JPS6142679B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6142679B2 JPS6142679B2 JP6559479A JP6559479A JPS6142679B2 JP S6142679 B2 JPS6142679 B2 JP S6142679B2 JP 6559479 A JP6559479 A JP 6559479A JP 6559479 A JP6559479 A JP 6559479A JP S6142679 B2 JPS6142679 B2 JP S6142679B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stern
- storage compartment
- platform
- exhaust port
- hull
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 6
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 5
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 4
- 229920002430 Fibre-reinforced plastic Polymers 0.000 description 3
- 239000011151 fibre-reinforced plastic Substances 0.000 description 3
- 239000002737 fuel gas Substances 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Exhaust Silencers (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は小型船舶の船尾物入れに適用される
換気装置に関するものである。
換気装置に関するものである。
船外機を備えた小型船舶では、船外機の燃料タ
ンクを船体と船尾台との間に形成された船尾物入
れに収納することが多い。この船尾物入れは、船
尾台上面の開口から物の出し入れを行なうように
通常は作られ、この開口には蓋板が被冠されて走
行中はこの蓋板が操縦者の座席として利用され
る。このように船尾物入れに燃料タンクを収納す
る場合は、蒸発する燃料を船尾物入れから船外へ
放出して船尾物入れ内の燃料ガス濃度を常に低く
保ち、安全を確保しなければならない。そこで従
来より走行風を物入れ内に導く吸気口と、燃料ガ
スを含んだ物入れ内の空気を船外へ導く排気口と
を設けたものがある。しかし従来のものは排気口
を船尾台と蓋板との重合部の船尾側に設けていた
ため、船の後方から寄せてくる追波があると、こ
の排気口から船尾物入れ内に水が入る可能性があ
つた。
ンクを船体と船尾台との間に形成された船尾物入
れに収納することが多い。この船尾物入れは、船
尾台上面の開口から物の出し入れを行なうように
通常は作られ、この開口には蓋板が被冠されて走
行中はこの蓋板が操縦者の座席として利用され
る。このように船尾物入れに燃料タンクを収納す
る場合は、蒸発する燃料を船尾物入れから船外へ
放出して船尾物入れ内の燃料ガス濃度を常に低く
保ち、安全を確保しなければならない。そこで従
来より走行風を物入れ内に導く吸気口と、燃料ガ
スを含んだ物入れ内の空気を船外へ導く排気口と
を設けたものがある。しかし従来のものは排気口
を船尾台と蓋板との重合部の船尾側に設けていた
ため、船の後方から寄せてくる追波があると、こ
の排気口から船尾物入れ内に水が入る可能性があ
つた。
この発明はこのような不都合に鑑みなされたも
のであり、追波があつても船尾物入れ内には水が
入ることなくしかも船尾物入れ内の換気も効率良
く行なわれる小型船舶の船尾物入れ用換気装置を
提供することを目的とするものである。そしてこ
の発明はこの目的達成のために、船尾台と蓋板と
の重合部の船首側に走行風を船尾物入れ内に導く
吸気口を設けると共に、前記重合部の船側側に排
気口を設けるように構成したものである。以下図
面に基いてこの発明を詳細に説明する。
のであり、追波があつても船尾物入れ内には水が
入ることなくしかも船尾物入れ内の換気も効率良
く行なわれる小型船舶の船尾物入れ用換気装置を
提供することを目的とするものである。そしてこ
の発明はこの目的達成のために、船尾台と蓋板と
の重合部の船首側に走行風を船尾物入れ内に導く
