JPS6159392A - 窓口業務用のデイスプレイ装置 - Google Patents
窓口業務用のデイスプレイ装置Info
- Publication number
- JPS6159392A JPS6159392A JP59181223A JP18122384A JPS6159392A JP S6159392 A JPS6159392 A JP S6159392A JP 59181223 A JP59181223 A JP 59181223A JP 18122384 A JP18122384 A JP 18122384A JP S6159392 A JPS6159392 A JP S6159392A
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- JP
- Japan
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- cursor
- address
- display
- circuit
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 230000000386 athletic effect Effects 0.000 description 2
- 102100030551 Protein MEMO1 Human genes 0.000 description 1
- 101710176845 Protein MEMO1 Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、オペレータ専用のディスプレイの画面」二に
表示されているデータの一部を他のディスプレイ又はプ
リンタに出力できるようにした窓口業務用のディスプレ
イ装置に関するものである。
表示されているデータの一部を他のディスプレイ又はプ
リンタに出力できるようにした窓口業務用のディスプレ
イ装置に関するものである。
現在、窓口業務にて使用されているディスプレイ装置は
オペレータ専用であり、顧客には積極的に内容を表示し
ていない。しかし、デパート等において顧客から例えば
運動靴について質問を受けたとすると、販売可能な運動
靴の名前、メーカ名、サイズ、単価等をディスプレイで
顧客に示した方が顧客の理解を得やすい。
オペレータ専用であり、顧客には積極的に内容を表示し
ていない。しかし、デパート等において顧客から例えば
運動靴について質問を受けたとすると、販売可能な運動
靴の名前、メーカ名、サイズ、単価等をディスプレイで
顧客に示した方が顧客の理解を得やすい。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、オペレー
タ用のディスプレイに表示されているデータの一部をデ
ィスプレイ等に出力できるようにした窓口業務用のディ
スプレイ装置を提供することを目的としている。
タ用のディスプレイに表示されているデータの一部をデ
ィスプレイ等に出力できるようにした窓口業務用のディ
スプレイ装置を提供することを目的としている。
そしてそのため本與明の窓口業務用のディスプレイ装置
は、ディスプレイと、画面メモリと、前記画面メモリに
対するアドレスを生成するアドレス回路と、カーソルを
表示する位置を定めるカー。
は、ディスプレイと、画面メモリと、前記画面メモリに
対するアドレスを生成するアドレス回路と、カーソルを
表示する位置を定めるカー。
ツル・アドレス情報を保持するカーソル・アドレス回路
と、前記カーソル・アドレス回路のカーソル・アドレス
情報を変化させる手段と、ストップ・スイッチと、スタ
ート・スイッチと、前記スタート・スイッチが押された
とき前記カーソル・アドレス回路のカーソル・アドレス
情報がスタート・アドレスとしてセットされるスタート
・アドレス・レジスタと、前記ストップ・スイッチが押
されたとき前記カーソル・アドレス回路のカーソル・ア
ドレス情報がストップ・アドレスとしてセットされるス
トップ・アドレス・レジスタと、前記アドレス回路の出
力と前記カーソル・アドレス回路のカーソル・アドレス
情報とを比較する比較回路と、前記比較回路が一致を出
力したとき換算された座標値が記入された枠を持つカー
ソルを出力するカーソル表示機構と、前記カーソル表示
機構の出力するカーソルと前記画面メモリから出力され
た画面データを前記ディスプレイに送る表示回路と、前
記アドレス回路の出力するアドレスが前記スタート・ア
ドレス及びストップ・アドレスで定まる領域内にあると
き前記画面メモリから出力される画面データを他の装置
に送るデータ転送機構と、換算された座標値を生成して
換算された座標値を前記カーソル表示機構に送る換算座
