JPS6146713A - 車両用冷却庫作動制御装置 - Google Patents
車両用冷却庫作動制御装置Info
- Publication number
- JPS6146713A JPS6146713A JP16869284A JP16869284A JPS6146713A JP S6146713 A JPS6146713 A JP S6146713A JP 16869284 A JP16869284 A JP 16869284A JP 16869284 A JP16869284 A JP 16869284A JP S6146713 A JPS6146713 A JP S6146713A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- evaporator
- cooling
- refrigerator
- signal
- solenoid valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00492—Heating, cooling or ventilating devices comprising regenerative heating or cooling means, e.g. heat accumulators
- B60H1/005—Regenerative cooling means, e.g. cold accumulators
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B5/00—Compression machines, plants or systems, with several evaporator circuits, e.g. for varying refrigerating capacity
- F25B5/02—Compression machines, plants or systems, with several evaporator circuits, e.g. for varying refrigerating capacity arranged in parallel
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—Component parts or details not otherwise provided for in this subclass
- F25B2400/24—Thermal storage element
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D16/00—Devices using a combination of a cooling mode associated with refrigerating machinery with a cooling mode not associated with refrigerating machinery
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、乗用車などの車両に適用可能な車両用冷却庫
作動制御装置に関する。
作動制御装置に関する。
(従来の技術)
自動車に冷却庫を搭載する場合、客室空調用エバポレー
タと並列に冷却庫用エバポレータを管接続することによ
って、冷凍サイクル共用する型のものが実用に供されて
いる。
タと並列に冷却庫用エバポレータを管接続することによ
って、冷凍サイクル共用する型のものが実用に供されて
いる。
(発明が解決しようとする問題点)
従来のものにおいては、冷凍サイクルを循環する冷媒の
量に限りがあるために、冷却庫使用の際の空調用エバポ
レータへの供給冷媒量が不足することがあり、そための
空調用エバポレータの冷却能力の不足を生じることがあ
る。
量に限りがあるために、冷却庫使用の際の空調用エバポ
レータへの供給冷媒量が不足することがあり、そための
空調用エバポレータの冷却能力の不足を生じることがあ
る。
本発明は上記のように空調用エバポレータの冷却能力の
不足による冷房能力の不足を防止することを目的とする
。
不足による冷房能力の不足を防止することを目的とする
。
(問題を解決するための手段)
このため本発明の車両用冷却庫作動制御装置は、空調用
エバポレータの冷却能力の不足を検知する検知手段と、
冷凍庫を使用するための使用要求信号を発生する操作手
段と、この使用要求信号の発生のちとに前記検知手段が
能力不足を検知すると、前記冷却庫用エバポレータへの
冷媒供給を制限する制御手段と、 を備えて構成したことを特徴とする。
エバポレータの冷却能力の不足を検知する検知手段と、
冷凍庫を使用するための使用要求信号を発生する操作手
