JPS61500577A - 半導体パツド領域保護構造 - Google Patents
半導体パツド領域保護構造Info
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- JPS61500577A JPS61500577A JP60500097A JP50009784A JPS61500577A JP S61500577 A JPS61500577 A JP S61500577A JP 60500097 A JP60500097 A JP 60500097A JP 50009784 A JP50009784 A JP 50009784A JP S61500577 A JPS61500577 A JP S61500577A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
半導体バンド領域保護構造
発明の背景
本発明は、半導体装置の構造に関するものでろり、更に詳しくいえば腐食性環境
による腐食からパッド領域を保護する構造に関するものてわる。
半導体基板を形成するために用いられる高温の腐食性エンチング剤は、一般に用
−られてりるパッド物質を腐食し、たとえばバンド構造を引き離すことがらる。
本発明は、アクセスバンド内の下側の物質のこの腐食を阻止するもので、それに
より装置の完全性と信頼度が大幅に向上することになる。本発明はパッド領域を
腐食性エンチング剤から保護するためにとくに使用できるが、本発明は他の腐食
性環境からの保護も行う。たとえば、腐食性ガスの環境中において使用てれる場
合には、本発明によりバンド領域の損傷が阻止される。
発明の概要
本発明は、バンド領域を有する金属化パターンを備える半導体装置の構造でゎる
。この構造により腐食性環境からバンド領域が保護てれる。この構造は第1の異
面を有する半導体ボデーを備え、その第1の表面の少くとも一部を覆う第1の誘
電体層が設けられる。パッド領域を有する金属化パターンが第1のat体層の一
部を覆う。アクセスパッド構造が、バンド領域を覆ってアクセスパッドを構成し
、腐食性環境による腐食からバンド領域を保護する。アクセスバンド構造は、腐
食性環境による腐食を受けない導電材料を備える。
図面の簡単な説明
第1図および第2因は本発明のそれぞれ!4なる実施例を示す。
好適な実施例の1[+!明
図面は、第1の表面12を有する半纏体ボデー10を示す。第1の異面12の少
くとも一部は誘電体層14により覆われる。半導体ボデー10はシリコンで構成
でき石。誘°亀体層14は、二酸化7リコンまたは窒化シリコンで構成できる。
バンド領域1Bを有する曲シ〈ねりたパターンのような金属化)(ターフ16が
、第1の誘電体層14を覆う(図の横断面には示していないが、金属化パターン
16とバンド領域18は典凰的には接続される)6金属化パターン16とバンド
領域18は、パーマロイすなわち二ンケル80チと鉄20%で通常構成てれたニ
ッケルー鉄合金で構成できる。パーマロイのような材料は、半導体ボデー18内
に構造を形成するために使用できる高温の腐食性エツチング剤によシ腐食てれや
すい。
たとえば、ピアス(vias) 24と金属化パターンをアンダーカントするた
めに、エツチング剤はピアスを通じて付着できる。そのピアス24i!金属化パ
ターン16の両側で第1の界面12に切り込まれている。
その方法により金属化パターン16の下側にくぼみ26が形成てれるから、金属
化パターンはくぼみ26の上で宙に浮いている(第2因参照)。
アクセスバンド構造20は、バンド領域18を覆ってアクセスバンドを構成する
とともに、腐食性エンチング剤またはその他の腐食性環境による腐食からバンド
領域1Bを保護する。アクセスパッド構造20岐1.腐食性エンチング剤により
腐食てれなり導電材料で構成でれる。従来のアクセスバンド20は腐食性エンチ
ング剤により腐食されやすく、したがってアクセスバンド20とバンド領域18
の少くとも一方が引きはが嘔れたシ、七の他のf化をひき起していた。
第1図に示す実施列においては、アクセスバンド構造20は第2の誘電体層22
を有する。この第2の誘電体層は、金属化パターンおよびバンド領域18の一部
を覆う腐食性エンチング剤により腐食されることはない。バンド領域18の残り
と、第2の誘電体i22の少くとも一部とは、腐食性エンチング剤により腐食て
れない4tt材料により棟われる◇更に詳しくいえば、図に示すように、バンド
領域18は、第1の表面28と第2の異面30とを有する。第1の異面28は第
1の誘電°体層14の一部を覆い、第2の異面30は第1の界面28にほぼ平行
に向き合ってりる。バンド領域18社周縁@32を有する。第2の異面30は周
縁部32にほぼ隣接する外側部分34を有する。第2の表面30は外側部分34
の内部に内側部分36も有する。
