JPS6154895B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6154895B2 JPS6154895B2 JP56078275A JP7827581A JPS6154895B2 JP S6154895 B2 JPS6154895 B2 JP S6154895B2 JP 56078275 A JP56078275 A JP 56078275A JP 7827581 A JP7827581 A JP 7827581A JP S6154895 B2 JPS6154895 B2 JP S6154895B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flexible water
- open
- frame body
- stopping member
- water stop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 38
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 239000003673 groundwater Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は農業用水路、排水路、一般水路などの
開渠の接続に用いられる開渠の継手に関するもの
である。
開渠の接続に用いられる開渠の継手に関するもの
である。
従来の開渠の継手には、互いに対向する開渠の
端部内面間にゴム、合成樹脂等の弾性材からな
り、伸縮用の中空部を中間に有する可撓止水部材
の両端部を取付けて、開渠外への止水を行なうよ
うにしたものがある。斯る開渠の継手を地下水等
の外水圧の作用する場所に埋設した開渠同志の接
続に用いた場合には、可撓止水部材が内方に膨出
変形して、この可撓止水部材の耐久性が低下した
り、或は、可撓止水部材が破損する恐れがある。
しかも、可撓止水部材の斯る膨出変形は、内部の
流水抵抗の原因となるため、水理条件を大きく阻
害するという問題がある。
端部内面間にゴム、合成樹脂等の弾性材からな
り、伸縮用の中空部を中間に有する可撓止水部材
の両端部を取付けて、開渠外への止水を行なうよ
うにしたものがある。斯る開渠の継手を地下水等
の外水圧の作用する場所に埋設した開渠同志の接
続に用いた場合には、可撓止水部材が内方に膨出
変形して、この可撓止水部材の耐久性が低下した
り、或は、可撓止水部材が破損する恐れがある。
しかも、可撓止水部材の斯る膨出変形は、内部の
流水抵抗の原因となるため、水理条件を大きく阻
害するという問題がある。
本発明は、これらの問題を解消した開渠の継手
を提供することを目的とするものである。
を提供することを目的とするものである。
本発明は、接続すべき一対の開渠の端部内面の
夫々に、大段部と小段部でなる断面略〓形状の枠
体を設け、前記一対の開渠間に跨がり、かつ枠体
の内側位置にゴム、合成樹脂等の弾性材からなる
外部可撓止水部材及び内部可撓止水部材を設け、
前記外部可撓止水部材と内部可撓止水部材との間
に前記枠体の大段部と小段部に相応した断面略〓
形状の中間耐力板を介装し、前記枠体の内奥側端
部の小段部において、内部可撓止水部材の内面側
に押板を当て、ボルト等の締結具により枠体と外
部可撓止水部材、中間耐力板及び内部可撓止水部
材を締結したことにより、漏水時に可撓止水部材
を容易に交換可能とすると共に、大きな外水圧が
作用しても、可撓止水部材の内方への膨出を阻止
でき、しかも外部可撓止水部材に作用する伸長力
が外部可撓止水部材の締結用のボルト貫通部に直
接作用することを阻止でき、止水性を大きく改善
できる開渠の継手を提供できるものである。
夫々に、大段部と小段部でなる断面略〓形状の枠
体を設け、前記一対の開渠間に跨がり、かつ枠体
の内側位置にゴム、合成樹脂等の弾性材からなる
外部可撓止水部材及び内部可撓止水部材を設け、
前記外部可撓止水部材と内部可撓止水部材との間
に前記枠体の大段部と小段部に相応した断面略〓
形状の中間耐力板を介装し、前記枠体の内奥側端
部の小段部において、内部可撓止水部材の内面側
に押板を当て、ボルト等の締結具により枠体と外
部可撓止水部材、中間耐力板及び内部可撓止水部
材を締結したことにより、漏水時に可撓止水部材
を容易に交換可能とすると共に、大きな外水圧が
作用しても、可撓止水部材の内方への膨出を阻止
でき、しかも外部可撓止水部材に作用する伸長力
が外部可撓止水部材の締結用のボルト貫通部に直
接作用することを阻止でき、止水性を大きく改善
できる開渠の継手を提供できるものである。
以下本発明の一実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
第1図において、1,1′は一対の互いに対向
する断面U字状のコンクリート製の開渠、2は開
渠1,1′間に介装された目地材である。第2図
において、開渠の継手3は、開渠1,1′の対向
端部内面に固定された枠体4,4′を有する。こ
の枠体4,4′は大段部4a,4′aと、小段部4
b,4′bと、これらを連設している連結部4
c,4′cと、小段部4b,4′bの端に開渠の内
方に向けて突設されたフランジ部4d,4′dを
有し、断面〓形状をなしている。このフランジ部
4d,4′dの内端面は、開渠1,1′の内面1
a,1′aと面一に形成されている。
する断面U字状のコンクリート製の開渠、2は開
渠1,1′間に介装された目地材である。第2図
において、開渠の継手3は、開渠1,1′の対向
端部内面に固定された枠体4,4′を有する。こ
の枠体4,4′は大段部4a,4′aと、小段部4
b,4′bと、これらを連設している連結部4
c,4′cと、小段部4b,4′bの端に開渠の内
方に向けて突設されたフランジ部4d,4′dを
有し、断面〓形状をなしている。このフランジ部
4d,4′dの内端面は、開渠1,1′の内面1
a,1′aと面一に形成されている。
また、開渠の継手3は、ゴム、合成樹脂等の弾
性材で形成した外部可撓止水部材5と内部可撓止
水部材6を有する。これらの可撓止水部材5,6
は互いに嵌合されている。この外部可撓止水部材
5の両端部は枠体4,4′内面に沿う形状の小段
部A、、連結部B、大段部Cとでなつていて、こ
れらは枠体4,4′に嵌合されている。しかも、
可撓止水部材5の中央部には内側方向に向かう断
面〓状のくびれ部5aが形成されていて、その外
面には内側方向に向かう略〓状の凹部5bが形成
されている。又、開渠1,1′が地震等で開渠
1,1′の軸方向で目地が開く方向に変位した場
合、目地の隙間を通して、開渠1,1′の外部土
砂が凹部5bに侵入し、外部可撓止水部材5のく
びれ部5aが不等沈下等による変位への追従性を
阻害されないよう、この凹部5bにスポンジ等の
発泡性弾性体を位置させることもできる。また、
内部可撓止水部材6は、内面6aがほぼ滑らかに
形成されている。しかも内部可撓止水部材6の外
側には外側方向に向かう略U状の突条6b,6′
bが形成されていて、この突条6b,6′bの内
部には、これに沿つて延びる空洞6c,6′cが
形成されている。この突条6b,6′b間に前記
くびれ部5aが嵌合密接している。内部可撓止水
部材6の両端部には、その内面6aの内側方向に
向かつて断面略〓状に開口する押板嵌合用口6
d,6′dが形成されている。
性材で形成した外部可撓止水部材5と内部可撓止
水部材6を有する。これらの可撓止水部材5,6
は互いに嵌合されている。この外部可撓止水部材
5の両端部は枠体4,4′内面に沿う形状の小段
部A、、連結部B、大段部Cとでなつていて、こ
れらは枠体4,4′に嵌合されている。しかも、
可撓止水部材5の中央部には内側方向に向かう断
面〓状のくびれ部5aが形成されていて、その外
面には内側方向に向かう略〓状の凹部5bが形成
されている。又、開渠1,1′が地震等で開渠
1,1′の軸方向で目地が開く方向に変位した場
合、目地の隙間を通して、開渠1,1′の外部土
砂が凹部5bに侵入し、外部可撓止水部材5のく
びれ部5aが不等沈下等による変位への追従性を
阻害されないよう、この凹部5bにスポンジ等の
発泡性弾性体を位置させることもできる。また、
内部可撓止水部材6は、内面6aがほぼ滑らかに
形成されている。しかも内部可撓止水部材6の外
側には外側方向に向かう略U状の突条6b,6′
bが形成されていて、この突条6b,6′bの内
部には、これに沿つて延びる空洞6c,6′cが
形成されている。この突条6b,6′b間に前記
くびれ部5aが嵌合密接している。内部可撓止水
部材6の両端部には、その内面6aの内側方向に
向かつて断面略〓状に開口する押板嵌合用口6
d,6′dが形成されている。
可撓止水部材5,6の両端部間には、中間耐力
板7,7′が介装されている。この中間耐力板
7,7′は枠体4,4′の大段部4a,4′aに沿
う大段部7c,7′cと連結部4c,4′cに沿う
連結部7b,7′bと、小段部7a,7′aを有す
る。押板用溝6d,6′dには押板Dが嵌合され
ている。
板7,7′が介装されている。この中間耐力板
7,7′は枠体4,4′の大段部4a,4′aに沿
う大段部7c,7′cと連結部4c,4′cに沿う
連結部7b,7′bと、小段部7a,7′aを有す
る。押板用溝6d,6′dには押板Dが嵌合され
ている。
8,8′はアンカーボルトであり、その一端部
は開渠1,1′に埋設されている。このアンカー
ボルト8,8′のネジ部は枠体4,4′の小段部4
b,4′b、外部可撓止水部材5の小段部Aと、
中間耐力板7の小段部7a,7′aと、内部可撓
止水部材6の端部および押板Dとを貫通してい
て、その先端部にはナツト9,9′が締結されて
いる。
は開渠1,1′に埋設されている。このアンカー
ボルト8,8′のネジ部は枠体4,4′の小段部4
b,4′b、外部可撓止水部材5の小段部Aと、
中間耐力板7の小段部7a,7′aと、内部可撓
止水部材6の端部および押板Dとを貫通してい
て、その先端部にはナツト9,9′が締結されて
いる。
このような構造において連結部4c,7b間の
間隔t1は大段部4a,7c間の間隔t2よりも若干
大きく形成されていて、間隔t1は外部可撓止水部
材5の締付前の厚さより若干小さく形成されてい
る。
間隔t1は大段部4a,7c間の間隔t2よりも若干
大きく形成されていて、間隔t1は外部可撓止水部
材5の締付前の厚さより若干小さく形成されてい
る。
次に、このような構成の開渠の継手の使用状態
及びその利点を述べる。
及びその利点を述べる。
開渠の継手3を用いて結合した開渠1,1′が
地下水等の多い地盤中に埋設された場合には、外
部可撓止水部材5のくびれ部5aに、それを内方
に膨出変形させる外水圧が作用するが、変形しよ
うとする外部可撓止水部材5は大段部Cが枠体
4,4′と中間耐力板7,7′間の大段部間に挾持
されかつ連結部4c,4′cと7b,7′bによつ
てくびれ部5a側への伸長が阻止されている。し
たがつて、この場合の膨出変形力として作用する
外水圧によつて外部可撓止水部材5の端部は、そ
の開渠1,1′の長手方向には伸長しない。しか
も、膨出変力は外部可撓止水部材5のボルト8,
8′の周面にも作用しないので、この部分の水密
性が維持される。
地下水等の多い地盤中に埋設された場合には、外
部可撓止水部材5のくびれ部5aに、それを内方
に膨出変形させる外水圧が作用するが、変形しよ
うとする外部可撓止水部材5は大段部Cが枠体
4,4′と中間耐力板7,7′間の大段部間に挾持
されかつ連結部4c,4′cと7b,7′bによつ
てくびれ部5a側への伸長が阻止されている。し
たがつて、この場合の膨出変形力として作用する
外水圧によつて外部可撓止水部材5の端部は、そ
の開渠1,1′の長手方向には伸長しない。しか
も、膨出変力は外部可撓止水部材5のボルト8,
8′の周面にも作用しないので、この部分の水密
性が維持される。
地盤に大きな不等沈下が生じて、第3図の如
く、開渠1,1′が大きく相対変位した場合には
可撓止水部材5のくびれ部および可撓止水部材6
の中間部が伸長して、その大きな不等沈下を吸収
する。しかも、外部可撓止水部材5は断面〓状の
くびれ部5aの両端を中間耐力板7の大段部で支
持されるから大きな外水圧を支持することができ
る。
く、開渠1,1′が大きく相対変位した場合には
可撓止水部材5のくびれ部および可撓止水部材6
の中間部が伸長して、その大きな不等沈下を吸収
する。しかも、外部可撓止水部材5は断面〓状の
くびれ部5aの両端を中間耐力板7の大段部で支
持されるから大きな外水圧を支持することができ
る。
以上、実施例について説明したが本発明はこれ
に限らず以下のものを含むものである。
に限らず以下のものを含むものである。
(1) 上記実施例では、開渠の継手3をコンクリー
ト製の開渠に適用した場合について説明した
が、これに限らず他の材質からなる開渠にも適
用できるものである。例えば、その材質がスチ
ールのみからなるもの、あるいはスチールとコ
ンクリートを組み合わせたものに適用すること
ができる。
ト製の開渠に適用した場合について説明した
が、これに限らず他の材質からなる開渠にも適
用できるものである。例えば、その材質がスチ
ールのみからなるもの、あるいはスチールとコ
ンクリートを組み合わせたものに適用すること
ができる。
(2) 上記実施例では、開渠の形状が断面U字状の
ものについて説明したが、、これはこれに限ら
ず、例えば断面半円形、断面半楕円形、一部が
開口した断面多角形のものにも適用できるもの
である。
ものについて説明したが、、これはこれに限ら
ず、例えば断面半円形、断面半楕円形、一部が
開口した断面多角形のものにも適用できるもの
である。
(3) 上記実施例では内部可撓止水部材の突条の形
状を断面コ字状のものとしたが、これに限られ
るものではなく、例えば、これを断面円弧状、
または断面台形状のものとしてもよい。
状を断面コ字状のものとしたが、これに限られ
るものではなく、例えば、これを断面円弧状、
または断面台形状のものとしてもよい。
第1図は開渠の斜視図。第2図は第1図の一部
拡大断面図。第3図は本発明に係る開渠の継手の
作用を説明するための一部拡大断面図。 1,1′……開渠、3……開渠の継手、4,
4′……枠体、5……外部可撓止水部材、6……
内部可撓止水部材、7,7′……中間耐力板、
8,8′……アンカーボルト。
拡大断面図。第3図は本発明に係る開渠の継手の
作用を説明するための一部拡大断面図。 1,1′……開渠、3……開渠の継手、4,
4′……枠体、5……外部可撓止水部材、6……
内部可撓止水部材、7,7′……中間耐力板、
8,8′……アンカーボルト。
Claims (1)
- 1 接続すべき一対の開渠の端部内面の夫々に、
大段部と小段部でなる断面略〓形状の枠体を設
け、前記一対の開渠間に跨がり、かつ枠体の内側
位置にゴム、合成樹脂等の弾性材からなる外部可
撓止水部材及び内部可撓止水部材を設け、前記外
部可撓止水部材と内部可撓止水部材との間に前記
枠体の大段部及び小段部に相応した断面略〓形状
の中間耐力板を介装し、前記枠体の内奥側端部の
小段部において、内部可撓止水部材の内面側に押
板を当て、ボルト等の締結具により枠体と外部可
撓止水部材、中間耐力板及び内部可撓止水部材を
締結したことを特徴とする開渠の継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56078275A JPS57193638A (en) | 1981-05-23 | 1981-05-23 | Joint of culvert |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56078275A JPS57193638A (en) | 1981-05-23 | 1981-05-23 | Joint of culvert |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57193638A JPS57193638A (en) | 1982-11-29 |
| JPS6154895B2 true JPS6154895B2 (ja) | 1986-11-25 |
Family
ID=13657420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56078275A Granted JPS57193638A (en) | 1981-05-23 | 1981-05-23 | Joint of culvert |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57193638A (ja) |
-
1981
- 1981-05-23 JP JP56078275A patent/JPS57193638A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57193638A (en) | 1982-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2854563B2 (ja) | 暗渠の継手 | |
| JPH024302Y2 (ja) | ||
| JPS6154895B2 (ja) | ||
| JPS6115236B2 (ja) | ||
| JP2598751B2 (ja) | 沈埋トンネル用沈埋函及びその設置方法 | |
| JPS6358982B2 (ja) | ||
| JP3708859B2 (ja) | 可撓継手 | |
| JP3908416B2 (ja) | 高水圧対応暗渠の継手 | |
| JPS5930306Y2 (ja) | 暗渠の可撓伸縮継手 | |
| JPH0227026Y2 (ja) | ||
| JP2596517B2 (ja) | 暗渠の継手 | |
| JP2519879Y2 (ja) | 排水樋管の可撓性止水継手 | |
| JPH0222818B2 (ja) | ||
| JP2891670B2 (ja) | コンクリート製品の可撓継手構造及びその可撓継手構造を有するコンクリート製品 | |
| JPH09310399A (ja) | 暗渠用内面平滑可撓継手 | |
| JPH0740141Y2 (ja) | 暗渠の継手 | |
| JPS6223134B2 (ja) | ||
| JPH041238B2 (ja) | ||
| JPH0624460Y2 (ja) | コンクリート構造物の可撓性継手 | |
| JPS6124596B2 (ja) | ||
| JP2733825B2 (ja) | 暗渠の継手 | |
| JPH06248683A (ja) | 暗渠の継手 | |
| JPS5886238A (ja) | 暗渠の継手 | |
| JPS6115071Y2 (ja) | ||
| JP3525268B2 (ja) | 暗渠の継手 |