JPS60209778A - マトリクス型表示装置 - Google Patents
マトリクス型表示装置Info
- Publication number
- JPS60209778A JPS60209778A JP59065964A JP6596484A JPS60209778A JP S60209778 A JPS60209778 A JP S60209778A JP 59065964 A JP59065964 A JP 59065964A JP 6596484 A JP6596484 A JP 6596484A JP S60209778 A JPS60209778 A JP S60209778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- matrix type
- dots
- type display
- display unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、英数字記号等をドツトによって表示するいわ
ゆるマトリクス型表示装置に関するものでありミこれは
、特に電子タイプライタ等の事務機器のディスプレイ部
分に使用される。
ゆるマトリクス型表示装置に関するものでありミこれは
、特に電子タイプライタ等の事務機器のディスプレイ部
分に使用される。
(従来例の構成とその問題点)
一般に、英数字のドツトマトリクスによる表現方法とし
ては、5×7ドツトや6×9ドツトなどがあるか、英字
特に小文字の場合、g、j、p。
ては、5×7ドツトや6×9ドツトなどがあるか、英字
特に小文字の場合、g、j、p。
q、yなどは他の文字よりも下側に突出して書くもので
、全体として5X101−,1・や5×12ド7トなど
になる。
、全体として5X101−,1・や5×12ド7トなど
になる。
一方、通常、メモリー等のハード4′f’j成は、バイ
ト単位即ち8ビ、ト構成であり、さらに液晶表示素子に
おいては1.駆動テ゛−−ティか一般に1/8単位であ
ることなど)\ら、縦方向が1oド、トや12ド、トの
場合、ハード面や表示容量の点て損失が大きいという欠
点が生じてくる。川」ち、5×8ドツトの文字フォント
で賄ガニーティ駆動した場合、2〜4行表示が可能であ
るのに対し、5×10〜5×12ドツトの場合1〜2行
となり表示容量を犠牲にすることになる。
ト単位即ち8ビ、ト構成であり、さらに液晶表示素子に
おいては1.駆動テ゛−−ティか一般に1/8単位であ
ることなど)\ら、縦方向が1oド、トや12ド、トの
場合、ハード面や表示容量の点て損失が大きいという欠
点が生じてくる。川」ち、5×8ドツトの文字フォント
で賄ガニーティ駆動した場合、2〜4行表示が可能であ
るのに対し、5×10〜5×12ドツトの場合1〜2行
となり表示容量を犠牲にすることになる。
(発明の目的及び構成)
本発明は、かかる欠点を解消したマトリクス型表示装置
を提供するものである。本発明は、キャラクタジェネレ
ータのデータ1ビツトに対し、表示部のドツトを複数個
を割り当てるようにする。
を提供するものである。本発明は、キャラクタジェネレ
ータのデータ1ビツトに対し、表示部のドツトを複数個
を割り当てるようにする。
以下、図面によシ実施例を詳細に説明する。
(実施例の説明)
第2図は、本発明の一実施例の表示部を示したもので、
應7又はA8のROWラインと1つの信号ラインとを複
数個所で交差させる。このことは、更に詳しく説明する
と、第1図は、駆動回路側のキャラクタノエネレータで
あり、データー1は点灯、データー〇は非点灯を示して
いる。但し通常のものと異なる所はROW 8のデータ
内容でありとのま才の対応では、yの文字にならないが
、第2図に示すような表示部の結線にすると、第3図に
示すようにyの文字となる。
應7又はA8のROWラインと1つの信号ラインとを複
数個所で交差させる。このことは、更に詳しく説明する
と、第1図は、駆動回路側のキャラクタノエネレータで
あり、データー1は点灯、データー〇は非点灯を示して
いる。但し通常のものと異なる所はROW 8のデータ
内容でありとのま才の対応では、yの文字にならないが
、第2図に示すような表示部の結線にすると、第3図に
示すようにyの文字となる。
本実施例では、5×8ドツトのキャラクタノエネレータ
と、5×12ドツトの表示部を例として示したが、その
他のフォントでも同様の効果が得られる。また、j、g
、q、pなども同様に表示することができる。
と、5×12ドツトの表示部を例として示したが、その
他のフォントでも同様の効果が得られる。また、j、g
、q、pなども同様に表示することができる。
なお、本発明は、液晶表示装置に限定されるものではな
く、螢光表示管等の他のマ) IJクス型表示装置にも
適用できるものである。
く、螢光表示管等の他のマ) IJクス型表示装置にも
適用できるものである。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、キャラクタジェ
ネレータ1ビツトに対し、表示部のドツトを複数個割り
当てるので、表示容量を犠牲にすること庁<、所望の文
字を表示することができる。
ネレータ1ビツトに対し、表示部のドツトを複数個割り
当てるので、表示容量を犠牲にすること庁<、所望の文
字を表示することができる。
第1図は、キャラクタノエネレータを示す図、第2図は
本発明の一実施例の表示部の結線を示す、図、第3図は
、yの表示例を示す図である。 第(図 第3図 Q磁に19@
本発明の一実施例の表示部の結線を示す、図、第3図は
、yの表示例を示す図である。 第(図 第3図 Q磁に19@
Claims (1)
- 所望の表示を1・ゝットの組み合わせで行なうドツトマ
トリクス表示装置において、キャラクタジェネレータの
データ1ビツトに対し、表示部のドツトを複数個割り当
て、キャラクタジェネレータよシも詳細な表示を得るこ
とを特徴とするマトリクス型表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065964A JPS60209778A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | マトリクス型表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59065964A JPS60209778A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | マトリクス型表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60209778A true JPS60209778A (ja) | 1985-10-22 |
Family
ID=13302184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59065964A Pending JPS60209778A (ja) | 1984-04-04 | 1984-04-04 | マトリクス型表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60209778A (ja) |
-
1984
- 1984-04-04 JP JP59065964A patent/JPS60209778A/ja active Pending
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