段と、この使用要求信号の発生のちとに前記検知手段が
能力不足を検知すると、前記冷却庫用エバポレータへの
冷媒供給を制限する制御手段と、 を備えて構成したことを特徴とする。
本発明の一実施例によれば、冷却庫用エバポレータへの
冷媒通路は空調用エバポレータに対して通流抵抗が大き
く設定され、それ故、空調用エバポレータへの冷媒通路
に常開型の電磁弁が配置され、その電磁弁を付勢して閉
弁することにより冷却庫用エバポレータへ冷媒が供給さ
れるようにしである。しかして、その電磁弁の開時間と
閉時間との比を調節することにより、空調装置の冷房能
力と冷却庫の冷却能力との比が変化される。このような
実施例において、冷却庫用エバポレータへの冷房供給の
制限は、電磁弁の閉時間を減らすか、または全く閉じな
いようにすることが実現できる。
冷媒通路は空調用エバポレータに対して通流抵抗が大き
く設定され、それ故、空調用エバポレータへの冷媒通路
に常開型の電磁弁が配置され、その電磁弁を付勢して閉
弁することにより冷却庫用エバポレータへ冷媒が供給さ
れるようにしである。しかして、その電磁弁の開時間と
閉時間との比を調節することにより、空調装置の冷房能
力と冷却庫の冷却能力との比が変化される。このような
実施例において、冷却庫用エバポレータへの冷房供給の
制限は、電磁弁の閉時間を減らすか、または全く閉じな
いようにすることが実現できる。
(作 用)
本発明の構成において、操作手段が使用要求信号を発生
すると冷却庫用エバポレータへの冷媒供給が開始される
。この場合、もし空調用エバポレータの冷却能力が不足
していると、制御手段は検知手段の検知作動に応じて冷
却庫用エバポレータへの冷媒供給が制限される。従って
、空調用エバポレータへの冷媒供給量は充分な値に確保
され、空調用エバポレータの冷却能力が損なわれること
がない。
すると冷却庫用エバポレータへの冷媒供給が開始される
。この場合、もし空調用エバポレータの冷却能力が不足
していると、制御手段は検知手段の検知作動に応じて冷
却庫用エバポレータへの冷媒供給が制限される。従って
、空調用エバポレータへの冷媒供給量は充分な値に確保
され、空調用エバポレータの冷却能力が損なわれること
がない。
(発明の効果)
従って、本発明によれば、空調用エバポレータの冷却能
力を常に確保して客室内冷房を優先させることができ、
冷房能力の余剰を存在するとき、つまり客室内空気温度
が平常温度に接近した後には冷却庫を使用することがで
きる。
力を常に確保して客室内冷房を優先させることができ、
冷房能力の余剰を存在するとき、つまり客室内空気温度
が平常温度に接近した後には冷却庫を使用することがで
きる。
(実施例)
第1図に冷却庫1の模式的断面図が図示され、第2図に
周辺装置と組み合わされた全体システムが図示される。
周辺装置と組み合わされた全体システムが図示される。
第1図においてより詳細に示されるように、冷却庫1内
には対流用送風モータ2とエバポレータ3とが配置され
、また冷却庫1には手動装置にて開閉可能な開閉部材4
が備えられている。エバポレータ3は管3A、3Bを介
して、自動車機関によって駆動される第2図図示の冷凍
サイクル5から冷媒が供給されるようになっている。こ
のエバポレータ3は、上層部3Cにおいて送風モータ2
からの空気流を通過させ、このとき空気流を冷却する。
には対流用送風モータ2とエバポレータ3とが配置され
、また冷却庫1には手動装置にて開閉可能な開閉部材4
が備えられている。エバポレータ3は管3A、3Bを介
して、自動車機関によって駆動される第2図図示の冷凍
サイクル5から冷媒が供給されるようになっている。こ
のエバポレータ3は、上層部3Cにおいて送風モータ2
からの空気流を通過させ、このとき空気流を冷却する。
白抜き矢印に示すこの空気流は冷却庫内の冷蔵庫部IA
を通り、エバポレータ3の下部を通って送風モータ2に
帰還される。IBは冷蔵庫部IAに収納された内容物を
示している。
を通り、エバポレータ3の下部を通って送風モータ2に
帰還される。IBは冷蔵庫部IAに収納された内容物を
示している。
エバポレータ3の下嫂部3Dには、空気流から遮蔽され
た区画に冷却庫部ICが形成しである。
た区画に冷却庫部ICが形成しである。
この冷却庫部ICには、回動式またはスライド式などの
抵当な開閉部材6が付勢されている。IDは冷却庫部I
C内に収納された製氷皿を示している。
抵当な開閉部材6が付勢されている。IDは冷却庫部I
C内に収納された製氷皿を示している。
冷却庫1内において、送風モータ2による空気流が冷蔵
庫部IAに至る通路、例えば送風モータ2とエバポレー
タ3との間には、通電により発熱する発熱体7が配設さ
れている。発熱体7は、セラミックヒータなどと呼称さ
れるハニカム構造体″ が適用される。この人事例では
、特に正の抵抗一温度関係を有するものが使用されてい
