JPS6143227A - エンジンの電子スロットルバルブ駆動装置 - Google Patents
エンジンの電子スロットルバルブ駆動装置Info
- Publication number
- JPS6143227A JPS6143227A JP16447084A JP16447084A JPS6143227A JP S6143227 A JPS6143227 A JP S6143227A JP 16447084 A JP16447084 A JP 16447084A JP 16447084 A JP16447084 A JP 16447084A JP S6143227 A JPS6143227 A JP S6143227A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- throttle valve
- engine
- rotary solenoid
- electronic throttle
- carburetor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D9/00—Controlling engines by throttling air or fuel-and-air induction conduits or exhaust conduits
- F02D9/02—Controlling engines by throttling air or fuel-and-air induction conduits or exhaust conduits concerning induction conduits
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D11/00—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated
- F02D11/06—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance
- F02D11/10—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D11/00—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated
- F02D11/06—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance
- F02D11/10—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type
- F02D2011/101—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type characterised by the means for actuating the throttles
- F02D2011/102—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type characterised by the means for actuating the throttles at least one throttle being moved only by an electric actuator
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、エンジンのスロットルバルブを駆動制御する
ためのスロットルバルブ駆動装置に関する。
ためのスロットルバルブ駆動装置に関する。
(従来の技術)
例えば第4図に示すように、気化器11内の吸気通路1
2に挿入されたスロットルバルブ13の回転軸14が、
気化器11から上方に突出し、回転軸14の突出部分に
固定されたレバー15及びレバー15に連結されたリン
クロッド16を介して、間接的にリニヤ−ソレノイド1
7の駆動軸18に連結された構成が知られている。又更
に複雑な構成として、スロットルバルブをガバナレバー
に連結するとともに、ガバナレバーにリニアソレノイド
を連結した構成も既に知られている(例えば特公昭57
−44808号)。
2に挿入されたスロットルバルブ13の回転軸14が、
気化器11から上方に突出し、回転軸14の突出部分に
固定されたレバー15及びレバー15に連結されたリン
クロッド16を介して、間接的にリニヤ−ソレノイド1
7の駆動軸18に連結された構成が知られている。又更
に複雑な構成として、スロットルバルブをガバナレバー
に連結するとともに、ガバナレバーにリニアソレノイド
を連結した構成も既に知られている(例えば特公昭57
−44808号)。
しかし上記構成ではスロットルバルブを駆動するために
レバー15、リンクロッド16等のリンク機構が必要で
あり、その結果構造が複雑となるばかりでなく部品点数
が多くなり、しかも搭載スペースが大きくなってしまう
。従って上記構成ではコスト高になるばかりでなく、メ
ンテナンス箇所が増大し、故障しやすくなる。又コンパ
クト化が難しい。
レバー15、リンクロッド16等のリンク機構が必要で
あり、その結果構造が複雑となるばかりでなく部品点数
が多くなり、しかも搭載スペースが大きくなってしまう
。従って上記構成ではコスト高になるばかりでなく、メ
ンテナンス箇所が増大し、故障しやすくなる。又コンパ
クト化が難しい。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来の構成ではリンク機構が必要であるため、構造
が複雑となるばかりでなく部品点数が多くなり、しかも
搭載スペースが大きくなる欠点を有している。又上記構
成ではコスト高になるばかりでなく、メンテナンス箇所
が増大し、故障しやすいという不具合を有している。又
コンパクト化が難しい不具合もある。
が複雑となるばかりでなく部品点数が多くなり、しかも
搭載スペースが大きくなる欠点を有している。又上記構
成ではコスト高になるばかりでなく、メンテナンス箇所
が増大し、故障しやすいという不具合を有している。又
コンパクト化が難しい不具合もある。
本発明は、上記問題点を解決することを目的としている
。
。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、エンジンの吸気ポートに連通ずる気化器にス
ロットルバルブを設け、スロットルバルブの回転軸にロ
ータリーソレノイドの回転軸を直結したことを特徴とす
るエンジンの電子スロットルバルブ駆動装置である。
ロットルバルブを設け、スロットルバルブの回転軸にロ
ータリーソレノイドの回転軸を直結したことを特徴とす
るエンジンの電子スロットルバルブ駆動装置である。
(実施例)
第1図に示すように気化器20の吸気通路21内に配置
