JPS6146723A - ダンプカ−におけるダンプコントロ−ル機構 - Google Patents

ダンプカ−におけるダンプコントロ−ル機構

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JPS6146723A
JPS6146723A JP16800384A JP16800384A JPS6146723A JP S6146723 A JPS6146723 A JP S6146723A JP 16800384 A JP16800384 A JP 16800384A JP 16800384 A JP16800384 A JP 16800384A JP S6146723 A JPS6146723 A JP S6146723A
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JP
Japan
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control
dump
valve
oil pump
plunger
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JP16800384A
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JPH0256248B2 (ja
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Takashi Kuritani
尚 栗谷
Minoru Ogura
稔 小倉
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Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60KARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
    • B60K25/00Auxiliary drives
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60KARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
    • B60K25/00Auxiliary drives
    • B60K25/06Auxiliary drives from the transmission power take-off

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明の目的 (産業上の利用分野) この発明はダンプカーのベセル昇降用ホイストシリンダ
を駆動制御するコンミ−ロール機構に関するものである
(従来の技術) 従来のダンプコントロール機構においては、第11図に
示すように、エンジンから動力を取出すP、T、01と
、このP、T、01により駆動されるオイルポンプ2と
、このオイルポンプ2の作動油の流れを切替えるコント
ロールバルブ3とを備え、前記コントロールバルブ3の
バルブプランジャ20並びに前記P、T、01の動力を
断接するフォークシャフト17がそれぞれレバー20a
17aに連結され、バルブプランジャ20のレバー20
aがダンプコントロールレバー35に対し連結棒33a
を介して連結されるとともに、フォークシャフト17の
レバー17aがこの連結棒33aに対し長穴29を介し
、て連結されている。そして、ダンプコントロールレバ
ー35の各操作位置に対応して、コントロールバルブ3
を切替えてホイストシリンダを1胃、停止、下降させる
とともに、P、7.01の動力を断接させるようになつ
ている。
(発明が解決しようとする問題点) このように、コントロールバルブ3のバルブプランジャ
20及びP、王、01のフォークシャフト17とダンプ
コントロールレバー35との間に数多くの介在部材(連
結棒33a、両レバー20a’、17a)があると、リ
ンク機構が複雑になるばかりが、故障も起こし易く、又
ダンプコントロールレバー35の動きがコントロールバ
ルブ3のバルブプランジャ20やP、T、01のフォー
クシャフト17に対し確実に伝達されないおそれもあっ
た。
発明の構成 (問題点を解決するための手段) 本発明はこの問題点に鑑み、エンジンから動力を取出す
P、T、Oと、このP、7.0により駆動されるオイル
ポンプと、このオイルポンプの作動油の流れを切替える
コントロールバルブとを隣接して設け、これらに近接し
て回動可能に支持されたコントロールリンクに対し、前
記P、T、0の動力を断接する一ノA−クシセットと、
前記コントロールバルブのバルブプランジャと、ダンプ
コントロールレバーに接続されたコントロールケーブル