吸気口を設けると共に、前記重合部の船側側に排
気口を設けるように構成したものである。以下図
面に基いてこの発明を詳細に説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図、第
2図はその−線断面図、第3図は蓋板をあけ
た状態を示す斜視図、第4図は第1図における
−線断面図である。これらの図において符号1
は繊維強化プラスチツク製の船体であり、この船
体1の全周上縁の内側には発泡した合成樹脂2を
芯材としてガンネル3が形成されている。第1図
において4は船首台、5は船体1の略中央に位置
する生け簀、6はこの生け簀の蓋である。7は船
首台4と生け簀5の間に位置する前コツクピツト
であり、この前コツクピツト7の下方は物入れと
なつていて蓋8を開くことによつて物の出し入れ
を行なうように作られている。9は後コツクピツ
トであり、ここには栓10が螺入された点検孔が
2個設けられている。この点検孔は船体1の引揚
げ時における船底の破損を防ぐための補強材であ
る摺れ材(図示せず)を交換する際に使用され
る。なお船首台4、前・後コツクピツト7,9に
水抜き用の排水口11がそれぞれ左右一対開口し
ている。また、前記船首台4、生け簀6の上面、
前・後コツクピツト7,9および後記船尾台20
は繊維強化プラスチツクスにより一体的に作られ
たデツキ部材によつて形成される。
2図はその−線断面図、第3図は蓋板をあけ
た状態を示す斜視図、第4図は第1図における
−線断面図である。これらの図において符号1
は繊維強化プラスチツク製の船体であり、この船
体1の全周上縁の内側には発泡した合成樹脂2を
芯材としてガンネル3が形成されている。第1図
において4は船首台、5は船体1の略中央に位置
する生け簀、6はこの生け簀の蓋である。7は船
首台4と生け簀5の間に位置する前コツクピツト
であり、この前コツクピツト7の下方は物入れと
なつていて蓋8を開くことによつて物の出し入れ
を行なうように作られている。9は後コツクピツ
トであり、ここには栓10が螺入された点検孔が
2個設けられている。この点検孔は船体1の引揚
げ時における船底の破損を防ぐための補強材であ
る摺れ材(図示せず)を交換する際に使用され
る。なお船首台4、前・後コツクピツト7,9に
水抜き用の排水口11がそれぞれ左右一対開口し
ている。また、前記船首台4、生け簀6の上面、
前・後コツクピツト7,9および後記船尾台20
は繊維強化プラスチツクスにより一体的に作られ
たデツキ部材によつて形成される。
20は船尾デツキであり、この船尾台20と前
記船体1との間には船尾物入れ21が形成されて
いる。船尾台20の上面には矩形の開口22が形
成され、この開口22にはやはり繊維強化プラス
チツクスから成る蓋板23が被冠されている。開
口22の周縁は船尾台20の上面より上方へ立上
がり、その上縁はさらに開口22の内側へ水平に
折曲してフランジ24となつている。蓋板23の
周縁は開口22のフランジ24を包むように下方
へ折曲されている。すなわちこの蓋板23を開口
22に被冠するとフランジ24の上面と蓋板23
の周縁付近の内面とが重なり合う。すなわちここ
が開口22と蓋板23の重合部となる。
記船体1との間には船尾物入れ21が形成されて
いる。船尾台20の上面には矩形の開口22が形
成され、この開口22にはやはり繊維強化プラス
チツクスから成る蓋板23が被冠されている。開
口22の周縁は船尾台20の上面より上方へ立上
がり、その上縁はさらに開口22の内側へ水平に
折曲してフランジ24となつている。蓋板23の
周縁は開口22のフランジ24を包むように下方
へ折曲されている。すなわちこの蓋板23を開口
22に被冠するとフランジ24の上面と蓋板23
の周縁付近の内面とが重なり合う。すなわちここ
が開口22と蓋板23の重合部となる。
この重合部の船首側の一辺には走行風を船尾物
入れ21内に導く吸気口30が、またこの重合部
の船側側の一辺には排気口40がそれぞれ形成さ
れている。吸気口30は第3,4図で明らかなよ
うに、船尾台20と後コツクピツト9とをつなぐ
起立壁31に形成された凹部32と、この凹部3
2につながるよう前記フランジ24に形成された
切欠き状の窓部33とからなり、蓋板23を被冠
した状態で第4図に示すように走行風が凹部32
から窓部33と蓋板23の裏面との間を通つて、
船尾物入れ21内に導かれる。排気口40はフラ
ンジ24の上面を陥没させた陥没部41と、この
陥没部41に対応して蓋板23の縁に形成された
切欠部42とからなる。なおこの切欠部42の大
きさは後記燃料パイプ53の径よりも充分に大き
い。
入れ21内に導く吸気口30が、またこの重合部
の船側側の一辺には排気口40がそれぞれ形成さ
れている。吸気口30は第3,4図で明らかなよ
うに、船尾台20と後コツクピツト9とをつなぐ
起立壁31に形成された凹部32と、この凹部3
2につながるよう前記フランジ24に形成された
切欠き状の窓部33とからなり、蓋板23を被冠
した状態で第4図に示すように走行風が凹部32
から窓部33と蓋板23の裏面との間を通つて、
船尾物入れ21内に導かれる。排気口40はフラ
ンジ24の上面を陥没させた陥没部41と、この
陥没部41に対応して蓋板23の縁に形成された
切欠部42とからなる。なおこの切欠部42の大
きさは後記燃料パイプ53の径よりも充分に大き
い。
前記船体1の船底には左右一対のキール部5
0,50が一体に形成され、前記船尾物入れ21
内にはこのキール部50,50間の位置に燃料タ
ンク51が置かれている。なおこの燃料タンク5
1は船底に固定された角材52,52によつて、
その移動が規制されている。この燃料タンク51
から燃料パイプ53が接続され、この燃料パイプ
53は前記排気口40すなわちフランジ24の陥
没部41と蓋板23の切欠部42の間を通つて船
尾台20上に延出している。
0,50が一体に形成され、前記船尾物入れ21
内にはこのキール部50,50間の位置に燃料タ
ンク51が置かれている。なおこの燃料タンク5
1は船底に固定された角材52,52によつて、
その移動が規制されている。この燃料タンク51
から燃料パイプ53が接続され、この燃料パイプ
53は前記排気口40すなわちフランジ24の陥
没部41と蓋板23の切欠部42の間を通つて船
尾台20上に延出している。
第1図において60は船尾のトランサム61に
保持された船外機であり前記燃料パイプ53の外
部延出端はこの船外機60に接続されている。同
図で62はこの船外機60の操縦杆、63は操縦
者であつてこの操縦者63は船尾物入れ21の蓋
板23に着座している。
保持された船外機であり前記燃料パイプ53の外
部延出端はこの船外機60に接続されている。同
図で62はこの船外機60の操縦杆、63は操縦
者であつてこの操縦者63は船尾物入れ21の蓋
板23に着座している。
この船の走行中においては、吸気口30の凹部
32に走行風が当たり窓部33を通つて船尾物入
れ21内に走行風が入る。走行風は船尾物入れ2
1内で旋回し、燃料タンク51から蒸発したガス
を排気口40を通つて排出させる。第3図に示し
たように吸気口30と排気口40とが開口22の
対角位置近傍に配置されるようにすれば、船尾物
入れ21内に入つた走行風は十分にこの物入れ2
1内を撹拌できるから、蒸発ガスの排出が一層促
進される。
32に走行風が当たり窓部33を通つて船尾物入
れ21内に走行風が入る。走行風は船尾物入れ2
1内で旋回し、燃料タンク51から蒸発したガス
を排気口40を通つて排出させる。第3図に示し
たように吸気口30と排気口40とが開口22の
対角位置近傍に配置されるようにすれば、船尾物
入れ21内に入つた走行風は十分にこの物入れ2
1内を撹拌できるから、蒸発ガスの排出が一層促
進される。
この実施例の排気口40においてはフランジ2
4の高さを変化させることによつて陥没部41
を、また吸気口30においてはフランジ24およ
び起立壁31の一部を陥没させることにより窓部
33および凹部32を形成したから、FRP(繊
維強化プラスチツクス)等により船尾台20と一
体に、しかも容易に成型することが可能である。
4の高さを変化させることによつて陥没部41
を、また吸気口30においてはフランジ24およ
び起立壁31の一部を陥没させることにより窓部
33および凹部32を形成したから、FRP(繊
維強化プラスチツクス)等により船尾台20と一
体に、しかも容易に成型することが可能である。
なおこの実施例においては第2図に示すように
一方のキール部50の側面にドレインホール70
を設け、ここに栓71を螺着するようにしたか
ら、船体1内に貯まる水を排水する際には船体1
内にほとんど水が残らなくなる。すなわち船体1
内の水は一方のキール部50に集めつつ排水すれ
ば、ほぼ完全に排水できる。なおドレインホール
70はキール部50の側面にあるから、船体1を
浜に引揚げる時にも、ドレインホール70および
栓71を破損しにくい。
一方のキール部50の側面にドレインホール70
を設け、ここに栓71を螺着するようにしたか