標値生成機構とを具備することを特徴とするものである
。
と、前記カーソル・アドレス回路のカーソル・アドレス
情報を変化させる手段と、ストップ・スイッチと、スタ
ート・スイッチと、前記スタート・スイッチが押された
とき前記カーソル・アドレス回路のカーソル・アドレス
情報がスタート・アドレスとしてセットされるスタート
・アドレス・レジスタと、前記ストップ・スイッチが押
されたとき前記カーソル・アドレス回路のカーソル・ア
ドレス情報がストップ・アドレスとしてセットされるス
トップ・アドレス・レジスタと、前記アドレス回路の出
力と前記カーソル・アドレス回路のカーソル・アドレス
情報とを比較する比較回路と、前記比較回路が一致を出
力したとき換算された座標値が記入された枠を持つカー
ソルを出力するカーソル表示機構と、前記カーソル表示
機構の出力するカーソルと前記画面メモリから出力され
た画面データを前記ディスプレイに送る表示回路と、前
記アドレス回路の出力するアドレスが前記スタート・ア
ドレス及びストップ・アドレスで定まる領域内にあると
き前記画面メモリから出力される画面データを他の装置
に送るデータ転送機構と、換算された座標値を生成して
換算された座標値を前記カーソル表示機構に送る換算座
標値生成機構とを具備することを特徴とするものである
。
第1図は本発明の1実施例の概要を示す図である。第1
図において、1はオペータ用のディスプレイ、2はキー
ボード、3は顧客用の小型ディスプレイをそれぞれ示し
ている。オペレータはキーボード2を叩いてホスト・コ
ンピュータ側から必要な情報を取り出し、ディスプレイ
1に表示させる。勿論、キーボードから入力されたデー
タをディスプレイ1に表示させることも出来る。オペレ
ータは、必要なときにディスプレイ1の画面上のデータ
の一部を小型ディスプレイ3に表示させるための操作を
行う。
図において、1はオペータ用のディスプレイ、2はキー
ボード、3は顧客用の小型ディスプレイをそれぞれ示し
ている。オペレータはキーボード2を叩いてホスト・コ
ンピュータ側から必要な情報を取り出し、ディスプレイ
1に表示させる。勿論、キーボードから入力されたデー
タをディスプレイ1に表示させることも出来る。オペレ
ータは、必要なときにディスプレイ1の画面上のデータ
の一部を小型ディスプレイ3に表示させるための操作を
行う。
始めに本発明の実施例における特徴的な事項について説
明する。第2図は本発明のカーソルを説明する図である
。第2図において、Cはディスプレイ1のカーソル、D
SPはディスプレイ1のディスプレイ画面をそれぞれ示
している。カーソルCは、矢印と枠とより成り、枠の中
には矢印で示された点の換算されたX座標値、Y座標値
が記入される。なお、X−Y座標の原点は変更可能であ
る。カーソルCの位置決めはドツト栄位とすることも出
来るし、文字単位とすることも出来る。
明する。第2図は本発明のカーソルを説明する図である
。第2図において、Cはディスプレイ1のカーソル、D
SPはディスプレイ1のディスプレイ画面をそれぞれ示
している。カーソルCは、矢印と枠とより成り、枠の中
には矢印で示された点の換算されたX座標値、Y座標値
が記入される。なお、X−Y座標の原点は変更可能であ
る。カーソルCの位置決めはドツト栄位とすることも出
来るし、文字単位とすることも出来る。
第3図はディスプレイ画面DSPの四隅の点を示すとき
のカーソルCの状態を示す図である。カーソルCの矢印
は、ディスプレイ画面DSPの左上隅を示す場合には1
35度の方向を取り、左下隅を示す場合には225度の
方向を取り、右下隅を示す場合には315度の方向を取
り、右下隅を示す場合には45度の方向を取る。なお、
X方向を0度とする。
のカーソルCの状態を示す図である。カーソルCの矢印
は、ディスプレイ画面DSPの左上隅を示す場合には1
35度の方向を取り、左下隅を示す場合には225度の
方向を取り、右下隅を示す場合には315度の方向を取
り、右下隅を示す場合には45度の方向を取る。なお、
X方向を0度とする。
ディスプレイ画面DSPのデータをプリンタで印字させ
ることも可能である。ディスプレイ画面DSP上におけ
るX方向の長さの単位とプリンタのX方向の長さの単位
とは異なり、同様にディスプレイ画面DSP上における
Y方向の長さの単位とプリンタのY方向の長さの単位と
は異なる。そこで、ディスプレイ画面DSP上のX方向
の1ドツト間隔に対応するプリンタのX方向の長さをプ
リンタに応じてに設定出来るようにする。そして、カー
ソルCにこの換算値を記入する。Y方向についても同様
である。このようにすることにより、カーソルCで指定
される点がプリンタの印字開始端から何鶴離れた位置に
あるかを知ることが出来る。