とを直接連結したものである。
(作用) そして、ダンプコントロールレバーによりコントロール
リンクがコントロールケーブルのみを介して回動され、
その動きがフォークシャフト及びバルブプランジャに直
接伝達される。
(実施例〉 以下、本発明の一実施例を第1図〜第10図に従って説
明すると、第1〜3図に示すP、T、01、オイルポン
プ2及びコントロールバルブ3のそれぞれのケース4.
5.6は互いに分離されて形成され、第2図に示すよう
にボルト7によりnいに結合されて1つのハウジングを
なしている。
前記11丁、01のケース4内の下部に固定されたアイ
ドラギヤシャフト8にはエンジンからの回転がトランス
ミッションを介して伝達されるノフイドラギャ9が一対
のボールベアリング9aを介して支承されている。又、
P、T、01のケース4内の中心部及び前記オイルポン
プ2のケース5内の中心部にはP、T、O内のアウトプ
ットギヤシャフト10aとオイルポンプ2内のポンプド
ライブギヤシャフト10bとを兼用する1本のシャフト
10がP、T、01のケース4内のボールベアリング1
1及びオイルポンプ2のケース5内の一対の軸受ブツシ
ュ12により回転可能に支承されている。そして、P、
T、01のケース4内においてアウトプットギヤシャフ
ト10aに形成されたスプライン軸部13に対しアウト
プットギヤ14が軸線方向へ移動可能に支持されるとと
もに、オイルポンプ2のケース5内の一対の軸受ブツシ
ュ12間においてポンプドライブギヤシャフト1obに
対しポンプドライブギヤ15が支持されている。P、T
、01のケース4とオイルポンプ2のケース5との結合
部分においてアウトプットギヤシャフト10aとポンプ
ドライブギヤシャフト10bとの境界部には一対のオイ
ルシール16が嵌着され、P、T、01のケース4内の
ギヤオイルとオイルポンプ2のケース5内の作動油とを
分離し得るようになっている。
P、T、01のケース4内の上部には)t−クシャフト
17がアウトプットギヤシャフト10aに対し平行に支
承され、軸線方向へ移動し得るようになっている。P、
T、01のケース4内においてこのフォークシャフト1
7にはシフトフ71−り18が固定され、このシフトフ
ォーク18はアウトプットギA714にも固定されてい
る。そして、フォークシャフト17の移動に伴いアウト
プットギヤ14がシフトフl−り18を介してスプライ
ン軸部13上を移動し、アイドラギA79に対し断接す
るようになっている。41お、フォークシャフト17の
移動位置はロックボール19により位置決めされる。
前記コントロールバルブ3のケース6内にはバルブプラ
ンジャ20がポンプドライブギヤシャフト10bの軸線
に対し直交覆るように支承きれ、上昇、停止及び下降の
各切替え位置でロックボール21により位置決めされる
ようになっている。
又、コントロールバルブ3のケース6には第10図に示
すホイストシリンダ37のピストン上部室に連結される
上部ボート22と、ホイストシリンダ37のピストン下
部室に連結される下部ボート23とが形成されている。
オイルポンプ2上の近接位置において支軸24により回
動可能に支持されたコントロールリンク25は第4図に
示すようにその支軸24より下方へ延びるフォークシャ
フト連結アーム26と、支軸24より側方へ延びるプラ
ンジャ連結アーム27と、フォークシャフト連結アーム
26に対し平行に下方へ延びるケーブル連結アーム28
とからなっている。フォークシャフト連結アーム26に
は長穴29がフォークシャフト17の軸線方向へ延びる
よう形成され、フォークシャフト17の外端部に突設さ
れた連結ビン30が係入されるようになっている。プラ
ンジャ連結アーム27にも長穴31が形成され、バルブ
プランジャ20の外端部に突設された連結ビン32が係
入されている。
ウーブル連結アーム28にはコントロールケーブル33
の一端が連結され、その他端は第1図に示すようにステ
アリングコラム34の一側に装着されたダンプコントロ
ールレバー35に接続されている。なお、このダンプコ
ントロールレバー35は第5図に示すように上が、停止
及び下降の各操作位置においてロックレバ−36により
位置決めされる。そして、ダンプコントロールレバー3
5によりコントロールリンク25が]ン]〜[1−ルケ
ーブル33のみを介して支軸24を中心に回動され、そ
の動きがフォークシャフト17及びバルブプランジャ2
0に直接伝達される。
次に、このように構成されたダンプコントロール機構の
作用を第6図〜第9図について詳述すると、ダンプコン
トロールレバー35が上昇位置にある場合には、第6図
(イ)及び第7図に示すように、コントロールリンク2
5の回動によりアウトプットギヤ14がフA−クシャフ
1〜17及びシフトフォーク18を介して移動され、ア
イドラギヤ9に噛合うため、アイドラギヤ9の回転がア
