JPS6146242B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6146242B2
JPS6146242B2 JP12867580A JP12867580A JPS6146242B2 JP S6146242 B2 JPS6146242 B2 JP S6146242B2 JP 12867580 A JP12867580 A JP 12867580A JP 12867580 A JP12867580 A JP 12867580A JP S6146242 B2 JPS6146242 B2 JP S6146242B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
roller
carrier
tool
rollers
wheel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP12867580A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5652101A (en
Inventor
Domuburosukii Teodooru
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hegenscheidt MFD GmbH and Co KG
Original Assignee
Wilhelm Hegenscheidt GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Wilhelm Hegenscheidt GmbH filed Critical Wilhelm Hegenscheidt GmbH
Publication of JPS5652101A publication Critical patent/JPS5652101A/ja
Publication of JPS6146242B2 publication Critical patent/JPS6146242B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23BTURNING; BORING
    • B23B5/00Turning-machines or devices specially adapted for particular work; Accessories specially adapted therefor
    • B23B5/28Turning-machines or devices specially adapted for particular work; Accessories specially adapted therefor for turning wheels or wheel sets or cranks thereon, i.e. wheel lathes

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Turning (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の産業上の利用分野〕 本発明は、輪軸を中央に位置づけして支持する
ための手段と、車輪の少なくとも、走行面に押し
当てることができかつ一つの走行面につき少なく
とも一つが駆動可能である、ローラ担持体に支承
された複数のローラと、このローラの間に設けら
れた工具台とを具備し、前記ローラが軌条長手方
向に平行でほぼ垂直な平面内で垂直方向および水
平方向に動くことができる、鉄道車両の輪軸を加
工するための床下輪軸旋盤に関する。
〔従来の技術〕
西独国特許第2021820号公報によつて知られた
この種の旋盤は、駆動ローラを備えたローラ担持
体が自由に動くことができ、駆動ローラが車輪に
押しつけられ、車輪との摩擦力を介して車輪を回
転駆動する。この場合、駆動ローラが可動である
ので、車輪の回転中心とバイトの間隔が常に一定
に保たれた加工精度が良好であるという長所があ
る。しかし、摩擦力を介して駆動ローラから車輪
に伝達されるトルクのほとんどを切削力が吸収す
るように、切削深さを大きくとると、運動自在の
ローラ担持体が駆動トルクの反力により車輪に沿
つて上方へ簡単に移動し車輪の回りに揺動しよう
とするので、旋盤が役に立たなくなる。これを防
ぐためには、切削深さを浅くして駆動トルクの反
力の発生を小さくしなければならない。従つて、
この旋盤は切削能力が小さいという欠点がある。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、可動の駆動ローラの前記長所
を損なわずに切削能力を高めることができる、冒