る。PTCヒータと通称されるこの特性の発熱体は、自
身の温度が所定の値に達すると自身の抵抗値を増加させ
ることにより、自己温度調節作用を発揮する。
庫部IAに至る通路、例えば送風モータ2とエバポレー
タ3との間には、通電により発熱する発熱体7が配設さ
れている。発熱体7は、セラミックヒータなどと呼称さ
れるハニカム構造体″ が適用される。この人事例では
、特に正の抵抗一温度関係を有するものが使用されてい
る。PTCヒータと通称されるこの特性の発熱体は、自
身の温度が所定の値に達すると自身の抵抗値を増加させ
ることにより、自己温度調節作用を発揮する。
しかして、エバポレータ3における冷却作用を停止し、
発熱体7に通電した場合には、空気流は発熱体7で加熱
され、冷蔵庫部IAを温蔵する。
発熱体7に通電した場合には、空気流は発熱体7で加熱
され、冷蔵庫部IAを温蔵する。
従って、この実施例に関する限り、冷却庫1は冷凍、冷
蔵束温蔵庫ということができる。
蔵束温蔵庫ということができる。
冷凍庫部内ICには、エバポレータの表面温度を検出す
る温度センサ、例えばサーミスタが配置されており、後
述する庫内温度の電気制御に供される。
る温度センサ、例えばサーミスタが配置されており、後
述する庫内温度の電気制御に供される。
第2図に示すように、冷却庫1の冷却用エバポレータ3
は、空気装置の冷凍サイクル5がら冷媒を供給されるよ
うに配管されている。すなわち、この実施例においてエ
バポレータ3は、空調装置のエバポレータ9と並列に接
続されている。
は、空気装置の冷凍サイクル5がら冷媒を供給されるよ
うに配管されている。すなわち、この実施例においてエ
バポレータ3は、空調装置のエバポレータ9と並列に接
続されている。
冷凍サイクル5は、コンブレアー’J−10を有し、コ
ンプレッサ10は電磁クラッチ11が電気的に付勢され
たときに自動車電動機の回転系(図示せず)と機械的に
連結され、それによって回転駆動され、吸入された冷媒
を圧縮し吐出する。コンプレッサ10で圧縮された冷媒
は、矢印に示す循環路を通過する過程において、コンデ
ンサ12およびレシーバ13を介して2つのエバポレー
ク3.9に送られ、そこから再びコンプレッサ10に戻
される。
ンプレッサ10は電磁クラッチ11が電気的に付勢され
たときに自動車電動機の回転系(図示せず)と機械的に
連結され、それによって回転駆動され、吸入された冷媒
を圧縮し吐出する。コンプレッサ10で圧縮された冷媒
は、矢印に示す循環路を通過する過程において、コンデ
ンサ12およびレシーバ13を介して2つのエバポレー
ク3.9に送られ、そこから再びコンプレッサ10に戻
される。
2つのエバポレータ3.9は選択的使用を可能にするた
めに、エバポレータ3の人口には定圧膨張弁14が設け
られ、エバポレータ9には電気的に付勢されたときに開
く電磁弁15が設けられている。なお、エバポレータ9
と電磁弁15との間には適当な減圧手段が設けである。
めに、エバポレータ3の人口には定圧膨張弁14が設け
られ、エバポレータ9には電気的に付勢されたときに開
く電磁弁15が設けられている。なお、エバポレータ9
と電磁弁15との間には適当な減圧手段が設けである。
しかして、空調装置の冷却作用中において電磁弁15を
開弁させたときには、通流抵抗の差に起因して、定圧膨
張弁14は開弁しないため、冷却庫1内のエバポレータ
3の冷却効果(つまり冷蔵庫部IAの冷蔵能力あるいは
冷凍庫部ICの冷凍能力)は、はとんどない。
開弁させたときには、通流抵抗の差に起因して、定圧膨
張弁14は開弁しないため、冷却庫1内のエバポレータ
3の冷却効果(つまり冷蔵庫部IAの冷蔵能力あるいは
冷凍庫部ICの冷凍能力)は、はとんどない。
従って、電磁弁15を時おり閉成することでエバポレー
タ9側の通流抵抗を増加するならば、エバポレータ3を
通る冷媒量を調節し、もって冷却庫1の冷却効果を調節
することができる。ただしこの実施例では、電磁弁15
を間欠的に閉じるようにし、かつ電磁弁15の閉時間と
開時間との比(断続比、またはデユーティ比)を、一定
とすることにより、変動の少ない冷却効果が得られるよ
うに設定しである。
タ9側の通流抵抗を増加するならば、エバポレータ3を
通る冷媒量を調節し、もって冷却庫1の冷却効果を調節
することができる。ただしこの実施例では、電磁弁15
を間欠的に閉じるようにし、かつ電磁弁15の閉時間と
開時間との比(断続比、またはデユーティ比)を、一定
とすることにより、変動の少ない冷却効果が得られるよ
うに設定しである。
第2図はまた、冷却庫1と冷凍サイクル5とを作動させ
、また冷却庫1の作動状態を調節するための電気制御回
路をブロック的に図示している。
、また冷却庫1の作動状態を調節するための電気制御回
路をブロック的に図示している。
符号16は、特に冷却庫1の作動を制御するこめに用意
