JPS6147551B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6147551B2 JPS6147551B2 JP54119171A JP11917179A JPS6147551B2 JP S6147551 B2 JPS6147551 B2 JP S6147551B2 JP 54119171 A JP54119171 A JP 54119171A JP 11917179 A JP11917179 A JP 11917179A JP S6147551 B2 JPS6147551 B2 JP S6147551B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- plate
- cutter
- shear plate
- hair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000004209 hair Anatomy 0.000 claims description 19
- 238000010008 shearing Methods 0.000 claims description 9
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 8
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 13
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 3
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/14—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor
- B26B19/141—Details of inner cutters having their axes of rotation perpendicular to the cutting surface
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/14—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers of the rotary-cutter type; Cutting heads therefor; Cutters therefor
- B26B19/145—Cutters being movable in the cutting head
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B19/00—Clippers or shavers operating with a plurality of cutting edges, e.g. hair clippers, dry shavers
- B26B19/38—Details of, or accessories for, hair clippers, or dry shavers, e.g. housings, casings, grips, guards
- B26B19/42—Details of, or accessories for, hair clippers, or dry shavers, e.g. housings, casings, grips, guards providing for straightening the hair to be cut, e.g. by means of bristles; providing for tensioning the skin, e.g. by means of rollers, ledges
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、毛入孔を有するせん断板とカツタを
もつ駆動可能の切断ユニツトとを備え、前記カツ
タは切刃を有する一端でせん断板の内側面と掛合
し、前記切刃は装置の作動中切断作用のためにせ
ん断板の切刃と協働し又毛入孔の縁により形成さ
れており、カツタはリードカツタを備えている如
きひげそり装置に関するものである。
もつ駆動可能の切断ユニツトとを備え、前記カツ
タは切刃を有する一端でせん断板の内側面と掛合
し、前記切刃は装置の作動中切断作用のためにせ
ん断板の切刃と協働し又毛入孔の縁により形成さ
れており、カツタはリードカツタを備えている如
きひげそり装置に関するものである。
かかるひげそり装置は例えばオランダ国特許出
願第7404657号により既知である。リードカツタ
の作用の結果、カツタは毛が皮膚から僅かに引き
出されたときに毛を切り、それ故良好なひげそり
結果が得られる。
願第7404657号により既知である。リードカツタ
の作用の結果、カツタは毛が皮膚から僅かに引き
出されたときに毛を切り、それ故良好なひげそり
