JPS6147335A - ラベルプリンタのラベル送り制御装置 - Google Patents

ラベルプリンタのラベル送り制御装置

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JPS6147335A
JPS6147335A JP16454284A JP16454284A JPS6147335A JP S6147335 A JPS6147335 A JP S6147335A JP 16454284 A JP16454284 A JP 16454284A JP 16454284 A JP16454284 A JP 16454284A JP S6147335 A JPS6147335 A JP S6147335A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、サーマル式ラベルプリンタのラベル送り制御
装置に関する。
(従来技術) 第5図は、特開昭58−171325号公報で提案され
た従来のラベル送り制m a flである。この装置を
説明すると、ラベルCは、テープ状の台紙すの上に一定
ピッチで貼着されており、このテ−プ状の台紙すは、供
給ローラaに巻回されている。プリンタdはラベルに重
量や価格等の所定項目を印字する。印字を終了したラベ
ルは」離板eで台紙から剥離され1台紙は巻取リローラ
jに巻き取られる。印字されたラベルCの前縁fはラベ
ル検出器gにより検出される。また、台紙送りローラに
の軸には多数のスリットを円周上に形成したスリット板
りが取付けられており、スリット検出器lによりスリッ
トを検出する。この従来装置においては、ラベル検出器
がラベル前縁を検出していないことを条件として台紙の
移送を開始し、プリンタで印字されたラベルの前縁がラ
ベル検出器で検出された時より一定量ラベルが送られた
事をスリット検出器により検出して、台紙の移送を停止
させている。
(従来技術の問題点) 従来のラベル送り制御装置はこのように配置されている
ので。
(1)使用ラベルの送り方向のサイズが異なるとそれに
応じてラベルを停止させるまでの送り量を設定変更しな
ければならない煩わしさがある。
(2)送り量を変更する際に、設定ミスを生じ易い。
(3)ラベルの送り量を変えるための設定部を設けなけ
ればならないので、装置の構成が煩雑になるとともに、
高価となる。
等の欠点があった。
(発明の目的) 本発明の目的は、ラベルサイズが異っても、送り量の設
定変更なしに正確なラベル送りffj+御が実現できる
ラベルプリンタのラベル送り制御装ごを提供することに
ある。
(発明の概要) *発明は、上記の目的を達成するために、複数枚の未印
字ラベルが一定ピッチで連続貼付されたテープ上の台紙
を、ラベル印字部からラベル剥離部へ順次移送して、印
字されたラベルを上記ラベル剥離部からラベル取出口へ
繰り出すようにしたラベルプリンタにおいて、上記台紙
を移送するパルスモータを備え、印字終了後のラベルの
送り量立2を、当該ラベルの後縁がラベル印字部を通過
するに足りる距離に予め設定し、ラベルセンサがラベル
の前縁を検出すると印字を開始し、印字が終了するとラ
ベルを移送するパルスモータの駆動パルス数をカウント
し、カウント値が上記交2に相当する値に達するとラベ
ル送りを停止するように構成したものである。
また、ラベルプリンタは計量装置の制御により駆動され
、計量装置からの印字命令を受けて作動を開始するよう
に構成し、さらにラベル印字部をサーマルへラドで構成
したものである。
(実施例) 以下図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は1本発明のラベル送り制O1装置の概略のブロ
ック図である0図において、計−置部1.キー人力部2
、マイクロコンピュータ3、表示部4、発振器5は計量
装置の構成要素であり、マイクロコンピュータ3には、
計縫部1、キー人力fi2、発振器5からの信号が入力
され、所定の演算処理を行って計量された商品の価格等
を求め、ff[ffi、価格等の必要項目を表示部4に
表示する。ラベルプリンタ6は、ラベルエ2が連続して
テープ上の台紙11に貼着されているものを巻回してい
る供給ローラ10、案内ローラ13、ドライバ18で駆
動されるパルスモータ17、パルスモータ17の駆動を
送りローラ14に伝達するタイミングベルト16、印字
データによりラベル12に必要事項を印字するサーマル
ヘッド19(ラベル印字部)、プラテン20.剥離板2
3(ラベル剥離部)、ラベルの有無を検出するホトセン
サ22、発光素子(LED)21により構成されている
。マイクロコンピュータ3はラベルプリンタの構成要素
ともなっており、また、プラテン20と剥離板23とを
近接させ、さらに、ラベル検出位置の精度(印字開始位
置精度)を上げるため、発光素子21からの光を光ファ
イバーを介してホトセンサ22で検出するようにしてい
る。
次に、このラベル送り制御装置の動作について説明する
印字モードになると、マイクロコンピュータ3は、対向
配置されたホトセンサ22と発光素子21からなるラベ
ルセンサよりラベルの有無を判断し、ラベルなしの信号
がマイクロコンピュータ3に送られると、マイクロコン
