JPS6143233Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6143233Y2 JPS6143233Y2 JP17486481U JP17486481U JPS6143233Y2 JP S6143233 Y2 JPS6143233 Y2 JP S6143233Y2 JP 17486481 U JP17486481 U JP 17486481U JP 17486481 U JP17486481 U JP 17486481U JP S6143233 Y2 JPS6143233 Y2 JP S6143233Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- conveyor
- conveyor speed
- speed
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、搬送ライン上をコンベア速度で搬送
されてくる車両等に対して同期しながら塗装等の
所定作業を行い得るようにするために、この特定
の位置でのコンベア速度を正確に検出して該コン
ベア速度手段を所定作業を行う工業用ロボツト等
に出力するためのコンベア速度検出装置に関する
ものである。
されてくる車両等に対して同期しながら塗装等の
所定作業を行い得るようにするために、この特定
の位置でのコンベア速度を正確に検出して該コン
ベア速度手段を所定作業を行う工業用ロボツト等
に出力するためのコンベア速度検出装置に関する
ものである。
従来より、この種のコンベア速度検出装置は、
例えば特開昭55−43473号公報に開示されている
ように、機械的入力によりパルスを発生する1個
のパルス発生器が備えられ、機械的に検出された
コンベア速度をパルス発生器によりパルス信号に
変換したのち、このパルス信号を搬送ライン上の
所定場所に配置した工業用ロボツト等に発信し
て、該工業用ロボツト等によりコンベア速度に同
期しながら所定作業を行なわせるようにしてい
る。
例えば特開昭55−43473号公報に開示されている
ように、機械的入力によりパルスを発生する1個
のパルス発生器が備えられ、機械的に検出された
コンベア速度をパルス発生器によりパルス信号に
変換したのち、このパルス信号を搬送ライン上の
所定場所に配置した工業用ロボツト等に発信し
て、該工業用ロボツト等によりコンベア速度に同
期しながら所定作業を行なわせるようにしてい
る。
しかしながら、上記従来のものでは、1個のパ
ルス発生器からのパルス信号によつて工業用ロボ
ツトの動きをコンベア速度に同期させるものであ
るため、取り出したコンベア速度をパルス発生器
に伝達する機械部やパルス発生器自体の故障によ
つてパルス発生器からのパルス信号が異常なもの
となると、工業用ロボツト等がコンベア速度に同
期せずに作動することになつて所定作業を行い得
ず、その結果、車両の塗装等を良好に仕上げるこ
とができないという問題がある。
ルス発生器からのパルス信号によつて工業用ロボ
ツトの動きをコンベア速度に同期させるものであ
るため、取り出したコンベア速度をパルス発生器
に伝達する機械部やパルス発生器自体の故障によ
つてパルス発生器からのパルス信号が異常なもの
となると、工業用ロボツト等がコンベア速度に同
期せずに作動することになつて所定作業を行い得
ず、その結果、車両の塗装等を良好に仕上げるこ
とができないという問題がある。
また、コンベア速度はその駆動手段での速度と
コンベアの各位置での速度とでは相違するにも拘
らず、上記公報のものではコンベア速度の検出が
その駆動手段からダイレクトに行われているた
め、本来速度検出の必要な箇所(例えばコンベア
と同期をとるロボツトがコンベアに対して併設さ
れている箇所)のコンベア速度を正確に検出でき
ないという問題があつつた。
コンベアの各位置での速度とでは相違するにも拘
らず、上記公報のものではコンベア速度の検出が
その駆動手段からダイレクトに行われているた
め、本来速度検出の必要な箇所(例えばコンベア
と同期をとるロボツトがコンベアに対して併設さ
れている箇所)のコンベア速度を正確に検出でき
ないという問題があつつた。
そこで、本考案は斯かる点に鑑みてなされたも
ので、上記のようなパルス発生器を2個備えて、
一方のパルス発生器からのパルス信号が故障等に
より異常となつたときには、他方の正常なパルス
発生器からのパルス信号を工業用ロボツト等に発
信し得るとともに、コンベアの特定の位置におい
てこの特定位置のコンベア速度を正確に検出し得
るようにしたコンベア速度検出装置を提供して、
常に工業用ロボツト等によつてコンベア速度に同
期しながら所定作業を良好に行わせることができ
るようにすることを目的とするものである。尚、
2個のパルス発生器からのパルス信号のうちいず
れが正常であるかについては、機械的に検出され
たコンベア速度をパルス発生器に伝達する機械部
の故障が軸受部の緩み等によつて発生することか
ら、一方のパルス発生器からの異常なパルス信号
はコンベア速度より常に遅いものであることに鑑
み、速度の速い方のパルス信号を正常なものであ
