JPS6158047A - オブジエクト命令への展開方式 - Google Patents
オブジエクト命令への展開方式Info
- Publication number
- JPS6158047A JPS6158047A JP17977984A JP17977984A JPS6158047A JP S6158047 A JPS6158047 A JP S6158047A JP 17977984 A JP17977984 A JP 17977984A JP 17977984 A JP17977984 A JP 17977984A JP S6158047 A JPS6158047 A JP S6158047A
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- instruction
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンパイラ、特にディレクトリ、スケルトン
・インデックス及び命令テーブルを有するスケルトン・
テーブルを使用して中間テキストをオブジェクト命令に
展開するオブジェクト命令への展開方式に関するもので
ある。
・インデックス及び命令テーブルを有するスケルトン・
テーブルを使用して中間テキストをオブジェクト命令に
展開するオブジェクト命令への展開方式に関するもので
ある。
中間テキストをオブジェクト命令に展開する方式として
、スケルトン・テーブルを使用する方式がある。第3図
は従来のスケルトン・テーブルを示すものであって、1
はスケルトン・テーブル、2はスケルトン命令格納領域
、3はスケルトン・ビット格納領域をそれぞれ示してい
る。スケルトン・テーブル1はスケルトン命令格納領域
2及びスケルトン・ビット格納領域3を有している。ス
ケルトン命令格納領域2は、複数の行を有しており、各
行にはスケルトン命令が格納されている。
、スケルトン・テーブルを使用する方式がある。第3図
は従来のスケルトン・テーブルを示すものであって、1
はスケルトン・テーブル、2はスケルトン命令格納領域
、3はスケルトン・ビット格納領域をそれぞれ示してい
る。スケルトン・テーブル1はスケルトン命令格納領域
2及びスケルトン・ビット格納領域3を有している。ス
ケルトン命令格納領域2は、複数の行を有しており、各
行にはスケルトン命令が格納されている。
スケルトン・ビット格納領域2は、複数の行を有してお
り、各行にはスケルトン・ビットが格納されている。ス
ケルトン・ビットは複数ビットから構成される。従来の
コンパイラは、第3図に示すようなスケルトン・テーブ
ル1を複数個有している。中間テキストをオブジェクト
命令に展開する場合、その中間テキストの種別に対応し
たスケルトン・テーブル1が選択され、命令生成条件に
対応したスケルトン・ビットが選択される。即ち、選択
すべきスケルトン命令格納領域2はd’lより得、スケ
ルトンビット格納領域3はd’1XKIX4により得る
。Kiは第1番目のスケルトン命令数である。いま、第
3図のスケルトン・テーブル1が選択され、命令生成条
件がr 0000 Jであったと仮定すると第1行のス
ケルトン・ビット(先頭のスケルトン・ビット「10・
・・・・・」が選択される。
り、各行にはスケルトン・ビットが格納されている。ス
ケルトン・ビットは複数ビットから構成される。従来の
コンパイラは、第3図に示すようなスケルトン・テーブ
ル1を複数個有している。中間テキストをオブジェクト
命令に展開する場合、その中間テキストの種別に対応し
たスケルトン・テーブル1が選択され、命令生成条件に
対応したスケルトン・ビットが選択される。即ち、選択
すべきスケルトン命令格納領域2はd’lより得、スケ
ルトンビット格納領域3はd’1XKIX4により得る
。Kiは第1番目のスケルトン命令数である。いま、第
3図のスケルトン・テーブル1が選択され、命令生成条
件がr 0000 Jであったと仮定すると第1行のス
ケルトン・ビット(先頭のスケルトン・ビット「10・
・・・・・」が選択される。
選択されたスケルトン・ビットの中の論理rlJのビッ
ト位置に対応した行のスケルトン命令がスケルトン・テ
ーブル1から取り出される。
ト位置に対応した行のスケルトン命令がスケルトン・テ
ーブル1から取り出される。
従来のコンパイラにおいては、スケルトン命令群及びス
ケルトン・ビット群より成るスケルトン・テーブル1を
中間テキストの種別毎に存在するので、同じ機械語の展
開形が重複して存在し、大きいメモリ領域を必要とする
。
ケルトン・ビット群より成るスケルトン・テーブル1を
中間テキストの種別毎に存在するので、同じ機械語の展
開形が重複して存在し、大きいメモリ領域を必要とする
。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、コンパイ
ラの持つ機械語の展開形の集まりの中に同じ機械語の展
開形を存在することなしに中間テキストを機械語の展開
形の列に展開できるようになったオブジェクト命令への
展開方式を提供することを目的としている。
ラの持つ機械語の展開形の集まりの中に同じ機械語の展
開形を存在することなしに中間テキストを機械語の展開
形の列に展開できるようになったオブジェクト命令への
展開方式を提供することを目的としている。
そしてそのため、本発明のオブジェクト命令の展開方式
は、スケルトン・インデックス識別番号とスケルトン・
