JPS6145451A - 再生装置 - Google Patents
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- JPS6145451A JPS6145451A JP59166720A JP16672084A JPS6145451A JP S6145451 A JPS6145451 A JP S6145451A JP 59166720 A JP59166720 A JP 59166720A JP 16672084 A JP16672084 A JP 16672084A JP S6145451 A JPS6145451 A JP S6145451A
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- Japan
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- signal
- circuit
- period
- pll
- detecting
- Prior art date
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の技術分野]
この発明は、再生装置に関し、特にたとえば位相同期回
路を含む再生装置に関する。
路を含む再生装置に関する。
[従来技術]
゛ この発明は多くの再生装置に適用できるものである
が、ここではVTRのごとくテープ走行方向に対し傾斜
した情報トラックを有する磁気テープを回転磁気ヘッド
を用いて再生する再生装置を例に説明する。
が、ここではVTRのごとくテープ走行方向に対し傾斜
した情報トラックを有する磁気テープを回転磁気ヘッド
を用いて再生する再生装置を例に説明する。
第1図は記録媒体である磁気テープの記録フォーマット
の一例を示す図である。図において、磁気テープ1上に
は、テープ1の幅方向に対して傾斜した信号トラック2
が形成されている。この信号トラック2はディジタル情
報信号が記録される部分3とパイロット信号が記録され
る部分4とから構成される。前記パイロット信号として
は、たとえば記録ビットレートfcH(ビット/秒)の
1/36の一定周波数信号(fco/36)が記録され
ている。
の一例を示す図である。図において、磁気テープ1上に
は、テープ1の幅方向に対して傾斜した信号トラック2
が形成されている。この信号トラック2はディジタル情
報信号が記録される部分3とパイロット信号が記録され
る部分4とから構成される。前記パイロット信号として
は、たとえば記録ビットレートfcH(ビット/秒)の
1/36の一定周波数信号(fco/36)が記録され
ている。
第2図は第1図の磁気テープの走行機溝を示す図である
。図において、磁気テープ1は駆動用モータ14によっ
て駆動される送り出しリール12から送り出され、モー
タ22によって回転される1対の[1気ヘツド11(図
において、その片方はドラム10の影で見えない)とド
ラム10とへ、ビン16と17とによって押し当てられ
ている。
。図において、磁気テープ1は駆動用モータ14によっ
て駆動される送り出しリール12から送り出され、モー
タ22によって回転される1対の[1気ヘツド11(図
において、その片方はドラム10の影で見えない)とド
ラム10とへ、ビン16と17とによって押し当てられ
ている。
このようにセットされた磁気テープ1は、次にキャプス
タン19とピンチローラ18の間に挾まれて、キャプス
タン19の回転によって走行されや。
タン19とピンチローラ18の間に挾まれて、キャプス
タン19の回転によって走行されや。
キャプスタン19はキャプスタン駆動用モータ22によ
って回転される。その後、テープ1はモータ15によっ
て駆動される巻取リール13に巻取られる。前記磁気ヘ
ッド11の回転軸は、その回転に同期してパルスを発生
するパルスジェネレータ23に連結される。また、ピン
チローラ18はその回転数に比例したパルスを発生する
パルスジェネレータ21に連結される。
って回転される。その後、テープ1はモータ15によっ
て駆動される巻取リール13に巻取られる。前記磁気ヘ
ッド11の回転軸は、その回転に同期してパルスを発生
するパルスジェネレータ23に連結される。また、ピン
チローラ18はその回転数に比例したパルスを発生する
パルスジェネレータ21に連結される。
上述のようにin成さ4Nt;再生vt置においC1通
常再生I!lに1ま、磁気ヘッド11がトラック2をト
レースして情41の読出が正確にjテなわれるべく、パ
ルスジル−タ21+23からのパルスおよびその他の信
Hを用いて、葭回制御回in 24が磁気ヘッド11の
旋回および磁気テープ1の走行の制御を行なう。なお、
第2図においては、便宜上、旋回m’511回路24に
