JPS6159596A - 警報装置 - Google Patents
警報装置Info
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- JPS6159596A JPS6159596A JP60175641A JP17564185A JPS6159596A JP S6159596 A JPS6159596 A JP S6159596A JP 60175641 A JP60175641 A JP 60175641A JP 17564185 A JP17564185 A JP 17564185A JP S6159596 A JPS6159596 A JP S6159596A
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- switch
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- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B29/00—Checking or monitoring of signalling or alarm systems; Prevention or correction of operating errors, e.g. preventing unauthorised operation
- G08B29/12—Checking intermittently signalling or alarm systems
- G08B29/14—Checking intermittently signalling or alarm systems checking the detection circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は警報装置に関し、更に詳細には、接続された複
数の感知接点の状態、及びいづれの接点が警報発生状態
にあるかを診断表示する手段に関する。
数の感知接点の状態、及びいづれの接点が警報発生状態
にあるかを診断表示する手段に関する。
常閉接点を直列接続した警報装置がよく知られている。
かかる装置では、各接点は通常、侵入者成いは警報状■
を発生する他の因子との遭遇が予想される場所に取付け
られる0例えば、安全を確保すべきドアや窓の周りに常
閉リミットスイッチを設置してそれらを直列に接続し、
ドア及び窓のうち任意のものが開放されると警報回路を
流れる電流が停止し警報が発生する。同様なスイッチ装
置ヲ室内のドアに取付けたり、カーペットの下に82
置することもあり、或いは光ビーム/ホトセル型センサ
ーのリレー接点に連携させてもよい。
を発生する他の因子との遭遇が予想される場所に取付け
られる0例えば、安全を確保すべきドアや窓の周りに常
閉リミットスイッチを設置してそれらを直列に接続し、
ドア及び窓のうち任意のものが開放されると警報回路を
流れる電流が停止し警報が発生する。同様なスイッチ装
置ヲ室内のドアに取付けたり、カーペットの下に82
置することもあり、或いは光ビーム/ホトセル型センサ
ーのリレー接点に連携させてもよい。
警報装置は常開接点を並列に接続したものよりは常閉接
点を直列に配線する方が好ましい、このようにすると、
スイッチの接続部が断線したり侵入者によりその接続部
が故意に破壊されたりすると2丁度スイッチ接点が開い
た場合のように言報状態が発生される。更に、かがる常
閉接点を容易に切断可能な導体、例えば、窓に取付けた
金属テープ、火事を検知する可溶性導体等と共に組合わ
せて用いることも可能である。
点を直列に配線する方が好ましい、このようにすると、
スイッチの接続部が断線したり侵入者によりその接続部
が故意に破壊されたりすると2丁度スイッチ接点が開い
た場合のように言報状態が発生される。更に、かがる常
閉接点を容易に切断可能な導体、例えば、窓に取付けた
金属テープ、火事を検知する可溶性導体等と共に組合わ
せて用いることも可能である。
常閉スイッチと導体を用いた装置の欠点は、それら電流
を常に流す必要がある点である。その設置場所への給電
が停止された間も保護を必要とする場合には、バッテリ
ーが必要となる。従って、接点を並列に接続したり、直
列と並列に接続したセンサーを組合わせて用いることが
必要と思われる場合もある。
を常に流す必要がある点である。その設置場所への給電
が停止された間も保護を必要とする場合には、バッテリ
ーが必要となる。従って、接点を並列に接続したり、直
列と並列に接続したセンサーを組合わせて用いることが
必要と思われる場合もある。
概して、従来型の装置では直列接続したスイッチが1つ
の報知器、すなわち電気的に制御される可聴及び/又は
可視信号発生装置に接続されている。この種の装置では
、直列接続されたスイッチの任意のものが開放状態にな
ると警報状態が発生する。しかしながら、この種の装置
では複数のスイッチのうちいずれが開放状態にあるかを
指示することが出来ない、警報状態は2つ以上のスイッ
チが開放されていることによる場合もある。各常閉スイ
ッチの両方のリード線を中央監視場所につなぎ1個々の
スイッチ接点に順次に、或いは同時に電流を流してそれ
等を個別にテストすることも可能である。本発明は、各
接点が別々にアドレス可能なかかる複雑な回路網により
得られる利点をそれよりも非常に簡単な方法で得るもの
である。
の報知器、すなわち電気的に制御される可聴及び/又は
可視信号発生装置に接続されている。この種の装置では
、直列接続されたスイッチの任意のものが開放状態にな
ると警報状態が発生する。しかしながら、この種の装置
では複数のスイッチのうちいずれが開放状態にあるかを
指示することが出来ない、警報状態は2つ以上のスイッ
チが開放されていることによる場合もある。各常閉スイ
ッチの両方のリード線を中央監視場所につなぎ1個々の
スイッチ接点に順次に、或いは同時に電流を流してそれ
等を個別にテストすることも可能である。本発明は、各
接点が別々にアドレス可能なかかる複雑な回路網により
得られる利点をそれよりも非常に簡単な方法で得るもの
である。
本発明によれば1個々の接点は従来型装置と同様、互い
にかつ報知器と直列に配線される。報知器は直流電源に
より給電される装置であって2例えば直列接続の電気接
点を介して報知器に電流が流れるかぎり可聴アラーム音
は発生しないように動作する。各接点には逆バイアスの
LEDを接続し、直列接続の接点の両端に9通常の動作
モードにおける報知器の極性とは反対の極性でテスト電
圧を印加するテストモードを持ったスイッチ回路を設け
る。従って、開放状態にある任意の接点がその関連のL
EDの作動により表示される。
にかつ報知器と直列に配線される。報知器は直流電源に
より給電される装置であって2例えば直列接続の電気接
点を介して報知器に電流が流れるかぎり可聴アラーム音
は発生しないように動作する。各接点には逆バイアスの
LEDを接続し、直列接続の接点の両端に9通常の動作
モードにおける報知器の極性とは反対の極性でテスト電
圧を印加するテストモードを持ったスイッチ回路を設け
る。従って、開放状態にある任意の接点がその関連のL
EDの作動により表示される。
本発明の装置では1個々の電気接点に関連するLED表
示装置は中央監視場所に設置したり個々にテストしたり
する必要はない、もっとも、もし中央監視場所設置が好
ましければそうすることも可能である。テスト電圧源に
直列に接続したテスト状態表示装置、アースとテスト電
圧源の間に接続した接地故障表示器のような別の表示装
置を設けてもよい。
示装置は中央監視場所に設置したり個々にテストしたり
する必要はない、もっとも、もし中央監視場所設置が好
ましければそうすることも可能である。テスト電圧源に
直列に接続したテスト状態表示装置、アースとテスト電
圧源の間に接続した接地故障表示器のような別の表示装
置を設けてもよい。
本発明は、警報装置を新しく設置する場合にも、直列接
続常閉スイッチを有する既存の警報装置を改修する場合
にも利用出来る。改修を行う場合には、本発明による装
置を報知器と直列接続した接点のltl+に配線し9個
々の接点に並列にI、ED表示器を必要に応じて接続す
るだけでよい、直列接続の接点の全てに表示器を取付け
ない場合には、テスト状態表示器は9表示器を持たない
回路部分に開路状態が発生したことを指示する働きがあ
る。
続常閉スイッチを有する既存の警報装置を改修する場合
にも利用出来る。改修を行う場合には、本発明による装
置を報知器と直列接続した接点のltl+に配線し9個
々の接点に並列にI、ED表示器を必要に応じて接続す
るだけでよい、直列接続の接点の全てに表示器を取付け
ない場合には、テスト状態表示器は9表示器を持たない
回路部分に開路状態が発生したことを指示する働きがあ
る。
本発明の目的は、警報回路網の個々の接点の状態をチェ
ックする安価で効果的な手段を提供することにある。
ックする安価で効果的な手段を提供することにある。
本発明の目的は、また、警報回路網を互いに反対の極性
の2つのモードで、すなわち警報状態の感知及び表示を
1つの極性で、テストを第2の極性で行うように作動す
ることである。
の2つのモードで、すなわち警報状態の感知及び表示を
1つの極性で、テストを第2の極性で行うように作動す
ることである。
本発明の別の目的は、警報回路網において警報モードと
テストモードを切換える便利な手段を提供することにあ
る。
テストモードを切換える便利な手段を提供することにあ
る。
本発明の更に別の目的は、警報回路網の連続性テストに
関連してモードの表示及び接地故障の有無を表示する手
段を提供することにある。
関連してモードの表示及び接地故障の有無を表示する手
段を提供することにある。
上述したまた他の本発明の目的は、警報状態の発生と共
に開放される複数の常閉スイッチ接点を有する警報装置
に用いる逆極性の診断表示装置によって実現される。L
EDは、′lJJl上1作時接点を通常流れる電流と反
対の極性に常閉スイッチ接点の両端に接続される。電気
接点の警報発生状態の診断を行うために、スイッチは動
作電圧を切り敲して逆極性の電圧を接続し、開放状態に
ある任意の電気接点のLEDが作動されるようにする。
に開放される複数の常閉スイッチ接点を有する警報装置
に用いる逆極性の診断表示装置によって実現される。L
EDは、′lJJl上1作時接点を通常流れる電流と反
対の極性に常閉スイッチ接点の両端に接続される。電気
接点の警報発生状態の診断を行うために、スイッチは動
作電圧を切り敲して逆極性の電圧を接続し、開放状態に
ある任意の電気接点のLEDが作動されるようにする。
この装置は双極双投スイッチを用いテスト状ぶと接地故
障を表示する手段を具備することが好ましい。
障を表示する手段を具備することが好ましい。
以下、添付図面を参照して本発明の実施例を詳、111
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明による警報装置の全体図である。
多数の電気接点の組32が直列に配線され、任意の電気
接点が開放状態になると可聴二報音、点滅光、サイレン
等が発生する。可聴警報音は、常閉スイッチが開放され
た場合、即ち接続された一連のスイッチの連続性が中断
した時に発生されるのは望ましい、従って、報知器ユニ
ット40はその連続性が中断した場合、可聴或いは可視
的なg報を発生するよう作動可能である。報知器は開路
状態発生によりアースへの接続が切れた場合に可聴警報
音を発生するように接続された増幅器によりwjA動し
てもよい0図示の例では、報知器にはリレー42が設け
られており、そのリレーのコイルは一連のスイッチ32
に沿う連続性が中断しないかぎり付勢状態にある。これ
は、リレーコイルをスイッチ32に直列にまた直流電源
(+V)に並列に接続することにより実現される。リレ
ーが付勢状態にある限り、リレー42のワイパー接点4
日は浮動接点44と接融、状態にある。連続性が壊れる
と、第1図に示すようにワイパー48が可聴セ報ユニッ
ト50を接点46を介して電源に接続する。直列接続の
スイッチ32を通って直流電流が動作モードで流れるよ
うにするなら、他の形式の報知器を用いることも可能で
ある。
接点が開放状態になると可聴二報音、点滅光、サイレン
等が発生する。可聴警報音は、常閉スイッチが開放され
た場合、即ち接続された一連のスイッチの連続性が中断
した時に発生されるのは望ましい、従って、報知器ユニ
ット40はその連続性が中断した場合、可聴或いは可視
的なg報を発生するよう作動可能である。報知器は開路