ら、船体1内に貯まる水を排水する際には船体1
内にほとんど水が残らなくなる。すなわち船体1
内の水は一方のキール部50に集めつつ排水すれ
ば、ほぼ完全に排水できる。なおドレインホール
70はキール部50の側面にあるから、船体1を
浜に引揚げる時にも、ドレインホール70および
栓71を破損しにくい。
またこの発明はこの実施例に限られるものでは
なく、例えば排気口40の切欠部42を陥没部4
1に沿つて横長に切欠いたり、切欠部42を設け
ずに船尾台20の陥没部41の外側をさらに陥没
させたりすることも可能である。
なく、例えば排気口40の切欠部42を陥没部4
1に沿つて横長に切欠いたり、切欠部42を設け
ずに船尾台20の陥没部41の外側をさらに陥没
させたりすることも可能である。
この発明は以上のように船尾台と蓋板との重合
部付近の船首側に吸気口を、この重合部付近の船
側側に排気口をそれぞれ配設したので、追波が船
尾台にかかつても、追波は排気口から直接船尾物
入れ内に流入することは無い。また吸気口から船
尾物入れ内に入つた走行風はここで方向転換する
から船尾物入れ内に入つた走行風はその物入れの
すみずみまで行きわたり易く換気が効率良く行な
われる。
部付近の船首側に吸気口を、この重合部付近の船
側側に排気口をそれぞれ配設したので、追波が船
尾台にかかつても、追波は排気口から直接船尾物
入れ内に流入することは無い。また吸気口から船
尾物入れ内に入つた走行風はここで方向転換する
から船尾物入れ内に入つた走行風はその物入れの
すみずみまで行きわたり易く換気が効率良く行な
われる。
第1図はこの発明の一実施例を示す平面図、第
2図はその−線断面図、第3図は蓋板を開い
た状態を示す斜視図、第4図は第1図における
−線断面図である。 1……船体、20……船尾台、21……船尾物
入れ、22……開口、23……蓋板、30……吸
気口、40……排気口。
2図はその−線断面図、第3図は蓋板を開い
た状態を示す斜視図、第4図は第1図における
−線断面図である。 1……船体、20……船尾台、21……船尾物
入れ、22……開口、23……蓋板、30……吸
気口、40……排気口。
Claims (1)
- 1 船体と船尾台との間に形成され、前記船尾台
上面の開口には蓋板が被冠された小型船舶の船尾
物入れにおいて、前記船尾台と前記蓋板との重合
部付近の船首側に走行風を前記船尾物入れ内に導
く吸気口を、また前記重合部付近の船側側には排
気口をそれぞれ設けたことを特徴とする小型船舶
の船尾物入れ用換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6559479A JPS55160698A (en) | 1979-05-29 | 1979-05-29 | Ventilator for stern container of small boat |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6559479A JPS55160698A (en) | 1979-05-29 | 1979-05-29 | Ventilator for stern container of small boat |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55160698A JPS55160698A (en) | 1980-12-13 |
| JPS6142679B2 true JPS6142679B2 (ja) | 1986-09-22 |
Family
ID=13291490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6559479A Granted JPS55160698A (en) | 1979-05-29 | 1979-05-29 | Ventilator for stern container of small boat |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55160698A (ja) |
-
1979
- 1979-05-29 JP JP6559479A patent/JPS55160698A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55160698A (en) | 1980-12-13 |
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