JPS6140160B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6140160B2 JPS6140160B2 JP55014158A JP1415880A JPS6140160B2 JP S6140160 B2 JPS6140160 B2 JP S6140160B2 JP 55014158 A JP55014158 A JP 55014158A JP 1415880 A JP1415880 A JP 1415880A JP S6140160 B2 JPS6140160 B2 JP S6140160B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- tape
- radial
- lead
- lead wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 6
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 6
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は台紙テープと粘着テープによつてラジ
アルリード形の電子部品のリード線をテーピング
し、かつ、このテープ部に送り用の孔を設けて構
成されるラジアルテーピング部品のテープ部から
電子部品を切断するとともにテープ部を小さく切
断してテープ屑の処理を容易にするラジアルテー
ピング部品の切断装置に関するものである。
アルリード形の電子部品のリード線をテーピング
し、かつ、このテープ部に送り用の孔を設けて構
成されるラジアルテーピング部品のテープ部から
電子部品を切断するとともにテープ部を小さく切
断してテープ屑の処理を容易にするラジアルテー
ピング部品の切断装置に関するものである。
一般にラジアルテーピング部品は第1図に示す
ように、台紙テープ1と粘着テープ2によつてラ
ジアルリード形電子部品(以下ラジアル部品とい
う)3のリード線4をテーピングし、かつ、台紙
テープに粘着テープ2よりなるテープ部に送り用
の孔5を設けた構成となつていた。
ように、台紙テープ1と粘着テープ2によつてラ
ジアルリード形電子部品(以下ラジアル部品とい
う)3のリード線4をテーピングし、かつ、台紙
テープに粘着テープ2よりなるテープ部に送り用
の孔5を設けた構成となつていた。
従来におけるこの種のラジアルテーピング部品
のラジアル部品3をテープ部から切断してプリン
ト配線基板に挿入するために供給する切断装置と
しては、第2図に示すように構成されていた。
のラジアル部品3をテープ部から切断してプリン
ト配線基板に挿入するために供給する切断装置と
しては、第2図に示すように構成されていた。
すなわち、シリンダー6のロツド7によつてレ
バー8を押し、レバー8の反対側に設けた送り爪
9によりラチエツト10を一定角度回転させ、こ
のラチエツト10と同軸に結合されたピン11を
有するローラ12を回転させ、上記ピン11をテ
ープ部の送り用孔5に噛合せてラジアルテーピン
グ部品を搬送し、チヤツキング位置まで送られて
きたラジアル部品3は移換チヤツク13のチヤツ
ク爪14がそれぞれ矢印C,D方向に閉じるとき
にチヤツク爪14の先端に取付けたカツタ15で
ラジアル部品3のリード線4を切断してテーピン
グ状態から切離すように構成されていた。
バー8を押し、レバー8の反対側に設けた送り爪
9によりラチエツト10を一定角度回転させ、こ
のラチエツト10と同軸に結合されたピン11を
有するローラ12を回転させ、上記ピン11をテ
ープ部の送り用孔5に噛合せてラジアルテーピン
グ部品を搬送し、チヤツキング位置まで送られて
きたラジアル部品3は移換チヤツク13のチヤツ
ク爪14がそれぞれ矢印C,D方向に閉じるとき
にチヤツク爪14の先端に取付けたカツタ15で
ラジアル部品3のリード線4を切断してテーピン
グ状態から切離すように構成されていた。
このようなラジアルテーピング部品の切断装置
によれば、第3図に示すようなラジアル部品3を
切取つたテープ屑16が発生し、このテープ屑1
6は嵩張るため処理がきわめて困難になるもので
あつた。
によれば、第3図に示すようなラジアル部品3を
切取つたテープ屑16が発生し、このテープ屑1
6は嵩張るため処理がきわめて困難になるもので
あつた。
また、移換チヤツク13のチヤツク爪14の先
端にカツタ15を設けているため、構造が複雑に
なり、調整も困難になるとともに、カツタ15で
リード線4を切断するのに十分な力を発生させる
ため、各部寸法も大きくなり、移換チヤツク13
の回転軸17のまわりの慣性モーメントも大きく
なるので高速運転には不利な構造となつていた。
端にカツタ15を設けているため、構造が複雑に
なり、調整も困難になるとともに、カツタ15で
リード線4を切断するのに十分な力を発生させる
ため、各部寸法も大きくなり、移換チヤツク13
の回転軸17のまわりの慣性モーメントも大きく
なるので高速運転には不利な構造となつていた。
本発明は以上のような従来の欠点を除去するも
のである。
のである。
以下、本発明の実施例を図面第4図〜第11図
により説明する。
により説明する。
まず、第4図により本発明の基本構成を説明す
ると、エアシリンダなどの外部動力によつて矢印
G方向に摺動する先端にL字状の突片18を有す
る平カツタ19と、水平方向に配置されH方向に
摺動し、上記平カツタ19とでラジアル部品3の
リード線4を切断するリードカツタ20と、垂直
方向に配置されI方向に摺動して上記平カツタ1
9とでテープ部を切断するテープカツタ21によ
り構成され、上記平カツタ19内にはシリンダー
22、ピストン23、圧縮ばね24を組込み、平
カツタ19のエア入口25からエアを供給すると
ピストン23が圧縮ばね24を弾縮するように摺
動して、ピストン23と一体に設けたロツド26
を平カツタ19の切断面より突出させ、エアの供
給を遮断すると圧縮ばね24の弾縮力でピストン
23が逆方向に摺動してロツド26を平カツタ1
9の切断面より引込ませるように構成され、この
切断面部に間歇的に搬送されてくるラジアルテー
ピング部品をA−A線、B−B線で同時に切断す
るように構成されている。
ると、エアシリンダなどの外部動力によつて矢印
G方向に摺動する先端にL字状の突片18を有す
る平カツタ19と、水平方向に配置されH方向に
摺動し、上記平カツタ19とでラジアル部品3の
リード線4を切断するリードカツタ20と、垂直
方向に配置されI方向に摺動して上記平カツタ1
9とでテープ部を切断するテープカツタ21によ
り構成され、上記平カツタ19内にはシリンダー
22、ピストン23、圧縮ばね24を組込み、平
カツタ19のエア入口25からエアを供給すると
ピストン23が圧縮ばね24を弾縮するように摺
動して、ピストン23と一体に設けたロツド26
を平カツタ19の切断面より突出させ、エアの供
給を遮断すると圧縮ばね24の弾縮力でピストン
23が逆方向に摺動してロツド26を平カツタ1
9の切断面より引込ませるように構成され、この
切断面部に間歇的に搬送されてくるラジアルテー
ピング部品をA−A線、B−B線で同時に切断す
るように構成されている。
なお、リードカツタ20、テープカツタ21と
も先端が90度以下の鋭角になるように構成され、
しかも、切断の信頼性の向上と調整を容易にする
ため、リードカツタ20とテープカツタ21はそ
れぞれ独立して摺動するように構成されている。
また、この切断部の近くには回転軸27を中心に
約90度の範囲を揺動する移換チヤツク28が配置
されている。
も先端が90度以下の鋭角になるように構成され、
しかも、切断の信頼性の向上と調整を容易にする
ため、リードカツタ20とテープカツタ21はそ
れぞれ独立して摺動するように構成されている。
また、この切断部の近くには回転軸27を中心に
約90度の範囲を揺動する移換チヤツク28が配置
されている。
このようなラジアルテーピング部品の切断装置
の動作を第5図〜第10図により説明する。
の動作を第5図〜第10図により説明する。
第5図に示すようにラジアル部品3が何らかの
搬送装置によつてチヤツキング位置に送られてく
ると、第6図に示すように移換チヤツク28が閉
じてリード線4をチヤツキングする。続いて第7
図に示すように平カツタ19が矢印G方向に前進
して台紙テープ1に触れる位置で停止し、第8図
に示すようにリードカツタ20、テープカツタ2
1は矢印H,J方向に前進して平カツタ19のL
字状の突片18に衝突してリード線4およびテー
プ部1,2の切断を行なう。この切断されたテー
プ部1,2は落下する場合もあるが、粘着テープ
2の糊のため落下しないことが多い。
搬送装置によつてチヤツキング位置に送られてく
ると、第6図に示すように移換チヤツク28が閉
じてリード線4をチヤツキングする。続いて第7
図に示すように平カツタ19が矢印G方向に前進
して台紙テープ1に触れる位置で停止し、第8図
に示すようにリードカツタ20、テープカツタ2
1は矢印H,J方向に前進して平カツタ19のL
字状の突片18に衝突してリード線4およびテー
プ部1,2の切断を行なう。この切断されたテー
プ部1,2は落下する場合もあるが、粘着テープ
2の糊のため落下しないことが多い。
そこで、第9図に示すようにシリンダー22に
エアを供給してピストン23を動かせ、ロツド2
6を矢印J方向に突出させてテープ部1,2を矢
印J方向に押しつける。そして、第10図に示す
ように移換チヤツク28がラジアル部品3を矢印
K方向に搬送し、ロツド26が摺動復帰するとテ