よるキャプスタン駆動モータ20の制御a路は省略して
いる。
常再生I!lに1ま、磁気ヘッド11がトラック2をト
レースして情41の読出が正確にjテなわれるべく、パ
ルスジル−タ21+23からのパルスおよびその他の信
Hを用いて、葭回制御回in 24が磁気ヘッド11の
旋回および磁気テープ1の走行の制御を行なう。なお、
第2図においては、便宜上、旋回m’511回路24に
よるキャプスタン駆動モータ20の制御a路は省略して
いる。
第3図は従来方式による再生信号処理回路の一例を承り
図である。図において、磁気テープ1上にN RZ (
NC1’+−Raturn −to −zero )変
調されて記録されl’:’f3報信号は旋回する磁気l
\ラッド1からロークリトランス30によって読出され
る。
図である。図において、磁気テープ1上にN RZ (
NC1’+−Raturn −to −zero )変
調されて記録されl’:’f3報信号は旋回する磁気l
\ラッド1からロークリトランス30によって読出され
る。
この読出された信号HF lよ微弱なため波形整形回路
31により波形整形および増幅されて適正なレベルのf
@@<以下、信号NRZと記す)となり、位相同期回路
(以下、l)L Lと記す)32および信号処理回路3
3へ出力される。このPLL32は信号NRZから、前
記情報信号に含まれるクロック信号(ビットクロック)
を抽出し、後段の種々の信号処理を行なう回路のタイミ
ングを制御する信@(以下、信号PLCKと記す)を出
力づる。
31により波形整形および増幅されて適正なレベルのf
@@<以下、信号NRZと記す)となり、位相同期回路
(以下、l)L Lと記す)32および信号処理回路3
3へ出力される。このPLL32は信号NRZから、前
記情報信号に含まれるクロック信号(ビットクロック)
を抽出し、後段の種々の信号処理を行なう回路のタイミ
ングを制御する信@(以下、信号PLCKと記す)を出
力づる。
信号処理回路33は信号NRZと信号PLCKを入力し
てディジタル信号処理を行なう。したがって、この信号
処理回路33が正常に信号処理動作を行なうためには、
信号NRZに対し信号PLCKは常に同期していなけれ
ばならない。
てディジタル信号処理を行なう。したがって、この信号
処理回路33が正常に信号処理動作を行なうためには、
信号NRZに対し信号PLCKは常に同期していなけれ
ばならない。
14図は入力信@NRZのピットレートfCHの変化に
対するPLL32の応答を示す図である。
対するPLL32の応答を示す図である。
図において、横方向は信号NRZのピッ1〜レートfC
Hを、根方向は信号PLCKの周波数fPL。にをそれ
ぞれ示している。以下、第4図を参照してPLL32の
動作について説明する。
Hを、根方向は信号PLCKの周波数fPL。にをそれ
ぞれ示している。以下、第4図を参照してPLL32の
動作について説明する。
今、信号NRZのピットレー1〜fCHが十分低いとこ
ろからゆるやかに増大すると、fcHにおいて信号PL
CKは信号NRZに位相同期(re+=fpLcg)L
+始め、「Lυにて同期が外れる。また逆に、ピットレ
ートfcHが十分高いところから緩かに減少するときは
、fcυにおいて同期し始め、ILLにて同期が外れる
。区間[fCL+[eLl]はキャプチャレンジ(引込
み範囲)と、また区iJ[rLL、ftulはロックレ
ンジとそれぞれ呼ばれている。したがって、PLL32
の出力信号P L CKが入力信号NRZに対し常に位
相同期しているためには、信号NRZのビットレート「
。HがPLL32のキャプチャレンジ内になければなら
ない。言替えれば、キャプチャレンジ外のビットレート
を持つ信号から位相同期した信号PLCKを取出すこと
はできないということになる。したがって、たとえば倍
速モードで記録されている磁気テープ1を通常モードの
速度で再生するなどの誤動作が生じて、信号NRZのピ
ッ1−レートがPLL32の所定のキャプチャレンジよ
り外れると、第3図の従来方式の再生装置では、信号N
RZに位相同期した信号PLCKを取出すことができず
、信号31!IWI回路33で正確な信号処理を行なう
ことができなかった。
ろからゆるやかに増大すると、fcHにおいて信号PL
CKは信号NRZに位相同期(re+=fpLcg)L
+始め、「Lυにて同期が外れる。また逆に、ピットレ
ートfcHが十分高いところから緩かに減少するときは
、fcυにおいて同期し始め、ILLにて同期が外れる
。区間[fCL+[eLl]はキャプチャレンジ(引込
み範囲)と、また区iJ[rLL、ftulはロックレ
ンジとそれぞれ呼ばれている。したがって、PLL32
の出力信号P L CKが入力信号NRZに対し常に位
相同期しているためには、信号NRZのビットレート「
。HがPLL32のキャプチャレンジ内になければなら
ない。言替えれば、キャプチャレンジ外のビットレート
を持つ信号から位相同期した信号PLCKを取出すこと
はできないということになる。したがって、たとえば倍
速モードで記録されている磁気テープ1を通常モードの
速度で再生するなどの誤動作が生じて、信号NRZのピ
ッ1−レートがPLL32の所定のキャプチャレンジよ
り外れると、第3図の従来方式の再生装置では、信号N
RZに位相同期した信号PLCKを取出すことができず
、信号31!IWI回路33で正確な信号処理を行なう
ことができなかった。
[発明のi要J
この発明は、上述の欠点を除去し、PLLへの入力信号
の周波数諸たはビット・レートがPL’l−のキャプチ
ャレンジから外わている12合においても、P L L
の出力信号はぞの入力信号に常(=同期するように構成
した再生回路を提供することである。
の周波数諸たはビット・レートがPL’l−のキャプチ
ャレンジから外わている12合においても、P L L
の出力信号はぞの入力信号に常(=同期するように構成
した再生回路を提供することである。
この発明は、要約ずれば、記録媒体に間欠的に記録され
た一定周四の信号を再生信号の中から抽出し、位相同期
回路の引込み範囲に対する上記一定周期の信号のずれを
検出し、この検出結果に基づいて記録媒体の再生速度ま
たは位相同期回路の引込み範囲を制卯し11それによっ
て再生信号が常に位相同期回路の引込み範囲内に入るよ
うにしたものである。
た一定周四の信号を再生信号の中から抽出し、位相同期
回路の引込み範囲に対する上記一定周期の信号のずれを
検出し、この検出結果に基づいて記録媒体の再生速度ま
たは位相同期回路の引込み範囲を制卯し11それによっ
て再生信号が常に位相同期回路の引込み範囲内に入るよ
うにしたものである。
この発明の1−述の目的およびその伯の目的と特徴は、
図面を参照1〕で行なう以下の詳に1な訳明から一層明
らかとなろう。
図面を参照1〕で行なう以下の詳に1な訳明から一層明
らかとなろう。
[発明の実施例]
第5図はこの発明の一実施例である互生回路の概略ブロ
ック図である。図において、信号HFは波形整形回路3
1に与えられるとともに、ローパスフィルタ34に与え
られる。このローパスフィルタ34は、パイロン]・信
号Jス外の信号成分を減衰させるフィルタである。ロー
パスフィルタ34の出力信号FHFは、波形整形回路3
5に与えられるとともに、エンベロープ検出回路36に
与えられる。波形整形回路35は、信号FHFを波形整
形してロジックレベルに変換した信lP I LOTを
出力する。この信号P I LOTは周期差検出回路3
7に与えられる。前記エンベロープ検出回路36は、信
号FHFのエンベロープを検出し、パイロット信号の存
在を知らせる信@ENVを出力する。信号ENVは周期
差検出回路37に与えられる。この周期差検出回路37
には、さらにPLL32から信号PLCKが与えられる
。周期差検出回路37は信号ENVの出力されている区
間(パイロット信号の存在する区間)において、信号P
LCKとPILOTとの周期を比較し、その周期差に応
じたパルス幅の信号FDを出力するものである。この信
号FDはPLL32に与えられる。PLL32では、こ
の信号FDに基づいてキャプチャレンジを変移させる。
ック図である。図において、信号HFは波形整形回路3
1に与えられるとともに、ローパスフィルタ34に与え
られる。このローパスフィルタ34は、パイロン]・信
号Jス外の信号成分を減衰させるフィルタである。ロー
パスフィルタ34の出力信号FHFは、波形整形回路3
5に与えられるとともに、エンベロープ検出回路36に
与えられる。波形整形回路35は、信号FHFを波形整
形してロジックレベルに変換した信lP I LOTを
出力する。この信号P I LOTは周期差検出回路3
7に与えられる。前記エンベロープ検出回路36は、信
号FHFのエンベロープを検出し、パイロット信号の存
在を知らせる信@ENVを出力する。信号ENVは周期
差検出回路37に与えられる。この周期差検出回路37
には、さらにPLL32から信号PLCKが与えられる
。周期差検出回路37は信号ENVの出力されている区
間(パイロット信号の存在する区間)において、信号P
LCKとPILOTとの周期を比較し、その周期差に応
じたパルス幅の信号FDを出力するものである。この信
号FDはPLL32に与えられる。PLL32では、こ
の信号FDに基づいてキャプチャレンジを変移させる。
第6図は第5図に示す周期差検出回路37の一例を示す
ブロック図である。図において、信@ENVはカウンタ
40および41に与えられる。カウンタ40は、信号E
NVの立ち上がりより信号PILC)丁をカウントシ、
倍@PILO1’の4パルス目におい1パルスCA1を
出力するカウンタである。一方、カウンタ41は、信@
ENVの立ち上がりより信号PLににの力「ノントを開
始づるカウンタである。カウンタ41の計数出力(&加
算器42に与えられる。この加算器42は、カウンタ4
1の計数出力に基準値(この実施例では−144)を加
算するものであり、特にパルスCA1の立ち上がり時点
においてはfrLcにどI’p+、。Tとの周波数誤差
に相関する数値を出力丈ろ。
ブロック図である。図において、信@ENVはカウンタ
40および41に与えられる。カウンタ40は、信号E
NVの立ち上がりより信号PILC)丁をカウントシ、
倍@PILO1’の4パルス目におい1パルスCA1を
出力するカウンタである。一方、カウンタ41は、信@
ENVの立ち上がりより信号PLににの力「ノントを開
始づるカウンタである。カウンタ41の計数出力(&加
算器42に与えられる。この加算器42は、カウンタ4
1の計数出力に基準値(この実施例では−144)を加
算するものであり、特にパルスCA1の立ち上がり時点
においてはfrLcにどI’p+、。Tとの周波数誤差
に相関する数値を出力丈ろ。
加算器42の出力の最上位ビットはクリップ70ツブ4
3に与えられる。フリツプフロツプ43は、加算器42
の最上位ビットをパルスCA1に同期して記憶する。フ
リップ2Oツブ43の(]出力MSOはアップタウンカ
ウンタ44に与えrうれる。
3に与えられる。フリツプフロツプ43は、加算器42
の最上位ビットをパルスCA1に同期して記憶する。フ
リップ2Oツブ43の(]出力MSOはアップタウンカ
ウンタ44に与えrうれる。
アップダウンカウンタ44は、加算器42の出力がパル
スCA1の立ち上がりによりロードされ、信号PLCK
により駆動される。なお、アップダウンカウンタ44は
、フリップ70ツブ43の出力MSB (ずなわら加算
器42の出力の最上位ピット)の極性く1または0)に
応じて上昇計数または下降計数のいずれを行なう。さら
に、アップダウンカウンタ44はその計数値がOになる
とバ゛ルスCA2を出力する。このパルスCA2はフリ
ップフロップ45に与えられる。フリップ70ツブ45
は、パルスCA1の立ち上がりによりセットされ、パル
スCA2によってリセットされる。
スCA1の立ち上がりによりロードされ、信号PLCK
により駆動される。なお、アップダウンカウンタ44は
、フリップ70ツブ43の出力MSB (ずなわら加算
器42の出力の最上位ピット)の極性く1または0)に
応じて上昇計数または下降計数のいずれを行なう。さら
に、アップダウンカウンタ44はその計数値がOになる
とバ゛ルスCA2を出力する。このパルスCA2はフリ
ップフロップ45に与えられる。フリップ70ツブ45
は、パルスCA1の立ち上がりによりセットされ、パル
スCA2によってリセットされる。
フリップフロップ45の出力ENは、バッファ46に与
えられるつこのバッファ46は、フリップ70ツブ45
の出力ENがローレベルのときには一高インピーダンス
状態となり、ハイレベルのときにはフリップフロップ4
3の出力MSBを出力する構成となっている。バッノ1
46の出力は信号FDとし、てPLL32に与えられる
。
えられるつこのバッファ46は、フリップ70ツブ45
の出力ENがローレベルのときには一高インピーダンス
状態となり、ハイレベルのときにはフリップフロップ4
3の出力MSBを出力する構成となっている。バッノ1
46の出力は信号FDとし、てPLL32に与えられる
。
第7因は第6図の回路の各部の信号の波形を示す図であ
る。以下、この第7図を参照して上述の実施例の肋イヤ
を説明°ツる。
る。以下、この第7図を参照して上述の実施例の肋イヤ
を説明°ツる。
ローパスフィルタ34を通った信号F l−I Fは、
エンベロープ検出器36によりパイロット信号の存在を
示す信@E Nvが得られるeすなわち、この信号E
N Vは、バイロン1へ信号が存在する部分においての
みハイ1ノベルとなるような信号である。
エンベロープ検出器36によりパイロット信号の存在を
示す信@E Nvが得られるeすなわち、この信号E
N Vは、バイロン1へ信号が存在する部分においての
みハイ1ノベルとなるような信号である。
また、信号F )−I F t;を波形整形回路35に
ち入力され、パイロン1〜信号の部分がロジックレベル
に変換された信号pH−OTが臂られる。カウンタ40
は、信号E N Vの立ち上がりに応答′して信号P1
1−OTの計数を開始し、信@P I LOTの4パル
ス目にてパルスCA1を出力する。すなわち、。
ち入力され、パイロン1〜信号の部分がロジックレベル
に変換された信号pH−OTが臂られる。カウンタ40
は、信号E N Vの立ち上がりに応答′して信号P1
1−OTの計数を開始し、信@P I LOTの4パル
ス目にてパルスCA1を出力する。すなわち、。
