JPS6143296B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6143296B2 JPS6143296B2 JP8078279A JP8078279A JPS6143296B2 JP S6143296 B2 JPS6143296 B2 JP S6143296B2 JP 8078279 A JP8078279 A JP 8078279A JP 8078279 A JP8078279 A JP 8078279A JP S6143296 B2 JPS6143296 B2 JP S6143296B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- powder
- filler
- ceramic color
- less
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03C—CHEMICAL COMPOSITION OF GLASSES, GLAZES OR VITREOUS ENAMELS; SURFACE TREATMENT OF GLASS; SURFACE TREATMENT OF FIBRES OR FILAMENTS MADE FROM GLASS, MINERALS OR SLAGS; JOINING GLASS TO GLASS OR OTHER MATERIALS
- C03C8/00—Enamels; Glazes; Fusion seal compositions being frit compositions having non-frit additions
- C03C8/02—Frit compositions, i.e. in a powdered or comminuted form
- C03C8/04—Frit compositions, i.e. in a powdered or comminuted form containing zinc
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Surface Treatment Of Glass (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
Description
自動車窓ガラス板の窓枠に沿つて周辺部に、帯
状あるいは種々の形状の着色不透明のセラミクカ
ラー組成物(フリツト)の被覆層を焼付けること
によつて、車内のガラス板周辺部の電熱線や端子
あるいはガスケツトが車外から透視できないよう
することが行なわれている(実公昭50―38895
号、実開昭49―95624号参照)。 このセラミツクカラーフリツト被覆層は、通常
10〜30%の耐熱性着色(通常は黒色)願料と70〜
90%の低融点バインダーガラスから構成される。
その形成に当つては前記粉末混合物ビヒクルを混
練しペースト化した後、ガラス板の周辺にスクリ
ーン印刷法等により塗布し、ついでビヒクルの乾
燥後、ガラス板の強化もしくは曲げ加工の工程で
ガラス板をその軟化点に加熱する際、同時にセラ
ミツクカラーフリツトの被覆をガラス板表面に焼
付ける。 しかしながら、現状の製品にあつては、焼付後
のガラス板の機械的強度が、ガラス表面に融着し
ているセラミツク層の強度が低いことに起因し
て、低下する難点がある。 本発明は前述の難点を解消するためになされた
もので、強度低下の殆んどないセラミツクカラー
フリツト組成物を提供する。 しかして本発明に係るセラミツクカラー組成物
は、着色耐熱性願料粉末と、低融点バインダーガ
ラス粉末と、低膨張性耐火物フイラー粉末とから
なり、前記ガラス粉末は、下記組成範囲を有する
こと;
状あるいは種々の形状の着色不透明のセラミクカ
ラー組成物(フリツト)の被覆層を焼付けること
によつて、車内のガラス板周辺部の電熱線や端子
あるいはガスケツトが車外から透視できないよう
することが行なわれている(実公昭50―38895
号、実開昭49―95624号参照)。 このセラミツクカラーフリツト被覆層は、通常
10〜30%の耐熱性着色(通常は黒色)願料と70〜
90%の低融点バインダーガラスから構成される。
その形成に当つては前記粉末混合物ビヒクルを混
練しペースト化した後、ガラス板の周辺にスクリ
ーン印刷法等により塗布し、ついでビヒクルの乾
燥後、ガラス板の強化もしくは曲げ加工の工程で
ガラス板をその軟化点に加熱する際、同時にセラ
ミツクカラーフリツトの被覆をガラス板表面に焼
付ける。 しかしながら、現状の製品にあつては、焼付後
のガラス板の機械的強度が、ガラス表面に融着し
ているセラミツク層の強度が低いことに起因し
て、低下する難点がある。 本発明は前述の難点を解消するためになされた
もので、強度低下の殆んどないセラミツクカラー
フリツト組成物を提供する。 しかして本発明に係るセラミツクカラー組成物
は、着色耐熱性願料粉末と、低融点バインダーガ
ラス粉末と、低膨張性耐火物フイラー粉末とから
なり、前記ガラス粉末は、下記組成範囲を有する
こと;
【表】
前記フイラーは、ジルコン、コージエライト又
はアルミナのうち少くとも1種からなること、及
び重量比でガラス粉末75〜99部、フイラー粉末25
〜1部の割合で含有されることを特徴とする。 前記低融点バインダーガラスの組成限定の理由
は次の通り SiO2:10%より少ないと熔融中失透物が生成
し、ガラス化困難となる。40%より多いとガ
ラス軟化温度が高くなり過ぎ、所望の熱処理
(600〜690℃、5〜1分間)における流動
