JPS6150255A - デ−タ転送回路 - Google Patents
デ−タ転送回路Info
- Publication number
- JPS6150255A JPS6150255A JP59170650A JP17065084A JPS6150255A JP S6150255 A JPS6150255 A JP S6150255A JP 59170650 A JP59170650 A JP 59170650A JP 17065084 A JP17065084 A JP 17065084A JP S6150255 A JPS6150255 A JP S6150255A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- circuit
- signal
- shift register
- output
- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/12—Formatting, e.g. arrangement of data block or words on the record carriers
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/06—Angle-modulation recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はディジタル信号をデータ転送回路内の・シフト
レジスタに入力した後、外部からの転送信号に応じてシ
フトレジスタ内のディジクル信号を転送することが可能
なデータ転送回路に関する。
レジスタに入力した後、外部からの転送信号に応じてシ
フトレジスタ内のディジクル信号を転送することが可能
なデータ転送回路に関する。
従来例の構成とその問題点
YHD方式ビデオディスクのFMコード信号は、各1v
期間(v:垂直同期信号)において、4箇所の定められ
た位置に異なる4つのモードのデータを記録するように
定められている。このF Mコード信−号には、記9.
情報のチャデク−。ナンバーや時間悄f、u 5.1>
がおさめらルでおり、ビデオディ7りの特徴であるラン
ダムアクセスを行なうためのデータとして使用されてい
る。
期間(v:垂直同期信号)において、4箇所の定められ
た位置に異なる4つのモードのデータを記録するように
定められている。このF Mコード信−号には、記9.
情報のチャデク−。ナンバーや時間悄f、u 5.1>
がおさめらルでおり、ビデオディ7りの特徴であるラン
ダムアクセスを行なうためのデータとして使用されてい
る。
第1図はこのFMコード信号のフォーマットを示す図で
あり、図示きれるようにFMコード信号K tf′iA
fa類のモードがあり、各々29ビツトで構成されて
いる。各FMコード信号は信号の先頭であることを示す
ための同期(SYNC)バク−7として4ピットが使用
され、更に4つのモードを区別するため次の2ピントが
モードパターンとして使用されている。
あり、図示きれるようにFMコード信号K tf′iA
fa類のモードがあり、各々29ビツトで構成されて
いる。各FMコード信号は信号の先頭であることを示す
ための同期(SYNC)バク−7として4ピットが使用
され、更に4つのモードを区別するため次の2ピントが
モードパターンとして使用されている。
このFMコード信号は、FMコード信号に同期したクロ
ックが与えられると、シフトレジスタに一時的に保持さ
れ、この後外部からの転送りロックに従ってシフトレジ
スタ内のディジタル信号が外部に転送される。
ックが与えられると、シフトレジスタに一時的に保持さ
れ、この後外部からの転送りロックに従ってシフトレジ
スタ内のディジタル信号が外部に転送される。
このFMコード信号を転送する従来のデータ転送回路は
、より多くのデータを転送するために複数のシフトレジ
スタを具備している。そしてこの種のデータ転送回路に
は、5YNCパターン検出によりシフトレジスタの内容
が外部へ転送可能状態になったことを示すReady信
号端子が付設され、この端子を介してマイクロコンピュ
ータ等の外部回路からシフトレジスタのクロックを、デ
ータを順次シフトレジスタに入力するだめの内部シフト
クロックから、外部転送用クロックに切替えるだめの信
号を供給し、この外部転送用クロックに従1
i 1ニア 7 ) V ’/ x、OF’3gk f
l tbヵi−+ヵ、。
、より多くのデータを転送するために複数のシフトレジ
スタを具備している。そしてこの種のデータ転送回路に
は、5YNCパターン検出によりシフトレジスタの内容
が外部へ転送可能状態になったことを示すReady信
号端子が付設され、この端子を介してマイクロコンピュ
ータ等の外部回路からシフトレジスタのクロックを、デ
