JPS6151274A - デ−タ集計装置 - Google Patents
デ−タ集計装置Info
- Publication number
- JPS6151274A JPS6151274A JP59172722A JP17272284A JPS6151274A JP S6151274 A JPS6151274 A JP S6151274A JP 59172722 A JP59172722 A JP 59172722A JP 17272284 A JP17272284 A JP 17272284A JP S6151274 A JPS6151274 A JP S6151274A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- station
- ticket vending
- aggregation device
- input
- Prior art date
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- Pending
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Devices For Checking Fares Or Tickets At Control Points (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、たとえば複数の券売機、精算機などの駅務機
器と回線を介して接続され、各駅務機器の発売終了時の
発売データなどを集計するデータ集計装置に関する。
器と回線を介して接続され、各駅務機器の発売終了時の
発売データなどを集計するデータ集計装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
たとえば交通機関の駅務機器には券売機、精算機、改集
札機などがあり、通常これらは回線を介して駅務室など
に設置されたデータ集計装置にそれぞれ接続されている
。そして、各駅務機器の処理データ(発売などのデータ
)は通常、営業終了後、回線を介してデータ集計装置に
送信され、集計処理されるようになっている。このよう
なデータ集計装置において、たとえば接続回線の故障な
どで駅務機器のデータがデータ集計装置に送信不可能な
場合が発生したとき、従来は故障が発生した駅務機器に
おいてデータ集計装置に送信すべきデータをプリンタな
どでプリントアウトし、センタなどでの後方業務の際、
パンチカードなどの手作業処理を行なっていた。
札機などがあり、通常これらは回線を介して駅務室など
に設置されたデータ集計装置にそれぞれ接続されている
。そして、各駅務機器の処理データ(発売などのデータ
)は通常、営業終了後、回線を介してデータ集計装置に
送信され、集計処理されるようになっている。このよう
なデータ集計装置において、たとえば接続回線の故障な
どで駅務機器のデータがデータ集計装置に送信不可能な
場合が発生したとき、従来は故障が発生した駅務機器に
おいてデータ集計装置に送信すべきデータをプリンタな
どでプリントアウトし、センタなどでの後方業務の際、
パンチカードなどの手作業処理を行なっていた。
また、駅窓口においての、たとえば誤購入の切符に対す
る払戻し、あるいは手売り切符などのデータも駅帳票な
どの記入により後方での手作業処理を行なっていた。そ
のため、駅における営業終了後の収支計算は、データ集
計装置によるデータ、故障機器のデータ、窓口データな
どから手作業により算出する方法しかなく、数日の経過
後、後方業務による結果と一致しないことが判明し、再
計算作業が必要となるなどの問題があった。
る払戻し、あるいは手売り切符などのデータも駅帳票な
どの記入により後方での手作業処理を行なっていた。そ
のため、駅における営業終了後の収支計算は、データ集
計装置によるデータ、故障機器のデータ、窓口データな
どから手作業により算出する方法しかなく、数日の経過
後、後方業務による結果と一致しないことが判明し、再
計算作業が必要となるなどの問題があった。
[発明の目的]
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、たとえば交通機関において、回線故障し
た端末機(駅務機器)の処理データの入力、および駅窓
口における発売、払戻しなどの手作業データの入力が可
能となり、もって従来手作業で行なっていたデータ処理
を全てデータ集計装置処理とすることができ、手作業の
省力化および駅での必要データの即日算出などが可能と
