JPS6156664A - 搬送装置の壁或いは覆い切通しを閉鎖するための防火遮断部 - Google Patents
搬送装置の壁或いは覆い切通しを閉鎖するための防火遮断部Info
- Publication number
- JPS6156664A JPS6156664A JP60099734A JP9973485A JPS6156664A JP S6156664 A JPS6156664 A JP S6156664A JP 60099734 A JP60099734 A JP 60099734A JP 9973485 A JP9973485 A JP 9973485A JP S6156664 A JPS6156664 A JP S6156664A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fire
- slider
- plates
- closing
- edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 24
- 230000009970 fire resistant effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 3
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A62—LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
- A62C—FIRE-FIGHTING
- A62C2/00—Fire prevention or containment
- A62C2/06—Physical fire-barriers
- A62C2/22—Fire-dampers with provision for the removal of an obstacle, e.g. rails, conveyors, before closing the opening
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Special Wing (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の様
式の防火遮断部に関する。
式の防火遮断部に関する。
ドイツ連邦共和国実用新案公報第8313824号から
当該様式の防火遮断部が公知になっているがこの防火遮
断部にあってはスライダは完全に耐火性の材料から成る
。このスライダは比較的肉厚であり、従ってこのスライ
ダの材料では、閉鎖方向で前方に存在している縁部の切
通しを介して案内される搬送手段の輪郭への適合が好都
合に行われない。既に、熱の作用で発泡膨張してスライ
ダと搬送手段との間に避けられない中間空所を閉じる材
料の使用も為されてはいるが、しかしこの材料は避けら
れない中間空所から逃げてしまう。その上、スライダの
ために使1 用さf′″6材料は脆弱″″′′アリ
″閉鎖方向′存在している縁部が、スライダがしばしば
当接縁部に突き当たることによって、損傷されると言う
危険が生じる。
当該様式の防火遮断部が公知になっているがこの防火遮
断部にあってはスライダは完全に耐火性の材料から成る
。このスライダは比較的肉厚であり、従ってこのスライ
ダの材料では、閉鎖方向で前方に存在している縁部の切
通しを介して案内される搬送手段の輪郭への適合が好都
合に行われない。既に、熱の作用で発泡膨張してスライ
ダと搬送手段との間に避けられない中間空所を閉じる材
料の使用も為されてはいるが、しかしこの材料は避けら
れない中間空所から逃げてしまう。その上、スライダの
ために使1 用さf′″6材料は脆弱″″′′アリ
″閉鎖方向′存在している縁部が、スライダがしばしば
当接縁部に突き当たることによって、損傷されると言う
危険が生じる。
本発明の根底をなす課題は、防火遮断部内の切通しを介
して案内される搬送手段、例えば搬送レールが複雑な形
であっても良好な封隙を可能にし、熱の作用の下で発泡
膨張する材料の逃げを回避させる、頻繁に使用しても頑
丈であり、その上構造が単純でメジ、かつ製造費が廉価
な当該様式の防火遮断部を造ることである。
して案内される搬送手段、例えば搬送レールが複雑な形
であっても良好な封隙を可能にし、熱の作用の下で発泡
膨張する材料の逃げを回避させる、頻繁に使用しても頑
丈であり、その上構造が単純でメジ、かつ製造費が廉価
な当該様式の防火遮断部を造ることである。
本発明の根底をなす課題は特許請求の範囲第1項に記載
の構成によって解決される。
の構成によって解決される。
本発明の基本、思想は、スライダの閉鎖方向で前方に存
在する領域を従来のように当接縁部に至るまで耐火性の
材料で形成するのではなく、火災発生の際短時間で早々
に耐火性を発揮する、互いに間隔を置いて設けられる板
によって形成することにある。この板は切通しを介して
案内される搬送手段の複雑な輪郭に簡単かつ有利な方法
で適合可能である。耐火性を考慮しての長時間にわたる
封隙は本発明の基本思想により、熱の作用の下で発泡膨
張し、次いで耐火性体を形成する材料によって完全に行
われる。この材料によって囲まれている空所は比較的大
きくはあるが、しかし発泡膨張空所を区画する板は、発
泡体が把持され、かつ逃れないように働く。
在する領域を従来のように当接縁部に至るまで耐火性の
材料で形成するのではなく、火災発生の際短時間で早々
に耐火性を発揮する、互いに間隔を置いて設けられる板
によって形成することにある。この板は切通しを介して
案内される搬送手段の複雑な輪郭に簡単かつ有利な方法
で適合可能である。耐火性を考慮しての長時間にわたる
封隙は本発明の基本思想により、熱の作用の下で発泡膨
張し、次いで耐火性体を形成する材料によって完全に行
われる。この材料によって囲まれている空所は比較的大
きくはあるが、しかし発泡膨張空所を区画する板は、発
泡体が把持され、かつ逃れないように働く。
本発明による板は比較的薄くともよいので、本発明の他
の構成によシ搬送手段をその搬送作業を妨げることなく
、シかも板の挿入を可能にする狭い間隙内に設けること
が可能となる。このような構成により、もはや板前縁部
を搬送手段、例えば搬送レールの輪郭に適合させる必要
がない。板は例えば常に真直ぐな前縁を有しておυ、こ
の前縁は板間の空所を確実に封隙し、辷れに伴い熱の作
用の下で発泡膨張する材料の逃げが回避される。
の構成によシ搬送手段をその搬送作業を妨げることなく
、シかも板の挿入を可能にする狭い間隙内に設けること
が可能となる。このような構成により、もはや板前縁部
を搬送手段、例えば搬送レールの輪郭に適合させる必要
がない。板は例えば常に真直ぐな前縁を有しておυ、こ
の前縁は板間の空所を確実に封隙し、辷れに伴い熱の作
用の下で発泡膨張する材料の逃げが回避される。
特許請求の範囲第5項に記載の発明の他の構成によシ、
スライダのだめのケーシング内の切通しの当接縁部の領
域内いに付加的な材料が設けられる。従って、熱の作用
の下で発泡膨張する材料は両側から本発明による板間空
所を充填する。
スライダのだめのケーシング内の切通しの当接縁部の領
域内いに付加的な材料が設けられる。従って、熱の作用
の下で発泡膨張する材料は両側から本発明による板間空
所を充填する。
以下に、添付した図面に図示した実施例によシ本発明を
詳説する。
詳説する。
第1図から第3図に図示した防火遮断部はケーシング1
を有しており、このケーシングは第2図および第3図に
図示したように、壁切通し3の領域内の壁2内に、切通
し4がケーシング内で壁切通しと同列に来るように、設
けられる。
を有しており、このケーシングは第2図および第3図に
図示したように、壁切通し3の領域内の壁2内に、切通
し4がケーシング内で壁切通しと同列に来るように、設
けられる。
ケーシング1内にはこのケーシング1内を案内されてい
るスライダ5が存在している。図示していない開かれた
状態にあっては、スライダ5は鉄板6により磁石7に懸
架されている。火災発生の場合はこの結合が解かれる。
るスライダ5が存在している。図示していない開かれた
状態にあっては、スライダ5は鉄板6により磁石7に懸
架されている。火災発生の場合はこの結合が解かれる。
従ってスライダ5は下方へと運動しかつ切通し4、従っ
て壁切通し3は閉じる。スライダ5を共通して操作する
ため駆動モータ8が設けられており、この駆動モータは
ロッド9を介してスライダ5の操作を許容する。
て壁切通し3は閉じる。スライダ5を共通して操作する
ため駆動モータ8が設けられており、この駆動モータは
ロッド9を介してスライダ5の操作を許容する。
壁切通し3と切通し4とを介して搬送装置の搬送レール
10と11が案内されている。
10と11が案内されている。
第2図の下方領域の拡大して詳細部分を示す第4図から
明らかなように、スライダ5の外面上に板に12と13
が存在しており、これらの板はスライダ5の前外面を覆
っており、下縁部14を越えて突出しておシ、下縁で当
接縁15に当接しておシ、従って防火遮断部の図示した
閉じられた状態で板12と13との間に閉じられている
空所並びにスライダ5の下縁部14とゲージング1の上
縁部15の間に閉じられた空所が形成される。この空所
内において、スライダ5の縁部14の直ぐ下方に熱の作
用の下で発泡膨張する材料から成る物質6が存在してい
る。
明らかなように、スライダ5の外面上に板に12と13
が存在しており、これらの板はスライダ5の前外面を覆
っており、下縁部14を越えて突出しておシ、下縁で当
接縁15に当接しておシ、従って防火遮断部の図示した
閉じられた状態で板12と13との間に閉じられている
空所並びにスライダ5の下縁部14とゲージング1の上
縁部15の間に閉じられた空所が形成される。この空所
内において、スライダ5の縁部14の直ぐ下方に熱の作
用の下で発泡膨張する材料から成る物質6が存在してい
る。
更に、相応して熱の作用の下で発泡膨張する物質17が
板12と13との間の領域内で当接縁部15上に存在し
ている。
板12と13との間の領域内で当接縁部15上に存在し
ている。
これらの物質16と17の骨は、火災が発生した場合板
12と13との間の全内部空所が発泡膨張しかつ火炎を
抑制する物質で充たされるように設定されている。ケー
シング−とスライダ5は板形材23と24によって互い
に結合されている板18,19と20並びに21と22
とから組み立てられている。
12と13との間の全内部空所が発泡膨張しかつ火炎を
抑制する物質で充たされるように設定されている。ケー
シング−とスライダ5は板形材23と24によって互い
に結合されている板18,19と20並びに21と22
とから組み立てられている。
PI3図は、搬送レール11か細いスリット25と26
によシ中断されておシ、これらのスリットを経て板12
と13とが延びているのを明瞭に示している。即ち、搬
送レール11は火災発生時の囲いおよび特に板12と1
3との間の内部空所の封隙を損なわない。他方細いスリ
ット25と26は搬送レール110機能を妨げない。
によシ中断されておシ、これらのスリットを経て板12
と13とが延びているのを明瞭に示している。即ち、搬
送レール11は火災発生時の囲いおよび特に板12と1
3との間の内部空所の封隙を損なわない。他方細いスリ
ット25と26は搬送レール110機能を妨げない。
第5図は第4図による実施例の変形した細部を示してい
る。この場合図面は第4図に対して近直な断面を示して
いる。一致する部材は同じ参照符号で示した。壁部2内
に形成された切通しの縁部間で搬送レール27と28が
走っておシ、これらの搬送レールは共通の部材29で互
いに連結されている。この部材29上にはラック50並
びに電線51とが存在している。両側には案内レール5
2と33が設けらtでいる。
る。この場合図面は第4図に対して近直な断面を示して
いる。一致する部材は同じ参照符号で示した。壁部2内
に形成された切通しの縁部間で搬送レール27と28が
走っておシ、これらの搬送レールは共通の部材29で互
いに連結されている。この部材29上にはラック50並
びに電線51とが存在している。両側には案内レール5
2と33が設けらtでいる。
更に、搬送レール34と35が設けられている。
第4図におけると同様に構成されている囲壁を形成する
板12と13はこの図面では認められない。
板12と13はこの図面では認められない。
熱の作用の下で発泡膨張する物質は発泡膨張した状態で
示されている。この場合、搬送レール27と34もしく
は28と35との間の側方領域内に付加的な物質36〜
39が設けられており、これらの物質が囲壁空間の良好
な充填を行っているのが認められる。板12と13は搬
送レール34と35内のスリットを経て延びており、従
って全空所が封隙され、かつ発泡膨張した物質の流出は
不可能である。
示されている。この場合、搬送レール27と34もしく
は28と35との間の側方領域内に付加的な物質36〜
39が設けられており、これらの物質が囲壁空間の良好
な充填を行っているのが認められる。板12と13は搬
送レール34と35内のスリットを経て延びており、従
って全空所が封隙され、かつ発泡膨張した物質の流出は
不可能である。
第1図は本発明による防火遮断部の一実施例の側面図、
第2図は鉛直断面図、
第3図は水平断面図、
第4図は尚接縁部の範囲での第2図の下方領域の拡大図
、 第5図は第4図の変形の第4図に対して垂直断面図。 図中符号は、 1・・・ケーシング 4・・・切通し 5・・・スライダ 12.13・・・板 14・・・縁部 15・・・閉鎖縁部 16・・・材料
、 第5図は第4図の変形の第4図に対して垂直断面図。 図中符号は、 1・・・ケーシング 4・・・切通し 5・・・スライダ 12.13・・・板 14・・・縁部 15・・・閉鎖縁部 16・・・材料
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、壁或いは覆い切通しに相応して搬送装置のための切
通しを備えており、耐火性の材料から成る切通しを閉鎖
するためのスライドが側方案内部に保持されている偏平
なケーシングおよび火災発生の際スライダを閉鎖するた
めの手段とを備えた、壁或いは覆い切通しを経て案内さ
れる搬送手段、特に搬送レール有する、搬送装置の壁或
いは覆い切通しを閉鎖するための防火遮断部において、
スライダ(5)がその閉鎖方向で前方に存在している縁
部 (14)上に閉じられた状態でケーシング(1)内の切
通し(4)の閉鎖縁部(15)に当接し、本質的にスラ
イダ(5)の面に対して平行にかつ互いに間隔を置いて
走る、スライダ(5)の下縁部(14)を越えて突出し
ている二つの板(12、13)を並びにこれらの板間に
設けられていてかつ熱の作用の下で発泡膨張し板 (12、13)間の空所を火炎に対して防護するように
充たしている物質(16)とを有していることを特徴と
する、防火遮断部。 2、板(12、13)がスライダ(5)の外面に至るま
で延びており、かつ有利にはこれを完全に覆っている、
特許請求の範囲第1項に記載の防火遮断部。 3、板(12、13)がそれらの閉鎖方向で前方に存在
している縁部に搬送手段のための切通しを備えている、
特許請求の範囲第1項に記載の防火遮断部。 4、板(12、13)がスライダ(5)が閉じられてる
状態で搬送手段、特に搬送レール(11)内のスリット
(25、26)内に係合している、特許請求の範囲第1
項に記載の防火遮断部。 5、切通しの当接縁部(14)がケーシング(1)内に
おいて板(12、13)間の領域で熱の作用の下で発泡
膨張しかつ火炎を抑止する作用をする材料(17)の層
を有している、特許請求の範囲第1項に記載の防火遮断
部。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19843417761 DE3417761A1 (de) | 1984-05-12 | 1984-05-12 | Feuerschutzabschluss zum verschliessen eines wand- oder deckendurchbruchs einer foerderanlage |
| DE3417761.2 | 1984-05-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156664A true JPS6156664A (ja) | 1986-03-22 |
| JPH0583266B2 JPH0583266B2 (ja) | 1993-11-25 |
Family
ID=6235739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60099734A Granted JPS6156664A (ja) | 1984-05-12 | 1985-05-13 | 搬送装置の壁或いは覆い切通しを閉鎖するための防火遮断部 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0163987B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6156664A (ja) |
| AT (1) | ATE30384T1 (ja) |
| DE (1) | DE3417761A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT406853B (de) * | 1991-09-25 | 2000-10-25 | Ife Gmbh | Durchgang eines waggons des schienengebundenen personenverkehrs |
| US5373932A (en) * | 1993-05-18 | 1994-12-20 | Stoebich Brandschutz Gmbh | Fire barrier |
| DE19548565A1 (de) * | 1995-12-23 | 1997-06-26 | Indumont Ind Montage Gmbh | Vorrichtung zur Abschottung des von einem Gurtbandförderer getragenen Brandherdes |
| DE102006033264B4 (de) * | 2006-07-18 | 2008-07-31 | Venjakob Maschinenbau Gmbh & Co. Kg | Schalldämmende Fördervorrichtung |
| US8016017B2 (en) | 2007-07-26 | 2011-09-13 | Smoke Guard, Inc. | Barrier systems and associated methods, including vapor and/or fire barrier systems |
| US8113266B2 (en) | 2007-07-26 | 2012-02-14 | Smoke Guard, Inc. | Barrier systems and associated methods, including vapor and/or fire barrier systems |
| US7735539B2 (en) | 2007-12-28 | 2010-06-15 | Nohara Guard System Co. Ltd. | Fire-resistant smoke-suppressant device |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB684779A (en) * | 1950-03-13 | 1952-12-24 | King Ltd Geo W | Improvements in fire resisting doors |
| DE2808439A1 (de) * | 1978-02-27 | 1979-08-30 | Ipu Ltd | Feuerschutz-abschlussanordnung fuer eine foerderanlage |
| DE2848069A1 (de) * | 1978-11-06 | 1980-05-14 | Masche Metallbau Gmbh & Co Kg | Feuerschutztuer, insbesondere fuer einen durchtritt eines foerderbandes durch eine wandoeffnung |
| DE8313824U1 (de) * | 1983-05-10 | 1983-11-10 | Stöbich Brandschutz GmbH, 3380 Goslar | Feuerabschluss fuer einen deckendurchbruch einer paternosterfoerderanlage |
-
1984
- 1984-05-12 DE DE19843417761 patent/DE3417761A1/de active Granted
-
1985
- 1985-05-11 EP EP85105830A patent/EP0163987B1/de not_active Expired
- 1985-05-11 AT AT85105830T patent/ATE30384T1/de active
- 1985-05-13 JP JP60099734A patent/JPS6156664A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE30384T1 (de) | 1987-11-15 |
| JPH0583266B2 (ja) | 1993-11-25 |
| DE3417761A1 (de) | 1985-11-14 |
| EP0163987A1 (de) | 1985-12-11 |
| EP0163987B1 (de) | 1987-10-28 |
| DE3417761C2 (ja) | 1990-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4307543A (en) | Door | |
| EP0479239B1 (en) | Elevator landing door apparatus | |
| US5305901A (en) | Large-scale container, preferably transportable and closable by a fireproof sliding door | |
| CN1313925A (zh) | 防火门或防火窗 | |
| JPH044720A (ja) | 火炎,水或いは煙道ガス等がケーブルをつたわって広がることを防止する装置 | |
| HU9300777D0 (en) | Fire-proof glass partition wall | |
| US2922202A (en) | Sound-proof door | |
| JPS6156664A (ja) | 搬送装置の壁或いは覆い切通しを閉鎖するための防火遮断部 | |
| US3705754A (en) | Filing units | |
| JP3067705U (ja) | 防火引戸 | |
| JPS6175189A (ja) | 防火戸 | |
| CN100537322C (zh) | 用于防火壁的防火滑动门组件 | |
| JPH0913833A (ja) | 開閉開口部の防火用金属枠 | |
| JPH0578893U (ja) | 防火防煙性パッキング部材 | |
| US4160421A (en) | Fire door assembly | |
| JPH05133170A (ja) | 防火戸 | |
| JP2020180525A (ja) | 引戸構造 | |
| JPH0568554U (ja) | 磁気浮上搬送システムの防火扉 | |
| US1656278A (en) | Door construction | |
| JP2022071202A (ja) | 防火パネル | |
| US1329453A (en) | Refrigerator-closure | |
| JP3784033B2 (ja) | 間仕切り壁用遮熱型防火ガラス板の取り付け構造 | |
| EP0902711B1 (en) | Improvements in or relating to smoke and fire barriers | |
| JPS6245764B2 (ja) | ||
| JP3175008B2 (ja) | 防火戸 |