JPS6151601B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6151601B2 JPS6151601B2 JP57140933A JP14093382A JPS6151601B2 JP S6151601 B2 JPS6151601 B2 JP S6151601B2 JP 57140933 A JP57140933 A JP 57140933A JP 14093382 A JP14093382 A JP 14093382A JP S6151601 B2 JPS6151601 B2 JP S6151601B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- outer circumferential
- circumferential surface
- foil
- arcuate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
Description
本発明は、金属その他同様材料の箔片を溶融材
料から直接に製造する装置、特にかかる製造装置
に用いられるデイスクに関するものである。 従来かかる箔片の製造装置としては、例えば、
特公昭57−20066号公報、特開昭54−60262号公報
および特開昭54−157763号公報に記載されている
ようなものがあり、これらの従来装置ではいづれ
も円板状または円筒状鋳造用具(本明細書ではデ
イスクと称する)がその外周面に所定のピツチで
設けられた多数の鋸歯状突起を有している。 しかしながら、かかる鋸歯状突起を外周面上に
有するデイスクを箔片の製造に用いる場合、屑の
発生量が多く、箔片の歩留りが悪くなるという問
題がある。 本発明はかかる問題に鑑みなされたもので、箔
片の歩留りを向上させるための種々の検討および
実験を行なつた結果、従来の鋸歯状突起形状で
は、デイスク回転時に歯底部分に空気の巻込みが
生じて歯背面上に射出された溶融材料の歯底側部
分に形状の乱れおよび厚みの不均一部分が生ずる
事実を確め、かかる空気巻込みが生じないよう鋸
歯状突起形状を改良したがなお、歩留りの向上が
期待するほど得られないことから、更に検討の結
果、鋸歯形状であることによる本質的欠点とし
て、射出流とデイスクとの接点が歯先部分から歯
底部分にかけて上下に移動して歯先部分では箔片
の幅が広く、歯底に向かうに従つて幅が狭くな
り、この結果、箔片の幅が一定にならないばかり
でなく厚みも均一にならず、形状が正方形でなく
台形をなし不揃になり、歩留りを或る程度以上に
向上させることができないという事実を確めた。 これがため、本発明の目的は、従来の鋸歯状突
起をデイスクの円周方向に所定のピツチで設けて
その歯背面を溶融材料凝着面として利用する構成
の代りに、デイスクの外周面自身を分離溝によつ
て円周方向に分割して得られる円弧面を溶融材料
凝着面として利用することによつて上述した従来
技術による問題点を解決することを目的とする。 これがため、種々の実験および検討の結果、形
状の揃つた正四角形または長方形の良品質の箔片
を高い歩留りで製造するには、第5図に示すよう
に、デイスク外周の突起16が円弧状表面5を有
すること、突起16間の分離溝14のデイスク回
転方向Aにおいて後側の溝面の傾斜角θが小であ
ること、突起16の円弧状表面15のデイスク回
転方向Aにおける前側端15aが大きな曲率半径
Rの曲面で分離溝14に連なつていることの3つ
の要件が満足されなければならないと云う事実を
見出し、この事実の認識に基づいて本発明をなし
たものである。本発明によればデイスク外周面を
横切る分離溝を所要の箔片長さに相当する間隔で
デイスク外周面に円周方向に離間して設け、これ
によつて同一円周上に位置する円弧状表面を有す
る多数の突起をデイスク外周に設け、これら分離
溝のデイスク回転方向において後側の溝面の傾斜
角が小で、突起の円弧状表面のデイスク回転方向
における前側端が大きな曲率半径の曲面で分離溝
に連なつていることを特徴とする。 以下、本発明を図面につき説明する。 図面は本発明によるデイスクを用いた箔片製造
装置を示し、図において、1はデイスク、2はそ
の回転軸、3は例えば、溶融アルミニウムのよう
な溶融材料4を溶融状態に保持する密閉容器で、
外周に加熱室5が設けられ、例えば、バーナ6か
らの燃焼ガスによつて所定の温度に加熱して保持
されるよう構成され、上端にアルゴンのような不
活性ガスを加圧して供給する圧力ガス供給管7が
接続され、下端に射出板8が取付けられ、この射
出板8に穿孔された例えば、直径0.5mmのオリフ
イス9からガス圧力によつて溶融アルミニウムを
デイスク1の外周面10上に射出流11で示すよ
う射出するよう構成されている。12は熱電対、
