JPS6158074A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents

マイクロコンピユ−タ

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Publication number
JPS6158074A
JPS6158074A JP59179716A JP17971684A JPS6158074A JP S6158074 A JPS6158074 A JP S6158074A JP 59179716 A JP59179716 A JP 59179716A JP 17971684 A JP17971684 A JP 17971684A JP S6158074 A JPS6158074 A JP S6158074A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
port
circuit
microcomputer
control
control signals
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59179716A
Other languages
English (en)
Inventor
Isamu Katsumata
勇 勝又
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP59179716A priority Critical patent/JPS6158074A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、マイクロコンピュータに関するもので、既
存のインストラクションによシ、ゲート又は回路の選択
及び切シ換えの制御信号の発生を容易にするマイクロコ
ンピュータ用ポートコントロール回路に関する。
従来例の構成とその問題点 マイクロコンピュータのシステムが向上し、その依存度
が高くなるに従い、マイクロコンピュータ自身に要求さ
れる機能も増大してきた。とくにマイクロコンピュータ
内部の信号処理もよシ複雑なものとなシつつあシ、各処
理をコントロールする制御信号が必要となってくる。し
かし、マイクロコンピュータ内部にゲート又は回路の選
択及び切シ換え等の制御信号を作り出すには、チップ内
部に複雑な回路を付加するかあるいは周辺ポートにその
制御信号を外部から加えてやる為の、特別なボートを加
える必要がある。この為内部のハードウェアが複雑にな
シチッデ面積も増大するなどの不都合も存在した。
発明の目的 この発明は、上記従来のマイクロコンピュータに存在す
る幾多の欠点を排除するべくなされたものでアリ、マイ
クロコンピュータ内部に本来の入出力ポート用とは別個
のボートコントロール回路を形成するだけのごくわずか
なハードウェアの追加によってチップ面積の増大を最小
限に抑え、ゲート又は回路の選択及び切り換えのための
制御信号の発生を可能にするものである。
発明の構成 本発明は、ボートコントロール回路を有し、インストラ
クションを実行の際にゲート又は回路の選択及び切り換
えのための制御信号を作り出す機能をそなえたマイクロ
コン・ピユータである。
実施例の説明 以下、図を参照してこの発明を説明する。図面は、ポー
ト選択信号発生回路部1、ポートコントロール信号発生
回路部を内蔵したポートコントロール回路3をそなえた
ものである。このポートコ3、 −)Fをアクセスする信号を発生する。このポート選択
信号によってアクセスされたポートコントロール信号発
生回路2は、既存のインストラクションを用いて入力し
たデータからポートコントロール信号を作り出す。つま
シ簡単なソフトウェアによって思いのままに制御信号を
作ることが可能となる。このポートコントロール回路3
によって作られたボートコントロール信号は、ゲート又
は回路の選択、切シ換え回路4の入力のA、Bのどちら
か一方を選択しCとして出力する。なお、同図中、5は
ポート選択信号線、6はポートコントロール信号線、7
,8はゲート入力端子、9はゲート出力端子である。ま
たこのポートコントロール回路3ではポートを出力とし
て使用するだめの信号(ポート出力イネーブル信号)及
びその他のシステムを動作させるだめの信号(クロック
)等のシステムコントロール信号がこの回路を制御する
発明の効果 以上の説明から明らかなように、この発明のマイクロコ
ンピュータにおいては、本来の入出力ポートとは別個の
ポートコントロール回路の内蔵と既存命令を用いた単純
なプログラムの実行によって、チップサイズの増大を最
小限に抑えゲート又は回路の選択、切シ換えの制御信号
の発生を容易、にすることができる。
【図面の簡単な説明】
図は発明の一実施例であるポートコントロール回路を備
えたマイクロコンピュータを示す要部回路図である。 1・・・・・・ポート選択信号発生回路、2・・・・・
・ポートコントロール信号発生回路、3・・・・・・ポ
ートコントロール回路、4・・・・・・ゲート選択回路
、5・・・・・・ポート選択信号、6・・・・・・ポー
トコントローlし信号、7゜8・・・・・・ゲート入力
端子、9・・・・・・ゲート出力端子。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ポートコントロール回路を有し、インストラクションを
    実行の際にゲート又は回路の選択及び切り換えのための
    制御信号を作り出す機能を有するマイクロコンピュータ
JP59179716A 1984-08-28 1984-08-28 マイクロコンピユ−タ Pending JPS6158074A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59179716A JPS6158074A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 マイクロコンピユ−タ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59179716A JPS6158074A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 マイクロコンピユ−タ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6158074A true JPS6158074A (ja) 1986-03-25

Family

ID=16070620

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59179716A Pending JPS6158074A (ja) 1984-08-28 1984-08-28 マイクロコンピユ−タ

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JP (1) JPS6158074A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01245351A (ja) * 1988-03-28 1989-09-29 Toshiba Corp インターフェース装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01245351A (ja) * 1988-03-28 1989-09-29 Toshiba Corp インターフェース装置

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