JPS6155017A - 部品再向きぎめ装置 - Google Patents
部品再向きぎめ装置Info
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- JPS6155017A JPS6155017A JP60124438A JP12443885A JPS6155017A JP S6155017 A JPS6155017 A JP S6155017A JP 60124438 A JP60124438 A JP 60124438A JP 12443885 A JP12443885 A JP 12443885A JP S6155017 A JPS6155017 A JP S6155017A
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/24—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors orientating the articles
- B65G47/256—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors orientating the articles removing incorrectly orientated articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2203/00—Indexing code relating to control or detection of the articles or the load carriers during conveying
- B65G2203/04—Detection means
- B65G2203/042—Sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプログラミング可能な一パーツ・フィーグー分
備えた再向きぎめシステムに関する。
備えた再向きぎめシステムに関する。
プログラミング可能な部品再向きぎめ装置とパーツ・フ
ィーダーは、部品取扱ユニットを通過する部品の最初の
向きを決定するため検知ヘットの中1c元ファイバー束
を利用している。検知ヘッドは正しく向きぎめされた部
品ならびに間違って向きぎめされた部品を判別するよう
プログラミングさイ1.たマイクロプロセッサ−に連結
されている。
ィーダーは、部品取扱ユニットを通過する部品の最初の
向きを決定するため検知ヘットの中1c元ファイバー束
を利用している。検知ヘッドは正しく向きぎめされた部
品ならびに間違って向きぎめされた部品を判別するよう
プログラミングさイ1.たマイクロプロセッサ−に連結
されている。
マイクロプロセッサ−は部品の最初の向きを決定したあ
と、再向きぎめ装置を操作して、部品を最初の向きをこ
従って通過させるV)、部品を好適した方向に向きぎめ
Tる力)、場合lこよっては部品を不良品として排除す
る。
と、再向きぎめ装置を操作して、部品を最初の向きをこ
従って通過させるV)、部品を好適した方向に向きぎめ
Tる力)、場合lこよっては部品を不良品として排除す
る。
゛lイクLl :/” uセッサー1.j部品のいろい
ろ% 1iIIきを区別1“ることを”覚える”能力を
もたせてプログラミングされていて、運転状態にはいる
と、”覚えた“情報にもとづいて部品の向きを決定する
ことができる。
ろ% 1iIIきを区別1“ることを”覚える”能力を
もたせてプログラミングされていて、運転状態にはいる
と、”覚えた“情報にもとづいて部品の向きを決定する
ことができる。
本発明の原理は、添付図面を参照して作成された下記の
説明を精読することにより理解していただけよう。
説明を精読することにより理解していただけよう。
以下、本発明の実施例を図解した添付1g面を参照しな
がら本発明の詳細な説明する。
がら本発明の詳細な説明する。
まず、第1図を参照Tれば、向きぎめすべき部品がたど
る経路が概念的なスケッチ図により簡単に示さn、てい
る。図示の実施例においては、参照数字Cl11により
代表的に表示されている向きぎめシステムはホッパーu
zヲ備えていて、小物の部品が多数ホッパー圓の中に収
納、貯留されている。フィーダー・ボウル16)に部品
P供給するためオンオフ操作される部品排出フィーター
(lJ’2ヘホツバーα2η)ら貯留さイア、ていた部
品が4井出さイ1.る。
る経路が概念的なスケッチ図により簡単に示さn、てい
る。図示の実施例においては、参照数字Cl11により
代表的に表示されている向きぎめシステムはホッパーu
zヲ備えていて、小物の部品が多数ホッパー圓の中に収
納、貯留されている。フィーダー・ボウル16)に部品
P供給するためオンオフ操作される部品排出フィーター
(lJ’2ヘホツバーα2η)ら貯留さイア、ていた部
品が4井出さイ1.る。
フィーダー・ボウル+IGは振動式フィーダーであって
、底71+)ら頂部に向かって部品を移動させることf
(より小物の部品が整列した一列のan、を作るよう構
成されている。部品はシュート艷に排出され、部品押え
装W12aが作動してシュート(至)の中で部品は一列
に並んだ状態に保持される。
、底71+)ら頂部に向かって部品を移動させることf