ることも可能である。ディスプレイ画面DSP上におけ
るX方向の長さの単位とプリンタのX方向の長さの単位
とは異なり、同様にディスプレイ画面DSP上における
Y方向の長さの単位とプリンタのY方向の長さの単位と
は異なる。そこで、ディスプレイ画面DSP上のX方向
の1ドツト間隔に対応するプリンタのX方向の長さをプ
リンタに応じてに設定出来るようにする。そして、カー
ソルCにこの換算値を記入する。Y方向についても同様
である。このようにすることにより、カーソルCで指定
される点がプリンタの印字開始端から何鶴離れた位置に
あるかを知ることが出来る。
第4図は本発明の1実施例のブロック図である。
第4図において、4はマウス、5はカーソル表示機構、
6は比較回路、7は乗算器、8は座標レジスタ、9は換
算値レジスタ、10はカーソル・アドレス回路、11は
アドレス回路、12は画面メモリ、13は表示回路、1
4はスタート・アドレス・レジスタ、15はストップ・
アドレス・レジスタ、16は比較回路、17はデータ転
送回路をそれぞれ示している。マウス4はカーソルCを
移動するためのものであって、マウス4を動かすことに
よりカーソル・アドレス回路10の内容が変化する。ま
た、マウス4は、図示しないが、スタート・スイッチ、
ストップ・スイッチ及び原点設定スイッチを有している
。スタート・スイッチが押されると、その時のカーソル
・アドレス回路10の内容がスタート・アドレス・レジ
スタ14にセットされる。ストップ・スイッチが押され
ると、その時のカーソル・アドレス回路10の内容がス
トップ・アドレス・レジスタ15にセットされる。原点
設定スイッチが押されると、その時のカーソル・アドレ
ス回路10の内容がX−Y座標の原点として座標レジス
タ8にセットされる。カーソル表示機構5は、カーソル
Cを作成すると共に、乗算器7から送られて来る換算さ
れたX座標値及びX座標値をカーソルC枠の中に記入し
、比較回路6から一致信号が送られて来ると、これを出
力する。比較回路6は、アドレス回路11の出力するア
ドレス情報とカーソル・アドレス回路10の内容とを比
較し、両者が一致すれば一致信号をカーソル表示機構5
に送る。乗算器7は、座標レジスタ8から出力されるX
方向、Y方向の相対座標値と換算値レジスタ9から出力
された換算値との積を生成し、換算されたX座標値及び
X座標値をカーソル表示機構5に送る。座標レジスタ8
は、カーソル・アドレス回路10の内容及び原点の値に
基づいてX方向、Y方向の相対座標値を出力する。電源
が投入されると、座標レジスタ8の原点の値は(0,0
)とされ、またカーソル・アドレス回路10のX座標値
及びX座標値も共に0とされる。換算値レジスタ9は、
ディスプレイ画面DSP上の1ドツト間隔が何重に対応
するかという換算値を記憶するものである。換算値レジ
スタ9の値は電源投入された時に1となるが、その値は
キーボード2から自由に変更することが出来る。カーソ
ル・アドレス回路10は、カーソルCのディスプレイ画
面DSP上におけるX座標値及びX座標値を保持するも
のである。アドレス回路11は、画面メモリー2に対す
るアドレスを生成するものであり、クロックが入力され
る度にその内容は+1される。画面メモリー2はビット
・マツプ・メモリであり、画面メモリー2から出力され
る画面データは表示回路13に送られる。表示回路13
は、カーソル表示機構5からカーソルC及び画面メモリ
12からの画面データをディスプレイ1に送る。カーソ
ルCは画面データの上にオーバラップされた形で表示さ
れる。スタート・アドレス・レジスタ14には、スター
ト・スイッチが押された時、カーソル・アドレス回路1
0の内容がセットされる。
6は比較回路、7は乗算器、8は座標レジスタ、9は換
算値レジスタ、10はカーソル・アドレス回路、11は
アドレス回路、12は画面メモリ、13は表示回路、1
4はスタート・アドレス・レジスタ、15はストップ・
アドレス・レジスタ、16は比較回路、17はデータ転
送回路をそれぞれ示している。マウス4はカーソルCを
移動するためのものであって、マウス4を動かすことに
よりカーソル・アドレス回路10の内容が変化する。ま
た、マウス4は、図示しないが、スタート・スイッチ、
ストップ・スイッチ及び原点設定スイッチを有している
。スタート・スイッチが押されると、その時のカーソル
・アドレス回路10の内容がスタート・アドレス・レジ
スタ14にセットされる。ストップ・スイッチが押され
ると、その時のカーソル・アドレス回路10の内容がス
トップ・アドレス・レジスタ15にセットされる。原点
設定スイッチが押されると、その時のカーソル・アドレ
ス回路10の内容がX−Y座標の原点として座標レジス
タ8にセットされる。カーソル表示機構5は、カーソル
