JPS6150409A - 可変利得制御回路 - Google Patents
可変利得制御回路Info
- Publication number
- JPS6150409A JPS6150409A JP17199784A JP17199784A JPS6150409A JP S6150409 A JPS6150409 A JP S6150409A JP 17199784 A JP17199784 A JP 17199784A JP 17199784 A JP17199784 A JP 17199784A JP S6150409 A JPS6150409 A JP S6150409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gain control
- control circuit
- variable gain
- circuit
- basic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/45—Differential amplifiers
- H03F3/45071—Differential amplifiers with semiconductor devices only
- H03F3/45076—Differential amplifiers with semiconductor devices only characterised by the way of implementation of the active amplifying circuit in the differential amplifier
- H03F3/45475—Differential amplifiers with semiconductor devices only characterised by the way of implementation of the active amplifying circuit in the differential amplifier using IC blocks as the active amplifying circuit
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/001—Digital control of analog signals
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G7/00—Volume compression or expansion in amplifiers
- H03G7/002—Volume compression or expansion in amplifiers in untuned or low-frequency amplifiers, e.g. audio amplifiers
- H03G7/005—Volume compression or expansion in amplifiers in untuned or low-frequency amplifiers, e.g. audio amplifiers using discontinuously variable devices, e.g. switch-operated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタル制御により信号増幅の利得を制御
する可変利得制御回路に関するものである。
する可変利得制御回路に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来の可変利得制御回路は、第1図に示すように構成さ
れており、信号増幅器Aと可変抵抗R1゜R2とを組合
せて利得を変化させる構成のものが用いられている。尚
第1図に示すように、抵抗R1を変化させるもの、抵抗
R2を変化させるもの、あるいは抵抗R1と抵抗R2の
双方を変化させる構成が可能で心る。係る従来の構成の
ブロック図として表現すると、第2図に示すように、乗
算器3による可変利得制御回路として表わすことができ
る。この構成によれば、利得V o/V Iは、V○/
v1=ax ・・・・・・・(1)こ
の特性は、第4図の(1)に示すように制御人力Xに対
し、線形的な応答を示すが、第4図から明らかなように
、制御人力Xに対し、対数線形的な応答を示さず、dB
リニア(対数リニア)な特性からは大幅にずれている
。したがって制御人力Xが0近傍に近付くと、入力ディ
ジタル信号に対して細かい制御が不可能となり、実際的
な対数線形制御を行うことが難しい。このため、可変利
得制御回路として適当でない。
れており、信号増幅器Aと可変抵抗R1゜R2とを組合
せて利得を変化させる構成のものが用いられている。尚
第1図に示すように、抵抗R1を変化させるもの、抵抗
R2を変化させるもの、あるいは抵抗R1と抵抗R2の
双方を変化させる構成が可能で心る。係る従来の構成の
ブロック図として表現すると、第2図に示すように、乗
算器3による可変利得制御回路として表わすことができ
る。この構成によれば、利得V o/V Iは、V○/
v1=ax ・・・・・・・(1)こ
の特性は、第4図の(1)に示すように制御人力Xに対
し、線形的な応答を示すが、第4図から明らかなように
、制御人力Xに対し、対数線形的な応答を示さず、dB
リニア(対数リニア)な特性からは大幅にずれている
。したがって制御人力Xが0近傍に近付くと、入力ディ
ジタル信号に対して細かい制御が不可能となり、実際的
な対数線形制御を行うことが難しい。このため、可変利
得制御回路として適当でない。
この問題に対して、従来から実施されているものとして
、第3図に示すような指数変換部Eを用いた制御方式に
より対数線形的な変換を行う可変利得制御回路がある。
、第3図に示すような指数変換部Eを用いた制御方式に
より対数線形的な変換を行う可変利得制御回路がある。
第3図では、制御入力Iは、指数変換部Eを通し、乗算
器3に入力される。この場合の利得vo/v工は、 vo/vI−eb!・・・・・・・・・@)となり、両
辺対数を取れば、 I n (Vo/vI) =b :IC−・−’ −’
0となって、対数線形の特性を示すことになる。
器3に入力される。この場合の利得vo/v工は、 vo/vI−eb!・・・・・・・・・@)となり、両
辺対数を取れば、 I n (Vo/vI) =b :IC−・−’ −’
0となって、対数線形の特性を示すことになる。
第4図は0)式と(躊式とを比較したもので、6=1Q
、1)=4として図示したものである。
、1)=4として図示したものである。
しかしながら、この対数線型的な変換を行う可変利得制
御回路は、指数変換部Eの回路が複雑かつ高価なものと
なり、しかも制御入力Xのビット長より長いビット精度
の出力が指数変換部に必要となるため、実際応用上不利
となる。
御回路は、指数変換部Eの回路が複雑かつ高価なものと
なり、しかも制御入力Xのビット長より長いビット精度
の出力が指数変換部に必要となるため、実際応用上不利
となる。
発明の目的
1 本発明は、上記従来の問題点を解
消するためになされたもので、その目的は、回路規模が
従来と同程度でかつ対数線型な特性を示す可変利得制御
回路を提供することにある。
消するためになされたもので、その目的は、回路規模が
従来と同程度でかつ対数線型な特性を示す可変利得制御
回路を提供することにある。
発明の構成
本発明は、上記目的を達成するため、割算器と加減算器
とを組合せて基本回路を構成するとともに、その基本回
路を多段結合して有効な対数線型を示す可変利得制御回
路を実現することを要旨とするものである。
とを組合せて基本回路を構成するとともに、その基本回
路を多段結合して有効な対数線型を示す可変利得制御回
路を実現することを要旨とするものである。
実施例の説明
第6図は、本発明の基本回路である、割算器と加減算器
とを組合せた回路の概略構成を示すものであって、vI
は入力信号、vOは出力信号、Xは制御入力、1は割算
器、2は加減算器を表わすものである。
とを組合せた回路の概略構成を示すものであって、vI
は入力信号、vOは出力信号、Xは制御入力、1は割算
器、2は加減算器を表わすものである。
第6図は上記基本構成回路の一例を示すものである。こ
の図において、11は入力電圧vIの加わる入力端子、
12は出力電圧■oが出力される出力端子である。割算
器1は固定抵抗R44と、可変抵抗R45及び演算増幅
器A1により構成される。又、加減算器2は固定抵抗R
41、R42゜R43と、演算増幅器A2により構成さ
れている。
の図において、11は入力電圧vIの加わる入力端子、
12は出力電圧■oが出力される出力端子である。割算
器1は固定抵抗R44と、可変抵抗R45及び演算増幅
器A1により構成される。又、加減算器2は固定抵抗R
41、R42゜R43と、演算増幅器A2により構成さ
れている。
この実施例における基本構成回路の更に具体的な回路例
を第7図に示す。この回路では、前記割算器1の可変抵
抗R46をノ・シボ型抵抗綱により構成したものである
。割算器1は、固定抵抗R54と、R−2Rハシゴ型抵
抗綱と、アナログスイッチS (81’t 82 、・
−8n )と、演算増幅器A1とにより構成される。こ
の回路では、ディジタル入力としてnビットの値が外部
から設定されるものとする。係る構成を有する基本回路
における利得Vo /V 1は、 Vo/VI=−;−1(o<x<1) ・−−−−
−’(4)で表わされるが、以下においては説明上x’
=−−x の変数変換を行って、 vo/v工=、72−、、−1 ・・・・・・
・(6)と表わす。
を第7図に示す。この回路では、前記割算器1の可変抵
抗R46をノ・シボ型抵抗綱により構成したものである
。割算器1は、固定抵抗R54と、R−2Rハシゴ型抵
抗綱と、アナログスイッチS (81’t 82 、・
−8n )と、演算増幅器A1とにより構成される。こ
の回路では、ディジタル入力としてnビットの値が外部
から設定されるものとする。係る構成を有する基本回路
における利得Vo /V 1は、 Vo/VI=−;−1(o<x<1) ・−−−−
−’(4)で表わされるが、以下においては説明上x’
=−−x の変数変換を行って、 vo/v工=、72−、、−1 ・・・・・・
・(6)と表わす。
この(6)式は、x’=oの近傍で対数線型な特性を示
す。比較のために、次式の特性を考える。
す。比較のために、次式の特性を考える。
VO/VI= e 4 ” ・−・−(e
)(@式、(6)式をX=oの近傍でテーラ−(Tay
lor)展開すると、 (司式を展開した場合は、 70ど”−1+4x’+ Bx”+ 16x”+ 32
x”−4゜・・・・・・2n+1・x/ n+・・・・
・・・(6−a)となり、 (6)式を展開した場合は、 となる。
)(@式、(6)式をX=oの近傍でテーラ−(Tay
lor)展開すると、 (司式を展開した場合は、 70ど”−1+4x’+ Bx”+ 16x”+ 32
x”−4゜・・・・・・2n+1・x/ n+・・・・
・・・(6−a)となり、 (6)式を展開した場合は、 となる。
これより、(+5)式、(6)式はXの2次の項まで一
致している良好な近似関係にあることがわかる。
致している良好な近似関係にあることがわかる。
これらの式に基づいた双方の特性を第4図に示す。これ
によると、(@式はX=Oの近傍で対数線型であり、か
つXが一1/2から1/2までの領域でなめらかな単調
増加が保証されており、可変利得制御回路として利用可
能である。
によると、(@式はX=Oの近傍で対数線型であり、か
つXが一1/2から1/2までの領域でなめらかな単調
増加が保証されており、可変利得制御回路として利用可
能である。
上記基本回路を多段結合した本発明の一実施例を第8図
に示す。この回路は、基本回路を2段直列に結合した可
変利得制御回路で、同図中1,21は割算器、2,22
は加減算器を示し、vIは入力信号、Voは出力信号、
Xは制御入力を示す。
に示す。この回路は、基本回路を2段直列に結合した可
変利得制御回路で、同図中1,21は割算器、2,22
は加減算器を示し、vIは入力信号、Voは出力信号、
Xは制御入力を示す。
この2段結合による可変利得制御回路の利得vO/■I
は・ vo/■I−(i−1)2 区!<−1−−−(
7)となるが、以下説明上1 、/=1−8 の変数変換を行って、 Vo/VI=CHI −13−、−< 1’<−;・
・・ ・・・(8) について説明する。この(8)式もX’=−oの近傍で
対数線型であり、比較の為に次の式の特性を考える。
は・ vo/■I−(i−1)2 区!<−1−−−(
7)となるが、以下説明上1 、/=1−8 の変数変換を行って、 Vo/VI=CHI −13−、−< 1’<−;・
・・ ・・・(8) について説明する。この(8)式もX’=−oの近傍で
対数線型であり、比較の為に次の式の特性を考える。
v○/vX=e8x′・・・・・−(9)同様に(8)
式、@)式をX=Oの近傍でテーラ−展開すると、 (8ン式を展開した場合は、 (「7−’ )2=1+8x’+32x”+9ex”+
256x + ・・・・+2(n+2)・n−X’%
・・−・・・・・(8−a) となり、(9)式を展開した場合VCは、a ”’=1
+8x’+32x”+ (266/3 )x” +−
・・・+(s n/ n + ) x t n+ ・・
−・・・(9−a)となって、両者はXの2次の項まで
一致した近似が成立する。
式、@)式をX=Oの近傍でテーラ−展開すると、 (8ン式を展開した場合は、 (「7−’ )2=1+8x’+32x”+9ex”+
256x + ・・・・+2(n+2)・n−X’%
・・−・・・・・(8−a) となり、(9)式を展開した場合VCは、a ”’=1
+8x’+32x”+ (266/3 )x” +−
・・・+(s n/ n + ) x t n+ ・・
−・・・(9−a)となって、両者はXの2次の項まで
一致した近似が成立する。
ct’u>o結果から明らかむuうに、(8)E、
。
。
(9)式は、第9図に示すように、基本回路よりも更に
ダイナミックレンジの広い対数Is型な可変利得制御回
路にすることができる。
ダイナミックレンジの広い対数Is型な可変利得制御回
路にすることができる。
実際に本発明の回路を可変利得制御回路として使用すれ
ば、第6図の基本回路は、+ 25dB〜−26dB間
での可変利得制御回路として適し、第8図の実施例では
、+40dB 〜−40dB iでの可変利得制御回
路として適当である。
ば、第6図の基本回路は、+ 25dB〜−26dB間
での可変利得制御回路として適し、第8図の実施例では
、+40dB 〜−40dB iでの可変利得制御回
路として適当である。
発明の詳細
な説明したように本発明によれば、簡単な回路によりほ
ぼ対数線型な特性を有する可変利得制御回路を構成する
ことができる。又、本発明の構成を用いた自動利得制御
回路(AGC)は、各種の信号処理装置に応用され、ア
ナログ系回路を大幅に縮小する効果を有するものである
。
ぼ対数線型な特性を有する可変利得制御回路を構成する
ことができる。又、本発明の構成を用いた自動利得制御
回路(AGC)は、各種の信号処理装置に応用され、ア
ナログ系回路を大幅に縮小する効果を有するものである
。
第1図は従来の可変利得制御回路の結線図、第2図は従
来の対数非線形の可変利得制御回路のブロック図、第3
図は従来の対数線形の可変利得制御回路のブロック図、
第4図は第2図及び第3図の可変利得制御回路の特性図
、第5図は本発明の前提となる基本回路のブロック図、
第6図は第6図に示す基本回路の構成を具体化して表わ
した回路図、第7図は第5図に示す基本回路の構成を更
に具体的に示す回路図、第8図は基本回路を多段結合し
た本発明の一実施例に係る可変利得制御回路のブロック
図、第9図は第5図及び第8図に示す可変利得制御回路
の特性図である。 1.21・・・・・・割算器、2.22 ・・・加減算
器、R1,R2・・・・可変抵抗、A ・・・・演算増
幅器、vI ・入力信号、Vo・・・・・・出力信
号、X・・・山制御入力、E ・指数変換部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 χ 第2図 χ 第4図 第5図 り 第9図
来の対数非線形の可変利得制御回路のブロック図、第3
図は従来の対数線形の可変利得制御回路のブロック図、
第4図は第2図及び第3図の可変利得制御回路の特性図
、第5図は本発明の前提となる基本回路のブロック図、
第6図は第6図に示す基本回路の構成を具体化して表わ
した回路図、第7図は第5図に示す基本回路の構成を更
に具体的に示す回路図、第8図は基本回路を多段結合し
た本発明の一実施例に係る可変利得制御回路のブロック
図、第9図は第5図及び第8図に示す可変利得制御回路
の特性図である。 1.21・・・・・・割算器、2.22 ・・・加減算
器、R1,R2・・・・可変抵抗、A ・・・・演算増
幅器、vI ・入力信号、Vo・・・・・・出力信