頭に述べた種の床下輪軸旋盤を提供することであ
る。
〔発明の構成〕
この目的は本発明では、横送り台と縦送り台か
らなる工具台が軌条長手方向に移動可能な工具台
担持体に設けられていることと、各ローラ担持体
が水平方向において工具台担持体に構造上連動す
るように連結されていることによつて達成され
る。ここで、横送り台とは工作物すなわち輪軸の
軸線に交叉する向きすなわち軸線に対して前後方
向に工具を移動させる送り台のことであり、縦送
り台とは工作物すなわち輪軸の軸線に平行する向
きに工具を移動させる送り台のことである。そし
て、構造上連動するような連結とは、ローラ担持
体と工具担持体とが構造上連動し滑りを生じない
で力を伝える連結態様にあることである。
〔発明の効果〕
この構成により、駆動ローラの駆動力の水平方
向成分の反力がローラ担持体から可動の工具台担
持体に伝達され、一方、バイトの切削力の反力が
工具台を介して工具台担持体に伝達され、この両
反力が工具台担持体において相殺される。このよ
うに、駆動ローラの駆動力の反力がバイトの切削
力の反力によつて完全に吸収されるので、駆動力
の反力による、車輪回りのローラ担持体の揺動運
動が生じない。従つて、駆動ローラの出力全部を
使つて、すなわちバイトの切削深さを非常に大き
くして、切削することができるので、切削能力が
大幅に増大する。それにも拘わらず、ローラ担持
体が車輪の不斉性によつて動くことができるの
で、依然として可動の駆動ローラの前記長所を有
する。
〔実施例〕
以下、図に基づいて本発明の実施例を詳しく説
明する。
図示した旋盤において、輪軸はその軸受ケース
2(対称であるため、一つの軸受ケースだけしか
示していない)のところで支持部材28によつて
支持されている。この支持部材28は台29に支
承されている。この台29はスタンド4に鋳合わ
せられていて工具台担持体5のU字形自由空間内
に突き出ている。輪軸の車輪1はその走行面にお
いてローラ、すなわち支持兼駆動ローラ6,6′
によつて支持されている。このローラ6,6′は
駆動軸16,16′に固定され、駆動軸16,1
6′は共通のローラ担持体7の中で回転可能にか
つ軸方向に移動しないように支承されている。各
駆動軸16,16′にはスプロケツト40,4
0′が固定されている。このスプロケツトはチエ
ーン15,15′を介して、歯車装置13,1
3′に固定されたスプロケツト41,41′に駆動
結合されている。歯車装置13,13′はローラ
担持体7上に固定されている。歯車装置13,1
3′上には各々一つのモータ12,12′が固定さ
れている。モータ12,12′の軸にはスプロケ
ツト42,42′が固定されている、歯車装置1
3,13′の入力軸には各々一つのスプロケツト
43,43′が固定されている。スプロケツト4
2,42′と43,43′はチエーン14,14′
を介して互いに駆動結合されている。ローラ担持
体7の後端部は自在関節11によつて支持されて
いる。この自在関節は、スタンド4に鋳合わせら
れた支承台44に支承されている。ローラ担持体
7の前方の二又状端部は二本の棒材45,45′
によつて支持されている。この棒材45,45′
の上端は球状に形成され、そして同じように球状
に形成されたローラ担持体7の受部に嵌まつてい
る。棒材45,45′の下端は横材8に固定さ
れ、この横材はピストン9のピストロツドによつ
て支持されている。ピストン9はスタンド4内に
固定された支持シリンダ10内を滑動する。ロー
ラ担持体7は軌条長手方向においてローラ22,
22′によつて支持される。このローラ22は筒
状操作部材21に支持されている。筒状操作部材
21は、回転しないようにしかも長手方向に移動
できるように工具台担持体5内に設けられてい
る。筒状操作部材の回転阻止は植込みねじ46に
よつて行われる。工具台担持体5の中で回転可能
にかつ移動不能に支承されたねじスピンドル20
は筒状操作部材の長手方向の移動調節を可能にす
る。
ローラ22′は筒状操作部材21′に支持されて
いる。この筒状操作部材21′は、回転しないよ
うにかつ長手方向に移動できるように工具台担持
体5内に設けられている。筒状操作部材21′の
回転阻止は植込みねじ46′によつて行われる。
圧縮ばね23はローラ担持体7をローラ22と2
2′の間に挟む働きをする。ばねの力が十分に大
きい場合には、ローラ担持体7は軌条長手方向に
おいてはローラと構造上連動するように動動かさ
れる。工具台担持体5は両軸31,31′に支承
されている。この軸31,31′は互いに同心的
にかつ軌条長手方向に対して垂直にスタンド4内
に設けられている。工具台担持体5は輪軸の中心
軸線方向において長方形の両ばね部材17,1
7′によつて移動しないように保持されている。