性、密着性が低下する。望ましくは15〜
35wt%の範囲である。 Al2O3:結晶化抑制剤および化学的耐久性改善の
目的で使用し、1%より少ないと上記効果は
小さい。15%を越えるとガラス軟化温度が高
くなり過ぎる。望ましくは2〜12wt%であ
る。 ZnO:本ガラスのフラツクス剤として使用する
が、3%より少ないとその効果は弱く、軟化
温度が高くなり過ぎる。一方、55%より多い
と、相対的に他成分比率(特にSiO2,
Al2O3)が少なくなるため、化学的耐久性の
低下、膨張係数の増大があり好ましくない。
望ましくは5〜50wt%の範囲である。 B2O3:本成分はフラツクス剤として用いる。10
%より少ないとガラス軟化温度が高くなり過
ぎる。35%より多いとガラス軟化温度が低く
なり過ぎるとともに熱膨張係数が増大し、本
目的の低膨張化は達成し難い。望ましくは12
―30wt%である。 R2O(Na2O,K2O及び/又はLi2O): フラツクス剤として用いる。本成分の一種あ
るいは二種以上の併合使用によりガラス軟化
温度の低温化および化学的耐久性改善効果を
有する。1%より少ないと効果はない。20%
を越えると熱膨張係数が大きくなり過ぎ好ま
しくない。望ましくは3〜15%の範囲であ
る。 RO(MgO,CaO及び/又はBaO): 本成分はガラス熔解性改善およびガラス特性
調整剤として使用する。但し0.5〜より少な
いと上記効果は弱い。35%より多いと熱膨張
係数が大きくなり過ぎる。望ましくは1〜
30wt%の範囲である。 RO2(TiO2及び/又はSnO2): 必須成分ではないが、本成分の導入により化
学的耐久性(耐水性等)の改善効果が有る。
5%を越える量を入れても効果は期待できず
望ましくは3%以内である。 F:低融化させる目的で使用し得る。但し、2%
を越えると熱膨張係数が大きくなり過ぎる。
望ましくは1.5%以下である。 耐火物フイラーとして低膨張物質でしかも耐熱
特性の優れたフイラーをフリツト中に導入するこ
とにより焼付時のセラミツクカラーフリツトの熱
膨張係数を低下させることができる。ジルコン、
コージエライトあるいはアルミナ微粉末を上述し
たガラス組成物に対し1〜25wt%混合する。25
%を越えるとフリツト全体の流動性の低下および
接着性不十分となり好ましくない。1%より少な
いと効果は小さい。望ましくは3〜23wt%の範
囲である。 着色耐熱性願料としては、公知の黒色願料例え
ば、MnO2,CoO,GdS,Cr2O3の粉末が用いら
れ、通常組成物全体の10〜30wt%含有させる。 これらの3種の粉末を充分混合した後、適当な
ビヒクルで混練しペースト化し、ガラス板の所定
の箇所に塗布し、乾燥後、ガラス板の強化及び/
又は曲げ加工のための熱処理の際焼付ける。 実施例 (1) セラミツク・カラーフリツトの調整法 別表に示す6種の低融点バインダー用ガラスを
通常の方法により溶解し、溶解後のガラスを水砕
する。得られたガラス粒と市販の黒色耐熱願料
(主成分Fe,Mn系スピネル)20wt%(添加)を
混ぜ、ポツト・ミルで適量の水を加え湿式粉砕す
る。 尚、No.5のサンプルの場合、ガラス粉末のうち
10wt%をコージエライト粉末で置換し、No.6の
場合17wt%をジルコン粉末で置換した。粉砕は
平均粒径2μm以下になるまで行ない、得られた
粉砕物を乾燥し、粉状の混合物を調整する。この
粉末と粘性調整したピークル(通常テレピネオー
ルにエチルセルロースを加え、粘性を調整)を
4:1の割合で混ぜ、混練機で十分混練しペース
ト状とする。 (2) ガラス強化焼付処理 30×30cm厚み5mmの板ガラスを準備し、その中
央部に約10cm×10cmの大きさで、前述のセラミツ
クカラーペーストをスクリーン印刷する。スクリ
ーンは150meshを用い焼付後のセラミツクカラー
層厚みは20〜30μになるように調整した。印刷後
の板ガラスを約200℃の乾燥器で約10分間乾燥
し、ピークル成分を揮発させる。 次にこれらガラス板を通常の方法により風冷強
化処理する。強化は、700℃3分加熱後、400mm―
H2Oの風圧で急冷する方法を用いた。この強化処
理により、塗付されたセラミツクカラーフリツト
は板ガラス表面に強固に焼付けられる。 (3) 強度の測定 強度は通常の落球強度により比較した。落球強
度試験は227gの鋼球を50cmの高さから落下さ
せ、破損しなかつた場合順次10cmづつ高さを上げ
て行き、破損した高さを落球強度とした。 (4) 結果は下表の通り: 尚、表には、バインダーガラスのDTAによる
軟移点、軟化点の測定結果及び得られたフリツト
焼成物(700℃、3分間)の熱膨張係数(50〜350
℃)が示される。
はアルミナのうち少くとも1種からなること、及
び重量比でガラス粉末75〜99部、フイラー粉末25
〜1部の割合で含有されることを特徴とする。 前記低融点バインダーガラスの組成限定の理由
は次の通り SiO2:10%より少ないと熔融中失透物が生成
し、ガラス化困難となる。40%より多いとガ
ラス軟化温度が高くなり過ぎ、所望の熱処理
(600〜690℃、5〜1分間)における流動
性、密着性が低下する。望ましくは15〜
35wt%の範囲である。 Al2O3:結晶化抑制剤および化学的耐久性改善の
目的で使用し、1%より少ないと上記効果は
小さい。15%を越えるとガラス軟化温度が高
くなり過ぎる。望ましくは2〜12wt%であ
る。 ZnO:本ガラスのフラツクス剤として使用する
が、3%より少ないとその効果は弱く、軟化
温度が高くなり過ぎる。一方、55%より多い
と、相対的に他成分比率(特にSiO2,
