JPS6140536A - 走行負荷装置 - Google Patents
走行負荷装置Info
- Publication number
- JPS6140536A JPS6140536A JP16222784A JP16222784A JPS6140536A JP S6140536 A JPS6140536 A JP S6140536A JP 16222784 A JP16222784 A JP 16222784A JP 16222784 A JP16222784 A JP 16222784A JP S6140536 A JPS6140536 A JP S6140536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tested
- axle
- tires
- load
- central axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
- G01M99/007—Subject matter not provided for in other groups of this subclass by applying a load, e.g. for resistance or wear testing
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ〉 産業上の利用分野
この発明は、路面またはその埋設物を疲労試験する試験
装置に関するものであり、特にその供試体に自動車の走
行繰り返し負荷を加えるための走行負荷装置に関するも
のである。
装置に関するものであり、特にその供試体に自動車の走
行繰り返し負荷を加えるための走行負荷装置に関するも
のである。
(ロ)従来技術
自動車カミ路面を走行するとき、路面は自動車の□走行
繰り返し負荷を受ける。路面に埋設されているマンホー
ルなどの埋設物も同様である。したがって、路面および
その埋設物についてはこれを疲労試験する必要がある。
繰り返し負荷を受ける。路面に埋設されているマンホー
ルなどの埋設物も同様である。したがって、路面および
その埋設物についてはこれを疲労試験する必要がある。
第3図は従来の試験装置を示す。この装置はタイヤ(1
)および油圧アクチュエータ(2)を有し、油圧アクチ
ュエータ(2)はフレーム(3)に固定されている。タ
イヤ(1)、すなわち自動車の車輪は車軸(4)のまわ
りに回転可能に支持されている。そして、アクチュエー
タ(2)のピストン(5)にピンジヨイント(6)が設
けられ、ピストン(5)はビンジヨイント(6)を介し
て車軸(4)に連結されている。さらに、土槽(7)の
土または砂利(8)に供試体、たとえばマンホール(9
)または埋設管(lO)が埋設され、タイヤ(1)は供
試体(9)、(In)上に配置されている。したがって
、油圧アクチュエータ(2)に油圧を(1(給すると、
ピストン(5)およびピンジヨイント(6)によって車
軸(4)が押し下げられ、タイヤ(1)に垂直負荷が加
えられる。次いで、油圧アクチュエータ(2)、ピスト
ン(5)およびピンジヨイント(6)によって車軸(4
)が引き上げられ、タイヤ(1)の垂M、8i荷は解除
される。これが順次交互に繰り返され、イ!(試体(!
’lb、(In>に上下方向の繰り返し負荷が加えられ
る。したがって、繰り返し負荷に対するイノ(試体(9
)、 (10)の疲労寿命を試験するこ七ができる。
)および油圧アクチュエータ(2)を有し、油圧アクチ
ュエータ(2)はフレーム(3)に固定されている。タ
イヤ(1)、すなわち自動車の車輪は車軸(4)のまわ
りに回転可能に支持されている。そして、アクチュエー
タ(2)のピストン(5)にピンジヨイント(6)が設
けられ、ピストン(5)はビンジヨイント(6)を介し
て車軸(4)に連結されている。さらに、土槽(7)の
土または砂利(8)に供試体、たとえばマンホール(9
)または埋設管(lO)が埋設され、タイヤ(1)は供
試体(9)、(In)上に配置されている。したがって
、油圧アクチュエータ(2)に油圧を(1(給すると、
ピストン(5)およびピンジヨイント(6)によって車
軸(4)が押し下げられ、タイヤ(1)に垂直負荷が加
えられる。次いで、油圧アクチュエータ(2)、ピスト
ン(5)およびピンジヨイント(6)によって車軸(4
)が引き上げられ、タイヤ(1)の垂M、8i荷は解除
される。これが順次交互に繰り返され、イ!(試体(!
’lb、(In>に上下方向の繰り返し負荷が加えられ
る。したがって、繰り返し負荷に対するイノ(試体(9
)、 (10)の疲労寿命を試験するこ七ができる。
しかしながら、この装置は供試体(9)、(10)に」
−下方向の繰り返し負荷を加えることができるだけであ
り、実際の自動車の走行繰り返し負荷を加えることばて
きない。上下方向の繰り返し負荷だけでは、走行繰り返
し負荷に対する正確なデータを得ることができない。し
たがって、供試体に自動車の走行繰り返し負荷を加える
ことができる装置の開発が要望されている。
−下方向の繰り返し負荷を加えることができるだけであ
り、実際の自動車の走行繰り返し負荷を加えることばて
きない。上下方向の繰り返し負荷だけでは、走行繰り返
し負荷に対する正確なデータを得ることができない。し
たがって、供試体に自動車の走行繰り返し負荷を加える
ことができる装置の開発が要望されている。
(ハ)目 的
したがって、この発明は、供試体に自動車の走行繰り返
し負荷を加えることを目的としてなされたものである。
し負荷を加えることを目的としてなされたものである。
(二〉構 成
この発明は、装置の垂直中心軸から横方向に間隔を置い
て自動車の車輪を配置し、この車輪を車軸のまわりに回
転可能に支持すると七もに、車軸を垂直中心軸のまわり
に回転可能に案内する。そして、車輪に垂直負荷を加え
る負荷機構を実質」二垂直中心軸上に位置させ、車軸に
連結する。さらに、油圧モータなどの回転駆動機構を実
質上垂直中心軸上に位置させ、車軸に連結する。そして
、この回転駆動機構によって車軸を垂直中心軸のまわり
に回転させ、車輪を供試体」二を走行させるようにした
ことを特徴とするものである。
て自動車の車輪を配置し、この車輪を車軸のまわりに回
転可能に支持すると七もに、車軸を垂直中心軸のまわり
に回転可能に案内する。そして、車輪に垂直負荷を加え
る負荷機構を実質」二垂直中心軸上に位置させ、車軸に
連結する。さらに、油圧モータなどの回転駆動機構を実
質上垂直中心軸上に位置させ、車軸に連結する。そして
、この回転駆動機構によって車軸を垂直中心軸のまわり
に回転させ、車輪を供試体」二を走行させるようにした
ことを特徴とするものである。
(ホ〉実施例
以下、この発明の詳細な説明する。第1図および第2図
はこの発明の一実施例を示す。供試体、たとえばマンホ
ール(11)が土槽(12)に埋設されているのは第3
図と同様である。この装置は左右一対のタイヤ(13)
、すなわち自動車の車輪を有し、タイヤ(13)は垂直
中心軸(14)から横方向に間隔を置いて配置され、車
軸(15)のまわりに回転可能に支持されている。この
実施例では、第2図に示すように3つの供試体(11)
が垂直中心軸(14)のまわりに角度間隔を置いて配置
され、タイヤ(13)の間隔はタイヤ(13)が供試体
(lj)↓に位置するよう選定されている。
はこの発明の一実施例を示す。供試体、たとえばマンホ
ール(11)が土槽(12)に埋設されているのは第3
図と同様である。この装置は左右一対のタイヤ(13)
、すなわち自動車の車輪を有し、タイヤ(13)は垂直
中心軸(14)から横方向に間隔を置いて配置され、車
軸(15)のまわりに回転可能に支持されている。この
実施例では、第2図に示すように3つの供試体(11)
が垂直中心軸(14)のまわりに角度間隔を置いて配置
され、タイヤ(13)の間隔はタイヤ(13)が供試体
(lj)↓に位置するよう選定されている。
また、この装置は油圧アクチュエータ(16)、回転軸
(17)および油圧モータ(18)を有し、回転軸(1
7)は垂直中心軸(14)と同志に配置され、ブラケッ
ト(19)のブツシュ(20)に嵌合され、回転可能に
案内されている。ブラケット(19)はフレーム(21
)に固定されている。さらに、回転軸(17)と車軸(
15)間にピンジヨイント【22)が設けられ、回転軸
(17)はピンジヨイント(22)を介して車軸(15
)に連結されている。油圧アクチュエータ(16)は垂
直中心軸〜 4− (14)上に位置し、フレーム(21)に固定されてい
る。
(17)および油圧モータ(18)を有し、回転軸(1
7)は垂直中心軸(14)と同志に配置され、ブラケッ
ト(19)のブツシュ(20)に嵌合され、回転可能に
案内されている。ブラケット(19)はフレーム(21
)に固定されている。さらに、回転軸(17)と車軸(
15)間にピンジヨイント【22)が設けられ、回転軸
(17)はピンジヨイント(22)を介して車軸(15
)に連結されている。油圧アクチュエータ(16)は垂
直中心軸〜 4− (14)上に位置し、フレーム(21)に固定されてい
る。
そのピストン(23)はスラストベアリング(24)を
介して回転軸(17)に連結されている。また、ピスト
ン(23)に回り止めビン(25)が固定され、回り止
めピン(25)はブラケット(19)に係合されている
。油圧モータ(1B)は垂直中心軸(14)上に位置し
、土槽(■2)に収容され、その反力トルク枠(26)
に固定されている。そして、ユニバーサルジヨイント(
27)およびスプライン(28)を介して回転軸(17
)に連結されている。土槽(12)は油圧モータ(18
)の配管トレンチ(29)を有する。
