JPS6150733B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS6150733B2
JPS6150733B2 JP6245582A JP6245582A JPS6150733B2 JP S6150733 B2 JPS6150733 B2 JP S6150733B2 JP 6245582 A JP6245582 A JP 6245582A JP 6245582 A JP6245582 A JP 6245582A JP S6150733 B2 JPS6150733 B2 JP S6150733B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
band saw
saw blade
cutting
principal
cutting force
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP6245582A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58181518A (ja
Inventor
Tooru Tokiwa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Amada Co Ltd filed Critical Amada Co Ltd
Priority to JP6245582A priority Critical patent/JPS58181518A/ja
Publication of JPS58181518A publication Critical patent/JPS58181518A/ja
Publication of JPS6150733B2 publication Critical patent/JPS6150733B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D55/00Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts
    • B23D55/08Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of devices for guiding or feeding strap saw blades
    • B23D55/082Devices for guiding strap saw blades
    • B23D55/084Devices for guiding strap saw blades which automatically detect or correct band saw blade deflection

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Sawing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は帯鋸盤の切削主分力検出方法に関わ
り、更に詳細には切削主分力を帯鋸刃のひねりト
ルクに起因する帯鋸刃案内体の変位量或いはひね
りトルクを測定して検出する方法に関するもので
ある。 従来の帯鋸盤では切削主分力検出方法として駆
動モータの電流変化を利用していた。この方法は
鋸刃から離れた位置で間接的に検出するものであ
つて、鋸速によつても変り機械的損失も大きく瞬
間的な切削主分力を検出できず平均的な切削主分
力を離れた位置で間接的に検出する不都合があつ
た。 第1図にもとづいてまづ本発明の周囲を説明す
る。 第1図に示したいわゆる横型帯鋸盤1は、材料
台3の上に被切削材5をバイス7によつて固定
し、機台9上のバイスベツト11の一端に設けた
水平な支軸13のまわりをスイングシリンダ15
によつて揺動するハウジング17がある。第1図
に2点鎖線で示したのはスイングシリンダ15に
よつてハウジング17が上昇した状態を示してい
る。ハウジング17の両袖の基盤19は上端部分
が溝形鋼などからなる繋ぎ梁21で連結されて同
じ平面を保つており、基盤19は第1図に示した
ような平面図で上方が奥に下方が手前に傾斜して
いるのが普通であるが、材料台3に対し垂直に設
けた機械もある。 何れにしても基盤19に垂直に設けられた複数
の軸23のまわりを駆動ホイール25と従動ホイ
ール27が回転し、両ホイールにかけまわされた
無端環状の帯鋸刃29は、被切削材5に向つて垂
直に下降しなければ、巾のある帯鋸刃29で被切
削材5を切削できないから、被切削材5の両側に
ガイドアーム31を設けその下端に帯鋸刃案内体
33を設けて帯鋸刃を両案内体の間では被切削材
5言い換えれば材料台3に垂直な姿勢を保つて下
降するようにしてある。 即ち第1図に示したいわゆる横型帯鋸盤1では
帯鋸刃29はホイールに破線で示した矢印の方向
に移動するから従動ホイール27と被切削材5と
の間に設けられた帯鋸刃案内体33で材料台3に
対して垂直な姿勢を保つようにひねり起こされ、
被切削材5を通過して駆動ホイール25に向う間
に設けられた帯鋸刃案内体33までの間上記した
垂直の姿勢を保ち続け、その通過後は駆動ホイー
ル25に帯鋸刃の側面が密着するようにひねりも
どされるのである。 なお図示を省略してあるが従動ホイール27の
軸23は、ハウジング19の裏面で横移動自在な
摺動部材に回転自在に保持されていて帯鋸刃29
を左右両ホイールと左右両案内体にかけまわして
から横移動させて予め一定のテンシヨンを帯鋸刃
に与えてある。 上記した従来のいわゆる横型帯鋸盤1で被切削
材5を切削するには、ハウジング17をスイング
シリンダ15に圧油を送入して揺動上昇させ、被
切削材5をバイス7で固定してから、被切削材5