ピュータは駆動パルスをドライバ18を介してパルスモ
ータに送り、パルスモータを起動する。パルスモータ1
7が起動すると、タイミングベルト16を介して送りロ
ーラ14が回転し1台紙11の移送を開始する。
また、巻取リローラ15も図示しないスリップ機構を介
して矢印方向に回転する。こうして移送されるラベルの
前縁がラベルセンサにより検出されると、マイクロコン
ピュータ3は、計を商品についての所定の印字データを
サークルへラド19に送り、当該ヘッド19でプラテン
20により圧接されたラベル12に所定の印字を行う、
印字されたラベルは剥離板23により台紙より剥離され
て取出口より鰻り出される。
このラベルプリンタ6は、パルスモータによるラベルの
間欠送りに同期して印字する構成であるので、印字フォ
ーマットが定まれば、印字部分の送り量は印字フォーマ
ットによって一義的に決定される。
そこで1本発明においては、ラベルの非印字部分の送り
量(fL )を、ラベルサイズを問わず全て同一にして
、印字終了後のラベルの送り量をパルスモータの駆動パ
ルス数で制御するようにする。
これにより、ラベルサイズが種々異っても、同一の制御
プログラムで1ラベルピツチの送り制御を行うことがで
き、従来のような送り量の変更操作が不要となる。
次に1本発明によるラベル送り制御について第2図によ
り説明する。第2図(L)は本発明のラベル送り制御の
原理を説明する図である。同図において、ラベルの非印
字部分の送り量(見)を。
前送りff1(fL+)と後送りff1(fL2)に分
け、前送り量(11)は、サーマルヘッドの下部で停止
したラベル(L+ )の前縁からラベルセンサの検出位
置(Pa )までの距離となり、後送り量(交2)は、
印字の終了したラベルCr−o )の印字部分の後縁か
らサーマルヘッドの発熱部分までの距離となる。そして
、印字が終了すると、パルスモータ17の駆動パルス数
をカウントし、その値が所定値(後送り量22に相当す
る値)に達すると、ラベル送りを停止するように制御す
る。
以下、更に詳しく説明する。
(1)第2図(b)は、ラベル発行前の初期位置の状態
を示している。この状態では、サーマルヘッドの下部で
停止したラベルの前縁から、ラベルセンサの検出位置ま
での距離が!L1となるように設定している。即ち、ラ
ベル前部の非印字部分の送り方向の長さくa)とラベル
センサの検出位置(PO)からサーマルヘッドの発熱部
分に到るまでの距#(b)とが等しくなるように設定し
ている。
(2)第2図(C)は印字開始時のラベル位ごを示して
いる。即ち、印字モードになるとマイクロコンピュータ
の指令によりパルスモータが回転してラベルが移送され
るが、ラベルセンサが移送されるラベルの前縁を検出す
ると、サーマルヘッドの発熱部分は第2図(C)の如く
印字部分の前縁に到達しているので、この検出信号によ
り、サーマルヘッドに印字データを移送して、ラベル印
字を開始する。この場合、一定時間経過してもラベルが
検出されない時4は、ラベルの欠損が考えられるので、
ラベル送りを停止して異常を表示する(3)第2図(d
)は、印字終了後のラベル送り制御の開始位置を示して
いる。尚、ラベルの印字部分の送り量は、ラベルのフォ
ーマットによって規定されているので、印字が終了した
時には、印字部分の所定長さの送りは完了している。
(4)第2図(e)は、印字終了後のラベル送り制御の
終了位置を示している。ラベルの印字終了位置からラベ
ルの停止位置までの後送りff1(Q2)は、パルスモ
ータの駆動パルス数により制御される。
このようなラベル送り制御では、前送りff1(fLl
)と、後送り量(見2)は、適宜に設定することができ
るが、後送り量(交2)は、少なくともサーマルヘッド
先端から発熱部分までの長さく9゜3)と、ラベルの後
端からその印字部分の後端までの長さく見4)の総和よ
りも若干長くした方が良い、これは、ラベルの後端がサ
ーマルヘッドの下部から抜は切らない状態でラベルが停
止すると、ラベルの!A#が困難となるからである。
第3図は、本発明により印字、送り制御されるラベルの
一例を示す平面図で、長さ文4、(見−交4)で示す部
分が、ラベルの非印字部分である第4図は1本発明によ
る処理手順を示すフローチャートである0次にこのフロ
ーチャートについて説明する。
(1)計量完了となって、印字モードに移行すると、印
字が可能な状態であるかどうかをチェックしくステップ
P1)、印字が可能であれば、ラベルセンサがオンかど
うかをチェックする(ステップP2)、ラベルセンサが
オンであれば、パルスモータを作動させ(ステップP6
)、最終ラベルやラベルの欠損を検知するためのタイマ
カウンタをクリヤする(ステップP、)。
(2)次にラベルセンサをチェックしくステップP5)
、ラベルセンサがオフとなればラベルの前縁が検出位置
に到達しているので、所定のラベルフォーマットに従っ
て印字処理を行う(ステップP6)、印字が終了すると
パルスカウンタをクリヤしくステップP7)、パルスモ
ータの駆動パルスを入力して(ステップP8)、パルス
カウンタを1インクリメントする0次にカウント値が印
字終了からラベル停止までの後送り量(立2)に達した
か否かをチェックしくステップP1゜)、達しなければ
、ステップ1日からステップptcまでのループ処理を
繰り返す、そして、後送りflC文2)に達すればパル
スモータを停止させる(ステップPt+)、これにより
印字されたラベルは第2図(e)に示すような位置で停
止する。
(3)ステップP5でラベルセンサがオンであれば、ラ
ベル無しの状態であるので、タイマカウンタを1インク
リメントして行き(ステップFIL)、カウントオーバ
すれば(ステップP12)、ラベルの終了、またはラベ
ルの台紙への貼付は抜は等の欠損が考えられるので、エ
ラー表示して(ステップPls)、パルスモータを停止
する。(ステップP工、)。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明のラベル送り制御装
置によれば、ラベルサイズが異っても、ラベルの後送り
ff1(lz)を一定にしているので、送り址の設定変
更なしに正確なラベル送りを実現でき、ラベル送り量の
設定部を設ける必要がなく、使い勝手の良い安価なラベ
ルプリンタを提供することができる。
また、印字終了後の所定の送り量の検出でラベルを停止
させるようにしているので、ラベルを隙間なく連続的に
台紙に貼付けても、正確なラベル送り制御ができる。し
たがって、ラベルの貼付は密度を向上させ、安価で経済
的なラベルの使用が可能となる。更にラベルセンサによ
るラベルの前縁検出で印字を開始するように構成したの
で、ラベルの台紙への貼着が不揃であっても各ラベルの
印字位芒を正確に制御できる。また、前回発行されたラ
ベルがラベル取出口から取り除かれない限り、次のラベ
ル発行は行われないようにしているので、ラベル取出口
における印字ラベルの重なり合いを防止できる1等の効
果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のラベル送り制御装置の概略のブロック
図、第2図(&)〜(e)は、本発明のラベル送り制御
を説明する説明図、第3図は印字されるラベルの一例を
示す平面図、第4図はフローチャート、第5図は従来の
ラベル送り制御装置の概略のブロック図である。 1・・・計量部、2・・・キー人力部、3・・・マイク
ロコンピュータ、4・・・表示部、5・・・発振器、6
・・・ラベルプリンタ、11・・・台紙、12・・・ラ
ベル、17・・・パルスモータ、19・・・ラベル印字
部(サーマルヘッド)、21.22・・・ラベルセンサ
(発光素子、ホトセンサ)、23・・・ラベル剥離部(
剥離板)。 特許出願人  株式会社 石■衡器製作所代 理 人 
 弁理士 辻  實(外1名)第2図 (a) (b) (c) 第2図 (d) (ε) 第3図 第4図 メインブロクラムヘ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数枚の未印字ラベルが一定ピッチで連続貼付さ
    れたテープ状の台紙を、ラベル印字部からラベル剥離部
    に順次移送して、印字されたラベルを上記ラベル剥離部
    からラベル取出口へ繰り出すようにしたラベルプリンタ
    において、上記台紙を移送するパルスモータを備え、印
    字終了後のラベルの送り量l_2を、当該ラベルの後縁
    がラベル印字部を通過するに足りる距離に予め設定し、
    ラベルセンサがラベルの前縁を検出すると印字を開始し
    、印字が終了するとラベルを移送するパルスモータの駆
    動パルス数をカウントし、カウント値が上記l_2に相
    当する値に達するとラベル送りを停止するように構成し
    たことを特徴とするラベルプリンタのラベル送り制御装
    置。
  2. (2)ラベルプリンタが計量装置の制御により駆動され
    るように構成したことを特徴とする特許請求の範囲第(
    1)項記載のラベルプリンタのラベル送り制御装置。
  3. (3)ラベルセンサが、ラベルの剥離検出と、印字開始
    制御とを行うように構成したことを特徴とする特許請求
    の範囲第(1)項記載または第(2)項記載のラベルプ
    リンタのラベル送り制御装置(4)ラベル印字部が、サ
    ーマルヘッドで構成されたことを特徴とする特許請求の
    範囲第(1)項または第(2)項または第(3)項記載
    のラベルプリンタのラベル送り制御装置。
JP59164542A 1984-08-06 1984-08-06 ラベルプリンタのラベル送り制御装置 Expired - Lifetime JP2562012B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5787984A (en) * 1980-11-25 1982-06-01 Tokyo Electric Co Ltd Label issuing device

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5787984A (en) * 1980-11-25 1982-06-01 Tokyo Electric Co Ltd Label issuing device

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