また図に示すように、腐食性エツチング剤により腐食でれない第2の誘電体層2
2は、金属化ノ(ターフ16ばかりでなく、周縁部32と、)くンド領域18の
第2の表面の外側部分34も覆う。第1区において、アクセスバンド20は導電
性構造40を有する。
この導電性構造40は腐食性エンチング剤により腐食てれず、その導電性構造4
0の@1の界面38はバンド領域18の第2の異面30の内側部分36と第2の
誘電体層22の一部を覆う。導電性構造40の第2の表面42は、第1の異面3
8にほぼ向き合う。導電性構造40はクロム層40を備えることができ、刀・つ
導電性構造40の第2の表面42の少くとも一部を覆り金の層44を希望により
含むことがらるいは第2因に示すように、アクセスバンド構造20はクロムの第
1の層46を含むことができる0この@1の屓46は周縁部48と、第1の六面
50と、第2の表面52とを有し、第1の表面50の少くとも一部は領域18の
少くとも一部を覆う。第2の表面52は周縁部48にほぼ隣接する外側部分54
を有する。第2の表面52は外側部分54の内部に内側部分56を有する。
N2図のアクセスバンド構造20は腐食性環境に対して強い第2の誘電体層22
を有する。この第2の誘電体層22は、金属化パターン16と、周縁部48と、
第1のクロム層46の第2の表面52の外側部分54とを覆う。第2図のアクセ
スバンド構造20は腐食性環境により腐食てれない導電性構造も有する。この4
を柱構造は、第2のクロム層46の第2の表面52の内側部分56と、第2の誘
電体層22の一部とを覆う。
第2図に示す実施例においては、腐食性環境によシ腐食されず、内側部分56と
、1g2の誘電体層22の一部とを覆う4を柱構造20Fi、第1の表面60と
第2の表面62とを有する第2のクロム層58を、有することができる。第1の
表面60は、第1のクロム層46の第2の表面52の内側部分56と、第2の誘
電体層22の少くとも一部と金覆うことができる。第2のクロム層58の第2の
表面62は、第2のクロム層58の第1の表面60にほぼ向き合う。
第2図に示す構造においては、第2のクロム層58の第2の表面62の少くとも
一部を、希望により設けることができる金の層44が覆っている様子が示されて
いる。
先に説明したように、バンド領域1Bはパーマロイで構成できる。実際に、本発
明の必要を生じでせたのは、パーマロイ金属化パターン1G(および、金属化パ
ターン16と同時に付着てれ、図示のような形態にエンチング剤てれた関連する
バンドqA域1B)の存在でbりだ。すなわち、パーマロイ素子は、検出その他
の用途にとくに良く適合するが、腐食性環境により容易に腐食される。本発明の
開発21程において、アクセスバンドの構成に使用するのにクロムと金とが、と
くに適当でるることが見出された。その理由は、それらの材料が腐食性環境(二
対して共に極めて強いからで6る。また、他の種類の誘電体物質と異って、窒化
シリコンが、水酸化カリウム(KOH)のような高温の腐食性エンチング剤2よ
びその他の腐食性環境に対して、とくに強いことも見出されている。
本発明の構造は、標準的な処理技術を用いて製造できる。それらの技術の例を以
下に説明する。以下、および本願の他の部分に示すそれらの方法と材料および寸
法は、例示のためだけのもので、本発明を限定するものと解してはならない。
7リコンのような半導体ボデーすなわち半導体基板10で始めて、窒化7リコ/
層が標準的な技術を用いて、第1の表面12の上にスパツクにより付着てれる。
それから、窒化7リコン層12の上に、800〜1200 オングストロームの
厚テのパーマロイ層が、スパツクによシ付着でれる。パーマロイ層は最終的には
金属化パターン1Gとバンド領域18を形成する。
第2図に示す実施例では、はぼ2000オングストロームの厚ざのクロム層46
が、次にスパツクにょシ付着される。標準的なフォトリソグラフ技術を用いて、
クロム層とパーマロイ層とが、第2図に示てれている形態のような適切な形態に
てれる。図示のように、クロム層46はアクセスバンド1Bの一部だけを覆う。
クロム層46は、パーマロイの経路(図示せず)すなわち曲シくねりたパターン
16を、覆わないのが普通である。
それから、窒化シリコンの被覆層がスパツク付着括れ、第1のクロム層46の第
2の表面52の内側部分56にビア(via)を切シとるよう&C,2化シリコ
ン層22をプラズマエンチングするために標準的なフォトリソグラフ技術が用い
られろうそれから第2のクロム7i!5 Bがスパツク付着てれ、金の144が
使用される場合には、その金のJ−もスパンタ付着嘔れる。、標準的なフォトリ
ングラフィを用いて、希1の金のN144とクロム層58が次に構成でれる。
第1図1c示す実施例かたた1つのクロム層40を使用しているのに、第2図に
示す実施例が2つのクロム層46 、58を使用している点が、第1図と第2因
に示す実施例の相異点でるる。いずれの実施例も満足できるつとアが第2の誘電
体層22を通じてエツチングぐれた時に、第2図の実施例における第1のクロム
層46が、ビアをエンチングするために使用てれるエンチング剤による腐食から
パーマロイバンド18を保護するから、第2回に示す実施例は下側の層をより効
果的に保損する(非常に注意しなければパーマロイバンド18はエンチング剤に
より腐食されることがろる)。しかし、第1図の構造も第2図の構造も、腐食性
環境による腐食からバンド領域181&:、保痕する構造の例でるる。
第2図に示すような構造をシリコンで形成するために、ピアス24が誘電体層2
2と14を通じて半導体ポデー100@1の表面12までエンチング嘔れる。高
温の腐食性エンチング剤(典型的には90℃のKOHを1時間ンを用いて、囲ま
れている金属化パターン16の下側のくぼみを異方性的:Cエツチングで牲るっ
シリコンはある結晶面に沿って選択的にエツチングして、囲まれた金属化パター
ンのプリンクすなわち片持ちばpを形成する。そのようなプリンクでれた構造す
なわち片持ち支持でれた構造は、半導体ボデー10から金属化パターン16をほ
ぼ分離し、かり非常に薄いから非常に高速の応答時間を有する高感度の熱トラン
スデユー−17または送信器を形成する。
前記のように、高温の腐食性エンチング剤に対して強いアクセスバンドを構成す
ることに加えて、本発明のアクセスバンドは他の腐食性環境からの保護にもなる
。たとえば、腐食性ガスの流れを検出するために第2図に示すような七ンブが用
いられるとすると、因に示すようなアクセスバンド構造は、そのようなガスによ
る劣化にも抗するのである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 排他的な所有権すなわち排他的な権利が定められる本発明の実施例は下記の通り である。 1.パッド領域を有する金属化パターンを備え、腐食性環境による腐食からパッ ド領域を保護する半導体装置構造において、 第1の表面を有する半導体ボデーと、 第1の表面の少くとも一部を覆う第1の誘電体層と、 第1の誘電体層の一部を覆うパッド領域を有する金属化パターンと、 腐食性環境の影響を受けない導電材料を備え、アクセスパッドを設けて、パッド 領域を腐食性環境による腐食から保護するためにパッド領域を覆うアクセスパッ ド手段と を備える半導体装置構造。 2.請求の範囲第1項記載の装置であつて、パッド領域はパーマロイで構成され る装置。 3.請求の範囲第1項記載の装置であつて、アクセスパッド手段は、金属化パタ ーンとパッド領域の一部を覆い、かつ腐食性環境による影響を受けない第2の誘 電体層を備え、パッド領域の残りと、第2の誘電体層の少くとも一部は、腐食性 環境の影響を受けない導電材料により覆われる装置。 4.請求の範囲第3項記載の装置であつて、パッド領域はパーマロイで構成され る装置。 5.請求の範囲第4項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成され 、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 6.請求の範囲第3項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成され 、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 7.請求の範囲第1項記載の装置であつて、アクセスパッド手段は、 周縁部に第1の表面および第2の表面を有する第1のクロム層と、 金属化パターンと、周縁部と、第1のクロム層の第2の表面の外側部分とを覆い 、腐食性環境の影響を受けない第2の誘電体層と、 第1のクロム層の第2の表面の内側部分と、第2の誘電体層の一部とを覆い、腐 食性環境の影響を受けない導電性手段と を備え、前記第1の表面の少くとも一部はパッド領域の少くとも一部を覆い、第 2の表面は層の周縁部にほぼ隣接する外側部分を有する装置。 8.請求の範囲第7項記載の装置であつて、パッド領域はパーマロイで構成され る装置。 9.請求の範囲第8項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成され 、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 10.請求の範囲第7項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成さ れ、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 11.請求の範囲第7項記載の装置であつて、導電性手段は第1の表面と第2の 表面を有する第2のクロム層を備え、第1の表面は第1のクロム層の第2の表面 と、第2の誘電体層の少くとも一部を覆い、第2のクロム層の第2の表面は第2 のクロム層の第1の表面にほぼ向き合う装置。 12.請求の範囲第11項記載の装置であつて、パッド領域はパーマロイで構成 される装置。 13.請求の範囲第12項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成 され、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 14.請求の範囲第11項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成 され、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 15.請求の範囲第11項記載の装置であつて、導電性手段は第2のクロム層の 第2の表面の少くとも一部を覆う金の層を備える装置。 16.請求の範囲第1項記載の装置であつて、パッド領域は第1の表面と第2の 表面を備え、第1の表面は第1の誘電体層の一部を覆い、第2の表面は第2の表 面にほぼ平行に向き合い、パッド領域は周縁部を有し、第2の表面は周縁部にほ ぼ隣接する外側部分を有し、第2の表面は外側部分の内部に内側部分も有し、 アクセスパッド手段は、 周縁部を含む金属化パターンと、パッド領域の第2の表面の外側部分とを覆い、 腐食性環境の影響を受けない第2の誘電体層と、 パッド領域の第2の表面の内側部分と、第2の誘電体層の一部とを覆う第1の表 面と、第1の表面にほぼ向き合う第2の表面とを有し、腐食性環境の影響を受け ない導電性手段と を備えている装置。 17.請求の範囲第16項記載の装置であつて、導電性手段はクロム層を備える 装置。 18.請求の範囲第16項記載の装置であつて、導電性手段は導電性手段の第2 の表面の少くとも一部を覆う金の層を備える装置。 19.請求の範囲第16項記載の装置であつて、アクセスはパーマロイで構成さ れる装置。 20.請求の範囲第19項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成 され、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 21.請求の範囲第16項記載の装置であつて、半導体ボテーはシリコンで構成 され、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 22.パッド領域を有する金属化パターンを備え、腐食性環境による腐食からパ ッド領域を保護する半導体装置構造において、 第1の表面を有する半導体ボデーと、 第1の表面の少くとも一部を覆う第1の誘電体層と、 第1の誘電体層の一部を覆うパッド領域を有する金属化パターンと、 金属化パターンとパッド領域の一部を覆い、腐食性環境の影響を受けない第2の 誘電体層を備え、パッド領域を覆うアクセスパッド手段にして、パッド領域の残 りと、第2の誘電体層の少くとも一部は腐食性環境の影響を受けない導電材料に より覆われているアクセスパッド手段と を備えている半導体装置構造。 23.請求の範囲第22項記載の装置であつて、パッド領域はパーマロイで構成 される装置。 24.請求の範囲第23項記載の装置であつて、半導体ボテーはシリコンで構成 され、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 25.請求の範囲第24項記載の装置であつて、導電材料はクロムで構成される 装置。 26.請求の範囲第22項記載の装置であつて、半導体ボデーはシリコンで構成 され、第2の誘電体層は窒化シリコンで構成される装置。 27.請求の範囲第26項記載の装置であつて、導電材料はクロムで構成される 装置。 28.請求の範囲第22項記載の装置であつて、導電材料はクロムで構成される 装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US55778083A | 1983-12-05 | 1983-12-05 | |
| US557780 | 1995-11-13 |
Publications (1)
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Country Status (3)
| Country | Link |
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| JP (1) | JPS61500577A (ja) |
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