結果が得られる。
本発明の目的は前記装置の作用を改善すること
にあり、そのために該装置の構成は、せん断板の
切刃がせん断板の内側面、せん断板の内側面を横
切つて延びる毛入孔の壁及びこれらの間の転移壁
部分により区画されることに特徴を有するものと
される。
にあり、そのために該装置の構成は、せん断板の
切刃がせん断板の内側面、せん断板の内側面を横
切つて延びる毛入孔の壁及びこれらの間の転移壁
部分により区画されることに特徴を有するものと
される。
好適実施例は、転移壁部分が平らな壁部分によ
り構成され、該壁部分がせん断板の内側面及び該
内側面を横切つて延びる毛入孔の壁の両者と鈍角
をなす点に特徴を有する。
り構成され、該壁部分がせん断板の内側面及び該
内側面を横切つて延びる毛入孔の壁の両者と鈍角
をなす点に特徴を有する。
本発明は又前述の実施例に用いる切断ユニツト
に具体化される。
に具体化される。
以下、本発明を図示の実施例につき詳述する。
第1,2図に示すひげそり装置はハウジング1
を含み、該ハウジングの一部は3個のせん断板3
のためのせん断板保持器2の形をなす。せん断板
3は毛入孔4を形成されている。
を含み、該ハウジングの一部は3個のせん断板3
のためのせん断板保持器2の形をなす。せん断板
3は毛入孔4を形成されている。
第2図の部分横断面に示す如く、切断ユニツト
5はせん断板3の内側面に位置している。この切
断ユニツト5は、第2図には簡明化のため概略的
に示しているが、カツタ及びリードカツタを有す
る切断部材を含み、第3図に斜視図でかつ拡大し
て示されている。
5はせん断板3の内側面に位置している。この切
断ユニツト5は、第2図には簡明化のため概略的
に示しているが、カツタ及びリードカツタを有す
る切断部材を含み、第3図に斜視図でかつ拡大し
て示されている。
中空スピンドル(第2図)、歯車7,8及びス
ピンドル9により切断ユニツト5は電気モータ1
0に連結され、従つてこの切断ユニツトは関連し
たせん断板3に対して回転することができる。歯
車7はピン11上に回転自在に軸支され、このピ
ンは取付板12に取付けられる。歯車7は凹部1
3を形成され、この凹部はカバー板14により閉
鎖される。この凹部は中空スピンドル6の端のフ
ランジ15を入れる。フランジ15に非円形の、
例えば正方形を与えることにより、又これに従つ
て凹部13を形作ることにより、歯車7の回転運
動をスピンドル6に伝える接手が得られる。スピ
ンドルはすべての方向に旋回することができる。
ばね16は大部分中空スピンドル6内に位置し又
中空スピンドル6と歯車7間に張設しているが、
これは切断ユニツト5の方向にスピンドル6に力
を加える。スピンドル6の円筒形部分17が切断
ユニツト5に当接すると、この力は切断ユニツト
に、又切断ユニツトを経て、せん断板3に加わ
り、それ故せん断板リム18をもつてせん断板保
持器2に押付けられる。外力の結果、ひげそり装
置の使用中に起り得る如く、せん断板3は切断ユ
ニツト及びスピンドル6と共にばね16の作用に
抗して内方へ押圧されることができる。
ピンドル9により切断ユニツト5は電気モータ1
0に連結され、従つてこの切断ユニツトは関連し
たせん断板3に対して回転することができる。歯
車7はピン11上に回転自在に軸支され、このピ
ンは取付板12に取付けられる。歯車7は凹部1
3を形成され、この凹部はカバー板14により閉
鎖される。この凹部は中空スピンドル6の端のフ
ランジ15を入れる。フランジ15に非円形の、
例えば正方形を与えることにより、又これに従つ
て凹部13を形作ることにより、歯車7の回転運
動をスピンドル6に伝える接手が得られる。スピ
ンドルはすべての方向に旋回することができる。
ばね16は大部分中空スピンドル6内に位置し又
中空スピンドル6と歯車7間に張設しているが、
これは切断ユニツト5の方向にスピンドル6に力
を加える。スピンドル6の円筒形部分17が切断
ユニツト5に当接すると、この力は切断ユニツト
に、又切断ユニツトを経て、せん断板3に加わ
り、それ故せん断板リム18をもつてせん断板保
持器2に押付けられる。外力の結果、ひげそり装
置の使用中に起り得る如く、せん断板3は切断ユ
ニツト及びスピンドル6と共にばね16の作用に
抗して内方へ押圧されることができる。
スピンドル6と切断ユニツト5間の回転運動の
伝動用接手はスピンドル6が実質的に長方形横断
面の端部を備えることにより得られる。この端部
19は切断ユニツト5の対応する連結孔内に配置
される。
伝動用接手はスピンドル6が実質的に長方形横断
面の端部を備えることにより得られる。この端部
19は切断ユニツト5の対応する連結孔内に配置
される。
前述の如く、電気モータ10への連結は第1,
2図に示す装置の3個の切断ユニツト用のものと
同じであり、3個の歯車7はモータスピンドル9
上の単一の中心配置の歯車8に掛合する。
2図に示す装置の3個の切断ユニツト用のものと
同じであり、3個の歯車7はモータスピンドル9
上の単一の中心配置の歯車8に掛合する。
