JPS6139164A - 紙葉類認識装置 - Google Patents
紙葉類認識装置Info
- Publication number
- JPS6139164A JPS6139164A JP15903084A JP15903084A JPS6139164A JP S6139164 A JPS6139164 A JP S6139164A JP 15903084 A JP15903084 A JP 15903084A JP 15903084 A JP15903084 A JP 15903084A JP S6139164 A JPS6139164 A JP S6139164A
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- Japan
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- paper
- banknote
- roller
- conveyor belt
- banknotes
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- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 37
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Inspection Of Paper Currency And Valuable Securities (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Character Discrimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は紙葉類認識装置、例えば銀行等で使用される
紙幣自動入出金装置に用いられる紙幣認識装置に関する
。
紙幣自動入出金装置に用いられる紙幣認識装置に関する
。
(従来の技術)
従来、このような分野では、紙幣を認識するだめの紙幣
認識装置は、紙幣検知部に沿って紙幣を、走行させて認
識しているが、検知部の特性上、及び認識率向上のため
検知部と密着させ、紙幣がふらつかないようにするため
、紙幣舟行面と検知部を紙幣の厚み2〜3枚程度の狭い
間隙を保って紙幣走行面と検知部が固定されていた。
認識装置は、紙幣検知部に沿って紙幣を、走行させて認
識しているが、検知部の特性上、及び認識率向上のため
検知部と密着させ、紙幣がふらつかないようにするため
、紙幣舟行面と検知部を紙幣の厚み2〜3枚程度の狭い
間隙を保って紙幣走行面と検知部が固定されていた。
第4図は従来の紙幣認識装置の一例を示す構成図である
。紙幣認識装置1は矢印方向Xよシ紙幣が挿入されて出
るまでに該挿入された紙幣の真偽判別、正損判別、表裏
判別等を行っている。挿入された紙幣は搬送ベルト5、
搬送ベルト2、搬送ベルト3を介して搬送される。4は
搬送ベルト5、搬送ベルト2、搬送ベルト3を駆動する
ためのドライブローラである。走行面を構成するドラム
6に対向して紙幣検知部7が固定台17上に設置されて
いる。
。紙幣認識装置1は矢印方向Xよシ紙幣が挿入されて出
るまでに該挿入された紙幣の真偽判別、正損判別、表裏
判別等を行っている。挿入された紙幣は搬送ベルト5、
搬送ベルト2、搬送ベルト3を介して搬送される。4は
搬送ベルト5、搬送ベルト2、搬送ベルト3を駆動する
ためのドライブローラである。走行面を構成するドラム
6に対向して紙幣検知部7が固定台17上に設置されて
いる。
第5図は前記ドラム6と紙幣検知部7の部分の平面図で
あって、紙幣走行面であるドラム6の外周面と紙幣検知
部7は紙幣15の走行路として紙幣2〜3枚分の間隙を
保ち、固定台17に固定して設置されている。
あって、紙幣走行面であるドラム6の外周面と紙幣検知
部7は紙幣15の走行路として紙幣2〜3枚分の間隙を
保ち、固定台17に固定して設置されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、以上の如き狭い走行路では紙幣が数枚型
々ったシ、先端が折れている紙幣が走行した場合には走
行路が狭いことがら紙幣検知部7で紙幣路シを発生する
ことが多く、紙幣認識装置の障害発生の原因となってい
る欠点があった。
々ったシ、先端が折れている紙幣が走行した場合には走
行路が狭いことがら紙幣検知部7で紙幣路シを発生する
ことが多く、紙幣認識装置の障害発生の原因となってい
る欠点があった。
(問題点を解決するための手段)
この発明はこの種の装置において、紙幣検知部に回転自
由度を持つように支点を設けるとともに、紙幣を走行し
搬送させるベルトに対向させてローラを設け、しかもベ