なるデータ集計装置を提供することにある。
するところは、たとえば交通機関において、回線故障し
た端末機(駅務機器)の処理データの入力、および駅窓
口における発売、払戻しなどの手作業データの入力が可
能となり、もって従来手作業で行なっていたデータ処理
を全てデータ集計装置処理とすることができ、手作業の
省力化および駅での必要データの即日算出などが可能と
なるデータ集計装置を提供することにある。
[発明の概要〕
本発明は上記目的を達成するために、少なくとも回線故
障などで端末機がデータ送信不可能に訛ったときに送信
データを手動入力できる入力手段を設けたものである。
障などで端末機がデータ送信不可能に訛ったときに送信
データを手動入力できる入力手段を設けたものである。
[発明の実施例]
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明に係る交通機関におけるデータ集計装置
と各駅務機器との接続例を示すものである。すなわち、
データ集計装置1はモデム2および通信回線3を介して
図示しないセンタ(中央処理装置)にオンライン接続さ
れている。また、データ集計装置1には、端末機として
の駅務機器、たとえば複数の券売機4.・・・、複数の
精算1115゜・・・および複数の改集札機6.・・・
などがそれぞれ回線7を介してインライン接続されてい
る。そして、各駅務機器4.5.6の処理データ(発売
データなど)は通常、営業終了後、回線7を介してデー
タ集計装置1に送信され、集計処理されるようになって
いる。なお、各駅務機器4.5.6は、データ送信不可
能時それぞれ単独でプリンタにより処理データをプリン
トアウトする機能を持ち、送信すべきデータが目視可能
となっている。
と各駅務機器との接続例を示すものである。すなわち、
データ集計装置1はモデム2および通信回線3を介して
図示しないセンタ(中央処理装置)にオンライン接続さ
れている。また、データ集計装置1には、端末機として
の駅務機器、たとえば複数の券売機4.・・・、複数の
精算1115゜・・・および複数の改集札機6.・・・
などがそれぞれ回線7を介してインライン接続されてい
る。そして、各駅務機器4.5.6の処理データ(発売
データなど)は通常、営業終了後、回線7を介してデー
タ集計装置1に送信され、集計処理されるようになって
いる。なお、各駅務機器4.5.6は、データ送信不可
能時それぞれ単独でプリンタにより処理データをプリン
トアウトする機能を持ち、送信すべきデータが目視可能
となっている。
第2図は前記データ集計装置1の操作部を示すもので、
多目的表示を可能とする表示装置11、データを手動入
力するためのキーボード12、各駅務機器へ締切指令を
与えるための締切釦13などが設けられている。上記表
示装置11は、たとえば横一列に並設された31個(3
1桁分)のドツトセグメント構成の文字、記号表示部1
4.・・・と、これら各表示部14.・・・にそれぞれ
対応してカーソル表示を行なうカーソル表示部15とか
ら構成されている。また、上記キーボード12は、テン
キー16、入力データ書込用の投入キー17、入力ミス
表示器18、カーソルキー19、入力終了キー20.券
売機キー21、精算機キー22、発売キー23、払戻キ
ー24などから構成されている。
多目的表示を可能とする表示装置11、データを手動入
力するためのキーボード12、各駅務機器へ締切指令を
与えるための締切釦13などが設けられている。上記表
示装置11は、たとえば横一列に並設された31個(3
1桁分)のドツトセグメント構成の文字、記号表示部1
4.・・・と、これら各表示部14.・・・にそれぞれ
対応してカーソル表示を行なうカーソル表示部15とか
ら構成されている。また、上記キーボード12は、テン
キー16、入力データ書込用の投入キー17、入力ミス
表示器18、カーソルキー19、入力終了キー20.券
売機キー21、精算機キー22、発売キー23、払戻キ
ー24などから構成されている。
次に、上記のような構成において動作を説明する。まず
、データ集計動作について説明する。営業終了後、締切
釦13を押下することにより、データ集計装置1は各駅
務機器4.5..6へ締切指令を送信する。この締切指
令を受けた各駅務機器4.5.6は、客が使用中であれ
ばその終了後、客待機中であれば即時、使用中止状態と
し、自動的に硬貨などの回収動作および発売データなど
のデータ集計装置1への送信を行なう。これにより、デ
ータ集計装置1は各駅務機器4,5.6から送信される
処理データの集計処理を行なう。また、データ集計装置
1は、締切指令の送信後、表示装置11に各駅務機器4
.5.6の締切状態の状況表示を行なう。たとえば各表
示部14.・・・を各駅務機器4.5.6にそれぞれ対
応させておくことにより、第3図に示すように締切開始
前であればX印、回収動作中であれば白丸印、回収終了
であれば黒丸印などの表示を行なう。これにより、操作
員は全駅務機器4.5.6の締切状態の状況を容易に知
ることができる。
、データ集計動作について説明する。営業終了後、締切
釦13を押下することにより、データ集計装置1は各駅
務機器4.5..6へ締切指令を送信する。この締切指
令を受けた各駅務機器4.5.6は、客が使用中であれ
ばその終了後、客待機中であれば即時、使用中止状態と
し、自動的に硬貨などの回収動作および発売データなど
のデータ集計装置1への送信を行なう。これにより、デ
ータ集計装置1は各駅務機器4,5.6から送信される
処理データの集計処理を行なう。また、データ集計装置
1は、締切指令の送信後、表示装置11に各駅務機器4
.5.6の締切状態の状況表示を行なう。たとえば各表
示部14.・・・を各駅務機器4.5.6にそれぞれ対
応させておくことにより、第3図に示すように締切開始
前であればX印、回収動作中であれば白丸印、回収終了
であれば黒丸印などの表示を行なう。これにより、操作
員は全駅務機器4.5.6の締切状態の状況を容易に知
ることができる。
次に、データ集計時、たとえば回線7の故障が発生し、
ある1つの券売機4のデータ送信が不可能になった場合
について説明する。この場合、まずデータ送信不可能に
なった券売機において、その処理データをプリンタによ
ってプリントアウトする。そして、データ集計装置1に
おいて、キーボード12上の券売機キー21を押下する
ことにより、データ集計装置1は表示装置11に入力項
目の案内を順次表示する。したがって、操作員はその案
内にしたがいテンキー16を操作し、上記プリン1−ア
ウトしたデータを順次入力することにより、データ集計
装置1は送信されたデータと同様の処理を行なう。すな
わち、券売機キー21が押下されると、データ集計装置
1は表示装置11に第4図に示すようなフォーマットで
券売機4の処理データに対する入力項目の案内を順次−
表示する。この場合、データを入力すべき位置(桁)に
カーソル表示が行われる。したがって、操作員は、券売
機4でプリントアラ[〜した内容を見ながら表(示され
る案内にしたがいテンキー16を操作することにより、
枚数および金額など、のデータを順次入力する。この場
合、表示項目に対してデータを入力した後、投入キー1
7を押下することにより、その入力データが内部に書込
まれ、次の入力項目の案内が表示される。また、表示項
目に対して入力データがないときは、カーソルキー19
の固キーを押下することにより次の入力項目の案内が表
示されるようになっている。このようにしてデータを順
次入力するもので、全てのデータ入力が終了すると入力
終了キー20を押下することにより、データ集計装置1
は送信されたデータと同様に入力されたデータに対する
集計処理を行なう。
ある1つの券売機4のデータ送信が不可能になった場合
について説明する。この場合、まずデータ送信不可能に
なった券売機において、その処理データをプリンタによ
ってプリントアウトする。そして、データ集計装置1に
おいて、キーボード12上の券売機キー21を押下する
ことにより、データ集計装置1は表示装置11に入力項
目の案内を順次表示する。したがって、操作員はその案
内にしたがいテンキー16を操作し、上記プリン1−ア
ウトしたデータを順次入力することにより、データ集計
装置1は送信されたデータと同様の処理を行なう。すな
わち、券売機キー21が押下されると、データ集計装置
1は表示装置11に第4図に示すようなフォーマットで
券売機4の処理データに対する入力項目の案内を順次−
表示する。この場合、データを入力すべき位置(桁)に
カーソル表示が行われる。したがって、操作員は、券売
機4でプリントアラ[〜した内容を見ながら表(示され
る案内にしたがいテンキー16を操作することにより、
枚数および金額など、のデータを順次入力する。この場
合、表示項目に対してデータを入力した後、投入キー1
7を押下することにより、その入力データが内部に書込
まれ、次の入力項目の案内が表示される。また、表示項
目に対して入力データがないときは、カーソルキー19
の固キーを押下することにより次の入力項目の案内が表
示されるようになっている。このようにしてデータを順
次入力するもので、全てのデータ入力が終了すると入力
終了キー20を押下することにより、データ集計装置1
は送信されたデータと同様に入力されたデータに対する
集計処理を行なう。
また、発売キー23あるいは払戻キー24を押下するこ
とにより、駅窓口による1作業データの入力が可能とな
る。すなわち、発売キー23あるいは払戻キー24が押
下されると、データ集計装置1は前述同様に表示装置1
1に入力項目の案内を順次表示する。したがって、操作
員は前述同様にその案内にしたがいテンキー16を操作
し、手作業データを順次入力することにより、データ集
計装置1は送信されたデータと同様の集計処理を行なう
。
とにより、駅窓口による1作業データの入力が可能とな
る。すなわち、発売キー23あるいは払戻キー24が押
下されると、データ集計装置1は前述同様に表示装置1
1に入力項目の案内を順次表示する。したがって、操作
員は前述同様にその案内にしたがいテンキー16を操作
し、手作業データを順次入力することにより、データ集
計装置1は送信されたデータと同様の集計処理を行なう
。
したがって、駅における全てのデータは全てデータ集計
装置1内に入力されたことになり、その後ジャーナルプ
リンタなどにより駅において必要な処理結果のプリント
アウトが可能となる。また、データはデータ集計装置1
内で日付によりファイル管理されていて、後方業務の必
要時センタへ駅単位の全データとしてオンラインにより
送信される。
装置1内に入力されたことになり、その後ジャーナルプ
リンタなどにより駅において必要な処理結果のプリント
アウトが可能となる。また、データはデータ集計装置1
内で日付によりファイル管理されていて、後方業務の必
要時センタへ駅単位の全データとしてオンラインにより
送信される。
以上説明したような構成であれば、回線故障した駅務機
器の処理データの入力、および駅窓口における発売、払
戻しなどの手作業データの入力が可能となる。したがっ
て、従来、回線故障時のデータあるいは窓口業務による
データを駅およびセンタでそれぞれ手作業により処理し
、後日結果の比較を行なっていたデータの処理を全て駅
でのデータ集計装置処理とすることができる。これによ
り、手作業の省力化および駅での必要データの即日算出
などが可能となる。また、後方業務においても、手作業
によるデータ入力なしに駅単位での全データとして処理
することができ、る。
器の処理データの入力、および駅窓口における発売、払
戻しなどの手作業データの入力が可能となる。したがっ
て、従来、回線故障時のデータあるいは窓口業務による
データを駅およびセンタでそれぞれ手作業により処理し
、後日結果の比較を行なっていたデータの処理を全て駅
でのデータ集計装置処理とすることができる。これによ
り、手作業の省力化および駅での必要データの即日算出
などが可能となる。また、後方業務においても、手作業
によるデータ入力なしに駅単位での全データとして処理
することができ、る。
また、従来は各駅務機器にそれぞれ設けられた締切スイ
ッチおよび硬貨回収スイッチにより各駅務機器ごとに行
なっていた締切操作を、データ集計装置に設けた1個の
締切釦の操作により行なうことができ、これにより締切
データのデータ集計装置への送信と硬貨の回収を同時に
行なわせ、操作忘れ駅務機器の防止および無駄な操作員
の移動労力の軽減が可能となる。
ッチおよび硬貨回収スイッチにより各駅務機器ごとに行
なっていた締切操作を、データ集計装置に設けた1個の
締切釦の操作により行なうことができ、これにより締切
データのデータ集計装置への送信と硬貨の回収を同時に
行なわせ、操作忘れ駅務機器の防止および無駄な操作員
の移動労力の軽減が可能となる。
なお、前記実施例では、交通機関における各駅務機器の
処理データを集計するデータ集計装置に適用した場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでな
く、たとえばバス、船舶、航空機などの交通機関におけ
る券自動発売機、食券自動発売機、飲料水自動発売機、
映画館あるいは劇場の入場券自動発売機などの処理デー
タを集計するデータ集計装置にも適用できる。要するに
、複数の端末機に回線を介して接続され、各端末機の処
理データを集計するデータ集計装置であれば適用できる
ものである。
処理データを集計するデータ集計装置に適用した場合に
ついて説明したが、本発明はこれに限定されるものでな
く、たとえばバス、船舶、航空機などの交通機関におけ
る券自動発売機、食券自動発売機、飲料水自動発売機、
映画館あるいは劇場の入場券自動発売機などの処理デー
タを集計するデータ集計装置にも適用できる。要するに
、複数の端末機に回線を介して接続され、各端末機の処
理データを集計するデータ集計装置であれば適用できる
ものである。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、たとえば交通機関
において、回線故障した端末1ll(駅務機器)の処理
データの入力、および駅窓口における発売、払戻しなど
の手作業データの入力が可能となり、もって従来手作業
で行なっていたデータ処理を全てデータ集計装置処理と
することができ、手作業の省力化および駅での必要デー
タの即日算出などが可能となるデータ集計装置を提供で
きる。
において、回線故障した端末1ll(駅務機器)の処理
データの入力、および駅窓口における発売、払戻しなど
の手作業データの入力が可能となり、もって従来手作業
で行なっていたデータ処理を全てデータ集計装置処理と
することができ、手作業の省力化および駅での必要デー
タの即日算出などが可能となるデータ集計装置を提供で
きる。
図は本発明の一実施例を説明するためのもので、第1図
はデータ集計装置と各駅務機器との接続例を示すブロッ
ク図、第2図はデータ集計装置の操作部を示す平面図、
第3図は表示装置による各駅務機器の締切状態の状況表
示例を示す図、第4図は表示装置による入力項目の案内
表示例を示す図である。 ・・・・・・データ集計装置、4.5.6・・・・・・
駅務機器(端末機)、7・・・・・・回線、11・・・
・・・表示装置、12・・・・・・キーボード、16・
・・・・・テンキー。 第1 口
はデータ集計装置と各駅務機器との接続例を示すブロッ
ク図、第2図はデータ集計装置の操作部を示す平面図、
第3図は表示装置による各駅務機器の締切状態の状況表
示例を示す図、第4図は表示装置による入力項目の案内
表示例を示す図である。 ・・・・・・データ集計装置、4.5.6・・・・・・
駅務機器(端末機)、7・・・・・・回線、11・・・
・・・表示装置、12・・・・・・キーボード、16・
・・・・・テンキー。 第1 口
Claims (3)
- (1)複数の端末機に回線を介して接続され、各端末機
の処理データを集計するデータ集計装置において、少な
くとも回線故障などで端末機がデータ送信不可能になつ
たとき送信データを手動入力できる入力手段を設けたこ
とを特徴とするデータ集計装置。 - (2)前記複数の端末機は券売機、精算機などの駅務機
器であり、その処理データは発売、精算などのデータで
ある特許請求の範囲第1項記載のデータ集計装置。 - (3)前記入力手段は、入力項目を順次案内表示する表
示装置と、この表示装置の案内にしたがってデータを入
力するキーボードとからなることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のデータ集計装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172722A JPS6151274A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | デ−タ集計装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59172722A JPS6151274A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | デ−タ集計装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6151274A true JPS6151274A (ja) | 1986-03-13 |
Family
ID=15947114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59172722A Pending JPS6151274A (ja) | 1984-08-20 | 1984-08-20 | デ−タ集計装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6151274A (ja) |
-
1984
- 1984-08-20 JP JP59172722A patent/JPS6151274A/ja active Pending
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