JPH0345185B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0345185B2 JPH0345185B2 JP4948884A JP4948884A JPH0345185B2 JP H0345185 B2 JPH0345185 B2 JP H0345185B2 JP 4948884 A JP4948884 A JP 4948884A JP 4948884 A JP4948884 A JP 4948884A JP H0345185 B2 JPH0345185 B2 JP H0345185B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle support
- switch
- switches
- detection
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 26
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000012447 hatching Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、多段式立体駐車装置において下段
の車輌支持台の近辺に人間が存在しているとき、
上下段の車輌支持台が降下・横行しないように制
御する安全装置に関する。
の車輌支持台の近辺に人間が存在しているとき、
上下段の車輌支持台が降下・横行しないように制
御する安全装置に関する。
従来、上記の安全装置としては、第1図に示す
ように下段の車輌支持台2の両側に多数のマツト
スイツチ4を配置し、これらマツトスイツチ4の
うちいずれかの上に人間が乗つたとき、これに応
じてたとえ上段の車輌支持台を降下させようと操
作しても下段の車輌支持台の横行を停止させると
ともに上段の車輌支持台も降下しないようにする
ものがあつた。
ように下段の車輌支持台2の両側に多数のマツト
スイツチ4を配置し、これらマツトスイツチ4の
うちいずれかの上に人間が乗つたとき、これに応
じてたとえ上段の車輌支持台を降下させようと操
作しても下段の車輌支持台の横行を停止させると
ともに上段の車輌支持台も降下しないようにする
ものがあつた。
しかし、このような安全装置では、各マツトス
イツチ4の周囲には枠部があり、この部分は不感
帯となつている。さらに、これらマツトスイツチ
間の隙間も不感帯となつている。従つて、第1図
に示すように多くのマツトスイツチ4を配置すれ
ば、それだけ第1図にハツチングで示すように数
多くの不感帯が存在することになり、安全性を充
分に確保できないという問題もあつた。また、マ
ツトスイツチ4の最低作動荷重は約10Kgであるの
で、これ以下の体重の幼児がマツトスイツチ4上
に載つても、検知せず、やはり安全性を充分に確
保できないという問題があつた。
イツチ4の周囲には枠部があり、この部分は不感
帯となつている。さらに、これらマツトスイツチ
間の隙間も不感帯となつている。従つて、第1図
に示すように多くのマツトスイツチ4を配置すれ
ば、それだけ第1図にハツチングで示すように数
多くの不感帯が存在することになり、安全性を充
分に確保できないという問題もあつた。また、マ
ツトスイツチ4の最低作動荷重は約10Kgであるの
で、これ以下の体重の幼児がマツトスイツチ4上
に載つても、検知せず、やはり安全性を充分に確
保できないという問題があつた。
この発明は、上記の各問題を解決し、安全性の
充分な確保を技術的課題とする。
充分な確保を技術的課題とする。
そのため、この発明は、所定面積を形成する検
出領域内に人間が入るとこれを検出する熱線スイ
ツチを、多段式立体駐車装置の下段の駐車区域の
周縁部が上記検出領域となるように複数個配置
し、これら熱線スイツチのうち少なくとも1つが
人間を検出したのに応動して下段の車輌支持台の
横行を停止させる制御部を設けた構成である。
出領域内に人間が入るとこれを検出する熱線スイ
ツチを、多段式立体駐車装置の下段の駐車区域の
周縁部が上記検出領域となるように複数個配置
し、これら熱線スイツチのうち少なくとも1つが
人間を検出したのに応動して下段の車輌支持台の
横行を停止させる制御部を設けた構成である。
このように構成すると、熱線スイツチは検出領
域内に入つた物体が放射する遠赤外線に基づいて
物体を検出するものであるから体重の軽い幼児が
検出領域に入つても、この幼児を確実に検出でき
る。従つて、安全性を充分に確保できる。また、
熱線スイツチは、その検出領域の周辺部に不感帯
を有していないので、下段の駐車区域の周縁部を
検出領域とするように複数個配置すれば不感帯は
全く存在しない。従つて、安全性を充分に確保で
きる。
域内に入つた物体が放射する遠赤外線に基づいて
物体を検出するものであるから体重の軽い幼児が
検出領域に入つても、この幼児を確実に検出でき
る。従つて、安全性を充分に確保できる。また、
熱線スイツチは、その検出領域の周辺部に不感帯
を有していないので、下段の駐車区域の周縁部を
検出領域とするように複数個配置すれば不感帯は
全く存在しない。従つて、安全性を充分に確保で
きる。
この発明の技術的課題を達成するための他の技
術的手段としては、例えば超音波スイツチや光電
管スイツチを熱線スイツチに代えて用いることが
考えられる。しかし、超音波スイツチや光電管ス
イツチでは、人間以外にも車輌も検出し、誤動作
しやすい。ところが、熱線スイツチは物体が放射
する遠赤外線を検出するものであるので、遠赤外
線を発生する人間と発生しない車輌とは明確に判
別でき誤動作することはない。さらに、光電管ス
イツチでは、発光素子と受光素子とをつなぐライ
ン上の物体しか検出しないので、安全性を確保す
るためには多数の光電管スイツチが必要である。
ところが、熱線スイツチは、所定の面積に形成し
た検出領域内に入つた人間を検出するので、多数
の熱線スイツチを必要としない。
術的手段としては、例えば超音波スイツチや光電
管スイツチを熱線スイツチに代えて用いることが
考えられる。しかし、超音波スイツチや光電管ス
イツチでは、人間以外にも車輌も検出し、誤動作
しやすい。ところが、熱線スイツチは物体が放射
する遠赤外線を検出するものであるので、遠赤外
線を発生する人間と発生しない車輌とは明確に判
別でき誤動作することはない。さらに、光電管ス
イツチでは、発光素子と受光素子とをつなぐライ
ン上の物体しか検出しないので、安全性を確保す
るためには多数の光電管スイツチが必要である。
ところが、熱線スイツチは、所定の面積に形成し
た検出領域内に入つた人間を検出するので、多数
の熱線スイツチを必要としない。
以下、この発明を第2図乃至第4図に示す2つ
の実施例に基づいて詳細に説明する。第2図及び
第3図に第1の実施例を示す。
の実施例に基づいて詳細に説明する。第2図及び
第3図に第1の実施例を示す。
この実施例は、第2図に示すように2段式の立
体駐車装置に実施したもので、10,10…は上
段の車輌支持台、12,12…は下段の車輌支持
台である。上段の車輌支持台10,10…は上下
方向にモータ(図示せず)によつて昇降するもの
で、下段の車輌支持台12,12…は横方向にモ
ータ(図示せず)によつて移動するものである。
体駐車装置に実施したもので、10,10…は上
段の車輌支持台、12,12…は下段の車輌支持
台である。上段の車輌支持台10,10…は上下
方向にモータ(図示せず)によつて昇降するもの
で、下段の車輌支持台12,12…は横方向にモ
ータ(図示せず)によつて移動するものである。
上段の車輌支持台10,10…の長手方向の縁
部に沿つて配線用パイプ14,14…が配置され
ている。これら配線用パイプ14,14…にはそ
れぞれ所定間隔ごとに熱線スイツチ16,16…
の検出部18,18…が配置されている。
部に沿つて配線用パイプ14,14…が配置され
ている。これら配線用パイプ14,14…にはそ
れぞれ所定間隔ごとに熱線スイツチ16,16…
の検出部18,18…が配置されている。
これら検出部18,18…は、下段の車輌支持
台12の長手方向の縁部に沿つてそれぞれ矩形の
検出領域20,20…を有している。これら各検
出領域20,20…間に隙間が生じないように各
検出領域20,20…の長手方向の端部は互いに
重ね合わせてある。さらに、中央の互いに隣接し
ている2つの検出領域は幅方向側の縁部でも重ね
合わされている。
台12の長手方向の縁部に沿つてそれぞれ矩形の
検出領域20,20…を有している。これら各検
出領域20,20…間に隙間が生じないように各
検出領域20,20…の長手方向の端部は互いに
重ね合わせてある。さらに、中央の互いに隣接し
ている2つの検出領域は幅方向側の縁部でも重ね
合わされている。
各熱線スイツチ16,16…は、第3図に示す
ように検出部18,18…の他に増幅部22,2
2…、電源部24,24…及び常開接点26,2
6…を有し、検出領域20,20…内の物体が放
射する遠赤外線をレンズ(図示せず)で検出部1
8,18…内の赤外線センサに集光し、検出領域
20,20…内に人が入ると、今まで検出領域2
0,20…の放射していた遠赤外線と人間の発す
る遠赤外線とに強さの差が生じ、この差を増幅部
22,22…で増幅し、常開接点26,26…を
閉じるものである。
ように検出部18,18…の他に増幅部22,2
2…、電源部24,24…及び常開接点26,2
6…を有し、検出領域20,20…内の物体が放
射する遠赤外線をレンズ(図示せず)で検出部1
8,18…内の赤外線センサに集光し、検出領域
20,20…内に人が入ると、今まで検出領域2
0,20…の放射していた遠赤外線と人間の発す
る遠赤外線とに強さの差が生じ、この差を増幅部
22,22…で増幅し、常開接点26,26…を
閉じるものである。
各熱源スイツチ16,16…の常開接点26,
26…は互いに並列に接続され、この並列回路は
非常停止用リレー28と直列に電源回路に接続さ
れている。
26…は互いに並列に接続され、この並列回路は
非常停止用リレー28と直列に電源回路に接続さ
れている。
この電源回路に直列にモータ制御用リレー3
0、非常停止用リレー28に駆動される常開リレ
ー接点32、電源スイツチ34、非常停止用常開
スイツチ36及びキースイツチ38が接続されて
いる。さらに、電源スイツチ34には並列にモー
タ制御用リレー30に駆動される常開リレー接点
40が接続されている。モータ制御用リレー30
は、常開リレー接点40の他に、下段の車輌支持
台12を横行させるモータへの通電回路内に設け
た常開リレー接点(図示せず)を駆動するととも
に、上段の車輌支持台10を昇降させるモータへ
の通電回路内に設けた常開リレー接点(図示せ
ず)を駆動する。
0、非常停止用リレー28に駆動される常開リレ
ー接点32、電源スイツチ34、非常停止用常開
スイツチ36及びキースイツチ38が接続されて
いる。さらに、電源スイツチ34には並列にモー
タ制御用リレー30に駆動される常開リレー接点
40が接続されている。モータ制御用リレー30
は、常開リレー接点40の他に、下段の車輌支持
台12を横行させるモータへの通電回路内に設け
た常開リレー接点(図示せず)を駆動するととも
に、上段の車輌支持台10を昇降させるモータへ
の通電回路内に設けた常開リレー接点(図示せ
ず)を駆動する。
このように構成した安全装置では、電源スイツ
チ34とキースイツチ38とを閉成すると、モー
タ制御用リレー30に通電され、リレー接点40
が閉成され、モータ制御用リレー30は自己保持
される。同時にモータ制御用リレー30は、下段
の車輌支持台12を横行させるモータへの通電回
路内に設けた常開リレー接点を閉じるとともに、
上段の車輌支持台10を昇降させるモータへの通
電回路内に設けた常開リレー接点を閉じる。これ
によつて各モータは昇降可能となる。そして降下
させたい所定の上段の車輌支持台10に対応した
スイツチ(図示せず)を閉成すると、所定の下段
の車輌支持台12が横行し、その横行が終了後、
所定の上段の車輌支持台10が降下する。
チ34とキースイツチ38とを閉成すると、モー
タ制御用リレー30に通電され、リレー接点40
が閉成され、モータ制御用リレー30は自己保持
される。同時にモータ制御用リレー30は、下段
の車輌支持台12を横行させるモータへの通電回
路内に設けた常開リレー接点を閉じるとともに、
上段の車輌支持台10を昇降させるモータへの通
電回路内に設けた常開リレー接点を閉じる。これ
によつて各モータは昇降可能となる。そして降下
させたい所定の上段の車輌支持台10に対応した
スイツチ(図示せず)を閉成すると、所定の下段
の車輌支持台12が横行し、その横行が終了後、
所定の上段の車輌支持台10が降下する。
この時、熱線スイツチ16,16…のうちいず
れかが人間を検出して、常開接点26,26…の
いずれかを閉成すると、非常停止用リレー28が
通電され、リレー接点32が開かれる。これによ
つてモータ制御用リレー30への通電が停止され
るため、下段の車輌支持台12の横行用モータお
よび上段の車輌支持台10昇降用モータへの通電
回路内に設けた常開リレー接点が開かれる。従つ
て、各モータへの通電は停止され、下段の車輌支
持台12は横行不能となるとともに、上段の車輌
支持台10も昇降不能となり、安全性が確保され
る。
れかが人間を検出して、常開接点26,26…の
いずれかを閉成すると、非常停止用リレー28が
通電され、リレー接点32が開かれる。これによ
つてモータ制御用リレー30への通電が停止され
るため、下段の車輌支持台12の横行用モータお
よび上段の車輌支持台10昇降用モータへの通電
回路内に設けた常開リレー接点が開かれる。従つ
て、各モータへの通電は停止され、下段の車輌支
持台12は横行不能となるとともに、上段の車輌
支持台10も昇降不能となり、安全性が確保され
る。
第4図に第2の実施例を示す。この実施例は、
熱線スイツチ16,16…の検出部18a,18
a…の取付位置が異なる以外、第1の実施例と同
様に構成されている。同等部分には同一符号を付
して説明を省略する。
熱線スイツチ16,16…の検出部18a,18
a…の取付位置が異なる以外、第1の実施例と同
様に構成されている。同等部分には同一符号を付
して説明を省略する。
この実施例では、検出部18a,18a…は上
段の車輌支持台10,10…間および両端におい
て、後方部は壁等の建物に設置され、前方部は支
柱等に設けられ、下段の車輌支持台12の両側に
その長さ方向に沿つて細長い検出領域20a,2
0a…を有している。互いに対向している検出部
18a,18aの検出領域20a,20aは完全
に重なつている。また、各検出領域20a,20
aのうち中央の2つは幅方向において一部が重な
つている。この実施例も第1の実施例と同様に動
作する。
段の車輌支持台10,10…間および両端におい
て、後方部は壁等の建物に設置され、前方部は支
柱等に設けられ、下段の車輌支持台12の両側に
その長さ方向に沿つて細長い検出領域20a,2
0a…を有している。互いに対向している検出部
18a,18aの検出領域20a,20aは完全
に重なつている。また、各検出領域20a,20
aのうち中央の2つは幅方向において一部が重な
つている。この実施例も第1の実施例と同様に動
作する。
上記の実施例では、熱線スイツチ16,16…
には常開接点26を有するものを示したが、非常
停止用リレー28に通電が停止されたときリレー
接点32を開くものを用いると、各熱線スイツチ
16は常開接点を有するものを使用できる。ただ
し、その場合には各常閉接点は直列に接続する必
要がある。
には常開接点26を有するものを示したが、非常
停止用リレー28に通電が停止されたときリレー
接点32を開くものを用いると、各熱線スイツチ
16は常開接点を有するものを使用できる。ただ
し、その場合には各常閉接点は直列に接続する必
要がある。
第1図は従来の立体駐車装置における安全装置
に用いるマツトスイツチの配置を示す平面図、第
2図はこの発明による立体駐車装置における安全
装置の第1の実施例に用いる熱線スイツチの配置
を示す斜視図、第3図は同第1の実施例の回路
図、第4図は同第2の実施例に用いる熱線スイツ
チの配置を示す斜視図である。 16……熱線スイツチ、28,30,32……
制御部。
に用いるマツトスイツチの配置を示す平面図、第
2図はこの発明による立体駐車装置における安全
装置の第1の実施例に用いる熱線スイツチの配置
を示す斜視図、第3図は同第1の実施例の回路
図、第4図は同第2の実施例に用いる熱線スイツ
チの配置を示す斜視図である。 16……熱線スイツチ、28,30,32……
制御部。
Claims (1)
- 1 一定面積を有する検出領域内に人間が入ると
これを検出する熱線スイツチを、多段式立体駐車
装置の下段の駐車区域の周縁部を上記検出領域と
するように複数個配置し、これら熱線スイツチの
うち少なくとも1つが人間を検出したのに応動し
て下段の車輌支持台の横行を停止させる制御部を
設けてなる立体駐車装置における安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4948884A JPS60195273A (ja) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | 立体駐車装置における安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4948884A JPS60195273A (ja) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | 立体駐車装置における安全装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60195273A JPS60195273A (ja) | 1985-10-03 |
| JPH0345185B2 true JPH0345185B2 (ja) | 1991-07-10 |
Family
ID=12832535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4948884A Granted JPS60195273A (ja) | 1984-03-14 | 1984-03-14 | 立体駐車装置における安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60195273A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04313504A (ja) * | 1991-04-10 | 1992-11-05 | Daifuku Co Ltd | 回転棚装置 |
| JPH04327408A (ja) * | 1991-04-25 | 1992-11-17 | Daifuku Co Ltd | コンベヤ棚 |
| JP2861482B2 (ja) * | 1991-05-15 | 1999-02-24 | 株式会社ダイフク | 移動棚設備の制御方法 |
| JPH089410B2 (ja) * | 1991-12-24 | 1996-01-31 | 日本ファイリング株式会社 | 移動棚の安全装置 |
| JPH05170302A (ja) * | 1991-12-24 | 1993-07-09 | Nippon Filing Co Ltd | 移動棚の安全装置 |
-
1984
- 1984-03-14 JP JP4948884A patent/JPS60195273A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60195273A (ja) | 1985-10-03 |
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