介して回転軸(17)に連結されている。また、ピスト
ン(23)に回り止めビン(25)が固定され、回り止
めピン(25)はブラケット(19)に係合されている
。油圧モータ(1B)は垂直中心軸(14)上に位置し
、土槽(■2)に収容され、その反力トルク枠(26)
に固定されている。そして、ユニバーサルジヨイント(
27)およびスプライン(28)を介して回転軸(17
)に連結されている。土槽(12)は油圧モータ(18
)の配管トレンチ(29)を有する。
前記のように構成された装置において、油圧アクチュエ
ータ(16)に油圧を供給すると、ピストン(23)お
よびスラストベアリング(24)によって回転軸(17
)が押し下げられる。回転軸(17)はブツシュ(20
)に沿ってスライドし、軸方向に移動する。さらに、ス
プライン(28)が回転軸(17)の軸方向移動を吸収
する。したがって、回転軸(17)のピンジヨイント(
22)によって車軸(15)が押し下げられ、タイヤ(
13)に垂直負荷が加えられる。これと同時に、油圧モ
ータ〈18)に油圧を供給すると、そのトルクがユニバ
ーサルジヨイント(27)、スプライン(2B)および
回転軸(17)に伝達され、ビンジヨイント(22)お
よび車軸(15)に伝達される。したがって、車軸(1
5)が垂直中心軸(14)のまわりを回転する。タイヤ
(13)は車軸(15)のまわりを回転し、供試体(1
1)上を走行する。したがって、供試体(11)に自動
車の走行繰り返し負荷が加えられる。したがって、この
装置は実際の自動車の走行繰り返し負荷に対する供試体
(1,1)の疲労寿命を試験することができ、正確な試
験データを得ることができる。
ータ(16)に油圧を供給すると、ピストン(23)お
よびスラストベアリング(24)によって回転軸(17
)が押し下げられる。回転軸(17)はブツシュ(20
)に沿ってスライドし、軸方向に移動する。さらに、ス
プライン(28)が回転軸(17)の軸方向移動を吸収
する。したがって、回転軸(17)のピンジヨイント(
22)によって車軸(15)が押し下げられ、タイヤ(
13)に垂直負荷が加えられる。これと同時に、油圧モ
ータ〈18)に油圧を供給すると、そのトルクがユニバ
ーサルジヨイント(27)、スプライン(2B)および
回転軸(17)に伝達され、ビンジヨイント(22)お
よび車軸(15)に伝達される。したがって、車軸(1
5)が垂直中心軸(14)のまわりを回転する。タイヤ
(13)は車軸(15)のまわりを回転し、供試体(1
1)上を走行する。したがって、供試体(11)に自動
車の走行繰り返し負荷が加えられる。したがって、この
装置は実際の自動車の走行繰り返し負荷に対する供試体
(1,1)の疲労寿命を試験することができ、正確な試
験データを得ることができる。
また、車軸(15)を垂直中心軸(14)のまわりに回
転させると、タイヤ(13)が3つの供試体(11)上
を順次交互に走行する。したがって、各供試体(11)
を同時に疲労試験することができ、能率を高め、試験時
間を短縮することができる。車軸(15)を高速回転さ
せ、供試体(11)に高速繰り返し負荷を加えることも
可能である。
転させると、タイヤ(13)が3つの供試体(11)上
を順次交互に走行する。したがって、各供試体(11)
を同時に疲労試験することができ、能率を高め、試験時
間を短縮することができる。車軸(15)を高速回転さ
せ、供試体(11)に高速繰り返し負荷を加えることも
可能である。
なお、この実施例では、油圧アクチュエータ(16)に
よってタイヤ(13)に垂直負荷を加えるようにしたも
のについて説明したが、油圧アクチュエータ(16)に
代えて、重錘、ねじざおなと、その他の負荷機構を使用
してもよい。油圧モータ(18)に代えて、電動機など
、その他の回転駆動機構を使用してもよい。
よってタイヤ(13)に垂直負荷を加えるようにしたも
のについて説明したが、油圧アクチュエータ(16)に
代えて、重錘、ねじざおなと、その他の負荷機構を使用
してもよい。油圧モータ(18)に代えて、電動機など
、その他の回転駆動機構を使用してもよい。
(へ)効 果
以上説明したように、この発明は、供試体に自動車の走
行繰り返し負荷を加えることができる。
行繰り返し負荷を加えることができる。
したがって、実際の自動車の走行繰り返し負荷に対する
供試体の疲労寿命を試験することができ、所期の目的を
達成することができるものである。
供試体の疲労寿命を試験することができ、所期の目的を
達成することができるものである。
第1図はこの発明の一実施例を示す正面図、第2図は第
1図の土槽の平面図、第3図は従来の装置の正面図であ
る。 (II)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
供試体(13)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・タイヤ(14)・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・垂直中心軸〈15)・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・車軸(16)・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・油圧アクチュエータ(18
)・・・−・・・・・・・・・・・・・・・・・・油圧
モータ特許出願人 株式会社島津製作所 ^^内
1図の土槽の平面図、第3図は従来の装置の正面図であ
る。 (II)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
供試体(13)・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・タイヤ(14)・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・垂直中心軸〈15)・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・車軸(16)・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・油圧アクチュエータ(18
)・・・−・・・・・・・・・・・・・・・・・・油圧
モータ特許出願人 株式会社島津製作所 ^^内
Claims (1)
- 垂直中心軸から横方向に間隔を置いて自動車の車輪を配
置し、前記車輪を車軸のまわりに回転可能に支持すると
ともに、前記車軸を前記垂直中心軸のまわりに回転可能
に案内し、前記車輪に垂直負荷を加える負荷機構を実質
上前記垂直中心軸上に位置させ、前記車軸に連結し、さ
らに油圧モータなどの回転駆動機構を実質上前記垂直中
心軸上に位置させ、前記車軸に連結し、前記回転駆動機
構によって前記車軸を前記垂直中心軸のまわりに回転さ
せ、前記車輪を供試体上を走行させるようにしたことを
特徴とする走行負荷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16222784A JPS6140536A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 走行負荷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16222784A JPS6140536A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 走行負荷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140536A true JPS6140536A (ja) | 1986-02-26 |
| JPH0260247B2 JPH0260247B2 (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=15750384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16222784A Granted JPS6140536A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 走行負荷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140536A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104614194A (zh) * | 2015-01-22 | 2015-05-13 | 同济大学 | 一种室内月球车-月壤相互作用试验设备 |
| CN114441356A (zh) * | 2022-01-17 | 2022-05-06 | 北京航空航天大学 | 一种可实现时变正压力与界面二维运动的摩擦磨损实验器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0531238U (ja) * | 1991-09-30 | 1993-04-23 | 京セラ株式会社 | ウエーハの移送具 |
| JPH05235154A (ja) * | 1992-02-24 | 1993-09-10 | Mitsubishi Electric Corp | ウエハ把持装置 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP16222784A patent/JPS6140536A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104614194A (zh) * | 2015-01-22 | 2015-05-13 | 同济大学 | 一种室内月球车-月壤相互作用试验设备 |
| CN114441356A (zh) * | 2022-01-17 | 2022-05-06 | 北京航空航天大学 | 一种可实现时变正压力与界面二维运动的摩擦磨损实验器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0260247B2 (ja) | 1990-12-14 |
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