Cを作成すると共に、乗算器7から送られて来る換算さ
れたX座標値及びX座標値をカーソルC枠の中に記入し
、比較回路6から一致信号が送られて来ると、これを出
力する。比較回路6は、アドレス回路11の出力するア
ドレス情報とカーソル・アドレス回路10の内容とを比
較し、両者が一致すれば一致信号をカーソル表示機構5
に送る。乗算器7は、座標レジスタ8から出力されるX
方向、Y方向の相対座標値と換算値レジスタ9から出力
された換算値との積を生成し、換算されたX座標値及び
X座標値をカーソル表示機構5に送る。座標レジスタ8
は、カーソル・アドレス回路10の内容及び原点の値に
基づいてX方向、Y方向の相対座標値を出力する。電源
が投入されると、座標レジスタ8の原点の値は(0,0
)とされ、またカーソル・アドレス回路10のX座標値
及びX座標値も共に0とされる。換算値レジスタ9は、
ディスプレイ画面DSP上の1ドツト間隔が何重に対応
するかという換算値を記憶するものである。換算値レジ
スタ9の値は電源投入された時に1となるが、その値は
キーボード2から自由に変更することが出来る。カーソ
ル・アドレス回路10は、カーソルCのディスプレイ画
面DSP上におけるX座標値及びX座標値を保持するも
のである。アドレス回路11は、画面メモリー2に対す
るアドレスを生成するものであり、クロックが入力され
る度にその内容は+1される。画面メモリー2はビット
・マツプ・メモリであり、画面メモリー2から出力され
る画面データは表示回路13に送られる。表示回路13
は、カーソル表示機構5からカーソルC及び画面メモリ
12からの画面データをディスプレイ1に送る。カーソ
ルCは画面データの上にオーバラップされた形で表示さ
れる。スタート・アドレス・レジスタ14には、スター
ト・スイッチが押された時、カーソル・アドレス回路1
0の内容がセットされる。
ストップ・アドレス・レジスタ15には、ストップ・ス
イッチが押された時、カーソル・アドレス回路10の内
容がセットされる。比較回路16は、アドレス回路11
の出力するアドレスがスタート・アドレスとストップ・
アドレスで定まる領域内にあるとき、「1」を出力する
。データ転送回路17は、比較回路16から「1」の信
号を受は取っている間、画面メモ1月2から出力される
画面データを小型ディスプレイ3又はプリンタに送る。
イッチが押された時、カーソル・アドレス回路10の内
容がセットされる。比較回路16は、アドレス回路11
の出力するアドレスがスタート・アドレスとストップ・
アドレスで定まる領域内にあるとき、「1」を出力する
。データ転送回路17は、比較回路16から「1」の信
号を受は取っている間、画面メモ1月2から出力される
画面データを小型ディスプレイ3又はプリンタに送る。
第4図の実施例は下記のように動作する。電源投入され
ると、カーソル・アドレス回路10のX座標値及びX座
標値は共にOとなってカーソルCはディスプレイ画面D
SPの左上隅を指し、座標しジスタ8の原点は(0,0
)となり、換算値レジスタ9の換算値は1となる。オペ
レータは、必要に応じて座標レジスタ8の原点の値及び
換算値レジスタ9の換算値を変更する。ディスプレイ画
面DSP上のデータの一部を小型ディスプレイ3又はプ
リンタに出力したい場合、オペレータはその領域の先頭
をカーソルCで指定してスタート・スイッチを押し、そ
の領域の終りをカーソルCで指定してストップ・スイッ
チを押す。そうすると、指定された領域のデータは小型
ディスプレイ3又はプリンタに送られる。
ると、カーソル・アドレス回路10のX座標値及びX座
標値は共にOとなってカーソルCはディスプレイ画面D
SPの左上隅を指し、座標しジスタ8の原点は(0,0
)となり、換算値レジスタ9の換算値は1となる。オペ
レータは、必要に応じて座標レジスタ8の原点の値及び
換算値レジスタ9の換算値を変更する。ディスプレイ画
面DSP上のデータの一部を小型ディスプレイ3又はプ
リンタに出力したい場合、オペレータはその領域の先頭
をカーソルCで指定してスタート・スイッチを押し、そ
の領域の終りをカーソルCで指定してストップ・スイッ
チを押す。そうすると、指定された領域のデータは小型
ディスプレイ3又はプリンタに送られる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、ディ
スプレイ画面上のデータの一部を簡単に他のディスプレ
イ又はプリンタに出力することが出来る。。
スプレイ画面上のデータの一部を簡単に他のディスプレ
イ又はプリンタに出力することが出来る。。
第1図は本発明の1実施例の概要を示す図、第2図は本
発明のカーソルを説明する図、第4図はディスプレイ画