(より小物の部品が整列した一列のan、を作るよう構
成されている。部品はシュート艷に排出され、部品押え
装W12aが作動してシュート(至)の中で部品は一列
に並んだ状態に保持される。
部品押え装置(22はルーノイドで操作される制動装置
であって、後続の部品を一列に並ばせて待機させた状態
で部品を1個だけ放出する働らきをするものである。
であって、後続の部品を一列に並ばせて待機させた状態
で部品を1個だけ放出する働らきをするものである。
第2図を見ればさらにはっきり判るように、部品押え装
置(22は一回に部品を一つだけ放出する。
置(22は一回に部品を一つだけ放出する。
放出された部品は走査領域(2旬を通って自由落下する
。走査領域(241?L 1本のケーブルにまとめら
れた多数の元ファイバーより成る元ファイバー系を備え
ている。図示されていない元ファイバーニ元を当てるた
め、走査領域(2,t+iこ元源シ娩が設けらイ1.て
イア、。X: 7 Tイハ゛−系ノ入力y:iよ)I:
を谷IH(t、r、2字2!111ζヨリ、1<示され
ている。
。走査領域(241?L 1本のケーブルにまとめら
れた多数の元ファイバーより成る元ファイバー系を備え
ている。図示されていない元ファイバーニ元を当てるた
め、走査領域(2,t+iこ元源シ娩が設けらイ1.て
イア、。X: 7 Tイハ゛−系ノ入力y:iよ)I:
を谷IH(t、r、2字2!111ζヨリ、1<示され
ている。
し1示の実、箔例ては元ファイバー系に自力)い合って
2つの光源が設けらイ1.ている。走査さイ1.る部品
のいろいろな向きをくあいまく検知することができるよ
う細長い影を作るため、元係の取付角度を調節すること
ができるようにしてもよい。部品の表面で光を反射させ
て、検出装置と同し側にあるスキャノデー醗ζまり部品
を検知するよう元JRf設けてもJい。この光源のため
元ファイバーを利用することができる。D)<シて、逆
反射検出または鏡面反射検出を行なうことができる。ぐ
あいよく検知を行なうことができるようにするため、い
ろいろなレヘルの強さで光のビームをストOホ化したり
あるいはパルス化してもよい。
2つの光源が設けらイ1.ている。走査さイ1.る部品
のいろいろな向きをくあいまく検知することができるよ
う細長い影を作るため、元係の取付角度を調節すること
ができるようにしてもよい。部品の表面で光を反射させ
て、検出装置と同し側にあるスキャノデー醗ζまり部品
を検知するよう元JRf設けてもJい。この光源のため
元ファイバーを利用することができる。D)<シて、逆
反射検出または鏡面反射検出を行なうことができる。ぐ
あいよく検知を行なうことができるようにするため、い
ろいろなレヘルの強さで光のビームをストOホ化したり
あるいはパルス化してもよい。
第3図を参照す41.ば、元トランノスター(80)ト
電位計(8つと増幅器(84)は元ファイバー乃)ら伝
達された光学的情報をデイノタル信号Iこ変換し、コア
ヒユー グー制1i1i10)使III Ic供−#
−イン、。
電位計(8つと増幅器(84)は元ファイバー乃)ら伝
達された光学的情報をデイノタル信号Iこ変換し、コア
ヒユー グー制1i1i10)使III Ic供−#
−イン、。
光学的な検知装置の代表的な構成は16個のセンサーを
使用したインク−フェイス回路より成るしのであるが、
li″lJ記とは別の個数のインターフェイス回路を使
用してもよい。
使用したインク−フェイス回路より成るしのであるが、
li″lJ記とは別の個数のインターフェイス回路を使
用してもよい。
器照故字(2G)により代表的に衣示されている再向き
ぎめ装置は走査領域Q・υの下流側に設けらnていて、
該走賢領域(至)の信号に応答するとともイこ、プロセ
ッサーまたはコンピューター081カ)ら信号を受信す
る。
ぎめ装置は走査領域Q・υの下流側に設けらnていて、
該走賢領域(至)の信号に応答するとともイこ、プロセ
ッサーまたはコンピューター081カ)ら信号を受信す
る。
必要に応じ、部品は再位置ぎめ装ft 126)の中て
再向きぎめされ、排出ンユーBたは再向きぎめずみ部品
シュート印に排出される。
再向きぎめされ、排出ンユーBたは再向きぎめずみ部品
シュート印に排出される。
図示例では、再向きぎめ装置は1組使用されているだけ
であるが、再向きぎめ装置は、1つの対象物受取装置と
複数の対象物排出装置を備えており、プロセッサーがス
キャンデーh)ら受信した判別情報を処理したあと、プ
ロセッサーlこ応答して1);几Ql・J原物]ノド出
装置が選択的に割出しざイ’1.る。
であるが、再向きぎめ装置は、1つの対象物受取装置と
複数の対象物排出装置を備えており、プロセッサーがス
キャンデーh)ら受信した判別情報を処理したあと、プ
ロセッサーlこ応答して1);几Ql・J原物]ノド出
装置が選択的に割出しざイ’1.る。
好適した芙施例においては、再向きぎめ装置00はンレ
ノイドにより操作さn、る不良部品排除ケートを設けた
不良部品排除機構を備えており、ルーノイドが作動する
と、所定の向きをもっていない部品は不良品として排除
機構ポート(7のを通って放出さn、る。
ノイドにより操作さn、る不良部品排除ケートを設けた
不良部品排除機構を備えており、ルーノイドが作動する
と、所定の向きをもっていない部品は不良品として排除
機構ポート(7のを通って放出さn、る。
