JPS6140829B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6140829B2
JPS6140829B2 JP14512279A JP14512279A JPS6140829B2 JP S6140829 B2 JPS6140829 B2 JP S6140829B2 JP 14512279 A JP14512279 A JP 14512279A JP 14512279 A JP14512279 A JP 14512279A JP S6140829 B2 JPS6140829 B2 JP S6140829B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
parking
vehicle
detection
detection means
person
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP14512279A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5670374A (en
Inventor
Katsuhiko Maekawa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shin Meiva Industry Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shin Meiva Industry Ltd filed Critical Shin Meiva Industry Ltd
Priority to JP14512279A priority Critical patent/JPS5670374A/ja
Publication of JPS5670374A publication Critical patent/JPS5670374A/ja
Publication of JPS6140829B2 publication Critical patent/JPS6140829B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、複数の車両搭載用の駐車台を適宜制
御手段により移動させて車両の格納を行なう機械
式駐車設備において、駐車台への格納車両以外の
車両や人等が入出庫口内部に侵入していないとき
のみ前記制御手段による駆動を可能となすごとく
した安全装置に関するものである。
従来、機械式駐車設備における安全装置として
は特開昭51−120569に開示されているようなもの
がある。これは、第1図に示すごとく、各横行駐
車台100の走行方向側裾部全縁に安全板101を
弾装し、横行駐車台100の横行中に安全板10
1が駐車台間の人や隣接する駐車台100の安全
板101に接触した場合、安全板101が揺動し
てリミツトスイツチ(図示せず)の作動により駐
車台100の横行を急停止させる安全装置であ
る。
しかし、前述装置の場合、駐車台100の横行
して安全板101は直接人102等に接触して初
めて人身事故の危険性を察知するもので、人体へ
の直接接触に対する心理的抵抗感および不快感は
拭い得ないものがある。さらに、空の横行駐車台
100や昇降駐車台103に人が乗つていても、
これらの駐車台は横行・昇降が可能であり、また
空の駐車スペース104に人102がいてもこれ
を検知できないため、この状態で昇降駐車台10
3を下降させれば死傷事故にも発展しかねない
等、安全装置としては完壁とは言えない。
本発明は前述事情に鑑み、複数の車両搭載用駐
車台を適宜制御手段により移動させて車両の格納
を行なうものにおいて、駐車台の移動範囲を含む
床面には人等の存在を確認し得る第1検知手段を
設け、さらに駐車台または駐車台と駐車領域内適
所とに駐車台上における人または車両の存在を判
別的に確認し得る第2検知手段を設け、しかして
前記第1検知手段の不検知を絶対条件として、前
記第2検知手段による不検知状態または車両検知
状態のときのみ、適宜設けた安全制御回路により
発する信号をもつて駐車設備全体の非常駆動停止
回路を含む制御手段による駆動を可能となすこと
により、前述不慮の人身事故の危険性を皆無とす
ることを目的とした機械式駐車設備における安全
装置を提供するものである。
以下、本発明を図面の実施例に基いて詳述す
る。第2,3図において1は機械式駐車設備とし
ての二段三列式駐車設備で、左右に適宜離間して
立設して前後1対の柱2,2′により3つの駐車
列R1,R2,R3を区画するとともに、各駐車
列毎に上下二段の駐車空間U・Dを形成してお
り、各駐車列R1,R2,R3の下部駐車空間D
の前部にそれぞれ入出庫口Eを形成してある。
3a,3bは前記下部駐車空間Dに配置した2
台の横行駐車台で、入出庫口E内部のピツト床4
に前後離間して左右方向に敷設せるレール5に対
応するごとく下面に設けたそれぞれ4個の車輪6
a,6bを係合させ、横行駐車台3a,3bの下
面に据付けたオフブレーキ付正・逆転モータ7
a,7bの駆動により横行可能としてある。
8a,8b,8cはそれぞれ各駐車列R1,R
2,R3の上段駐車空間Uに配置した昇降駐車台
で、図示しない昇降機構を介し各前・後柱2,
2′をガイドとして各前柱2に据付けたオフブレ
ーキ付正・逆転モータ9a,9b,9cの駆動に
より下部駐車空間Dとの間を昇降するごとくして
ある。
LU1,LD1;LU2,LD2;LU3,LD3は
それぞれ駐車列R1,R2,R3において上・下
部駐車空間U,Dの後方所定位置に配置して前記
昇降駐車台8a,8b,8cの上限リミツトスイ
ツチと下限リミツトスイツチである。このうち下
限リミツトスイツチLD1,LD3はそれぞれ前記
横行駐車台3aおよび3bのみと、また下限リミ
ツトスイツチLD2は両横行駐車台3a,3bに
係合可能で、該横行駐車台3a,3bの各駐車列
R1,R2,R3における横行規制の役目も兼ね
ている。
P1a,P1b;P2a,P2b;P3a,P
3bは、第2検知手段のうちの車両用検知器とし
てそれぞれ各駐車列R1,R2,R3の下部駐車
空間D後方に車両Wの幅より若干狭い間隔で中央
より左右に振り分けて配置した左右1対の直接反
射型光電管で、各々投光部と受光部を内蔵し検出
能力は前記横行駐車台3a,3b上の所定位置に
駐車した車両を検出し得る程度のものとする。
尚、この光電管は一方を上部にまた他方を下部に
配置した投・受光部分離形のものでもよい。また
前記光電管に代えて同様な非接触式検知手段とし
て、直接反射型超音波発生管を用いても同様に実
施し得る。
SFは前記ピツト床4上に前記レール5部を除
く全域にわたつて敷き詰めた第1検知手段として
のマツトスイツチ、S3a,S3b,S8a,S
8b,S8cはそれぞれ前記横行駐車台3a,3
bおよび昇降駐車台8a,8b,8cの上面に敷
き詰めた第2検知手段のうちの人の検知用として
のマツトスイツチである。
これらのマツトスイツチSF,S3a,S3
b,S8a,S8b,S8cはいずれも第4図の
断面図で示す構造の市販品で、可撓性の上・下プ
レートMS1,MS2間にスプリングパイルMS3
を弾装するとともに適所に空洞部MS4を形成
し、該空洞部MS4内において前記上プレートMS
1の下面と下プレートMS2の上面に上下1対の
導体板MS5,MS6を対向して固設してある。し
かして、常時はスプリングパイルMS3のばね力
により上・下プレートMS1,MS2間の間隔を一
定に保持するとともに両導体板MS5,MS6を若
干離間して非接触の状態を維持するも、上プレー
トMS1に何か物体が載ると該上プレートMS1は
スプリングパイルMS3のばね力に抗して下方に
撓み、それとともに前記両導体板MS5,6が衝
接して検知信号を発するものである。尚、ここに
使用するマツトスイツチは犬・猫・幼児等の軽量
物も検知可能な高速度のものとする。
第5図は前述構成の二段三列式駐車設備1にお
ける安全制御回路である。この安全制御回路にお
いて、上限リミツトスイツチLU1,LU2,LU
3および下限リミツトスイツチLD1,LD2,
LD3はいずれも常開接点を有し、昇降駐車台8
a,8b,8cおよび/または横行駐車台3a,
3bに係合すると閉成して“0”の信号を発し、
係合を解かれると開成復帰して“1”の信号を発
するものである。また、床に設けたマツトスイツ
チSF、駐車台に設けたマツトスイツチS3a,
S3b,S8a,S8b,S8cの入力端子は重
量検知のとき“1”の信号を発し、さらに光電管
P1a,P1b;P2a,P2b;P3a,P3
bの入力端子は遮光したとき“1”の信号を発す
るものである。はトランジスタ25の導通によ
り励磁されるリレーで、該リレーの励磁により
駐車設備1の駆動制御手段(図示せず)中におけ
る非常駆動停止回路を不作動として横行駐車台3
a,3bのモータ7a,7bおよび昇降駐車台8
a,8b,8cのモータ9a,9b,9cの各駆
動を許容するごとくしてある。逆に、前記リレー
の消磁状態では、前記非常駆動停止回路が作動
して前記モータ7a,7b,9a,9b,9cの
駆動を停止するとともにブレーキをかけ、さらに
適宜警報器(図示せず)を作動させるごとくして
ある。
次に前述構成の二段三列式駐車設備1の作用に
ついて説明する。
いま、第2図に示すごとく、横行駐車台3a,
3bはそれぞれ駐車列R1,R2の下部駐車空間
Dに配置され、下限リミツトスイツチLD1,LD
2に係合しており、また昇降駐車台8a,8b,
8cはそれぞれ駐車列R1,R2,R3の上部駐
車空間Uに配置され、上限リミツトスイツチLU
1,LU2,LU3に係合している。そして横行駐
車台3a並びに昇降駐車台8a,8b,8cに車
両Wが搭載され、横行駐車台3bが空の状態とな
つている。さらにピツト床4には人・物体等は一
切載つていないものとする。
従つて、第5図の安全制御回路において、マツ
トスイツチS3a,S8a,S8b,S8cの入
力端子には“1”の信号、S3bの入力端子には
“0”の信号が入つている。光電管P1a,P1
bのみが車両Wにより遮光されているため、その
入力端子には“1”の信号が入力され、それら以
外の光電管P2a,P2b,P3a,P3bの入
力端子には“0”の信号が入つている。駐車列R
3の下部駐車空間Dのみが空スペースとなつてい
るため、下限リミツトスイツチLD3の常開接点
のみ開状態を維持し、それ以外の下限リミツトス
イツチLD1,LD2および上限リミツトスイツチ
LU1,LU2,LU3の常開接点は閉じている。
マツトスイツチSFの入力端子には不検知信号
“0”が入力されているため、その反転信号
“1”がAND回路24の1つの入力となつてい
る。AND回路24の他方の入力は、下限リミツ
トスイツチLD3の常開接点に接続されている
AND回路15a〜15d、OR回路21a,21
b、AND回路22fおよびOR回路23を経て
“1”の信号となつているため、トランジスタ2
5が導通状態となつている。従つてトランジスタ
25の導通によりリレーが励磁されて前記非常
駆動停止回路を不作動となし、この状態より横行
駐車台3a,3bの横行または昇降駐車台8cの
下降を可能とする。
次に、前述の状態において、人Mが空の横行駐
車台3bに乗ると、マツトスイツチS3bの入力
端子に“1”の信号が入り、光電管P2a,P2
bの両方を同時に遮断することがなければ、
AND回路15c,15dの出力がいずれも
“0”となり、この信号はAND回路22f,OR
回路23、AND回路24を介してトランジスタ
25を不導通とし、それに伴ないリレーも消磁
するため非常駆動停止回路を作動させ、すべての
横行駐車台3a,3bおよび昇降駐車台8a,8
b,8cはブレーキがかかつて駆動不能となる。
また、人Mがピツト床4のどの位置に乗つてもマ
ツトスイツチSFが重量を検知し、その入力端子
に“1”の信号が入るためその反転信号“0”が
AND回路24に入り、前述同様トランジスタ2
5の不導通、リレーの消磁により非常駆動停止
回路が作動する。
さらに、例えば、第2図の状態で昇降駐車台8
cを下降させている途中に人Mが空の横行駐車台
3bやピツト床4に乗ると、前述安全制御回路に
より昇降駐車台8cの下降は直ちに停止し、事故
を未然に防止することができる。
前述実施例は二段三列駐車設備で説明したが、
その他の機械式駐車設備、例えば垂直循環式駐車
設備にも適用できる。即ち、第6図において、3
0は建造物31の下部地上前面に入出庫口32を
形成した下部乗入垂直循環式駐車設備で、上下に
各2個宛配置した上部スプロケツト(図示せず)
と下部スプロケツト33との間に2本の無端チエ
ン34を張設し、該無端チエン34に連結した連
結部材35により複数の車両搭載用駐車台ケージ
36を吊下し、適宜駆動源により前記駐車台ケー
ジ36群を左または右回りに循環回動させるごと
くしてある。前記入出庫口34内部の床37全域
にわたつて床用マツトスイツチ38を敷き詰め、
また各駐車台ケージ36の駐車台36a全面にも
駐車台用マツトスイツチ39を敷き詰めてある。
前記床用マツトスイツチ38は常時発信用電源
に接続してあるが、他方駐車台用マツトスイツチ
39は駐車台36a下面に電源接続用自在回転ロ
ーラ39aを備え、各駐車台ケージ36が入出庫
口32の所定位置に到達するごとに前記床37の
中央部に設けた電源接触板40に接触して検知可
能とするごとくしてある。また、入出庫口32の
内部後方には前記所定位置に達した駐車台ケージ
36内に車両Wの有無を検知するために、車両乗
入れ方向に沿つて投射する適宜並行に離間した2
個の直接反射型光電管41a,41bを配設して
ある。
しかして、入出庫口32の所定位置に駐車台ケ
ージ36が停止している際、床用マツトスイツチ
38による重量不検知を絶対条件として、さらに
駐車台用マツトスイツチ39が重量不検知且つ両
光電管41a,41bが車両不検知の場合、ある
いは前記駐車台用マツトスイツチ39が重量検知
且つ両光電管41a,41bが車両検知の場合の
み、前述安全制御回路と同要領の回路(図示せ
ず)により前記駆動源に駐車台ケージ36の移動
の許可を与えるものである。
尚、前述実施例では二段式および垂直循環式駐
車設備につき述べたが、単段の平面循環式のもの
においても同様に実施可能である。
また、第2検知手段として第7図に示すごとく
駐車台50上に配置したマツトスイツチ51は、
車両搭載位置における各車輪に対応する部分のう
ち少なくとも2個所の車輪対応部51aを非車輪
対応部51bより独立せしめ、これら独立させた
車輪対応部51aの総ての検知信号をもつて車両
検知、その他の検知信号では人の検知用としても
同様に実施可能である。
以上詳述せるごとく本発明装置によるときは、
駐車領域内床面に設けた人の存在を確認する第1
検知手段と、各駐車台または駐車台と駐車領域内
に設けた駐車台上における人または車両の存在を
判別確認可能な第2検知手段とにより、人等が駐
車領域内床上または空の駐車台上に乗つている際
や車両が所定位置以外の所へ誤つて駐車している
ときは直ちにこれを検知し、駐車装置全体の制御
を行なう制御手段を拘束して駆動停止することに
より、従来、機械式駐車設備内への人等の侵入に
起因した人身事故の危険性を皆無となすのみなら
ず、より一層の車両および装置の保護を完全とな
し得るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の安全装置を備えた機械式駐車設
備の全体正面図、第2図は本発明装置を採用した
機械式駐車設備の1例としての二段三列式駐車設
備の全体正面図、第3図は第2図の〜矢視平
面図、第4図はマツトスイツチの拡大断面図、第
5図は第2図の実施例における安全制御回路図、
第6図は別の実施例としての垂直循環式駐車設備
における要部正面図、第7図は第2検知手段の別
の実施例を示す駐車台平面図である。 図中、1は二段三列式駐車設備、3a,3bは
横行駐車台、4はピツト床、8a,8b,8cは
昇降駐車台、SFおよびS3a,S3b,S8
a,S8b,S8cはマツトスイツチ、P1a,
P1b;P2a,P2b;P3a,P3bは直接
反射型光電管、LD1,LD2,LD3は下限リミ
ツトスイツチ、LU1,LU2,LU3は上限リミ
ツトスイツチ、はリレーである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数個配置せる車両搭載用駐車台を適宜制御
    手段により移動させて車両の格納を行なうごとく
    した機械式駐車設備において、前記駐車台の移動
    範囲を含む床面に該床面上における少なくとも人
    または小動物等の存在を確認し得る第1検知手段
    を設け、さらに前記駐車台または駐車台と駐車領
    域内適所とに、駐車台上における人または車両の
    存在を判別して確認し得る第2検知手段を設け、
    しかして前記第1検知手段の不検知を絶対条件と
    して、前記第2検知手段による不検知状態または
    車両検知状態のときのみ、適宜設けた安全制御回
    路により発する信号をもつて前記制御手段による
    駆動を可能となすごとくしたことを特徴とする機
    械式駐車設備における安全装置。 2 前記第1検知手段は、重量負荷によつて作動
    するマツトスイツチとした特許請求の範囲第1項
    記載の機械式駐車設備における安全装置。 3 前記第2検知手段は、重量負荷によつて作動
    するマツトスイツチを駐車台上面に配置し、該マ
    ツトスイツチは車両搭載位置における各車輪に対
    応する部分を他部分より独立させ、これら独立部
    総ての検知信号をもつて車両、その他の検知信号
    では人と決定するごとくした特許請求の範囲第1
    項記載の機械式駐車設備における安全装置。 4 前記第2検知手段は、重量負荷によつて作動
    するマツトスイツチを駐車台上面に配置して人の
    検知用となし、さらに駐車領域内適所に配置せる
    非接触式検知手段、例えば車両幅より若干狭い距
    離離間して車両乗入れ方向に沿つて1対の光線ま
    たは超音波を投射し、車両よりの直接反射により
    検知可能とする直接反射型光電管または超音波発
    生管をもつて車両検知用とした、特許請求の範囲
    第1項記載の機械式駐車設備における安全装置。
JP14512279A 1979-11-08 1979-11-08 Safety device for mechanical parking equipment Granted JPS5670374A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14512279A JPS5670374A (en) 1979-11-08 1979-11-08 Safety device for mechanical parking equipment

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14512279A JPS5670374A (en) 1979-11-08 1979-11-08 Safety device for mechanical parking equipment

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5670374A JPS5670374A (en) 1981-06-12
JPS6140829B2 true JPS6140829B2 (ja) 1986-09-11

Family

ID=15377898

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP14512279A Granted JPS5670374A (en) 1979-11-08 1979-11-08 Safety device for mechanical parking equipment

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5670374A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07236323A (ja) * 1994-09-19 1995-09-12 Yanmar Agricult Equip Co Ltd 田植機の苗植装置

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06173483A (ja) * 1992-12-03 1994-06-21 Daifuku Co Ltd 立体駐車場
JPH074708U (ja) * 1993-06-22 1995-01-24 松下電工株式会社 2段駐車装置
JPH0740612U (ja) * 1993-12-28 1995-07-21 株式会社イトーキクレビオ 電動式移動棚装置における非常停止装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07236323A (ja) * 1994-09-19 1995-09-12 Yanmar Agricult Equip Co Ltd 田植機の苗植装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5670374A (en) 1981-06-12

Similar Documents

Publication Publication Date Title
ES2394901T3 (es) Escalera mecánica o pasillo rodante
US5330305A (en) Driven mechanism for a three dimensional vehicle parking system
US10392205B2 (en) Pedestrian-vehicle warning systems for loading docks
CN101456518B (zh) 乘客传送设备的安全装置以及安全控制方法
WO2019027328A1 (en) METHOD AND SYSTEM FOR EVACUATION ASSISTANCE
JP3494241B2 (ja) プラットホームの安全監視システムおよびこれを用いた安全監視方法
JP6574139B2 (ja) 駐車装置
KR940005864A (ko) 주차장
JP2881440B2 (ja) 機械式駐車装置用安全確認装置
JP2003253902A (ja) 機械式駐車設備およびその車両旋回装置
JPH0345185B2 (ja)
JP3554043B2 (ja) プラットホームの安全監視システムおよびこれを用いた安全監視方法
JP3554044B2 (ja) プラットホームの安全監視システム
WO2022211192A1 (ko) 횡단보도의 보행자 안전 장치
JPH0559839A (ja) 立体駐車装置内の人検出装置
JP2003306211A (ja) 棚設備
JP7628385B1 (ja) エスカレーターの監視制御システム
JP2024145570A (ja) 駐車装置
EP4345043B1 (en) Elevator safety system
JP7706921B2 (ja) 乗降室内安全監視装置と方法
JP2021070539A (ja) 乗客コンベア
JP2850625B2 (ja) 移動棚設備の制御方法
JPH0245390Y2 (ja)
JPH0327178Y2 (ja)
JPH0891757A (ja) エスカレータにおけるデッキ進入防止装置