JPS6146822A - 電気スト−ブ - Google Patents
電気スト−ブInfo
- Publication number
- JPS6146822A JPS6146822A JP59168358A JP16835884A JPS6146822A JP S6146822 A JPS6146822 A JP S6146822A JP 59168358 A JP59168358 A JP 59168358A JP 16835884 A JP16835884 A JP 16835884A JP S6146822 A JPS6146822 A JP S6146822A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turned
- temperature
- switch
- heating element
- electric stove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24C7/087—Arrangement or mounting of control or safety devices of electric circuits regulating heat
- F24C7/088—Arrangement or mounting of control or safety devices of electric circuits regulating heat on stoves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電気ストーブ特にその火災防止安全装置に関
するものである。
するものである。
従来例の構成とその問題点
従繁より電気ストーブには、人の手や物等が容易に発熱
部に触れないようにガードが取り付けられている。
部に触れないようにガードが取り付けられている。
しかし、ガード前方に可燃物が近接し1こ場合は、発熱
体よりの熱により可燃物が熱せられ高温になる為、近接
しTコ可燃物の炭焼、さらには、家屋の火災を起こす危
険性があった。
体よりの熱により可燃物が熱せられ高温になる為、近接
しTコ可燃物の炭焼、さらには、家屋の火災を起こす危
険性があった。
以下、図面を参照しながら上述しfこような従来の電気
ストーブについて説明を行う。
ストーブについて説明を行う。
第1図は従来の電気ストーブの断面を示すもの、第2図
は、その電気回路図である。
は、その電気回路図である。
1はストーブ筐体であり、2は熱を前方に反射する反射
板で、3は反射板2の前方に位置する発熱体、4は反射
板2の背面、ストーブ筐体1の内部に位置するサーモス
タンドで、ストーブ筐体内部の温度上昇を感知し、発熱
体3の通電をOFFする。
板で、3は反射板2の前方に位置する発熱体、4は反射
板2の背面、ストーブ筐体1の内部に位置するサーモス
タンドで、ストーブ筐体内部の温度上昇を感知し、発熱
体3の通電をOFFする。
以上のように、構成された電気ストーブにつぃて、以下
その動作について説明する。
その動作について説明する。
ストーブ筐体1上邪に可燃物力細)かり、筐体内部の温
度i?;異常に上昇し1こ時に、サーモスタットにより
発熱体3への通電を停止する。
度i?;異常に上昇し1こ時に、サーモスタットにより
発熱体3への通電を停止する。
しかしながら、上記のような構成では、スI−−ブ筐体
1内部の温度が上昇しないとサーモスタットが動作しな
いので、可燃物等が電気ストーブ上に落下しTコ場合の
応答が遅く、またストーブ前方に可燃物が近接しjコ場
合等には、筐体内部の温度上昇がない1こめ、安全装置
として動作せず、火災防止の安全装置として適当なもの
ではなかっfコ。
1内部の温度が上昇しないとサーモスタットが動作しな
いので、可燃物等が電気ストーブ上に落下しTコ場合の
応答が遅く、またストーブ前方に可燃物が近接しjコ場
合等には、筐体内部の温度上昇がない1こめ、安全装置
として動作せず、火災防止の安全装置として適当なもの
ではなかっfコ。
発明の目的
本発明は上記従来例の問題点を解消するもので、可燃物
等の落下、異常接近による火災の発生を防止することを
目的とする。
等の落下、異常接近による火災の発生を防止することを
目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の電気ストーブは、発熱
体と、その発熱体により加熱される対象物の温度上昇を
直接又は間接的に検出する温度センサと、前記発熱体を
ON・OFFする自動復帰接点タイプのONスイッチお
よびOFFスイッチと、前記温度センサの信号により前
記発熱体をOFFする電気回路とを備え、前記電気回路
には自己保持回路を設け、前記OFFスイッチが作動し
たとき、又は前記対象物の温度が異常に上昇し1ことき
、前記自己保持回路を解除することにより発熱体をOF
Fする構成である。
体と、その発熱体により加熱される対象物の温度上昇を
直接又は間接的に検出する温度センサと、前記発熱体を
ON・OFFする自動復帰接点タイプのONスイッチお
よびOFFスイッチと、前記温度センサの信号により前
記発熱体をOFFする電気回路とを備え、前記電気回路
には自己保持回路を設け、前記OFFスイッチが作動し
たとき、又は前記対象物の温度が異常に上昇し1ことき
、前記自己保持回路を解除することにより発熱体をOF
Fする構成である。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第3図は本発明の一実施例の正面図、第4図は第3図の
中央断面である。
中央断面である。
第3図、第4図において、5は筐体、6は発熱体、7は
反射板、8はガード、9はOFFスイッタ チで、支点Haを中心に回動する操作部13により作動
する。
反射板、8はガード、9はOFFスイッタ チで、支点Haを中心に回動する操作部13により作動
する。
10は温度センサ(サーミスタ)で反射板7の中央部よ
り突出し、ガード8に接近して設けられている。11は
○Nスイッチ、12は表示ランプである。
り突出し、ガード8に接近して設けられている。11は
○Nスイッチ、12は表示ランプである。
第6図に電気回路を示す。10はサーミスタ、Raは動
作温度を調節する可変抵抗器、T r 1はトランジス
省、Tr2+まりレーReの回路をON・OFFする双
方向性サイリスタ、CrはリレーReの接点、11はO
Nスイッチ、9はOFFスインチ、12は表示ランプ、
6はヒータ、R1−R4は抵抗、Ecは制御回路用直流
電源、14は100V交流電源用プラグである。
作温度を調節する可変抵抗器、T r 1はトランジス
省、Tr2+まりレーReの回路をON・OFFする双
方向性サイリスタ、CrはリレーReの接点、11はO
Nスイッチ、9はOFFスインチ、12は表示ランプ、
6はヒータ、R1−R4は抵抗、Ecは制御回路用直流
電源、14は100V交流電源用プラグである。
以下上記構成における作用を説明する。
第5図に電気スト−ブイとカーテンロの間隔りが50ひ
の場合と15cmの場合のカーテン表面温! 度T/と温度センサー0の温度Taとの関係を示す。図
から明らかな通り、正常状態であるL−50cmの場合
は、カーテン表面温度TIは75℃で飽和しており全く
発煙、発火の心配はなく、この時の温度センサー0の温
度Tsは60℃である。
の場合と15cmの場合のカーテン表面温! 度T/と温度センサー0の温度Taとの関係を示す。図
から明らかな通り、正常状態であるL−50cmの場合
は、カーテン表面温度TIは75℃で飽和しており全く
発煙、発火の心配はなく、この時の温度センサー0の温
度Tsは60℃である。
次に間隔りを15CMまで近づけると、カーテン!
表面温度Tlと温度センサー0の温度Tsは急に上昇し
、もし発熱体6の通電を続けると、カーテt′ ン表面温度Tfは190℃まで上昇し、温度センサ10
の温度Tsは100°Cまで上昇する。この時のカーテ
ンの状態は少し変色する程度で発煙発火はまだないが、
かなり危険な状態である。
、もし発熱体6の通電を続けると、カーテt′ ン表面温度Tfは190℃まで上昇し、温度センサ10
の温度Tsは100°Cまで上昇する。この時のカーテ
ンの状態は少し変色する程度で発煙発火はまだないが、
かなり危険な状態である。
本発明一実施例の電気ストーブは、温度センサ10の温
度が、動作温度Tsoになると発熱体6をOFFする。
度が、動作温度Tsoになると発熱体6をOFFする。
この時のカーテン表面温度Tlは120℃であり、発火
は勿論のこと発煙の心配もない。
は勿論のこと発煙の心配もない。
次に電気回路の作用を説明する。第6図においてプラグ
14を電源コンセントに差込むと、表示ランプ12が点
灯し、次にONスイッチ(自動復帰接点)11をONす
ると、サーミスタ10は動作温度より低いから双方向性
サイリスタT r 2はON状態であり、リレーのコイ
ルReがONL、、そのリレーの接点CrがONL、、
自己保持回路を形成すると共に発熱体6がONL、、表
示ランプ12は消灯する。そして徐々に温度センサ10
の温度は上昇するが前述のごとく正常な状態では60’
C程度で飽和する。次に可燃物等が異常に接近すると温
度センサ10の温度は急速に上昇し、可変抵抗器Raで
設定されtコ動作温度Tso(第5図)に到達すると、
双方向性サイリスタT r 2はOFFされ、リレーの
コイルReがOFFとなり1、接点Crが開き、発熱体
6が0FFL、、表示ランプ12が点灯し、異常な温度
上昇による安全装置の動作を知らせる。発熱体6が0F
FL/、温度センサ10の温間が下降すると再び双方向
性サイリスクT r 2はONするが、○Nスイッチ1
1とリレーの接点CrがOFFであるから発熱体6は再
び通電されることはない。再び使用する場合は、温度セ
ンサ10が十分冷却されてから○Nスイッチ11をON
することにより可能である。
14を電源コンセントに差込むと、表示ランプ12が点
灯し、次にONスイッチ(自動復帰接点)11をONす
ると、サーミスタ10は動作温度より低いから双方向性
サイリスタT r 2はON状態であり、リレーのコイ
ルReがONL、、そのリレーの接点CrがONL、、
自己保持回路を形成すると共に発熱体6がONL、、表
示ランプ12は消灯する。そして徐々に温度センサ10
の温度は上昇するが前述のごとく正常な状態では60’
C程度で飽和する。次に可燃物等が異常に接近すると温
度センサ10の温度は急速に上昇し、可変抵抗器Raで
設定されtコ動作温度Tso(第5図)に到達すると、
双方向性サイリスタT r 2はOFFされ、リレーの
コイルReがOFFとなり1、接点Crが開き、発熱体
6が0FFL、、表示ランプ12が点灯し、異常な温度
上昇による安全装置の動作を知らせる。発熱体6が0F
FL/、温度センサ10の温間が下降すると再び双方向
性サイリスクT r 2はONするが、○Nスイッチ1
1とリレーの接点CrがOFFであるから発熱体6は再
び通電されることはない。再び使用する場合は、温度セ
ンサ10が十分冷却されてから○Nスイッチ11をON
することにより可能である。
次に可燃物等が電気ストーブ上に落下し1こ場合を説明
する。
する。
可燃物等が落下し、その可燃物等が操作部13を下方に
押し下げると、操作部13はその支点13aを中心に回
動し、常閉自動復帰接点タイプのOFFスイッチ9を作
動させOFFする。すると第6図に示すように、リレー
Reが○FFL、、その接点Crが開き、発熱体6はO
FFする。そしてもし、可燃物等がさらに操作部13上
を滑り落ち床上に落下してしまって再びOFFスイッチ
がONになっ1ことしても再び発熱体6がONになるこ
とはなく、この場合は安全装置が作動しtこことを知ら
せる表示ランプ12が点灯する。すなわち、ONスイッ
チ11をONするとリレーReはその接点で自己保持さ
れ、双方向性サイリス、りT r 2又はOFFスイッ
チ9がOFFされることで自己保持が解除される回路で
あり、発熱体6はその自己保持回路によりON・OFF
される。
押し下げると、操作部13はその支点13aを中心に回
動し、常閉自動復帰接点タイプのOFFスイッチ9を作
動させOFFする。すると第6図に示すように、リレー
Reが○FFL、、その接点Crが開き、発熱体6はO
FFする。そしてもし、可燃物等がさらに操作部13上
を滑り落ち床上に落下してしまって再びOFFスイッチ
がONになっ1ことしても再び発熱体6がONになるこ
とはなく、この場合は安全装置が作動しtこことを知ら
せる表示ランプ12が点灯する。すなわち、ONスイッ
チ11をONするとリレーReはその接点で自己保持さ
れ、双方向性サイリス、りT r 2又はOFFスイッ
チ9がOFFされることで自己保持が解除される回路で
あり、発熱体6はその自己保持回路によりON・OFF
される。
このように本実施例によれば、
(1)電気ストーブによって加熱される対象物の温度上
昇を、電気ストーブのガード付近に設け1こ温度センサ
ー0が敏感に検知し異常な温度上昇があると発熱体6を
OFFするので、可燃物等の異常な接近による火災の発
生を防止することができる。
昇を、電気ストーブのガード付近に設け1こ温度センサ
ー0が敏感に検知し異常な温度上昇があると発熱体6を
OFFするので、可燃物等の異常な接近による火災の発
生を防止することができる。
(2)温度センサー0による異常温度検出方式であシ
るので、例えば超音波による物体の異常接近検出方式の
ように誤動作することがない。
ように誤動作することがない。
(3異常時は自己保持回路を解除する方式であるから、
−反発熱体6がOFFすれば再び自動的にONすること
がなく安全である。
−反発熱体6がOFFすれば再び自動的にONすること
がなく安全である。
に)可燃物等が電気ストーブ上に落下し1こ場合はいち
早く発熱体6をOFFすることができる。ま1こ自動復
帰接点タイプのOFFスイッチであるから軽作動が可能
である。
早く発熱体6をOFFすることができる。ま1こ自動復
帰接点タイプのOFFスイッチであるから軽作動が可能
である。
という効果を有する。
尚表示ランプ12を警報ブザーに置きかえることにより
、電気ストーブから離れ1こところでも異常を知ること
ができる効果を有する。
、電気ストーブから離れ1こところでも異常を知ること
ができる効果を有する。
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得ることができ
る。
る。
(1)電気ストーブにより加熱されるあらゆる対象物の
異常な温度上昇による変色、コゲ、焼損を防止できる。
異常な温度上昇による変色、コゲ、焼損を防止できる。
(2)温度センサによる異常検出であるから、誤動作が
ない。
ない。
(3)温度センサ(例えばサーミスタ)による異常検出
であるから安価に実現できる。
であるから安価に実現できる。
(4異常時には自己保持回路を解除する構成であるから
安全性が高い。
安全性が高い。
((へ)可燃物等が電気ストーブ上に落下しfコ場合は
いち早く発熱体をOFFすることができる。
いち早く発熱体をOFFすることができる。
(6)表示ランプ又は警報ブザーを設けると、安全装置
が動作し1こことを知ることができる。
が動作し1こことを知ることができる。
第1図は従来の電気ストーブの断面図、第2図は第1図
の電気回路図、第3図は本発明一実施例である電気スト
ーブの正面図、第4図は第3図の中央断面図、第5図は
電気ストーブとカーテンの距離による温度上昇説明図、
第6図は第3図の電気回路図である。 6・・・・発熱体、7− ・・反射板、8・・・・ガー
ド、9 ・・・・OFFスイッチ、10 ・・・温度セ
ンサ、11 ・・・ONスイッチ、12・・・・表示ラ
ンプ(又は警報ブザ−)、13 ・・・操作部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ばか1名第1
図 ? 第2図 第3図
の電気回路図、第3図は本発明一実施例である電気スト
ーブの正面図、第4図は第3図の中央断面図、第5図は
電気ストーブとカーテンの距離による温度上昇説明図、
第6図は第3図の電気回路図である。 6・・・・発熱体、7− ・・反射板、8・・・・ガー
ド、9 ・・・・OFFスイッチ、10 ・・・温度セ
ンサ、11 ・・・ONスイッチ、12・・・・表示ラ
ンプ(又は警報ブザ−)、13 ・・・操作部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ばか1名第1
図 ? 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)発熱体と、その発熱体により加熱される対象物の
温度上昇を直接又は間接的に検出する温度センサと、前
記発熱体をON・OFFする自動復帰接点タイプのON
スイッチおよびOFFスイッチと、前記温度センサの信
号により前記発熱体をOFFする電気回路とを備え、前
記電気回路には自己保持回路を設け、前記OFFスイッ
チが作動したとき、又は前記対象物の温度が異常に上昇
したとき、前記自己保持回路を解除することにより発熱
体をOFFする構成とした電気ストーブ。 - (2)OFFスイッチの操作部を、電気ストーブの上面
に突出させた特許請求の範囲第1項記載の電気ストーブ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168358A JPS6146822A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 電気スト−ブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59168358A JPS6146822A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 電気スト−ブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6146822A true JPS6146822A (ja) | 1986-03-07 |
Family
ID=15866593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59168358A Pending JPS6146822A (ja) | 1984-08-10 | 1984-08-10 | 電気スト−ブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6146822A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6301436B1 (en) * | 2000-10-12 | 2001-10-09 | Yu-Ju Hsiao | Photothermic desoldering unit |
| JP2015194282A (ja) * | 2014-03-31 | 2015-11-05 | セイコーNpc株式会社 | 赤外線ヒータを用いた暖房装置における警報装置及び警報方法 |
-
1984
- 1984-08-10 JP JP59168358A patent/JPS6146822A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6301436B1 (en) * | 2000-10-12 | 2001-10-09 | Yu-Ju Hsiao | Photothermic desoldering unit |
| JP2015194282A (ja) * | 2014-03-31 | 2015-11-05 | セイコーNpc株式会社 | 赤外線ヒータを用いた暖房装置における警報装置及び警報方法 |
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