ると判断し、この速い方のパルス信号を外部のロ
ボツト等に発信するようにしたものである。
ので、上記のようなパルス発生器を2個備えて、
一方のパルス発生器からのパルス信号が故障等に
より異常となつたときには、他方の正常なパルス
発生器からのパルス信号を工業用ロボツト等に発
信し得るとともに、コンベアの特定の位置におい
てこの特定位置のコンベア速度を正確に検出し得
るようにしたコンベア速度検出装置を提供して、
常に工業用ロボツト等によつてコンベア速度に同
期しながら所定作業を良好に行わせることができ
るようにすることを目的とするものである。尚、
2個のパルス発生器からのパルス信号のうちいず
れが正常であるかについては、機械的に検出され
たコンベア速度をパルス発生器に伝達する機械部
の故障が軸受部の緩み等によつて発生することか
ら、一方のパルス発生器からの異常なパルス信号
はコンベア速度より常に遅いものであることに鑑
み、速度の速い方のパルス信号を正常なものであ
ると判断し、この速い方のパルス信号を外部のロ
ボツト等に発信するようにしたものである。
すなわち、本考案は、コンベア速度を取り出し
てパルス信号に変換する速度検出装置であて、コ
ンベアの一部より、コンベアの直線運動を取り出
し回転運動に変換する第1および第2コンベア速
度取り出し手段を有するコンベア速度取り出し部
と、該速度取り出し部の第1および第2コンベア
速度取り出し手段からの回転運動を各々受けてパ
ルス信号を発生する第1および第2パルス発生器
を有するパルス発生部と、上記第1および第2パ
ルス発生器からの信号のうちいずれか速い方のパ
ルス信号を外部に発信するパルス発信部とからな
ることを特徴とするものである。
てパルス信号に変換する速度検出装置であて、コ
ンベアの一部より、コンベアの直線運動を取り出
し回転運動に変換する第1および第2コンベア速
度取り出し手段を有するコンベア速度取り出し部
と、該速度取り出し部の第1および第2コンベア
速度取り出し手段からの回転運動を各々受けてパ
ルス信号を発生する第1および第2パルス発生器
を有するパルス発生部と、上記第1および第2パ
ルス発生器からの信号のうちいずれか速い方のパ
ルス信号を外部に発信するパルス発信部とからな
ることを特徴とするものである。
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第1図および第2図において、1は塗装ライン
等の搬送ラインにおけるコンベアチエーン2に噛
合する多数のギヤーピラ1a,1a……を外周に
有するローラチエーンであつて、該ローラチエー
ン1は、ベース3の下面部にそれぞれ回転軸4,
4を介して回転自在に取り付けられた第1および
第2コンベア速度取り出し手段としての2個のチ
エーンホイール5,5に巻掛けられており、上記
コンベアチエーン2がコンベア速度で直線運動す
るに伴い、ローラチエーン1を同期回行させて2
個のチエーンホイール5,5を回転させることに
り、上記コンベアチエーン2の一部よりコンベア
チエーン2の直線運動を取り出しチエーンホイー
ル5,5の回転運動に変換するようにしたコンベ
ア速度取り出し部6が構成されている。
等の搬送ラインにおけるコンベアチエーン2に噛
合する多数のギヤーピラ1a,1a……を外周に
有するローラチエーンであつて、該ローラチエー
ン1は、ベース3の下面部にそれぞれ回転軸4,
4を介して回転自在に取り付けられた第1および
第2コンベア速度取り出し手段としての2個のチ
エーンホイール5,5に巻掛けられており、上記
コンベアチエーン2がコンベア速度で直線運動す
るに伴い、ローラチエーン1を同期回行させて2
個のチエーンホイール5,5を回転させることに
り、上記コンベアチエーン2の一部よりコンベア
チエーン2の直線運動を取り出しチエーンホイー
ル5,5の回転運動に変換するようにしたコンベ
ア速度取り出し部6が構成されている。
また、7,7は上記ベース3上に設置された機
械的な入力によりパルスを発生する第1および第
2の2個のパルス発生器であて、該各パルス発生
器7,7の回転軸7a,7aにはそれぞれギヤ
8,8が取付けられ、該各ギヤ8,8には、それ
ぞれベース3上に軸受部9,9を介して回転自在
に支承された中間軸10,10の一端に取り付け
たギヤ11,11が噛合し、該各中間軸10,1
0の他端には、上記チエーンホイール5,5の回
転軸4,4に取り付けたベベルギヤ12,12と
噛合するベベルギヤ13,13が取り付けられて
おり、上記コンベア速度取り出し部6からの回転
運動、すなわち各チエーンホイール5,5の回転
運動をそれぞれ該各パルス発生器7,7の回転軸
7a,7aに伝達して、該各パルス発生器7,7
からそれぞれコンベアチエーン2のコンベア速度
に対応したパルス信号を発生させるようにしたパ
ルス発生部14が構成されている。
械的な入力によりパルスを発生する第1および第
2の2個のパルス発生器であて、該各パルス発生
器7,7の回転軸7a,7aにはそれぞれギヤ
8,8が取付けられ、該各ギヤ8,8には、それ
ぞれベース3上に軸受部9,9を介して回転自在