Al2O3)が少なくなるため、化学的耐久性の
低下、膨張係数の増大があり好ましくない。
望ましくは5〜50wt%の範囲である。 B2O3:本成分はフラツクス剤として用いる。10
%より少ないとガラス軟化温度が高くなり過
ぎる。35%より多いとガラス軟化温度が低く
なり過ぎるとともに熱膨張係数が増大し、本
目的の低膨張化は達成し難い。望ましくは12
―30wt%である。 R2O(Na2O,K2O及び/又はLi2O): フラツクス剤として用いる。本成分の一種あ
るいは二種以上の併合使用によりガラス軟化
温度の低温化および化学的耐久性改善効果を
有する。1%より少ないと効果はない。20%
を越えると熱膨張係数が大きくなり過ぎ好ま
しくない。望ましくは3〜15%の範囲であ
る。 RO(MgO,CaO及び/又はBaO): 本成分はガラス熔解性改善およびガラス特性
調整剤として使用する。但し0.5〜より少な
いと上記効果は弱い。35%より多いと熱膨張
係数が大きくなり過ぎる。望ましくは1〜
30wt%の範囲である。 RO2(TiO2及び/又はSnO2): 必須成分ではないが、本成分の導入により化
学的耐久性(耐水性等)の改善効果が有る。
5%を越える量を入れても効果は期待できず
望ましくは3%以内である。 F:低融化させる目的で使用し得る。但し、2%
を越えると熱膨張係数が大きくなり過ぎる。
望ましくは1.5%以下である。 耐火物フイラーとして低膨張物質でしかも耐熱
特性の優れたフイラーをフリツト中に導入するこ
とにより焼付時のセラミツクカラーフリツトの熱
膨張係数を低下させることができる。ジルコン、
コージエライトあるいはアルミナ微粉末を上述し
たガラス組成物に対し1〜25wt%混合する。25
%を越えるとフリツト全体の流動性の低下および
接着性不十分となり好ましくない。1%より少な
いと効果は小さい。望ましくは3〜23wt%の範
囲である。 着色耐熱性願料としては、公知の黒色願料例え
ば、MnO2,CoO,GdS,Cr2O3の粉末が用いら
れ、通常組成物全体の10〜30wt%含有させる。 これらの3種の粉末を充分混合した後、適当な
ビヒクルで混練しペースト化し、ガラス板の所定
の箇所に塗布し、乾燥後、ガラス板の強化及び/
又は曲げ加工のための熱処理の際焼付ける。 実施例 (1) セラミツク・カラーフリツトの調整法 別表に示す6種の低融点バインダー用ガラスを
通常の方法により溶解し、溶解後のガラスを水砕
する。得られたガラス粒と市販の黒色耐熱願料
(主成分Fe,Mn系スピネル)20wt%(添加)を
混ぜ、ポツト・ミルで適量の水を加え湿式粉砕す
る。 尚、No.5のサンプルの場合、ガラス粉末のうち
10wt%をコージエライト粉末で置換し、No.6の
場合17wt%をジルコン粉末で置換した。粉砕は
平均粒径2μm以下になるまで行ない、得られた
粉砕物を乾燥し、粉状の混合物を調整する。この
粉末と粘性調整したピークル(通常テレピネオー
ルにエチルセルロースを加え、粘性を調整)を
4:1の割合で混ぜ、混練機で十分混練しペース
ト状とする。 (2) ガラス強化焼付処理 30×30cm厚み5mmの板ガラスを準備し、その中
央部に約10cm×10cmの大きさで、前述のセラミツ
クカラーペーストをスクリーン印刷する。スクリ
ーンは150meshを用い焼付後のセラミツクカラー
層厚みは20〜30μになるように調整した。印刷後
の板ガラスを約200℃の乾燥器で約10分間乾燥
し、ピークル成分を揮発させる。 次にこれらガラス板を通常の方法により風冷強
化処理する。強化は、700℃3分加熱後、400mm―
H2Oの風圧で急冷する方法を用いた。この強化処
理により、塗付されたセラミツクカラーフリツト
は板ガラス表面に強固に焼付けられる。 (3) 強度の測定 強度は通常の落球強度により比較した。落球強
度試験は227gの鋼球を50cmの高さから落下さ
せ、破損しなかつた場合順次10cmづつ高さを上げ
て行き、破損した高さを落球強度とした。 (4) 結果は下表の通り: 尚、表には、バインダーガラスのDTAによる
軟移点、軟化点の測定結果及び得られたフリツト
焼成物(700℃、3分間)の熱膨張係数(50〜350
℃)が示される。
【表】
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 着色耐熱性願料粉末と、低融点ガラス粉末
と、低膨張性耐火物フイラー粉末とからなり、前
記ガラス粉末は、下記組成範囲を有すること: 【表】 前記フイラーは、ジルコン、コージエライト又
はアルミナのうち少なくとも1種からなること、
及び重量比でガラス粉末75〜99部、フイラー粉末
25〜1部の割合で混合されることを特徴とする自
動車窓ガラス板用着色セラミツクカラーフリツト
組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8078279A JPS565348A (en) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | Color ceramic and color frit composition for automobile glass plate |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8078279A JPS565348A (en) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | Color ceramic and color frit composition for automobile glass plate |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS565348A JPS565348A (en) | 1981-01-20 |
