JPS6156012A - 草刈機における刈刃レバ−と走行レバ−の連動 - Google Patents
草刈機における刈刃レバ−と走行レバ−の連動Info
- Publication number
- JPS6156012A JPS6156012A JP17734084A JP17734084A JPS6156012A JP S6156012 A JPS6156012 A JP S6156012A JP 17734084 A JP17734084 A JP 17734084A JP 17734084 A JP17734084 A JP 17734084A JP S6156012 A JPS6156012 A JP S6156012A
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- JP
- Japan
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- lever
- mower
- cutting blade
- travel
- travel lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 241001494496 Leersia Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000011796 hollow space material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、草刈機における刈刃レバーと走行レバーの
連動装置に関するものである。
連動装置に関するものである。
(ロ)従来の技術
従来から、車輪で支持したケーシングの上面にエンジン
を載架し、このエンジンから駆動軸を垂下させる一方、
この駆動軸下端に刈刃を水平面内で回転できるように取
付けた形式の草刈機が存在していた。
を載架し、このエンジンから駆動軸を垂下させる一方、
この駆動軸下端に刈刃を水平面内で回転できるように取
付けた形式の草刈機が存在していた。
例えば、実公昭59−1466号等にその詳細が示され
ているが、要は、この刈刃の起動、停止および走行装置
の起動(自走)、停止をハンドルの手元部に設けられた
レバーによって遠隔操作できるようにし、任意なときに
草刈りや走行が制御できるようにしたものである。
ているが、要は、この刈刃の起動、停止および走行装置
の起動(自走)、停止をハンドルの手元部に設けられた
レバーによって遠隔操作できるようにし、任意なときに
草刈りや走行が制御できるようにしたものである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
ところで、従来のこの種草刈機においては、前記した実
公昭59−1468号等に見られるように1機を自走さ
せるときは必ず草刈りを行うときであるとして、走行レ
バーをオンに操作すると、刈刃レバーも同時にオンに操
作できるように(反対に。
公昭59−1468号等に見られるように1機を自走さ
せるときは必ず草刈りを行うときであるとして、走行レ
バーをオンに操作すると、刈刃レバーも同時にオンに操
作できるように(反対に。
走行レバーをオフにすると、刈刃レバーもオフになるが
)2両者を機械的に係合し、連動させていた。
)2両者を機械的に係合し、連動させていた。
しかし9例えば、草刈りを行なわずに殿を目的地に自走
的に移動させるような場合等1機を自走させるときが必
ずしも刈刃を回転させるときというわけではなく、むし
ろ、別々に操作できる方が好ましいときもある。
的に移動させるような場合等1機を自走させるときが必
ずしも刈刃を回転させるときというわけではなく、むし
ろ、別々に操作できる方が好ましいときもある。
(ニ)問題点を解決するための手段
そこで、この発明は、刈刃の起動、(1i止を刈刃レバ
ーの傾倒動作で操作するとともに9機の自走、停止も同
じく走行レバーの傾倒動作で操作するようにした草刈機
において、前記走行レバーを前記刈刃レバーの後方位置
に設置する他、左右方向へ移動可能に構成し、その傾倒
操作時、前記刈刃レバーに対して係脱自在になるべく設
定したことを特徴とする草刈機における刈刃レバーと走
行レバーの連動装置を提供することにより、前記した、
問題点を解決したものである。
ーの傾倒動作で操作するとともに9機の自走、停止も同
じく走行レバーの傾倒動作で操作するようにした草刈機
において、前記走行レバーを前記刈刃レバーの後方位置
に設置する他、左右方向へ移動可能に構成し、その傾倒
操作時、前記刈刃レバーに対して係脱自在になるべく設
定したことを特徴とする草刈機における刈刃レバーと走
行レバーの連動装置を提供することにより、前記した、
問題点を解決したものである。
(ホ)作用
これにより、走行レバーの左右位置そのままで、あるい
は左右方向へ移動させた状態で、これを前後傾倒動作さ
せてオン、オフ操作をすれば、それが刈刃レバーに係合
