JPS6152368B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6152368B2 JPS6152368B2 JP53058053A JP5805378A JPS6152368B2 JP S6152368 B2 JPS6152368 B2 JP S6152368B2 JP 53058053 A JP53058053 A JP 53058053A JP 5805378 A JP5805378 A JP 5805378A JP S6152368 B2 JPS6152368 B2 JP S6152368B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- controller
- gain
- proportional
- hot water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Combustion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス湯沸器に関し、特に出湯温度を制
御する制御器の改良に関する。
御する制御器の改良に関する。
第1図はガス湯沸器の概略構成図で、本体1内
にバーナ2、ガス流量制御手段3(例えば、コイ
ルと弁から成りコイル電流を制御することにより
弁開度を制御する電磁式比例弁、或いはバーナ給
気量に応じてガス量を制御するゼロガバナ)、水
Wを湯Hにする熱交換器4、出湯温度を検出する
温度センサ5を有し、この温度センサ5出力によ
りガス流量制御手段を制御する制御器6から成つ
ている。出湯温度が温度設定手段(図示せず)に
よつて設定された温度と異なれば制御器6は直ち
に訂正動作を行なつてガスG流量を制御し、バー
ナ2の燃焼量を制御して出湯温度を略一定に保
つ。これに供する制御器6の従来の構成は第2図
に示すようになつている。すなわち、温度センサ
5の信号を入力し、これを比例徴分器61にて比
例微分し、さらに比例積分器62にて比例積分で
処理し、これをドライバ63に入力し、例えば電
磁式比例弁のコイル31の電流を制御する。この
制御回路はいわゆるPiDコントローラとなつてい
て、定常応答、過渡応答等の面から、比例ゲイン
Kc、微分時間TD、積分時間Tiは、或る条件下で
最適になるよう選ばれる。一方、湯沸器のバーナ
2、熱交換器3に於けるプロセスゲインは給水流
量Qwに依存して変化するのは明白である。すな
わち、Qwが小ならば、単位燃焼量当りの水温上
昇値は高くなり、すなわちプロセスゲインKpは
大となり、逆の場合Kpは小となる。Qwのかなり
広い部分にわたつてPiDのパラメータが固定され
ているから、最適応答を示すQw以外では、応答
が悪化するのは明白である。すなわち整定時間が
長くなつたりオーバシユートが大きくなりすぎた
りするのである。たとえばQwが大なる状態で最
適応答を得るようにパラメータをセツトすれば、
Qwが小なるときは、プロセスゲインKpが大であ
るから発振といつた非安定な現象を生じてしま
う。
にバーナ2、ガス流量制御手段3(例えば、コイ
ルと弁から成りコイル電流を制御することにより
弁開度を制御する電磁式比例弁、或いはバーナ給
気量に応じてガス量を制御するゼロガバナ)、水
Wを湯Hにする熱交換器4、出湯温度を検出する
温度センサ5を有し、この温度センサ5出力によ
りガス流量制御手段を制御する制御器6から成つ
ている。出湯温度が温度設定手段(図示せず)に
よつて設定された温度と異なれば制御器6は直ち
に訂正動作を行なつてガスG流量を制御し、バー
ナ2の燃焼量を制御して出湯温度を略一定に保
つ。これに供する制御器6の従来の構成は第2図
に示すようになつている。すなわち、温度センサ
5の信号を入力し、これを比例徴分器61にて比
例微分し、さらに比例積分器62にて比例積分で
処理し、これをドライバ63に入力し、例えば電
磁式比例弁のコイル31の電流を制御する。この
制御回路はいわゆるPiDコントローラとなつてい
て、定常応答、過渡応答等の面から、比例ゲイン
Kc、微分時間TD、積分時間Tiは、或る条件下で
最適になるよう選ばれる。一方、湯沸器のバーナ
2、熱交換器3に於けるプロセスゲインは給水流
量Qwに依存して変化するのは明白である。すな
わち、Qwが小ならば、単位燃焼量当りの水温上
昇値は高くなり、すなわちプロセスゲインKpは
大となり、逆の場合Kpは小となる。Qwのかなり