信@ENVの立ち上がりからパルスCAIの立ち上がり
までの時間1 、1;tパイロット信号の4周期分の時
間となる。すなわち、r、、=4/fP+t。、どなる
。
までの時間1 、1;tパイロット信号の4周期分の時
間となる。すなわち、r、、=4/fP+t。、どなる
。
カウンタ41は前記時間t1が信号PLCKの何パルス
に相当するかを計数するものであり、信号ENVの立ち
上がりから信号P L CK (7) tt数を開始す
る。第7図には、カウンタ41の計数値を直線的なグラ
フとして示しである。時間【、における信@ P L
CKのパルス数は、パルスCAIの立ち上がり時点にお
けるカウンタ41の31敗値として与えられる。前述の
ごと<、fPILOT−rcH/36である。また、信
号PLGKが信号N RZに同期していればfPLcに
−reHである。したがっ°c1正帛再生状態において
は、カウンタ41のパルスCAIの立ち上がり時点にお
ける計数値N、は、 N、−36x4−144 となる。加算器42に基rjP値として−144を与え
ると、正富°再生時においては、パルスCAIの立ち上
がり時点にて加算器42の出力する(i N aはOと
なる。
に相当するかを計数するものであり、信号ENVの立ち
上がりから信号P L CK (7) tt数を開始す
る。第7図には、カウンタ41の計数値を直線的なグラ
フとして示しである。時間【、における信@ P L
CKのパルス数は、パルスCAIの立ち上がり時点にお
けるカウンタ41の31敗値として与えられる。前述の
ごと<、fPILOT−rcH/36である。また、信
号PLGKが信号N RZに同期していればfPLcに
−reHである。したがっ°c1正帛再生状態において
は、カウンタ41のパルスCAIの立ち上がり時点にお
ける計数値N、は、 N、−36x4−144 となる。加算器42に基rjP値として−144を与え
ると、正富°再生時においては、パルスCAIの立ち上
がり時点にて加算器42の出力する(i N aはOと
なる。
ここで、信号PLCKが信@ N RZに同期していな
い壜台には、 N + −t HX f P L CK−(4XfpL
c* )/fp ILOTNa−((4Xrp Lcg
)、/fr+ Lot)=144 ((rr LC
,K /r cs )−1)となる。
い壜台には、 N + −t HX f P L CK−(4XfpL
c* )/fp ILOTNa−((4Xrp Lcg
)、/fr+ Lot)=144 ((rr LC
,K /r cs )−1)となる。
fPLcに<f c sの場合にはNaは負となり、’
P L OK > f (Hの場合にはNaは正とな
る。
P L OK > f (Hの場合にはNaは正とな
る。
また、再生速度を一定(fcH’=一定ンとすると、N
aの絶対値はrrLcにとrcHとの差に沈漬する。な
お、加算器42ばその最上位ピン1−が加算!@果の桶
す1く負または正)を表わすようになっている。すなわ
ち、上記NatJ角のときその最上位ピッ1〜は1とな
り、N、 Bが正のときその最上位ビットはOどなる。
aの絶対値はrrLcにとrcHとの差に沈漬する。な
お、加算器42ばその最上位ピン1−が加算!@果の桶
す1く負または正)を表わすようになっている。すなわ
ち、上記NatJ角のときその最上位ピッ1〜は1とな
り、N、 Bが正のときその最上位ビットはOどなる。
Naの最上位ビットはフリップ70ツブ43に保持さ゛
れ、1の場合はアップダウンカウンタ44は」−昇11
数を行ない、0の場合は下降計数を行なう。第7図には
、Na >oの場合を丞E7ている。
れ、1の場合はアップダウンカウンタ44は」−昇11
数を行ない、0の場合は下降計数を行なう。第7図には
、Na >oの場合を丞E7ている。
第7図の場(a、Na ン〜0でめるので、Naの最上
位ピット(第6図にお番プる信号〜13B)ば1となり
、アップダウンカウンタ44はパルスCAIの立も上が
りに同期してNaが計数値としてセットされ、下RIF
F数を行なう。アップダウンカラ〉・り44は、その計
i[が0となるとパルスCa 2を出力する。フリップ
フロップ45はパルスCA1の立ち上がりによりセット
され、CA2によりリセットされるので、その出力EN
がハイレベルの期間t2は、 j2=lNa I/frLcg −144x l (1/f C)l ) −(1/f
pLCに ) 1 となる。すなわち、t2は、男性ビットセル長(−1/
faH)と信号PLCKの周期の差の絶対値に比例し、
たちのとなる。
位ピット(第6図にお番プる信号〜13B)ば1となり
、アップダウンカウンタ44はパルスCAIの立も上が
りに同期してNaが計数値としてセットされ、下RIF
F数を行なう。アップダウンカラ〉・り44は、その計
i[が0となるとパルスCa 2を出力する。フリップ
