JPS6139873Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6139873Y2 JPS6139873Y2 JP1981044051U JP4405181U JPS6139873Y2 JP S6139873 Y2 JPS6139873 Y2 JP S6139873Y2 JP 1981044051 U JP1981044051 U JP 1981044051U JP 4405181 U JP4405181 U JP 4405181U JP S6139873 Y2 JPS6139873 Y2 JP S6139873Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- oil
- brake
- pressure
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Control Of Fluid Gearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、エンジンにより駆動される可逆可
変容量油圧ポンプと油圧モータとを閉回路により
連結し、作動油室に圧油を供給することにより油
圧モータの出力軸の制動を解除するネガテイブブ
レーキと、可逆可変容量油圧ポンプとともにエン
ジンにより駆動され、前記閉回路に圧油を補給す
るとともにネガテイブブレーキの作動油室に圧油
を供給する補給油圧ポンプとをそなえた油圧駆動
回路に関する。
変容量油圧ポンプと油圧モータとを閉回路により
連結し、作動油室に圧油を供給することにより油
圧モータの出力軸の制動を解除するネガテイブブ
レーキと、可逆可変容量油圧ポンプとともにエン
ジンにより駆動され、前記閉回路に圧油を補給す
るとともにネガテイブブレーキの作動油室に圧油
を供給する補給油圧ポンプとをそなえた油圧駆動
回路に関する。
つぎに、この種の従来の油圧駆動回路の一例を
第1図により説明する。
第1図により説明する。
エンジン1により駆動される可逆可変容量油圧
ポンプ(以下主油圧ポンプという)2と油圧によ
り制御されるネガテイブブレーキ(以下ブレーキ
という)10をそなえた油圧モータ3とは閉回路
を形成する主回路4,5により連結されている。
主油圧ポンプ2とともにエンジン1により駆動さ
れる補給油圧ポンプ6の吸込がわは油タンク7に
接続され、吐出がわは管路9を介してリリーフ弁
8につらねられているとともに、管路9および逆
止め弁27A,27Bを介して主回路4,5につ
らねられている。補給油圧ポンプ6により、主油
圧ポンプ2および油圧モータ3からの漏れによる
圧油の不足を補給する。リリーフ弁8は油タンク
7に接続されている。
ポンプ(以下主油圧ポンプという)2と油圧によ
り制御されるネガテイブブレーキ(以下ブレーキ
という)10をそなえた油圧モータ3とは閉回路
を形成する主回路4,5により連結されている。
主油圧ポンプ2とともにエンジン1により駆動さ
れる補給油圧ポンプ6の吸込がわは油タンク7に
接続され、吐出がわは管路9を介してリリーフ弁
8につらねられているとともに、管路9および逆
止め弁27A,27Bを介して主回路4,5につ
らねられている。補給油圧ポンプ6により、主油
圧ポンプ2および油圧モータ3からの漏れによる
圧油の不足を補給する。リリーフ弁8は油タンク
7に接続されている。
ブレーキ10は作動油室11に圧油を供給すれ
ば、ばね12に抗してブレーキ板13を押し動か
してブレーキ作用を解放し、作動油室11の圧油
を排出させればばね12の力によりブレーキ板1
3が被制動部に押付けられてブレーキ作用が行わ
れる構造になつている。作動油室11は管路16
により方向切替弁14につらねられており、方向
切替弁14の一つの切替口は管路15により管路
9につらねられており、他の切替口は油タンク7
に接続されている。
ば、ばね12に抗してブレーキ板13を押し動か
してブレーキ作用を解放し、作動油室11の圧油
を排出させればばね12の力によりブレーキ板1
3が被制動部に押付けられてブレーキ作用が行わ
れる構造になつている。作動油室11は管路16
により方向切替弁14につらねられており、方向
切替弁14の一つの切替口は管路15により管路
9につらねられており、他の切替口は油タンク7
に接続されている。
方向切替弁14を図示の位置aにすれば、ブレ
ーキ10の作動油室11の圧油が油タンク7に排
除され、ブレーキ10のブレーキ作用が行われ
る。方向切替弁14をbの位置に切替えれば、補
給油圧ポンプ6の吐出油が管路9,15、方向切
替弁14、管路16を経て作動油室11に供給さ