の被削性によつてスイングシリンダ15からの流
出量と鋸刃の移動速度を設定してハウジングの自
重によつて切込みを続けるのであり、これらの選
定はすべて帯鋸刃という剛性の低い工具に無理の
かからないような安全範囲で主として作業員の経
験によつて行つていた。 しかしながら第1図に示したように大型の丸材
を切削する場合は、直径部分で最も切削方向の抵
抗(切削主分力)が大きくなるのは明らかで、丸
材の上下端では帯鋸刃の切削能力の大部分を利用
しない切削を行つているのである。 従つて帯鋸刃の切削主分力を時々刻々検出し得
て、流量制御弁の流量を連動的に自動制御すると
か、鋸刃の移動速度を適宜修正できれば帯鋸盤の
効率を向上することができる筈である。 本発明は以上の目的を達成すべく切削主分力を
時々刻々検出する方法を提供するものであり、ま
づ本発明の根拠となつた基本原理及び計算値と実
験結果を示す。 初めに薄帯のねじり理論により薄金属帯のひね
りトルクの式は材料力学(テイモンエンコ箸)か
ら Mt=1/3bc3Gθ(1+1/120・E/G・b
c ・θ+1/4・δ/G・b/c) …(1) (1)式において b;帯鋸刃有効巾 mm c;帯鋸刃厚 mm G;横弾性係数 Kg/cm2 E;縦弾性係数 Kg/cm2 θ;単位長さ当りのひねり角 rad/mm δ;縦引張応力 Mt;ひねりトルク P;テンシヨン力 (1)式より帯鋸刃が空中を切削している時のひね
りトルクをMt0とすると、 Mt0=bcGθ/3 (1+Ebθ/120Gc+b/4Gc
P/b×c)…(2) 切削時のひねりトルクをMt1とすると、 Mt1=bcGθ/3 (1+Ebθ/120Gc+b/4Gc
P+f/b×c)…(3) ここで P;テンシヨン力(厳密にはテンシヨン力と無負
荷回転抵抗が合算されたもの) f;切削主分力 (3)−(2) Mt1−Mt0= bcGθ/3×bf/4Gcb=bfθ/
12 b;帯鋸刃有効巾(常数) 故にひねりトルクの差が検出されれば切削主分
力が検出できることが明白である。 次に帯鋸刃のひねりに要するトルクを前記の(1)
式を使つて計算し、別途実際に左右の両ホイール
間に帯鋸刃をテンシヨンをかけて張りその中央を
静止の状態で帯鋸刃の高さの中央を中心に45度か
ら垂直にまでばね計りを介してひねつて比較して
見たのである。この場合の b;帯鋸刃有効巾 22mm c;帯鋸刃厚 0.95mm G;横弾性係数 0.84×106Kg/cm2=8400Kg/mm2 E;縦弾性係数 2.1×106Kg/cm2=2100Kg/mm2 θ;単位長さ当りのひねり角 =0.7854(45度のrad値)/570(駆動
ホイール接点から実測) =0.0013779rad/mm δ;縦引張応力=P/A=414.615Kg(実測値
)/0.95×22mm2 =19.8380Kg/mm2 (1)式による Mt=1/3bc3Gθ (1+1/120 E/G b/c・θ+1
/4・δ/G・b/c) =96.5620Kg,mm…計算値 実際にばね計りで測定した値は、 1/2b=11mmが入つて Mt=11×9.5(実測値) =104.5Kg/mm2…実測値 上記したように計算値と実測値とは殆んど同じ
である。その10%程の相異は実際のひねりおこし
のための把持具には巾があつて計算の場合の駆動
ホイール接点からの実測値(上記では570)が点
で計算していることが主因と考えられる。 更に実際の帯鋸盤の寸法を使用して切削主分力
を25Kg、50Kg,…………200Kgまで25Kgごとに計
算してみると下記の表のようになる。 計算式は切記した(1)式で Mt=1/3bc3Gθ (1+1/120・E/G・b/c・θ+1/
4・δ/G・b/c)…(1) Mt;ひねりトルク25,50,……200とする。 Kg,mm b,c,G,E、は前記したと同じ数字を使用
し帯鋸刃をかけまわしてプリテンシヨンは実測値
414.615Kgをかけ、駆動ホイールの帯鋸刃接点か
ら395mmの位置での45度のひねりもどし角度を設
定した。 この場合25Kgの切削主分力を発生するには、 δ=416.615+25/0.95×22=21.0
342Kg/mm2 θ=0.7854(45度のrad値)/395(駆
動ホイールまでの距離) =0.00198835rad/mm となるから(1)式から142.5121Kg、mmが得られる。
【表】 即ち切削主分力25Kgの変化ごとにひねりトルク
は2.0048Kg,mm変化するのである。 上記した基本原理、計算値、実験にもとづいて
第2図に示した切削主分力検出装置を実施し、第
3図のようなグラフを得た。 第2図の場合、被切削材5と駆動ホイール25
との間に設けた帯鋸刃案内体33として軸が平行
して垂下する段違いガイドローラ35,37を使
用し帯鋸盤前方側の短軸ガイドローラ35に対
し、後方側の長軸ガイドローラ37の先端が切削
主分力に比例したひねりトルクによつて第2図で
右方向に変位する量を差動変圧器型変位計39へ
(電機マイクロと略称することもある)の触針4
1で検出し、増幅装置43、図示記録装置45に
よつてグラフ化するものであり、グラフ化した図
の一例が第3図である。 第3図は被切削材料5としてS45C、200δを使
用し、流量制御弁を目盛3の一定開度に保つて切
削をしたものである。 帯鋸刃に溶接して無端環状に加工してあつて完
全に一様ではなく、環移動の間の機械的抵抗も加
わつてグラフはかなり激しい振幅を示している
が、切削開始前、切削終了後と比較して大きな振
幅の下端が切削主分力を瞬間的に検出しているこ
とが理解されよう。 即ち切削主分力線47が丸い被切削材料の直径
切削時に最も大きくなる放物線的な曲線を呈する
のである。 第4図に示す第2実施例は、第3図に示した方
法と類似しているが、長軸ガイドローラ37の軸