インデックスのテーブル内変位を持つディレクトリ単位
を複数個有するディレクトリ、命令生成条件に対応する
インデックス要素列のオフセットを示すオフセット指定
部を複数個有すると共に命令テーブル番号と展開形識別
番号とより成るインデックス要素の列を命令生成条件対
応に格納するインデックス要素格納部を有するスケルト
ン・インデックス、及び1つの機械語についての展開形
を格納する命令テーブルの複数個を有するスケルトン・
テーブルを用いて中間テキストをオブジェクト命令に展
開するオブジェクト命令への展開方式であって、中間テ
キストをオブジェクト命令に展開する際、中間テキスト
に対応するディレクトリ単位を選択し、該ディレクトリ
単位のテーブル内変位に基づいてスケルトン・インデッ
クスを読み出し、命令生成条件に基づいて当該スケルト
ン・インデックス内のオフセット指定部を選択し、選択
されたオフセット指定部を参照して当該スケルトン・イ
ンデックス内のインデックス要素列を選択し、選択され
たインデックス要素列に基づいて命令テーブルの中から
機械語の展開形を取り出すことを特徴とするものである
。
は、スケルトン・インデックス識別番号とスケルトン・
インデックスのテーブル内変位を持つディレクトリ単位
を複数個有するディレクトリ、命令生成条件に対応する
インデックス要素列のオフセットを示すオフセット指定
部を複数個有すると共に命令テーブル番号と展開形識別
番号とより成るインデックス要素の列を命令生成条件対
応に格納するインデックス要素格納部を有するスケルト
ン・インデックス、及び1つの機械語についての展開形
を格納する命令テーブルの複数個を有するスケルトン・
テーブルを用いて中間テキストをオブジェクト命令に展
開するオブジェクト命令への展開方式であって、中間テ
キストをオブジェクト命令に展開する際、中間テキスト
に対応するディレクトリ単位を選択し、該ディレクトリ
単位のテーブル内変位に基づいてスケルトン・インデッ
クスを読み出し、命令生成条件に基づいて当該スケルト
ン・インデックス内のオフセット指定部を選択し、選択
されたオフセット指定部を参照して当該スケルトン・イ
ンデックス内のインデックス要素列を選択し、選択され
たインデックス要素列に基づいて命令テーブルの中から
機械語の展開形を取り出すことを特徴とするものである
。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明で使用されるスケルトン・テーブルの構
成例を示す図、第2図は第1図のスケルトン・インデッ
クスの構成例を示す図である。
成例を示す図、第2図は第1図のスケルトン・インデッ
クスの構成例を示す図である。
第2図において、4はスケルトン・テーブル、5はディ
レクトリ、5−1ないし5−nはディレクトリ単位、6
−1ないし6−nはスケルトン・インデックス、7は命
令テーブル、8−1ないし8−7はオフセット指定部、
9はインデックス要素格納部、Eはインデックス要素を
それぞれ示している。
レクトリ、5−1ないし5−nはディレクトリ単位、6
−1ないし6−nはスケルトン・インデックス、7は命
令テーブル、8−1ないし8−7はオフセット指定部、
9はインデックス要素格納部、Eはインデックス要素を
それぞれ示している。
スケルトン・テーブル4は、ディレクトリ5、n個のス
ケルトン・インデックス6−1ないし6−n、複数の命
令テーブル7から構成される装置ディレクトリ5は、n
個のディレクトリ41位を5−1ないし5−nを有して
いる。第i番目のディレクトリ単位5−iは、第i番目
のスケルトン・インデックス6−iに対応するものであ
って、第i番目のスケルトン・インデックスを指定する
ためのmiと、第i番目のスケルトン・インデックスの
テーブル内変位diとを持つ。識別番号miは1バイト
構成であり、テーブル内変位diは3バイト+#!を成
で、ある。スケルI・ン・インデックス6−1は、オフ
セット指定部8−1ないし8−16及びインデックス要
素格納部9を存している。他のスケルトン・インデック
スも同じ構成である。オフセット指定部8−1は命令生
成条件がr 0000 Jであるときに参照されるイン
デックス要素列のオフセットを示し、オフセット指定部
8−2は命令生成条件がrooolJであるときに参照
されるインデックス要素列のオフセットを示す。以下、
図示の通りである。オフセット指定部8−1で指定され
るインデックス要素列は、r4801J 、 ・・・・
・・、「4001Jである。このインデックス要素列の
先頭にはインデックス要素の個数を示す要素長指示部β
1が存在する。オフセット指定部8−2で指定されるイ
ンデックス要素列は、要素長指示部12が先頭に付加さ
れた要素r4802J 、・・・・・・、 r400
1Jである。オフセット指定部8−16で指定されるイ
ンデックス要素列は、要素長指示部116が先頭に付加
された要素r4802J 、・・・・・・、 r40
01Jである。
ケルトン・インデックス6−1ないし6−n、複数の命
令テーブル7から構成される装置ディレクトリ5は、n
個のディレクトリ41位を5−1ないし5−nを有して
いる。第i番目のディレクトリ単位5−iは、第i番目
のスケルトン・インデックス6−iに対応するものであ
って、第i番目のスケルトン・インデックスを指定する
ためのmiと、第i番目のスケルトン・インデックスの
テーブル内変位diとを持つ。識別番号miは1バイト