ータを順次シフトレジスタに入力するだめの内部シフト
クロックから、外部転送用クロックに切替えるだめの信
号を供給し、この外部転送用クロックに従1
i 1ニア 7 ) V ’/ x、OF’3gk f
l tbヵi−+ヵ、。
出力していた。また、FMコード信号の4つのモードの
どれを出力させるかの選択はセレクト端子2本を用いて
なされている。
どれを出力させるかの選択はセレクト端子2本を用いて
なされている。
このような方法でデータ転送を行なう従来のデータ転送
回路は複数のシフトレジスタ(この場合各シフトレジス
タけ29ビツト)を持つところとなる。したがって、こ
の回路を半導体集積回路化する場合、チップ面積の増大
を招くことになる。
回路は複数のシフトレジスタ(この場合各シフトレジス
タけ29ビツト)を持つところとなる。したがって、こ
の回路を半導体集積回路化する場合、チップ面積の増大
を招くことになる。
また、マイクロコンピュータ等の外部回路との結合に最
低限必要なデータ出力端子、外部転送用クロック端子お
よび2本のセレクト端子さらにこれら以外にReady
端子、クロック切替端子の合計6端子が必要になり外部
回路の負担が重くなる。
低限必要なデータ出力端子、外部転送用クロック端子お
よび2本のセレクト端子さらにこれら以外にReady
端子、クロック切替端子の合計6端子が必要になり外部
回路の負担が重くなる。
発明の目的
本発明はYl(D方式ビデオディスクのFMコード信号
を転送する回路として、回路規模の増大を招くことがな
く、かつマイクロコンピュータ等外部回路の負担を経く
することができる構成のデータ転送回路を提供するもの
である。
を転送する回路として、回路規模の増大を招くことがな
く、かつマイクロコンピュータ等外部回路の負担を経く
することができる構成のデータ転送回路を提供するもの
である。
発明の構成
本発明のデータ転送回路は、1つのシフトレジスタ、5
YNCパタ一ン検出回路およびクロック切替回路を有し
、2本のセレクト端子により選択されたモードのFMコ
ード信号をシフトレジスタに保持し、この5YNCパタ
一ン検出信号をデータ出力端子と一本化し、さらに、5
YNCパターン検出により内部のシフトクロックと外部
転送用クロックとを自動的に切替えるように構成された
回路であり、本発明によれば回路規模の縮少と、マイク
ロコンピュータ等の外部回路の負担の軽減がはかられる
。
YNCパタ一ン検出回路およびクロック切替回路を有し
、2本のセレクト端子により選択されたモードのFMコ
ード信号をシフトレジスタに保持し、この5YNCパタ
一ン検出信号をデータ出力端子と一本化し、さらに、5
YNCパターン検出により内部のシフトクロックと外部
転送用クロックとを自動的に切替えるように構成された
回路であり、本発明によれば回路規模の縮少と、マイク
ロコンピュータ等の外部回路の負担の軽減がはかられる
。
実施例の説明
第2図は本発明のデータ転送回路の一実施例を示すブロ
ック図であり、図中1はFMコード信号復調回路の出力
が供給されるデータ入力端子、2は29ピツト構成のシ
フトレジスタ、3および4はセレクト端子、5は5YN
Cパタ一ン検出回路、6〜11はシフトレジスタの出力
線、12け5YNCパタ一ン検出信号線、13け内部の
シフトクロック端子、14け外部転送用クロック端子、
15はり07り切替回路、16はデータ出力信号線、1
7はReady信号線、18はAND回路、1919け
シフトレジスタのクロック信号線そして2゜はデータ出
力端子である。
ック図であり、図中1はFMコード信号復調回路の出力
が供給されるデータ入力端子、2は29ピツト構成のシ
フトレジスタ、3および4はセレクト端子、5は5YN
Cパタ一ン検出回路、6〜11はシフトレジスタの出力
線、12け5YNCパタ一ン検出信号線、13け内部の
シフトクロック端子、14け外部転送用クロック端子、
15はり07り切替回路、16はデータ出力信号線、1
7はReady信号線、18はAND回路、1919け
シフトレジスタのクロック信号線そして2゜はデータ出
力端子である。
次にこのデータ転送回路の動作を説明する。FMコード
信号はデータ入力端子1を介してシフトレジスタに順次
シリアル入力される。このときのシフトレジスタ2のク
ロックはクロック信号線19から供給される。また、ク
ロックはクロック切替回路15により内部のシフトクロ
ック端子13に加わるクロックが選択される。シフトレ
ジスタの上位側の6ビツトの出力は常時5YNCバタ一
/検出回路5に信号線6〜11を通して送られており、
セレクタ端子3と4に加わるセレクト信号の制御のもと
に選択されたモードの5YNCパターンの検出を行って
いる。5YNCパタ一ン検出信号はクロック切替回路1
5に信号線12を通じて送られている。5YNCパター
ンが検出されるとクロツク信号線19全通してシフトレ
ジスタ2へ送らtするクロックが内部シフトクロックか
ら端子に印加さttている内部シフトクロックから外部
伝送用クロッフグ14子14に印加されている外部転送
用り0ツクに切替えられる。また、5YNC検出信検出
量eady信号線17を通じてANDNOゲートに加わ
りデータ出力信号、9316に加わるデータ出力のデー
タ出力端子2oへの出力を制御する。
信号はデータ入力端子1を介してシフトレジスタに順次
シリアル入力される。このときのシフトレジスタ2のク
ロックはクロック信号線19から供給される。また、ク
ロックはクロック切替回路15により内部のシフトクロ
ック端子13に加わるクロックが選択される。シフトレ
ジスタの上位側の6ビツトの出力は常時5YNCバタ一
/検出回路5に信号線6〜11を通して送られており、
セレクタ端子3と4に加わるセレクト信号の制御のもと
に選択されたモードの5YNCパターンの検出を行って
いる。5YNCパタ一ン検出信号はクロック切替回路1
5に信号線12を通じて送られている。5YNCパター
ンが検出されるとクロツク信号線19全通してシフトレ
ジスタ2へ送らtするクロックが内部シフトクロックか
ら端子に印加さttている内部シフトクロックから外部
伝送用クロッフグ14子14に印加されている外部転送
用り0ツクに切替えられる。また、5YNC検出信検出
量eady信号線17を通じてANDNOゲートに加わ
りデータ出力信号、9316に加わるデータ出力のデー
タ出力端子2oへの出力を制御する。
第3図は、第2図で示したシフトレジスタ2の上位側6
ビyトと5YNCパタ一ン検出回路5の具体的回路構成
を示す図であり、Dフリップ70ツブ21〜26でシフ
トレジスタの上位側6ピツトが構成され、排他的論理和
ゲート27.28および6人力NORゲート29とで5
YNCパタ一ン検出回路が構成されている。なお30は
インバータである。
ビyトと5YNCパタ一ン検出回路5の具体的回路構成
を示す図であり、Dフリップ70ツブ21〜26でシフ
トレジスタの上位側6ピツトが構成され、排他的論理和
ゲート27.28および6人力NORゲート29とで5
YNCパタ一ン検出回路が構成されている。なお30は
インバータである。
7Mコードの5YNCパターンfiNORゲート29を
用いて検出している。この際K、各モードに対するセレ
クト端子3と4に繋がるセレクト線入とBの論理を下表
のように設定しておくと4ビツトの5YNCパターンを
検出した時の排他的論1 理和ゲート2γ、2
8の出力も“L・・レベルとなり、5YNCパターンと
選択されたモードパターンを検出すると6人力NORゲ
ート29の出力は6°H′′ レベルとなりデータが
転送可能になったことがわかる。
用いて検出している。この際K、各モードに対するセレ
クト端子3と4に繋がるセレクト線入とBの論理を下表
のように設定しておくと4ビツトの5YNCパターンを
検出した時の排他的論1 理和ゲート2γ、2
8の出力も“L・・レベルとなり、5YNCパターンと
選択されたモードパターンを検出すると6人力NORゲ
ート29の出力は6°H′′ レベルとなりデータが
転送可能になったことがわかる。
第4図は、クロック切替回路とデータ出力回路の具体的
な回路例を示す図である。2人力NORゲート31.イ
ンバータ32.D7リノフ′70・ノブ33および人N
DゲートとNORゲートからなるAND−NORゲート
34でクロック切替回路が構成されている。ここでD7
リツプ70ノア゛33のクロック信号周波数は、第3図
で示すシフトレジスタのクロック信号周波数よりも十分
高い周波数であり、また、Dフリップ70ツフ″33の
クリア信号は垂直同期信号の1“LI′vペルでり1ノ
アされるものとする。
な回路例を示す図である。2人力NORゲート31.イ
ンバータ32.D7リノフ′70・ノブ33および人N
DゲートとNORゲートからなるAND−NORゲート
34でクロック切替回路が構成されている。ここでD7
リツプ70ノア゛33のクロック信号周波数は、第3図
で示すシフトレジスタのクロック信号周波数よりも十分
高い周波数であり、また、Dフリップ70ツフ″33の
クリア信号は垂直同期信号の1“LI′vペルでり1ノ
アされるものとする。
5YNCパタ一ン検出回路5からの5YNC検出信検出
量力線12を介して2人力NORゲート31に送られ、
次にインバータ32で位相反転されてDフリップ70ツ
ブ33に加わり、ここで保持される。この結果Dクリッ
プ70ツブの33の出力Q、Qは以前の状態から反転し
、この出力でAND−NORゲート34を制御してシフ
トレジスタ2へ送るクロックを切替える。同時に、Dフ
IJ ノブ70ツブ33のQ出力が1”H”レベルにな
るとデータ出力信号線16を介してシフトレジスタ2の
内容が外部転送用クロック端子14に印加される外部転
送用クロックに従って送り出ざ九る。
量力線12を介して2人力NORゲート31に送られ、
次にインバータ32で位相反転されてDフリップ70ツ
ブ33に加わり、ここで保持される。この結果Dクリッ
プ70ツブの33の出力Q、Qは以前の状態から反転し
、この出力でAND−NORゲート34を制御してシフ
トレジスタ2へ送るクロックを切替える。同時に、Dフ
IJ ノブ70ツブ33のQ出力が1”H”レベルにな
るとデータ出力信号線16を介してシフトレジスタ2の
内容が外部転送用クロック端子14に印加される外部転
送用クロックに従って送り出ざ九る。
すなわち、5YNCパタ一ン検出信号Ivi112を介
して5YNCパタ一ン検出信号がDフリップ70ツブ3
3に加わり、これが保持されるまではデータ出力端子2
0の出力論理レベルは1°L II レベルであり、5
YNC検出パタ一ン信号が保持されると“°H″レベル
となり、以後外部転送りロック端子14に印加される外
部転送用クロックによってシフトレジスタ2の内容が順
次ンリアル出力される。
して5YNCパタ一ン検出信号がDフリップ70ツブ3
3に加わり、これが保持されるまではデータ出力端子2
0の出力論理レベルは1°L II レベルであり、5
YNC検出パタ一ン信号が保持されると“°H″レベル
となり、以後外部転送りロック端子14に印加される外
部転送用クロックによってシフトレジスタ2の内容が順
次ンリアル出力される。
寸だ、セレクト端子31 4の付設により転送する7M
コードの切替えがなされるため、/7トレジスタを1つ
配設することで確実な回路動作が実効される。
コードの切替えがなされるため、/7トレジスタを1つ
配設することで確実な回路動作が実効される。
発明の詳細
な説明したところから明らかなように、本発明のデータ
転送回路は、従来のもののように複数のシフトレジスタ
を用いる必要がなく、したがって、この回路を半導体集
積回路化した場合、チップ面積が大幅に減少する。また
、マイクロコンピュータ等の外部回路との結合に必要な
信号線の数を最少限に抑えることができるため、外部回
路の負担を軽減できることは勿論のこと、半導体集積回
路化した場合、外部リード数が少なくなり、パッケージ
の小型化をはかる効果も奏される。
転送回路は、従来のもののように複数のシフトレジスタ
を用いる必要がなく、したがって、この回路を半導体集
積回路化した場合、チップ面積が大幅に減少する。また
、マイクロコンピュータ等の外部回路との結合に必要な
信号線の数を最少限に抑えることができるため、外部回
路の負担を軽減できることは勿論のこと、半導体集積回
路化した場合、外部リード数が少なくなり、パッケージ
の小型化をはかる効果も奏される。
第1図はFMコード信号のFORMATを示す図、第2
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図
はシフトレジスタの一部と5YNC検出回路の具体的回
路構成を示す一実施列図、第4図はクロック切替回路と
データ出力回路の具体的回路構成を示す図である。 1・・・・・データ入力端子、2・・・・・29ピノト
ノ7トレンスタ、3,4・・・・・セレクト端子、5・
・・・・5YNCパタ一ン検出回路、6〜11・旧・・
シフトレジスタ出力線、12・・・・・5YNCパタ一
ン検出1g号線、13・・・・・・内部/フトク”7り
信号端子、14・・・・外部転送用クロック信号端子、
15・・・・・クロック切替回路、16・・・・・・デ
ータ出力信号線、17・・・・・・Raady信号線、
18・・・・・・ANDゲート、19・・・・・・シフ
トレジスタのクロック信号線、20・・・・・・データ
出力端子、21〜26.33・・・・・・Dフリップフ
ロップ、2γ、28・・・・・・排他的論理和回路、2
S・・・・・・6人力NORゲート、30.32・・・
・・・インバータ、31・・・・・・2人力NORゲー
ト、34・・・・・・AND−NORゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第 3 図
図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第3図
はシフトレジスタの一部と5YNC検出回路の具体的回
路構成を示す一実施列図、第4図はクロック切替回路と
データ出力回路の具体的回路構成を示す図である。 1・・・・・データ入力端子、2・・・・・29ピノト
ノ7トレンスタ、3,4・・・・・セレクト端子、5・
・・・・5YNCパタ一ン検出回路、6〜11・旧・・
シフトレジスタ出力線、12・・・・・5YNCパタ一
ン検出1g号線、13・・・・・・内部/フトク”7り
信号端子、14・・・・外部転送用クロック信号端子、
15・・・・・クロック切替回路、16・・・・・・デ
ータ出力信号線、17・・・・・・Raady信号線、