面の四隅の点を示すときのカーソルの状態を示す図、第
5図は本発明の1実施例のブロック図である。
発明のカーソルを説明する図、第4図はディスプレイ画
面の四隅の点を示すときのカーソルの状態を示す図、第
5図は本発明の1実施例のブロック図である。
Claims (1)
- ディスプレイと、画面メモリと、前記画面メモリに対す
るアドレスを生成するアドレス回路と、カーソルを表示
する位置を定めるカーソル・アドレス情報を保持するカ
ーソル・アドレス回路と、前記カーソル・アドレス回路
のカーソル・アドレス情報を変化させる手段と、ストッ
プ・スイッチと、スタート・スイッチと、前記スタート
・スイッチが押されたとき前記カーソル・アドレス回路
のカーソル・アドレス情報がスタート・アドレスとして
セットされるスタート・アドレス・レジスタと、前記ス
トップ・スイッチが押されたとき前記カーソル・アドレ
ス回路のカーソル・アドレス情報がストップ・アドレス
としてセットされるストップ・アドレス・レジスタと、
前記アドレス回路の出力と前記カーソル・アドレス回路
のカーソル・アドレス情報とを比較する比較回路と、前
記比較回路が一致を出力したとき換算された座標値が記
入された枠を持つカーソルを出力するカーソル表示機構
と、前記カーソル表示機構の出力するカーソルと前記画
面メモリから出力された画面データを前記ディスプレイ
に送る表示回路と、前記アドレス回路の出力するアドレ
スが前記スタート・アドレス及びストップ・アドレスで
定まる領域内にあるとき前記画面メモリから出力される
画面データを他の装置に送るデータ転送機構と、換算さ
れた座標値を生成して換算された座標値を前記カーソル
表示機構に送る換算座標値生成機構とを具備することを
特徴とする窓口業務用のディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59181223A JPS6159392A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 窓口業務用のデイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59181223A JPS6159392A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 窓口業務用のデイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159392A true JPS6159392A (ja) | 1986-03-26 |
Family
ID=16096963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59181223A Pending JPS6159392A (ja) | 1984-08-30 | 1984-08-30 | 窓口業務用のデイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6159392A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194981A (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-12 | Fuji Kagakushi Kogyo Co Ltd | 表面保護膜付き表示体 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158879A (en) * | 1981-03-27 | 1982-09-30 | Tokyo Shibaura Electric Co | Scanning converter |
-
1984
- 1984-08-30 JP JP59181223A patent/JPS6159392A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158879A (en) * | 1981-03-27 | 1982-09-30 | Tokyo Shibaura Electric Co | Scanning converter |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63194981A (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-12 | Fuji Kagakushi Kogyo Co Ltd | 表面保護膜付き表示体 |
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