ルトとローラを紙幣検知部と紙幣走行面との間隙よシも
小さい間隙となるように配置したものである。
由度を持つように支点を設けるとともに、紙幣を走行し
搬送させるベルトに対向させてローラを設け、しかもベ
ルトとローラを紙幣検知部と紙幣走行面との間隙よシも
小さい間隙となるように配置したものである。
この発明は従来の問題点を解決し、狭い紙幣走行路であ
っても紙幣路シを発生しない装置を提供することを目的
とするものである。
っても紙幣路シを発生しない装置を提供することを目的
とするものである。
(作用)
この発明によれば以上の如く装置を構成したので、数枚
の紙幣が走行した場合にはその時の紙幣の厚みに応じて
ベルトは押し上げられ、それとともにベルト対向して設
けられたローラを押し上げ、同時に紙幣検知部を押し上
げ、走行路を広げるように働くのである。
の紙幣が走行した場合にはその時の紙幣の厚みに応じて
ベルトは押し上げられ、それとともにベルト対向して設
けられたローラを押し上げ、同時に紙幣検知部を押し上
げ、走行路を広げるように働くのである。
(実施例)
以下、本発明の一実施例について説明する。第1図は本
発明を適用した紙幣認識装置の構成を示す側面図である
。紙幣認識装置1は矢印方向Xaよシ紙幣が挿入され、
その後、装置〃・ら矢印方向xbへ出るまでに紙幣の真
偽判別、正損判別、表裏判別等を行っている。矢印方向
Xaがら挿入された紙幣は搬送ベルト5、搬送ベルト2
、搬送ベルト3を介して搬送される。4は搬送ベルト5
、搬送ベルト2、搬送ベルト3を駆動するだめのドライ
ブローラである。紙幣走行面を構成するドラム6に対向
して紙幣検知部7が検知部ペース8に固定されている。
発明を適用した紙幣認識装置の構成を示す側面図である
。紙幣認識装置1は矢印方向Xaよシ紙幣が挿入され、
その後、装置〃・ら矢印方向xbへ出るまでに紙幣の真
偽判別、正損判別、表裏判別等を行っている。矢印方向
Xaがら挿入された紙幣は搬送ベルト5、搬送ベルト2
、搬送ベルト3を介して搬送される。4は搬送ベルト5
、搬送ベルト2、搬送ベルト3を駆動するだめのドライ
ブローラである。紙幣走行面を構成するドラム6に対向
して紙幣検知部7が検知部ペース8に固定されている。
紙幣認識装置lは、その認識の信頼性を確保する為に紙
幣検知部2及びドラム6を2ケ所に装備しておシ、2重
の認識を行っている。
幣検知部2及びドラム6を2ケ所に装備しておシ、2重
の認識を行っている。
第2図は第1図で示した紙幣検知部7とドラム6の側面
詳細図であシ、第3図は紙幣検知部7とドラム6の平面
詳細図である。
詳細図であシ、第3図は紙幣検知部7とドラム6の平面
詳細図である。
第1〜3図において、検知部ペース8は両側に支点9a
、9bをもち、支点9a、9bを軸にして回転自在であ
る。検知部ペース8はスプリング14によってストッパ
10に突き当てられていて、紙幣走行面であるドラム6
の外周面と紙幣2〜3枚程度の間隙を保つよう設置され
ている。ストッパ10はフレーム16a、16bに固定
されている。
、9bをもち、支点9a、9bを軸にして回転自在であ
る。検知部ペース8はスプリング14によってストッパ
10に突き当てられていて、紙幣走行面であるドラム6
の外周面と紙幣2〜3枚程度の間隙を保つよう設置され
ている。ストッパ10はフレーム16a、16bに固定
されている。
搬送ベルト2aと搬送ベルト3a、搬送ベルト2cと搬
送べ′シト3cに対向して各々ローラ12aとローラ1
2bを配置し、搬送ベルト2を搬送ベルト3の間に紙幣
15がはさまれて搬送されて来たとき、紙幣検知部7と
紙幣15の面との間隙Aよシも搬送ベルト3aとローラ
12a及び搬送ベルト3cとローラ12bの間隙Bが小
さくなるようにローラ12a、ローラ12bを紙幣検知
部7に設置する。11は検知部ペース8が必要以上に回
転しないだめのストツノ4である。
送べ′シト3cに対向して各々ローラ12aとローラ1
2bを配置し、搬送ベルト2を搬送ベルト3の間に紙幣
15がはさまれて搬送されて来たとき、紙幣検知部7と
紙幣15の面との間隙Aよシも搬送ベルト3aとローラ
12a及び搬送ベルト3cとローラ12bの間隙Bが小
さくなるようにローラ12a、ローラ12bを紙幣検知
部7に設置する。11は検知部ペース8が必要以上に回
転しないだめのストツノ4である。
次に装置の動作について説明する。先ず、第1図に示す
紙幣認識装置lに矢印方向Xaから挿入された1枚の紙
幣は搬送ベルト50間に挾まれて搬送され、更に搬送ベ
ルト2と搬送ベルト3に受は継がれドラム6の外周面を
通過して矢印方向xbへ搬送される。この時、第3図に
て示すように、搬送ベルト3aと口〜う12a1搬送ベ
ルト3Cとローラ12bとの間隙Bがあるので、紙幣検
