JPS6145317A - キ−ボ−ド - Google Patents
キ−ボ−ドInfo
- Publication number
- JPS6145317A JPS6145317A JP59167151A JP16715184A JPS6145317A JP S6145317 A JPS6145317 A JP S6145317A JP 59167151 A JP59167151 A JP 59167151A JP 16715184 A JP16715184 A JP 16715184A JP S6145317 A JPS6145317 A JP S6145317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- keys
- positions
- keyboard
- row
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子機器の入力装置として用いられるキーボ
ードに関する。
ードに関する。
この種のキーボードは第2図に示すように、マトリクス
状に配置された多数のキー12を有する。
状に配置された多数のキー12を有する。
これらのキーには各キー毎に異なる文字・記号等が定義
されるが、この定義を変更したいときには、キーの座標
位置によってアクセスされるメモリの内容の書換えとと
もにキートップラベルの交換が必要となる。
されるが、この定義を変更したいときには、キーの座標
位置によってアクセスされるメモリの内容の書換えとと
もにキートップラベルの交換が必要となる。
従来、キートップラベルを交換すべきキーのキー位置を
指示するときには、キー配列を記載した図面を用いて行
なっていた。従って、キー位置指示のための図面(配列
表)が必要となるとともに、手順が煩雑になるという欠
点があった。また、口頭で指示する場合にはキーの指示
位置が不明確であ)、誤った指示として受は取られる可
能性があるという欠点があった。
指示するときには、キー配列を記載した図面を用いて行
なっていた。従って、キー位置指示のための図面(配列
表)が必要となるとともに、手順が煩雑になるという欠
点があった。また、口頭で指示する場合にはキーの指示
位置が不明確であ)、誤った指示として受は取られる可
能性があるという欠点があった。
従って本発明の目的は、キーの位置を正確に指示するこ
とのできるキーボードを提供することにある。
とのできるキーボードを提供することにある。
本発明によれば、キートップをとり囲む筐体上面の行方
向および/または列方向に文字あるいは図形を表示し、
キー位置の指示をこれらの文字・図形によって指示する
ことを特徴とするキーボードが得られる。
向および/または列方向に文字あるいは図形を表示し、
キー位置の指示をこれらの文字・図形によって指示する
ことを特徴とするキーボードが得られる。
次に本発明の実施例を示す図面を参照して本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
本発明の第一の実施例を示す第1図において、キートッ
プ群22の左側にはキーの行位置を示す1〜6までの数
字25が、また上側にはキーの列位置を示すA−Hまで
のアルファベット24がそれぞれ筐体21の外側に印刷
表示されている。これによシ特定のキー230位置はr
4−Elと表示され、口頭でも正確に伝達される。この
結果、キーの入れかえやキートップラベル交換の際、交
換されるべきキーが単純明瞭に指示できる。
プ群22の左側にはキーの行位置を示す1〜6までの数
字25が、また上側にはキーの列位置を示すA−Hまで
のアルファベット24がそれぞれ筐体21の外側に印刷
表示されている。これによシ特定のキー230位置はr
4−Elと表示され、口頭でも正確に伝達される。この
結果、キーの入れかえやキートップラベル交換の際、交
換されるべきキーが単純明瞭に指示できる。
ここで、筺体外面に文字・図形を表示する方法としては
、印刷表示の他、文字・図形が印刷されたラベルを一体
に貼付る方法、筐体外面に刻印する方法などが考えられ
る。
、印刷表示の他、文字・図形が印刷されたラベルを一体
に貼付る方法、筐体外面に刻印する方法などが考えられ
る。
イ 第1図に示したキーボードのように、
キー数が11 多い場合には行および列方向
の文字・図形表示が必要とされるが、第3図・第4図に
示された第二、第三の実施例のよりに、キー数の少ない
キーボード31.41においては行・列いずれか一方向
のみの表示33.43を行なえばよい。
キー数が11 多い場合には行および列方向
の文字・図形表示が必要とされるが、第3図・第4図に
示された第二、第三の実施例のよりに、キー数の少ない
キーボード31.41においては行・列いずれか一方向
のみの表示33.43を行なえばよい。
本発明は以上説明したように、キー位置の座標表示を行
なうことによシ、多数のキーから成るキーボードの中の
特定のキーの位置を正確にかつ単純明瞭に示すことがで
きるという効果がある。
なうことによシ、多数のキーから成るキーボードの中の
特定のキーの位置を正確にかつ単純明瞭に示すことがで
きるという効果がある。
第1図は本発明の第一の実施例を示す図、第2図は従来
のキーボードを示す図、第3図および第4図は本発明の
第二および第三の実施例を示すキーボードの外観斜視図
である。 21.31,41・・・筐体、22,32.42・・・
キー。 代理人 弁理士 内 原 音 パへ −0 芥 1 田 峯 3 図 峯 4 図
のキーボードを示す図、第3図および第4図は本発明の
第二および第三の実施例を示すキーボードの外観斜視図
である。 21.31,41・・・筐体、22,32.42・・・
キー。 代理人 弁理士 内 原 音 パへ −0 芥 1 田 峯 3 図 峯 4 図
Claims (1)
- キートップをとり囲む筐体外面にキーの行方向および/
または列方向の座標位置を示す文字を表示したことを特
徴とするキーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59167151A JPS6145317A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | キ−ボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59167151A JPS6145317A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | キ−ボ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6145317A true JPS6145317A (ja) | 1986-03-05 |
Family
ID=15844366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59167151A Pending JPS6145317A (ja) | 1984-08-09 | 1984-08-09 | キ−ボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145317A (ja) |
-
1984
- 1984-08-09 JP JP59167151A patent/JPS6145317A/ja active Pending
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