ープ部1,2は下方に落下する。続いて平カツタ
19、およびリードカツタ20、テープカツタ2
1がそれぞれ矢印G,H,I方向と逆方向に摺動
復帰する。
エアを供給してピストン23を動かせ、ロツド2
6を矢印J方向に突出させてテープ部1,2を矢
印J方向に押しつける。そして、第10図に示す
ように移換チヤツク28がラジアル部品3を矢印
K方向に搬送し、ロツド26が摺動復帰するとテ
ープ部1,2は下方に落下する。続いて平カツタ
19、およびリードカツタ20、テープカツタ2
1がそれぞれ矢印G,H,I方向と逆方向に摺動
復帰する。
また、第11図は上述の切断装置で切断された
テープ屑29を示しており、きわめて小さく切断
されて後処理が容易になつている。
テープ屑29を示しており、きわめて小さく切断
されて後処理が容易になつている。
なお、リードカツタ20とテープカツタ21を
一体化しL字状のカツタとしてもリード線4およ
びテープ1,2を切断することは可能ではある
が、その場合一体化したカツタのL字状の先端全
てと平カツタ18の先端を当接させることは、精
度を要し、精度が悪いとリード線4およびテープ
1,2のいずれかが切断されないこととなる。ま
た仮に精度良く一体化したカツタが製造できた場
合においても、金属であるリード線4とそうでな
いテープ1,2を同じカツタで切断するためカツ
タの先端が変形しやすく、精度合わせが何度も必
要となる。本発明は、リードカツタ20とテープ
カツタ21を別体とすることにより、上記問題点
をも解決するものである。
一体化しL字状のカツタとしてもリード線4およ
びテープ1,2を切断することは可能ではある
が、その場合一体化したカツタのL字状の先端全
てと平カツタ18の先端を当接させることは、精
度を要し、精度が悪いとリード線4およびテープ
1,2のいずれかが切断されないこととなる。ま
た仮に精度良く一体化したカツタが製造できた場
合においても、金属であるリード線4とそうでな
いテープ1,2を同じカツタで切断するためカツ
タの先端が変形しやすく、精度合わせが何度も必
要となる。本発明は、リードカツタ20とテープ
カツタ21を別体とすることにより、上記問題点
をも解決するものである。
以上のように本発明のラジアルテーピング部品
の切断装置は構成されるため次のような効果を有
する。
の切断装置は構成されるため次のような効果を有
する。
(a) 本発明では、ラジアルテーピング部品のリー
ド線部とテープ部を同時に切断するため、リー
ド線切断装置とテープ切断装置の1つのユニツ
トトにすることができ、コンパクトにすること
ができた。そして、動力等も1つでよくなり、
構造が簡単になつた。また、テープ部のカツト
屑は、コマ切れになりあと処理が大変容易にな
つた。
ド線部とテープ部を同時に切断するため、リー
ド線切断装置とテープ切断装置の1つのユニツ
トトにすることができ、コンパクトにすること
ができた。そして、動力等も1つでよくなり、
構造が簡単になつた。また、テープ部のカツト
屑は、コマ切れになりあと処理が大変容易にな
つた。
(b) 本発明ではラジアルテーピング部品のリード
線部とテープ部を同時に切断しているので、カ
ツタの調整が困難になりそうであるが一方のカ
ツタは一体形とし、他のカツタはリードカツタ
とテープカツタに分けそれぞれ独立して動くよ
うにしたため調整が容易でありカツトの信頼性
も高くカツタの再研磨も容易である。
線部とテープ部を同時に切断しているので、カ
ツタの調整が困難になりそうであるが一方のカ
ツタは一体形とし、他のカツタはリードカツタ
とテープカツタに分けそれぞれ独立して動くよ
うにしたため調整が容易でありカツトの信頼性
も高くカツタの再研磨も容易である。
(c) 本発明では先端が平らなカツタと90゜以下の
鋭角のカツタを突き合わせて切断しており、粘
着テープの糊残りが発生しそうであるが、一方
のカツタ内にテープ屑落し機構を組み込むこと
により、かえつて信頼性の向上をはかつてい
る。
鋭角のカツタを突き合わせて切断しており、粘
着テープの糊残りが発生しそうであるが、一方
のカツタ内にテープ屑落し機構を組み込むこと
により、かえつて信頼性の向上をはかつてい
る。
本発明には以上のような効果や利点があり、ラ
ジアルテーピング部品の切断には広く使用できる
と同時に他の分野の切断にも大いに応用できるも
のである。
ジアルテーピング部品の切断には広く使用できる
と同時に他の分野の切断にも大いに応用できるも
のである。
第1図は一般的なラジアルテーピング部品を示
す斜視図、第2図は従来のラジアルテーピング部
品の切断装置を示す斜視図、第3図は同装置によ
るテープ屑の上面図、第4図は本発明のラジアル
テーピング部品の切断装置の一実施例における基
本構成を示す説明図、第5図〜第10図は同動作
を示す説明図、第11図は同装置によるテープ屑
