JPS6156823A - 放電加工装置の電極送り制御方法 - Google Patents
放電加工装置の電極送り制御方法Info
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- JPS6156823A JPS6156823A JP17663384A JP17663384A JPS6156823A JP S6156823 A JPS6156823 A JP S6156823A JP 17663384 A JP17663384 A JP 17663384A JP 17663384 A JP17663384 A JP 17663384A JP S6156823 A JPS6156823 A JP S6156823A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 claims description 3
- QFTYEBTUFIFTHD-UHFFFAOYSA-N 1-[6,7-dimethoxy-1-[1-(6-methoxynaphthalen-2-yl)ethyl]-3,4-dihydro-1H-isoquinolin-2-yl]-2-piperidin-1-ylethanone Chemical compound C1=CC2=CC(OC)=CC=C2C=C1C(C)C(C1=CC(OC)=C(OC)C=C1CC1)N1C(=O)CN1CCCCC1 QFTYEBTUFIFTHD-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- SYHGEUNFJIGTRX-UHFFFAOYSA-N methylenedioxypyrovalerone Chemical compound C=1C=C2OCOC2=CC=1C(=O)C(CCC)N1CCCC1 SYHGEUNFJIGTRX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/14—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply
- B23H7/18—Electric circuits specially adapted therefor, e.g. power supply for maintaining or controlling the desired spacing between electrode and workpiece
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a 産業上の利用分野
この発明は、放電加工装置に係り、更に詳細には、放電
加工装置の電極の送り制御方法に関1′るものである。
加工装置の電極の送り制御方法に関1′るものである。
b 従来の技術
放電加工において、工具電極と被加工物との間隙(以下
電極間隙という)は、加工が進むにつれて広くなるので
、この電極間隙を一定するために、電気又は油圧サーボ
Ja構が一般に用いられている。
電極間隙という)は、加工が進むにつれて広くなるので
、この電極間隙を一定するために、電気又は油圧サーボ
Ja構が一般に用いられている。
この場合′F1極間隙は、電極間隙の平均電圧を検知す
ることにより間接的に検出され、この平均電圧と別に定
められ/Cl 準電圧とを比較することにより、基準電
圧に対応づる電極間隙に調整されている訳である。また
サーボは414等により電極を移動させる場合1.−回
の指令にJ:って、電極を前爪又は後退させる移動量(
以下単位移動量という)は、一般には一定である。
ることにより間接的に検出され、この平均電圧と別に定
められ/Cl 準電圧とを比較することにより、基準電
圧に対応づる電極間隙に調整されている訳である。また
サーボは414等により電極を移動させる場合1.−回
の指令にJ:って、電極を前爪又は後退させる移動量(
以下単位移動量という)は、一般には一定である。
C発明が解決しにうとする問題点
前記のように、従来電極間隙は゛電極間隙の平均電圧に
よって間接的に検出され、この平均電圧を基準電圧に合
わせるように、サーボ機構をeがUでいるが、電極間隙
の平均電圧は、パルス詩間幅TO口、休止時間T or
rの関数で、それらの相ス・j的な大きさにより変るも
のである。したがって、基準電圧は、Ton、 Tor
r等の作業条件を考慮して設定すべきものである。
よって間接的に検出され、この平均電圧を基準電圧に合
わせるように、サーボ機構をeがUでいるが、電極間隙
の平均電圧は、パルス詩間幅TO口、休止時間T or
rの関数で、それらの相ス・j的な大きさにより変るも
のである。したがって、基準電圧は、Ton、 Tor
r等の作業条件を考慮して設定すべきものである。
また、サーボ(ぷ構等により電(々を移動さぼる場合、
電極の単位移動早は、例えば、仕上加工では小ざく、荒
加工では大ぎくするのが言通である。
電極の単位移動早は、例えば、仕上加工では小ざく、荒
加工では大ぎくするのが言通である。
この発明は、11a記のような従来技術の問題点を改善
し、加工条件に合致した、より合理的な放電加工装はの
電極送り制御方法を提供づ−ることを目的とするもので
ある。
し、加工条件に合致した、より合理的な放電加工装はの
電極送り制御方法を提供づ−ることを目的とするもので
ある。
d 問題を解決Jるための手段
前記の目的を)構成するために、この発明は、設定され
た加工条件に基づいて、電極間隙の基準電圧を算定する
と共に、電極間隙の電圧を検出し、該電極間隙の検出電
圧と、))a記電僅間隙の基準電圧を比較し、電極の静
止又は、移動を行なわせるようにしたことを1111成
の要旨とするものである。
た加工条件に基づいて、電極間隙の基準電圧を算定する
と共に、電極間隙の電圧を検出し、該電極間隙の検出電
圧と、))a記電僅間隙の基準電圧を比較し、電極の静
止又は、移動を行なわせるようにしたことを1111成
の要旨とするものである。
e 作用
この発明は、前記のように構成され、電極送り制御にお
いて、比較の基準となる電極間隙の基準電圧が、設定さ
れた加工条件から算出されるので、加工条件の合致した
正確な基準電圧により電極送り制御が行なわれる。
いて、比較の基準となる電極間隙の基準電圧が、設定さ
れた加工条件から算出されるので、加工条件の合致した
正確な基準電圧により電極送り制御が行なわれる。
f 実施 1列
次に、この発明の実MG例を図面に基づいて説明する。
第1図(ユ、この発明を利用した電極送りa」1]御装
置1のブロック図である。図示のように、工具電極及び
被加工物により形成される電極間隙3は、DCCサーボ
モーフにより調整され、モーフ軸にはタコジェネレータ
(TG)7及びエン」−ダ(E)9が取付けられている
。タコジェネレータ(TG)7の発生電圧は、速度制御
サーボアンプ11によって指令速度の゛電圧挽障値と比
較され、両者の差がほぼゼロになるまで、サーボモータ
の回転速度が制御される。
置1のブロック図である。図示のように、工具電極及び
被加工物により形成される電極間隙3は、DCCサーボ
モーフにより調整され、モーフ軸にはタコジェネレータ
(TG)7及びエン」−ダ(E)9が取付けられている
。タコジェネレータ(TG)7の発生電圧は、速度制御
サーボアンプ11によって指令速度の゛電圧挽障値と比
較され、両者の差がほぼゼロになるまで、サーボモータ
の回転速度が制御される。
エンコーダ(E)9のエンコーダパルスは(2相信号)
は、サーボモータ5の回転角度に比例して、一定角度ご
とに出力されるので、移動指令パルス発生装置13から
出力されるモータの回転指令パルスと共に偏差カウンタ
15に導かれ、両パルスの偏差がとられる。Ii;差カ
ウンタ15の出力は、移動指令パルス発生装置の指令角
度とサーボモータの回転角との偏差に等しいので、D/
A変換器17でアナグロ電圧に変換し、PID演算器(
図示省略)を経て、前記の速度サーボ系の指令速度を制
御し、偏差カウンタ15の出力がピロになるまでサーボ
モータ5を回転ざける。
は、サーボモータ5の回転角度に比例して、一定角度ご
とに出力されるので、移動指令パルス発生装置13から
出力されるモータの回転指令パルスと共に偏差カウンタ
15に導かれ、両パルスの偏差がとられる。Ii;差カ
ウンタ15の出力は、移動指令パルス発生装置の指令角
度とサーボモータの回転角との偏差に等しいので、D/
A変換器17でアナグロ電圧に変換し、PID演算器(
図示省略)を経て、前記の速度サーボ系の指令速度を制
御し、偏差カウンタ15の出力がピロになるまでサーボ
モータ5を回転ざける。
加工状態の検出、電極送り方向判断装置19は、電極間
隙3の加工状態を検出すると共に後述する電極の前進、
静止又は後退の判断を行ない、判断結果を前記移動指令
パルス発生装置13に出力するものである。この送り方
向判断装置は、電極間隙の平均電圧vavを検出し、加
工条件によって定められる基準電圧vref+及びVr
cr2 (無負荷電圧>Vrer 2 >Vrer l
)と前記平均電圧Vavを比較し、V av> V
rcf 2のとき電極を前進させ、VrcJ 2 >V
av>Vrer 1 のとき静止させ、Vav<Vre
r+ のとき後退させる等の判断をり“る−乙のである
。
隙3の加工状態を検出すると共に後述する電極の前進、
静止又は後退の判断を行ない、判断結果を前記移動指令
パルス発生装置13に出力するものである。この送り方
向判断装置は、電極間隙の平均電圧vavを検出し、加
工条件によって定められる基準電圧vref+及びVr
cr2 (無負荷電圧>Vrer 2 >Vrer l
)と前記平均電圧Vavを比較し、V av> V
rcf 2のとき電極を前進させ、VrcJ 2 >V
av>Vrer 1 のとき静止させ、Vav<Vre
r+ のとき後退させる等の判断をり“る−乙のである
。
この場合、基準電圧Vref、及びVrcr2は、次の
ようにして定められる。今、放電エネルギーが一定の矩
形波の電圧パルスにより与えられるものとし、パルス時
間幅をTOn、休止時間をTO「[、TOn中の電極間
隙の平均電圧をTon=a 、 Torr中の電極間隙
の平均電圧をToff=bとする。
ようにして定められる。今、放電エネルギーが一定の矩
形波の電圧パルスにより与えられるものとし、パルス時
間幅をTOn、休止時間をTO「[、TOn中の電極間
隙の平均電圧をTon=a 、 Torr中の電極間隙
の平均電圧をToff=bとする。
(通常aは30V、bは5V程度に定められる)放電が
理想的な状態で行なわれているものとし、電極間隙の平
均電圧をT avoとすれば、7avo=(a xTo
n+b xTorr ) / (Ton+Toff >
となる。基#=雷電圧rer I 、 Vrcr2は、
このvavOと次の関係vror I <vavO<
Vrer 2になるように定められるもので、加工糸f
’t−Ton、 ToHによって変るものである。
理想的な状態で行なわれているものとし、電極間隙の平
均電圧をT avoとすれば、7avo=(a xTo
n+b xTorr ) / (Ton+Toff >
となる。基#=雷電圧rer I 、 Vrcr2は、
このvavOと次の関係vror I <vavO<
Vrer 2になるように定められるもので、加工糸f
’t−Ton、 ToHによって変るものである。
移動指令パルス発生装置13は、加工状態の検出、電極
送り方向判断装置19の前進、静止及び後退指令に基づ
いC1一定時間毎に移動指令パルスを出力する。ここで
出力される移動指令パルスに対応する中位移りすJ早△
×は加工条件によつC変えられるしのである。例えば、
放雷エネルギーの小ざい仕上げ加工条件では、△×は小
ざくされ、荒加工条件では、人さくされて加工効率を上
げるようにする。
送り方向判断装置19の前進、静止及び後退指令に基づ
いC1一定時間毎に移動指令パルスを出力する。ここで
出力される移動指令パルスに対応する中位移りすJ早△
×は加工条件によつC変えられるしのである。例えば、
放雷エネルギーの小ざい仕上げ加工条件では、△×は小
ざくされ、荒加工条件では、人さくされて加工効率を上
げるようにする。
以上述べた基準電圧Vrel’ + 、 Vrcr 2
及び甲位移動吊へ×は、中央処理装置(CPU)により
演算又は検索され自動的に設定されるもので、次に第2
図にブロック図で示された入力部(MD I )21、
中央処理装置<CPt、、Iン23、メモリ25及び放
電エネルギー供給装置(電極送りυj御装惹を備える)
27からなる放電加工装置によって説明する。
及び甲位移動吊へ×は、中央処理装置(CPU)により
演算又は検索され自動的に設定されるもので、次に第2
図にブロック図で示された入力部(MD I )21、
中央処理装置<CPt、、Iン23、メモリ25及び放
電エネルギー供給装置(電極送りυj御装惹を備える)
27からなる放電加工装置によって説明する。
まず、作業者は、入力部(MID)21により加工条件
(I p 、 Ton、 To「「等)を設定する。
(I p 、 Ton、 To「「等)を設定する。
この加工条件は、中央処理装置23、及び、これを介し
て放電エネルギ提供装置27に設定されると共に、メモ
リに記憶される。中央処理装置23は、設定された加工
条件から基準電圧vrerl 、Vrer2を演算し、
加工状態の検出、゛電極送り方向判断装置1つを備えた
放電エネルギー供給装置27に出力する。またメモリ2
5には、種々の加:1 1条件に対して最適なΔ×の
対応値が記憶されており中央処理装置23は、設定され
た加工条件により、メモリ25を検索づることによりΔ
×を決定し、移動指令パルス発生装置13を備えた放電
エネルギー1ハ、蛤に置27に夕・1し出カフjる。1
このJ、うに、作業者が加工条件を設定づることにより
、自動的に幕準電圧Vror 、 、Vrer 2及び
甲イイI移動量△Xを設定プることができる。
て放電エネルギ提供装置27に設定されると共に、メモ
リに記憶される。中央処理装置23は、設定された加工
条件から基準電圧vrerl 、Vrer2を演算し、
加工状態の検出、゛電極送り方向判断装置1つを備えた
放電エネルギー供給装置27に出力する。またメモリ2
5には、種々の加:1 1条件に対して最適なΔ×の
対応値が記憶されており中央処理装置23は、設定され
た加工条件により、メモリ25を検索づることによりΔ
×を決定し、移動指令パルス発生装置13を備えた放電
エネルギー1ハ、蛤に置27に夕・1し出カフjる。1
このJ、うに、作業者が加工条件を設定づることにより
、自動的に幕準電圧Vror 、 、Vrer 2及び
甲イイI移動量△Xを設定プることができる。
り発明の効果
以上の説明から理解ぎれるように、この発明は特許請求
の範囲に記載の構成を描えているので、加工条件に合致
した電極間隙の基準電圧により、電極の移動をより合理
的に行なう放電加工装置の電極送り制御方法を提供する
ことができる。
の範囲に記載の構成を描えているので、加工条件に合致
した電極間隙の基準電圧により、電極の移動をより合理
的に行なう放電加工装置の電極送り制御方法を提供する
ことができる。
第1図は、この発明を利用した電極送り制1211 装
置のブロック図、第2図はこの発明を(り用した))り
電加工機のブロック図である。 (図面中の主要な部分を表わず符号の説明〉1・・・電
極送り制御′!A置 3・・・電極間隙5・・・DCサ
ーボモータ 7・・・タコジェネレータ9・・・エンコ
ーダ 11・・・速度制御サーボアンプ。 13・・・移動指令パルス発生装置 15・・・偏差カウンタ 17・・・D/A変換器
19・・・加工状態の検出、電極送り方向判断装置21
・・・入力部(MD I ) 23・・・中央処理装置(CPIJ) 25・・・メモリ 27・・・放電エネルギ供給装置
代理人 弁理士 三 好 保 男匝:鳴 第1図 第2図 手続補正力 昭和59年11月2z日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭59−176633号 2、発明の名称 M電加工装置の電極送り制御方法 3.7+i正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所) 神奈川県伊勢原市石田200番地氏名(
名称) 株式会社 ア マ ダ 代表者 天 1) 満 明 4、代理人 住 所 〒105東京都港区虎ノ門1丁目2番3
@虎ノ門第−ビル5階 5、補正の対象 (1)明細用の発明の詳細な説明の欄、6、補正の内容 (1)明m書第2頁第1行口に、 [隙(以下電極間隙という)は」 とあるのを、 「隙状態(以下電極間隙という)は」 と補正する。 (2)同第2頁第211目に、 [て広くなるので・・・ために」 とあるのを、 「て刻々変化するので、この電極間隙状態を最適に保つ
ために」 と補正する。 (3)同第2頁第4行目に、 「この場合電極間トシロは」 とあるのを、 「この場合、電極間隙状態は」 と補正する。 (4)同第3頁第10行目〜第11行目、第3頁第17
行目〜第181j口おJ:び第3頁第19行目に、 「基準電圧」 とあるのを、 「基!((電圧及び単位移!iII間」と補正する。 (5)第5頁第1行目〜II;1頁第2行目に、rPI
D演搾器(図示省略)を続て、」とあるのを削除づる。 (6)同第6頁第15行1]に、 「加工条件によって変」 とあるのを、 [加工条件によっ(自動的に変」 と補正する。 (7)同第7頁第8(7に1に、 rM[DJ とあるのを、 MDIJ と補正する。 以 上
置のブロック図、第2図はこの発明を(り用した))り
電加工機のブロック図である。 (図面中の主要な部分を表わず符号の説明〉1・・・電
極送り制御′!A置 3・・・電極間隙5・・・DCサ
ーボモータ 7・・・タコジェネレータ9・・・エンコ
ーダ 11・・・速度制御サーボアンプ。 13・・・移動指令パルス発生装置 15・・・偏差カウンタ 17・・・D/A変換器
19・・・加工状態の検出、電極送り方向判断装置21
・・・入力部(MD I ) 23・・・中央処理装置(CPIJ) 25・・・メモリ 27・・・放電エネルギ供給装置
代理人 弁理士 三 好 保 男匝:鳴 第1図 第2図 手続補正力 昭和59年11月2z日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭59−176633号 2、発明の名称 M電加工装置の電極送り制御方法 3.7+i正をする者 事件との関係 特許出願人 住所(居所) 神奈川県伊勢原市石田200番地氏名(
名称) 株式会社 ア マ ダ 代表者 天 1) 満 明 4、代理人 住 所 〒105東京都港区虎ノ門1丁目2番3
@虎ノ門第−ビル5階 5、補正の対象 (1)明細用の発明の詳細な説明の欄、6、補正の内容 (1)明m書第2頁第1行口に、 [隙(以下電極間隙という)は」 とあるのを、 「隙状態(以下電極間隙という)は」 と補正する。 (2)同第2頁第211目に、 [て広くなるので・・・ために」 とあるのを、 「て刻々変化するので、この電極間隙状態を最適に保つ
ために」 と補正する。 (3)同第2頁第4行目に、 「この場合電極間トシロは」 とあるのを、 「この場合、電極間隙状態は」 と補正する。 (4)同第3頁第10行目〜第11行目、第3頁第17