し、刈刃レバーのオン、オフ操作も同時に可能にするの
である。
は左右方向へ移動させた状態で、これを前後傾倒動作さ
せてオン、オフ操作をすれば、それが刈刃レバーに係合
し、刈刃レバーのオン、オフ操作も同時に可能にするの
である。
さらに、この連動を望まないときは、走行レバーを前記
と逆に左右方向へ移動させた状態で、あるいはそのまま
の位置で前後便(f’Jさせれば、それ自体単独でオン
、オフ操作するのである(刈刃レバーのオン、オフも、
別個に操作しなければならないが)。
と逆に左右方向へ移動させた状態で、あるいはそのまま
の位置で前後便(f’Jさせれば、それ自体単独でオン
、オフ操作するのである(刈刃レバーのオン、オフも、
別個に操作しなければならないが)。
(へ)実施例
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明するが、
第1図はこの発明に係る草刈機のハンドル廻りの一部断
面背面図、第2図〜第4図は刈刃レバーと走行レバーの
操作の組合せを示す同じく一部断面側面図、第5図は別
の実施例を示す同じく一部断面背面図、第6図および第
7図は草刈機の側面図および平面図である。
第1図はこの発明に係る草刈機のハンドル廻りの一部断
面背面図、第2図〜第4図は刈刃レバーと走行レバーの
操作の組合せを示す同じく一部断面側面図、第5図は別
の実施例を示す同じく一部断面背面図、第6図および第
7図は草刈機の側面図および平面図である。
草刈機は、前輪1,1と後輪2,2を装備した円盤状の
ケーシング3を有しており、このケーシング3の上面中
央にエンジン4が載架されているものである。
ケーシング3を有しており、このケーシング3の上面中
央にエンジン4が載架されているものである。
ところで、このケーシング3は、前記したように円B状
をしているのであるが、その他に、その外周端に沿って
後方はど盛上がった渦巻き状の筒状部分を有しており、
さらに、この中を空洞に形成し、これを刈取った草の放
出通路5とするとともに、この放出通路5の後端を開口
させ、ここを放出口6としている。
をしているのであるが、その他に、その外周端に沿って
後方はど盛上がった渦巻き状の筒状部分を有しており、
さらに、この中を空洞に形成し、これを刈取った草の放
出通路5とするとともに、この放出通路5の後端を開口
させ、ここを放出口6としている。
なお、放出口6の後方にはキャッチバッグ7を接続して
おき、放出口6から放出される草をこの中に集溜できる
ようにしておく。
おき、放出口6から放出される草をこの中に集溜できる
ようにしておく。
また、ケーシング3後部からハンドル8を後送させてお
き、これに以下に説明する刈刃レバー9および走行レバ
ー10等を装設するのである。
き、これに以下に説明する刈刃レバー9および走行レバ
ー10等を装設するのである。
すなわち、エンジン4に直結された駆動軸11がケーシ
ング3中を垂下しており、この駆動軸11の下端にクラ
ッチ機構(図示省略)を介してカッターナイフ状の刈刃
工2が装着されているのである。
ング3中を垂下しており、この駆動軸11の下端にクラ
ッチ機構(図示省略)を介してカッターナイフ状の刈刃
工2が装着されているのである。
そして、駆動軸11から刈刃12への動力の断続、すな
りち、刈刃12の起動、停止は、前記したクラッチ機構
を断続して行うのであるが、これをワイヤ13等を介し
て前記の刈刃レバー9の前1&傾倒動作によって行う。
りち、刈刃12の起動、停止は、前記したクラッチ機構
を断続して行うのであるが、これをワイヤ13等を介し
て前記の刈刃レバー9の前1&傾倒動作によって行う。
さらに、駆動軸11の動力は、後輪2.2に連結される
後輪軸に別のクラッチ機構(図示省略)を介して伝達さ
れているから、このクラッチ機構を断続すれば1機の走
行(自走)、停止が行なえることになる。そこで、これ
を同じ(ワイヤ14等を介して前記の走行レバー10の
前後傾倒動作によって行なう。
後輪軸に別のクラッチ機構(図示省略)を介して伝達さ
れているから、このクラッチ機構を断続すれば1機の走
行(自走)、停止が行なえることになる。そこで、これ
を同じ(ワイヤ14等を介して前記の走行レバー10の
前後傾倒動作によって行なう。
ところで、刈刃レバー9と走行レバー10の関係である
が、走行レバー10を刈刃レバー9の後方に設置する他
、左右方向へ移動可能に構成し、その傾倒操作時、刈刃
レバー9に対して係脱自在になるよう設定されているの
である。
が、走行レバー10を刈刃レバー9の後方に設置する他
、左右方向へ移動可能に構成し、その傾倒操作時、刈刃
レバー9に対して係脱自在になるよう設定されているの
である。
すなわち、後端が閉じて枠状になったハンドル8の後方
に同じく棒状の走行レバー10を両側の支持部材15.
16によって前後に傾倒自在に枢支するとともに、左右
方向へも移動可能に設けておくのである。
に同じく棒状の走行レバー10を両側の支持部材15.