されたスロットルバルブ22は、円盤状のバルブ本体2
3と、バルブ本体23を直径り向の姿勢で挟み固定する
上下方向の回転軸24とから構成されている。回転軸2
4は気化器20の壁を貫通して上方に突出しており、回
転軸24の突出部分はロータリーソレノイド25の中心
回転軸を兼ねている。ロータリーソレノイド25はその
ケースがビス26によって気化器20の上端面に固定さ
れている。又ロータリーソレノイド25は入力された電
圧の変化に応じて回転軸24を所定角度だけ回動し得る
ようになっている。
されたスロットルバルブ22は、円盤状のバルブ本体2
3と、バルブ本体23を直径り向の姿勢で挟み固定する
上下方向の回転軸24とから構成されている。回転軸2
4は気化器20の壁を貫通して上方に突出しており、回
転軸24の突出部分はロータリーソレノイド25の中心
回転軸を兼ねている。ロータリーソレノイド25はその
ケースがビス26によって気化器20の上端面に固定さ
れている。又ロータリーソレノイド25は入力された電
圧の変化に応じて回転軸24を所定角度だけ回動し得る
ようになっている。
気化器20及びそれに固定されたロータリーソレノイド
25は例えば第2図のようなエンジン発電機に装着され
る。第2図において、エンジン30には発電機本体31
が連結されて直接駆動されるようになっており、エンジ
ン30と発電機本体31が直方体状に枠組みされたパイ
プフレーム32に防振ゴム33を介して固定されている
。パイプフレーム32の上部には燃料タンク34が固定
され、又パイプフレーム32の前面上半部には操作WA
35が取付けられている。
25は例えば第2図のようなエンジン発電機に装着され
る。第2図において、エンジン30には発電機本体31
が連結されて直接駆動されるようになっており、エンジ
ン30と発電機本体31が直方体状に枠組みされたパイ
プフレーム32に防振ゴム33を介して固定されている
。パイプフレーム32の上部には燃料タンク34が固定
され、又パイプフレーム32の前面上半部には操作WA
35が取付けられている。
なお制御機構の構成は第3図のようになっている。第3
図において、発電機本体31からの出力電圧は波形整形
器36に入力され、波形整形器36では、矩形波に整形
してディジタル制御に適した波形に変換するようになっ
ている。波形整形器36からの出力は制御回路37(マ
イコン)に入力されるようになっている。制御回路37
では、入力された信号に基づいて内蔵する周波数設定回
路により定められた設定周波数との偏差、周波数変化率
等を演算処理し、更にその演算結果に基づ、いて駆動回
路38に制御値を送るようになっている。駆動回路38
では、制御回路37から与えられた信号をロータリーソ
レノイド25の駆動に適した信号に変換するようになっ
ている。ロータリーソレノイド25は上述のようにスロ
ットルバルブ22に直結されており、スロットルパル1
22を回動させることによってエンジン30を制御する
ようになっている。
図において、発電機本体31からの出力電圧は波形整形
器36に入力され、波形整形器36では、矩形波に整形
してディジタル制御に適した波形に変換するようになっ
ている。波形整形器36からの出力は制御回路37(マ
イコン)に入力されるようになっている。制御回路37
では、入力された信号に基づいて内蔵する周波数設定回
路により定められた設定周波数との偏差、周波数変化率
等を演算処理し、更にその演算結果に基づ、いて駆動回
路38に制御値を送るようになっている。駆動回路38
では、制御回路37から与えられた信号をロータリーソ
レノイド25の駆動に適した信号に変換するようになっ
ている。ロータリーソレノイド25は上述のようにスロ
ットルバルブ22に直結されており、スロットルパル1
22を回動させることによってエンジン30を制御する
ようになっている。
次に作動を説明する。エンジン30が始動するとエンジ
ン30によって発電機本体31が駆動され発電が開始さ
れる。発電機本体31によって生じた電力は第2図の操
作盤35に設けられた出力端子40から取出され、種々
の機械の電力として使用される。一方発電機本体31で
生じたtfiIj−はエンジン30の回転数制御用信号
として波形整形器36に入力される。波形整形器36で
は入力された電圧変化をディジタル制御用の矩形波に整
形し、制御回路37に出力する。制御回路37では入力
された信号に基づいて、内蔵する周波数設定回路により
定められた設定周波数との偏差、周波数変化率等を演算
処理し、その演算結果に基づいて駆動回路38に制御値
を送る。駆動回路38では、制御回路37から与えられ
た信号をロータリーソレノイド25の駆動に適した信号
に変換する。
ン30によって発電機本体31が駆動され発電が開始さ
れる。発電機本体31によって生じた電力は第2図の操
作盤35に設けられた出力端子40から取出され、種々
の機械の電力として使用される。一方発電機本体31で
生じたtfiIj−はエンジン30の回転数制御用信号
として波形整形器36に入力される。波形整形器36で
は入力された電圧変化をディジタル制御用の矩形波に整
形し、制御回路37に出力する。制御回路37では入力
された信号に基づいて、内蔵する周波数設定回路により
定められた設定周波数との偏差、周波数変化率等を演算
処理し、その演算結果に基づいて駆動回路38に制御値
を送る。駆動回路38では、制御回路37から与えられ
た信号をロータリーソレノイド25の駆動に適した信号
に変換する。
ロータリーソレノイド25は駆動回路38からの電圧信
号によって駆動される。
号によって駆動される。
第1図のロータリーソレノイド25に電圧が入力される
と、その電圧の大小に対応して回転軸24が所定角度だ
け回動する。この回動によってバルブ本体23も一体に
回動し、スロットルバルブ22の開閉が行なわれる。ス
ロットルバルブ22の開閉程度の変更によって、第2図
の発電機本体31から所定値の周波数が得られるように
エンジン30の回転速度が所定値に保持される。
と、その電圧の大小に対応して回転軸24が所定角度だ
け回動する。この回動によってバルブ本体23も一体に
回動し、スロットルバルブ22の開閉が行なわれる。ス
ロットルバルブ22の開閉程度の変更によって、第2図
の発電機本体31から所定値の周波数が得られるように
エンジン30の回転速度が所定値に保持される。
(発明の効果)
エンジン30の吸気ポートに連通する気化器20にスロ
ットルバルブ22を設け、スロットルバルブ22の回転
軸24にml−タリーンレノイド25の回転軸を直結し
た(例えば回転軸24を共用した)ので: (a)従来スロットルバルブとソレノイド間に必要とさ
れていたリンク機構が不要となり、構造の簡素化が図れ
る。
ットルバルブ22を設け、スロットルバルブ22の回転
軸24にml−タリーンレノイド25の回転軸を直結し
た(例えば回転軸24を共用した)ので: (a)従来スロットルバルブとソレノイド間に必要とさ