構成であり、テーブル内変位diは3バイト+#!を成
で、ある。スケルI・ン・インデックス6−1は、オフ
セット指定部8−1ないし8−16及びインデックス要
素格納部9を存している。他のスケルトン・インデック
スも同じ構成である。オフセット指定部8−1は命令生
成条件がr 0000 Jであるときに参照されるイン
デックス要素列のオフセットを示し、オフセット指定部
8−2は命令生成条件がrooolJであるときに参照
されるインデックス要素列のオフセットを示す。以下、
図示の通りである。オフセット指定部8−1で指定され
るインデックス要素列は、r4801J 、 ・・・・
・・、「4001Jである。このインデックス要素列の
先頭にはインデックス要素の個数を示す要素長指示部β
1が存在する。オフセット指定部8−2で指定されるイ
ンデックス要素列は、要素長指示部12が先頭に付加さ
れた要素r4802J 、・・・・・・、 r400
1Jである。オフセット指定部8−16で指定されるイ
ンデックス要素列は、要素長指示部116が先頭に付加
された要素r4802J 、・・・・・・、 r40
01Jである。
要素Eは2バイト構成であり、上位の2桁の数字は命令
テーブル番号であり、下位の2桁の数字は展開形識別番
号でる。例えば、r4801Jというインデックス要素
Eは、第48番目の命令テーブルの中の第1番目(先頭
とする)の機械語展開形を指示する。命令テーブル7は
、1個しか図示されていないが、実際にはスケルトン・
テーブル4の中に複数の命令テーブル7が存在する。1
個の命令テ′−プル7は1個の機械語に対応しており、
この中には対応する機械語の展開形が必要な個数だけ書
き込まれている。例えば、STH(ストア・ハーフ)と
いう機械語に対応する命令テーブルの中には、STHR
1,0PD2という展開形の外、必要と思われる全ての
種類の展開形が書き込まれている。
テーブル番号であり、下位の2桁の数字は展開形識別番
号でる。例えば、r4801Jというインデックス要素
Eは、第48番目の命令テーブルの中の第1番目(先頭
とする)の機械語展開形を指示する。命令テーブル7は
、1個しか図示されていないが、実際にはスケルトン・
テーブル4の中に複数の命令テーブル7が存在する。1
個の命令テ′−プル7は1個の機械語に対応しており、
この中には対応する機械語の展開形が必要な個数だけ書
き込まれている。例えば、STH(ストア・ハーフ)と
いう機械語に対応する命令テーブルの中には、STHR
1,0PD2という展開形の外、必要と思われる全ての
種類の展開形が書き込まれている。
次に、本発明によるオブジェクト命令のへ展開を第1図
及び第2図を参照しつつ説明する。中間テキストωjに
はスケルトン・インデックス識別番号miが付加されて
いる。中間テキストωjをオブジェクト命令に展開する
場合、これに付加されているスケルトン・インデックス
識別子miをキーにしてディレクトリ5を検索する。m
iがmlであったとすると、第1@目のディレクトリ単
位5−1が選択され、テーブル内変位d1を得る。
及び第2図を参照しつつ説明する。中間テキストωjに
はスケルトン・インデックス識別番号miが付加されて
いる。中間テキストωjをオブジェクト命令に展開する
場合、これに付加されているスケルトン・インデックス
識別子miをキーにしてディレクトリ5を検索する。m
iがmlであったとすると、第1@目のディレクトリ単
位5−1が選択され、テーブル内変位d1を得る。
テーブル内変位d1に基づいてスケルトン・テーブル4
からスケルトン・インデックスの読出しを行い、第1番
口のスケルトン・インデックス6−1を得る。命令生成
条件が「000旧であったと仮定すると、第1番目のイ
ンデックス要素列が選択され、インデックス要素列r4
801J 、・・・・・・、「4001ヨが得られる。
からスケルトン・インデックスの読出しを行い、第1番
口のスケルトン・インデックス6−1を得る。命令生成
条件が「000旧であったと仮定すると、第1番目のイ
ンデックス要素列が選択され、インデックス要素列r4
801J 、・・・・・・、「4001ヨが得られる。
このインデックス要素列を参1(((して命令テーブル
の検索を行うと、第48@目の命令テーブルの第1@目
の機械語の展開形、・・・・・・第40番目の命令テー
ブルの第1番目のm械語の展開形が得られる。
の検索を行うと、第48@目の命令テーブルの第1@目
の機械語の展開形、・・・・・・第40番目の命令テー
ブルの第1番目のm械語の展開形が得られる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、1個
の命令テーブルを複数の中間テキストをオブジェクト命
令に展開する際に共用できるので、機械語の展開形を記
憶するためのメモリ領域を少なくすることが出来、その
結果にして中間テキストのオブジェクトへの展開を効率
的に行うことが出来る。
の命令テーブルを複数の中間テキストをオブジェクト命
令に展開する際に共用できるので、機械語の展開形を記
憶するためのメモリ領域を少なくすることが出来、その
結果にして中間テキストのオブジェクトへの展開を効率
的に行うことが出来る。
第1図は本発明で使用されるスケルトン・テーブルの構
成例を示す図、第2図は第1図のスケルトン・インデッ
クスの構成例を示す図、第3図は従来のスケルトン・テ
ーブルの構成例を示す図である。 4・・・スケルトン・テーブル、5・・・ディレクトリ