された電気回路部を示している。また、17はエバポレ
ータ9を包含する空調装置の作動を制御するこための電
気回路部を示している。
された電気回路部を示している。また、17はエバポレ
ータ9を包含する空調装置の作動を制御するこための電
気回路部を示している。
電気回路部16には、冷却庫の作動を指令する操作器と
してのスイッチ群18および冷却庫の作動状態を表示す
る表示装置19が接続され、電気回路部17にも空調装
置の作動を指令する操作器としてのスイッチ群20およ
び空調装置の作動状態を表示する表示装置21が接続さ
れている。
してのスイッチ群18および冷却庫の作動状態を表示す
る表示装置19が接続され、電気回路部17にも空調装
置の作動を指令する操作器としてのスイッチ群20およ
び空調装置の作動状態を表示する表示装置21が接続さ
れている。
空調装置のための電気回路部17には、図示しないが公
知のものと同様に、冷凍サイクル5を作動させる電磁ク
ラッチ11、および電磁弁15に対して付勢電流を供給
する手段が包含されている。
知のものと同様に、冷凍サイクル5を作動させる電磁ク
ラッチ11、および電磁弁15に対して付勢電流を供給
する手段が包含されている。
また電気回路部17は、冷却庫のための電気回路部16
からの電気信号Srに応答して電磁弁15を開弁すべく
、適当な論理ゲートよりなるゲート回路22を具備して
いる。しかして、ゲート回路22は空調装置の要求に従
って電気信号Scが付勢レベルになっているときに、電
磁弁15への付勢電流の供給を許可するけれども、電気
信号Srが付勢レベルになると、電気信号Scのレベル
に係わらず電磁弁15への付勢電流の供給を禁止する。
からの電気信号Srに応答して電磁弁15を開弁すべく
、適当な論理ゲートよりなるゲート回路22を具備して
いる。しかして、ゲート回路22は空調装置の要求に従
って電気信号Scが付勢レベルになっているときに、電
磁弁15への付勢電流の供給を許可するけれども、電気
信号Srが付勢レベルになると、電気信号Scのレベル
に係わらず電磁弁15への付勢電流の供給を禁止する。
2つの電気回路部16.17は、連係して作動し、上記
のように電気回路部16から電気回路部17に対して電
磁弁15の閉片を要求する電気信号Srが与えられるこ
との他に、電気回路部17から電気回路部16に対して
コンプレッサ10の作動を示す電気信号SOが与えられ
るようになっている。作動信号ASoの役割は次の通り
である。
のように電気回路部16から電気回路部17に対して電
磁弁15の閉片を要求する電気信号Srが与えられるこ
との他に、電気回路部17から電気回路部16に対して
コンプレッサ10の作動を示す電気信号SOが与えられ
るようになっている。作動信号ASoの役割は次の通り
である。
つまり、冷却庫1の冷却作用と空調装置の冷却作用とが
、共通の冷凍サイクル5のコンプレッサ10によっても
たらされるところ、スイッチ群18の操作により冷却庫
1を作動させる場合に、コンプレッサ10の作動状態を
考慮しなければならない。1つの方法として、スイッチ
群18により冷却庫1出冷却作用を発揮すべく指令が発
せられたときに、電気回路部16から電気回路部17に
対してコンプレッサ10の作動要求信号を送出すること
ができる。しかし、この実施例では、電気回路部17に
より電磁クラッチ11に付勢電流が供給されていて、冷
凍サイクル5のエバポレータ9の下流側に、冷凍サイク
ルの配管と熱結合した温度スイッチ50が閉成されてい
る時に、電気回路部16に作動信号SOが送出され、電
気回路部16はこれを受けたときに限り電気信号Srに
断続的に付勢レヘルにして、冷却差1の冷却作用を調節
する。
、共通の冷凍サイクル5のコンプレッサ10によっても
たらされるところ、スイッチ群18の操作により冷却庫
1を作動させる場合に、コンプレッサ10の作動状態を
考慮しなければならない。1つの方法として、スイッチ
群18により冷却庫1出冷却作用を発揮すべく指令が発
せられたときに、電気回路部16から電気回路部17に
対してコンプレッサ10の作動要求信号を送出すること
ができる。しかし、この実施例では、電気回路部17に
より電磁クラッチ11に付勢電流が供給されていて、冷
凍サイクル5のエバポレータ9の下流側に、冷凍サイク
ルの配管と熱結合した温度スイッチ50が閉成されてい
る時に、電気回路部16に作動信号SOが送出され、電
気回路部16はこれを受けたときに限り電気信号Srに
断続的に付勢レヘルにして、冷却差1の冷却作用を調節
する。
この温度スイッチ50は、エバポレータ9で熱交換され
たおとの冷媒の温度を検出し、エバポレータ9を包含す
る空調装置の作動を制御するための電気回路部17に信
号を送出する。
たおとの冷媒の温度を検出し、エバポレータ9を包含す
る空調装置の作動を制御するための電気回路部17に信