さて、向きぎめ装置の構成を詳細に図解した図面である
第4図より第6図まてには同じ部品には同じ参照数字が
付さn、ている。
第4図より第6図まてには同じ部品には同じ参照数字が
付さn、ている。
第1I図を参照すれば、ステッピング・モーターのごと
き1対の動作誘起装置、すなわち、第1のステップ・モ
ーターc37Jと第2のステップ・モーター t3G+
が再向きぎめ装置ケーシング価)に関し一列に並んだ位
置で向71)い合わせに取付けられている。
き1対の動作誘起装置、すなわち、第1のステップ・モ
ーターc37Jと第2のステップ・モーター t3G+
が再向きぎめ装置ケーシング価)に関し一列に並んだ位
置で向71)い合わせに取付けられている。
ケーノノグ(3G)はほぼ円′尚状の空所を備えていて
、該空所を貫通して延在した長袖(・Ialを有するロ
ータICjがこの空所の中(こ収容さn、ている。
、該空所を貫通して延在した長袖(・Ialを有するロ
ータICjがこの空所の中(こ収容さn、ている。
1〕−クー(4(Ji:j、 m 1と第20+ :/
、 ノソし’ 7 り−l−−ター03トC341O)
出力m(42ト(44)C,cす%fnすlq、ルベア
リング・ヨーク(4EIfこより口〜ターの横軸を介し
て支承されている。第1のモーターの出力1i(I14
Qはローター(4[)の外側で環状に支承さn、たベア
リンク・ヨー り(161に固定されている。ローター
(,1aぽへアリング・ヨーク(46)の中で自由lζ
回転することができる。
、 ノソし’ 7 り−l−−ター03トC341O)
出力m(42ト(44)C,cす%fnすlq、ルベア
リング・ヨーク(4EIfこより口〜ターの横軸を介し
て支承されている。第1のモーターの出力1i(I14
Qはローター(4[)の外側で環状に支承さn、たベア
リンク・ヨー り(161に固定されている。ローター
(,1aぽへアリング・ヨーク(46)の中で自由lζ
回転することができる。
ローター(41にキー止めされたヘベル・ギヤ(5o)
がローター(州土lこ支承され、ているが、ロークーf
、IOt上で自由に回転することはてきない。
がローター(州土lこ支承され、ているが、ロークーf
、IOt上で自由に回転することはてきない。
第2のモーター・ンヤフト6+仮−rピニオン、ギヤ(
52)を備えており、該ピニオン・ギヤ(52)は適当
な部材を使用して第2のモーター1軸(1・1)1こ固
定さイ1゜ている。図示例において(ま、止めねじ(5
4)がピニオン・ギヤ(52) fモーター軸(14)
上に固定するために使用されている。ピニオン・ギヤ(
52) Iffヘヘル・ギヤ60)オ噛み合うよう位置
ぎめされている。ピ・−・1ン゛l’ (’ (!’i
2)1+ ’L、た、へj゛リンク−ノーη611i1
o+スタl−・ンヤフl−(56) f介してベアリン
グ・ヨークf4Gt上て支承さ石ている。
52)を備えており、該ピニオン・ギヤ(52)は適当
な部材を使用して第2のモーター1軸(1・1)1こ固
定さイ1゜ている。図示例において(ま、止めねじ(5
4)がピニオン・ギヤ(52) fモーター軸(14)
上に固定するために使用されている。ピニオン・ギヤ(
52) Iffヘヘル・ギヤ60)オ噛み合うよう位置
ぎめされている。ピ・−・1ン゛l’ (’ (!’i
2)1+ ’L、た、へj゛リンク−ノーη611i1
o+スタl−・ンヤフl−(56) f介してベアリン
グ・ヨークf4Gt上て支承さ石ている。
ヘヘル・ギヤとピニオン・ギヤは本発明者か考えている
第1と第2の駆動手段の好適した実施態様てあって、た
とえば、ディスクと摩擦車との組み合わせにより構成さ
+15た駆動装量のごときその他の、嘔劾装置であって
もよい。
第1と第2の駆動手段の好適した実施態様てあって、た
とえば、ディスクと摩擦車との組み合わせにより構成さ
+15た駆動装量のごときその他の、嘔劾装置であって
もよい。
ケーシング(列は供給ポート(60)と1次排出ポート
(6シより成る少なくとも1つの通路穴を備えている。
(6シより成る少なくとも1つの通路穴を備えている。
供給ポート(6ωは、走査領域h)らgB品再回向ぎめ
装置に部品を排出するよう供給通路(64)と一列に並
んで配置されている。第1の排出ポート(62)は再向
きぎめずみ部品シュート(至)と一列に並んでi配置さ
れている。
装置に部品を排出するよう供給通路(64)と一列に並
んで配置されている。第1の排出ポート(62)は再向
きぎめずみ部品シュート(至)と一列に並んでi配置さ
れている。
第2の排出ポート(2)〕が本体(至)に形成されてい
る。この第2の排出ポート(2)〕は回転可能なシャフ
ト(7ノト該ノヤフト(70)に形成された不良品排除
、1’−1・(フッとより成る小良品ジノ1除り一トジ
っ1i−74一つ11′Iえ′Cいる。不良品排除ケ−
1・装置はまた、開放位置7:l)ら1.MI正位(1
11に回転軸(70)を移動させるよう該回転@II
(7のに接続さイ1.たロークリ °ルノイドを備えて
いる。
る。この第2の排出ポート(2)〕は回転可能なシャフ
ト(7ノト該ノヤフト(70)に形成された不良品排除
、1’−1・(フッとより成る小良品ジノ1除り一トジ
っ1i−74一つ11′Iえ′Cいる。不良品排除ケ−
1・装置はまた、開放位置7:l)ら1.MI正位(1