れていたリンク機構が不要となり、構造の簡素化が図れ
る。
(b)気化器20にロータリーソレノイド25を直接組
込むことが可能となり、コンパクト化を図ることができ
る。
込むことが可能となり、コンパクト化を図ることができ
る。
(C)部品点数が減少することから、安価に製作するこ
とができる。
とができる。
(d)故Fa箇所が減少することから耐久性が向上し、
又構造が簡単であることからメンテナンスが容易になる
。
又構造が簡単であることからメンテナンスが容易になる
。
(別の実施例)
(a)スロットルバルブ22の回転軸24をロータリー
ソレノイド25の回転軸と共用する構成に限られること
はな(、別体の軸とし、両者を満合わせやスプラインに
よって係合連結する構成としてもよい。この場合には、
ロータリーソレノイド25のみの取替えが簡単になる等
メンテナンス時の作業をより容易化することができる。
ソレノイド25の回転軸と共用する構成に限られること
はな(、別体の軸とし、両者を満合わせやスプラインに
よって係合連結する構成としてもよい。この場合には、
ロータリーソレノイド25のみの取替えが簡単になる等
メンテナンス時の作業をより容易化することができる。
(b)回転軸24は上下方向に配置される場合に限られ
ることはなく、水平方向に配M−することもできる。こ
の場合にはロータリーソレノイド25を気化器20の倒
曲に固定すればよい。
ることはなく、水平方向に配M−することもできる。こ
の場合にはロータリーソレノイド25を気化器20の倒
曲に固定すればよい。
第1図は本発明による電子スロットルバルブ駆動装置の
スロットルバルブ部分の斜視部分図、第2図は本発明に
よる駆動装置の採用されたエンジン発電機の一部切欠き
正面図、第3図は制御機構のブロック図、第4図は従来
構造のM1図に相当する図である。20・・・気化器、
22・・・ス[1ツトルバルブ、24・・・回転軸、2
5・・・ロータリーソレノイド、30・・・エンジン、
31・・・発電機本体、37・・・制御回路 特許出願人 川崎重工業株式会社 ”−11
スロットルバルブ部分の斜視部分図、第2図は本発明に
よる駆動装置の採用されたエンジン発電機の一部切欠き
正面図、第3図は制御機構のブロック図、第4図は従来
構造のM1図に相当する図である。20・・・気化器、
22・・・ス[1ツトルバルブ、24・・・回転軸、2
5・・・ロータリーソレノイド、30・・・エンジン、
31・・・発電機本体、37・・・制御回路 特許出願人 川崎重工業株式会社 ”−11
Claims (2)
- (1)エンジンの吸気ポートに連通する気化器にスロッ
トルバルブを設け、スロットルバルブの回転軸にロータ
リーソレノイドの回転軸を直結したことを特徴とするエ
ンジンの電子スロットルバルブ駆動装置。 - (2)上記ロータリーソレノイドが制御回路からの出力
電圧によつて駆動され、制御回路の上記出力電圧がエン
ジンで駆動される発電機本体の回転数の変化に対応して
変化し回転数を所定値に制御する特許請求の範囲第1項
記載のエンジンの電子スロットルバルブ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16447084A JPS6143227A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | エンジンの電子スロットルバルブ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16447084A JPS6143227A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | エンジンの電子スロットルバルブ駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6143227A true JPS6143227A (ja) | 1986-03-01 |
| JPH0340219B2 JPH0340219B2 (ja) | 1991-06-18 |
Family
ID=15793786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16447084A Granted JPS6143227A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | エンジンの電子スロットルバルブ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6143227A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6326731U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-22 | ||
| JPH02248631A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-04 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 電子ガバナ付ガソリンエンジン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112837A (en) * | 1979-02-22 | 1980-09-01 | Kubota Ltd | Electrically controlled governer for engine |
-
1984
- 1984-08-06 JP JP16447084A patent/JPS6143227A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112837A (en) * | 1979-02-22 | 1980-09-01 | Kubota Ltd | Electrically controlled governer for engine |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6326731U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-22 | ||
| JPH02248631A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-04 | Yanmar Diesel Engine Co Ltd | 電子ガバナ付ガソリンエンジン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0340219B2 (ja) | 1991-06-18 |
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