フロップ45はパルスCA1の立ち上がりによりセット
され、CA2によりリセットされるので、その出力EN
がハイレベルの期間t2は、 j2=lNa I/frLcg −144x l (1/f C)l ) −(1/f
pLCに ) 1 となる。すなわち、t2は、男性ビットセル長(−1/
faH)と信号PLCKの周期の差の絶対値に比例し、
たちのとなる。
上記t2のm間、バッファ46はNaの極性を示す信5
M5aを出力する。し・たがって、信号FDは・r P
L e K > r (Hの居合ローレベルとなり、
fPLeに<fc、の場合はハイレベルとなり、そのパ
ルス幅は再生ビットセル長と信号PLCKの周期との差
の絶対値に比例したものである。
M5aを出力する。し・たがって、信号FDは・r P
L e K > r (Hの居合ローレベルとなり、
fPLeに<fc、の場合はハイレベルとなり、そのパ
ルス幅は再生ビットセル長と信号PLCKの周期との差
の絶対値に比例したものである。
上述のごとく、信@FDハf F L CK トr c
)1との周波数誤差に関連した(すなわち周゛期差に
比例した)信号となり、この信号を用いてPLL32の
キャプチャレンジを再生ビットレートに合致させ、tC
)Iが正常時から変移したものであっても信号PLCK
は信号NRZに同期することができる。
)1との周波数誤差に関連した(すなわち周゛期差に
比例した)信号となり、この信号を用いてPLL32の
キャプチャレンジを再生ビットレートに合致させ、tC
)Iが正常時から変移したものであっても信号PLCK
は信号NRZに同期することができる。
次に、PLL320において信@FDがどのように処理
されるかを説明する。
されるかを説明する。
第8図はPLL320の一側を、示すブロック図である
。図において、位相比較器5oには、信号NRZと信号
PLCKとが与えられる。位相比較器50は信号NRZ
と信号PLCKとの位相差を検出し、その検出結果を差
動増幅器51の+側入力端に与える。差動増幅器51の
一側入力端には、ローパスフィルタ53を通過した信@
FD、すなわち信号FDLが与えられる。差動増幅器5
1の出力は、電圧制御発蚤器(以下、VCOと称す)5
2に与えられる。このVCO52は、差動増幅器51の
出力に比例した周波数の信号PLCKを出力する。
。図において、位相比較器5oには、信号NRZと信号
PLCKとが与えられる。位相比較器50は信号NRZ
と信号PLCKとの位相差を検出し、その検出結果を差
動増幅器51の+側入力端に与える。差動増幅器51の
一側入力端には、ローパスフィルタ53を通過した信@
FD、すなわち信号FDLが与えられる。差動増幅器5
1の出力は、電圧制御発蚤器(以下、VCOと称す)5
2に与えられる。このVCO52は、差動増幅器51の
出力に比例した周波数の信号PLCKを出力する。
今、信号FDLの¥413:を一定とするど、差動増幅
fW51は何の作用も行なわず、18図の回!Iは位相
比較器50どVCO52のみにょるPLLとなり、第3
図および!44図において説明した従来方式と同一とな
る。
fW51は何の作用も行なわず、18図の回!Iは位相
比較器50どVCO52のみにょるPLLとなり、第3
図および!44図において説明した従来方式と同一とな
る。
Na <O(fp 1.’eK <f cH)とすると
、信@FDはローレベルのパルスとなり、その平均電圧
は(V)l +VL )/2 (バーfレベルとローレ
ベルの平均電圧)より低くなり、差動屑幅器51の出力
電圧を引上げ、「PLcKを上昇させる。周波数が上昇
すると%fPLCMと「c14との差は減少し、信号F
Dのパルス幅は短くなる。この動作をパイロット信号が
人力されるごとに繰返し行なうことにより、第9図に示
されるごとく、f。
、信@FDはローレベルのパルスとなり、その平均電圧
は(V)l +VL )/2 (バーfレベルとローレ
ベルの平均電圧)より低くなり、差動屑幅器51の出力
電圧を引上げ、「PLcKを上昇させる。周波数が上昇
すると%fPLCMと「c14との差は減少し、信号F
Dのパルス幅は短くなる。この動作をパイロット信号が
人力されるごとに繰返し行なうことにより、第9図に示
されるごとく、f。
LeH→rcHとなる。したがって、信号PLCKは信
号NRZに同期できることになる。
号NRZに同期できることになる。
なお、上述の*流側においては、信号FDをPLLに印
加したが、磁気ヘッド11の旋1■o回路24に信号F
Dを印加し、再生ピットレー1−をPLL32のキャプ
チャレンジに合致させるようにしでもよい。
加したが、磁気ヘッド11の旋1■o回路24に信号F
Dを印加し、再生ピットレー1−をPLL32のキャプ
チャレンジに合致させるようにしでもよい。
また磨号PLCKに代えて水晶振動子等より生成される
クロックを用い再生ビットレートを信号処理部33の動
作速度に合致させるようにし°Cもよい。
クロックを用い再生ビットレートを信号処理部33の動
作速度に合致させるようにし°Cもよい。
さらに、上述の実fIlllillにおいては、磁気テ
ープ上に傾斜したトラックを有する記録媒体を泪いるも
のを筒としC示したが、テープ長手方向に平行なトラッ
クを有するもの、あるいは円磐状記録媒体等多くのもの
にこの発明を適用することができる。
ープ上に傾斜したトラックを有する記録媒体を泪いるも
のを筒としC示したが、テープ長手方向に平行なトラッ
クを有するもの、あるいは円磐状記録媒体等多くのもの
にこの発明を適用することができる。
[発明の効果コ
以上のように、この発明によれば、再生ビットレートが
I’LLのキャプチャレンジ外にあっても容易にPLL
のキ17′:!チ・「レンジを男性ピットレー(−に合
致させることができる。
I’LLのキャプチャレンジ外にあっても容易にPLL
のキ17′:!チ・「レンジを男性ピットレー(−に合
致させることができる。
第゛1図はff&気テープの記録フォーマン1−を示す
図である。第2図は第1図の磁気テープの走行機構を示
す図である。第3図は従来方式の再生信号処理回路の概
略ブロック図である。第4図はPLLの入力信号に対す
る応答を示す図である。第5図はこの発明のm×流側の
再生回路のm略ブロック図である。第6図は第5図に示
す周期差検出回路37の詳柵を示すブロック図である。 第7図は第6図の回路の各部の信号の波形を示す図であ
る。 第8図は%45図の実施例に好適するPLLの一例を承
ずブロック図である。第9図は第8図に示ずPLLの動
作を示す波形図である。 図におい°τ、1は磁気テープ、11番よ磁気ヘッド、
30はロータリトランス、31および35は波形整形回
路、32はPLL、33は信号処理回路、34はローパ
スフィルタ、36はエンベロープ検出回路、37は周期
差検出回路、40および41はカウンタ、42は加!J
器、43および45はフリップ70ツブ、44はアップ
ダウンカウンタ、46はバッファ、50(よ位相比較器
、51は差動増幅器、52は電圧制御発振器、53はロ
ーパスフィルタを示す。 第1図 石2図 箔3図 婚4図 婚5図 め7図 H、、V’?+Vt FD −−−一−−−−−−−−−−L」−−−−−
−−−−−−2手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭59−166720号2、
発明の名称 再生装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面の簡単な説明
の欄 6、補正の内容 (1) 明lII!第6頁第2行の「信号」を「信
−号成分」に訂正する。 (2) 明細書第6頁第17行の「増大すると、fcH
Jを「上昇すると、rcLJに訂正する。 (3) 明細書第7頁第1行の「減少」を「下降」に訂
正する。 (4) 明1lIli第9頁第14行、第19行、第2
0行、第11頁第19行、第16頁第2行〜第3行、第
17頁第20行にそれぞれ記載された「32」をr32
0Jに訂正する、 (5) 明ms第17頁第11行のrfpLcH」をr
fpLcKJに訂正する。 (6) 明細書第6頁第12行の「32」をr320J
に訂正する。 以上
図である。第2図は第1図の磁気テープの走行機構を示
す図である。第3図は従来方式の再生信号処理回路の概
略ブロック図である。第4図はPLLの入力信号に対す
る応答を示す図である。第5図はこの発明のm×流側の
再生回路のm略ブロック図である。第6図は第5図に示
す周期差検出回路37の詳柵を示すブロック図である。 第7図は第6図の回路の各部の信号の波形を示す図であ
る。 第8図は%45図の実施例に好適するPLLの一例を承
ずブロック図である。第9図は第8図に示ずPLLの動
作を示す波形図である。 図におい°τ、1は磁気テープ、11番よ磁気ヘッド、
30はロータリトランス、31および35は波形整形回
路、32はPLL、33は信号処理回路、34はローパ
スフィルタ、36はエンベロープ検出回路、37は周期
差検出回路、40および41はカウンタ、42は加!J
器、43および45はフリップ70ツブ、44はアップ
ダウンカウンタ、46はバッファ、50(よ位相比較器
、51は差動増幅器、52は電圧制御発振器、53はロ
ーパスフィルタを示す。 第1図 石2図 箔3図 婚4図 婚5図 め7図 H、、V’?+Vt FD −−−一−−−−−−−−−−L」−−−−−
−−−−−−2手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭59−166720号2、
発明の名称 再生装置 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面の簡単な説明
