JPS6145401Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6145401Y2 JPS6145401Y2 JP1980057231U JP5723180U JPS6145401Y2 JP S6145401 Y2 JPS6145401 Y2 JP S6145401Y2 JP 1980057231 U JP1980057231 U JP 1980057231U JP 5723180 U JP5723180 U JP 5723180U JP S6145401 Y2 JPS6145401 Y2 JP S6145401Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sprocket wheel
- boss
- sprocket
- sprocket tooth
- tooth portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Gears, Cams (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は歯部の交換が容易なスプロケツトホイ
ール、詳しくは、不水処理施設の沈殿池のチエー
ン式掻取装置用のスプロケツトホイールの構造に
関するものである。
ール、詳しくは、不水処理施設の沈殿池のチエー
ン式掻取装置用のスプロケツトホイールの構造に
関するものである。
一般に前記掻取装置に用いられるスプロケツト
ホイールはその使用条件が厳しく、通常汚水など
腐食性物質を含む水と長時間接触し、また、その
摩耗も少なくない。それ故、スプロケツトホイー
ルは時々正常品と交換する必要がある。
ホイールはその使用条件が厳しく、通常汚水など
腐食性物質を含む水と長時間接触し、また、その
摩耗も少なくない。それ故、スプロケツトホイー
ルは時々正常品と交換する必要がある。
しかるに、従来、軸に取付けたスプロケツトホ
イールを交換する場合、軸ごと全体を沈殿池外に
取外させなければならず、その重量が大きい(ス
プロケツトホイールの自重は50〜60Kg)こともあ
つて、その交換には多大の労力と時間が必要であ
つた。このような問題点を解消する対策の一つと
して二つ割にしたスプロケツトホイールを使用す
る例も見られるが、この場合スプロケツトホイー
ルがコスト高となり、その耐久性も十分でなく合
理的ではない。
イールを交換する場合、軸ごと全体を沈殿池外に
取外させなければならず、その重量が大きい(ス
プロケツトホイールの自重は50〜60Kg)こともあ
つて、その交換には多大の労力と時間が必要であ
つた。このような問題点を解消する対策の一つと
して二つ割にしたスプロケツトホイールを使用す
る例も見られるが、この場合スプロケツトホイー
ルがコスト高となり、その耐久性も十分でなく合
理的ではない。
本考案は、このような従来の問題点を解消した
取換容易なスプロケツトホイールを提供すること
を目的とするものである。
取換容易なスプロケツトホイールを提供すること
を目的とするものである。
すなわち、本考案は沈殿池に架設された軸と、
該軸に設けられたスプロケツトホイールと、該ス
プロケツトホイールに掛装された掻取チエーンと
を備えたチエーン式掻取装置において、外周に凸
部3aと凹部3bを複数、交互かつ放射状に形成
した環状板3を2枚、所定の間隙を形成して、か
つそれぞれの凸部3a同士を互いに対面させてボ
ス4aの外周に設けて構成したボス部4と、外周
に噛合歯2aを有し内周に凸部2bと凹部2cを
複数、交互かつ放射状に形成した円環状のスプロ
ケツト歯部2とからなり、該スプロケツト歯部2
をボス部4と同心的に位置させることによりボス
部4の前記環状板凸部3a、凹部3bがスプロケ
ツト歯部2の凹部2cで形成される穴2d内に位
置し、かつスプロケツト歯部2の凸部2bが前記
間隙内に位置しうるように構成し、スプロケツト
歯部2は前記軸の長手方向いずれの方向にも移動
可能であり、さらに、スプロケツト歯部2を所定
