JPS614925A - 燃料消費量計測装置 - Google Patents
燃料消費量計測装置Info
- Publication number
- JPS614925A JPS614925A JP59124386A JP12438684A JPS614925A JP S614925 A JPS614925 A JP S614925A JP 59124386 A JP59124386 A JP 59124386A JP 12438684 A JP12438684 A JP 12438684A JP S614925 A JPS614925 A JP S614925A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pulse
- time
- pulse time
- fuel consumption
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F9/00—Measuring volume flow relative to another variable, e.g. of liquid fuel for an engine
- G01F9/001—Measuring volume flow relative to another variable, e.g. of liquid fuel for an engine with electric, electro-mechanic or electronic means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、内燃機関用電気式゛燃料噴射装置における電
磁噴射弁の開閉に応じて出力されるパルス信号のパルス
時間を計測回路で計測した上、前記パルス時間を基に演
算回路で演算して、燃料消費量を計測する燃料消費量計
測装置に関するものである。
磁噴射弁の開閉に応じて出力されるパルス信号のパルス
時間を計測回路で計測した上、前記パルス時間を基に演
算回路で演算して、燃料消費量を計測する燃料消費量計
測装置に関するものである。
、 (従来例の構成とその問題点)
第1図は、従来の燃料消費量計測装置の計測回路で、1
は、エミッタを接地したパルス信号送出用のトランジス
タQ□、内燃機関の電磁噴射弁(図示しない)の開閉を
制御する制御信号が入力する入力端子aとトランジスタ
Q□のベースとの間に接続した抵抗Rい及び、バッテリ
ー電圧V工が印加される入力端子すとトランジスタQ工
のコレクタとの間゛に接続した電磁噴射弁駆動用のコイ
ルLで構成した電磁噴射弁駆動回路、2は、電源電圧■
2が印加される入力端子Cにエミッタを接続し、抵抗R
2を介してコレクタを接地した入力用のトランジスタQ
2、及び、トランジスタQ1のコレクタとトランジスタ
Q2のベースとの間に接続したベース抵抗R3及びトラ
ンジスタQ2のベース・エミッタ間の逆耐圧ダイオード
D□で構成した電磁噴射弁開閉検出回路、3は電磁噴射
弁開閉検出回路2から出力されたパルス信号が立ち上が
ったときから立ち下がるまでのパルス時間を計測する計
測回路である。
は、エミッタを接地したパルス信号送出用のトランジス
タQ□、内燃機関の電磁噴射弁(図示しない)の開閉を
制御する制御信号が入力する入力端子aとトランジスタ
Q□のベースとの間に接続した抵抗Rい及び、バッテリ
ー電圧V工が印加される入力端子すとトランジスタQ工
のコレクタとの間゛に接続した電磁噴射弁駆動用のコイ
ルLで構成した電磁噴射弁駆動回路、2は、電源電圧■
2が印加される入力端子Cにエミッタを接続し、抵抗R
2を介してコレクタを接地した入力用のトランジスタQ
2、及び、トランジスタQ1のコレクタとトランジスタ
Q2のベースとの間に接続したベース抵抗R3及びトラ
ンジスタQ2のベース・エミッタ間の逆耐圧ダイオード
D□で構成した電磁噴射弁開閉検出回路、3は電磁噴射
弁開閉検出回路2から出力されたパルス信号が立ち上が
ったときから立ち下がるまでのパルス時間を計測する計
測回路である。
このように構成された従来例では、入力端子aに制御信
号が入力しないときには、トランジスタQ1が非導通に
なって、コイルしには電流が流れないので、電磁噴射弁
は閉じた状態に保持されて、内燃機関に燃料は供給され
ない。又、このとき、電磁噴射弁駆動回路1の出力端子
dにおける電位がハイレベルに保持されて〔第2図(a
)参照〕、トランジスタQ2も非導通になるので、電磁
噴射弁開閉検出回路2の出力端子eにおける電位がアー
スレベルに保持されて〔第2図(b)参照〕、計測回路
3はパルス信号のパルス時間を計測しない。次に、入力
端子aに制御信号がTi時間だけ入力すると、トランジ
スタQ1がT□待時間け導通して、コイルしに電流が流
れるので、電磁噴射弁がT1時間だけ開いて、内燃機関
に燃料が噴射される。
号が入力しないときには、トランジスタQ1が非導通に
なって、コイルしには電流が流れないので、電磁噴射弁
は閉じた状態に保持されて、内燃機関に燃料は供給され
ない。又、このとき、電磁噴射弁駆動回路1の出力端子
dにおける電位がハイレベルに保持されて〔第2図(a
)参照〕、トランジスタQ2も非導通になるので、電磁
噴射弁開閉検出回路2の出力端子eにおける電位がアー
スレベルに保持されて〔第2図(b)参照〕、計測回路
3はパルス信号のパルス時間を計測しない。次に、入力
端子aに制御信号がTi時間だけ入力すると、トランジ
スタQ1がT□待時間け導通して、コイルしに電流が流
れるので、電磁噴射弁がT1時間だけ開いて、内燃機関
に燃料が噴射される。
又、このとき、電磁噴射弁駆動回路1の出力端子dにお
ける電位がT1時間だけアースレベルになって〔第2図
(a)参照〕、トランジスタQ2もT□待時間け導通す
るので、電磁噴射弁開閉検出回路2の出力端子eにおけ
る電位がT1時間だけハイレベルになって〔第2図(b
)参照〕、計測回路3はパル2信号のパルス時間T1を
計測する。これ以降、内燃機関が駆動されている間は、
電磁噴射弁駆動回路1、電磁噴射弁開閉検出回路2及び
計測回路3は前述の如き動作を繰り返すので、計測回路
3によって計測したパルス信号のパルス時間を基h’−
して演算回路(図示しない)で演算すれば、燃料消費量
を計測することができる。
ける電位がT1時間だけアースレベルになって〔第2図
(a)参照〕、トランジスタQ2もT□待時間け導通す
るので、電磁噴射弁開閉検出回路2の出力端子eにおけ
る電位がT1時間だけハイレベルになって〔第2図(b
)参照〕、計測回路3はパル2信号のパルス時間T1を
計測する。これ以降、内燃機関が駆動されている間は、
電磁噴射弁駆動回路1、電磁噴射弁開閉検出回路2及び
計測回路3は前述の如き動作を繰り返すので、計測回路
3によって計測したパルス信号のパルス時間を基h’−
して演算回路(図示しない)で演算すれば、燃料消費量
を計測することができる。
ところで、内燃機関は排気量が異なると、1つの電磁噴
射弁からその都度噴射される燃料の量も変化するので、
燃料消費量計測装置も内燃機関の排気量の違いに適合し
た機種をそれぞれ製造する必要がある。そこで、従来の
燃料消費量計測装置では、出力端子dと出力端子eとに
おけるパルス信号のパルス時間が共にT1で同一なので
、互いに異なる演算定数を記憶させた複数種の演算回路
の中から、その内燃機関の排気量に適合する種類の演算
回路を選択して、燃料消費量計測装置に装着していた。
射弁からその都度噴射される燃料の量も変化するので、
燃料消費量計測装置も内燃機関の排気量の違いに適合し
た機種をそれぞれ製造する必要がある。そこで、従来の
燃料消費量計測装置では、出力端子dと出力端子eとに
おけるパルス信号のパルス時間が共にT1で同一なので
、互いに異なる演算定数を記憶させた複数種の演算回路
の中から、その内燃機関の排気量に適合する種類の演算
回路を選択して、燃料消費量計測装置に装着していた。
ところが、この方法では、異なる演算定数を記憶させた
複数種の演算回路を製造する必要があるため、燃料消費
量計測装置の製造価格が高くなる欠点があった。
複数種の演算回路を製造する必要があるため、燃料消費
量計測装置の製造価格が高くなる欠点があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、1つの演算定数を記憶させた1種類の
演算回路を、排気量の異なる内燃機関に共用できる燃料
消費量計測装置を提供することにある。
演算回路を、排気量の異なる内燃機関に共用できる燃料
消費量計測装置を提供することにある。
(発明の構成)
本発明は、入力したパルス信号のパルス時間を内燃機関
の機種に応じて変換して出力する時間変換回路を、計測
回路の入力端側に挿入したものである。
の機種に応じて変換して出力する時間変換回路を、計測
回路の入力端側に挿入したものである。
(実施例の説明)
第3図は、本発明の一実施例の構成を示すもので、第1
図の符号と同一符号のものは同一部分を示しており、又
、4は、抵抗R4、コンデンサC1及びダイオードD2
から成る積分回路と、この積分回路から出力される信号
の波形を整形するC・MOSバッファ集積回路とを具備
したパルス時間変換回路で、このパルス時間変換回路4
は電磁噴射弁開閉検出回路2と計測回路3との間に接続
される。
図の符号と同一符号のものは同一部分を示しており、又
、4は、抵抗R4、コンデンサC1及びダイオードD2
から成る積分回路と、この積分回路から出力される信号
の波形を整形するC・MOSバッファ集積回路とを具備
したパルス時間変換回路で、このパルス時間変換回路4
は電磁噴射弁開閉検出回路2と計測回路3との間に接続
される。
このように構成された本実施例では、入力端子aに制御
信号が入力しないときには、トランジスタQ1が非導通
になって、コイルLには電流が流れないので、電磁噴射
弁は閉じた状態に保持されて、内燃機関に燃料は供給さ
れない。又、このとき、電磁噴射弁駆動回路1の出力端
子dにおける電位がハイレベルに保持されて〔第2図(
a)参照〕、トランジスタQ2も非導通になるので、電
磁噴射弁開閉検出回路2の出力端子eにおける電位がア
ースレベルに保持されて〔第2図(b)及び第4図(a
)参照〕、接点fの電位はアースレベルに〔第4図(b
l)及び(b2)参照〕、出力端子gの電位もアースレ
ベルに〔第4図(cl)及び(c2)参照〕に保持され
、計測回路3はパルス信号のパルス時間を計測しない。
信号が入力しないときには、トランジスタQ1が非導通
になって、コイルLには電流が流れないので、電磁噴射