16によって前後に傾倒自在に枢支するとともに、左右
方向へも移動可能に設けておくのである。
次に、このような構成において、ハンドル8と走行レバ
ー10の間に刈刃レバー9を設けるのであるが、この刈
刃レバー9をその元部は前記の支持部材15に対して前
後へ傾倒自在に設け、先端部はハンドル8の中央側に張
出させた片持ち形状にしておくのである。そして、その
先端部のわずかな部分が走行レバー10の一部に係合で
きるようにしておくのである。なお、このとき、走行レ
バー10の左右移動は、バネ17等によって常に一端側
へ弾発されているのであるが、前記の左右移動構造とバ
ネ17の介装個所の違いによって刈刃レバー9に対して
常に係合勝手になっているもの(第1図参照)と離脱勝
手になっているもの(第5図参照)とがある。
ー10の間に刈刃レバー9を設けるのであるが、この刈
刃レバー9をその元部は前記の支持部材15に対して前
後へ傾倒自在に設け、先端部はハンドル8の中央側に張
出させた片持ち形状にしておくのである。そして、その
先端部のわずかな部分が走行レバー10の一部に係合で
きるようにしておくのである。なお、このとき、走行レ
バー10の左右移動は、バネ17等によって常に一端側
へ弾発されているのであるが、前記の左右移動構造とバ
ネ17の介装個所の違いによって刈刃レバー9に対して
常に係合勝手になっているもの(第1図参照)と離脱勝
手になっているもの(第5図参照)とがある。
したがって、ある場合では、バネ17の作用によって走
行レバー10は刈刃レバー9に係合勝手になっており、
この走行レバー10を傾倒動作させると、刈刃レバー9
も同時に引率傾倒させるのであるが、走行レバー10を
バネ17に抗する方向に移動させて、対刈刃レバー9と
の係合を離脱させておけi ば、走行レバー
10のみの単独動作となって刈刃レバー9は動作しない
(刈刃レバー9のみの単独操作ももちろん可能である)
。
行レバー10は刈刃レバー9に係合勝手になっており、
この走行レバー10を傾倒動作させると、刈刃レバー9
も同時に引率傾倒させるのであるが、走行レバー10を
バネ17に抗する方向に移動させて、対刈刃レバー9と
の係合を離脱させておけi ば、走行レバー
10のみの単独動作となって刈刃レバー9は動作しない
(刈刃レバー9のみの単独操作ももちろん可能である)
。
また、別の場合は、バネ17が走行レバーloの刈刃レ
バー9に対する係合を離脱勝手に作用しており1通常の
ままであれば、走行レバー1oは単独で1頃倒操作する
が、これをバネ17に抗する方向に移動させておけば、
それは刈刃レバー9に係合し。
バー9に対する係合を離脱勝手に作用しており1通常の
ままであれば、走行レバー1oは単独で1頃倒操作する
が、これをバネ17に抗する方向に移動させておけば、
それは刈刃レバー9に係合し。
これを同時に1引倒させるようになっている。
なお、この選択は1作業仕様に応じて、あるいは2作業
者の好み等によって任意に行なう。
者の好み等によって任意に行なう。
ところで、刈刃レバー9および走行レバーloとも、前
方傾倒、すなわち、ハンドル9の後部に接触した位置が
動作オン位置であり3作業者は、これをハンドル8と一
緒に握込んでオン状態に維持しているのであるが1手を
離せば、これらは自動的に後方傾倒してオフ位置に復帰
するよう構成されている。
方傾倒、すなわち、ハンドル9の後部に接触した位置が
動作オン位置であり3作業者は、これをハンドル8と一
緒に握込んでオン状態に維持しているのであるが1手を
離せば、これらは自動的に後方傾倒してオフ位置に復帰
するよう構成されている。
(ト)発明の効果
以上により、走行レバーlOを刈刃レバー9に対して係
合させたり、あるいはその係合を外したりすることで、
走行レバー10の操作のみで刈刃12の回転と機の走行
を連動させたり、あるいは刈刃12を回転させないで1
機の走行のみをさせたりする(刈刃12のみの単独回転
も可能)ことができるので、草の状況1作業形態、土地
条件等に対応して最適なものが選択できるのである。
合させたり、あるいはその係合を外したりすることで、
走行レバー10の操作のみで刈刃12の回転と機の走行
を連動させたり、あるいは刈刃12を回転させないで1
機の走行のみをさせたりする(刈刃12のみの単独回転
も可能)ことができるので、草の状況1作業形態、土地
条件等に対応して最適なものが選択できるのである。
すなわち、広い平坦地における通常の草刈り作業等であ
れば、走行レバー)0を左右方向そのままの位置で、あ
るいは左右方向へ移動させた状態で常時刈刃レバー9に
係合させるようにしておけば5走行レバー10をオンに
すると同時に刈刃12を回転させることになり(第2図
参照)、操作が筒路になって能率が上がるのであるが、
傾斜地、凹凸地、障害物がある場所等、操縦に神経を使
う場所では、走行レバー10はオフにしたままで、すな
わち3機の移動操縦は手押しによって刈刃12のみを作
動させることにより(第3図参照)1作業の巧妙化1円
滑化が図られる。さらに、この草刈機を車に目的地に移
送するような場合では、刈刃レバー9はそのままにして
、走行レバーlOをそのままの位置で、あるいは左右方
向へ移動さ°せた状態で前方へ傾倒させることにより、
刈刃レバー9に係合しないで単独に操作できるから(第
4図参照)、このことが容易である上、省力化、迅速化
にもつながる。
れば、走行レバー)0を左右方向そのままの位置で、あ
るいは左右方向へ移動させた状態で常時刈刃レバー9に
係合させるようにしておけば5走行レバー10をオンに