角度回動させることによりスプロケツト歯部2
が、その凸部2bと前記2枚の環状板3,3の凸
部3aを介してボルト等の締結部材によりボス部
4に着脱可能であることを特徴とする、沈殿池の
チエーン式掻取装置におけるスプロケツトホイー
ルである。
該軸に設けられたスプロケツトホイールと、該ス
プロケツトホイールに掛装された掻取チエーンと
を備えたチエーン式掻取装置において、外周に凸
部3aと凹部3bを複数、交互かつ放射状に形成
した環状板3を2枚、所定の間隙を形成して、か
つそれぞれの凸部3a同士を互いに対面させてボ
ス4aの外周に設けて構成したボス部4と、外周
に噛合歯2aを有し内周に凸部2bと凹部2cを
複数、交互かつ放射状に形成した円環状のスプロ
ケツト歯部2とからなり、該スプロケツト歯部2
をボス部4と同心的に位置させることによりボス
部4の前記環状板凸部3a、凹部3bがスプロケ
ツト歯部2の凹部2cで形成される穴2d内に位
置し、かつスプロケツト歯部2の凸部2bが前記
間隙内に位置しうるように構成し、スプロケツト
歯部2は前記軸の長手方向いずれの方向にも移動
可能であり、さらに、スプロケツト歯部2を所定
角度回動させることによりスプロケツト歯部2
が、その凸部2bと前記2枚の環状板3,3の凸
部3aを介してボルト等の締結部材によりボス部
4に着脱可能であることを特徴とする、沈殿池の
チエーン式掻取装置におけるスプロケツトホイー
ルである。
以下に本考案の実施例を図面により詳述する。
第1図はスプロケツトホイール18を固定軸1
−1に取付けた状態を、中心線17の上部を断面
図により示したものであるが、スプロケツトホイ
ール18にはレーキ(図示せず)を備えた無端状
の掻取チエーンが(図示せず)が掛装され、これ
らスプロケツトホイール18、固定軸1−1等は
沈殿池の水面下に浸水した状態で使用されるもの
である。すなわちスプロケツトホイール18は固
定軸1−1にカラー8−1,8−2、及びボルト
9−2,9−3により固定軸1−1の長手方向に
移動しないよう取付けられている。またスプロケ
ツトホイール18のボス部4と固定軸1−1の間
には軸封装置13が設けてあり、スプロケツトホ
イール18は固定軸1−1のまわりを回転できる
ようになつている。
−1に取付けた状態を、中心線17の上部を断面
図により示したものであるが、スプロケツトホイ
ール18にはレーキ(図示せず)を備えた無端状
の掻取チエーンが(図示せず)が掛装され、これ
らスプロケツトホイール18、固定軸1−1等は
沈殿池の水面下に浸水した状態で使用されるもの
である。すなわちスプロケツトホイール18は固
定軸1−1にカラー8−1,8−2、及びボルト
9−2,9−3により固定軸1−1の長手方向に
移動しないよう取付けられている。またスプロケ
ツトホイール18のボス部4と固定軸1−1の間
には軸封装置13が設けてあり、スプロケツトホ
イール18は固定軸1−1のまわりを回転できる
ようになつている。
一方、固定壁7には固定台6がボルト9−5に
より固設され、固定台6には固定部材5がボルト
9−4により取付けられている。そして、前記固
定軸1−1の一端部が固定台6に挿入され、キー
みぞ14に打込まれたキー(図示せず)により固
定軸1−1は固定部材5に固設されている。
より固設され、固定台6には固定部材5がボルト
9−4により取付けられている。そして、前記固
定軸1−1の一端部が固定台6に挿入され、キー
みぞ14に打込まれたキー(図示せず)により固
定軸1−1は固定部材5に固設されている。
このように、この実施例の装置はスプロケツト
ホイール取付部Aと軸固定部Bとからなつてい
る。
ホイール取付部Aと軸固定部Bとからなつてい
る。
次にスプロケツトホイール18の詳細を第2
図,第3図により説明すると、第2図はその組立
状態を示す平面図であり、スプロケツトホイール
18は円環状のスプロケツト歯部2と、アームと
しての2枚の環状板3,3を周囲に設けたボス部
4とからなり、ボルト9−1及びナツト10によ
り組立られている。第3図において11はデイス
タンス、12はブツシユを示している。
図,第3図により説明すると、第2図はその組立
状態を示す平面図であり、スプロケツトホイール
18は円環状のスプロケツト歯部2と、アームと
しての2枚の環状板3,3を周囲に設けたボス部
4とからなり、ボルト9−1及びナツト10によ
り組立られている。第3図において11はデイス
タンス、12はブツシユを示している。
すなわち、前記スプロケツトホイール18は、
外周に凸部3aと凹部3bを複数交互、かつ放射
状に形成した略星型の環状板3を2枚、所定の間
隙を形成して、かつそれぞれの凸部3a同士を互
いに対面させてボス4aの外周に設けて構成した
前記ボス部4と、外周に噛合歯2aを有し内周に
凸部2bと凹部2cを複数交互、かつ放射状に形
成した、大径の穴2dを有する円環状のスプロケ
ツト歯部2とからなるものであり、これをボス部
4と同心的に位置させることにより、このボス部
(の全体)がスプロケツト歯部2の穴2d内に位
置し、かつスプロケツト歯部2が前記間隙内に位
置しうると共に、該間隙内に位置する状態からス
プロケツト歯部2を所定角度回動させることによ
りスプロケツト歯部2が、その凸部2bと環状板
3,3の凸部3aを介して取付ボルト9−1及び
ナツト10によりボス部4に固着しうるようにし
たものである。
外周に凸部3aと凹部3bを複数交互、かつ放射
状に形成した略星型の環状板3を2枚、所定の間
隙を形成して、かつそれぞれの凸部3a同士を互
いに対面させてボス4aの外周に設けて構成した
前記ボス部4と、外周に噛合歯2aを有し内周に
凸部2bと凹部2cを複数交互、かつ放射状に形
成した、大径の穴2dを有する円環状のスプロケ
ツト歯部2とからなるものであり、これをボス部
4と同心的に位置させることにより、このボス部
(の全体)がスプロケツト歯部2の穴2d内に位
置し、かつスプロケツト歯部2が前記間隙内に位
置しうると共に、該間隙内に位置する状態からス
プロケツト歯部2を所定角度回動させることによ
りスプロケツト歯部2が、その凸部2bと環状板
3,3の凸部3aを介して取付ボルト9−1及び
ナツト10によりボス部4に固着しうるようにし
たものである。
しかして、スプロケツト歯部2(以下、歯部2
という)の交換手順を第1図及び、第4図乃至第
8図を参照しつつ説明すると、 (1) スプロケツトホイール18の歯部2をスプロ
ケツトホイール取付部Aから取外す。
という)の交換手順を第1図及び、第4図乃至第
8図を参照しつつ説明すると、 (1) スプロケツトホイール18の歯部2をスプロ
ケツトホイール取付部Aから取外す。
第4図イにおいて、ボルト9−1を外す。
歯部2を回動して第4図ロの状態にする。
そのまま歯部2を固定軸1−1の長手方向
にずらし、前記一端部の位置まで移動する
(第8図参照)。
にずらし、前記一端部の位置まで移動する
(第8図参照)。
(2) 固定軸1−1と固定部材5を結合したまま固
定部材5を固定台6から取外す。
定部材5を固定台6から取外す。
ボルト9−4を取外す(第1図参照)。
第5図矢印方向に固定部材5を移動し、固
定台6から取外す(第5図についての説明は
後記する。)。
定台6から取外す(第5図についての説明は
後記する。)。
歯部2を固定軸1−1の長手方向に沿つて
移動し、固定部材5が相対的に歯部2をくぐ
り抜けるようにしながら歯部2を固定部材5
の外へ取外す(第7図において歯部2を手前
へ移動する)。取外す状態は第8図に示すと
おりである。
移動し、固定部材5が相対的に歯部2をくぐ
り抜けるようにしながら歯部2を固定部材5
の外へ取外す(第7図において歯部2を手前
へ移動する)。取外す状態は第8図に示すと
おりである。
なお、第5図において15はボルト9−4のボ
ルト穴を示し、第6図において16はボルト9−
5のボルト穴を表している。
ルト穴を示し、第6図において16はボルト9−
5のボルト穴を表している。
また、歯部2を取付ける場合は上記と逆の手順
によればよい。
によればよい。
第1図中、19は注油口、20は空気抜き、2
1はシールメタルであり、以上述べた実施例では
スプロケツトホイール18は固定軸1−1のまわ
りを回転するようにしてあるが、固定軸1−1を
回転軸としてスプロケツトホイール18と一体で
回転する構造としてもよい。
1はシールメタルであり、以上述べた実施例では
スプロケツトホイール18は固定軸1−1のまわ
りを回転するようにしてあるが、固定軸1−1を
回転軸としてスプロケツトホイール18と一体で
回転する構造としてもよい。
以上述べたように、本考案のスプロケツトホイ
ールはステンレス鋳物、ダクタイル鋳鉄、SS及
びSUS等の金属材料で製作されたスプロケツトホ
イールの歯部と、軸に取付けるボス部を別々に製
作し、ボルト等によつて一体物にしたスプロケツ
トホイールであり、取付けボルトを取外すことに
より、歯部だけの取替ができるように構成したも
のである。
ールはステンレス鋳物、ダクタイル鋳鉄、SS及
びSUS等の金属材料で製作されたスプロケツトホ
イールの歯部と、軸に取付けるボス部を別々に製
作し、ボルト等によつて一体物にしたスプロケツ
トホイールであり、取付けボルトを取外すことに
より、歯部だけの取替ができるように構成したも
のである。
かくて本考案のスプロケツトホイールでは、そ
の歯部は従来のような二つ割にしたものでなく一
枚物としてあるから機械的強度に優れ、中心部に
大径の前記穴が形成されているので使用する材料
も少なくて済むと共に軽量となるので運搬に便利
であるし、歯部が2枚の環状板により挟持固定さ
れているので更に強度が向上する効果があり、特
に、歯部のみを安全かつ簡単な操作で、しかもス
プロケツトホイールを使用する現場において交換
できるので、沈殿池のチエーン式掻取装置用の部
品の保守管理の負担が軽減されるうえ、歯部を予
備品として製作しておけば済むので材料費や設備
費の削減も達成されるなどの効果がある。
の歯部は従来のような二つ割にしたものでなく一
枚物としてあるから機械的強度に優れ、中心部に
大径の前記穴が形成されているので使用する材料
も少なくて済むと共に軽量となるので運搬に便利
であるし、歯部が2枚の環状板により挟持固定さ
れているので更に強度が向上する効果があり、特
に、歯部のみを安全かつ簡単な操作で、しかもス
プロケツトホイールを使用する現場において交換
できるので、沈殿池のチエーン式掻取装置用の部
品の保守管理の負担が軽減されるうえ、歯部を予
備品として製作しておけば済むので材料費や設備
費の削減も達成されるなどの効果がある。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はスプロ
ケツトホイールを固定軸に取付けた状態を示す全
体組立図、第2図はスプロケツトホイールの組立
状態を示す平面図、第3図は第2図の−線に
よる断面図、第4図イ,ロは歯部の交換要領を示
す平面図、第5図〜第8図はスプロケツトホイー
ルを固定部材から取外す場合の要領を示すもの
で、第5図は第1図−線による断面図、第6
図は第1図−線による断面図、第7図はスプ
ロケツトホイールと固定部材の大きさの比較を表
す第8図−線による矢視図、第8図はスプロ
ケツトホイールを固定部材から取外すときの状態
を示す全体図である。 1−1,1−2……固定軸、2……歯部、2a
……噛合歯、2b……凸部、2c……凹部、2d
……穴、3……環状板、3a……凸部、3b……
凹部、4……ボス部、4a……ボス、5……固定
部材、6……固定台、7……固定壁、8−1,8
−2……カラー、9−1〜9−5……取付ボル
ト、10……ナツト、11……デイスタンス、1
2……ブツシユ、13……軸封装置、14……キ
ーみぞ、15,16……ボルト穴、17……中心
線、18……スプロケツトホイール、19……注
油口、20……空気抜き、21……シールメタ
ル、A……スプロケツトホイール取付部、B……
軸固定部。
ケツトホイールを固定軸に取付けた状態を示す全
体組立図、第2図はスプロケツトホイールの組立
状態を示す平面図、第3図は第2図の−線に
よる断面図、第4図イ,ロは歯部の交換要領を示
す平面図、第5図〜第8図はスプロケツトホイー
ルを固定部材から取外す場合の要領を示すもの
で、第5図は第1図−線による断面図、第6
図は第1図−線による断面図、第7図はスプ
ロケツトホイールと固定部材の大きさの比較を表
す第8図−線による矢視図、第8図はスプロ
ケツトホイールを固定部材から取外すときの状態
を示す全体図である。 1−1,1−2……固定軸、2……歯部、2a
……噛合歯、2b……凸部、2c……凹部、2d
……穴、3……環状板、3a……凸部、3b……
凹部、4……ボス部、4a……ボス、5……固定
部材、6……固定台、7……固定壁、8−1,8
−2……カラー、9−1〜9−5……取付ボル
ト、10……ナツト、11……デイスタンス、1
2……ブツシユ、13……軸封装置、14……キ
ーみぞ、15,16……ボルト穴、17……中心
線、18……スプロケツトホイール、19……注
油口、20……空気抜き、21……シールメタ
ル、A……スプロケツトホイール取付部、B……
軸固定部。
Claims (1)
- 沈殿池に架設された軸と、該軸に設けられたス
プロケツトホイールと、該スプロケツトホイール
に掛装された掻取チエーンとを備えたチエーン式
掻取装置において、外周に凸部3aと凹部3bを
複数、交互かつ放射状に形成した環状板3を2
枚、所定の間隙を形成して、かつそれぞれの凸部
3a同士を互いに対面させてボス4aの外周に設
けて構成したボス部4と、外周に噛合歯2aを有
し内周に凸部2bと凹部2cを複数、交互かつ放
射状に形成した円環状のスプロケツト歯部2とか
らなり、該スプロケツト歯部2をボス部4と同心
的に位置させることによりボス部4の前記環状板
凸部3a、凹部3bがスプロケツト歯部2の凹部
2cで形成される穴2d内に位置し、かつスプロ
ケツト歯部2の凸部2bが前記間隙内に位置しう
るように構成し、スプロケツト歯部2は前記軸の
長手方向いずれの方向にも移動可能であり、さら
に、スプロケツト歯部2を所定角度回動させるこ
とによりスプロケツト歯部2が、その凸部2bと
前記2枚の環状板3,3の凸部3aを介して締結
部材によりボス部4に着脱可能であることを特徴
とする、沈殿池のチエーン式掻取装置におけるス
プロケツトホイール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980057231U JPS6145401Y2 (ja) | 1980-04-25 | 1980-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980057231U JPS6145401Y2 (ja) | 1980-04-25 | 1980-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56158548U JPS56158548U (ja) | 1981-11-26 |
| JPS6145401Y2 true JPS6145401Y2 (ja) | 1986-12-20 |
Family
ID=29651730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980057231U Expired JPS6145401Y2 (ja) | 1980-04-25 | 1980-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145401Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5631506Y2 (ja) * | 1977-12-28 | 1981-07-27 |
-
1980
- 1980-04-25 JP JP1980057231U patent/JPS6145401Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56158548U (ja) | 1981-11-26 |
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