広い部分にわたつてPiDのパラメータが固定され
ているから、最適応答を示すQw以外では、応答
が悪化するのは明白である。すなわち整定時間が
長くなつたりオーバシユートが大きくなりすぎた
りするのである。たとえばQwが大なる状態で最
適応答を得るようにパラメータをセツトすれば、
Qwが小なるときは、プロセスゲインKpが大であ
るから発振といつた非安定な現象を生じてしま
う。
第1図の如き湯沸器にける給水流量Qwと出湯
温度THとの関係を図示すると第3図のようにな
る。第3図で、QBnaxの線はバーナ2の最大燃焼
量時の関係、QBnioはバーナ2最小燃焼量時のそ
れを示し、出湯温度THはQBnaxとQBnioの線の間
の値をとる。制御器6はこの範囲で出湯温度を制
御できる。第3図より出湯温度THを高くしよう
とすればQwを小さくする必要があり、THを低
くしようとすればQwを大きくする必要がある。
このことは、Qwが小さいときは、設定温度を低
くしても実際の出湯温度QBMiN線上になり、この
とき制御器6の出力は最小になつていて、制御器
6の比例ゲインKcには無関係になつているとい
うことを意味する。逆にQwが大なるときは、出
湯温度はQBMAX線上になり、制御器6の出力はそ
の比例ゲインKcに無関係になるということであ
る。
温度THとの関係を図示すると第3図のようにな
る。第3図で、QBnaxの線はバーナ2の最大燃焼
量時の関係、QBnioはバーナ2最小燃焼量時のそ
れを示し、出湯温度THはQBnaxとQBnioの線の間
の値をとる。制御器6はこの範囲で出湯温度を制
御できる。第3図より出湯温度THを高くしよう
とすればQwを小さくする必要があり、THを低
くしようとすればQwを大きくする必要がある。
このことは、Qwが小さいときは、設定温度を低
くしても実際の出湯温度QBMiN線上になり、この
とき制御器6の出力は最小になつていて、制御器
6の比例ゲインKcには無関係になつているとい
うことを意味する。逆にQwが大なるときは、出
湯温度はQBMAX線上になり、制御器6の出力はそ
の比例ゲインKcに無関係になるということであ
る。
上述のことから、制御器として最適応答を常に
得るためには、給水量Qwに応じてプロセスゲイ
ンKpが変動するから、それに応じて制御器ゲイ
ンKcを変えて、系としてのゲインKp×Kcを略一
定に保つ必要があるのだが、設定温度と出湯温度
との関係から、設定温度が高くなつた時には、制
御器6が制御可能範囲で出湯温度を制御し得るの
は給水量Qwが小なるときであるから、設定温度
が高くなつたときは、Qwが小であると前提し、
このときのプロセスゲインKpが大であるとすれ
ば、制御器6の比例ゲインKcを小さくし、逆に
設定温度が低くなれば、Qwが大であると前提し
比例ゲインKcを大きくすれば、系としてのゲイ
ンを最適応答を得るためのゲインと近似的に一致
させることができる。
得るためには、給水量Qwに応じてプロセスゲイ
ンKpが変動するから、それに応じて制御器ゲイ
ンKcを変えて、系としてのゲインKp×Kcを略一
定に保つ必要があるのだが、設定温度と出湯温度
との関係から、設定温度が高くなつた時には、制
御器6が制御可能範囲で出湯温度を制御し得るの
は給水量Qwが小なるときであるから、設定温度
が高くなつたときは、Qwが小であると前提し、
このときのプロセスゲインKpが大であるとすれ
ば、制御器6の比例ゲインKcを小さくし、逆に
設定温度が低くなれば、Qwが大であると前提し
比例ゲインKcを大きくすれば、系としてのゲイ
ンを最適応答を得るためのゲインと近似的に一致
させることができる。
設定温度に応じて制御器の比例ゲインKcを変
えるには、設定温度は通常可変抵抗器によつてセ
ツトされるから、それに連動して比例ゲインKc
をセツトすればよい。第4図は本発明一実施例で
これを具体的に説明する。VCC1,VCC2は直流電
源で、中点が接地されていて、以下の電子回路に
正負電源を供給する。50は温度センサとしての
サーミスタである。64は出湯温度を設定する温
度設定手段としてのボリユーム、61Aは抵抗で
ある。接続点Aの電位VAは、抵抗61Aと、ボ
リユーム64、サーミスタ50の合成抵抗との比
で与えられる。制御回路はVAを一定にすべく動
作する。従がつてボリユーム64でセツトされた
抵抗値RVが小さくなれば、サーミスタ50の抵
抗値RTが大きくならなければ、VAを一定に保て
ないから、出湯温度は低くセツトされたことにな