状態発生によりアースへの接続が切れた場合に可聴警報
音を発生するように接続された増幅器によりwjA動し
てもよい0図示の例では、報知器にはリレー42が設け
られており、そのリレーのコイルは一連のスイッチ32
に沿う連続性が中断しないかぎり付勢状態にある。これ
は、リレーコイルをスイッチ32に直列にまた直流電源
(+V)に並列に接続することにより実現される。リレ
ーが付勢状態にある限り、リレー42のワイパー接点4
日は浮動接点44と接融、状態にある。連続性が壊れる
と、第1図に示すようにワイパー48が可聴セ報ユニッ
ト50を接点46を介して電源に接続する。直列接続の
スイッチ32を通って直流電流が動作モードで流れるよ
うにするなら、他の形式の報知器を用いることも可能で
ある。
本発明によれば、常閉感知スイッチに沿う連続性が壊れ
ると警報を発生する警報装置を、連続性を壊した特定め
感知スイッチが可視表示されるように改良した。更に、
感知スイッチの接点にテスト電流を流すことにより、そ
の配線或いは任意の感知スイッチの接点がアースにつな
がっているかどうかも同様に表示される。
ると警報を発生する警報装置を、連続性を壊した特定め
感知スイッチが可視表示されるように改良した。更に、
感知スイッチの接点にテスト電流を流すことにより、そ
の配線或いは任意の感知スイッチの接点がアースにつな
がっているかどうかも同様に表示される。
本発明によれば、例えば瞬間スイッチでもよい双極双投
スイッチ20が報知器40を直列接続の?I!気接点接
点32切り離し、報知器40とは反対極性のテスト電圧
をその直列接続の接点に接続するよう動作する。スイッ
チ20のワイパー接点22の間に接続される直列接続の
接点32は、報知器40のリレー42のマイナス側を通
常アースに接続して、そのリレーコイルを付勢状態にす
る。スイッチをテスト位置に切り換えると、報知器40
は切り敲される。スイッチ20により報知器を回路から
切り離す際擬似警報の発生を回避する手段を設けること
が好ましい。これは、例えば、スイッチ20により直流
?[tffを通常の動作モードでリレーに接続し、テス
トモードで報知器の給電を停止することによって実現出
来る。
スイッチ20が報知器40を直列接続の?I!気接点接
点32切り離し、報知器40とは反対極性のテスト電圧
をその直列接続の接点に接続するよう動作する。スイッ
チ20のワイパー接点22の間に接続される直列接続の
接点32は、報知器40のリレー42のマイナス側を通
常アースに接続して、そのリレーコイルを付勢状態にす
る。スイッチをテスト位置に切り換えると、報知器40
は切り敲される。スイッチ20により報知器を回路から
切り離す際擬似警報の発生を回避する手段を設けること
が好ましい。これは、例えば、スイッチ20により直流
?[tffを通常の動作モードでリレーに接続し、テス
トモードで報知器の給電を停止することによって実現出
来る。
本発明によれば、また、各電気接点32は例えばL E
D 34のような極性を有する表示素子と並列に接続
される。警報装置が通常モードすなわち動作モードにあ
る時、LED34は逆バイアスされている。すなわち、
各LED34のカソード38にはアノード36よりも大
きい正の電圧が印加されているため、ダイオードは一つ
の方向に流れる電流を阻止するように働く、従って、動
作モードでは、表示器34は動作状態にない、しかしな
がら、テストモードでは装置の極性が逆転する0例えば
、バッテリー60のような直流電源が、LEDを順方向
にバイアスするよう電流制限抵抗器68により接続され
る。従って、テスト電源の両端に1又は2以上のL E
D 34をつなげばLEDは導通して発光する。
D 34のような極性を有する表示素子と並列に接続
される。警報装置が通常モードすなわち動作モードにあ
る時、LED34は逆バイアスされている。すなわち、
各LED34のカソード38にはアノード36よりも大
きい正の電圧が印加されているため、ダイオードは一つ
の方向に流れる電流を阻止するように働く、従って、動
作モードでは、表示器34は動作状態にない、しかしな
がら、テストモードでは装置の極性が逆転する0例えば
