JPS6150352A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS6150352A JPS6150352A JP59171452A JP17145284A JPS6150352A JP S6150352 A JPS6150352 A JP S6150352A JP 59171452 A JP59171452 A JP 59171452A JP 17145284 A JP17145284 A JP 17145284A JP S6150352 A JPS6150352 A JP S6150352A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin
- eprom
- semiconductor chip
- chip
- lid member
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C16/00—Erasable programmable read-only memories
- G11C16/02—Erasable programmable read-only memories electrically programmable
- G11C16/06—Auxiliary circuits, e.g. for writing into memory
- G11C16/10—Programming or data input circuits
- G11C16/18—Circuits for erasing optically
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/015—Manufacture or treatment of bond wires
- H10W72/01515—Forming coatings
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/075—Connecting or disconnecting of bond wires
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W74/00—Encapsulations, e.g. protective coatings
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W90/00—Package configurations
- H10W90/701—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts
- H10W90/751—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires
- H10W90/756—Package configurations characterised by the relative positions of pads or connectors relative to package parts of bond wires between a chip and a stacked lead frame, conducting package substrate or heat sink
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は中空プラスチック・タイプ・パッケージに搭
載された半導体装置に関する。
載された半導体装置に関する。
(従来の技術)
従来、一般的に知られたパッケージ方式である、中空プ
ラスチック・タイプ・パッケージはモールディングによ
って、半導体素子を搭載する中空部、いわゆるキャビテ
ィ部と外部導出用の金属細線接続部を中空にした樹脂封
止したパッケージである。
ラスチック・タイプ・パッケージはモールディングによ
って、半導体素子を搭載する中空部、いわゆるキャビテ
ィ部と外部導出用の金属細線接続部を中空にした樹脂封
止したパッケージである。
これらの従来の中空プラスチック・タイプ・パッケージ
を用いたEPROM装置(紫外線消去形プログラマブル
リード・オンリ・メモリ)について第2図によって説明
する。この第2図において、中空プラスチック・タイプ
・パッケージに使用されているリードフレーム1は一般
的に知られた形状の金、銀などのスポットメッキが々さ
れていて、これらを用いて中空プラスチック・タイプ・
パッケージを製造する場合中空部2を形成する部分は、
モールディング金型によってリードフレーム1が金型に
よって圧縮保持されて、モールド樹脂が圧入されないの
で中空部2が形成される。
を用いたEPROM装置(紫外線消去形プログラマブル
リード・オンリ・メモリ)について第2図によって説明
する。この第2図において、中空プラスチック・タイプ
・パッケージに使用されているリードフレーム1は一般
的に知られた形状の金、銀などのスポットメッキが々さ
れていて、これらを用いて中空プラスチック・タイプ・
パッケージを製造する場合中空部2を形成する部分は、
モールディング金型によってリードフレーム1が金型に
よって圧縮保持されて、モールド樹脂が圧入されないの
で中空部2が形成される。