知部7は紙幣15の走行に影響されることはない。
紙幣認識装置lに矢印方向Xaから挿入された1枚の紙
幣は搬送ベルト50間に挾まれて搬送され、更に搬送ベ
ルト2と搬送ベルト3に受は継がれドラム6の外周面を
通過して矢印方向xbへ搬送される。この時、第3図に
て示すように、搬送ベルト3aと口〜う12a1搬送ベ
ルト3Cとローラ12bとの間隙Bがあるので、紙幣検
知部7は紙幣15の走行に影響されることはない。
また紙幣15の走行も極めて滑らか・である。紙幣I5
が紙幣検知部7を通過する際に紙幣の真偽判別、正損判
別、表裏判別等を行う。次に、紙幣が数枚型なって矢印
方向Xaから装置内に搬送されて来ると、その紙幣は搬
送ベルト5を介して搬送ベルト2、搬送ベルト3の間に
挾まれて紙幣検知部7まで搬送される。以下、第2図、
第3図に於て説明すると、上述の如く紙幣が数枚型なっ
たときは搬送ベル)3a、搬送ベルト3cが紙幣の厚み
によシ押し上げられて搬送ベルト3aはローラ12aに
、搬送ベルト3cはローラ12bに各々接する。
が紙幣検知部7を通過する際に紙幣の真偽判別、正損判
別、表裏判別等を行う。次に、紙幣が数枚型なって矢印
方向Xaから装置内に搬送されて来ると、その紙幣は搬
送ベルト5を介して搬送ベルト2、搬送ベルト3の間に
挾まれて紙幣検知部7まで搬送される。以下、第2図、
第3図に於て説明すると、上述の如く紙幣が数枚型なっ
たときは搬送ベル)3a、搬送ベルト3cが紙幣の厚み
によシ押し上げられて搬送ベルト3aはローラ12aに
、搬送ベルト3cはローラ12bに各々接する。
したがって、ローラ12a1 ローラ12bには搬送ベ
ルト3a、3Cの回転が伝わシ支点13a1支点13b
の回シに矢印方向(第2図)に回転しながら紙幣検知部
7を矢印方向2に押し上げる。
ルト3a、3Cの回転が伝わシ支点13a1支点13b
の回シに矢印方向(第2図)に回転しながら紙幣検知部
7を矢印方向2に押し上げる。
従って、紙幣検知部7はどの様な紙幣が搬送されても紙
幣との間隙は保たれる。そして、紙幣の通過後、スプリ
ング14の復元力によって紙幣検知部7は元の位置に戻
る。
幣との間隙は保たれる。そして、紙幣の通過後、スプリ
ング14の復元力によって紙幣検知部7は元の位置に戻
る。
(発明の効果)
この発明は以上説明したように、紙幣検知部7に、搬送
ベルト3aに対向する位置にローラ12a。
ベルト3aに対向する位置にローラ12a。
搬送ベルト3cに対向する位置にローラ12bを配置し
紙幣検知部7と紙幣15の面との間隙人よ)も搬送ベル
ト3aとローラ12a及び搬送ベルト3cとローラ12
bの間隙Bが小さくなるようにローラ12a1 ローラ
12bを設けたので、紙幣検知部7は紙幣が数枚重なシ
、あるいは折れて搬送されてきても紙幣と接することが
なく、互いに負荷を与えることはない。しかも、紙幣検
知部7を押し上げるローラ12a1 ローラ12bには
、搬送するため走行している搬送ベル)Ja、搬送ベル
ト3cが接することよシローラが直接紙幣に接触しない
為、紙幣がローラに突入する際のローラの慣性負荷の影
響を受けることがないので紙幣走行は極めて滑らかであ
シ、ローラによる走行の悪影響を全く受けずに紙幣検知
部7がエスケープする。従って、紙幣検知部に於て紙幣
詰シが発生することがなくなるという利点がある。更に
、本発明は紙幣がベルトによりプレスされている部分で
厚み検知を施行することであシ、これによシ紙幣のしわ
、折れ等をベルトプレスによシ最/」・限に押さえ込む
ことになシ紙幣状態に関係なく、一枚走行時の紙幣検知
部を振動等からガードすることが可能である。
紙幣検知部7と紙幣15の面との間隙人よ)も搬送ベル
ト3aとローラ12a及び搬送ベルト3cとローラ12
bの間隙Bが小さくなるようにローラ12a1 ローラ
12bを設けたので、紙幣検知部7は紙幣が数枚重なシ
、あるいは折れて搬送されてきても紙幣と接することが
なく、互いに負荷を与えることはない。しかも、紙幣検
知部7を押し上げるローラ12a1 ローラ12bには
、搬送するため走行している搬送ベル)Ja、搬送ベル
ト3cが接することよシローラが直接紙幣に接触しない
為、紙幣がローラに突入する際のローラの慣性負荷の影
響を受けることがないので紙幣走行は極めて滑らかであ
シ、ローラによる走行の悪影響を全く受けずに紙幣検知
部7がエスケープする。従って、紙幣検知部に於て紙幣
詰シが発生することがなくなるという利点がある。更に
、本発明は紙幣がベルトによりプレスされている部分で
厚み検知を施行することであシ、これによシ紙幣のしわ
、折れ等をベルトプレスによシ最/」・限に押さえ込む
ことになシ紙幣状態に関係なく、一枚走行時の紙幣検知
部を振動等からガードすることが可能である。
なお、本発明は以上述べた紙幣認識装置に限らず、紙葉