る。逆にRVを大にすると出湯温度は高くセツト
されたことになる。比例微分器は、抵抗61B,
61D,コンデンサ61C、オペアンプ61Eで
構成されている。この回路は周知の回路であつ
て、詳細な説明は省略する。この比例微分器61
のゲインKDはR1D/R1Bで与えられる。ここで
R1Bは抵抗61Bの、R1Dは抵抗61Dのそれぞ
れの抵抗値である。微分時間TDはR1B・C1Cで
与えられる。C1Cはコンデンサ611Cの容量であ
る。後述する比例積分器のゲインKi、ドライバ
のゲインKvとKDとの積で制御器のゲインKcを
与えられるから、制御器のゲインを変えるにはこ
れら三要素のうちのいずれかを変えればよい。本
実施例では61Dを可変抵抗として、ボリユーム
64と連動するようになつている。すなわちRv
を小さくしたとき(出湯温度は低くなり、給水量
Qwは大となると前提し、プロセンゲインKpは小
となる)R1Dは大となり、KDは大となり制御器
の比例ゲインが大となり、系としてのゲインは最
適応答ゲインとなる。逆にRvが大となると、R1
Dは小となり、同様に系は最適応答ゲインとな
る。ボリユーム64と抵抗61Dとはたとえば第
5図のように接続すれば上述のように連動動作を
行わしめることができる。以下比列積分器62
は、抵抗62A,62B、コンデンサ62C、オ
ペアンプ62Dで構成し、その比例ゲインKiは
R2B/R2Aで与えられる。ここでR2A,R2Bは
各々抵抗62A,62Bの抵抗値である。積分時
間TiはR2B・C2Cで与えられる。ここでC2Cはコ
ンデンサ62Cの容量である。従がつて、ボリユ
ーム64と連動してR2Aが変化するようにしても
本発明の目的は達成できる。ドライバ63は、オ
ペアンプ63A、トランジスタ63B、抵抗63
Cより成り、比例弁3を含めたゲインはP/R3C
となる。
えるには、設定温度は通常可変抵抗器によつてセ
ツトされるから、それに連動して比例ゲインKc
をセツトすればよい。第4図は本発明一実施例で
これを具体的に説明する。VCC1,VCC2は直流電
源で、中点が接地されていて、以下の電子回路に
正負電源を供給する。50は温度センサとしての
サーミスタである。64は出湯温度を設定する温
度設定手段としてのボリユーム、61Aは抵抗で
ある。接続点Aの電位VAは、抵抗61Aと、ボ
リユーム64、サーミスタ50の合成抵抗との比
で与えられる。制御回路はVAを一定にすべく動
作する。従がつてボリユーム64でセツトされた
抵抗値RVが小さくなれば、サーミスタ50の抵
抗値RTが大きくならなければ、VAを一定に保て
ないから、出湯温度は低くセツトされたことにな
る。逆にRVを大にすると出湯温度は高くセツト
されたことになる。比例微分器は、抵抗61B,
61D,コンデンサ61C、オペアンプ61Eで
構成されている。この回路は周知の回路であつ
て、詳細な説明は省略する。この比例微分器61
のゲインKDはR1D/R1Bで与えられる。ここで
R1Bは抵抗61Bの、R1Dは抵抗61Dのそれぞ
れの抵抗値である。微分時間TDはR1B・C1Cで
与えられる。C1Cはコンデンサ611Cの容量であ
る。後述する比例積分器のゲインKi、ドライバ
のゲインKvとKDとの積で制御器のゲインKcを
与えられるから、制御器のゲインを変えるにはこ
れら三要素のうちのいずれかを変えればよい。本
実施例では61Dを可変抵抗として、ボリユーム
64と連動するようになつている。すなわちRv
を小さくしたとき(出湯温度は低くなり、給水量
Qwは大となると前提し、プロセンゲインKpは小
となる)R1Dは大となり、KDは大となり制御器
の比例ゲインが大となり、系としてのゲインは最
適応答ゲインとなる。逆にRvが大となると、R1
Dは小となり、同様に系は最適応答ゲインとな
る。ボリユーム64と抵抗61Dとはたとえば第
5図のように接続すれば上述のように連動動作を
行わしめることができる。以下比列積分器62
は、抵抗62A,62B、コンデンサ62C、オ
ペアンプ62Dで構成し、その比例ゲインKiは
R2B/R2Aで与えられる。ここでR2A,R2Bは
各々抵抗62A,62Bの抵抗値である。積分時
間TiはR2B・C2Cで与えられる。ここでC2Cはコ
ンデンサ62Cの容量である。従がつて、ボリユ
ーム64と連動してR2Aが変化するようにしても
本発明の目的は達成できる。ドライバ63は、オ
ペアンプ63A、トランジスタ63B、抵抗63
Cより成り、比例弁3を含めたゲインはP/R3C