れ、ブレーキ10のブレーキ作用が解除される。
ーキ10の作動油室11の圧油が油タンク7に排
除され、ブレーキ10のブレーキ作用が行われ
る。方向切替弁14をbの位置に切替えれば、補
給油圧ポンプ6の吐出油が管路9,15、方向切
替弁14、管路16を経て作動油室11に供給さ
れ、ブレーキ10のブレーキ作用が解除される。
エンジン1の始動時およびエンジン始動後で油
圧モータ3の停止時(補給油圧ポンプ6のみ圧油
を吐出している状態)において、補給油圧ポンプ
6の吐出油は、リリーフ弁8を経て油タンク7に
流れる。つまり、補給油圧ポンプ6の吐出圧は、
リリーフ弁8の設定圧に保持されることになる。
したがつて、補給油圧ポンプ6の吐出圧と流量と
の積に相当する負荷がエンジン1に加わる。その
ため、エンジン1の始動時の負荷が大きくなり、
油圧モータ3の停止時に前記負荷分のエネルギを
損失する。また、エンジン1の運転中に油圧モー
タ3を停止させるに際して、方向切替弁14をb
位置からa位置に切替えると、急に作動油室11
の圧油が抜け、ブレーキ10の制動がかかる。つ
まり、ゆるやかに制動をかけることができない。
圧モータ3の停止時(補給油圧ポンプ6のみ圧油
を吐出している状態)において、補給油圧ポンプ
6の吐出油は、リリーフ弁8を経て油タンク7に
流れる。つまり、補給油圧ポンプ6の吐出圧は、
リリーフ弁8の設定圧に保持されることになる。
したがつて、補給油圧ポンプ6の吐出圧と流量と
の積に相当する負荷がエンジン1に加わる。その
ため、エンジン1の始動時の負荷が大きくなり、
油圧モータ3の停止時に前記負荷分のエネルギを
損失する。また、エンジン1の運転中に油圧モー
タ3を停止させるに際して、方向切替弁14をb
位置からa位置に切替えると、急に作動油室11
の圧油が抜け、ブレーキ10の制動がかかる。つ
まり、ゆるやかに制動をかけることができない。
この考案は、上記の欠点を除くためのもので、
補給油圧ポンプからの圧油をネガテイブブレーキ
の作動油室に供給する管路の途中に、その管路の
油圧を任意に設定する可変リリーフ弁を接続した
ことを特徴とする。
補給油圧ポンプからの圧油をネガテイブブレーキ
の作動油室に供給する管路の途中に、その管路の
油圧を任意に設定する可変リリーフ弁を接続した
ことを特徴とする。
以下、この考案の一実施例を第2図、第3図に
より説明する。両図において、第1図と同じ符号
をつけたものは、同じもの、もしくは相当するも
のを表わす。
より説明する。両図において、第1図と同じ符号
をつけたものは、同じもの、もしくは相当するも
のを表わす。
補給油圧ポンプ6の吐出がわに連結した管路9
には、第3図に示すようにレバー19で操作する
可変リリーフ弁17が設けられており、補給油圧
ポンプ6と可変リリーフ弁17との間の管路9部
は、連結管18を介してブレーキ10の作動油室
11に連結されている。
には、第3図に示すようにレバー19で操作する
可変リリーフ弁17が設けられており、補給油圧
ポンプ6と可変リリーフ弁17との間の管路9部
は、連結管18を介してブレーキ10の作動油室
11に連結されている。
可変リリーフ弁17は第3図に示す構造からな
る。すなわち、弁本体22の軸心部に設けた弁室
には、ポペツト25とばね受け23と両者25,
23間に設けたばね24とがおさめられており、
ばね受け23のロツド部23aはリンク21を介
してレバー19の下端部に連結されている。レバ
ー19の中間部は支点ピン20を介して摩擦板2
6に支持されている。摩擦板26は可変リリーフ
弁17からの反力によりレバー19が動かされる
ことを防止するためのものである。弁本体22の
弁室を油タンク7につらねる油路とロツド部23
aがわの弁室部とは、連絡油路28によりつらね
られており、ばね受け23にはばね24がわの室
とロツド部23aがわの室とをつらねる軸穴が設
けられている。
る。すなわち、弁本体22の軸心部に設けた弁室
には、ポペツト25とばね受け23と両者25,
23間に設けたばね24とがおさめられており、
ばね受け23のロツド部23aはリンク21を介
してレバー19の下端部に連結されている。レバ
ー19の中間部は支点ピン20を介して摩擦板2
6に支持されている。摩擦板26は可変リリーフ
弁17からの反力によりレバー19が動かされる
ことを防止するためのものである。弁本体22の
弁室を油タンク7につらねる油路とロツド部23
aがわの弁室部とは、連絡油路28によりつらね
られており、ばね受け23にはばね24がわの室
とロツド部23aがわの室とをつらねる軸穴が設
けられている。
レバー19を揺動させることにより、可変リリ
ーフ弁17のリリーフ圧が変る。リリーフ圧の最
高は従来のリリーフ弁8のそれと同じであり、最
低は零とする。管路9の圧油による力がばね24
による力より大きくなると、ポペツト25が開き
(第3図において左方へ押し動かされる)、管路9
が油タンク7に接続される。ばね24の力はレバ
ー19の位置、いいかえればばね受け23の位置
により変る。第3図において、ばね受け23が弁
室の最も奥まではいつた位置がばね力が最大の位
置、つまり、可変リリーフ弁17の最高リリーフ
圧の位置であり、このときのリリーフ圧を従来の
リリーフ弁8の設定圧と同じにしておく。その圧
力は通常約20Kg/cm2である。ばね受け23が最も
外方へ移動した位置がばね力が最小の位置、つま
り、可変リリーフ弁の最低リリーフ圧の位置であ
り、このときばね24を自由状態にしてリリーフ
圧を零にすればよい。このようにすれば、レバー
19の揺動位置に応じて可変リリーフ弁17のリ
リーフ圧が変えられる。
ーフ弁17のリリーフ圧が変る。リリーフ圧の最
高は従来のリリーフ弁8のそれと同じであり、最
低は零とする。管路9の圧油による力がばね24
による力より大きくなると、ポペツト25が開き
(第3図において左方へ押し動かされる)、管路9
が油タンク7に接続される。ばね24の力はレバ
ー19の位置、いいかえればばね受け23の位置
により変る。第3図において、ばね受け23が弁
室の最も奥まではいつた位置がばね力が最大の位
置、つまり、可変リリーフ弁17の最高リリーフ
圧の位置であり、このときのリリーフ圧を従来の
リリーフ弁8の設定圧と同じにしておく。その圧
力は通常約20Kg/cm2である。ばね受け23が最も
外方へ移動した位置がばね力が最小の位置、つま
り、可変リリーフ弁の最低リリーフ圧の位置であ
り、このときばね24を自由状態にしてリリーフ
圧を零にすればよい。このようにすれば、レバー
19の揺動位置に応じて可変リリーフ弁17のリ
リーフ圧が変えられる。
エンジン1の始動時、およびエンジン1の始動
後における油圧モータ3の停止時には、レバー3
を矢印A方向に揺動させ、可変リリーフ弁17の
リリーフ圧を露にし、補給油圧ポンプ6の吐出圧
を零にする。それと同時に、作動油室11の圧油
も排出させられ、ブレーキ10の制動作用が行わ
れる。
後における油圧モータ3の停止時には、レバー3
を矢印A方向に揺動させ、可変リリーフ弁17の
リリーフ圧を露にし、補給油圧ポンプ6の吐出圧
を零にする。それと同時に、作動油室11の圧油
も排出させられ、ブレーキ10の制動作用が行わ
れる。
ブレーキ10の制動を行う際、レバー19を矢
印A方向に急に揺動させれば、作動油室11の圧
油は急に低下し、急激に制動がかかる。逆に、レ
バー19を矢印A方向にゆるやかに揺動させれ
ば、作動油室11の油圧が徐々の低下し、徐々に
制動がかかる。このようにしてブレーキ10の制
動力を調整することができる。
印A方向に急に揺動させれば、作動油室11の圧
油は急に低下し、急激に制動がかかる。逆に、レ
バー19を矢印A方向にゆるやかに揺動させれ
ば、作動油室11の油圧が徐々の低下し、徐々に
制動がかかる。このようにしてブレーキ10の制
動力を調整することができる。
油圧モータ3を駆動するときには、レバー19
を矢印B方向に揺動させ、可変リリーフ弁17の
設定値を本来の圧力(約20Kg/cm2)に上げる。こ
れにより、補給油圧ポンプ6の吐出がわの油圧が
上がり、ブレーキ10の制動が解放されるととも
に、主油圧ポンプ2の吸込がわに圧油が補給され
る。
を矢印B方向に揺動させ、可変リリーフ弁17の
設定値を本来の圧力(約20Kg/cm2)に上げる。こ
れにより、補給油圧ポンプ6の吐出がわの油圧が
上がり、ブレーキ10の制動が解放されるととも
に、主油圧ポンプ2の吸込がわに圧油が補給され
る。
以上説明したこの考案によれば、エンジン1の
始動時の負荷を軽減することができ、かつ、油圧
モータ3を停止し、ブレーキ10のブレーキ作用
を行つた際(すなわち、この油圧駆動回路を走行
機械の走行装置に使用した場合であれば走行機械
の停止時)のエンジンの負荷を軽減し、エネルギ
の損失を防ぐことができ、かつ、従来のブレーキ
の作動油室につらなる管路における方向切替弁を
省くことができる。また、レバーの操作により、
制動を緩急自在在に行い、急停止、緩停止に対処
することができる。
始動時の負荷を軽減することができ、かつ、油圧
モータ3を停止し、ブレーキ10のブレーキ作用
を行つた際(すなわち、この油圧駆動回路を走行
機械の走行装置に使用した場合であれば走行機械
の停止時)のエンジンの負荷を軽減し、エネルギ
の損失を防ぐことができ、かつ、従来のブレーキ
の作動油室につらなる管路における方向切替弁を
省くことができる。また、レバーの操作により、