、5−1ないし5−nはディレクトリ単位、6−1ない
し67’n・・・スケルトン・インデックス、7・・・
命令テーブル、8−1ないし8−7・・・オフセット指
定部、9・・・インデックス要素格納部、E・・・イン
デックス要素。
成例を示す図、第2図は第1図のスケルトン・インデッ
クスの構成例を示す図、第3図は従来のスケルトン・テ
ーブルの構成例を示す図である。 4・・・スケルトン・テーブル、5・・・ディレクトリ
、5−1ないし5−nはディレクトリ単位、6−1ない
し67’n・・・スケルトン・インデックス、7・・・
命令テーブル、8−1ないし8−7・・・オフセット指
定部、9・・・インデックス要素格納部、E・・・イン
デックス要素。
Claims (1)
- スケルトン・インデックス識別番号とスケルトン・イン
デックスのテーブル内変位を持つディレクトリ単位を複
数個有するディレクトリ、命令生成条件に対応するイン
デックス要素列のオフセットを示すオフセット指定部を
複数個有すると共に命令テーブル番号と展開形識別番号
とより成るインデックス要素の列を命令生成条件対応に
格納するインデックス要素格納部を有するスケルトン・
インデックス、及び1つの機械語についての展開形を格
納する命令テーブルの複数個を有するスケルトン・テー
ブルを用いて中間テキストをオブジェクト命令に展開す
るオブジェクト命令への展開方式であって、中間テキス
トをオブジェクト命令に展開する際、中間テキストに対
応するディレクトリ単位を選択し、該ディレクトリ単位
のテーブル内変位に基づいてスケルトン・インデックス
を読み出し、命令生成条件に基づいて当該スケルトン・
インデックス内のオフセット指定部を選択し、選択され
たオフセット指定部を参照して当該スケルトン・インデ
ックス内のインデックス要素列を選択し、選択されたイ
ンデックス要素列に基づいて命令テーブルの中から機械
語の展開形を取り出すことを特徴とするオブジェクト命
令への展開方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17977984A JPS6158047A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | オブジエクト命令への展開方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17977984A JPS6158047A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | オブジエクト命令への展開方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158047A true JPS6158047A (ja) | 1986-03-25 |
Family
ID=16071739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17977984A Pending JPS6158047A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | オブジエクト命令への展開方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158047A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001070648A1 (fr) | 2000-03-21 | 2001-09-27 | Groupe Meac S.A.S | Nouveaux agents et compositions antipoussieres, leur procede d'obtention et leur utilisation notamment dans l'amendement des sols |
| US9156736B2 (en) | 2005-11-04 | 2015-10-13 | Parexgroup Sa | Mortar composition, method of preparation thereof and use thereof |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP17977984A patent/JPS6158047A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001070648A1 (fr) | 2000-03-21 | 2001-09-27 | Groupe Meac S.A.S | Nouveaux agents et compositions antipoussieres, leur procede d'obtention et leur utilisation notamment dans l'amendement des sols |
| US9156736B2 (en) | 2005-11-04 | 2015-10-13 | Parexgroup Sa | Mortar composition, method of preparation thereof and use thereof |
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