、バッテリー60のような直流電源が、LEDを順方向
にバイアスするよう電流制限抵抗器68により接続され
る。従って、テスト電源の両端に1又は2以上のL E
D 34をつなげばLEDは導通して発光する。
L E D 34は各電気接点32に並列に接続しであ
るため、接点32が閉じた状態にある限りその関連のL
ED34は短絡状態にありテストモードでも発光しない
、?tt流は最も小さい抵抗のある経路を取る為、テス
トモードでは関連の電気接点34が閉じてあればその接
点を電流が流れ、もしその接点が開放状態にあれば順方
向バイアスされたLED34を電流が流れる。動作モー
ドでは電流が接点32を流れるか或いは全く流れないか
である。
るため、接点32が閉じた状態にある限りその関連のL
ED34は短絡状態にありテストモードでも発光しない
、?tt流は最も小さい抵抗のある経路を取る為、テス
トモードでは関連の電気接点34が閉じてあればその接
点を電流が流れ、もしその接点が開放状態にあれば順方
向バイアスされたLED34を電流が流れる。動作モー
ドでは電流が接点32を流れるか或いは全く流れないか
である。
各L E D 34は、それが関連する電気接点の物理
的近傍に設訂してもよい、正しい極性で接続が行われる
ようにするために、LED34のような表示器を例えば
リミットスイッチのような電気接点32と共に物理的に
一つのパッケージ中の納めてもよいゆ テストモード表示器62を電流制限抵抗器及び接点と直
列に配線する。双極双投スイッチ20と直列−並列接続
の電′A接点32及びL E D 34の間のいずれか
で開路状態が存在すると、電流はブロックされ個々の電
気接点32の状態に関する表示は得られない、何らかの
別の手段を付加しないかぎり、テストモードにしても表
示器34が全く発光しないのが全ての電気接点32が閉
じた状態にあるためか。
的近傍に設訂してもよい、正しい極性で接続が行われる
ようにするために、LED34のような表示器を例えば
リミットスイッチのような電気接点32と共に物理的に
一つのパッケージ中の納めてもよいゆ テストモード表示器62を電流制限抵抗器及び接点と直
列に配線する。双極双投スイッチ20と直列−並列接続
の電′A接点32及びL E D 34の間のいずれか
で開路状態が存在すると、電流はブロックされ個々の電
気接点32の状態に関する表示は得られない、何らかの
別の手段を付加しないかぎり、テストモードにしても表
示器34が全く発光しないのが全ての電気接点32が閉
じた状態にあるためか。
或いはスイッチ20と電気接点32の間、もしくは電気
接点32自体の間の配線に開路状態が発生したかどうか
を知ることが出来ない、これに対処するために、表示器
62を設けて、テストモードにある装置に電流が流れて
いるかどうかを指示させる。従って、表示器62が発光
していると仮定すると、個々のLED34が発光しない
のは個々の電気接点32に開路状態が存在しない為であ
ると確認出来る。
接点32自体の間の配線に開路状態が発生したかどうか
を知ることが出来ない、これに対処するために、表示器
62を設けて、テストモードにある装置に電流が流れて
いるかどうかを指示させる。従って、表示器62が発光
していると仮定すると、個々のLED34が発光しない
のは個々の電気接点32に開路状態が存在しない為であ
ると確認出来る。
例えばアース(−例として水道管)と直流電源60の負
極端子との間に接地故障表示器64を設けてもよい、装
置がテストモードにある際アースへの接続が他にないの
で2通常、電気接点32はアースへの基準電圧レベルの
ない浮動状態にある。 LED84はテストモードにあ
る装置の負側をアースに対する基準電圧(通常のダイオ
ードの降下は0゜7ボルト)に保持するように動作し、
これにより負極端子はわずかに負の状態にある。短絡に
より電気接点のいずれかがアースにつながると、表示器
64はそのため発光しなくなる。
極端子との間に接地故障表示器64を設けてもよい、装
置がテストモードにある際アースへの接続が他にないの
で2通常、電気接点32はアースへの基準電圧レベルの
ない浮動状態にある。 LED84はテストモードにあ
る装置の負側をアースに対する基準電圧(通常のダイオ