切断ユニツト5(第3図)は周辺カツタ23を
有する中心主体22をもつて切断部材21により
本質的に構成される。該カツタはアーム24によ
り中心主体22に定着される。中心主体22は連
結孔20を備える。各カツタ23はリードカツタ
25を備える、カツタ23は切刃26をもつが、
リードカツタ25は鋭い切刃27をもつ。リード
カツタ25はアーム28により中心円板29に連
結され、該円板は中心主体22に定着される。
有する中心主体22をもつて切断部材21により
本質的に構成される。該カツタはアーム24によ
り中心主体22に定着される。中心主体22は連
結孔20を備える。各カツタ23はリードカツタ
25を備える、カツタ23は切刃26をもつが、
リードカツタ25は鋭い切刃27をもつ。リード
カツタ25はアーム28により中心円板29に連
結され、該円板は中心主体22に定着される。
第4,5図は、切断ユニツト5の一部と、せん
断板3の一部を概略示す側面図であり、毛31を
有する皮膚部分30も示されている。毛31が毛
入孔4内にとられると、この毛は切断ユニツト5
の回転運動の結果として間もなく位置Aでリード
カツタ25の鋭い切刃27に接触し、せん断板3
の切刃32に押付けられる。
断板3の一部を概略示す側面図であり、毛31を
有する皮膚部分30も示されている。毛31が毛
入孔4内にとられると、この毛は切断ユニツト5
の回転運動の結果として間もなく位置Aでリード
カツタ25の鋭い切刃27に接触し、せん断板3
の切刃32に押付けられる。
鋭い切刃27は毛31に僅かに突入はするが、
この毛を切落してしまうことのないように構成し
ている。毛31によりリードカツタ25に加えら
れる反力は移動方向Pと反対になる。この力はカ
ツタ23の壁33によりリードカツタ25に及ぼ
される法線力Nの分力N1により補償されなけれ
ばならない(第4図)。法線力Nの分力N2はリー
ドカツタ25をカツタ23に対して動かし、その
際のその動きはせん断板3から離れる方へ実質的
に向いたものとなされる。リードカツタ25の鋭
い切刃27は毛31に僅かに突入し、そのため毛
はリードカツタによつて変位せしめられる。
この毛を切落してしまうことのないように構成し
ている。毛31によりリードカツタ25に加えら
れる反力は移動方向Pと反対になる。この力はカ
ツタ23の壁33によりリードカツタ25に及ぼ
される法線力Nの分力N1により補償されなけれ
ばならない(第4図)。法線力Nの分力N2はリー
ドカツタ25をカツタ23に対して動かし、その
際のその動きはせん断板3から離れる方へ実質的
に向いたものとなされる。リードカツタ25の鋭
い切刃27は毛31に僅かに突入し、そのため毛
はリードカツタによつて変位せしめられる。
切刃32はせん断板3の内側面34、せん断板
の内側面に対して横に延びる毛入孔の壁35及び
これらの間の転移部分36により区画される。壁
35と転移壁部分36は鈍角αをなし、一方前記
内側面34と壁部分36は鈍角βをなす。リード
カツタ25により毛31に加えられる力の結果、
毛は傾斜位置をそり、壁部分36に当接する(第
5図)。
の内側面に対して横に延びる毛入孔の壁35及び
これらの間の転移部分36により区画される。壁
35と転移壁部分36は鈍角αをなし、一方前記
内側面34と壁部分36は鈍角βをなす。リード
カツタ25により毛31に加えられる力の結果、
毛は傾斜位置をそり、壁部分36に当接する(第
5図)。
もし摩擦力を無視すれば、毛31に加わる壁部
分36の反力Rは該壁部分に対して直角方向とな
り、分力R2を含み、この分力は力N2と同様にせ
ん断板の側面を横切る方向となる。かくして分力
R2は力N2の効果を増大せしめ、その結果毛31
はせん断板3の内側面34を横切る方向に動かさ
れる。
分36の反力Rは該壁部分に対して直角方向とな
り、分力R2を含み、この分力は力N2と同様にせ
ん断板の側面を横切る方向となる。かくして分力
R2は力N2の効果を増大せしめ、その結果毛31
はせん断板3の内側面34を横切る方向に動かさ
れる。
この効果は又、摩擦力が毛31と壁部分36間
にあつても生ずる。
にあつても生ずる。
毛31はカツタ23の切刃26が位置Bで毛に
到達するまで転移壁部分36に沿つて摺動する
(第5図)。毛は引続きカツタ23とせん断板3の
協働によりこの位置Bで切断される。
到達するまで転移壁部分36に沿つて摺動する
(第5図)。毛は引続きカツタ23とせん断板3の
協働によりこの位置Bで切断される。
リードカツタがなければ、毛は位置Aで切断さ
れるが、このリードカツタの効果の結果として、
毛は位置Bに一層接近して切断され、それ故一層
良好なひげそり結果が得られる。
れるが、このリードカツタの効果の結果として、
毛は位置Bに一層接近して切断され、それ故一層
良好なひげそり結果が得られる。
別法として使用可能な転移壁部分は横断面が第
4,5図に示す如き直線36の代りに内側面34
と壁35に接続する円形の一部とするか、又は異
なつた丸味付きの形状をもつものとする。
4,5図に示す如き直線36の代りに内側面34
と壁35に接続する円形の一部とするか、又は異
なつた丸味付きの形状をもつものとする。
上記の如く、平らな又は丸味付きの切刃を有す
る刃をもつ毛入孔を備えたせん断板の構造は異な
つた形式のひげそり装置、例えば切断ユニツトが
往復動する如きひげそり装置に使用でき、一般に
リードカツタの構造が毛をせん断板の切刃に沿つ
て動くことを可能ならしめる如きものの場合に使
用できる。
る刃をもつ毛入孔を備えたせん断板の構造は異な
つた形式のひげそり装置、例えば切断ユニツトが
往復動する如きひげそり装置に使用でき、一般に
リードカツタの構造が毛をせん断板の切刃に沿つ
て動くことを可能ならしめる如きものの場合に使
用できる。
第1図は3個のせん断板をもつひげそり装置の
立面図、第2図は第1図のひげそり装置を示す第
1図の線―上でとつた部分断面側面図、第3
図は切断ユニツトとせん断板の一部を示す斜視
図、第4図及び第5図は切断ユニツトの一部とせ
ん断板の詳細を示す拡大図である。 1……ハウジング、2……せん断板保持器、3
……せん断板、4……毛入孔、5……切断ユニツ
ト、6……中空スピンドル、7,8……歯車、9
……スピンドル、11……ピン、12……取付
板、13……凹部、14……カバー板、21……
切断部材、22……中心主体、23……周辺カツ
タ、24……アーム、25……リードカツタ、2
7……切刃、29……中心円板、31……毛、3
6……転移部分。
立面図、第2図は第1図のひげそり装置を示す第
1図の線―上でとつた部分断面側面図、第3
図は切断ユニツトとせん断板の一部を示す斜視
図、第4図及び第5図は切断ユニツトの一部とせ
ん断板の詳細を示す拡大図である。 1……ハウジング、2……せん断板保持器、3
……せん断板、4……毛入孔、5……切断ユニツ
ト、6……中空スピンドル、7,8……歯車、9
……スピンドル、11……ピン、12……取付
板、13……凹部、14……カバー板、21……
切断部材、22……中心主体、23……周辺カツ
タ、24……アーム、25……リードカツタ、2
7……切刃、29……中心円板、31……毛、3
6……転移部分。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 毛入孔を有するせん断板と、切刃を備えた一
端を有するせん断板の内側面に掛合するカツタを
有する駆動可能の切断ユニツトを備え、前記切刃
は装置の作動中切断作用のためにせん断板の切刃
と協働し又毛入孔の縁により形成されており、前
記カツタはリードカツタを備えている如きひげそ
り装置に於て、せん断板の切刃がせん断板の内側
面と、せん断板の内側面を横切つて延びる毛入孔
の壁と、これらの間の転移壁部分により区画され
ていることを特徴とするひげそり装置。 2 特許請求の範囲第1項記載のひげそり装置に
於て、転移壁部分がせん断板の内側面及び該内側
面を横切つて延びる毛入孔の壁の両方に対して鈍
角をなす平らな壁部分により構成されることを特
徴とするひげそり装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL7809460A NL7809460A (nl) | 1978-09-18 | 1978-09-18 | Scheerapparaat. |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5542693A JPS5542693A (en) | 1980-03-26 |
| JPS6147551B2 true JPS6147551B2 (ja) | 1986-10-20 |
Family
ID=19831559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11917179A Granted JPS5542693A (en) | 1978-09-18 | 1979-09-17 | Shaving device |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5542693A (ja) |
| CH (1) | CH640168A5 (ja) |
| DE (1) | DE2937201A1 (ja) |
| ES (1) | ES484174A1 (ja) |
| FR (1) | FR2436001A1 (ja) |
| GB (1) | GB2031321B (ja) |
| IT (1) | IT1123154B (ja) |
| NL (1) | NL7809460A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL8003669A (nl) * | 1980-06-25 | 1982-01-18 | Philips Nv | Scheerapparaat. |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB781616A (en) * | 1954-04-02 | 1957-08-21 | Philips Electrical Ind Ltd | Improvements in or relating to shear plates, and cutter members therefor, for use indry-shaving apparatus |