号を送出する。
ここで冷媒は、熱負荷の大きい時は、エバポレータ9か
ら排出される冷媒温度も高く、小さな熱負荷の場合は逆
である。この実施例では、適当な設定温度以下となった
ときに接点が閉成するものとする。
ら排出される冷媒温度も高く、小さな熱負荷の場合は逆
である。この実施例では、適当な設定温度以下となった
ときに接点が閉成するものとする。
第3図に電気回路部17のブロック図を示す。
温度スイッチ50の閉成と、電磁クラッチ11の連結状
態などを含む各条件より決定さる信号出力装置17Bの
両条件が満足されたとき、論理回路17Aにより作動回
路SOが出力される。
態などを含む各条件より決定さる信号出力装置17Bの
両条件が満足されたとき、論理回路17Aにより作動回
路SOが出力される。
電気回路部16は、冷却庫1の機能要素である送風モー
タ2、および発熱体6と電線で接続されている。これら
の機能要素2.7はいずれか一端が電源正端子または接
地端子と接続されており、他端が電気回路部16内のス
イッチ素子(後述)と接続される。また、電気回路部1
6は庫内の温度センサ8と接続されて、温度センサ8、
スイッチ群18などからの入力信号および電気回路部1
7からの作動信号Soに基づいて、機能要素2゜7の付
勢、消勢ならびに電磁弁15の断続的付勢を要求する電
気信号Srを生じる。
タ2、および発熱体6と電線で接続されている。これら
の機能要素2.7はいずれか一端が電源正端子または接
地端子と接続されており、他端が電気回路部16内のス
イッチ素子(後述)と接続される。また、電気回路部1
6は庫内の温度センサ8と接続されて、温度センサ8、
スイッチ群18などからの入力信号および電気回路部1
7からの作動信号Soに基づいて、機能要素2゜7の付
勢、消勢ならびに電磁弁15の断続的付勢を要求する電
気信号Srを生じる。
図中太い破線は、車載バッテリから電気回路部16.1
7および送風モータ2への正極側給電線を示し、この給
電線はキースイッチおよび必要により専用スイッチ(リ
レー接点を含む)を直列に接続して構成される基幹スイ
ッチ23の投入により図示の電気回路に給電するように
なっている。
7および送風モータ2への正極側給電線を示し、この給
電線はキースイッチおよび必要により専用スイッチ(リ
レー接点を含む)を直列に接続して構成される基幹スイ
ッチ23の投入により図示の電気回路に給電するように
なっている。
次に冷却庫1の制御のための電気回路部16の詳細な構
成と作用について第4図を参照して説明する。
成と作用について第4図を参照して説明する。
スイッチ群18は、連動する2つの可動片18A、18
Bか各々3位置の固定接点を開閉する構造で、3位置は
温蔵(H)、中立(N)、冷却(C)に分れ、冷凍、冷
蔵庫としての作動と温度蔵としての作動とを選択的に指
令するように構成されている。
Bか各々3位置の固定接点を開閉する構造で、3位置は
温蔵(H)、中立(N)、冷却(C)に分れ、冷凍、冷
蔵庫としての作動と温度蔵としての作動とを選択的に指
令するように構成されている。
表示装置19とスイッチ群18の可動片18Bと接続さ
れている。表示装置18は可動片18Bの温度蔵接点と
接続された赤色発光ダイオード19Aと、可動片18A
の冷却庫接点と接続された青色発光ダイオード19Bと
、電流制御抵抗19Cとからなり、電流制限抵抗19C
を介して回路パッケージ24と接続されている。
れている。表示装置18は可動片18Bの温度蔵接点と
接続された赤色発光ダイオード19Aと、可動片18A
の冷却庫接点と接続された青色発光ダイオード19Bと
、電流制御抵抗19Cとからなり、電流制限抵抗19C
を介して回路パッケージ24と接続されている。
冷却庫1の機能要素のうち、発熱体7は、可動片18A
の温蔵庫接点とリレー25の常開接点を介して、電源線
間に接続されている。スイッチ群18が温蔵庫の作動を
選択すると、回路パッケージ24がこれに応答してリレ
ー25の励磁コイルを付勢し、リレー接点を閉成させて
発熱体7には直ちに付勢電流が供給されて発熱を開始す
る。
の温蔵庫接点とリレー25の常開接点を介して、電源線
間に接続されている。スイッチ群18が温蔵庫の作動を
選択すると、回路パッケージ24がこれに応答してリレ
ー25の励磁コイルを付勢し、リレー接点を閉成させて
発熱体7には直ちに付勢電流が供給されて発熱を開始す
る。
回路パッケージ24は、スイッチ群18が冷却庫作動を
選択したときに付勢レベルとなる冷却要求信号Sc、お
らび温蔵庫作動を選択したときに付勢レベルとなる温蔵
要求信号shに基づいて作動する。
選択したときに付勢レベルとなる冷却要求信号Sc、お
らび温蔵庫作動を選択したときに付勢レベルとなる温蔵
要求信号shに基づいて作動する。
この回路パッケージ24は、論理回路26、電磁弁15