11に回転軸(70)を移動させるよう該回転@II
(7のに接続さイ1.たロークリ °ルノイドを備えて
いる。
閉止位置では回転軸(70)は第2の排出ポートを封止
しているので、部品は長穴(+81の中に貯留さイ1゜
ており、マイクロプロセッサ−の制御装置a&の指令を
受けると、再開きぎめ装置が部品の再向きぎめを行ない
、再向きぎめ装除小ら第2の排出ポート(66) ’e
通って部品を放出する。ロークリ・ルーノイド(74)
により開放位置まで回転軸(70) f回わすと、マイ
クロプロセンサーの制御装置U&により不良となった部
品をローターの長穴(4&から第2の排出ポー1− (
72)を通って移動させることができる。
しているので、部品は長穴(+81の中に貯留さイ1゜
ており、マイクロプロセッサ−の制御装置a&の指令を
受けると、再開きぎめ装置が部品の再向きぎめを行ない
、再向きぎめ装除小ら第2の排出ポート(66) ’e
通って部品を放出する。ロークリ・ルーノイド(74)
により開放位置まで回転軸(70) f回わすと、マイ
クロプロセンサーの制御装置U&により不良となった部
品をローターの長穴(4&から第2の排出ポー1− (
72)を通って移動させることができる。
本発明の好適した実施例では、部品はフィーター・ホウ
ル(161vzら一列に並んでンユー101に引き渡さ
れ、るが、シュー[01の中では部品の向きはまちまち
Eこなる。ンユート12Gは、第2因≦こ示され、てい
る773品押え’k Ii’iのごときエスケープメン
1−(23ヲ備えている。■足側では、部品は部品押え
¥c1’f刀)ら−回lこ1個の割合で放出され、各部
品の向きを検知する走査領域(2417i−重力の作用
のもと通過する。
ル(161vzら一列に並んでンユー101に引き渡さ
れ、るが、シュー[01の中では部品の向きはまちまち
Eこなる。ンユート12Gは、第2因≦こ示され、てい
る773品押え’k Ii’iのごときエスケープメン
1−(23ヲ備えている。■足側では、部品は部品押え
¥c1’f刀)ら−回lこ1個の割合で放出され、各部
品の向きを検知する走査領域(2417i−重力の作用
のもと通過する。
好適した実施例においては、走査領域Q41を部品が通
過するごとに、光学的な判別装置の信号が制御装置(田
ζこより繰り返しサンプリングさイ1.る。サンプリン
グされた信号は蓄積され、一般的には64×16のエレ
メント・ピクチャーとして処理サレル。このエレメント
・ピクチャーをコンピューター・メモリGこ記憶されて
いる既知のデーター・ベースと比奴することにより部品
の向きが判定される。この間、部品はンユート四とロー
ター(・1αの長穴(旬を通過し続ける。
過するごとに、光学的な判別装置の信号が制御装置(田
ζこより繰り返しサンプリングさイ1.る。サンプリン
グされた信号は蓄積され、一般的には64×16のエレ
メント・ピクチャーとして処理サレル。このエレメント
・ピクチャーをコンピューター・メモリGこ記憶されて
いる既知のデーター・ベースと比奴することにより部品
の向きが判定される。この間、部品はンユート四とロー
ター(・1αの長穴(旬を通過し続ける。
再向きぎめ工程のこの段階では、ステッピング・モータ
ーCスフイードバック・エンコーター(こよリモーター
に指定された第1の位置または供給位置を占めている。
ーCスフイードバック・エンコーター(こよリモーター
に指定された第1の位置または供給位置を占めている。
第1の位置とは、この明細書の場合、任意のスクート位
j1”′1°を指−11−。
j1”′1°を指−11−。
制1IlII装置(119(′i、元ファイバー・スキ
ャンデーから伝達された情報を比較し、部品が4つの向
きの1つを占めているかまたはまだ判別されていない向
きを占めているものと判断する。次lこ、制御値[+1
81はそn、ぞイ15、必要に応じ、ステッピング・モ
ーターの相巻、Jiこ交互にパルスを与え、制御装置に
よす選択されたプログラム・サイクルをへてローターを
回わして部品を再向きぎめするととも番こ、再向きぎめ
ずみ部品をシュート(至))の中(こ放出して、空にな
ったロークーを最初の位置に戻し、次の部品を受けいれ
る。
ャンデーから伝達された情報を比較し、部品が4つの向
きの1つを占めているかまたはまだ判別されていない向
きを占めているものと判断する。次lこ、制御値[+1
81はそn、ぞイ15、必要に応じ、ステッピング・モ
ーターの相巻、Jiこ交互にパルスを与え、制御装置に
よす選択されたプログラム・サイクルをへてローターを
回わして部品を再向きぎめするととも番こ、再向きぎめ
ずみ部品をシュート(至))の中(こ放出して、空にな
ったロークーを最初の位置に戻し、次の部品を受けいれ
る。
プログラミングずみの再位置ぎめサイクルの1つがfi
ill fill装置により選択さイ11、シフJ)る
のち正しい再位置ぎめサイクルに従って再位置ぎめ装置
のサイクルが進行する。もし、部品の長軸のまわりて部
品を回動させなければならない場合1両方のステッピン
グ・モーターにパルスが与えられて、供、3ポートの1
ら排出ポートへ0−ターの横軛1のまわりてロークーを
回わす。部品がυF出通路番こけいったあと、両方のス
テッピング モーターにパーレスか与えられ、空番こな
ったローターを供、1合ボートに戻1−0 部品を再向きぎめするため部品の64軸のまわりて部品
を回動させなけイ1.ばならない第2の位;ろ′ては、
両方のステッピング・モーターIこパルスか与えらイ1
1、モーターの軸のまわりてローターが回転し、部品の
横軸のまわりて部品を回動させ、しかるのち部品は排出
ポート(66)の中をこ放出さイ1.る。
ill fill装置により選択さイ11、シフJ)る
のち正しい再位置ぎめサイクルに従って再位置ぎめ装置
のサイクルが進行する。もし、部品の長軸のまわりて部
品を回動させなければならない場合1両方のステッピン
グ・モーターにパルスが与えられて、供、3ポートの1
ら排出ポートへ0−ターの横軛1のまわりてロークーを
回わす。部品がυF出通路番こけいったあと、両方のス
テッピング モーターにパーレスか与えられ、空番こな
ったローターを供、1合ボートに戻1−0 部品を再向きぎめするため部品の64軸のまわりて部品
を回動させなけイ1.ばならない第2の位;ろ′ては、
両方のステッピング・モーターIこパルスか与えらイ1
1、モーターの軸のまわりてローターが回転し、部品の
横軸のまわりて部品を回動させ、しかるのち部品は排出
ポート(66)の中をこ放出さイ1.る。
次に、両方のステッピング・モーターにパルスが与えら
イ1、空のローグーを供給ポー1− (62)に戻す。
イ1、空のローグーを供給ポー1− (62)に戻す。
部品を再向きぎめするため部品の両方の軸のまわりで部
品を回動させなげn、ばならない第3の位置では、ギヤ
ら0と(52)を尾切するステッピング。
品を回動させなげn、ばならない第3の位置では、ギヤ
ら0と(52)を尾切するステッピング。
モーター(2)がローター(・ill r、長軸のまわ
りて回わし、しり)るのも両方のモーターが回ねって、
部品の横1111]のまわりて部品を回ねし、しっ)る
のち部品を排出ポート(66)の中に放出する。欠番こ
、両方のモーターにパルスを与えることによりローター
は供給ボートに戻さイ1、る。
りて回わし、しり)るのも両方のモーターが回ねって、
部品の横1111]のまわりて部品を回ねし、しっ)る
のち部品を排出ポート(66)の中に放出する。欠番こ
、両方のモーターにパルスを与えることによりローター
は供給ボートに戻さイ1、る。
部品が占めるおそイ1.のある第4の向きとは、部品が
正しく向きぎめさn、たO−クーfこ(まいったときの
向きである。この姿勢では両方のモーターlこパルスが
与えられ、ローターを排出ポートに回わす。部品が排出
通路に落下したあと、両方のモーターは空tこなったロ
ーターを供給ポート醗こ戻す。
正しく向きぎめさn、たO−クーfこ(まいったときの
向きである。この姿勢では両方のモーターlこパルスが
与えられ、ローターを排出ポートに回わす。部品が排出
通路に落下したあと、両方のモーターは空tこなったロ
ーターを供給ポート醗こ戻す。
2J1と第3の再向きぎめサイクルでは、再向きぎめサ
イクルの間(こおける両方のモーターのJの作をプログ
ラムし、長軸と横軸のまわりで同時(こモーターを回イ
つすことにより、サイクル時間を短縮することができる
。
イクルの間(こおける両方のモーターのJの作をプログ
ラムし、長軸と横軸のまわりで同時(こモーターを回イ
つすことにより、サイクル時間を短縮することができる
。
部品が部品押え装置力)ら解放されたあと、制御t+1
tllが部品の向きを決定することができない場合、不
良部品排除装置が動作する。スキャンナ−0)iliす
]11111・“3置(181にl孜えこb−リ”みの
t′1芥公差の範囲内に部品がはいらないため、部品を
判別することがてきない場合も不良品11P除装置を使
用することができる。この場合向きぎめ装置η〕ケーソ
ンクの中にあるローター(481の下で供給ポート(6
乃の中心BJ上ζこ位置ぎめされているルノイド操作ケ
ート(72)が働らいて部品が排除され、る。
tllが部品の向きを決定することができない場合、不
良部品排除装置が動作する。スキャンナ−0)iliす
]11111・“3置(181にl孜えこb−リ”みの
t′1芥公差の範囲内に部品がはいらないため、部品を
判別することがてきない場合も不良品11P除装置を使
用することができる。この場合向きぎめ装置η〕ケーソ
ンクの中にあるローター(481の下で供給ポート(6
乃の中心BJ上ζこ位置ぎめされているルノイド操作ケ
ート(72)が働らいて部品が排除され、る。
第7因は、コンピューターPjll ii叩クシステム
フ゛ロック・ダイヤグラムを示す1.制御ili装++
ff、 (8G)は、制御卸人力と、センサー人力と、
プログラミンブナこより決定さn、た通り供給される部
品と判別さイ12る部品七回向きぎめされる部品ま之は
不良品として排除される部品の割合とを連続的にセット
する。
フ゛ロック・ダイヤグラムを示す1.制御ili装++
ff、 (8G)は、制御卸人力と、センサー人力と、
プログラミンブナこより決定さn、た通り供給される部
品と判別さイ12る部品七回向きぎめされる部品ま之は
不良品として排除される部品の割合とを連続的にセット
する。
好適した実施例1こおいては、人間のオペレーターが供
1恰さイ1.る部品が占めろことができる向きと、整列
して供給さイ]、る均一を向きを確保するために再向き
ぎめする(こ必要な補正動作をコノピユークーの制呻部
番こ”教えこむ”ことができる。コンピューターは、1
uJじ向きについて九字的スギヤンナ−(88)小ら得
らイまた異なった%lみ取?月こもとづいて許容公差を
”覚えこんで“いる。カ)<シて、そn、ぞれの向きに
関する情報は既知のデークー ベースとなり、このデー
ター ベースによりコンピューターは基準の向きとその
おりおりの向きとの間で識別を行なうことがてきる。
1恰さイ1.る部品が占めろことができる向きと、整列
して供給さイ]、る均一を向きを確保するために再向き
ぎめする(こ必要な補正動作をコノピユークーの制呻部
番こ”教えこむ”ことができる。コンピューターは、1
uJじ向きについて九字的スギヤンナ−(88)小ら得
らイまた異なった%lみ取?月こもとづいて許容公差を
”覚えこんで“いる。カ)<シて、そn、ぞれの向きに
関する情報は既知のデークー ベースとなり、このデー
ター ベースによりコンピューターは基準の向きとその
おりおりの向きとの間で識別を行なうことがてきる。
いったんコンピューターが選択された部品を”理解する
“と、本発明の好適した実施例においては、オペレータ
ーはまちまちの部品tこついて本回向きぎめ装置すが実
施する操作に関して所要の結果を選択することかできる
。本回向きぎめ装置が部品を丁べて1つの向きにそろえ
て供給する乃)、あるいは特定の順序の向きにそろえて
部品を供7拾する乃1、あういは完全に異なった部品を
2つ以上の向きに放出するよう選択することができる。
“と、本発明の好適した実施例においては、オペレータ
ーはまちまちの部品tこついて本回向きぎめ装置すが実
施する操作に関して所要の結果を選択することかできる
。本回向きぎめ装置が部品を丁べて1つの向きにそろえ
て供給する乃)、あるいは特定の順序の向きにそろえて
部品を供7拾する乃1、あういは完全に異なった部品を
2つ以上の向きに放出するよう選択することができる。
代表的な構成においては、1&IJ御れb出力ディスプ
レイ(90月こよりオペレーターの作業が促進さnl、
またiI+11r+++1人力plj llt、 (9
2)f ヘて命令を入イ1. ’、J J、−)” サ
イ”ている。
レイ(90月こよりオペレーターの作業が促進さnl、
またiI+11r+++1人力plj llt、 (9
2)f ヘて命令を入イ1. ’、J J、−)” サ
イ”ている。
j、ウル・レベル・センサー(9・l)はコンピュータ
ー (8G) iこ信号を送り、ばら物貯留フィーター
(86)9 市11吊りする。シュート・レヘ・し・セ
ンナ−(98) iiコンピユークーに信号を送り、供
給フィークー(100)を制御する。部品の向きlこ関
する情報をコンピユークーにリレーする判別センサー(
88) ii+って部品が落下するようコンピューター
は部品押えg、E (102)を付勢する。コンピュー
ターは、再向きぎめ’At4の入口センサー(104,
) fチェックし、もし部品がうまく再向ききめ装置に
はいらないときは、エラー・メツセイジを発することが
できる。
ー (8G) iこ信号を送り、ばら物貯留フィーター
(86)9 市11吊りする。シュート・レヘ・し・セ
ンナ−(98) iiコンピユークーに信号を送り、供
給フィークー(100)を制御する。部品の向きlこ関
する情報をコンピユークーにリレーする判別センサー(
88) ii+って部品が落下するようコンピューター
は部品押えg、E (102)を付勢する。コンピュー
ターは、再向きぎめ’At4の入口センサー(104,
) fチェックし、もし部品がうまく再向ききめ装置に
はいらないときは、エラー・メツセイジを発することが
できる。
位置センサー(106)が働らけば、コンピューターが
ローター(・1θを供給可能な状態憂こ調整する。コノ
ピユータ−は再向きぎめ機構(108)または不良品排
除機横(110)に信号を発信し、部品を排除すること
かできる。コンピューターはまた再向きぎめシーI′′
1°の出ロセンリ−(112)合ノ゛−1ツタし、らし
Xlt品がうまく再向きぎめさイ1.ていt、Cいとき
は、エラー・メソセイ7を発することができる。
ローター(・1θを供給可能な状態憂こ調整する。コノ
ピユータ−は再向きぎめ機構(108)または不良品排
除機横(110)に信号を発信し、部品を排除すること
かできる。コンピューターはまた再向きぎめシーI′′
1°の出ロセンリ−(112)合ノ゛−1ツタし、らし
Xlt品がうまく再向きぎめさイ1.ていt、Cいとき
は、エラー・メソセイ7を発することができる。
乃)<シて、ばらは゛らに向いている部品を要求通り選
択的に再向きぎめし、順序をそろえたりあるいは分類す
るようプログラミノブすることかてきるフレキンプルな
部品再向きぎめシステムを本発明が提供したことを理解
していただけたであろう。
択的に再向きぎめし、順序をそろえたりあるいは分類す
るようプログラミノブすることかてきるフレキンプルな
部品再向きぎめシステムを本発明が提供したことを理解
していただけたであろう。
特許請求の範囲の項により限定された広い範囲内にとど
まっている限り、いろいろな変更または修正を本発明に
適宜加えてさしつD)えないことは理解していただけよ
う。
まっている限り、いろいろな変更または修正を本発明に
適宜加えてさしつD)えないことは理解していただけよ
う。
第1図は、向きぎめすべき部品がたどる経路を概念的ζ
こe解した説明図。第20は、光学式走査装置と部品押
え機構の開立面図であって、該機構中の部品を目視する
ことができるよう一部が破断されている。第3図は、光
学式走査装置の一丈施しリそ概念的にしl I11’「
L/た回−+B図。第4しIG、「、部品向さぎめ装置
の斜視図てあって、内部の4′1゛り成を目を児するこ
とができるようにするためケーシングが敗り除力)イ1
.ている。第5図は、第4図の5−5線で切断した断百
図。第6因は、第4図の6−6観て切断した部分断面図
。第7図は、コンピユークー制御システムのブロック#
J図。 lO・・・ 部品向きぎめシステム 12・・・ホッパ
ー14・・・部品排出フィーター 16・・・ フィ
ーダー・ボウル18 ・・・マイクロプロセッサ−の
制御装置田・・・シュート22・・・部品押え装置U2
4・・・走査領域 26・・・再位置ぎめ装置
28・・元#30・・・排出シュート 32・・・第1のステップ・モーター 34・・・第2のステップ・モーター 40・・・ ローター 、16・・・ベアリ
ング・ヨーク72・・・不良品排除機47.¥ポート8
6・・・制御装置88・・元字的スギヤンナ− 90・・・ 制御部出力ディスプレイ 92・・・制御部入力装置d 94・・ ボウル・レベル・センサー 96・・・ばら物貯留フィーダー 98・・−シュート・レベル・センサー108・・・再
向きぎめ機構 110・・不良品排除機構 二F−工[コー2 ?+5v ?I[コー3
こe解した説明図。第20は、光学式走査装置と部品押
え機構の開立面図であって、該機構中の部品を目視する
ことができるよう一部が破断されている。第3図は、光
学式走査装置の一丈施しリそ概念的にしl I11’「
L/た回−+B図。第4しIG、「、部品向さぎめ装置
の斜視図てあって、内部の4′1゛り成を目を児するこ
とができるようにするためケーシングが敗り除力)イ1
.ている。第5図は、第4図の5−5線で切断した断百
図。第6因は、第4図の6−6観て切断した部分断面図
。第7図は、コンピユークー制御システムのブロック#
J図。 lO・・・ 部品向きぎめシステム 12・・・ホッパ
ー14・・・部品排出フィーター 16・・・ フィ
ーダー・ボウル18 ・・・マイクロプロセッサ−の
制御装置田・・・シュート22・・・部品押え装置U2
4・・・走査領域 26・・・再位置ぎめ装置
28・・元#30・・・排出シュート 32・・・第1のステップ・モーター 34・・・第2のステップ・モーター 40・・・ ローター 、16・・・ベアリ
ング・ヨーク72・・・不良品排除機47.¥ポート8
6・・・制御装置88・・元字的スギヤンナ− 90・・・ 制御部出力ディスプレイ 92・・・制御部入力装置d 94・・ ボウル・レベル・センサー 96・・・ばら物貯留フィーダー 98・・−シュート・レベル・センサー108・・・再
向きぎめ機構 110・・不良品排除機構 二F−工[コー2 ?+5v ?I[コー3
Claims (9)
- (1)再向きぎめ装置を備えた部品再向きぎめシステム
であつて、 円筒状の内部空間と複数のポートとを備えていて、第1
と第2のポートがケーシングを通つて前記内部空間に延
在するようにされたケーシングと、 該円筒状ケーシングの中に担持されたローターと、該ロ
ーターが長さ方向に延在した貫通穴を備えていること、 前記ローター上に環状に担持されたベアリング・ヨーク
と、 該ベアリング・ヨークに取り付けられた第1の運動誘起
装置と、 前記ローターと一体に取り付けられた第1の駆動装置と
、 該第1の駆動装置と係合する第2の駆動装置と、 該第2の駆動装置に接続された第2の運動誘起装置とよ
り成り、もつて前記第1と第2の運動誘起装置を付勢す
ることにより前記ローターが前記第1と第2のポートと
順次一列に並んだ状態に配置されることと を特徴とする部品再向きぎめシステム。 - (2)本システムがさらに、前記ケーシングの中に担持
された回転軸と、該回転軸に接続された第3の運動誘起
装置を備えていて、前記回転軸が横方向に貫通した穴を
有し、該穴が前記ローターの前記貫通穴と一列に並んで
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の部
品再向きぎめシステム。 - (3)本システムがさらに、前記ケーシングの内部にあ
る前記回転軸間で前記ケーシスグに形成された第3のポ
ートを備えていて、前記回転軸の穴が前記第3のポート
と一列に並ぶことができ、横方向の穴が前記第3のポー
トとうまく一列に並ぶことができないとき、前記回転軸
が前記第3のポートを閉じることを特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載の部品再向きぎめシステム。 - (4)前記第1の運動誘起装置が前記ベアリング・ヨー
クに取り付けられた出力軸を有するステッピング・モー
ターであり、前記第2の運動誘起装置が前記駆動装置に
接続された出力軸を有するステッピング・モーターであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の部品
再向きぎめシステム。 - (5)前記第1と第2の駆動装置がそれぞれベベル・ギ
ヤとピニオン・ギヤより成ることを特徴とする特許請求