制動を緩急自在在に行い、急停止、緩停止に対処
することができる。
第1図は従来の油圧駆動回路を示す系統図、第
2図はこの考案による油圧駆動回路の一実施例態
様を示す系統図、第3図はこの考案による可変リ
リーフ弁を示す断面側面図である。 1……エンジン、2……可逆可変容量油圧ポン
プ、3……油圧モータ、4,5……主回路、6…
…補給油圧ポンプ、7……油タンク、9……管
路、10……ブレーキ、11……作動油室、12
……ばね、13……ブレーキ板、17……レバー
操作式可変リリーフ弁、18……連結管、19…
…レバー、20……支点ピン、21……リンク、
22……弁本体、23……ばね受け、24……ば
ね、25……ポペツト、26……摩擦板、28…
…連結油路。
2図はこの考案による油圧駆動回路の一実施例態
様を示す系統図、第3図はこの考案による可変リ
リーフ弁を示す断面側面図である。 1……エンジン、2……可逆可変容量油圧ポン
プ、3……油圧モータ、4,5……主回路、6…
…補給油圧ポンプ、7……油タンク、9……管
路、10……ブレーキ、11……作動油室、12
……ばね、13……ブレーキ板、17……レバー
操作式可変リリーフ弁、18……連結管、19…
…レバー、20……支点ピン、21……リンク、
22……弁本体、23……ばね受け、24……ば
ね、25……ポペツト、26……摩擦板、28…
…連結油路。
Claims (1)
- エンジンにより駆動される可逆可変容量油圧ポ
ンプと油圧モータとを閉回路により連結し、作動
油室に圧油を供給することにより油圧モータの出
力軸の制動を解除するネガテイブブレーキと、可
逆可変容量油圧ポンプとともにエンジンにより駆
動され、前記閉回路に圧油を補給するとともにネ
ガテイブブレーキの作動油室に圧油を供給する補
給油圧ポンプとをそなえた油圧駆動回路におい
て、ネガテイブブレーキの作動油室に圧油を供給
する管路の途中に、その管路の油圧を任意に設定
する可変リリーフ弁を接続したことを特徴とする
油圧駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981044051U JPS6139873Y2 (ja) | 1981-03-27 | 1981-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981044051U JPS6139873Y2 (ja) | 1981-03-27 | 1981-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57156655U JPS57156655U (ja) | 1982-10-01 |
| JPS6139873Y2 true JPS6139873Y2 (ja) | 1986-11-14 |
Family
ID=29841000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981044051U Expired JPS6139873Y2 (ja) | 1981-03-27 | 1981-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6139873Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2570258Y2 (ja) * | 1992-04-17 | 1998-05-06 | ヤンマーディーゼル株式会社 | チャージポンプのリリーフバルブ |
| JP4693612B2 (ja) * | 2005-12-08 | 2011-06-01 | Tcm株式会社 | 昇降用油圧駆動装置 |
| JP2010065830A (ja) * | 2008-09-12 | 2010-03-25 | Yanmar Co Ltd | 運搬車 |
| JP5329609B2 (ja) * | 2011-06-24 | 2013-10-30 | カヤバ工業株式会社 | 油圧モータブレーキ装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5089759A (ja) * | 1973-12-17 | 1975-07-18 |
-
1981
- 1981-03-27 JP JP1981044051U patent/JPS6139873Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57156655U (ja) | 1982-10-01 |
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