類を狭い走行路で搬送する機器にも応用できることは勿
論である。
類を狭い走行路で搬送する機器にも応用できることは勿
論である。
第1図は本発明を適用した一実施例である紙幣認識装置
の側面構成図、第2図は紙幣検知部の側面詳細図、第3
図は紙幣検知部の平面詳細図、第4図は従来の紙幣認識
装置の側面構成図、第5図は従来の紙幣検知部の平面詳
細図である。 1は紙幣認識装置、2r2a+2bx2c+3+38*
3b、3c、5は搬送ベルト、4はドライブローラ、6
はドラム、7は紙幣検知部、8は検知部ベース、10は
ストッパ、12,12a、12bはローラ、14はスプ
リング、、15は紙幣である。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第1図 × 10’ 又tツノで 12: ローラ 第2図 14 スアリソグ 第4図 第5図
の側面構成図、第2図は紙幣検知部の側面詳細図、第3
図は紙幣検知部の平面詳細図、第4図は従来の紙幣認識
装置の側面構成図、第5図は従来の紙幣検知部の平面詳
細図である。 1は紙幣認識装置、2r2a+2bx2c+3+38*
3b、3c、5は搬送ベルト、4はドライブローラ、6
はドラム、7は紙幣検知部、8は検知部ベース、10は
ストッパ、12,12a、12bはローラ、14はスプ
リング、、15は紙幣である。 特許出願人 沖電気工業株式会社 第1図 × 10’ 又tツノで 12: ローラ 第2図 14 スアリソグ 第4図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 紙葉類走行面に対向して配され、搬送ベルトによって搬
送されて来る紙葉類を自動的に認識する検知部を有する
紙葉類認識装置において、 検知部に、搬送ベルトに対向し、しかも、搬送されて来
る紙葉類の厚さに応じて搬送ベルトと接触する回転自在
なローラを配し、 搬送ベルトは搬送されて来る紙葉類の厚さに応じて前記
検知部のローラに接触して該検知部を押し上げ、紙葉類
走行面と検知部とで形成する走行路を広げることを特徴
とする紙葉類認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15903084A JPS6139164A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 紙葉類認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15903084A JPS6139164A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 紙葉類認識装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6139164A true JPS6139164A (ja) | 1986-02-25 |
| JPH0236033B2 JPH0236033B2 (ja) | 1990-08-15 |
Family
ID=15684718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15903084A Granted JPS6139164A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 紙葉類認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139164A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06208964A (ja) * | 1993-01-08 | 1994-07-26 | Rohm Co Ltd | シリコンウエハーにおける拡散及び酸化処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532505U (ja) * | 1978-08-17 | 1980-03-01 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP15903084A patent/JPS6139164A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532505U (ja) * | 1978-08-17 | 1980-03-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0236033B2 (ja) | 1990-08-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |