JPS615280A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPS615280A JPS615280A JP59126247A JP12624784A JPS615280A JP S615280 A JPS615280 A JP S615280A JP 59126247 A JP59126247 A JP 59126247A JP 12624784 A JP12624784 A JP 12624784A JP S615280 A JPS615280 A JP S615280A
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- character
- display
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 206010028740 Nasal dryness Diseases 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はキャラクタディスプレイにおける文章メモリの
利用効率を高めた表示装置に関する。
利用効率を高めた表示装置に関する。
従来の表示装置として、例えば、第2図に示すものかあ
シ、表示したい文章を検索するためのメツセージコード
をホストコンビエータ等より受信するインターフェイス
lと、文章が登録されている文章ROM 2と、選択さ
れた文章の各キャラクタに対応して文章ROM 2より
出力される文字データを文字信号に分解するキャラクタ
デコーダ3と、表示装置に描かせるための文字、記号、
数字等の百数十種以上のノリーンが格納されると共に、
キャラクタデコーダ3の出力の信号によって応当する文
字のドツトが出力されるキャラクタゼネレータ4と、文
章ROM 2及びキャラクタゼネレータ4より所定のタ
イミングで出力信号を発生させるタイミングコントロー
ラ5と、キャラクタゼネレータ4より出力されるドツト
信号を増幅し、Pット毎のLCD駆動電圧を生成するド
ライノ々6と、タイミングコントローラ5より出力され
るタイミング信号に基づいてドツトの横軸、縦軸及び行
位置等を指定する偏向信号を生成するドライノセフと、
Pライノ々6及び7の出力信号に基づいて1行を40文
字又は80文字で表示する少なくとも1行の表示行数を
有するLCDによるディスプレイパネル8とよ多構成さ
れる。
シ、表示したい文章を検索するためのメツセージコード
をホストコンビエータ等より受信するインターフェイス
lと、文章が登録されている文章ROM 2と、選択さ
れた文章の各キャラクタに対応して文章ROM 2より
出力される文字データを文字信号に分解するキャラクタ
デコーダ3と、表示装置に描かせるための文字、記号、
数字等の百数十種以上のノリーンが格納されると共に、
キャラクタデコーダ3の出力の信号によって応当する文
字のドツトが出力されるキャラクタゼネレータ4と、文
章ROM 2及びキャラクタゼネレータ4より所定のタ
イミングで出力信号を発生させるタイミングコントロー
ラ5と、キャラクタゼネレータ4より出力されるドツト
信号を増幅し、Pット毎のLCD駆動電圧を生成するド
ライノ々6と、タイミングコントローラ5より出力され
るタイミング信号に基づいてドツトの横軸、縦軸及び行
位置等を指定する偏向信号を生成するドライノセフと、
Pライノ々6及び7の出力信号に基づいて1行を40文
字又は80文字で表示する少なくとも1行の表示行数を
有するLCDによるディスプレイパネル8とよ多構成さ
れる。
尚、ディスプレイノ々ネル8は、通常、1行に表示する
文字数は表示すイノが小さい場合には80文字が用いら
れ、表示すイノが成る程度以上に大きい場合には40文
字が用いられる。文章ROM 2に2764の品名のメ
モリを用いた場合、表示行数は40文文字行では128
であると共に80文文字行では64であシ、27128
では、40文文字行で256.80文文字行では128
となる。これを表で示したのが第1表である。
文字数は表示すイノが小さい場合には80文字が用いら
れ、表示すイノが成る程度以上に大きい場合には40文
字が用いられる。文章ROM 2に2764の品名のメ
モリを用いた場合、表示行数は40文文字行では128
であると共に80文文字行では64であシ、27128
では、40文文字行で256.80文文字行では128
となる。これを表で示したのが第1表である。
第1表
以上の構成において、ホストコンピュータよりのメツセ
ージコードがインターフェイス1を介して入力され、文
章ROM 2に登録されている文章が選択される。選択
された文章の文字信号は、デコーダ3によってデコービ
されたのち、キャラクタゼネレータ4に出力される。タ
イミングコントローラ5によってタイミングをとられな
がらキャラクタゼネレータ4より指定の文字のドツトが
出力され、このドツトに応じてLCDのドツトを駆動す
るための電圧がドライノ々6によって作られる。一方、
タイミングコントローラ5より出力されるタイミング信
号に基づいて、キャラクタゼネレータ4より出力される
ドツトのX偏向ならびにY偏向の偏向処理及び行指定の
処理をPライパフによって行がい、各ドライノ々の出力
に基づいてディスプレイパネル8に順次文字等を表示す
る。
ージコードがインターフェイス1を介して入力され、文
章ROM 2に登録されている文章が選択される。選択
された文章の文字信号は、デコーダ3によってデコービ
されたのち、キャラクタゼネレータ4に出力される。タ
イミングコントローラ5によってタイミングをとられな
がらキャラクタゼネレータ4より指定の文字のドツトが
出力され、このドツトに応じてLCDのドツトを駆動す
るための電圧がドライノ々6によって作られる。一方、
タイミングコントローラ5より出力されるタイミング信
号に基づいて、キャラクタゼネレータ4より出力される
ドツトのX偏向ならびにY偏向の偏向処理及び行指定の
処理をPライパフによって行がい、各ドライノ々の出力
に基づいてディスプレイパネル8に順次文字等を表示す
る。
しかし、従来の表示装置にあっては、ディスプレイパネ
ルの表示文字数が40文文字行または80文文字行に限
定されていたため、表示可能文字数が第1表の如くとな
シ、文章を21のアドレス単位(2’=64 、2’=
128 、2’=256 。
ルの表示文字数が40文文字行または80文文字行に限
定されていたため、表示可能文字数が第1表の如くとな
シ、文章を21のアドレス単位(2’=64 、2’=
128 、2’=256 。
2’=512等)で制御しようとすると、2764のメ
モリ容量8192字、および27128のメモリ容量1
6384字に対し表着文字数が限定され、メモリ利用効
率が62.5%にとどまシ、利用効率が悪い状態であっ
た。
モリ容量8192字、および27128のメモリ容量1
6384字に対し表着文字数が限定され、メモリ利用効
率が62.5%にとどまシ、利用効率が悪い状態であっ
た。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕本発明は、上
記に鑑みてなされたものであり、文章メモリの利用効率
の向上を図るため、ディスプレイパネルの1行当シの表
示文字数を2n(n:整数)に設定した表示装置を提供
するものである。
記に鑑みてなされたものであり、文章メモリの利用効率
の向上を図るため、ディスプレイパネルの1行当シの表
示文字数を2n(n:整数)に設定した表示装置を提供
するものである。
以下、本発明による表示装置を詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示し、第2図と同一の部分
は同一の引用数字で示したので重複する説明は省略する
が、ディスプレイパネルに、1行当シの表示文字数が2
n(但し、nは整数)の16文字、32文字、64文字
等に設定されたディスプレイJRネル10を用いるよう
にしたものである。当然ながら、ドライノ々7の表示制
御は表示文字数に合せて変更が行なわれる。
は同一の引用数字で示したので重複する説明は省略する
が、ディスプレイパネルに、1行当シの表示文字数が2
n(但し、nは整数)の16文字、32文字、64文字
等に設定されたディスプレイJRネル10を用いるよう
にしたものである。当然ながら、ドライノ々7の表示制
御は表示文字数に合せて変更が行なわれる。
以上の構成において、全体的な動作は第2図において説
明した通りであり、重複する説明は省略する。ディスプ
レイノぞネル10の表示数を2nとすることにより、・
2進構成の文章メモリ2のメモリ番地を余すところなく
表示のために用いることができる。即ち、メモリの容量
は 2m(mII′i整数)に設定(例えば、2764
は2 で8192字、27128は214で16384
字)されテイルタメ、2n x L = 2− (但L
、Lは文章数)となってメモリアドレスの総てが表示に
用いられる。例えば、文章ROM 2に2764を用い
、ディスプレイノぐネルlOに32文文字行のものを用
いた場合、25XL=32XL=8192 (字)、。
明した通りであり、重複する説明は省略する。ディスプ
レイノぞネル10の表示数を2nとすることにより、・
2進構成の文章メモリ2のメモリ番地を余すところなく
表示のために用いることができる。即ち、メモリの容量
は 2m(mII′i整数)に設定(例えば、2764
は2 で8192字、27128は214で16384
字)されテイルタメ、2n x L = 2− (但L
、Lは文章数)となってメモリアドレスの総てが表示に
用いられる。例えば、文章ROM 2に2764を用い
、ディスプレイノぐネルlOに32文文字行のものを用
いた場合、25XL=32XL=8192 (字)、。
L = 8192 / 32 = 256 (行)で割
シ切れ、メモリの全部が表示される。従って、第2表に
示すように、メモリ利用効率は1001%になる。
シ切れ、メモリの全部が表示される。従って、第2表に
示すように、メモリ利用効率は1001%になる。
第2表
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の表示装置によれば、−行
の表示文字数が2n (nは整数)に設定されたディス
プレイパネルを用いたため、文章ROMのメモリを効率
100チで用いることができる。
の表示文字数が2n (nは整数)に設定されたディス
プレイパネルを用いたため、文章ROMのメモリを効率
100チで用いることができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の表示装置を示すブロック図。 符号の説明 1・・・インターフェイス、2・・・文章ROM、3・
・・キャラクタデコーダ、4・・・キャラクタゼネレー
タ、5・・・タイミングコントローラ、6,7・・・P
ライノ々、10・・・ディスプレイパネル。
従来の表示装置を示すブロック図。 符号の説明 1・・・インターフェイス、2・・・文章ROM、3・
・・キャラクタデコーダ、4・・・キャラクタゼネレー
タ、5・・・タイミングコントローラ、6,7・・・P
ライノ々、10・・・ディスプレイパネル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 文章ROMに格納された文章を文字単位で読み出し、そ
の文字に応当するドットをキャラクタゼネレータより読
み出し、所定の偏向を行なってディスプレイパネルに表
示する表示装置に於て、 前記ディスプレイパネルの一行当りの表示文字数を2^
n(n:整数)に設定したことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126247A JPS615280A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59126247A JPS615280A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS615280A true JPS615280A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=14930439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59126247A Pending JPS615280A (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS615280A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62213056A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-18 | Yokogawa Electric Corp | 高周波誘導結合プラズマを用いた分析装置 |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP59126247A patent/JPS615280A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62213056A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-18 | Yokogawa Electric Corp | 高周波誘導結合プラズマを用いた分析装置 |
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