の正面図である。 1……台紙テープ、2……粘着テープ、3……
ラジアル部品、4……リード線、5……送り用の
孔、18……突片、19……平カツタ、20……
リードカツタ、21……テープカツタ、26……
ロツド、28……移換チヤツク。
す斜視図、第2図は従来のラジアルテーピング部
品の切断装置を示す斜視図、第3図は同装置によ
るテープ屑の上面図、第4図は本発明のラジアル
テーピング部品の切断装置の一実施例における基
本構成を示す説明図、第5図〜第10図は同動作
を示す説明図、第11図は同装置によるテープ屑
の正面図である。 1……台紙テープ、2……粘着テープ、3……
ラジアル部品、4……リード線、5……送り用の
孔、18……突片、19……平カツタ、20……
リードカツタ、21……テープカツタ、26……
ロツド、28……移換チヤツク。
Claims (1)
- 1 リード線を台紙テープと粘着テープで保持し
たラジアルテーピング部品の上記リード線とテー
プ部に当接する断面L字状の平カツタを摺動可能
に設けるとともに、上記平カツタに対応してL字
状に配されかつ、互いに独立して摺動するリード
カツタおよびテープカツタを設けたラジアルテー
ピング部品の切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1415880A JPS56111299A (en) | 1980-02-06 | 1980-02-06 | Device for cutting radial taping component |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1415880A JPS56111299A (en) | 1980-02-06 | 1980-02-06 | Device for cutting radial taping component |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56111299A JPS56111299A (en) | 1981-09-02 |
| JPS6140160B2 true JPS6140160B2 (ja) | 1986-09-08 |
Family
ID=11853335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1415880A Granted JPS56111299A (en) | 1980-02-06 | 1980-02-06 | Device for cutting radial taping component |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56111299A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183868A (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-12 | Aoki Kensetsu:Kk | コンクリ−ト吹き付けノズル |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59150499A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-28 | 株式会社ピーエフユー | 回路部品の自動供給装置 |
| JPS61216400A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-26 | 松下電器産業株式会社 | 電子部品のリ−ド線切断装置 |
| JP4865654B2 (ja) * | 2007-08-10 | 2012-02-01 | 三菱重工業株式会社 | 遠心送風機および車両用空気調和装置 |
| JP5302731B2 (ja) * | 2009-03-27 | 2013-10-02 | パナソニック株式会社 | カセット型部品供給装置 |
-
1980
- 1980-02-06 JP JP1415880A patent/JPS56111299A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183868A (ja) * | 1986-02-10 | 1987-08-12 | Aoki Kensetsu:Kk | コンクリ−ト吹き付けノズル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56111299A (en) | 1981-09-02 |
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