JPS6143817A - ジヨセフソン接合を用いた双極性信号ダウンエツジ検出回路 - Google Patents

ジヨセフソン接合を用いた双極性信号ダウンエツジ検出回路

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JPS6143817A
JPS6143817A JP59164869A JP16486984A JPS6143817A JP S6143817 A JPS6143817 A JP S6143817A JP 59164869 A JP59164869 A JP 59164869A JP 16486984 A JP16486984 A JP 16486984A JP S6143817 A JPS6143817 A JP S6143817A
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signal current
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Mutsuo Hidaka
睦夫 日高
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はジョセフソン集積回路において双極性信号電流
の立ち下がりの検出に用いるジョセフソン接合を用いた
双極性ダウンエツジ検出回路に関するものである。
(従来技術とその問題点) 従来ジョセフソン集積回路に用いるダウ・ンエッジ検出
回路は、アイビーエムジャーナルリサーチアンドデベロ
ップメントス巻2号(1980年) p 152フアリ
ス他にあるように第1図tこ示す回路構成であった。こ
の回路の動作を以下に示す。ゲート電流路16を通して
ゲート電流Igを流した状態で入力線路17から信号電
流Isを流すと、信号電流の立ち上がりでトランスによ
って電流注入型の量子干渉計ゲー目1に誘起電流IAが
誘起される。ゲート電流Ig、信号電流Isを第1図に
示す向きに流すと、信号電流の立ち上がりでは量子干渉
計ゲート11には、ゲート電流Igとトランスを通して
誘起された誘起電流IAが互いに逆向きに流れるので量
子干渉計ゲート11はスイッチしない。トランスを通し
て伝わった誘起電流1人はジョセフソン接合13をスイ
ッチさせジョセフソン接合13に抵抗が発生するので信
号電流Isの立ち上がりでトランス12によって発生し
た誘起電流IAはすぐに減衰する。一方信号電流Isの
立ち下がりではトランス12によって誘起される誘起電
流Iλは立ち上がり時と逆向きに流れるので量子干渉計
ゲート11ではゲート電流Igとトランス12により誘
起された誘起電流1人が同じ向きに流れ量子干渉計ゲー
ト11はスイッチする。このようにして第1図に示す回
路を用いれば信号電流の立ち下がりを検出するダウンエ
ツジ検出回路が得られる。第1図で抵抗14はスイッチ
時のオーバーシュートを最小にするためのダンピング抵
抗である。抵抗15はゲート11やゲート13をスイッ
チさせ得ないような小さな循環電流が流れた場合、それ
を減衰させるための非常に小さな値を持つ抵抗である。
しかし、第1図に示す回路では、信号電流Isの立ち上
がりによって誘起される誘起電流IAを短時間で減衰さ
せるためのジョセフソン接合13が信号電流Isの立ち
下がりで量子干渉計ゲート11がスイッチする前ζこス
イッチしてはならないので、ジョセフソン接合13の臨
界電流は量子干渉計ゲートのスイッチに必要な電流より
大きくする必要がある。そのためジョセフソン接合13
をスイッチさせるために量子干渉計ゲート11をスイッ
チさせるのに必要な電流以上の電流を信号電流Isとし
一〇流さなければならず利得が低くならざるを得なかっ
た。またトランス]2を用いているため面積が大きくな
り集積化に不向きであった。さらに第1図に示すダウン
エツジ検出回路は、トランス12による誘起電流1人の
向きによって立ち下がり時に量子干渉計ゲート11をス
イッチさせる構造であるので、信号電流の極性が反転す
ると信号電流の立ち上がりで量子干渉計ゲート11がス
イッチしてしまい、双極性の信号電流のダウンエツジ検
出回路としては、ゲート電流Igも信号電流Isに応じ
て双極性にしなければ使用できなかった。また逆ζこ双
極性のゲート電流Igを使用する場合には、信号電流I
sも双極性にする必要があるという欠点を有していた。
(発明の目的) 本発明は、上記従来例より利得が大きく、回路構成も簡
単で面積も小さく、さらにゲート電流が単極性であるか
双極性であるか、信号電流が単極性であるか双極性であ
るかに関わりなくどのような組み合わせのゲート電流と
信号電流を用いても信号電流の立ち下がり検出が実現で
きるジョセフソン接合を用いた双極性信号ダウンエツジ
トリガ回路を提供することを目的としたものである。
(発明の構成) 本発明によればジョセフソン接合を用いた入力電流に対
して周期的に変化するしきい値特性を有するゲートと、
該ゲートにゲート電流を供給するゲート電流路と、核ゲ
ートに該ゲートをスイッチさせるに十分な一定の直流電
流を供給する第1の入力線路と、前記ゲートのしきい値
特性の周期性を利用し、正負どららの向きでも前記直流
電流と加算することにより前記ゲート電流注入時に該ゲ
ートを超伝導状態に留めておくに十分な双極性の信号電
流を供給する第2の入力線路と、前記ゲート電流を遅ら
せて該ゲートtこ注入させる遅延手段より構成され、前
記遅延手段の効果により前記信号電流が前記ゲート電流
より先に該ゲート立ち上がることによって前記ゲート電
流室ち上がりによる該ゲートのスイッチを阻止し、前記
信号電流が前記ゲート電流より先に立ち下がることによ
って該ゲートをスイッチさせ、前記信号電流の立ち下が
りを検出することを特徴とするジョセフソン接合を用い
た双極性信号ダウンエツジ検出回路が得られる。
(構成の詳細な説明) 以下図面を用いて本発明の詳mlこつき説明を行第2図
は本発明の回路構成を示したもので、ジョセフソン接合
を用いたゲート21は第3図に示す入力電流に対して周
期的ζこ変化するしきい値特性を有する。第3図では縦
軸はゲート電流Ig、横軸は入力電流Icであり第2図
の直流電流IDC1入力電流Isがこの入力電流Icに
相当する。第力線路24を通して信号電流Isが同時に
注入されると、遅延回路5の効果によってゲート21に
は信号電流Isの方がゲート電流Igより先に立ち上が
る。このとき信号電流Isは直流電流IDCとゲート2
1に対して逆向きであり、かつ信号電流Isと直流電流
IDCとは大きさが等しいとすると、動作点は第3図の
ポイント32に移る。遅延回路5による遅延時間だけ遅
れてゲート電流Igが立ち上がると動作点は第3図のポ
イント33に移る。この状態から信号電流Isが立ち下
がると入力電流Icとしては直流電流IDCだけが流れ
ることになるので動作点は第3図のポイン)34に移り
ゲート21のしきい値特性の超伝導状態の外に出るため
ゲート21は電圧状態にスイッチし信号電流Isの立ち
下がりが検出される。直流電流IDCと信号電流Isが
ゲート21に対して同じ向きの場合は動作点は。
信号電流Isの立ち上がりで第3図のポイント31から
ポイント35に移る。ゲート電流Igが立ち上がると動
作点は第3図のポイント36に移るが、第2図のゲート
21は第31のように入力電流Icに超伝導状態の外に
出るのでゲート21はスイッチし信号電流の立ち下がり
が検出される。以上説明した如く本発明の回路を用いれ
ば、双極性信号の立ち下がりの検出が単極性のゲート電
流を用いて実現できる。また逆にゲート電流の極性が反
転した場合でも、ゲート電流の立ち上がりで動作点は第
3図のポイント32からポイント37または、ポイント
35からポイント39に移り、超伝導状態にあるのでス
イッチせず、この状態から信号電流Isが立ち下がると
動作点は第3図のポイントあに移り、しきい値特性の超
伝導状態の外にでるのでゲート号電流Isが単極性であ
るか双極性であるかに関りなく、どのような組み合わせ
のゲート電流Igと信号電流Isを用いても信号電流の
立ち下がり検出が実現できる。
以上の説明では直流電流IDCと信号電流の大ききさの
電流も用いることができ、信号電流を小さくすることに
よって電流利得を上げることもてきる。また第1の入力
線路nを通して流す直流電流IDCは一定の大きさで時
間に関係なく常に流しておく、 (実施例1) 本発明の第1の実施例を第4図1こ示す。第4図におい
てゲート41は三接合磁気結合型量子干渉計ゲートで第
6図に示すしきい値特性を有している。
第5図に示す回路tこおいて第1の入力線路53を通し
て直流電流IDCだけが流れている状態では動作点は第
5図のポイント51にある。次にゲート電流路42を通
してゲート電流Igと第2の電流路材を通して信号電流
Isとを同時に流す。ゲート電流Igは遅延線45を通
って流れるため信号電流の方が先に立ち上がり動作点は
信号電流の向きに応じて第5図のポイント52かポイン
ト53になる。遅延線による時間遅れだけ遅れてゲート
電流Igが立ち上がると動作点はゲート電流の向きに応
じてそれぞれ第5図のポイント53.ポイント56.ポ
イント57.ポイント59になる。これら四つのポイン
トはいずれもしきい値特性の超伝導状態lこあるのでゲ
ート41はスイッチしない。この状態から信号電流が立
ち下がると動作点は第5図のポイン)54かポイント5
8になり超伝導状態の外に出るのでゲート41はスイッ
チし信号電流の立ち下がりが検出で、きる。
(実施例2) 第6図に本発明の第2の実施例を示す。第6図において
ゲート61は入力電流Icに対して周期的に変化する非
対称なしきい値特性を持つ磁界結合型量子干渉計ゲート
で第7図に示すしきい値特性を有する。第6図に示す回
路において、第1の入力線路63を通して直流電流ID
Cが流れている状態では動作点は第7図のポイント70
1こある。次lこゲート電流路62を通してゲート電流
Igと、第2の入力線路64を通して信号電流Isを同
時に流してやると、ゲート電流Igは一個または複数個
のゲートからなるゲート65の演算が終わってからゲー
ト61に流れるのでゲート邸の演算時間だけ信号電流I
$よりゲート61に流れるのが遅くなる0本実施例では
、しきい値特性の非対称性のため動作マージンを最大に
とる目的で信号電流Isを直流電流IDCより小さくし
である。信号電流Isの立ち上がりで信号電流Isの極
性に応じて動作点は第7図のポイント71がポイント7
4になる。その後ゲート65の演算時間だけ遅れてゲー
ト電流Igが立ち上がると動作点は第7図のポイント7
2かポイント75になる。この状態で信号電流が立ち下
がると動作点は第7図のポイント73になり、しきい値
特作が得られるが、しきい値特性の非対称性から動作マ
ージンを上げる目的で直流電流IDCを第7図のポイン
ト71に設定を変えることが望ましい、直流電流を動作
点が第7図のポイント71にくるように流すと信号電流
の立ち上がりで動作点は信号電流の極性に応じて第7図
のポイント76かポイント70になる。次にゲート電流
Igが立ち上がると動作点は第7図のポイント77かポ
イント79になるが動作点はしきい値特性の超伝導状態
にあるため、ゲート61はスイッチしない、信号電流I
sが立ち下がると動作点は第7図のポイント78に移り
、しきい値特性の超伝導状態の外に出るのでゲート61
はスイッチし信号電流Isの立ち下がりが検出される。
また抵抗66はゲート65の負荷抵抗である。
(実施例3) 第8図に本発明の第3の実施例を示す。第8図において
ゲート81は第2図のゲート21と同じしきい値特性を
有する接合磁気結合型量子干渉計で第3図に示すしきい
値特性を有している。ゲート85は第2の入力線路84
を流れる信号電流Isを入力流Igはゲート81−こ流
れないので、確実に信号電流Isの方がゲート電流Ig
よりゲート81では先に立ち上がる。このため第8図の
回路の動作は第2図を用いた構成の詳細な“説明で示し
た動作と同じになり、信号型iIsの立ち下がりを検出
するダウンエツジ検出回路が実現できる。
(発明の効果) 以上説明した如く本発明によるジョセフソン効果を用い