を間欠的に付勢する電気信号Srを発生する間欠信号発
生回路27、温度検出回路28、駆動回路29、および
信号送信用の論理ゲート30から構成されている。
を間欠的に付勢する電気信号Srを発生する間欠信号発
生回路27、温度検出回路28、駆動回路29、および
信号送信用の論理ゲート30から構成されている。
論理回路26は、3つのアンドゲート26A。
26B、26C,インバートゲート26D1およびオア
ゲート26Eからなり、作動信号Soがコンプレッサ1
0お作動を示し、かつ、温度スイッチ50が冷却能力が
充分あることを示す付勢カレヘルにあり、かつ、スイッ
チ群18からの冷却要求信号Scが付勢レベルになると
、アンドゲート26Aの出力端の信号レベルになると、
アントゲ−1−26Aの出力端の信号レベルを付勢レヘ
ルとする。アンドゲート26Cは、アンドゲート26A
の出力が付勢力レベルであるときに、さらに温度検出回
路28が所定温度以下を検出して付勢して付勢レベルに
なると、付勢レヘルの出力信号を生じる。
ゲート26Eからなり、作動信号Soがコンプレッサ1
0お作動を示し、かつ、温度スイッチ50が冷却能力が
充分あることを示す付勢カレヘルにあり、かつ、スイッ
チ群18からの冷却要求信号Scが付勢レベルになると
、アンドゲート26Aの出力端の信号レベルになると、
アントゲ−1−26Aの出力端の信号レベルを付勢レヘ
ルとする。アンドゲート26Cは、アンドゲート26A
の出力が付勢力レベルであるときに、さらに温度検出回
路28が所定温度以下を検出して付勢して付勢レベルに
なると、付勢レヘルの出力信号を生じる。
また、電気信号SOがコンプレッサ10の停止または、
温度スイッチ50が設定温度以上であることを示す消勢
レベルにあり、かつ、スイッチ群18からの温蔵要求信
号shが付勢レベルになると、アントゲ−1−26Bの
出力端の信号レベルを付勢レヘルとする。アンドゲート
26Cまたは26Bのうらの、いずれかの出力端の信号
レヘルが付勢レベルになると、オアゲート26.Eの出
力端には付勢力レベルの出力信号が発生する。
温度スイッチ50が設定温度以上であることを示す消勢
レベルにあり、かつ、スイッチ群18からの温蔵要求信
号shが付勢レベルになると、アントゲ−1−26Bの
出力端の信号レベルを付勢レヘルとする。アンドゲート
26Cまたは26Bのうらの、いずれかの出力端の信号
レヘルが付勢レベルになると、オアゲート26.Eの出
力端には付勢力レベルの出力信号が発生する。
駆動回路26は、送風モータ2と直列に接続された雷門
リレー接点を有するリレー29A、およびそのドライブ
トランジスタ29Bから構成されている。リレー29A
は、そのリレー接点によって送風モータ2とともに、表
示装置19に電流を供給するように接続しである。また
、ドライブトランジスタ29Bには、リレー29Aの他
の発熱体7を作動するリレー25の励磁コイルが接続し
である。
リレー接点を有するリレー29A、およびそのドライブ
トランジスタ29Bから構成されている。リレー29A
は、そのリレー接点によって送風モータ2とともに、表
示装置19に電流を供給するように接続しである。また
、ドライブトランジスタ29Bには、リレー29Aの他
の発熱体7を作動するリレー25の励磁コイルが接続し
である。
温度検出回路28は、温度センサ8と接続されて公知の
電圧比較回路を構成している。そして、サーミスタから
なる温度センサ28がエバポレータ3の表面温度にして
、0℃以下のときに付勢レヘルとなり1℃以上のときに
消勢レベルとなるヒステリシスを有する比較判定信号を
生しる。
電圧比較回路を構成している。そして、サーミスタから
なる温度センサ28がエバポレータ3の表面温度にして
、0℃以下のときに付勢レヘルとなり1℃以上のときに
消勢レベルとなるヒステリシスを有する比較判定信号を
生しる。
しかして、エバポレータ3が充分に冷えた状態で、アン
ドゲート26Cを”開く”。従ってこの場合、アンドゲ
ート26Cの出力端には、エバポレータ3の冷却状態に
対応した付勢、消勢レヘルの論理信号が生じ、エバポレ
ータ3が充分に冷却された場合に、トランジスタ29B
が導通し、かつリレー29Aが付勢されて送風モータ2
を作動さセる。
ドゲート26Cを”開く”。従ってこの場合、アンドゲ
ート26Cの出力端には、エバポレータ3の冷却状態に
対応した付勢、消勢レヘルの論理信号が生じ、エバポレ
ータ3が充分に冷却された場合に、トランジスタ29B
が導通し、かつリレー29Aが付勢されて送風モータ2
を作動さセる。
また論理回路26において、作動信号SOが消勢レベル
で、温蔵要求信号shがイ]勢レベルになると、オアゲ
ート26Eの出力端には付勢レベルの出力信号が現れる
ので、トランジスタ29Bは直ちに導通しリレー29A
を付勢して送風モータ2を作動させる。