このように、中空構造になった形状に圧縮成形された中
空プラスチック・タイプ・パッケージ3に半導体チップ
4を、 hgペーストまたは樹脂ペーストによって載置
する。この中空グラスチック・タイプ・パッケージ3は
樹脂製であるので高温、たとえば共晶による半導体チッ
プの接着はできない0 半導体チップ4の表面外部接続電極と外部導出リード5
とは金属細線6によって接続、導出されている。半導体
チップ4は外部から保護する蓋部材7によって密封保護
されテイル。
空プラスチック・タイプ・パッケージ3に半導体チップ
4を、 hgペーストまたは樹脂ペーストによって載置
する。この中空グラスチック・タイプ・パッケージ3は
樹脂製であるので高温、たとえば共晶による半導体チッ
プの接着はできない0 半導体チップ4の表面外部接続電極と外部導出リード5
とは金属細線6によって接続、導出されている。半導体
チップ4は外部から保護する蓋部材7によって密封保護
されテイル。
この蓋部材7はエポキシ樹脂で接着され、EPROMチ
ップの紫外線消去用窓として用いらnる。しかし、中空
プラスチック・タイプ・パッケージ3によって製造され
た蓋部材7の材質はアルミナ、または石英ガラスが主に
用いられるが、紫外線透過性であれば、樹脂などでもよ
い。
ップの紫外線消去用窓として用いらnる。しかし、中空
プラスチック・タイプ・パッケージ3によって製造され
た蓋部材7の材質はアルミナ、または石英ガラスが主に
用いられるが、紫外線透過性であれば、樹脂などでもよ
い。
(発明が解決しようとする問題点)
EPROM半導体装置の信頼性試験を高温高湿で行うと
、外部導出リード5とパッケージ樹脂との界面8から水
分が中をs2に浸入する。浸入した水分とともに腐食性
(Na+、KO+、ci−)イオンも同時に浸入して来
るので、半導体チップ4の外部接続電極のアルミ配線を
腐食断線させてしまうという欠点があった。さらに、蓋
部材7の接着部より、腐食性イオンが侵入してくるとい
う問題もおる。
、外部導出リード5とパッケージ樹脂との界面8から水
分が中をs2に浸入する。浸入した水分とともに腐食性
(Na+、KO+、ci−)イオンも同時に浸入して来
るので、半導体チップ4の外部接続電極のアルミ配線を
腐食断線させてしまうという欠点があった。さらに、蓋
部材7の接着部より、腐食性イオンが侵入してくるとい
う問題もおる。
1 一方、先行技術文献として、特願昭58
−183086号明細書には、EPROMをサーデイッ
グタイプよ抄、プラスチックモールド化する技術が開示
されている。すなわち、リードフレームの素子搭載部に
EPROMチップを着設する工程とその後このEPRO
Mチップとリードフレームの端子部とを金属細線で接続
する工程とを含むE P ROM装置において、EPR
OMチップを収納できる大きさの開口部を有し、少なく
とも底部が紫外線を透過する材料で構成された有底筺体
の底部とEPROMチップが対向するように金属線Mを
接続し7’CIJ−ドフレームを開口部に載置し、その
後、有底筺体内に紫外線を透過する樹脂を注入し、その
後樹脂成形型内にリードフレームの端子部の一部が突出
し、この有底筺体の底部外側表面が内壁と密接するよう
に配置し、樹脂成形型内の残部に絶縁性樹脂を注入する
ようにしたものが開示されている。
−183086号明細書には、EPROMをサーデイッ
グタイプよ抄、プラスチックモールド化する技術が開示
されている。すなわち、リードフレームの素子搭載部に
EPROMチップを着設する工程とその後このEPRO
Mチップとリードフレームの端子部とを金属細線で接続
する工程とを含むE P ROM装置において、EPR
OMチップを収納できる大きさの開口部を有し、少なく
とも底部が紫外線を透過する材料で構成された有底筺体
の底部とEPROMチップが対向するように金属線Mを
接続し7’CIJ−ドフレームを開口部に載置し、その
後、有底筺体内に紫外線を透過する樹脂を注入し、その
後樹脂成形型内にリードフレームの端子部の一部が突出
し、この有底筺体の底部外側表面が内壁と密接するよう
に配置し、樹脂成形型内の残部に絶縁性樹脂を注入する
ようにしたものが開示されている。
tた、別の先行技術文献として、特願1i1358−2
24393号明細書には、絶縁性基板の主表面上に導電
性配線パターンを形成し、この絶縁性基板のチップ搭載
領域に紫外線照射面を上にしてEPROMチップを配置
し、このEPROMチップの電極と導電性配線パターン
とを金属細線で接続し、紫外線透過性のガラス質−1f
cは合成樹脂のキャップでEPROMチップと金属細線
による配縁部を覆って密封し、このキャップを絶縁性基
板に固定したものが開示されている。
24393号明細書には、絶縁性基板の主表面上に導電
性配線パターンを形成し、この絶縁性基板のチップ搭載
領域に紫外線照射面を上にしてEPROMチップを配置
し、このEPROMチップの電極と導電性配線パターン
とを金属細線で接続し、紫外線透過性のガラス質−1f
cは合成樹脂のキャップでEPROMチップと金属細線
による配縁部を覆って密封し、このキャップを絶縁性基
板に固定したものが開示されている。
(問題点を解決するための手段)
この発明は、上記各先行技術文献に開示された技術思想
とは異なり、中空プラスチック・タイプパッケージに搭
載されたEPROM半導体チップの周囲およびその搭載
部に第1の樹脂を充填するとともに、紫外線透過性蓋部
材で密封したものである。
とは異なり、中空プラスチック・タイプパッケージに搭
載されたEPROM半導体チップの周囲およびその搭載
部に第1の樹脂を充填するとともに、紫外線透過性蓋部
材で密封したものである。
(作用)
この発明によれば、以上のように半導体装置を構成した
ので、FJPROM半導体テッグのリードと樹脂の界面
から浸入してくる水分と腐食性イオンなどによりEPR
OM半導体チップ表面配線金属の腐食断#!を防止でき
るもので心る。
ので、FJPROM半導体テッグのリードと樹脂の界面
から浸入してくる水分と腐食性イオンなどによりEPR
OM半導体チップ表面配線金属の腐食断#!を防止でき
るもので心る。
(実施例)
以下、この発明の半導体装置の実施例について図面に基
づき説明する。第1図はその一実施例の断面図である。
づき説明する。第1図はその一実施例の断面図である。
この第1図において、この中空グラスチック・タイプ・
パッケージ1oを用いたEP ROM装置20は、アイ
ランド21にAIペーストによってEPROM半導体チ
ッグ2チッ載置されており、とのEPROM半導体チッ
プ220表面の外部接続アルミ電極は外部導出リード2
3の先端に金属線#!24によって接続導出されている
。
パッケージ1oを用いたEP ROM装置20は、アイ
ランド21にAIペーストによってEPROM半導体チ
ッグ2チッ載置されており、とのEPROM半導体チッ
プ220表面の外部接続アルミ電極は外部導出リード2
3の先端に金属線#!24によって接続導出されている
。
前記EPROM半導体テッグ22の周辺に第1の樹脂と
してのシリコン樹脂25を充填して、外部導邑リード2
3とシリコン樹脂25の界面26がら没入して来る水分
、腐食性イオンなどがらEPROM半導体チップ220
表面の外部接続アルミ電極の腐食を防止する。
してのシリコン樹脂25を充填して、外部導邑リード2
3とシリコン樹脂25の界面26がら没入して来る水分
、腐食性イオンなどがらEPROM半導体チップ220
表面の外部接続アルミ電極の腐食を防止する。
第1の樹脂としてのシリコン樹脂25は密着性、信頼性
の高い樹脂でめれば7リコ/樹脂に限定されない。
の高い樹脂でめれば7リコ/樹脂に限定されない。
上述のようにして、充填された7リコ/樹肛゛25の上
にEPROM半導体チッグ2チッ紫外窮透過性蓋部材2
7との空隙に、第2の樹脂としての紫外線透過性樹脂2
8を充填すると、さらに信頼性が高いEPROM半導体
装置が得られる。
にEPROM半導体チッグ2チッ紫外窮透過性蓋部材2
7との空隙に、第2の樹脂としての紫外線透過性樹脂2
8を充填すると、さらに信頼性が高いEPROM半導体
装置が得られる。
また、前記紫外線透過性蓋部材27Fi中空プラスチツ
ク・タイプ・パッケージ10にエポキシ樹脂によって接
着固定されている。
ク・タイプ・パッケージ10にエポキシ樹脂によって接
着固定されている。
この発明の半導体装置の実施例の製造方法は、中空プラ
スチック・タイプ・パッケージ10のアイランド21に
EPROM半導体チップ22をApペーストで載置して
、金属細線24で外部導出リード23の先端にEPRO
M半導体チップ22を接続する。
スチック・タイプ・パッケージ10のアイランド21に
EPROM半導体チップ22をApペーストで載置して
、金属細線24で外部導出リード23の先端にEPRO
M半導体チップ22を接続する。
その後、EPROM半導体チップ220表面にかぶさら
ない位いの充填量の第1の樹脂としてのシリコン樹脂2
5を充填する(例えば東し、JCR6110(商品名)
)。
ない位いの充填量の第1の樹脂としてのシリコン樹脂2
5を充填する(例えば東し、JCR6110(商品名)
)。
しかし、第1の樹脂として、紫外線透過性樹脂(fcと
えば、東し、JCR6122)を用い次項l 合に
は、中空部またはEPROM半導体チップ22を全体に
包囲する充填量でもよいことは一般的に考えられる。
えば、東し、JCR6122)を用い次項l 合に
は、中空部またはEPROM半導体チップ22を全体に
包囲する充填量でもよいことは一般的に考えられる。
前記シリコン樹脂25を充填後、EPROM半導体チッ
プ22と紫外線透過性蓋部材27の空隙に紫外線透過性
樹脂24を充填し、その後紫外線透過性材料にて構成さ
れた紫外線透過性蓋部材27をエポキシ樹脂接着剤によ
って接着して、半導体EPROM装置が製造される。
プ22と紫外線透過性蓋部材27の空隙に紫外線透過性
樹脂24を充填し、その後紫外線透過性材料にて構成さ
れた紫外線透過性蓋部材27をエポキシ樹脂接着剤によ
って接着して、半導体EPROM装置が製造される。
このようなエポキシ樹脂接着剤や、シリコン樹脂の硬化
は150〜200℃で1時間から2時間で硬化するので
、中空プラスチック・タイプ・パッケージ構成エポキシ
樹脂を変質させることはない。
は150〜200℃で1時間から2時間で硬化するので
、中空プラスチック・タイプ・パッケージ構成エポキシ
樹脂を変質させることはない。
なお、紫外線透過性樹脂28の充填は、なくても信頼性
は向上するが充填した方がよい。この充填は、上部から
ボツテイングによって充填する。
は向上するが充填した方がよい。この充填は、上部から