すると同時に刈刃12を回転させることになり(第2図
参照)、操作が筒路になって能率が上がるのであるが、
傾斜地、凹凸地、障害物がある場所等、操縦に神経を使
う場所では、走行レバー10はオフにしたままで、すな
わち3機の移動操縦は手押しによって刈刃12のみを作
動させることにより(第3図参照)1作業の巧妙化1円
滑化が図られる。さらに、この草刈機を車に目的地に移
送するような場合では、刈刃レバー9はそのままにして
、走行レバーlOをそのままの位置で、あるいは左右方
向へ移動さ°せた状態で前方へ傾倒させることにより、
刈刃レバー9に係合しないで単独に操作できるから(第
4図参照)、このことが容易である上、省力化、迅速化
にもつながる。
図面はこの発明の実施例を示すものであって。
第1図はこの発明に係る草刈機のハンドル廻りの一部断
面背面図、第2図〜第4図は刈刃レバーと走行レバーの
操作の組合せを示す同じく一部断面側面図、第5図は別
の実施例を示す同じ(一部断面背面図、第6図および第
7図は草刈機の捌口図および平面図である。 (符号) 9・・刈刃レバー 10・・走行レバー 12・・刈刃 特許出願人 セイレイ工業株式会社 代理人 弁理士 板 野 嘉 男 第3図 曙 〕 第4図
面背面図、第2図〜第4図は刈刃レバーと走行レバーの
操作の組合せを示す同じく一部断面側面図、第5図は別
の実施例を示す同じ(一部断面背面図、第6図および第
7図は草刈機の捌口図および平面図である。 (符号) 9・・刈刃レバー 10・・走行レバー 12・・刈刃 特許出願人 セイレイ工業株式会社 代理人 弁理士 板 野 嘉 男 第3図 曙 〕 第4図
Claims (1)
- 刈刃(12)の起動、停止を刈刃レバー(9)の前後傾
倒動作で操作するとともに、機の自走、停止も同じく走
行レバー(10)の前後傾倒動作で操作するようにした
草刈機において、前記走行レバー(10)を前記刈刃レ
バー(9)の後方位置に設置する他、左右方向へ移動可
能に構成し、その傾倒操作時、前記刈刃レバー(9)に
対して係脱自在になるべく設定したことを特徴とする草
刈機における刈刃レバーと走行レバーの連動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17734084A JPS6156012A (ja) | 1984-08-25 | 1984-08-25 | 草刈機における刈刃レバ−と走行レバ−の連動 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17734084A JPS6156012A (ja) | 1984-08-25 | 1984-08-25 | 草刈機における刈刃レバ−と走行レバ−の連動 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156012A true JPS6156012A (ja) | 1986-03-20 |
Family
ID=16029251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17734084A Pending JPS6156012A (ja) | 1984-08-25 | 1984-08-25 | 草刈機における刈刃レバ−と走行レバ−の連動 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6156012A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547008U (ja) * | 1991-11-28 | 1993-06-22 | 酒井重工業株式会社 | プレートコンパクタの散水装置 |
| US5501592A (en) * | 1993-12-22 | 1996-03-26 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Mold having opposed offset cooling channels |
| JP2018085980A (ja) * | 2016-11-30 | 2018-06-07 | 本田技研工業株式会社 | 電動式作業機 |
| JP2018088832A (ja) * | 2016-11-30 | 2018-06-14 | 本田技研工業株式会社 | 作業機 |
-
1984
- 1984-08-25 JP JP17734084A patent/JPS6156012A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547008U (ja) * | 1991-11-28 | 1993-06-22 | 酒井重工業株式会社 | プレートコンパクタの散水装置 |
| US5501592A (en) * | 1993-12-22 | 1996-03-26 | Sumitomo Heavy Industries, Ltd. | Mold having opposed offset cooling channels |
| JP2018085980A (ja) * | 2016-11-30 | 2018-06-07 | 本田技研工業株式会社 | 電動式作業機 |
| JP2018088832A (ja) * | 2016-11-30 | 2018-06-14 | 本田技研工業株式会社 | 作業機 |
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