の欄 6、補正の内容 (1) 明lII!第6頁第2行の「信号」を「信
−号成分」に訂正する。 (2) 明細書第6頁第17行の「増大すると、fcH
Jを「上昇すると、rcLJに訂正する。 (3) 明細書第7頁第1行の「減少」を「下降」に訂
正する。 (4) 明1lIli第9頁第14行、第19行、第2
0行、第11頁第19行、第16頁第2行〜第3行、第
17頁第20行にそれぞれ記載された「32」をr32
0Jに訂正する、 (5) 明ms第17頁第11行のrfpLcH」をr
fpLcKJに訂正する。 (6) 明細書第6頁第12行の「32」をr320J
に訂正する。 以上
Claims (7)
- (1)情報信号とともに一定周期の信号が間欠的に記録
された記録媒体を再生する装置であって、 前記記録媒体に記録された信号を読出す手段、前記読出
手段によって読出された記録信号を入力信号とし、該記
録信号と同期したクロック信号を発生する位相周期回路
、 前記読出手段によつて読出された信号の中から、前記一
定周期の信号を抽出する手段、 前記位相周期回路の引込み範囲と前記一定周期の信号と
の相対的なずれを検出するずれ検出手段、および 前記ずれ検出手段の検出結果に基づいて、前記位相同期
回路の引込み範囲と前記一定周期の信号との相対的なず
れを補正する手段を備える、再生装置。 - (2)前記ずれ検出手段は、前記クロック信号と前記一
定周期の信号との周期の差を検出する手段を含む、特許
請求の範囲第1項記載の再生装置。 - (3)前記ずれ検出手段は、 基準周波数信号を発生するための発振器と、前記基準周
波数信号と前記一定周期の信号との周期の差を検出する
手段とを含む、特許請求の範囲1項記載の再生装置。 - (4)前記一定周期の信号は、パイロット信号である、
特許請求の範囲1項ないし第3項のいずれかに記載の再
生装置。 - (5)前記情報信号は映像信号であり、 前記一定周期の信号は前記映像信号に含まれる同期信号
である、特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれか
に記載の再生装置。 - (6)前記ずれ補正手段は、前記記録媒体の再生速度を
制御する手段を含む、特許請求の範囲第1項ないし第5
項のいずれかに記載の再生装置。 - (7)前記ずれ補正手段は、前記位相同期回路の引込範
囲を変移制御する手段を含む、特許請求の範囲第1項な
いし第5項のいずれかに記載の再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59166720A JPS6145451A (ja) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | 再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59166720A JPS6145451A (ja) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | 再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6145451A true JPS6145451A (ja) | 1986-03-05 |
| JPH0568021B2 JPH0568021B2 (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=15836501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59166720A Granted JPS6145451A (ja) | 1984-08-07 | 1984-08-07 | 再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6145451A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527841U (ja) * | 1975-07-04 | 1977-01-20 |
-
1984
- 1984-08-07 JP JP59166720A patent/JPS6145451A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS527841U (ja) * | 1975-07-04 | 1977-01-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0568021B2 (ja) | 1993-09-28 |
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