このばね部材はボルト18,18′と取付けピン
19,19′によつて工具台担持体5またはスタ
ンド4に固定されている。このばね部材、17,
17′は、その長方形の長手辺が軸31,31′の
中心軸線を中心とした半径方向面内に位置するよ
うに、配置されている。工具台担持体5はそのU
字形凹部の側面に、工作物すなわち輪軸の軸線に
交叉する向きの横ガイド27を有している。この
横ガイド上を、工作物すなわち輪軸の軸線に対し
て前後方向に移動する横送り台26が滑動し、そ
して横送り台26の適当なガイド上を、工作物す
なわち輪軸の軸線に平行する向きに移動する。バ
イト24を担持した縦送り台25が滑動する。車
輪が丸い場合には輪軸3の中心と、軸31,3
1′の中心と、バイト24の切削面は垂直な縦方
向平面内に位置している。駆動軸16,16′の
中心は、前記縦方向平に対して平行でこの縦方向
平面からの間隔が等しい二つの平面内に、かつ共
通の水平面内に位置している。棒材45,45′
の中心軸線は同様に平行な平面内に、かつ輪軸の
中心軸線に対して垂直な平面内に位置している。
直径が異なる車輪を加工するときには、両ロー
ラ6,6′の各々の高さを適当に代えるだけでよ
い。なぜなら、ローラ22,22′がローラ担持
体7の面上を転動するからである。この面は、垂
直な縦方向平面から等距離で平行な二つの、平面
内に位置する。
車輪が、ブレーキのロツクによつて摩耗して生
じた例えば平面個所を有する場合には、輪軸回転
時にローラ6,6′がこの平面個所に追従しなが
ら円弧運動と上下運動を行う。円弧運動の中心点
は横材8の受部の中心すなわちピストン9のピス
トンロツドの上端に位置する。車輪1の走行面の
中心が車軸3の中心に対して偏心しているときに
は、ローラ6,6′がこの偏心走行面に追従しな
がら円弧運動と、場合によつては上下運動を行
う。
第4,5図に示した本発明の他の実施例は次の
ように構成されている。
この旋盤では、輪軸はその軸受ケース2(対称
であるため、一つだけしか示していない)のとこ
ろで支持部材47によつて支持されている。この
支持部材47はスタンド49に鋳合わせられた台
48に支承されている。輪軸の車輪1はそ走行面
のところで支持兼駆動ローラ51,51′によつ
て支持される。支持兼駆動ローラは、各ローラ担
持体53,53′に回転可能にかつその中心軸線
方向に移動不能に支承されている。各駆動軸5
2,52′にはスプロケツト54,54′が固定さ
れ、そのスプロケツトは歯車装置55,55′に
固定されたスプロケツト56,56′とチエーン
57,57′を介して駆動結合されている。歯車
装置55,55′にはモータ58,58′が1個づ
つ固定さている。モータ58,58′の軸にはス
プロケツト59,59′が固定されている。歯車
装置55,55′には更に、スプロケツト72,
72′が1個づつ固定されている。スプロケツト
59,59′と72,72′はチエーン30,3
0′を介して駆動結合されている。ローラ担持体
53′は溶接された2本のレバー32,33′によ
つて支持される。レバー33,33′は補助担持
体61に固定されたピン60,60′に揺動可能
に支承されている。レバー32,32′は工具台
担持体35に固定されたピン34,34′に揺動
可能に支承されている。工具台担持体35と補助
担持体61は自動的に同期して揺動できるように
軸36に支承されている。キー62は軸36と工
具台担持体35を連結し、キー63は軸36と補
助担持体61を連結する。軸36に固定されたつ
ば64,65は工具台担持体35と補助担持体6
1の軸方向の移動を阻止する。レバー32には、
レバー32′のスリツト67に係合するピン66
が固定されている。スリツト67は、両駆動ロー
ラ51,51′がその対称軸線に関して同じ運動
をするような形に形成されている。ローラ担持体
53は液圧シリンダ37によつて押し進められ、
ローラ担持体53′は液圧シリンダ37′によつて
押し進められる。ここのシリンダ37,37′の
ピストンロツドはローラ担持体53,53′に枢
着され、シリンダケースは工具担持体35に枢着
されている。ローラ担持体53,53′のレバー
32,33の平らな面は軸方向においてスタンド
49の面68,69によつて支えられている。更
に、レバー32と32′の平らな面およびレバー
33と33′の平らな面が互いに接触しているの
で、ローラ担持体53,53′の軸方向の移動が
阻止される。
工具台担持体35は、U字状凹部の側面に、横
ガイド38を備えている。この横ガイドの上を横
送り台39が滑動する。この横送り台39の適当
なガイド内を、バイト74を担持した縦送り台7
3が滑動する。軸36の両側で、ボルト70,7
0′が工具台担持体35上に設けられている。こ
のボルトは工具台担持体35の移動距離を必要な
だけに止め、そして工具台担持体35がひつくり
返らないようにする。
上記の手段により、各旋盤半部は、生ずる力の
相殺によつて常に釣り合いを保つている。しか
し、両旋盤半部が輪軸3を介して互いに連結され
ているので、バイト24に異なる切削力が発生す
るときに、回転モーメントが一方の旋盤半部から
輪軸3を介して他方の旋盤半部に伝わる。この伝
達される回転モーメントの大きさはバイト24の
切削力の差異に比例する。この力は装置の平行を
失う。従つて、阻止するか釣り合わせなければな
らない。阻止するためには、例えば両旋盤半部の
支持兼駆動ローラ6,6′のすべてを一つの駆動
装置によつて駆動する。それによつて、回転モー
メントの差は輪軸3を介してでなく、支持兼駆動
ローラ6,6′を介して伝達され、すべての力が
相殺される。この方法をとらないときには、支持
兼駆動ローラ6,6′を充分に大きな制動力に抗
してのみ水平方向に移動するようにすると、力の
相殺が達成される。この場合、制動力の大きさ
は、発生する切削力の差に依存して制御すること
ができる。この切削力の差は通常では切削力より
もかなり小さい。旋盤の一方の側だけを作動さ
せ、他方の側は切削を行わないようにすることが
できる。この場合、作動しない旋盤半部のための
駆動装置の連動を外すことができる。これによ
り、回転モーメントが輪軸3を経て伝達されるこ
とが阻止され、そして装置は完全に釣り合う。
【図面の簡単な説明】
第1図は床下輪軸用旋盤の右半部の側面図、第
2図は第1図の正面図、第3図は第1図の平面
図、第4図は他の実施例に係る床下輪軸用旋盤の
右半部の側面図、第5図は第4図の正面図であ
る。 3…輪軸、5,35…工具台担持体、6,
6′,51,51′…ローラ、7,53,53′…
ローラ担持体、25,73…縦送り台、26,3
9…横送り台、31,31′,36…軸、34,
34′…ピン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 輪軸を中央に位置づけして支持するための手
    段と、車輪の少なくとも走行面に押し当てること
    ができかつ一つの走行面につき少なくとも一つが
    駆動可能である、ローラ担持体に支承された複数
    のローラと、このローラの間に設けられた工具台
    とを具備し、前記ローラが軌条長手方向に平行で
    ほぼ垂直な平面内で垂直方向つおよび水平方向に
    動くことができる、鉄道車両の輪軸を加工するた
    めの床下輪軸旋盤において、横送り台26,39
    と縦送り台25,73からなる工具台が、軌条長
    手方向に移動可能な工具台担持体5,35に設け
    られていることと、ローラ担持体7,53,5
    3′が前記水平方向においては工具台担持体5,
    35に構造上連動するように連結されていること
    を特徴とする床下輪軸旋盤。 2 工具台担持体5,35が、軌条長手方向で垂
    直な平面に対して垂直な軸31,31′,36の
    回りに揺動可能であることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項記載の床下輪軸旋盤。 3 各ローラ担持体7が、工具台担持体5に設け
    られた二つのローラ22,22′の間で垂直方向
    に案内され、このローラのうちの工具すくい面の
    方へ向いたローラ22が固定配置され、反対側の
    ローラ22′が弾性的に配置されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第2項記載の床下輪軸旋
    盤。 4 各支持兼駆動ローラ51,51′が揺動可能
    なレバーから形成されるローラ担持体53,5
    3′に支承され、前記レバーが工具台担持体35
    内に設けられたピン34,34′の回りに揺動可
    能であり、このピンが軌条長手方向で垂直な平面
    に対して垂直に設けられ、その際ローラの中心軸
    線と揺動の中心軸線が車軸3の中心を通る垂直な
    平面に対して異なる側に位置していることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項または第2項記載の
    床下輪軸旋盤。
JP12867580A 1979-09-19 1980-09-18 Underrfloor axle lathe Granted JPS5652101A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19792937819 DE2937819C2 (de) 1979-09-19 1979-09-19 Unterflurradsatzdrehmaschine

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5652101A JPS5652101A (en) 1981-05-11
JPS6146242B2 true JPS6146242B2 (ja) 1986-10-13

Family

ID=6081244

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12867580A Granted JPS5652101A (en) 1979-09-19 1980-09-18 Underrfloor axle lathe

Country Status (4)

Country Link
JP (1) JPS5652101A (ja)
DE (1) DE2937819C2 (ja)
FR (1) FR2465540A1 (ja)
PL (1) PL124180B1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62176033U (ja) * 1986-04-28 1987-11-09

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE8433487U1 (de) * 1984-11-15 1985-03-14 Hoesch Ag, 4600 Dortmund Unterflur-radsatzdrehmaschine zum reprofilieren der radreifenumrisse von eisenbahn-radsaetzen
DE8437708U1 (de) * 1984-12-22 1985-04-18 Hoesch Ag, 4600 Dortmund Unterflur-radsatzdrehmaschine zum reprofilieren der radreifenumrisse von eisenbahn-radsaetzen
DE8509180U1 (de) * 1985-03-27 1985-06-20 Hoesch Maschinenfabrik Deutschland Ag, 4600 Dortmund Unterflur-Radsatzdrehmaschine zum Reprofilieren der Radreifenumrisse von Eisenbahn-Radsätzen
DE4006667A1 (de) * 1990-03-03 1991-09-12 Hoesch Maschinenfabrik Ag Unterflur-radsatzdrehmaschine zum reprofilieren der raeder von eisenbahn-radsaetzen
PL175431B1 (pl) * 1995-01-17 1998-12-31 Fabryka Obrabiarek "Rafamet" Sa Portalowa tokarka przelotowa do obróbki zestawów kołowych
DE202010007239U1 (de) * 2010-05-24 2010-09-16 Hegenscheidt-Mfd Gmbh & Co. Kg Unterflurradsatzdrehmaschine
CN113927050B (zh) * 2021-10-23 2022-11-29 济南泰成科技有限公司 一种全电动固定式不落轮车轮车床

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR1269726A (fr) * 1960-07-05 1961-08-18 Sncf Dispositif d'entraînement par galets des essieux d'engins ferroviaires en cours de tournage sur un banc de reprofilage en place
DE1261372B (de) * 1965-03-01 1968-02-15 Wilhelm Hegenscheidt Kommandit Unterflur-Bearbeitungsmaschine fuer die Profilbearbeitung eingebundener Radsaetze von Schienenfahrzeugen
DE1286371B (de) * 1965-08-28 1969-01-02 Hegenscheidt Kg Wilhelm Unterflurbearbeitungsmaschine fuer die Profilbearbeitung eingebundener Radsaetze von Schienenfahrzeugen

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62176033U (ja) * 1986-04-28 1987-11-09

Also Published As

Publication number Publication date
FR2465540B1 (ja) 1985-02-15
PL226834A1 (ja) 1981-06-19
PL124180B1 (en) 1982-12-31
FR2465540A1 (fr) 1981-03-27
DE2937819C2 (de) 1982-05-06
DE2937819A1 (de) 1981-03-26
JPS5652101A (en) 1981-05-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5105691A (en) Under-the-floor lathe
JPS6146242B2 (ja)
CN221821149U (zh) 一种用于货车敞、平车中梁的开合式环形翻转机
CN112721513B (zh) 一种环形旋转式空间立体雕刻机
JP2825792B2 (ja) 輪体のローリング成形装置
CN108161551B (zh) 一种多流水线辊道的差速器生产系统
US3648796A (en) Sterring and traction assembly
CN115870435B (zh) 四柱式数控碾环机模具更换装置
CN221776798U (zh) 一种夹具输送线
JP3408406B2 (ja) 熱間鋼片端面打刻装置
CN223889364U (zh) 一种驱动装置传力销压力机
CN118720042B (zh) 一种船用轴类锻件锻压加工用上料机构
JPS6234682Y2 (ja)
CN214922452U (zh) 一种高效的精车装置
JPS5933584Y2 (ja) 研削盤における揺動ガイド装置
US3011290A (en) Means for feeding elongated work-pieces to and/or from a centreless grinding machine
JPS585656Y2 (ja) 移動台車の定点位置決め装置
JPH0724161Y2 (ja) 倣い旋削加工装置
JPS5924428Y2 (ja) 自走式工作機械の台車構造
US4363246A (en) Multi worm-rack apparatus
CN120791642A (zh) 一种龙门导轨磨床轨道精确移动传输结构
JPH0137785Y2 (ja)
JPS59220231A (ja) 加工物の搬送装置
JPS63300837A (ja) 位置決めテ−ブル
JPH045236Y2 (ja)