JPS6139236Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6139236Y2 JPS6139236Y2 JP17796981U JP17796981U JPS6139236Y2 JP S6139236 Y2 JPS6139236 Y2 JP S6139236Y2 JP 17796981 U JP17796981 U JP 17796981U JP 17796981 U JP17796981 U JP 17796981U JP S6139236 Y2 JPS6139236 Y2 JP S6139236Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- cylinder
- guide groove
- inner cylinder
- drawstring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 12
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 5
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Displays For Variable Information Using Movable Means (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の技術分野
本考案は被操作装置を引き操作するための引き
紐に設けられる引き操作部材に関する。
紐に設けられる引き操作部材に関する。
考案の技術的背景
従来より、例えば換気扇の本体に設けられたス
イツチ装置には換気扇の運転・停止等の状態を示
す表示機構を設け、このスイツチ装置を引き操作
するための引き紐の下端部には引き操作部材とし
て単なるいわゆるひき玉を設けるのが一般的であ
る。
イツチ装置には換気扇の運転・停止等の状態を示
す表示機構を設け、このスイツチ装置を引き操作
するための引き紐の下端部には引き操作部材とし
て単なるいわゆるひき玉を設けるのが一般的であ
る。
背景技術の問題点
ところが、上記構成では例えば意匠上の要請か
ら換気扇のベルマウス前面に所定の通風間隙を介
して化粧パネルを対向状態に設ける構成とする
と、スイツチ装置が前記化粧パネルの陰となるた
め表示機構が見にくくなつてしまうという問題を
生じる。
ら換気扇のベルマウス前面に所定の通風間隙を介
して化粧パネルを対向状態に設ける構成とする
と、スイツチ装置が前記化粧パネルの陰となるた
め表示機構が見にくくなつてしまうという問題を
生じる。
考案の目的
そこで、本考案の目的は、被操作装置を直接視
認し得ないという事情があつても、被操作装置を
引き操作するための引き紐に設けられて被操作装
置の状態を確認し得る引き操作部材を提供するに
ある。
認し得ないという事情があつても、被操作装置を
引き操作するための引き紐に設けられて被操作装
置の状態を確認し得る引き操作部材を提供するに
ある。
考案の概要
本考案は、内筒体及び外筒体を備え、外筒体の
引き操作により前記内外両筒体を相対的に回動さ
せ、もつて両筒体の相対回動位置に応じて被操作
装置の状態を表示させるところに特徴を有す。
引き操作により前記内外両筒体を相対的に回動さ
せ、もつて両筒体の相対回動位置に応じて被操作
装置の状態を表示させるところに特徴を有す。
考案の実施例
以下本考案の一実施例につき図面を参照して説
明する。1は角筒状の本体枠で、これは室壁(図
示せず)に設けた取付用開口部に室内外を連通す
るように設けられ、内部に例えば回転速度を二段
に切換可能なモータ2及びこのモータ2に駆動さ
れる送風フアン3を配設している。4は本体枠1
の室外側開口部に開閉可能に設けたシヤツタ板、
5は本体枠1の室内側に設けた被操作装置に相当
する周知のスイツチ装置で、このスイツチ装置5
の作動板5aには引き操作用の引き紐6を連結し
ている。而して、このスイツチ装置5の引き紐6
を引き操作すると、作動板5aが第1図実線で示
す上位置から下に引き下げられて下位置に至ると
共にその位置にロツクされ、モータ2を高速で回
転させると共にシヤツタ板4を開放状態に維持す
る。そして、この状態からもう一度引き紐6を引
き操作すると、作動板5aが下位置にロツクされ
たままでモータ2が低速回転に切換り、更にもう
一度引き紐6を引き操作すると作動板5aのロツ