ウトプットギヤ14及びアウトプットギヤシャフト10
a及びポンプギヤシャフト10bを介してポンプドライ
ブギヤ15に伝達され、オイルポンプ2が作動する。一
方、コントロールリンク25の回動によりバルブプラン
ジャ2.0は上昇し、オイルポンプ2で圧送された作動
油はチェックバルブ(図示しない)を通して下部2、ボ
ート23に導かれ、そこからホイストシリンダ37のピ
ストン下部室に送られる。そして、ホイストシリンダ3
7のピストンの上昇に伴い第10図に示すベセル38が
上昇する。ホイストシリンダ37のピストンの上昇に伴
いピストン上部室の作動油が上部ボート22を通してコ
ントロールバルブ3を経由し、オイルポンプ2に戻る。
ダンプコントロールレバー35を上昇位置から停止位置
に切替えた場合には、第6図(ロ)及び第8図に示すよ
うに、コントロールリンク25が回動してもその長穴2
9内をフォークシャフト17の連結ビン30が静止状態
で相対移動するだけであるため、フォークシャフト17
は移動せず、アウトプットギヤ14とアイドラギヤ9と
の噛合は維持され、オイルポンプ2が作動したままとな
る。一方、コントロールリンク25の回動によりコント
ロールバルブ3のバルブプランジャ20は停止位置に切
替えられ、ホイストシリンダ37のピストン下部室への
通路は遮断されるため、ベセル38は下降せず一定に保
たれる。オイルポンプ2から圧送された作動油はコント
ロールバルブ3を経由して循環する。又、フォークシャ
フト17の連結ビン30がコントロールリンク25の長
穴29に係入されているため、ダンプコントロールレバ
ー35を逆に停止位置から上昇位置に切替えてもフォー
クシャフト17は移動せず、従ってオイルポンプ2が作
動したままでダンプコントロールレバー35を上昇位置
又は停止位置に交互に切替えることができる。その切替
操作によりベセル38は上昇又は停止を交互に繰返す。
ダンプコントロールレバー35を停止位置から下降位置
に切替えた場合には、第6図(ハ)及び第9図に示すよ
うに、コントロールリンク25の回動によりアウトプッ
トギr14が7オークシャフト17及びシフトフォーク
18を介して移動され、アイドラギヤ9とアウトプット
ギヤ14との噛合が解除され、オイルポンプ2は作動し
ない。
一方、コントロールリンク250回動によりコントロー
ルバルブ3のバルブプランジャ20は下降位置に切替え
られ、ホイストシリンダ37のピストン下部室とピスト
ン上部室とが下部ポート23及び上部ボート22を通し
て連通ずる。従って、ベセル38が上昇位置にあるとき
ベセル38の重さによりピストン下部室に圧力がかかり
、作動油がコントロールバルブ3を経由してピストン上
部室に移動することによりベセル38が下降する。
ダンプコントロールレバー35を下降位置から停止位置
に切替えた場合には、第6図(ニ)に示すように、コン
トロールリンク25の長穴29の働きにより、フォーク
シャフト17が移動せず、オイルポンプ2の停止は維持
される。逆にダンプコントロールレバー35を停止位置
から下降位置に切替えてもコントロールリンク25の長
穴29の働きによりフォークシャフト17は移動せず、
オイルポンプ2は同じく停止したままとなる。従って、
ダンプコントロールレバー35を下降位置又は停止位置
に交互に切替えることができ、ベセル38の下降又は停
止を交互に行うことができる。
ダンプコントロールレバー35を停止位置から上昇位置
に切替えた場合には、第6図(イ)に示すように、コン
トロールリンク25の回動によりフォークシャフト17
が移動し、オイルポンプ2が再び作動する。
このようにダンプコントロールレバー35の切替え操作
に伴いフォークシャフト17及びバルブプランジャ20
はコントロールリンク25の回動により第6図に示す作
動パターンで制御される。
発明の効果 要するに本発明によれば、コントロールリンクに対しP
、T、Oのフォークシャフトとコントロールバルブのバ
ルブプランジャとダンプコントロールレバーのコントロ
ールケーブルとを直接連結したので、前記フォークシャ
フト及びバルブプランジャとダンプコントロールレバー
との間にはコン1−ロールケーブルとコントロールリン
クが介在Jるだけであり、リンク機構が大変簡甲になる
ばかりか、故障も起こしにくく、又ダンプコントロール
レバーの動きがフォークシャフトやバルブプランジャに
確実に伝達される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例に係るダンプコントロール機
構を示す概略図、第2図はP、T、O。 オイルポンプ及びコントロールバルブを示す平面図、第
3図は同じく縦断面図、′第4図はコントロールリンク
部分の連結構造を示す部分斜視図、第5図はロックレバ
−を示す部分斜視図、第6図はコントロールリンクによ