| JPS6143296B2 true JPS6143296B2 (ja) | 1986-09-26 |
Family
ID=13728008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8078279A Granted JPS565348A (en) | 1979-06-28 | 1979-06-28 | Color ceramic and color frit composition for automobile glass plate |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS565348A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04111844U (ja) * | 1991-03-15 | 1992-09-29 | 住江織物株式会社 | 簡易施工型硬質床材 |
| WO2016136576A1 (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 日本電気硝子株式会社 | 調理器用トッププレート |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56155040A (en) * | 1980-04-30 | 1981-12-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Enamel frit |
| JPS57175750A (en) * | 1981-04-23 | 1982-10-28 | Shibata Hario Glass Kk | Baking method of glass |
| JPS60235744A (ja) * | 1984-05-04 | 1985-11-22 | Asahi Glass Co Ltd | セラミック基板用組成物 |
| TR26836A (tr) * | 1991-03-07 | 1994-08-16 | Ceramica Filippe Marazzi S P A | Seramik esyalarin kaplanmasi icin uygun cam seramik bilesimi |
| US5817586A (en) * | 1996-04-12 | 1998-10-06 | Asahi Glass Company Ltd. | Colored ceramic composition |
| JP4370686B2 (ja) * | 1999-06-09 | 2009-11-25 | 旭硝子株式会社 | バリウムホウケイ酸ガラスおよびガラスセラミックス組成物 |
| US6417123B1 (en) * | 2000-08-14 | 2002-07-09 | Nippon Electric Glass Co., Ltd. | Dielectric composition useful for light transparent layer in PDP |
| DE10141105C1 (de) | 2001-08-22 | 2003-06-26 | Schott Glas | Optisches Farbglas und seine Verwendung |
| JP5334047B2 (ja) * | 2009-01-15 | 2013-11-06 | 国立大学法人東北大学 | 結晶化ガラス、それを用いた光触媒部材及びそれを用いた光学部材 |
| FR2976576B1 (fr) * | 2011-06-17 | 2014-08-08 | Saint Gobain | Procede de fabrication d'un substrat en verre comportant des motifs imprimes en email. |
| DE102020106946A1 (de) * | 2020-03-13 | 2021-09-16 | Schott Ag | Glas zur Passivierung von Halbleiterbauelementen |
| JP7821384B2 (ja) * | 2021-11-01 | 2026-02-27 | 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター | 加飾用ガラスフリット |
-
1979
- 1979-06-28 JP JP8078279A patent/JPS565348A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04111844U (ja) * | 1991-03-15 | 1992-09-29 | 住江織物株式会社 | 簡易施工型硬質床材 |
| WO2016136576A1 (ja) * | 2015-02-25 | 2016-09-01 | 日本電気硝子株式会社 | 調理器用トッププレート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS565348A (en) | 1981-01-20 |
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