の範囲第4項に記載の部品再向きぎめシステム。 - (6)ばら物貯留装置から供給装置をへて再向きぎめ装
置にまちまちに移送される対象物を向きぎめする再向き
ぎめシステムであつて、 前記再向きぎめ装置を制御するため、前記再向きぎめシ
ステムにデーターを入力し、該システムからデーターを
出力するとともに、データーを処理するプロセッサーと
、 前記ばら物貯留装置から対象物押え装置に移送された対
象物を個々に放出するよう前記排出装置の中に介在して
設けられている対象物押え装置と、 該対象物押え装置から下流で前記供給装置の中に介在し
て設けられている走査装置と、該走査装置が前記対象物
の第1の向きを決定するよう前記プロセッサーにデータ
ーを提供することと、 ローターを貫通する貫通穴を備えた再向きぎめ装置と、
円筒状ケーシングの中に支承されている前記ローターが
少なくとも2つの検査用の穴を備えていて、一方の穴が
前記排出装置と前記貫通穴と一列に並んで配置されたポ
ートであることと、前記ローターが第1のステッピング
・モーターの出力軸に取り付けられたベアリング・ヨー
クといつしょにローターの外部で環状に担持されている
ベアリング・ヨークの中で回転可能であることと、前記
ローターが第2のステッピング・モーターの出力軸に取
り付けられたピニオン・ギヤを有する第2のステッピン
グ・モーターにより駆動可能なベベル・ギヤと一体に構
成されていることと、もつて前記プロセッサーが前記ス
キャンナー装置からデーターを受け取つたあと、プロセ
ッサーに応答して、対象物が前記貫通穴に供給されたの
ち前記再向きぎめ装置が前記対象物を向きぎめすること
とより成ることを特徴とする再向きぎめシステム。 - (7)前記再向きぎめ装置が不良品排除ポートを形成し
た回転軸より成る不良品排除ゲート装置を設けた第2の
排出ポートを備えていることを特徴とする特許請求の範
囲第6項に記載の再向きぎめシステム。 - (8)前記走査装置が、 前記供給装置に関し横方向に一列に並んだ複数の光ファ
イバーより成る光ファイバー束と、該光ファイバーに投
光する光源と、 前記光ファイバーから伝達された光学的情報をディジタ
ル信号に変換する光検出装置と より成ることを特徴とする特許請求の範囲第6項に記載
の再向きぎみシステム。 - (9)前記光ファイバー束が光源装置または光検出装置
として使用される多数の光ファイバーより成り、該光フ
ァイバーが互いに隣接して延在し、1本のケーブルを形
成していることを特徴とする特許請求の範囲第8項に記
載の再向きぎめシ(10)対象物を収容したばら物貯留
装置から供給装置をへて再向きぎめ装置にまちまちに移
送される対象物を向きぎめする再向きぎめシステムであ
つて、 前記再向きぎめ装置を制御するため、前記再向きぎめシ
ステムにデーターを入力し、該システムからデーターを
出力するとともに、データーを処理するプロセッサーと
、 前記ばら物貯留装置から移送された対象物を1つづつ放
出する対象物押え装置と、 該対象物押え装置から下流に介在して配置された走査装
置と、該走査装置が対象物の第1の向きを決定するため
前記プロセッサーにデーターを供給することと、 対象物受け取り装置と、前記プロセッサーが前記走査装
置からデーターを受け取つたあと、プロセッサーに応答
して選択的に操作される複装置と より成ることを特徴とする再向きぎめシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US641139 | 1975-12-15 | ||
| US06/641,139 US4619356A (en) | 1984-08-15 | 1984-08-15 | Programmable parts feeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6155017A true JPS6155017A (ja) | 1986-03-19 |
| JPH0555405B2 JPH0555405B2 (ja) | 1993-08-17 |
Family
ID=24571106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60124438A Granted JPS6155017A (ja) | 1984-08-15 | 1985-06-10 | 部品再向きぎめ装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4619356A (ja) |
| JP (1) | JPS6155017A (ja) |
| AU (1) | AU575405B2 (ja) |
| CA (1) | CA1268138A (ja) |
| ES (2) | ES8702852A1 (ja) |
| GB (1) | GB2163137B (ja) |
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-
1984
- 1984-08-15 US US06/641,139 patent/US4619356A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
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