号、X・・・山制御入力、E ・指数変換部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 χ 第2図 χ 第4図 第5図 り 第9図
Claims (1)
- 演算増幅器とアナログスイッチ並びに抵抗により構成し
た該演算増幅器の帰還回路とからなる割算器と、他の演
算増幅器と固定抵抗により構成され、前記割算器出力に
加減算を行って出力する加減算器とを組合せた回路を多
段にわたって接続し、対数線型の出力特性を得るように
した可変利得制御回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17199784A JPS6150409A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 可変利得制御回路 |
| US06/682,596 US4628276A (en) | 1983-12-15 | 1984-12-14 | Logarithmically linearly controlled variable gain amplifier |
| DE8484308717T DE3478730D1 (en) | 1983-12-15 | 1984-12-14 | Logarithmically linearly controlled variable gain amplifier |
| EP84308717A EP0146355B1 (en) | 1983-12-15 | 1984-12-14 | Logarithmically linearly controlled variable gain amplifier |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17199784A JPS6150409A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 可変利得制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150409A true JPS6150409A (ja) | 1986-03-12 |
| JPH0326922B2 JPH0326922B2 (ja) | 1991-04-12 |
Family
ID=15933610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17199784A Granted JPS6150409A (ja) | 1983-12-15 | 1984-08-18 | 可変利得制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150409A (ja) |
-
1984
- 1984-08-18 JP JP17199784A patent/JPS6150409A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0326922B2 (ja) | 1991-04-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| McNally | Dynamic range control of digital audio signals | |
| US4628276A (en) | Logarithmically linearly controlled variable gain amplifier | |
| JPS6115615B2 (ja) | ||
| JPH01164125A (ja) | D/a変換回路 | |
| JPS6150409A (ja) | 可変利得制御回路 | |
| JPS58146114A (ja) | レベルコントロ−ル回路 | |
| JPS62136908A (ja) | 利得制御回路 | |
| JPS5643822A (en) | Digital control attenuator | |
| JPS6328372B2 (ja) | ||
| JP2674027B2 (ja) | 振幅圧縮伸長回路 | |
| JPS62178017A (ja) | 利得制御回路 | |
| JPS6340375B2 (ja) | ||
| JPS62132430A (ja) | 除算型daコンバ−タ | |
| JP2712183B2 (ja) | 振幅圧縮伸長回路 | |
| JPS56168427A (en) | Analog-to-digital converter | |
| KR940008497A (ko) | 그래픽 이퀄라이저 | |
| JPS59113494A (ja) | エンベロ−プ制御装置 | |
| JPS63294128A (ja) | ディジタル・アナログ変換装置 | |
| JPS54115050A (en) | Digital attenuator-amplifyier | |
| JPS607216A (ja) | Agc回路 | |
| SU1150767A2 (ru) | Аналого-цифровой преобразователь с самоконтролем | |
| JPS5939925B2 (ja) | ディジタル−アナログ変換器 | |
| JPS5920140B2 (ja) | 対数の真数加算回路 | |
| JPH0799809B2 (ja) | 信号変換回路 | |
| JPS63200609A (ja) | ヒルベルト変換器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |