤外線エネルギ410
は、赤外線検出器31で電気信号に変換され、微
分機能を有する帯域制限回路を含む微分機能を有
する交流増幅器32で増巾、波形整形された信号
420となる。交流増幅器32からの信号420
は、地球立上り信号発生器33、地球立下り信号
発生器34、および太陽除去信号発生器35に入
る。地球立上り信号発生器33では、信号420
を0より大きく、地球信号最大値より小さい立上
り比較電圧421と比較して地球立上り信号43
0を発生する。同様に、地球立下り信号発生器3
4では信号420を立下り比較電圧422と比較
して地球立下り信号450を、また太陽除去信号
発生器35では、信号420を地球信号の最大値
より大きく太陽信号より小さい太陽比較電圧42
3と比較して、その立上りで同時に立上り、太陽
信号が存在する時間よりも長い時間t1を経過後立
下る太陽除去信号460を発生する。この太陽除
去信号460が発生するとこの信号で交流増幅器
32の増巾度を数分の1〜零倍に落し、不必要な
増巾器の飽和を避け、増巾器32の出力信号42
0の太陽による信号424のうち、斜線部425
を立上り比較電圧421以下になるようにする。
このようにすると、地球立上り信号発生器33の
出力である地球立上り信号430の太陽による信
号431の内、斜線部432は出力されない。太
陽遅延信号発生器36では、太陽除去信号460
の立上によりt2時間後に立上る単一パルスの太陽
遅延信号470を発生させる。ただし、O<t2<
t1とする。地球巾信号発生器37では、地球立上
り信号430の立上りでセツトし、地球立下り信
号450あるいは太陽遅延信号470のいずれか
の信号のリセツトパルス480でリセツトされる
地球巾信号490を発生する。カウンタ38で
は、地球巾信号490の時間を計測するため、地
球巾信号490が立上つている間、別のクロツク
発生器40からのパルスをカウントする。カウン
タ38で計測されたパルスの数はカウンタ38の
段数に対応する複数の出力より成る2進出力とし
てカウンタ38が計数を終了すると同時に、すな
わち地球幅信号490の立下りでシフトレジスタ
39に並列入力される。この場合、太陽が赤外線
検出器の視野に入らない場合は、従来と同じ信号
が得られ、太陽が視野に入つた場合は、地球巾信
号490の太陽による信号491は存在し、カウ
ンタ38はカウントを開始するが、太陽除去信号
460の立上りでリセツトされる。すなわちカウ
ンタ38の内容は零になる。したがつて、シフト
レジスタ39への入力時点である太陽による信号
491の立下り時におけるカウンタ38の内容は
すべて零であるので、シフトレジスタ39には零
が入力され、結局太陽による信号491の影響を
受けない。このレジスタ39の出力を時系列に読
み出すと地球巾計測信号495が得られる。すな
わち、太陽が赤外線検出器の視野に入つても、太
陽の視野角(約0.5度)と赤外線検出器の視野
(約1度)の総和程度の時間t1が測定不能となる
以外は、太陽の影響を受けずに、正常な地球巾信
号495となる。
以上のように、本発明は宇宙と地球の温度差を
検出し、人工衛星等の姿勢を決定する地平線検出
装置において、地球より温度の高い高温天体、た
とえば太陽が検出器の視野をよぎることによつて
生じる偽地球信号を除くために、地球信号を検出
するための立上り及び立下り比較電圧とは別に、
地球による信号の最大値より大きく、上記高温天
体による信号より小さい第3の比較電圧を利用し
て高温天体信号を作り、この高温天体信号で増幅
器の増幅度を下げて増幅器の不必要な飽和を避け
るとともに、この高温天体信号が存在する間地球
幅を計測するカウンタをリセツトするようにした
地平線検出装置であり、太陽等の高温天体の影響
を受けずに確実に地球端が検出され、人工衛星等
の姿勢決定をすることができる。
検出し、人工衛星等の姿勢を決定する地平線検出
装置において、地球より温度の高い高温天体、た
とえば太陽が検出器の視野をよぎることによつて
生じる偽地球信号を除くために、地球信号を検出
するための立上り及び立下り比較電圧とは別に、
地球による信号の最大値より大きく、上記高温天
体による信号より小さい第3の比較電圧を利用し
て高温天体信号を作り、この高温天体信号で増幅
器の増幅度を下げて増幅器の不必要な飽和を避け
るとともに、この高温天体信号が存在する間地球
幅を計測するカウンタをリセツトするようにした
地平線検出装置であり、太陽等の高温天体の影響
を受けずに確実に地球端が検出され、人工衛星等
の姿勢決定をすることができる。
第1図は従来の地平線検出装置の信号処理等を
示すブロツク図、第2図は第1図の要部波形図、
第3図は本発明による地平線検出装置の信号処理
系を示すブロツク図、第4図は第3図の要部波形
図である。 31……赤外線検出器、32……増幅器、33
……地球立上り信号発生器、34……地球立下り
信号発生器、35……太陽除去信号発生器、36
……太陽遅延信号発生器、37……地球巾発生
器、38……カウンタ、39……シフトレジス
タ、40……クロツク発生器、410……入射赤
外線、420……増巾、波形整形された信号、4
21……0より大きく、地球信号最大値より小さ
い比較電圧(正の地球比較電圧)、422……負
の比較電圧、423……太陽比較電圧、424…
…太陽による信号、425……太陽による信号4
24の内、正の地球比較電圧より大きくなつた時
以降の信号、430……地球立上り信号、431
……太陽による信号、432……太陽による信号
431の内、425と共通な部分、450……地
球立下り信号、460……太陽除去信号、470
……太陽遅延信号、480……リセツトパルス、
490……地球巾信号、491……太陽による信
号、492……太陽による信号491の内、太陽
除去信号460と共通の部分、495……正常な
地球巾信号。
示すブロツク図、第2図は第1図の要部波形図、
第3図は本発明による地平線検出装置の信号処理
系を示すブロツク図、第4図は第3図の要部波形
図である。 31……赤外線検出器、32……増幅器、33
……地球立上り信号発生器、34……地球立下り
信号発生器、35……太陽除去信号発生器、36
……太陽遅延信号発生器、37……地球巾発生
器、38……カウンタ、39……シフトレジス
タ、40……クロツク発生器、410……入射赤
外線、420……増巾、波形整形された信号、4
21……0より大きく、地球信号最大値より小さ
い比較電圧(正の地球比較電圧)、422……負
の比較電圧、423……太陽比較電圧、424…
…太陽による信号、425……太陽による信号4
24の内、正の地球比較電圧より大きくなつた時
以降の信号、430……地球立上り信号、431
……太陽による信号、432……太陽による信号
431の内、425と共通な部分、450……地
球立下り信号、460……太陽除去信号、470
……太陽遅延信号、480……リセツトパルス、
490……地球巾信号、491……太陽による信
号、492……太陽による信号491の内、太陽
除去信号460と共通の部分、495……正常な
地球巾信号。
Claims (1)
- 1 地球および宇宙空間から入射した赤外線を電
気信号に変換する赤外線検出器と、前記電気信号
を増幅する微分機能を有する交流増幅器と、前記
交流増幅器の出力より地球による信号の立上りお
よび立下りを検出する地球立上り信号発生器およ
び地球立下り信号発生器と、前記交流増幅器の出
力より地球による信号の最大値より大きく太陽に
よる信号より小さい基準値をもとに太陽による信
号の持続時間より長い時間幅の太陽除去信号を発
生する太陽除去信号発生器と、前記地球立上り信
号発生器の出力によりセツトし、地球立下り信号
発生器の出力または前記太陽除去信号の立上りか
ら太陽除去信号の時間幅より短い時間だけ遅延し
たパルスを発生する太陽遅延信号発生器の出力に
よりリセツトされる地球幅信号発生器と、地球幅
信号発生器の出力をもとにクロツクパルスを計数
し太陽除去信号によりリセツトされるカウンタと
を備え、前記太陽除去信号により前記交流増幅器
の増幅度を小さくすることを特徴とする地平線検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56069511A JPS57186600A (en) | 1981-05-08 | 1981-05-08 | Detector for horizon |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56069511A JPS57186600A (en) | 1981-05-08 | 1981-05-08 | Detector for horizon |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57186600A JPS57186600A (en) | 1982-11-17 |
| JPS6138078B2 true JPS6138078B2 (ja) | 1986-08-27 |
Family
ID=13404829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56069511A Granted JPS57186600A (en) | 1981-05-08 | 1981-05-08 | Detector for horizon |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57186600A (ja) |
-
1981
- 1981-05-08 JP JP56069511A patent/JPS57186600A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57186600A (en) | 1982-11-17 |
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