18・・・・・・ANDゲート、19・・・・・・シフ
トレジスタのクロック信号線、20・・・・・・データ
出力端子、21〜26.33・・・・・・Dフリップフ
ロップ、2γ、28・・・・・・排他的論理和回路、2
S・・・・・・6人力NORゲート、30.32・・・
・・・インバータ、31・・・・・・2人力NORゲー
ト、34・・・・・・AND−NORゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第 3 図
Claims (1)
- FMコード信号復調回路の出力がデータとして供給され
るシフトレジスタと、FMコード信号のモード選択用の
端子が付設され、前記シフトレジスタに保持された同期
パターンならびにモードパターン情報が常時供給される
同期パターン検出回路と、内部シフトクロックおよび外
部転送用クロックの双方が供給され、前記同期パターン
検出回路における同期パターンの検出で、前記シフトレ
ジスタへ供給するクロックを内部シフトクロックから外
部転送用クロックに切り替えるクロック切替回路とを具
備し、前記モード選択用の端子により選択された出力デ
ータの出力端子への出力が、前記同期パターンの検出信
号で制御されることを特徴とするデータ転送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170650A JPS6150255A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | デ−タ転送回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59170650A JPS6150255A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | デ−タ転送回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150255A true JPS6150255A (ja) | 1986-03-12 |
Family
ID=15908808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59170650A Pending JPS6150255A (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | デ−タ転送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150255A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764382A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-19 | Victor Co Of Japan Ltd | Address and chapter inputting circuit of recording medium reproducing device |
| JPS57147177A (en) * | 1981-03-04 | 1982-09-10 | Hitachi Ltd | Address signal detecting circuit |
| JPS57176580A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-29 | Ricoh Co Ltd | Magnetic disc controller |
-
1984
- 1984-08-16 JP JP59170650A patent/JPS6150255A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5764382A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-19 | Victor Co Of Japan Ltd | Address and chapter inputting circuit of recording medium reproducing device |
| JPS57147177A (en) * | 1981-03-04 | 1982-09-10 | Hitachi Ltd | Address signal detecting circuit |
| JPS57176580A (en) * | 1981-04-20 | 1982-10-29 | Ricoh Co Ltd | Magnetic disc controller |
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