13は開閉弁を示す。 デイスク1は、例えば、銅、真鍮等のように熱
伝導に優れた金属で、例えば、直径300mmの円筒
形状を有し、例えば2000rpmのような高速で回転
され、既知のように、中空の回転軸2の中心孔
2′を経て冷却水をデイスク1内部に通して冷却
される。 デイスク1の外周面10にはその外周面を横切
つて延びる分離溝14を製造すべき箔片長さLに
相当する間隔Dで円周方向に離間して設け、これ
によつてデイスク外周面は分離溝14により分割
され、多数の円弧面15を有する円弧状突起16
が形成されている。 分離溝14はデイスク外周面11上に凝着形成
される箔を所要の長さの箔片に切断する作用を有
し、これがため分離溝14の幅aおよび深さbは
デイスク1の周速および射出流速度に関連性を有
するも、一般には分離溝14の幅aは0.1〜0.5
mm、深さbは0.02〜0.2mm程度とすることによつ
て満足すべき結果が得られており、実用上の数値
例として、直径300mmのデイスクを2700rpmで回
転し、溶融アルミニウムを1.4気圧の射出圧力で
直径0.6mmの射出オリフイスを経て射出する場
合、幅aが0.3mmで、深さbが0.1mmの分離溝14
を用いて確実に分離した箔片17を得ることがで
きる。 なお、デイスク1の外周面10上に分離溝14
によつて画成された円弧面15上に凝着して形成
される箔片17の幅は、射出オリフイス9から射
出された射出流11の断面積と、流速と、デイス
クの周速とで決定され、また、箔片17の厚さ
は、溶融金属の温度、流出速度、デイクス材質の
熱伝導度、デイスクの周速、溶融金属の粘性(属
面張力)等によつて決定される。 図示の例では、分離溝14をデイスク回転軸2
と平行に延長したデイスク外周面に設けている
が、デイスク回転軸2に対して適当な角度で傾斜
させてデイスク外周面を斜めに横切らせて設ける
こともでき、これによりデイスクから放出される
箔片の飛散方向に所要の方向性を与えることがで
きる。 次に、本発明によるデイスクと従来の鋸歯状突
起を有するデイスクを用いて箔片を製造した比較
実験の結果を第1表に示す。 なお、製造条件としてはデイスクを除いては同
一とし、同じ装置を用いた。また、いづれの場合
にも、デイスク材質が銅−Cr−Zr合金(0.8Cr−
0.5Zr−−Cu残余)で、直径300mm、幅80mmのデ
イスクを用いた。
料から直接に製造する装置、特にかかる製造装置
に用いられるデイスクに関するものである。 従来かかる箔片の製造装置としては、例えば、
特公昭57−20066号公報、特開昭54−60262号公報
および特開昭54−157763号公報に記載されている
ようなものがあり、これらの従来装置ではいづれ
も円板状または円筒状鋳造用具(本明細書ではデ
イスクと称する)がその外周面に所定のピツチで
設けられた多数の鋸歯状突起を有している。 しかしながら、かかる鋸歯状突起を外周面上に
有するデイスクを箔片の製造に用いる場合、屑の
発生量が多く、箔片の歩留りが悪くなるという問
題がある。 本発明はかかる問題に鑑みなされたもので、箔
片の歩留りを向上させるための種々の検討および
実験を行なつた結果、従来の鋸歯状突起形状で
は、デイスク回転時に歯底部分に空気の巻込みが
生じて歯背面上に射出された溶融材料の歯底側部
分に形状の乱れおよび厚みの不均一部分が生ずる
事実を確め、かかる空気巻込みが生じないよう鋸
歯状突起形状を改良したがなお、歩留りの向上が
期待するほど得られないことから、更に検討の結
果、鋸歯形状であることによる本質的欠点とし
て、射出流とデイスクとの接点が歯先部分から歯
底部分にかけて上下に移動して歯先部分では箔片
の幅が広く、歯底に向かうに従つて幅が狭くな
り、この結果、箔片の幅が一定にならないばかり
でなく厚みも均一にならず、形状が正方形でなく
台形をなし不揃になり、歩留りを或る程度以上に
向上させることができないという事実を確めた。 これがため、本発明の目的は、従来の鋸歯状突
起をデイスクの円周方向に所定のピツチで設けて
その歯背面を溶融材料凝着面として利用する構成
の代りに、デイスクの外周面自身を分離溝によつ
て円周方向に分割して得られる円弧面を溶融材料
凝着面として利用することによつて上述した従来
技術による問題点を解決することを目的とする。 これがため、種々の実験および検討の結果、形
状の揃つた正四角形または長方形の良品質の箔片
を高い歩留りで製造するには、第5図に示すよう
に、デイスク外周の突起16が円弧状表面5を有
すること、突起16間の分離溝14のデイスク回
転方向Aにおいて後側の溝面の傾斜角θが小であ
ること、突起16の円弧状表面15のデイスク回
転方向Aにおける前側端15aが大きな曲率半径
Rの曲面で分離溝14に連なつていることの3つ
の要件が満足されなければならないと云う事実を
見出し、この事実の認識に基づいて本発明をなし