クが外されて上位置に戻ると共にモータ2が断電
されてシヤツタ板4が閉回動するようになつてい
る。7は化粧枠を兼用するベルマウスで、これは
前記送風フアン3を囲むようにして本体枠1の室
内側のフランジ部1aに着脱可能に取着されてい
る。8は取付枠9を介してベルマウス7に取着し
た化粧パネルで、これはベルマウス7の前面に所
定の通風間隙を介して対向状態に配置されてい
る。さて、10は引き紐6の下端部に設けた引き
操作部材で、以下これにつき詳述する。11は引
き紐6の下端部に連結した内筒体で、これの外周
面には上下に波打つ波形の案内溝12を環状に形
成している。そして、この案内溝12の各山部に
あける下側の段壁部13の最上部13aを上側の
段壁部14の最上部14aよりも所定方向に寄せ
て(第3図中右側)位置せしめ、且つ同様に案内
溝12の各谷部における上側の段壁部14の最下
部14bを下側の段壁部13の最下部13bより
も前述と同一方向寄り(右側)に位置させてい
る。15は表示部たるラベルで、これには換気扇
の運転状態、即ちモータ2を高速で回転させる強
運転、低速で回転させる弱運転及び停止に夫々対
応する「強」、「弱」、及び「止」の各表示Aが間
欠的に付されており、該ラベル15は各表示Aを
前記案内溝12の各山部に対応させて内筒体11
の下端部に貼着されている。16は上端板16a
に透孔17を形成した外筒体で、これはその透孔
17に前記引き紐6を通して内筒体11の外側に
上下移動可能且つ回転可能に挿設している。18
は外筒体16の内周部に一体に突設した一対の係
合突部で、これらは内筒体11の案内溝12内に
嵌り込んでいる。19は内筒体11上端部と外筒
体16の上端板16aとの間に設けた圧縮スプリ
ングで、これにより外筒体16は内筒体11に対
し相対的に上方に付勢され、外筒体16の係合突
部18を常時は案内溝12の山部に位置させてい
る。20は外筒体16の下端部寄りに形成した一
対の表示窓で、これは内筒体11に形成した表示
Aを覗き得るように形成されている。
明する。1は角筒状の本体枠で、これは室壁(図
示せず)に設けた取付用開口部に室内外を連通す
るように設けられ、内部に例えば回転速度を二段
に切換可能なモータ2及びこのモータ2に駆動さ
れる送風フアン3を配設している。4は本体枠1
の室外側開口部に開閉可能に設けたシヤツタ板、
5は本体枠1の室内側に設けた被操作装置に相当
する周知のスイツチ装置で、このスイツチ装置5
の作動板5aには引き操作用の引き紐6を連結し
ている。而して、このスイツチ装置5の引き紐6
を引き操作すると、作動板5aが第1図実線で示
す上位置から下に引き下げられて下位置に至ると
共にその位置にロツクされ、モータ2を高速で回
転させると共にシヤツタ板4を開放状態に維持す
る。そして、この状態からもう一度引き紐6を引
き操作すると、作動板5aが下位置にロツクされ
たままでモータ2が低速回転に切換り、更にもう
一度引き紐6を引き操作すると作動板5aのロツ
クが外されて上位置に戻ると共にモータ2が断電
されてシヤツタ板4が閉回動するようになつてい
る。7は化粧枠を兼用するベルマウスで、これは
前記送風フアン3を囲むようにして本体枠1の室
内側のフランジ部1aに着脱可能に取着されてい
る。8は取付枠9を介してベルマウス7に取着し
た化粧パネルで、これはベルマウス7の前面に所
定の通風間隙を介して対向状態に配置されてい
る。さて、10は引き紐6の下端部に設けた引き
操作部材で、以下これにつき詳述する。11は引
き紐6の下端部に連結した内筒体で、これの外周
面には上下に波打つ波形の案内溝12を環状に形
成している。そして、この案内溝12の各山部に
あける下側の段壁部13の最上部13aを上側の
段壁部14の最上部14aよりも所定方向に寄せ
て(第3図中右側)位置せしめ、且つ同様に案内
溝12の各谷部における上側の段壁部14の最下
部14bを下側の段壁部13の最下部13bより
も前述と同一方向寄り(右側)に位置させてい
る。15は表示部たるラベルで、これには換気扇
の運転状態、即ちモータ2を高速で回転させる強
運転、低速で回転させる弱運転及び停止に夫々対
応する「強」、「弱」、及び「止」の各表示Aが間
欠的に付されており、該ラベル15は各表示Aを
前記案内溝12の各山部に対応させて内筒体11
の下端部に貼着されている。16は上端板16a
に透孔17を形成した外筒体で、これはその透孔
17に前記引き紐6を通して内筒体11の外側に