ードの降下は0゜7ボルト)に保持するように動作し、
これにより負極端子はわずかに負の状態にある。短絡に
より電気接点のいずれかがアースにつながると、表示器
64はそのため発光しなくなる。
接地故障表示器を直流電源θ0の正側に関連して取付け
ることも可能である0表示器は勿論LED64とは反対
の極性に、すなわち直流電源60の正極端子からアース
へ電流が流れる様にバイアスする必要がある。いずれか
の接点32がアースにつながると接地故障表示器が発光
状態を停止する。
ることも可能である0表示器は勿論LED64とは反対
の極性に、すなわち直流電源60の正極端子からアース
へ電流が流れる様にバイアスする必要がある。いずれか
の接点32がアースにつながると接地故障表示器が発光
状態を停止する。
上述した本発明の装置は既存の装置に新しく付は加える
特徴部分として適宜一つのパッケージにすることが可能
である0代表的な報知器ユニット40を保護の望まれる
場所に設置し、遠隔の電気接点32に配線するだけであ
る0本発明によるユニットを取付けるにおいて、報知器
40を切り離し報知器40と電気接点32の間に双極双
投スイッチとテストモード回路を接続するだけでよい0
次いでLED34を各電気接点に並列に接続する。
特徴部分として適宜一つのパッケージにすることが可能
である0代表的な報知器ユニット40を保護の望まれる
場所に設置し、遠隔の電気接点32に配線するだけであ
る0本発明によるユニットを取付けるにおいて、報知器
40を切り離し報知器40と電気接点32の間に双極双
投スイッチとテストモード回路を接続するだけでよい0
次いでLED34を各電気接点に並列に接続する。
第2図は、並列接続される電気接点32とLED34の
別の実施例を示す、正しい極性で接続されるようにする
為に異なる接続手段78を有する別個にパッケージした
ユニット70は、リミットスイッチ接点76、従来型ダ
イオード72及び極性のない表示ランプ74を含む、ラ
ンプ74は低電圧の白熱灯を用いてもよい。
別の実施例を示す、正しい極性で接続されるようにする
為に異なる接続手段78を有する別個にパッケージした
ユニット70は、リミットスイッチ接点76、従来型ダ
イオード72及び極性のない表示ランプ74を含む、ラ
ンプ74は低電圧の白熱灯を用いてもよい。
LED34或いは白熱灯74の明るさは、ある特定の時
間において所定のテスト電圧にいくつのかかる発光素子
が直列につながれているかによる0個々の電気接点32
のうちただ1つが開放状態にありただ1つのLED34
又は白熱灯74が発光しておれば、LED又は白熱灯は
最も明るい状態にある・。
間において所定のテスト電圧にいくつのかかる発光素子
が直列につながれているかによる0個々の電気接点32
のうちただ1つが開放状態にありただ1つのLED34
又は白熱灯74が発光しておれば、LED又は白熱灯は
最も明るい状態にある・。
全ての接点が開放状態にあればLED又は白熱灯は比較
的暗い、直流電源60の電圧及び電流制限抵抗器66の
抵抗値は、最も暗い状態の時でも適当な光が得られるよ
うに選択する。典型的なLEDはその公称電流が20m
Aである。この電流は2通常の順方向バイアスされたダ
イオードの電圧降下が0.7ボルト、すなわち各LED
の順方向抵抗値が約35オームの時得られる0通常の場
合、一度に開放状態になるのは比較的少数の接点32.
すなわち例えば1個の接点である。従って、電流制限抵
抗器6Bは1つのLED34とテスト状態表示器LE
D 82が明るく発光するように選ぶ0例えば、直流電
源80が9ボルトのバッテリーであれば、約3OOΩの
′rL流制限抵抗器88を用いると25mAの電流が得
られるであろう、2つのLED34が直列につながれる
と、電流は約23+wAに減少するであろう。
的暗い、直流電源60の電圧及び電流制限抵抗器66の
抵抗値は、最も暗い状態の時でも適当な光が得られるよ
うに選択する。典型的なLEDはその公称電流が20m
Aである。この電流は2通常の順方向バイアスされたダ
イオードの電圧降下が0.7ボルト、すなわち各LED
の順方向抵抗値が約35オームの時得られる0通常の場
合、一度に開放状態になるのは比較的少数の接点32.