弁は閉じた状態に保持されて、内燃機関に燃料は供給さ
れない。又、このとき、電磁噴射弁駆動回路1の出力端
子dにおける電位がハイレベルに保持されて〔第2図(
a)参照〕、トランジスタQ2も非導通になるので、電
磁噴射弁開閉検出回路2の出力端子eにおける電位がア
ースレベルに保持されて〔第2図(b)及び第4図(a
)参照〕、接点fの電位はアースレベルに〔第4図(b
l)及び(b2)参照〕、出力端子gの電位もアースレ
ベルに〔第4図(cl)及び(c2)参照〕に保持され
、計測回路3はパルス信号のパルス時間を計測しない。
次に、入力端子aに制御信号がT1時間だけ入力すると
、トランジスタQ、がT1時間だけ導通して、コイルL
に電流が流れるので、電磁噴射弁がT1時間だけ開いて
、内燃機関に燃料が噴射される。又、このとき、電磁噴
射弁駆動回路1の出力端子dにおける電位がT1時間だ
けアースレベルになって〔第2図(a)参照)、トラン
ジスタQ2もT1時間だけ導通するので、電磁噴射弁開
閉検出回路2の出力端子eにおける電位がT工時間だけ
ハイレベルになる〔第2図(b)及び第4図(a)参照
)。
、トランジスタQ、がT1時間だけ導通して、コイルL
に電流が流れるので、電磁噴射弁がT1時間だけ開いて
、内燃機関に燃料が噴射される。又、このとき、電磁噴
射弁駆動回路1の出力端子dにおける電位がT1時間だ
けアースレベルになって〔第2図(a)参照)、トラン
ジスタQ2もT1時間だけ導通するので、電磁噴射弁開
閉検出回路2の出力端子eにおける電位がT工時間だけ
ハイレベルになる〔第2図(b)及び第4図(a)参照
)。
このとき、抵抗R1の抵抗値が抵抗R4の抵抗値よりも
大きいときには、パルス時間変換回路4の積分回路の時
定数が小さくなって、接点fにおけるパルス信号のパル
ス波形が第4図(bよ)に示したようになるので、パル
ス時間変換回路4の出方端子gから出力されるパルス信
号のパルス時間T2は、パルス時間変換回路4に入力す
るパルス信号のパルス時間T□よりも長くなる〔第4図
(C,、)参照〕。
大きいときには、パルス時間変換回路4の積分回路の時
定数が小さくなって、接点fにおけるパルス信号のパル
ス波形が第4図(bよ)に示したようになるので、パル
ス時間変換回路4の出方端子gから出力されるパルス信
号のパルス時間T2は、パルス時間変換回路4に入力す
るパルス信号のパルス時間T□よりも長くなる〔第4図
(C,、)参照〕。
この結果、計測回路3で計測したパルス信号のパルス時
間T2は、パルス時間T工よりも長くなるので、演算回
路はパルス時間T□を基に演算した燃料の消費量よりも
多く燃料を消費したものとして演算する。又、抵抗R1
の抵抗値が抵抗R4の抵抗値よりも小さいときには、パ
ルス時間変換回路4の積分回路の時定数が大きくなって
、′接点fにおけるパルス信号のパルス波形が第4図(
b2)に示したようになるので、パルス時間変換回路4
の出力端子gから出力されるパルス信号のパルス時間
、T=は、パルス時間変換回路4に入力するパルス信号
のパルス時間T□よりも短くなる〔第4図(c2)参照
〕。この結果、計測回路3で計測したパルス信号のパル
ス時間T3はパルス時間T1よりも短くなるので、演算
・回路はパルス時間T工を基に演算した燃料の消費量よ
りも少なく燃料を消費したものとして演算する。即ち、
パルス時間変換回路4の積分回路の時定数を小さくすれ
ば、排気量が大きい内燃機関の燃料消費量を測定するこ
とができ、又、パルス時間変換回路4の積分回路の時定
数を大きくすれば、排気量が小さい内燃機関の燃料消費
量を測定することができる。
間T2は、パルス時間T工よりも長くなるので、演算回
路はパルス時間T□を基に演算した燃料の消費量よりも
多く燃料を消費したものとして演算する。又、抵抗R1
の抵抗値が抵抗R4の抵抗値よりも小さいときには、パ
ルス時間変換回路4の積分回路の時定数が大きくなって
、′接点fにおけるパルス信号のパルス波形が第4図(
b2)に示したようになるので、パルス時間変換回路4
の出力端子gから出力されるパルス信号のパルス時間
、T=は、パルス時間変換回路4に入力するパルス信号
のパルス時間T□よりも短くなる〔第4図(c2)参照
〕。この結果、計測回路3で計測したパルス信号のパル
ス時間T3はパルス時間T1よりも短くなるので、演算
・回路はパルス時間T工を基に演算した燃料の消費量よ
りも少なく燃料を消費したものとして演算する。即ち、
パルス時間変換回路4の積分回路の時定数を小さくすれ
ば、排気量が大きい内燃機関の燃料消費量を測定するこ
とができ、又、パルス時間変換回路4の積分回路の時定
数を大きくすれば、排気量が小さい内燃機関の燃料消費
量を測定することができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、パルス時間変換
回路の積分回路の時定数を変えて、演算回路に入力する
パルス信号のパルス時間を変えるだけで、排気量の異な
る内燃機関の燃料消費量を測定することができるので、
燃料消費量計測装置の製造価格が安くなる利点がある。
回路の積分回路の時定数を変えて、演算回路に入力する
パルス信号のパルス時間を変えるだけで、排気量の異な
る内燃機関の燃料消費量を測定することができるので、
燃料消費量計測装置の製造価格が安くなる利点がある。
第1図は従来の燃料消費量計測装置の計測回路の構成図
、第2図(a)及び(b)はそれぞれ従来の燃料消費量
計測装置の計測回路の電磁噴射弁駆動回路の出力端子及
び電磁噴射弁開閉検出回路の出力端子における波形図、
第3図は本発明の一実施例の構成図、第4図(a) 、
(bz) 、(bz)、(ex)及び(c2)はそれぞ
れ本発明の一実施例の電磁噴射弁駆動回路の出力端子、
電磁噴射弁開閉検出回路の出力端子、パルス時間変換回
路の接点及びパルス時間変換回路の出力端子における波
形図である。 3・・・計測回路、 4・・・パルス時間変換回路。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 第3図 一一一一”ζ+−’2−−−一”−・’4−−一″第4
図
、第2図(a)及び(b)はそれぞれ従来の燃料消費量
計測装置の計測回路の電磁噴射弁駆動回路の出力端子及
び電磁噴射弁開閉検出回路の出力端子における波形図、
第3図は本発明の一実施例の構成図、第4図(a) 、
(bz) 、(bz)、(ex)及び(c2)はそれぞ
れ本発明の一実施例の電磁噴射弁駆動回路の出力端子、
電磁噴射弁開閉検出回路の出力端子、パルス時間変換回
路の接点及びパルス時間変換回路の出力端子における波
形図である。 3・・・計測回路、 4・・・パルス時間変換回路。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図 第2図 第3図 一一一一”ζ+−’2−−−一”−・’4−−一″第4
図
Claims (1)
- 内燃機関用電気式燃料噴射装置における電磁噴射弁の開
閉に応じて出力されるパルス信号のパルス時間を計測回
路で計測した上、前記パルス時間を基に演算回路で演算
して、燃料消費量を計測する燃料消費量計測装置におい
て、入力した前記パルス信号のパルス時間を前記内燃機
関の機種に応じて変換して出力するパルス時間変換回路
が、前記計測回路の入力端側に挿入されていることを特
徴とする燃料消費量計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124386A JPS614925A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 燃料消費量計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59124386A JPS614925A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 燃料消費量計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS614925A true JPS614925A (ja) | 1986-01-10 |
Family
ID=14884121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59124386A Pending JPS614925A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 燃料消費量計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS614925A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013221754A (ja) * | 2012-04-12 | 2013-10-28 | Protek Co Ltd | 液流体の流量計測方法及び液流体の流量計測装置 |
| US9442443B2 (en) | 2014-10-21 | 2016-09-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Roller having core with an elastic layer including tapered portion and fixing apparatus with such roller |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP59124386A patent/JPS614925A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013221754A (ja) * | 2012-04-12 | 2013-10-28 | Protek Co Ltd | 液流体の流量計測方法及び液流体の流量計測装置 |
| US9442443B2 (en) | 2014-10-21 | 2016-09-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Roller having core with an elastic layer including tapered portion and fixing apparatus with such roller |
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