で、温蔵要求信号shがイ]勢レベルになると、オアゲ
ート26Eの出力端には付勢レベルの出力信号が現れる
ので、トランジスタ29Bは直ちに導通しリレー29A
を付勢して送風モータ2を作動させる。
間欠信号発生回路27は、クロックパルス係数方式でデ
ジタル回路構成とする他、この実施例で励磁するような
アナログ回路構成とすることもできる。図示しないが、
この間欠信号発生回路27は、一定周期で一定の傾斜を
有する三角波形電圧を生じる三角波発振回路と、この出
力波形を基準電庄原からの所定のしきい電圧値と比較し
て出力端にパルス列信号(間欠信号)を生じる比較回路
とより構成することができる。この構成においては、基
準電圧源の生じるしきい電圧値を変化させることにより
、間欠信号の断続比を容易に変化調整することができる
。
ジタル回路構成とする他、この実施例で励磁するような
アナログ回路構成とすることもできる。図示しないが、
この間欠信号発生回路27は、一定周期で一定の傾斜を
有する三角波形電圧を生じる三角波発振回路と、この出
力波形を基準電庄原からの所定のしきい電圧値と比較し
て出力端にパルス列信号(間欠信号)を生じる比較回路
とより構成することができる。この構成においては、基
準電圧源の生じるしきい電圧値を変化させることにより
、間欠信号の断続比を容易に変化調整することができる
。
間欠信号発生回路27より発生される間欠信号は、アン
ドゲートからなる論理ゲート30を介して、電気信号S
rとして、電気回路部17に送手される。かくして、間
欠信号発生回路27より発生される間欠信号の断続比を
もって、冷凍サイクルからエバポレータ3への冷媒の流
入を断続させ冷蔵庫1の冷却能力を調節する。論理ゲー
ト30は、論理回路26により、冷却要求信号Scが付
勢レベルにあり、かつ作動信号Soが付勢レベルにある
と判定されたときにのみ、間欠信号を送出させる役割を
もつ。
ドゲートからなる論理ゲート30を介して、電気信号S
rとして、電気回路部17に送手される。かくして、間
欠信号発生回路27より発生される間欠信号の断続比を
もって、冷凍サイクルからエバポレータ3への冷媒の流
入を断続させ冷蔵庫1の冷却能力を調節する。論理ゲー
ト30は、論理回路26により、冷却要求信号Scが付
勢レベルにあり、かつ作動信号Soが付勢レベルにある
と判定されたときにのみ、間欠信号を送出させる役割を
もつ。
しかして、上記構成によれば、冷凍サイクルが運転中に
あっても、空調用エバポレータ9の冷却能力が不足して
おり、そのため温度スイッチ50が開放して作動信号S
Oが消勢レベルにあるときは、電磁弁15は閉じられな
い。従って、冷却庫1への冷媒供給はなさないため、空
調用エバポレータ9の冷却能力は確保される。もし、空
調用エバポレータ9の冷却能力が十分な値となると、温
度スイッチ50が閉じて、作動信号Soは付勢レベルと
なる。電気回路部16はこれを受けて、適当な断続周期
で電磁弁15を開閉し、冷却庫1への冷媒を調節し、冷
却庫1の能力を調節する。
あっても、空調用エバポレータ9の冷却能力が不足して
おり、そのため温度スイッチ50が開放して作動信号S
Oが消勢レベルにあるときは、電磁弁15は閉じられな
い。従って、冷却庫1への冷媒供給はなさないため、空
調用エバポレータ9の冷却能力は確保される。もし、空
調用エバポレータ9の冷却能力が十分な値となると、温
度スイッチ50が閉じて、作動信号Soは付勢レベルと
なる。電気回路部16はこれを受けて、適当な断続周期
で電磁弁15を開閉し、冷却庫1への冷媒を調節し、冷
却庫1の能力を調節する。
なお、上記の実施例にあっては、温度スイッチ50でエ
バポレータ9の冷却能力を検知したが、これを他の適当
な検知手段に代えてもよい。その場合、エバポレータ9
の上流側配管内圧力に応動する圧力スイッチを用いても
よい。
バポレータ9の冷却能力を検知したが、これを他の適当
な検知手段に代えてもよい。その場合、エバポレータ9
の上流側配管内圧力に応動する圧力スイッチを用いても
よい。
また、温度スイッチ50(または圧力スイフチ等の検知
手段)の検知機能を無効にする手動スイッチを設けるこ
とにより、スイッチ操作時に限り冷却庫1の冷却能力が
空調用エバポレータ9の冷知能力と無関係に発揮される
ようにしてもよい。
手段)の検知機能を無効にする手動スイッチを設けるこ
とにより、スイッチ操作時に限り冷却庫1の冷却能力が
空調用エバポレータ9の冷知能力と無関係に発揮される
ようにしてもよい。
第1図は冷却庫の構成の説明図、第2図は装置の主体構
成図、第3図は第2図の電気回路部17の主要部のブロ
ック図、第4図は第3図中電気回路部1−6の電気結線
図である。 1・・・冷却庫、3・・・冷却庫用エバポレータ、15
゜16.17・・・制御手段をなす電磁弁と電気回路部
(16,17) 、1B・・・操作手段をなすスイッチ