上下移動可能且つ回転可能に挿設している。18
は外筒体16の内周部に一体に突設した一対の係
合突部で、これらは内筒体11の案内溝12内に
嵌り込んでいる。19は内筒体11上端部と外筒
体16の上端板16aとの間に設けた圧縮スプリ
ングで、これにより外筒体16は内筒体11に対
し相対的に上方に付勢され、外筒体16の係合突
部18を常時は案内溝12の山部に位置させてい
る。20は外筒体16の下端部寄りに形成した一
対の表示窓で、これは内筒体11に形成した表示
Aを覗き得るように形成されている。
次に上記構成の作用を説明する。まず、換気扇
が第1図に示す運転停止状態にあるとして、この
状態から引き操作部材10の外筒体16を掴んで
引き操作すると、スイツチ装置5の作動板5aが
引き紐6を介して引き下げられて下位置に至り、
モータ2を低速回転で駆動させると共にシヤツタ
2が開く弱運転が開始される。そして、ここで作
動板5aは下方への移動を止められるが、外筒体
16は圧縮スプリング19を弾発力に抗して押し
縮めつつ内筒体11に対し下方に移動する(圧縮
スプリング19の弾発力を弱くすれば、引き操作
の初頭においてこの動作がなされる。)。これによ
り、外筒体16の係合突部18は内筒体11の案
内溝12の山部から谷部へ至るが、このとき案内
溝12の下側の段壁部13の最上部13aが上側
の段壁部14の最上部14aよりも右側に位置し
ているため、係合突部18は山部から左側の案内
溝12を通つて谷部に至る。従つて、内筒体11
は外筒体16に対し相対的に右方向(矢印B方
向)に回動する。そして、ここで手指を離すと外
筒体16が圧縮スプリング19の弾発力により内
筒体11に対し相対的に上方に移動し、これと同
時に係合突部18が案内溝12の谷部から山部へ
至る。この場合も、案内溝12の上側の段壁部1
4の最下部14bが下側の段壁部13の最下部1
3bより右側に位置しているから、係合突部18
は谷部から左側の案内溝12を通つて左側の山部
に至り、従つて内筒体11は外筒体16に対し右
方向に回動する。これにより、外筒体16の表示
窓20には「弱」の表示Aが現われる。以下、同
様にして引き操作部材10を一回引き操作する毎
に係合突部18が案内溝12内において順次左側
の山部に位置するよう内筒体11が順次所定角度
づつ回動するから、換気扇の強運転及び停止の各
状態に応じて「強」及び「止」の表示Aが現われ
る。
が第1図に示す運転停止状態にあるとして、この
状態から引き操作部材10の外筒体16を掴んで
引き操作すると、スイツチ装置5の作動板5aが
引き紐6を介して引き下げられて下位置に至り、
モータ2を低速回転で駆動させると共にシヤツタ
2が開く弱運転が開始される。そして、ここで作
動板5aは下方への移動を止められるが、外筒体
16は圧縮スプリング19を弾発力に抗して押し
縮めつつ内筒体11に対し下方に移動する(圧縮
スプリング19の弾発力を弱くすれば、引き操作
の初頭においてこの動作がなされる。)。これによ
り、外筒体16の係合突部18は内筒体11の案
内溝12の山部から谷部へ至るが、このとき案内
溝12の下側の段壁部13の最上部13aが上側
の段壁部14の最上部14aよりも右側に位置し
ているため、係合突部18は山部から左側の案内
溝12を通つて谷部に至る。従つて、内筒体11
は外筒体16に対し相対的に右方向(矢印B方
向)に回動する。そして、ここで手指を離すと外
筒体16が圧縮スプリング19の弾発力により内
筒体11に対し相対的に上方に移動し、これと同
時に係合突部18が案内溝12の谷部から山部へ
至る。この場合も、案内溝12の上側の段壁部1
4の最下部14bが下側の段壁部13の最下部1
3bより右側に位置しているから、係合突部18
は谷部から左側の案内溝12を通つて左側の山部
に至り、従つて内筒体11は外筒体16に対し右
方向に回動する。これにより、外筒体16の表示
窓20には「弱」の表示Aが現われる。以下、同
様にして引き操作部材10を一回引き操作する毎
に係合突部18が案内溝12内において順次左側
の山部に位置するよう内筒体11が順次所定角度
づつ回動するから、換気扇の強運転及び停止の各
状態に応じて「強」及び「止」の表示Aが現われ
る。
以上のような本実施例によれば、引き操作部材
10の引き操作毎に内筒体11が回動して換気扇
の各運転状態に対応して「強」,「弱」或いは
「止」の表示Aが現われるから、化粧パネル8に
よりスイツチ装置5前面が隠されるためこのスイ
