JPS6141017A - 駆動軸 - Google Patents
駆動軸Info
- Publication number
- JPS6141017A JPS6141017A JP16158284A JP16158284A JPS6141017A JP S6141017 A JPS6141017 A JP S6141017A JP 16158284 A JP16158284 A JP 16158284A JP 16158284 A JP16158284 A JP 16158284A JP S6141017 A JPS6141017 A JP S6141017A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- yoke
- ball
- slide
- slide collar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/10—Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially
- F16D1/108—Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially having retaining means rotating with the coupling and acting by interengaging parts, i.e. positive coupling
- F16D1/116—Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially having retaining means rotating with the coupling and acting by interengaging parts, i.e. positive coupling the interengaging parts including a continuous or interrupted circumferential groove in the surface of one of the coupling parts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D3/00—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
- F16D3/16—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts
- F16D3/26—Hooke's joints or other joints with an equivalent intermediate member to which each coupling part is pivotally or slidably connected
- F16D3/38—Hooke's joints or other joints with an equivalent intermediate member to which each coupling part is pivotally or slidably connected with a single intermediate member with trunnions or bearings arranged on two axes perpendicular to one another
- F16D3/382—Hooke's joints or other joints with an equivalent intermediate member to which each coupling part is pivotally or slidably connected with a single intermediate member with trunnions or bearings arranged on two axes perpendicular to one another constructional details of other than the intermediate member
- F16D3/387—Fork construction; Mounting of fork on shaft; Adapting shaft for mounting of fork
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/10—Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially
- F16D2001/103—Quick-acting couplings in which the parts are connected by simply bringing them together axially the torque is transmitted via splined connections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は例えばトラクターの出力端に使用し、作業機械
の軸を駆動するのに特に好適な駆動軸に関するものであ
る。
の軸を駆動するのに特に好適な駆動軸に関するものであ
る。
(従来の技術とその問題点)
回転動力を伝達する軸は種々の機械に使用されているが
、連結部は一般に狭いところが多く、また汚れないよう
カバーを設けることが多いため、連結操作は困難であり
危険を伴なうことが多い。
、連結部は一般に狭いところが多く、また汚れないよう
カバーを設けることが多いため、連結操作は困難であり
危険を伴なうことが多い。
このような問題を解決するため連結を安全確実に行なう
ための種々のものが提案されている。
ための種々のものが提案されている。
例えば本願人が先に提案した実公昭56−50179号
ではスプライン軸をヨークに押し込むだけでスプライン
軸が抜け出るのを防止でき、スプライン軸を抜く時はピ
ンを押すだけで自由に抜くことができる連結装置を開示
した。し、かしこの装置はスプライン軸を抜く時に、ピ
ンを押し続けた状態で抜かなければならない。
ではスプライン軸をヨークに押し込むだけでスプライン
軸が抜け出るのを防止でき、スプライン軸を抜く時はピ
ンを押すだけで自由に抜くことができる連結装置を開示
した。し、かしこの装置はスプライン軸を抜く時に、ピ
ンを押し続けた状態で抜かなければならない。
そこで本願人はスプライン軸を抜く時に、ピンを一旦押
せば、押し続けていなくとも抜くことができる装置を特
開昭54−145889号(実開昭56−59319号
)で提案した。この装置は着脱が極めて簡単であり、優
れた装置であるが本願人は更に構造が簡単で信頼性があ
る駆動軸を得るべく研究を続けて来た。
せば、押し続けていなくとも抜くことができる装置を特
開昭54−145889号(実開昭56−59319号
)で提案した。この装置は着脱が極めて簡単であり、優
れた装置であるが本願人は更に構造が簡単で信頼性があ
る駆動軸を得るべく研究を続けて来た。
(発明の構成)
本発明駆動軸は互に軸線方向に摺動し得るが相対的に回
転しないよう嵌合する軸(6)と相手部材CZ)とを具
え、この相手部材(2)に収容され前記軸(6)の溝(
10)に一部を突出して前記軸(6)が前記相手部材か
ら抜け出るのを防止するセットボール(8)と、前記溝
(10)内に一部を突出する前記セットボールを保持す
るボール保持位置と保持しないボール非保持位置とに前
記相対部材上で摺動できるスライドカラー(14)と、
このスライドカラー(14)を常に外方に押圧するスプ
リングリング(26)とを具えることを特徴とする。
転しないよう嵌合する軸(6)と相手部材CZ)とを具
え、この相手部材(2)に収容され前記軸(6)の溝(
10)に一部を突出して前記軸(6)が前記相手部材か
ら抜け出るのを防止するセットボール(8)と、前記溝
(10)内に一部を突出する前記セットボールを保持す
るボール保持位置と保持しないボール非保持位置とに前
記相対部材上で摺動できるスライドカラー(14)と、
このスライドカラー(14)を常に外方に押圧するスプ
リングリング(26)とを具えることを特徴とする。
本発明の好適な実施例ではスライドカラーがボール保持
位置とボール非保持位置との間に摺動する際、スプリン
グリング(26)が摺動する緩やかなテーバ面を前記ス
ライドカラーの内側に設ける。
位置とボール非保持位置との間に摺動する際、スプリン
グリング(26)が摺動する緩やかなテーバ面を前記ス
ライドカラーの内側に設ける。
(本発明の効果)
1、従来のビンで軸が抜け出すのを防止するものに比べ
構造簡単でコンパクトであり、軽量で安価である。
構造簡単でコンパクトであり、軽量で安価である。
2、構造が簡単なことに伴なって耐久性がよく品質の均
一性に優れている。
一性に優れている。
8、軸の挿入時には挿入してスライドカラーを摺動させ
ればよく、軸を抜く時はスライドカラーを摺動させれば
自由に抜くことができる04、従来のビンを押すものと
異なり、スライドカラーを摺動させればよいから、どの
方向からでも操作できる。特にカバーを使用していて外
部から見えない場合でも1点のピンをさがすのと異なり
、手さぐりでも容易にスライドカラーを操作できるので
操作性が優れている0 5、駆動軸に異物がからんだ場合、一般に遠心力により
径の小さい方から大きい方へ即ちスプライン軸からヨー
クの方に異物が移動するがその方向はスライドカラーの
ボール保持位置の方向なので安全である。
ればよく、軸を抜く時はスライドカラーを摺動させれば
自由に抜くことができる04、従来のビンを押すものと
異なり、スライドカラーを摺動させればよいから、どの
方向からでも操作できる。特にカバーを使用していて外
部から見えない場合でも1点のピンをさがすのと異なり
、手さぐりでも容易にスライドカラーを操作できるので
操作性が優れている0 5、駆動軸に異物がからんだ場合、一般に遠心力により
径の小さい方から大きい方へ即ちスプライン軸からヨー
クの方に異物が移動するがその方向はスライドカラーの
ボール保持位置の方向なので安全である。
6、セットボール及びスプリングリングに接触摺動する
面はスライドカラーに限られるからその接触面のみ摩耗
しにくい材料又は摩擦力の少ない材質にし、他の部分を
プラスチックのような軽量な材質にすることができる。
面はスライドカラーに限られるからその接触面のみ摩耗
しにくい材料又は摩擦力の少ない材質にし、他の部分を
プラスチックのような軽量な材質にすることができる。
(実施例)
本発明駆動軸を自在継手のヨークとスプライン軸とに適
用した場合を図面につき説明する。
用した場合を図面につき説明する。
第1図のヨーク2のスプライン孔4にスプライン軸6を
挿入し、ヨーク側からスプライン軸側に又はスプライン
軸側からヨーク側に回転トルクを伝えることができるよ
うにする0第1図はヨーク2に途中までスプライン軸6
を挿入した状態を示す。まだセットボール8はスプライ
ン軸6の溝10に一人っていないからスプライン軸6は
ヨークから容易に抜け出す状態にある。スプライン軸6
の先端には面とり部12があるから、スプライン6をヨ
ークのスプライン孔に挿入すればセットボール8を外方
に押圧してスプライン軸6の挿入が可能である0尚ボー
ル8がヨークのスプライン孔4の中心に落込まないよう
にすること勿論である0セツトボール8は鋼球でもよい
が、摩耗しにくいプラスチック製にすることができる0 ヨーク2の外側にスプライン孔の軸線方向に摺動し得る
スライドカラー14を設ける0このスライドカラー14
は第2図に示すボール保持位置を占める場合にはセット
ボール8をスプライン軸の溝10内に拘束してスプライ
ン軸がヨークから抜け出すのを防止している。
挿入し、ヨーク側からスプライン軸側に又はスプライン
軸側からヨーク側に回転トルクを伝えることができるよ
うにする0第1図はヨーク2に途中までスプライン軸6
を挿入した状態を示す。まだセットボール8はスプライ
ン軸6の溝10に一人っていないからスプライン軸6は
ヨークから容易に抜け出す状態にある。スプライン軸6
の先端には面とり部12があるから、スプライン6をヨ
ークのスプライン孔に挿入すればセットボール8を外方
に押圧してスプライン軸6の挿入が可能である0尚ボー
ル8がヨークのスプライン孔4の中心に落込まないよう
にすること勿論である0セツトボール8は鋼球でもよい
が、摩耗しにくいプラスチック製にすることができる0 ヨーク2の外側にスプライン孔の軸線方向に摺動し得る
スライドカラー14を設ける0このスライドカラー14
は第2図に示すボール保持位置を占める場合にはセット
ボール8をスプライン軸の溝10内に拘束してスプライ
ン軸がヨークから抜け出すのを防止している。
尚セットボール8の数は2個でもよいがこの実施例のよ
うに8個設けるのが安定がよい。
うに8個設けるのが安定がよい。
第4図にスライドカラー14の好適な実施例を示し、こ
のスライドカラーはその内側にセットボールを拘束する
ボール拘束平面16と、ヨーク上を摺動する摺動平面1
8と、緩やかなテーパ面20とを有する。このテーパ面
20の作用につl;)では後に説明する。
のスライドカラーはその内側にセットボールを拘束する
ボール拘束平面16と、ヨーク上を摺動する摺動平面1
8と、緩やかなテーパ面20とを有する。このテーパ面
20の作用につl;)では後に説明する。
スライドカラー14は鋼のような金属で造るが、プラス
チック族にしてもよい。
チック族にしてもよい。
第1及び2図で見てヨークの右端にスライドカラーが抜
け出すのを防止するストッパー22を設けるが、ストッ
パー22はスナップリングで構成するのがよい。
け出すのを防止するストッパー22を設けるが、ストッ
パー22はスナップリングで構成するのがよい。
次にヨーク2のスライドカラー14が摺動する面に溝2
4を設け、第5図に示すようなばね鋼から成るスプリン
グリング26を収容する。第5図に示すようにスプリン
グリング26は環の一部を切除した形状で、切除端28
を接近させて、溝24内に収容されており、常に外方に
拡開するように作用する。従ってスライドカラー14を
第1図に示す位置から第2図に示す位置に摺動させる際
、スプリングリング26はテーパ面20に沿って拡開す
る。従ってスライドカラーの摺動に抵抗を与え、スライ
ドカラーが摩耗した後でも、スライドカラーを摺動させ
る操作者に安定した操作感を与える。
4を設け、第5図に示すようなばね鋼から成るスプリン
グリング26を収容する。第5図に示すようにスプリン
グリング26は環の一部を切除した形状で、切除端28
を接近させて、溝24内に収容されており、常に外方に
拡開するように作用する。従ってスライドカラー14を
第1図に示す位置から第2図に示す位置に摺動させる際
、スプリングリング26はテーパ面20に沿って拡開す
る。従ってスライドカラーの摺動に抵抗を与え、スライ
ドカラーが摩耗した後でも、スライドカラーを摺動させ
る操作者に安定した操作感を与える。
またスライドカラー14が第2図に示す位置を占めた時
、スプリングリング26は第2図で見てスライドカラー
の右端を外方に拡開するように作用するから、レバ′−
作用によってスライドカラーの左端をセットボール8に
押しつけ、スライドカラーが摺動するのを防止する。
、スプリングリング26は第2図で見てスライドカラー
の右端を外方に拡開するように作用するから、レバ′−
作用によってスライドカラーの左端をセットボール8に
押しつけ、スライドカラーが摺動するのを防止する。
スプリングリング26の断面は図示のように円形でなく
四辺形でもよい。
四辺形でもよい。
以上のように構成したヨークにスプライン軸を連結する
にはスライドカラー14を第1図に示すボール非保持位
置に置く◇スプライン軸を抜いた時、スライドカラー1
4はこの位置を占めるから、スライドカラー14を第1
図に示すボール非保持位置に動かす必要はない。スプラ
イン軸6の溝10がセットボール8の位置に合致する位
置までスプライン軸を挿入した後、スライドカラー14
を第2図に示すボール保持位置に摺動させればよし)0 次にスプライン軸をヨークから抜き取るにはスライドカ
ラーを第1図に示すボール非保持位置に摺動させれば自
由にスプライン軸を抜き取ることができる。
にはスライドカラー14を第1図に示すボール非保持位
置に置く◇スプライン軸を抜いた時、スライドカラー1
4はこの位置を占めるから、スライドカラー14を第1
図に示すボール非保持位置に動かす必要はない。スプラ
イン軸6の溝10がセットボール8の位置に合致する位
置までスプライン軸を挿入した後、スライドカラー14
を第2図に示すボール保持位置に摺動させればよし)0 次にスプライン軸をヨークから抜き取るにはスライドカ
ラーを第1図に示すボール非保持位置に摺動させれば自
由にスプライン軸を抜き取ることができる。
第1図は本発明駆動軸の一実施例の断面図、第2図は第
1図の駆動軸を連結した状態を示し、第8図は第2図の
■−■線上の断面図、第4図は第1図の駆動軸のスライ
ドカラーの断面図、 第5図は第1図の駆動軸のスプリングリングを示す正面
図である。 2・・・ヨーク(相手部材) 4・・・スプライン孔
6・・・スプライン軸 8・・・セットボール1
0・・・溝 12・・・面とり部14・
・・スライドカラー 16・・・ボール拘束平面1
8・・・摺動平面 20・・・テーパ面22
・・・ストッパ 24・・・溝26・・・ス
プリングリング 第1図 第2図 ―■ 第5図
1図の駆動軸を連結した状態を示し、第8図は第2図の
■−■線上の断面図、第4図は第1図の駆動軸のスライ
ドカラーの断面図、 第5図は第1図の駆動軸のスプリングリングを示す正面
図である。 2・・・ヨーク(相手部材) 4・・・スプライン孔
6・・・スプライン軸 8・・・セットボール1
0・・・溝 12・・・面とり部14・
・・スライドカラー 16・・・ボール拘束平面1
8・・・摺動平面 20・・・テーパ面22
・・・ストッパ 24・・・溝26・・・ス
プリングリング 第1図 第2図 ―■ 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、互に軸線方向に摺動し得るが相対的に回転しないよ
う嵌合する軸(6)と相手部材(2)とを具え、この相
手部材(2)に収容され前記軸(6)の溝(10)に一
部を突出して前記軸(6)が前記相手部材から抜け出る
のを防止するセットボール(8)と、前記溝(10)内
に一部を突出する前記セットボールを保持するボール保
持位置と保持しないボール非保持位置とに前記相対部材
上で摺動できるスライドカラー(14)と、このスライ
ドカラー(14)を常に外方に押圧するスプリングリン
グ(26)とを具えることを特徴とする駆動軸。 2、前記スライドカラーが前記ボール保持位置と前記ボ
ール非保持位置との間に摺動する際、前記スプリングリ
ング(26)が摺動する緩やかなテーパ面を前記スライ
ドカラーの内側に設けた特許請求の範囲第1項に記載の
駆動軸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16158284A JPS6141017A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 駆動軸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16158284A JPS6141017A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 駆動軸 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6141017A true JPS6141017A (ja) | 1986-02-27 |
| JPH0563646B2 JPH0563646B2 (ja) | 1993-09-13 |
Family
ID=15737862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16158284A Granted JPS6141017A (ja) | 1984-08-02 | 1984-08-02 | 駆動軸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6141017A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4749301A (en) * | 1985-12-23 | 1988-06-07 | Matsui Walterscheid Ltd. | Removable coupling device |
| US4813810A (en) * | 1985-11-27 | 1989-03-21 | Matsui Walterscheid Ltd. | Removable coupling device |
| KR970070645A (ko) * | 1996-04-12 | 1997-11-07 | 더블유, 스툴만 | 축 변위가 있는 동력 전달 어셈블리 |
| FR2771141A1 (fr) * | 1997-11-14 | 1999-05-21 | Stephane Yves Didier | Systeme de serrage rapide constitue d'une tige guide et d'un ecrou |
| FR2790799A1 (fr) * | 1999-03-12 | 2000-09-15 | Gkn Loebro Gmbh | Groupe comportant un joint homocinetique fixe et un arbre de liaison |
| JP2007064361A (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Ntn Corp | 軸継手 |
| WO2012023905A1 (en) | 2010-08-20 | 2012-02-23 | Cerjak D.O.O. | Protective casing with a movable lever for a coupling splined yoke with a safety pin |
-
1984
- 1984-08-02 JP JP16158284A patent/JPS6141017A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4813810A (en) * | 1985-11-27 | 1989-03-21 | Matsui Walterscheid Ltd. | Removable coupling device |
| US4749301A (en) * | 1985-12-23 | 1988-06-07 | Matsui Walterscheid Ltd. | Removable coupling device |
| KR970070645A (ko) * | 1996-04-12 | 1997-11-07 | 더블유, 스툴만 | 축 변위가 있는 동력 전달 어셈블리 |
| FR2771141A1 (fr) * | 1997-11-14 | 1999-05-21 | Stephane Yves Didier | Systeme de serrage rapide constitue d'une tige guide et d'un ecrou |
| FR2790799A1 (fr) * | 1999-03-12 | 2000-09-15 | Gkn Loebro Gmbh | Groupe comportant un joint homocinetique fixe et un arbre de liaison |
| JP2007064361A (ja) * | 2005-08-31 | 2007-03-15 | Ntn Corp | 軸継手 |
| WO2012023905A1 (en) | 2010-08-20 | 2012-02-23 | Cerjak D.O.O. | Protective casing with a movable lever for a coupling splined yoke with a safety pin |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0563646B2 (ja) | 1993-09-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |