JPS6158182A - Icソケツト - Google Patents
IcソケツトInfo
- Publication number
- JPS6158182A JPS6158182A JP17964584A JP17964584A JPS6158182A JP S6158182 A JPS6158182 A JP S6158182A JP 17964584 A JP17964584 A JP 17964584A JP 17964584 A JP17964584 A JP 17964584A JP S6158182 A JPS6158182 A JP S6158182A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- socket
- piece
- dip
- mounting
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Connecting Device With Holders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はデュアルインラインパッケージタイプの集積回
路実装用ICソケット(関する。
路実装用ICソケット(関する。
従来のデュアルインラインノッケージ(以下DIPと称
す)型ICソケットは、第6図に示すように、1つのソ
ケット1に2列の@極1a・・・。
す)型ICソケットは、第6図に示すように、1つのソ
ケット1に2列の@極1a・・・。
1b・・・を有する構造であり、第7図に示す如く、1
つのDIP・IC2に対して1つのDIP型工○ソケッ
ト3を開用するものであった。尚、図中、4は回路基板
(例えばバーインビード)、5・・・は例えばバイパス
コンデンサ等の実装部品、S・・・は回路配線用の端子
である。しかし、このDIP型ICソケットには、下記
のような欠点がある。
つのDIP・IC2に対して1つのDIP型工○ソケッ
ト3を開用するものであった。尚、図中、4は回路基板
(例えばバーインビード)、5・・・は例えばバイパス
コンデンサ等の実装部品、S・・・は回路配線用の端子
である。しかし、このDIP型ICソケットには、下記
のような欠点がある。
(1)、ICソケットの長さ、幅が固定であるため、I
Cの大きさに合わせて、違った種類のICソケットが必
要である。
Cの大きさに合わせて、違った種類のICソケットが必
要である。
(2)1発熱器で空気を温め、送風機を用いて空気を循
環させることによシ、特定の温度に設定した槽内におい
て、ICに電源、入力信号等を印加して動作させる試験
装置(以下バーイン装置と称す)に用いられる場合、ソ
ケットに挿入した工0表面は空気の循環があるが、IC
裏面はソケットに接触または接近しているため、空気の
流通が殆どない。したがってIC表面と裏面との間に温
度差が発生する。
環させることによシ、特定の温度に設定した槽内におい
て、ICに電源、入力信号等を印加して動作させる試験
装置(以下バーイン装置と称す)に用いられる場合、ソ
ケットに挿入した工0表面は空気の循環があるが、IC
裏面はソケットに接触または接近しているため、空気の
流通が殆どない。したがってIC表面と裏面との間に温
度差が発生する。
(3)、ICソケットに挿入したICに対応して取シ付
けるパイノ矛スコンデンサ、外部負荷等のスペース、更
には電源入出カライン変更を行なう試験用実装基板に発
生するスペース等が必要となシ、実装密度をあげること
ができなかった。
けるパイノ矛スコンデンサ、外部負荷等のスペース、更
には電源入出カライン変更を行なう試験用実装基板に発
生するスペース等が必要となシ、実装密度をあげること
ができなかった。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、・やッケージ
サイズを異にする全てのDIP形ICに対してそれぞれ
共通に使用することができるとともに、部品実装密度の
向上、実装置0の周囲温度分布の一定化等が計れる工0
ソケットを提供することを目的とする。
サイズを異にする全てのDIP形ICに対してそれぞれ
共通に使用することができるとともに、部品実装密度の
向上、実装置0の周囲温度分布の一定化等が計れる工0
ソケットを提供することを目的とする。
本発明のDIP−IC用ソケットは、第1図に示す如く
、断面が凸状をなし、その両段状面部にそれぞれ別個の
ICの各一列のリードが挿入接触される、計2列の電極
を有してなる第1のソケット片(以下A形ソケット片と
称す)と、第2図に示す如く、断面が1状をなし、IC
の1列のリードが挿入接触される1列の電極構造でなる
第2のソケット片(以下B形ソケット片と称す)とから
なるもので、これらの各ソケット片を組合わせ用いるこ
とによって、rf−ド上に、複数個のDIP−ICソケ
ットが構成される。
、断面が凸状をなし、その両段状面部にそれぞれ別個の
ICの各一列のリードが挿入接触される、計2列の電極
を有してなる第1のソケット片(以下A形ソケット片と
称す)と、第2図に示す如く、断面が1状をなし、IC
の1列のリードが挿入接触される1列の電極構造でなる
第2のソケット片(以下B形ソケット片と称す)とから
なるもので、これらの各ソケット片を組合わせ用いるこ
とによって、rf−ド上に、複数個のDIP−ICソケ
ットが構成される。
更には、これらのソケットを第4図に示す如く配列して
、他の部品実装、配線の実装及変更可能な空間、Kを作
シ、バーイン装置等に用いた場合には、IC裏面の空気
循環を可能にすることによシ、構内の温度分布−走化に
効果を発揮し、異なるDIP・ICサイズでもICソケ
ットの幅Gを変更することKよシすべてのDIP・工0
に使用可能となる。
、他の部品実装、配線の実装及変更可能な空間、Kを作
シ、バーイン装置等に用いた場合には、IC裏面の空気
循環を可能にすることによシ、構内の温度分布−走化に
効果を発揮し、異なるDIP・ICサイズでもICソケ
ットの幅Gを変更することKよシすべてのDIP・工0
に使用可能となる。
又、第2図に示すようにB形ソケット片は、ソケットの
転倒、傾斜を防ぐために両端及中間の数か所にガイドピ
ンを有する電甑1列溝造としている。
転倒、傾斜を防ぐために両端及中間の数か所にガイドピ
ンを有する電甑1列溝造としている。
この上うなりIP・ICソケット構造とすることによシ
、パッケージサイズを異にする全てのDIP形工0に対
してそれぞれ共通に使用することができるとともに、部
品実装密度の向上、実装置Cの周囲温度分布の一定化等
が計れる。
、パッケージサイズを異にする全てのDIP形工0に対
してそれぞれ共通に使用することができるとともに、部
品実装密度の向上、実装置Cの周囲温度分布の一定化等
が計れる。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
本発明の一実施例による工0ソケットの構造を第1図及
び第2図に示す。本発明に於いては、第1図(a)乃至
(c)に示す人形ソケット片10と、第2図(a)乃至
(c)に示すB形ソケット片20とでなる2種項のソケ
ット片を用いて全てのパッケージサイズによるDIP形
ICのソケットを形成する。図中、11・・・、21・
・・はそれぞれ実装置Cのリードが挿入される電極であ
り、第1図に示す断面凸状のA形ソケ、ト片10には両
段状面部P□ +P2にそれぞれ各1列の電極11・・
・、1ノ・・・が設けられて、計2列の電極配列構造を
なし、第2図に示す断面り状のB形ソケット片20には
、その段状面部Pに1列の電極21・・・が設けられた
構造をなす。12・・・は電極11・・・K対応して設
けられた端子、22・・・は電極21・・・に対応して
設けられた端子である。
び第2図に示す。本発明に於いては、第1図(a)乃至
(c)に示す人形ソケット片10と、第2図(a)乃至
(c)に示すB形ソケット片20とでなる2種項のソケ
ット片を用いて全てのパッケージサイズによるDIP形
ICのソケットを形成する。図中、11・・・、21・
・・はそれぞれ実装置Cのリードが挿入される電極であ
り、第1図に示す断面凸状のA形ソケ、ト片10には両
段状面部P□ +P2にそれぞれ各1列の電極11・・
・、1ノ・・・が設けられて、計2列の電極配列構造を
なし、第2図に示す断面り状のB形ソケット片20には
、その段状面部Pに1列の電極21・・・が設けられた
構造をなす。12・・・は電極11・・・K対応して設
けられた端子、22・・・は電極21・・・に対応して
設けられた端子である。
又、第2図に示すB形ソケット片20には、ソケットの
転倒、傾斜を防止するために、1列の電極21・・・に
対応して設けられる端子22・・・の配列に並行して数
本のがイドリード23・・・が設けられる。
転倒、傾斜を防止するために、1列の電極21・・・に
対応して設けられる端子22・・・の配列に並行して数
本のがイドリード23・・・が設けられる。
第3図乃至第5図はそれぞれ上記ソケット片10・・・
、20・・・を用いたソケットの取付状態を示すもので
、図中、31は実装置O,32はボード(実装基板)、
33はパイノクスコンデンサ、外部負荷等の実装部品で
ある。
、20・・・を用いたソケットの取付状態を示すもので
、図中、31は実装置O,32はボード(実装基板)、
33はパイノクスコンデンサ、外部負荷等の実装部品で
ある。
第2図に示すB形ソケット片20は、■C挿抜時のI
Oリード圧力で、ソケットの転倒、順斜を防ぐために、
ソケットの両端及び中間の故か所にガイドリード23・
・・を取シ付けた′1ホ極1列のソケット構造であり、
第4図に示すように、実装基板32の両端に使用する。
Oリード圧力で、ソケットの転倒、順斜を防ぐために、
ソケットの両端及び中間の故か所にガイドリード23・
・・を取シ付けた′1ホ極1列のソケット構造であり、
第4図に示すように、実装基板32の両端に使用する。
第1図に示す人形ソケット片10・・・は、電極2列の
断面凸型のソケット構造であシ、第4図に示すように、
実装基板32の両端以外に使用する。
断面凸型のソケット構造であシ、第4図に示すように、
実装基板32の両端以外に使用する。
またIC挿入方法は、第5図に示すように、IC−7の
リード列MとIC−2のリード列Nを挿入するように使
用する。
リード列MとIC−2のリード列Nを挿入するように使
用する。
第1図に示すA形ンケット片10のO,Dと、第2図に
示すB形ソケット片20のO,Dは、それぞれ同一寸法
であり、Dの寸法は第4図に示すように、コンデンサ、
外部負荷等の部品を取シ付ける場合には、取り付は可能
な高さにし、ソケット長を固定する必要はない。また、
第3図に示すように、E、Fのリード間ピッチは同じで
あシ、同徨ソケットの連結を可能とする。
示すB形ソケット片20のO,Dは、それぞれ同一寸法
であり、Dの寸法は第4図に示すように、コンデンサ、
外部負荷等の部品を取シ付ける場合には、取り付は可能
な高さにし、ソケット長を固定する必要はない。また、
第3図に示すように、E、Fのリード間ピッチは同じで
あシ、同徨ソケットの連結を可能とする。
ソケット及びコンデンサ、外部負荷等の部品の取)付は
方法を第4図に示す。第41・4に示すソケット幅G1
ソケット長Hは、第7図に示す従来のソケットのように
電極間が固定されていないため、ソケット基板実装時に
G、Hの寸法を可変させることにより、すべてのDIP
形ICに使用可能となる。
方法を第4図に示す。第41・4に示すソケット幅G1
ソケット長Hは、第7図に示す従来のソケットのように
電極間が固定されていないため、ソケット基板実装時に
G、Hの寸法を可変させることにより、すべてのDIP
形ICに使用可能となる。
これによシ、従来では異なった大きさのDIP・ICを
ソケット実装する場合、それぞれの大きさに対応するI
Cソケットを用意しなければならず、従ってソケットの
残本経費が多くなるという問題があったが、この不都合
を解消して、A形、B形の各1種のコネクタ片10・・
・、20・・・にて、すべてのDIP−ICに対応でき
、経費の削減が計れる。
ソケット実装する場合、それぞれの大きさに対応するI
Cソケットを用意しなければならず、従ってソケットの
残本経費が多くなるという問題があったが、この不都合
を解消して、A形、B形の各1種のコネクタ片10・・
・、20・・・にて、すべてのDIP−ICに対応でき
、経費の削減が計れる。
又、試験用実装基板において、コンデンサ等の取)付は
部品、及び電源入出力配線変更を行なうスペースとして
、第4図(b)に示す空間にのス被−スが利用でき、第
7図に示す従来の実装手段に比して実装密度を大幅に向
上できる。
部品、及び電源入出力配線変更を行なうスペースとして
、第4図(b)に示す空間にのス被−スが利用でき、第
7図に示す従来の実装手段に比して実装密度を大幅に向
上できる。
これによシ、基板32の実装ス4−スを有効に利用して
、1回当りの実装試験数量の向上と、IC1ケ当たりの
経費を削減することができる。
、1回当りの実装試験数量の向上と、IC1ケ当たりの
経費を削減することができる。
バーイン装置等の利用では、第7図に示す従来のソケッ
トでは、密閉状態であった部分が、第1図、第2図に示
すCを空気を流通させる高さにすることによシ、試験I
Cの表面、裏面の空気循環が可能となるため、実装IC
の周囲温度分布を一定化することができる。
トでは、密閉状態であった部分が、第1図、第2図に示
すCを空気を流通させる高さにすることによシ、試験I
Cの表面、裏面の空気循環が可能となるため、実装IC
の周囲温度分布を一定化することができる。
以上詳記したように本発明の工0ソケットを用いること
により、ノヤツケージサイズを異にする全てのDIP形
工0に対してそれぞれ共通に使用することができるとと
もに、部品実装密度の向−ヒ、実装ICの周囲温度分布
の一定化等が計れる。
により、ノヤツケージサイズを異にする全てのDIP形
工0に対してそれぞれ共通に使用することができるとと
もに、部品実装密度の向−ヒ、実装ICの周囲温度分布
の一定化等が計れる。
第1図(、)乃至(c)、及び第2図(a)乃至(C)
は、本発明の一実施例に係るソケット構造を示すもので
、第1図(a)は人形ソケット片を示す平面図、同図(
b)は同側面図、同図(c)は同図(a)のA −A線
に沿う断面図、第2図(、)はB形ンケ、ト片を示す平
面図、同図(b)は同側面図、同図(c)は同図(a)
のB−B線に沿う1折面図である。第3図乃至第5図は
それぞれ上記実施例に於けるソケット取付は状態を示す
もので、第3図はソケットの連結状浦を示す図、第4図
(a)はIC実装状態を示す平面図、同図(b)は同図
(a)のC−a線に沿う断面図、第5図はICの実装手
段を説明するための図である。第6図(a)は従来の■
0ソケットFIn造を示す平面図、同図(b)は同側面
図、同図(C)は同図(、)のD−D線に沿う断面図、
第7図(、)は従来の工0ソケットを用いたIC実装状
態を示す平面図、同図(b)は同図(a)のE−g線に
l’E)う断面図である。 10・・・人形ソケット片(第1のソケット片)、20
・・・B形ソケット片(第2のソケット片)、11・・
・、2ノ・・・、・・・電極、12・・・、22・・・
、・・・端子、23・・・、・・・がイドリード。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦笛 1 口 第30
は、本発明の一実施例に係るソケット構造を示すもので
、第1図(a)は人形ソケット片を示す平面図、同図(
b)は同側面図、同図(c)は同図(a)のA −A線
に沿う断面図、第2図(、)はB形ンケ、ト片を示す平
面図、同図(b)は同側面図、同図(c)は同図(a)
のB−B線に沿う1折面図である。第3図乃至第5図は
それぞれ上記実施例に於けるソケット取付は状態を示す
もので、第3図はソケットの連結状浦を示す図、第4図
(a)はIC実装状態を示す平面図、同図(b)は同図
(a)のC−a線に沿う断面図、第5図はICの実装手
段を説明するための図である。第6図(a)は従来の■
0ソケットFIn造を示す平面図、同図(b)は同側面
図、同図(C)は同図(、)のD−D線に沿う断面図、
第7図(、)は従来の工0ソケットを用いたIC実装状
態を示す平面図、同図(b)は同図(a)のE−g線に
l’E)う断面図である。 10・・・人形ソケット片(第1のソケット片)、20
・・・B形ソケット片(第2のソケット片)、11・・
・、2ノ・・・、・・・電極、12・・・、22・・・
、・・・端子、23・・・、・・・がイドリード。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦笛 1 口 第30
Claims (3)
- (1)、断面が凸状をなし、その底面と平行して形成さ
れる両段状面部にそれぞれ別個のDIP形ICのリード
に接触する各一列の電極が配列された第1のソケット片
と、断面がL状をなし、その段状面部にDIP形ICリ
ードに接触する一列の電極が配列された第2のソケット
片とでなるDIP形ICのICソケット。 - (2)、前記第2ソケット片の底面部にガイドピンを突
設してなる特許請求の範囲第1項記載のICソケット。 - (3)、前記第1、第2のソケット片の前記各段状面部
の幅を実装ICの幅の1/2以下とし、隣接して並置さ
れる二つのソケット片とそのソケット片に実装されるI
Cの裏面部との間に空隙が形成される特許請求の範囲第
1項記載のICソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17964584A JPS6158182A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | Icソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17964584A JPS6158182A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | Icソケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158182A true JPS6158182A (ja) | 1986-03-25 |
| JPS6323632B2 JPS6323632B2 (ja) | 1988-05-17 |
Family
ID=16069387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17964584A Granted JPS6158182A (ja) | 1984-08-29 | 1984-08-29 | Icソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158182A (ja) |
-
1984
- 1984-08-29 JP JP17964584A patent/JPS6158182A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6323632B2 (ja) | 1988-05-17 |
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