に支承された中間軸10,10の一端に取り付け
たギヤ11,11が噛合し、該各中間軸10,1
0の他端には、上記チエーンホイール5,5の回
転軸4,4に取り付けたベベルギヤ12,12と
噛合するベベルギヤ13,13が取り付けられて
おり、上記コンベア速度取り出し部6からの回転
運動、すなわち各チエーンホイール5,5の回転
運動をそれぞれ該各パルス発生器7,7の回転軸
7a,7aに伝達して、該各パルス発生器7,7
からそれぞれコンベアチエーン2のコンベア速度
に対応したパルス信号を発生させるようにしたパ
ルス発生部14が構成されている。
さらに、15は上記第1および第2の2個のパ
ルス発生器7,7に接続されたパルス発信部であ
つて、該パルス発信部15は、上記2個のパルス
発生器7,7からのパルス信号のう速度の速い方
のパルス信号を、例えば搬送ライン側方の所定位
置に配置した工業用ロボツトの制御部16等の外
部に発信するように構成されている。尚、17は
チエーンホイール5,5の回転軸4,4をベース
3に回転自在に支承する軸受部、18はローラチ
エーン1を緊張させるためのチエーン緊張装置で
ある。
ルス発生器7,7に接続されたパルス発信部であ
つて、該パルス発信部15は、上記2個のパルス
発生器7,7からのパルス信号のう速度の速い方
のパルス信号を、例えば搬送ライン側方の所定位
置に配置した工業用ロボツトの制御部16等の外
部に発信するように構成されている。尚、17は
チエーンホイール5,5の回転軸4,4をベース
3に回転自在に支承する軸受部、18はローラチ
エーン1を緊張させるためのチエーン緊張装置で
ある。
次に、上記実施例の作用について説明すれば、
コンベアチエーン2がコンベア速度で直線運動を
行つている際、工業用ロボツトが併設されている
特定位置において、この特定位置でのコンベアチ
エーン2の直線運動が速度取り出し部6のチエー
ンホイール5,5で取り出されて回転運動に変換
されたのち、この各チエーンホイール5,5の回
転運動はパルス発生部14の2個のパルス発生器
7,7にそれぞれ伝達されて該各パルス発生器
7,7からそれぞれ上記特定位置でのコンベアチ
エーン2のコンベア速度に対応したパルス信号が
発信される。そして、このパルス信号はパルス発
生部15から、コンベアチエーン2に併設された
工業用ロボツトの制御部16に発信されて、該工
業用ロボツトの動きをコンベア速度に同期させな
がら所定作業が行われる。
コンベアチエーン2がコンベア速度で直線運動を
行つている際、工業用ロボツトが併設されている
特定位置において、この特定位置でのコンベアチ
エーン2の直線運動が速度取り出し部6のチエー
ンホイール5,5で取り出されて回転運動に変換
されたのち、この各チエーンホイール5,5の回
転運動はパルス発生部14の2個のパルス発生器
7,7にそれぞれ伝達されて該各パルス発生器
7,7からそれぞれ上記特定位置でのコンベアチ
エーン2のコンベア速度に対応したパルス信号が
発信される。そして、このパルス信号はパルス発
生部15から、コンベアチエーン2に併設された
工業用ロボツトの制御部16に発信されて、該工
業用ロボツトの動きをコンベア速度に同期させな
がら所定作業が行われる。
その際、一方のパルス発生器7が故障したり、
一方の中間軸10の軸受部9が緩んだりしたとき
には、該一方のパルス発生器7からはパルス信号
が発生されなくなつたり、パルス信号がコンベア
速度より遅くなつたりするが、他方のパルス発生
器7からはコンベア速度に対応したパルス信号が
発生しているため、パルス発信部15からは速度
の速いパルス信号、すなわちコンベア速度に対応
したパルス信号が工業用ロボツトの制御部16に
発信されている。その結果、工業用ロボツトは常
にコンベア速度に同期しながら塗装等の所定作業
を行うことになり、よつて、該工業用ロボツトが
コンベア速度で搬送されてくる車両等に衝突する
こと等がなく、車両の塗装等を常に良好に仕上げ
ることができる。
一方の中間軸10の軸受部9が緩んだりしたとき
には、該一方のパルス発生器7からはパルス信号
が発生されなくなつたり、パルス信号がコンベア
速度より遅くなつたりするが、他方のパルス発生
器7からはコンベア速度に対応したパルス信号が
発生しているため、パルス発信部15からは速度
の速いパルス信号、すなわちコンベア速度に対応
したパルス信号が工業用ロボツトの制御部16に
発信されている。その結果、工業用ロボツトは常
にコンベア速度に同期しながら塗装等の所定作業
を行うことになり、よつて、該工業用ロボツトが
コンベア速度で搬送されてくる車両等に衝突する
こと等がなく、車両の塗装等を常に良好に仕上げ
ることができる。
しかも、上記コンベア速度の検出はその検出が
必要な箇所、つまりコンベアチエーン2と同期を
とる工業用ロボツトが併設されている特定位置で
行われているので、コンベアチエーン2の各位置
ですべりやたわみ等により速度が相違していて
も、必要な箇所のコンベア速度を正常に検出する
ことができ、工業用ロボツトの同期を一層良好に
とることができる。
必要な箇所、つまりコンベアチエーン2と同期を