| NL7404657A (nl) * | 1974-04-05 | 1975-10-07 | Philips Nv | Droogscheerapparaat. |
-
1978
- 1978-09-18 NL NL7809460A patent/NL7809460A/nl not_active Application Discontinuation
-
1979
- 1979-09-14 IT IT25723/79A patent/IT1123154B/it active
- 1979-09-14 ES ES484174A patent/ES484174A1/es not_active Expired
- 1979-09-14 CH CH834979A patent/CH640168A5/de not_active IP Right Cessation
- 1979-09-14 DE DE19792937201 patent/DE2937201A1/de active Granted
- 1979-09-14 FR FR7923004A patent/FR2436001A1/fr active Granted
- 1979-09-14 GB GB7931881A patent/GB2031321B/en not_active Expired
- 1979-09-17 JP JP11917179A patent/JPS5542693A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES484174A1 (es) | 1980-04-01 |
| IT1123154B (it) | 1986-04-30 |
| NL7809460A (nl) | 1980-03-20 |
| JPS5542693A (en) | 1980-03-26 |
| DE2937201C2 (ja) | 1987-10-22 |
| FR2436001A1 (fr) | 1980-04-11 |
| FR2436001B1 (ja) | 1982-11-19 |
| GB2031321B (en) | 1982-07-28 |
| CH640168A5 (de) | 1983-12-30 |
| DE2937201A1 (de) | 1980-03-27 |
| GB2031321A (en) | 1980-04-23 |
| IT7925723A0 (it) | 1979-09-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2555155B2 (ja) | かみそり装置 | |
| EP0714341B1 (en) | Concave, convex safety razor | |
| HU209084B (en) | Safety razor | |
| US4281453A (en) | Shaving apparatus | |
| US4283849A (en) | Cutting unit for a dry-shaving apparatus | |
| US4275497A (en) | Shaving apparatus | |
| JPS6230787B2 (ja) | ||
| US4336650A (en) | Cutting unit for a shaving apparatus | |
| US4272884A (en) | Shaving apparatus | |
| JPH0443677B2 (ja) | ||
| JPS6147551B2 (ja) | ||
| CA1173641A (en) | Shaving apparatus | |
| JPS588278B2 (ja) | ひげそり器 | |
| JPS6244511B2 (ja) | ||
| JPS6052830B2 (ja) | ひげそり器 | |
| JPS6052829B2 (ja) | ひげそり器 | |
| JPS6027548B2 (ja) | ひげそり装置 | |
| JPS583415Y2 (ja) | 電気かみそり | |
| GB2036630A (en) | Cutting unit for a dry-shaving apparatus | |
| KR830000535Y1 (ko) | 면도기 | |
| GB2063752A (en) | Dry-shaving apparatus | |
| JPS6324388B2 (ja) | ||
| JPS5856625Y2 (ja) | きわぞり装置 | |
| JPS6215018Y2 (ja) | ||
| JPS6115793Y2 (ja) |