群、50・・・検知手段をなす温度スイッチ。
成図、第3図は第2図の電気回路部17の主要部のブロ
ック図、第4図は第3図中電気回路部1−6の電気結線
図である。 1・・・冷却庫、3・・・冷却庫用エバポレータ、15
゜16.17・・・制御手段をなす電磁弁と電気回路部
(16,17) 、1B・・・操作手段をなすスイッチ
群、50・・・検知手段をなす温度スイッチ。
Claims (1)
- 空調用エバポレータと並列に接続された冷却庫用エバ
ポレータを備えた車両用冷却庫において、前記空調用エ
バポレータの冷却能力の不足を検知する検知手段と、前
記冷却庫を使用するための前記冷却庫用エバポレータへ
冷却を供給させるための使用要求信号を発生する操作手
段と、この使用要求信号の発生時に前記検知手段によっ
て、前記空調エバポレータの冷却能力の不足が検知され
ると、前記冷却庫用エバポレータへの冷媒供給を制限す
る制御手段と、を備えて構成された車両用冷却庫作動制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16869284A JPS6146713A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 車両用冷却庫作動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16869284A JPS6146713A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 車両用冷却庫作動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146713A true JPS6146713A (ja) | 1986-03-07 |
Family
ID=15872690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16869284A Pending JPS6146713A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 車両用冷却庫作動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146713A (ja) |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP16869284A patent/JPS6146713A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6326830B2 (ja) | ||
| JPS6155017B2 (ja) | ||
| US3545219A (en) | Thermostatic control for refrigeration systems | |
| US3455118A (en) | Fan speed control for refrigeration system | |
| KR20050006451A (ko) | 자동차용 냉장장치 및 방법 | |
| JPS59149813A (ja) | 自動車用冷却庫の制御装置 | |
| JPS59104061A (ja) | 自動車用冷却庫制御装置 | |
| JPH0729536B2 (ja) | 車両用冷蔵庫・空調装置 | |
| JP2990441B2 (ja) | 車両用冷凍冷蔵庫の熱電素子制御装置 | |
| JPS5997477A (ja) | 自動車用冷却庫制御装置 | |
| JPH0649117U (ja) | 自動車用冷温蔵庫制御装置 | |
| JPS59109758A (ja) | 自動車用冷却兼温蔵庫制御装置 | |
| JPS6146872A (ja) | 自動車用冷却庫制御装置 | |
| JPH10315753A (ja) | 冷凍冷房装置 | |
| JPS59107178A (ja) | 自動車用冷却庫制御装置 | |
| JPS59109759A (ja) | 自動車用冷却庫制御装置 | |
| JP2569771B2 (ja) | 低温維持装置 | |
| JPS6078811A (ja) | 車両用空調装置 | |
| JPS63192606A (ja) | 車両用冷房冷蔵装置 | |
| JPS59107177A (ja) | 自動車用冷却庫制御装置 | |
| JPS59107179A (ja) | 自動車用冷却庫の作動表示装置 | |
| JPS629831B2 (ja) | ||
| JPS59107176A (ja) | 自動車用冷却庫の状態表示装置 | |
| JPS6291774A (ja) | 車両用冷房冷蔵装置 | |
| JPS58145517A (ja) | 車両用冷温蔵装置 |