たものである。本発明によればデイスク外周面を
横切る分離溝を所要の箔片長さに相当する間隔で
デイスク外周面に円周方向に離間して設け、これ
によつて同一円周上に位置する円弧状表面を有す
る多数の突起をデイスク外周に設け、これら分離
溝のデイスク回転方向において後側の溝面の傾斜
角が小で、突起の円弧状表面のデイスク回転方向
における前側端が大きな曲率半径の曲面で分離溝
に連なつていることを特徴とする。 以下、本発明を図面につき説明する。 図面は本発明によるデイスクを用いた箔片製造
装置を示し、図において、1はデイスク、2はそ
の回転軸、3は例えば、溶融アルミニウムのよう
な溶融材料4を溶融状態に保持する密閉容器で、
外周に加熱室5が設けられ、例えば、バーナ6か
らの燃焼ガスによつて所定の温度に加熱して保持
されるよう構成され、上端にアルゴンのような不
活性ガスを加圧して供給する圧力ガス供給管7が
接続され、下端に射出板8が取付けられ、この射
出板8に穿孔された例えば、直径0.5mmのオリフ
イス9からガス圧力によつて溶融アルミニウムを
デイスク1の外周面10上に射出流11で示すよ
う射出するよう構成されている。12は熱電対、
13は開閉弁を示す。 デイスク1は、例えば、銅、真鍮等のように熱
伝導に優れた金属で、例えば、直径300mmの円筒
形状を有し、例えば2000rpmのような高速で回転
され、既知のように、中空の回転軸2の中心孔
2′を経て冷却水をデイスク1内部に通して冷却
される。 デイスク1の外周面10にはその外周面を横切
つて延びる分離溝14を製造すべき箔片長さLに
相当する間隔Dで円周方向に離間して設け、これ
によつてデイスク外周面は分離溝14により分割
され、多数の円弧面15を有する円弧状突起16
が形成されている。 分離溝14はデイスク外周面11上に凝着形成
される箔を所要の長さの箔片に切断する作用を有
し、これがため分離溝14の幅aおよび深さbは
デイスク1の周速および射出流速度に関連性を有
するも、一般には分離溝14の幅aは0.1〜0.5
mm、深さbは0.02〜0.2mm程度とすることによつ
て満足すべき結果が得られており、実用上の数値
例として、直径300mmのデイスクを2700rpmで回
転し、溶融アルミニウムを1.4気圧の射出圧力で
直径0.6mmの射出オリフイスを経て射出する場
合、幅aが0.3mmで、深さbが0.1mmの分離溝14
を用いて確実に分離した箔片17を得ることがで
きる。 なお、デイスク1の外周面10上に分離溝14
によつて画成された円弧面15上に凝着して形成
される箔片17の幅は、射出オリフイス9から射
出された射出流11の断面積と、流速と、デイス
クの周速とで決定され、また、箔片17の厚さ
は、溶融金属の温度、流出速度、デイクス材質の
熱伝導度、デイスクの周速、溶融金属の粘性(属
面張力)等によつて決定される。 図示の例では、分離溝14をデイスク回転軸2
と平行に延長したデイスク外周面に設けている
が、デイスク回転軸2に対して適当な角度で傾斜
させてデイスク外周面を斜めに横切らせて設ける
こともでき、これによりデイスクから放出される
箔片の飛散方向に所要の方向性を与えることがで
きる。 次に、本発明によるデイスクと従来の鋸歯状突
起を有するデイスクを用いて箔片を製造した比較
実験の結果を第1表に示す。 なお、製造条件としてはデイスクを除いては同
一とし、同じ装置を用いた。また、いづれの場合
にも、デイスク材質が銅−Cr−Zr合金(0.8Cr−
0.5Zr−−Cu残余)で、直径300mm、幅80mmのデ
イスクを用いた。
【表】
【表】
本発明によれば、デイスク外周面を分割溝によ
つて分割して画成された円弧面上に溶融材料の射
出流を凝着させることによつて射出流とデイスク
との接触点が上下に移動しないので円弧面上に形
成される箔片の幅が一定になり、厚みも一定のも
のが得られ、粉末その他の屑の発生が極めて少な
く、歩留りを従来に比べて著しく向上し得ると云
う効果が得られる。
つて分割して画成された円弧面上に溶融材料の射
出流を凝着させることによつて射出流とデイスク
との接触点が上下に移動しないので円弧面上に形
成される箔片の幅が一定になり、厚みも一定のも
のが得られ、粉末その他の屑の発生が極めて少な
く、歩留りを従来に比べて著しく向上し得ると云
う効果が得られる。
第1図は本発明によるデイスクを用いた箔片製
造装置の概略線図、第2図は本発明によるデイス
クの側面図、第3図は本発明によるデイスク外周
面上の円弧状突起の拡大側面図、第4図は従来の
鋸歯状突起の拡大側面図、第5図は本発明による
デイスクの円弧状突起上に箔片が形成される状態
を示す斜視図、第6図は従来のデイスクの鋸歯状
突起上に箔片が形成される状態を示す斜視図、第
7図は図示の円弧状突起を有する本発明によるデ
イスクを用いて製造された箔片の平面図、第8図
は従来の鋸歯状突起を有するデイスクを用いて製
造された箔片の平面図である。 1……デイスク、10……外周面、14……分
離溝、15……円弧面、16……円弧状突起。
造装置の概略線図、第2図は本発明によるデイス
クの側面図、第3図は本発明によるデイスク外周
面上の円弧状突起の拡大側面図、第4図は従来の
鋸歯状突起の拡大側面図、第5図は本発明による
デイスクの円弧状突起上に箔片が形成される状態
を示す斜視図、第6図は従来のデイスクの鋸歯状
突起上に箔片が形成される状態を示す斜視図、第
7図は図示の円弧状突起を有する本発明によるデ
イスクを用いて製造された箔片の平面図、第8図
は従来の鋸歯状突起を有するデイスクを用いて製
造された箔片の平面図である。 1……デイスク、10……外周面、14……分
離溝、15……円弧面、16……円弧状突起。
Claims (1)
- 1 熱容量が大で、熱伝導に優れた材料で形成さ
れ、デイスク中心回転軸線の回りに高速で回転さ
れ、デイスク外周面上に溶融金属を凝着させて遠
心力によつてデイスク外周面上から放出飛散させ
ることにより箔片を溶融材料から直接に製造する
に用いられるデイスクにおいて、デイスク外周面
を横切るほぼV字形断面の分離溝が所要の箔片長
さに相当する間隔でデイスク外周面に円周方向に
離間し設けられ、これによつて同一円周上に位置
する円弧状表面を有する多数の突起がデイスク外
周に設けられ、前記分離溝のデイスク回転方向に
おいて後側の溝面の傾斜角が小で、突起の円弧状
表面のデイスク回転方向における前側端が大きな
曲率半径の曲面で分離溝に連なつていることを特
徴とする箔片を溶融材料から直接に製造するに用
いられるデイスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14093382A JPS5930456A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 箔片を溶融材料から直接に製造するに用いられるデイスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14093382A JPS5930456A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 箔片を溶融材料から直接に製造するに用いられるデイスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930456A JPS5930456A (ja) | 1984-02-18 |
| JPS6151601B2 true JPS6151601B2 (ja) | 1986-11-10 |
Family
ID=15280188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14093382A Granted JPS5930456A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 箔片を溶融材料から直接に製造するに用いられるデイスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930456A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4215084A (en) * | 1978-05-03 | 1980-07-29 | The Battelle Development Corporation | Method and apparatus for producing flake particles |
| JPS59193204A (ja) * | 1983-04-15 | 1984-11-01 | Mitsui Petrochem Ind Ltd | フレ−ク状非晶質金属の製造方法および装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5433896B2 (ja) * | 1974-07-09 | 1979-10-23 | ||
| JPS5222898A (en) * | 1975-08-14 | 1977-02-21 | Toppan Printing Co Ltd | Liquid crystal display unit |
-
1982
- 1982-08-16 JP JP14093382A patent/JPS5930456A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5930456A (ja) | 1984-02-18 |
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