り制御されるP、T、0のフォーシャフト及びコントロ
ールバルブのバルブプランジャの作動パターンを示す作
用説明図、第7図はダンプコントロールレバーが上昇位
置にある場合においてP、T、O,オイルポンプ及びコ
ントロールバルブの作動状態を示すII断面図、第8図
はダンプコントロールレバーが停止位置にある場合にお
いてそれぞれの作動状態を示す縦断面図、第9図はダン
プコントロールレバーが下降位置にある場合においてそ
れぞれの作動状態を示す縦断面図、第10図はダンプカ
ーのホイストシリンダ及びベセルを示す概略図、第11
図は従来のダンプコントロール機構を示す断面図である
。 1はP、T、0,2はオイルポンプ、3はコントロール
バルブ、17はフォークシャフト、20はバルブプラン
ジャ、24は支軸、25はコントロールリンク、26は
フォークシレフト連結アーム、27はプランジャ連結ア
ーム、28はケーブル連結アーム、29.31は長穴、
30.32は連結ビン、33はコントロールケーブル、
35はダンプコントロールレバー、37はホイストシリ
ンダ、38はベセルである。 特許出願人   株式会社り田自動1機製作所代 理 
人   弁理士  恩1)博宣第4図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、エンジンから動力を取出すP、T、Oと、このP、
    T、Oにより駆動されるオイルポンプと、このオイルポ
    ンプの作動油の流れを切替えるコントロールバルブとを
    隣接して設け、 前記P、T、O、オイルポンプ及びコントロールバルブ
    に近接して回動可能に支持されたコントロールリンクに
    対し、前記P、T、Oの動力を断接するフォークシャフ
    トと、前記コントロールバルブのバルブプランジャと、
    ダンプコントロールレバーに接続されたコントロールケ
    ーブルとを直接連結したことを特徴とするダンプカーに
    おけるダンプコントロール機構。
JP16800384A 1984-08-11 1984-08-11 ダンプカ−におけるダンプコントロ−ル機構 Granted JPS6146723A (ja)

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JP16800384A JPS6146723A (ja) 1984-08-11 1984-08-11 ダンプカ−におけるダンプコントロ−ル機構

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JP16800384A JPS6146723A (ja) 1984-08-11 1984-08-11 ダンプカ−におけるダンプコントロ−ル機構

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JPS6146723A true JPS6146723A (ja) 1986-03-07
JPH0256248B2 JPH0256248B2 (ja) 1990-11-29

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ID=15859995

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JP16800384A Granted JPS6146723A (ja) 1984-08-11 1984-08-11 ダンプカ−におけるダンプコントロ−ル機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7281602B2 (en) * 2000-06-05 2007-10-16 Volvo Construction Equipment Ab Method and device for controlling specific functions within a load-carrying vehicle under dumping and/or loading the load-carrying platform of the vehicle

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5345363U (ja) * 1976-09-20 1978-04-18
JPS5916967A (ja) * 1982-07-20 1984-01-28 Seiko Epson Corp 基板加熱装置

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JPH0256248B2 (ja) 1990-11-29

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