とる工業用ロボツトが併設されている特定位置で
行われているので、コンベアチエーン2の各位置
ですべりやたわみ等により速度が相違していて
も、必要な箇所のコンベア速度を正常に検出する
ことができ、工業用ロボツトの同期を一層良好に
とることができる。
尚、上記実施例では、パルス発信部15を別途
に設けたが、工業用ロボツトの制御部16で兼用
するようにしてもよいのは勿論である。
に設けたが、工業用ロボツトの制御部16で兼用
するようにしてもよいのは勿論である。
以上説明したように、本考案のコンベア速度検
出装置によれば、コンベアの特定の位置におい
て、この特定位置のコンベア速度を正常に検出す
るとともに、コンベア速度を2個のパルス発生器
で取り出し速い方のパルス信号を正常と判断して
外部の工業用ロボツト等に発信するようにしたの
で、工業用ロボツト等を使用してコンベア速度で
搬送されてくる車両等に対して常に正常に同期し
ながら所定作業を良好に行わせることができ、よ
つて、工業用ロボツト等の誤動作を防止して所定
作業の自動化に対する信頼性の向上を図ることが
できるものである。
出装置によれば、コンベアの特定の位置におい
て、この特定位置のコンベア速度を正常に検出す
るとともに、コンベア速度を2個のパルス発生器
で取り出し速い方のパルス信号を正常と判断して
外部の工業用ロボツト等に発信するようにしたの
で、工業用ロボツト等を使用してコンベア速度で
搬送されてくる車両等に対して常に正常に同期し
ながら所定作業を良好に行わせることができ、よ
つて、工業用ロボツト等の誤動作を防止して所定
作業の自動化に対する信頼性の向上を図ることが
できるものである。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は平面
図、第2図は正面図である。 1……ローラチエーン、1a……ギヤーピラ、
4……回転軸、5……チエーンホイール、6……
コンベア速度取り出し部、7……パルス発生器、
7a……回転軸、8,11……ギヤ、9,17…
…軸受部、10……中間軸、12,13……ベベ
ルギヤ、14……パルス発生部、15……パルス
発信部。
図、第2図は正面図である。 1……ローラチエーン、1a……ギヤーピラ、
4……回転軸、5……チエーンホイール、6……
コンベア速度取り出し部、7……パルス発生器、
7a……回転軸、8,11……ギヤ、9,17…
…軸受部、10……中間軸、12,13……ベベ
ルギヤ、14……パルス発生部、15……パルス
発信部。
Claims (1)
- コンベア速度を取り出してパルス信号に変換す
る速度検出装置であつて、コンベアの一部より、
コンベアの直線運動を取り出し回転運動に変換す
る第1および第2コンベア速度取り出し手段を有
するコンベア速度取り出し部と、該速度取り出し
部の第1および第2コンベア速度取り出し手段か
らの回転運動を各々受けてパルス信号を発生する
第1および第2パルス発生器を有するパルス発生
部と、該パルス発生部の第1および第2パルス発
生器からの信号のうちいずれか速い方のパルス信
号を外部に発信するパルス発信部とからなること
を特徴とするコンベア速度検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17486481U JPS5879266U (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | コンベア速度検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17486481U JPS5879266U (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | コンベア速度検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879266U JPS5879266U (ja) | 1983-05-28 |
| JPS6143233Y2 true JPS6143233Y2 (ja) | 1986-12-06 |
Family
ID=29966992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17486481U Granted JPS5879266U (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | コンベア速度検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879266U (ja) |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP17486481U patent/JPS5879266U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5879266U (ja) | 1983-05-28 |
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