た双極性ダウンエツジ検出回路は、従来例に比べ信号電
流はゲート電流が立ち上がった状態でゲートのスイッチ
を防ぐだけの大きさがあればよいので高い電流利得を得
ることができる。ゲート−個で回路を構成できるため小
型化が可能で集積化にむいている。回路構成が簡単なの
で確実な動作が得やすい。ゲート電流が単極性であるか
双極性であるか、信号電流が単極性であるか双極性であ
るかに関わりなくどのような組み合わせのゲート電流と
信号電流でも用いられる等の利点を有する。
値特性を示したもので縦軸はゲート電流■g、横−は入
力電流Icである。第4図は本発明の第4の実施例を示
すものである。第5図は第4図のゲート41のしきい値
特性を示したもので縦軸はゲート電流Ig、横軸は入力
電流Icである。第6図は本発明の第2の実施例を示す
ものである。第7図は第6図のゲート61のしきい値特
性を示すもので、縦軸はゲート電流Ig、横軸は入力電
流ICである。第8図は本発明の183の実施例を示す
ものである。
図において、 11・・・電流注入型量子干渉計ゲート、12・・・ト
ランス、13・・・ジ、セフソン接合、14・・・ダン
ピング抵抗、15・・・抵抗、16・・・ゲート電流路
、17・・・入力線路、21・・・入力電流に対して周
期的なしきい値特性を有するジョセフンン接合を用いた
ゲート、22・・・ゲート電流路、詔・・・$1の入力
線路、24・・・第2の入力線路、25・・・遅延回路
、31〜39・・・第2図ゲート21、第8図ゲート8
1の動作点、41・・・三接合磁気結合型量子干渉計ゲ
ート、42・・・ゲート電流路、43・・・第1の入力
線路、44・・・第2の入力線路、51〜59・・・第
5図ゲート41の動作点、61・・・非対称磁気結合型
量子干渉計ゲート、62・・・ゲート電流路、63・・
・第1の入力線路、倶・・・第2の入力線路、65・・
・−個または複数1ニ 一流路、&3・・・第1の入力線路、84・・・第2の
入力線路、85・・・第2の入力線路澗を入力線路とす
るゲート、86・・・ゲート85の負荷抵抗。
工業技術院長 川 1)裕 部 砧1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第δ図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ジョセフソン接合を用いた入力電流に対して周期的に変
    化するしきい値特性を有するゲートと、該ゲートにゲー
    ト電流を供給するゲート電流路と、該ゲートに該ゲート
    をスイッチさせるに十分な一定の直流電流を供給する第
    1の入力線路と、前記ゲートのしきい値特性の周期性を
    利用し正負どちらの向きでも前記直流電流と加算するこ
    とにより前記ゲート電流注入時に該ゲートを超伝導状態
    に留めておくに十分な双極性の信号電流を供給する第2
    の入力線路と、前記ゲート電流を遅らせて該ゲートに注
    入させる遅延手段より構成され、前記遅延手段の効果に
    より、前記信号電流が前記ゲート電流より先に該ゲート
    に立ち上がることによって前記ゲート電流立ち上がりに
    よる該ゲートのスイッチを阻止し、前記信号電流が前記
    ゲート電流より先に立ち下がることによって該ゲートを
    スイッチさせ、前記信号電流の立ち下がりを検出するこ
    とを特徴とするジョセフソン接合を用いた双極性信号ダ
    ウンエッジ検出回路。
JP59164869A 1984-08-08 1984-08-08 ジヨセフソン接合を用いた双極性信号ダウンエツジ検出回路 Granted JPS6143817A (ja)

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JPH0144050B2 JPH0144050B2 (ja) 1989-09-25

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