に歪検出体49を固着した切削主分力検出法を示
している。 第5図の第3実施例は第4図と同じような検出
方法を、帯鋸刃案内体33の長短両方ガイドロー
ラ35と37とを支持する天井ブラケツト51を
比較的薄い材料にして切削主分力によつて歪みや
すくし、この部分に歪検出体49を固着して間接
的に切削主分力を検出する方法を示している。 第6図の第4実施例は帯鋸刃案内体33と駆動
ホイール25との間に帯鋸刃案内体33とは別個
に長短軸ガイドローラの35と37とを設け、そ
の天井ブラケツト51に比較して剛性の低い繋ぎ
部材53のひねり歪を歪検出体49によつて検出
して間接的に切削主分力を検出する方法を示して
いる。 第7図の第5実施例は被切削材5の前後の帯鋸
刃案内体33とは別に、被切削材のあとの帯鋸刃
案内体33と駆動ホイール25との間に帯鋸刃案
内体33とは独立して帯鋸刃29の横から弾機5
5を内蔵するローラ接触子57を帯鋸刃の有効巾
の上端或いは下端に押圧して、ローラ接触子55
が帯鋸刃29を押圧する位置でのひねりトルクが
切削主分力増加量に比例することを利用して直接
的に主分力を検出する方法を例示している。 この第5実施例では前記した帯鋸刃29をホイ
ールにかけまわし、帯鋸刃が空中を移動して空切
削するときのひねりトルクに弾機の押圧力を調整
しておくことによつて第4実施例までの方法より
敏感で直接的な検出が可能である。 第8図の第6実施例は第5実施例と同じ位置に
帯鋸刃29をまたぐ態様のひねり回動体59を設
け、帯鋸刃29と回動軸61を中にした反対端に
ドグ63を突設し、帯鋸刃29をホイールにかけ
まわしてプリテンシヨンを与え空気中を移動した
ときの空切削主分力を補正する弾機65,67に
よる付勢力を与えて前記ドグ63を中立状態に保
ち(第8図の状態)、磁気変位計測器のセンサー
69をドグ63の対応位置に設けて第1〜4実施
例に比較してより迅速直接的に切削主分力を検出
する方法を示したものである。なお上記した回動
軸61と弾機65,67の調節自在な端と磁気変
位計測器のセンサー69を保持するヨーク状のブ
ラケツト71は第1図に示したガイドアーム31
などハウジング17の一部に固定されているのは
当然である。第9図、第10図は第5図に示した
第3実施例の態様を詳細に示したものである。 かくして本発明の方法は、帯鋸盤における帯鋸
刃の切削主分力の変化を時々刻々且つ時間的おく
れなく、切削主分力による帯鋸刃のひねりトルク
に起因する帯鋸刃支承部材の歪変化量或いは帯鋸
刃に現われるひねりトルクと弾機とのバランスと
からなるひねりトルクの大きさを、帯鋸刃に与え
たプリテンシヨン力を含む空切削時の切削主分力
を差し引いた状態で検出できるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図はいわゆる横型帯鋸盤の正面図、第2図
は本発明方法の第1実施例説明図、第3図は第2
図の方法による切削主分力グラフ、第4図は第2
実施例説明図、第5図は第3実施例説明図、第6
図は第4実施例説明図、第7図は第5実施例説明
図、第8図は第6実施例説明図である。第9図は
第5図に示した第3実施例の態様を詳細に示した
正面図、第10図は同上側面図である。 図面の主要部分を表わす符号の説明、1……横
型帯鋸盤、5……被切削材、25……駆動ホイー
ル、29……帯鋸刃、33……帯鋸刃案内体、3
7……長軸ガイドローラ、47……切削主分力
線、49……歪検出体、57……ローラ接触子、
59……ひねり回転体、69……磁気変位計測器
のセレンサー。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数の帯鋸刃ホイールに無端環状の帯鋸刃を
    かけまわして循環移動する帯鋸刃の進行途中の材
    料切削部の前で帯鋸刃をひねり起し且つ後方でひ
    ねりもどして前記切削部範囲だけで材料を切削す
    る帯鋸盤の切削主分力検出方法にして、材料切削
    部の後方と駆動ホイールとの間で帯鋸刃のひねり
    もどしを行うガイドローラのひねりトルクに起因
    する帯鋸刃先端の変位量から、切削主分力を検出
    することを特徴とする帯鋸盤の切削主分力検出方
    法。 2 複数の帯鋸刃ホイールに無端環状の帯鋸刃を
    かけまわして循環移動する帯鋸刃の進行途中の材
    料切削部の前で帯鋸刃をひねり起し且つ後方でひ
    ねりもどして前記切削部範囲だけで材料を切削す
    る帯鋸盤の切削主分力検出方法にして、材料切削
    部の後方と駆動ホイールとの間で帯鋸刃のひねり
    もどしを行うガイドローラのひねりトルクに起因
    するローラ支承部材の変位量から、切削主分力を
    検出することを特徴とする帯鋸盤の切削主分力検
    出方法。
JP6245582A 1982-04-16 1982-04-16 帯鋸盤の切削主分力検出方法 Granted JPS58181518A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6245582A JPS58181518A (ja) 1982-04-16 1982-04-16 帯鋸盤の切削主分力検出方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6245582A JPS58181518A (ja) 1982-04-16 1982-04-16 帯鋸盤の切削主分力検出方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58181518A JPS58181518A (ja) 1983-10-24
JPS6150733B2 true JPS6150733B2 (ja) 1986-11-05

Family

ID=13200687

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6245582A Granted JPS58181518A (ja) 1982-04-16 1982-04-16 帯鋸盤の切削主分力検出方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58181518A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02114196U (ja) * 1989-02-23 1990-09-12

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2162461B (en) * 1984-06-25 1988-11-09 Amada Co Ltd Bandsaw machine
CN102672270A (zh) * 2012-04-30 2012-09-19 苏州赛特尔集团机械有限公司 一种用于数控切割机的夹持导向机构

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02114196U (ja) * 1989-02-23 1990-09-12

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58181518A (ja) 1983-10-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA1224702A (en) Method of guiding saw blades and device for carrying out the method
US20090011691A1 (en) Robotic machining tool employing an endless machining belt
WO2007034942A1 (ja) 走行試験装置
JP3210699U (ja) 帯鋸盤のホイールハウジング
JPS6150733B2 (ja)
JPH0561071B2 (ja)
JPH04507063A (ja) 迅速ひずみ矯正プレス
JPH01146654A (ja) 自動研削装置
JP2823493B2 (ja) スライシング装置のブレード撓み検出方法及び装置並びにブレード撓み制御装置
CN104568641B (zh) 平面砂布轮仿真磨削测试机
JP2774448B2 (ja) 帯鋸盤の切れ曲がり防止装置
CN215356504U (zh) 一种带锯床的送料机构
JP2009293965A (ja) トラクション計測用試験装置
JPH0426177Y2 (ja)
JPS624421Y2 (ja)
CN204286665U (zh) 血液净化耗材拧紧实际扭矩校验装置
JP4283602B2 (ja) 直径測定装置
JPH0911110A (ja) 小形コンタクトホイル型研磨機
JPH0811024A (ja) 加工機械用走行台の自走装置
CN215881868U (zh) 三元乙丙胶条连续切断机
JPH0520228B2 (ja)
TWM539414U (zh) 帶鋸機之鋸帶負荷偵測結構
CN212769031U (zh) 一种用于卷管打包机的测速及张力控制机构
EP3615271B1 (en) Sharpening machine
JP2013215877A (ja) 鋸刃支持装置及び鋸盤による切断方法