行目〜第181j口おJ:び第3頁第19行目に、 「基準電圧」 とあるのを、 「基!((電圧及び単位移!iII間」と補正する。 (5)第5頁第1行目〜II;1頁第2行目に、rPI
D演搾器(図示省略)を続て、」とあるのを削除づる。 (6)同第6頁第15行1]に、 「加工条件によって変」 とあるのを、 [加工条件によっ(自動的に変」 と補正する。 (7)同第7頁第8(7に1に、 rM[DJ とあるのを、 MDIJ と補正する。 以 上
Claims (2)
- (1)設定された加工条件に基づいて、電極間隙の基準
電圧を算定すると共に、電極間隙の電圧を検出し、該電
極間隙の検出電圧と、前記電極間隙の基準電圧を比較し
電極の停止又は、移動を行なわせることを特徴とする放
電加工装置の電極送り制御方法。 - (2)前記電極の単位移動量を加工条件に基づいて設定
することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の放電
加工装置の電極送り制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17663384A JPS6156823A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 放電加工装置の電極送り制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17663384A JPS6156823A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 放電加工装置の電極送り制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6156823A true JPS6156823A (ja) | 1986-03-22 |
Family
ID=16016990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17663384A Pending JPS6156823A (ja) | 1984-08-27 | 1984-08-27 | 放電加工装置の電極送り制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6156823A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02262915A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工機の制御装置 |
| JPH07193467A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Corp | アダプティブフィルタ修正係数演算回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5350593A (en) * | 1976-10-19 | 1978-05-09 | Inoue Japax Res Inc | Electric working gap control apparatus |
| JPS5488972A (en) * | 1977-12-27 | 1979-07-14 | Inoue Japax Res Inc | Spark erosion device |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17663384A patent/JPS6156823A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5350593A (en) * | 1976-10-19 | 1978-05-09 | Inoue Japax Res Inc | Electric working gap control apparatus |
| JPS5488972A (en) * | 1977-12-27 | 1979-07-14 | Inoue Japax Res Inc | Spark erosion device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02262915A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | 放電加工機の制御装置 |
| JPH07193467A (ja) * | 1993-12-27 | 1995-07-28 | Nec Corp | アダプティブフィルタ修正係数演算回路 |
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