ボツテイングによって充填する。
(発明の効果)
この発明は以上説明したように、中空グラスチック・タ
イプ・パッケージに搭載され7ICEFROM半導体チ
ップの周囲およびその搭載部に第1の樹脂を充填し、紫
外線透過性蓋部材で密封したので、外部からリードと樹
脂界面または樹脂面からの水分、腐食性イオンなどの浸
入に対して、極めて高い信頼性を得ることができる。
イプ・パッケージに搭載され7ICEFROM半導体チ
ップの周囲およびその搭載部に第1の樹脂を充填し、紫
外線透過性蓋部材で密封したので、外部からリードと樹
脂界面または樹脂面からの水分、腐食性イオンなどの浸
入に対して、極めて高い信頼性を得ることができる。
ま几、EPROM半導体チップ全体を第1の樹脂で包囲
しているので、機械的な衝撃に対しても強く、シかも、
紫外線透過性蓋部材の接着時に中空部がこれらの樹脂に
よって充填されているので、空隙域が小さくなり、蓋部
材の接着時にエポキシ樹脂接着剤の加熱(100〜20
0℃)によって、中空部の圧力が高圧化されることによ
って外部にエポキシ樹脂接着剤が吹き出してしまう蓋部
材の接着不良、すなわち、リークの発生も低減できる利
点がめる。
しているので、機械的な衝撃に対しても強く、シかも、
紫外線透過性蓋部材の接着時に中空部がこれらの樹脂に
よって充填されているので、空隙域が小さくなり、蓋部
材の接着時にエポキシ樹脂接着剤の加熱(100〜20
0℃)によって、中空部の圧力が高圧化されることによ
って外部にエポキシ樹脂接着剤が吹き出してしまう蓋部
材の接着不良、すなわち、リークの発生も低減できる利
点がめる。
第1図は従来の中空プラスチック・タイプ・ノ(ツケー
ジを用いlEPROM装置の断面図、第2図はこの発明
の半導体装置の一実施例の断面図である。 10・・・中空グラスチック・タイプ・)くツケージ、
20・・・EPROMf!置、21・・・アイランド、
22・・・EPROM半導体チップ、23・・・外部導
出リード、24・・・金属細線、25・・・シリコン樹
脂、26・・・外部導出リードとシリコン樹脂の界面、
27・・・紫外線透過性蓋部材、28・・・紫外線透過
性樹脂。
ジを用いlEPROM装置の断面図、第2図はこの発明
の半導体装置の一実施例の断面図である。 10・・・中空グラスチック・タイプ・)くツケージ、
20・・・EPROMf!置、21・・・アイランド、
22・・・EPROM半導体チップ、23・・・外部導
出リード、24・・・金属細線、25・・・シリコン樹
脂、26・・・外部導出リードとシリコン樹脂の界面、
27・・・紫外線透過性蓋部材、28・・・紫外線透過
性樹脂。
Claims (1)
- 中空プラスチック・タイプ・パッケージに搭載されたE
PROM半導体チップと、このEPROM半導体チップ
と外部導出リードとを接続する金属細線と、この金属細
線を含む上記EPROM半導体チップの周辺に充填され
た第1の樹脂と、上記EPROM半導体チップを密封す
る紫外線透過性蓋部材とよりなる半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59171452A JPS6150352A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59171452A JPS6150352A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150352A true JPS6150352A (ja) | 1986-03-12 |
Family
ID=15923362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59171452A Pending JPS6150352A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150352A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003046061A (ja) * | 2001-05-25 | 2003-02-14 | Ibiden Co Ltd | Icチップ実装用基板 |
| JP2024513524A (ja) * | 2021-04-12 | 2024-03-25 | ヒタチ・エナジー・リミテッド | 成形体を備えるパワー半導体モジュール、およびパワー半導体モジュールの製造方法 |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP59171452A patent/JPS6150352A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003046061A (ja) * | 2001-05-25 | 2003-02-14 | Ibiden Co Ltd | Icチップ実装用基板 |
| JP2024513524A (ja) * | 2021-04-12 | 2024-03-25 | ヒタチ・エナジー・リミテッド | 成形体を備えるパワー半導体モジュール、およびパワー半導体モジュールの製造方法 |
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