ツチ装置5に換気扇の運転状態を示す表示機構を
設けることができないという事情があつても、引
き操作部材10の表示Aを見ることにより換気扇
の運転状態を容易に確認することができる。
10の引き操作毎に内筒体11が回動して換気扇
の各運転状態に対応して「強」,「弱」或いは
「止」の表示Aが現われるから、化粧パネル8に
よりスイツチ装置5前面が隠されるためこのスイ
ツチ装置5に換気扇の運転状態を示す表示機構を
設けることができないという事情があつても、引
き操作部材10の表示Aを見ることにより換気扇
の運転状態を容易に確認することができる。
尚、本実施例では換気扇のスイツチ装置5を操
作する場合を示したが、本考案はこれに限られず
引き紐の引き操作による被操作装置一般に広く適
用できることはいうまでもない。
作する場合を示したが、本考案はこれに限られず
引き紐の引き操作による被操作装置一般に広く適
用できることはいうまでもない。
考案の効果
本考案は以上述べたように、引き操作により表
示を変化させて被操作装置の状態を容易に確認す
ることができる引き操作部材を提供し得る。
示を変化させて被操作装置の状態を容易に確認す
ることができる引き操作部材を提供し得る。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は全体
の縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、第3
図は内筒体の展開図である。 図中、5はスイツチ装置(被操作装置)、6は
引き紐、11は内筒体、12は案内溝、15はラ
ベル(表示部)、16は外筒体、18は係合突
部、19は圧縮スプリングである。
の縦断面図、第2図は要部の拡大縦断面図、第3
図は内筒体の展開図である。 図中、5はスイツチ装置(被操作装置)、6は
引き紐、11は内筒体、12は案内溝、15はラ
ベル(表示部)、16は外筒体、18は係合突
部、19は圧縮スプリングである。
Claims (1)
- 被操作装置を引き操作するための引き紐に設け
られるものであつて、前記引き紐に連結した内筒
体と、この内筒体に上下移動可能且つ回動可能に
挿設した外筒体と、前記外筒体を前記内筒体に対
し常時上方に付勢するスプリングと、前記内外両
筒体のうちのいずれか一方に形成した係合突部及
び他方に形成され前記係合突部と係合して前記外
筒体の引き操作に伴う外筒体の下方への移動によ
り前記内筒体を外筒体に対し回動させる案内溝
と、前記内外両筒体のうちのいずれか一方に形成
され両筒体の相対回動位置に応じて前記被操作装
置の状態を示す表示部とを具備して成る引き操作
部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17796981U JPS5883018U (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 引き操作部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17796981U JPS5883018U (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 引き操作部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5883018U JPS5883018U (ja) | 1983-06-04 |
| JPS6139236Y2 true JPS6139236Y2 (ja) | 1986-11-11 |
Family
ID=29972332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17796981U Granted JPS5883018U (ja) | 1981-11-30 | 1981-11-30 | 引き操作部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5883018U (ja) |
-
1981
- 1981-11-30 JP JP17796981U patent/JPS5883018U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5883018U (ja) | 1983-06-04 |
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