となる。
Pは比例弁3の単位コイル電流ICに対する燃
焼量QBであつて、R3Cは抵抗63Cの抵抗値で
ある。よつて、本発明の目的を達するに、ボリユ
ーム64と連動して抵抗63Cを可変してもよ
い。
焼量QBであつて、R3Cは抵抗63Cの抵抗値で
ある。よつて、本発明の目的を達するに、ボリユ
ーム64と連動して抵抗63Cを可変してもよ
い。
このように本発明によれば、設定温度を変える
ことにより、制御器の比例ゲインを変え、系とし
てのゲインを略々一定に保つことができるから、
従来例のごとく、給水量が変わることによる応答
性の悪化がなく、常に最適応答を示す性能のよい
ガス湯沸器が得られる。
ことにより、制御器の比例ゲインを変え、系とし
てのゲインを略々一定に保つことができるから、
従来例のごとく、給水量が変わることによる応答
性の悪化がなく、常に最適応答を示す性能のよい
ガス湯沸器が得られる。
第1図はガス湯沸器の概略構成図、第2図は従
来の制御器の概略回路図、第3図は第1図の湯沸
器の給水量対出湯温度特性図、第4図は本発明一
実施例における制御器の回路図、第5図は他の実
施例を示す要部回路図である。 3……ガス流量制御手段、5……温度センサ、
6……制御器。
来の制御器の概略回路図、第3図は第1図の湯沸
器の給水量対出湯温度特性図、第4図は本発明一
実施例における制御器の回路図、第5図は他の実
施例を示す要部回路図である。 3……ガス流量制御手段、5……温度センサ、
6……制御器。
Claims (1)
- 1 バーナと、熱交換器と、ガス流量制御手段
と、制御器を備え、前記制御器は出湯温度を検出
する温度センサと、この温度センサの出力に応じ
て前記ガス流量制御手段を制御する少くとも比例
動作を有する制御回路と、出湯温度を設定すると
ともに、その設定温度に応じて前記比例動作の比
例ゲインを設定する温度設定手段とで構成したガ
ス湯沸器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5805378A JPS54149048A (en) | 1978-05-15 | 1978-05-15 | Gas hot-water supply device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5805378A JPS54149048A (en) | 1978-05-15 | 1978-05-15 | Gas hot-water supply device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54149048A JPS54149048A (en) | 1979-11-21 |
| JPS6152368B2 true JPS6152368B2 (ja) | 1986-11-13 |
Family
ID=13073165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5805378A Granted JPS54149048A (en) | 1978-05-15 | 1978-05-15 | Gas hot-water supply device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54149048A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56152675U (ja) * | 1980-04-16 | 1981-11-14 | ||
| JPS59180217A (ja) * | 1983-03-29 | 1984-10-13 | Hanshin Electric Co Ltd | 電流制御方式比例弁の制御回路 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624181B2 (ja) * | 1972-12-14 | 1981-06-04 |
-
1978
- 1978-05-15 JP JP5805378A patent/JPS54149048A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54149048A (en) | 1979-11-21 |
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