すなわち例えば1個の接点である。従って、電流制限抵
抗器6Bは1つのLED34とテスト状態表示器LE
D 82が明るく発光するように選ぶ0例えば、直流電
源80が9ボルトのバッテリーであれば、約3OOΩの
′rL流制限抵抗器88を用いると25mAの電流が得
られるであろう、2つのLED34が直列につながれる
と、電流は約23+wAに減少するであろう。
第3図に示すように、リミットスイッチ及び表示ランプ
或いはLEDは窓の位置82及びドアの位置80に取付
けることが可能である。リミットスイッチとしては、単
極の常閉スイッチをリミットスイッチのレバー又はプラ
ンジャーが窓或いはドアに対してバネ偏倚されるように
取付けてもよい。
或いはLEDは窓の位置82及びドアの位置80に取付
けることが可能である。リミットスイッチとしては、単
極の常閉スイッチをリミットスイッチのレバー又はプラ
ンジャーが窓或いはドアに対してバネ偏倚されるように
取付けてもよい。
こうするとドアが開いたり窓が持ち上げられたりすると
スイッチが開く、テストモードでは、関連する表示器が
発光するのでいずれのスイッチが警報発生状態にあるか
を容易に知ることが出来る。
スイッチが開く、テストモードでは、関連する表示器が
発光するのでいずれのスイッチが警報発生状態にあるか
を容易に知ることが出来る。
り報発生モードでは、さ報状憇が発生していても表示器
は発光しない、従って、侵入者或いは物取りは警報状態
を感知するスイッチの存在を表示器によって知られるこ
とはない。
は発光しない、従って、侵入者或いは物取りは警報状態
を感知するスイッチの存在を表示器によって知られるこ
とはない。
第4図を参照して2本発明によるユニットを報知器ユニ
ットと共にパッケージすることが可能である。第1図に
示したユニットに電源スィッチ32と可聴警報音50が
発生しないようにするスイッチ手段84を加えたものを
ユニット90として1つのパッケージし、それを直列接
続した電気接点とそれらに並列につないだLEDとに配
線するだけでよい、テストモード表示器62と接地故障
表示器64は、テストと動作モード間の切換えスイッチ
20と同様にユニットの前面に取付ける。
ットと共にパッケージすることが可能である。第1図に
示したユニットに電源スィッチ32と可聴警報音50が
発生しないようにするスイッチ手段84を加えたものを
ユニット90として1つのパッケージし、それを直列接
続した電気接点とそれらに並列につないだLEDとに配
線するだけでよい、テストモード表示器62と接地故障
表示器64は、テストと動作モード間の切換えスイッチ
20と同様にユニットの前面に取付ける。
第5図に示すように、既存の警報装置の報知器110と
すでに取付けである直列接続の電気接点32の間にユニ
ット90を取付けてもよい、その取付けは、既存の報知
器110と電気接点32の間の接続(第5図で点線で示
す)をはずし、その線にパッケージしたテストモード)
112をつなぐだけでよい。
すでに取付けである直列接続の電気接点32の間にユニ
ット90を取付けてもよい、その取付けは、既存の報知
器110と電気接点32の間の接続(第5図で点線で示
す)をはずし、その線にパッケージしたテストモード)
112をつなぐだけでよい。
個々の電気接点32には必要な極性でL E D 34
を取付ける必要がある。
を取付ける必要がある。
個々の接点32を中央監視場所へそれぞれワイヤーで結
ぶ場合には表示ランプ或いはLEDをパネル上に取付け
、多分家或いは他の構造物を表わすダイヤグラムをその
パネル上に表示すると、電気接点32を除いて全体の装
置を中央に取付けることになる。
ぶ場合には表示ランプ或いはLEDをパネル上に取付け
、多分家或いは他の構造物を表わすダイヤグラムをその
パネル上に表示すると、電気接点32を除いて全体の装
置を中央に取付けることになる。
以上2本発明を詳説したが、当業者には更に多数の変形
例が想到されるであろう0本発明の真の範囲を示すもの
としては以上述べた説明ではなく特許請求の範囲を参照
されたい。
例が想到されるであろう0本発明の真の範囲を示すもの
としては以上述べた説明ではなく特許請求の範囲を参照
されたい。
第1図は、本発明の警報装置の概略図である。
第2図は、電気接点と個々の表示器のセットの別の実施
例を示す概略図である。 第3図は、本発明装置の取付は状態を示す図である。 第4図は、本発明による警報装置の制御ボックスの正面
図である。 第5図は、既存の警報装置に本発明の装置を取付けた状
態を示す概略図である。 20・・・双極双投スイッチ 32・・・電気接点 34・・・LED 40・・・報知器 50・・・可聴警報ユニット 60・・・テスト電圧源 62・・・テスト状態表示器 64・・・接地故障表示器 特許出願人 ゲーリー・リン・ウィリアムソン(ほか
1名) 代理人 弁理士 鈴江 孝− ム− i ・ 手続補正口 昭和60年9月24日 1、 事件の表示 特願昭60−175641号 2、 発明の名称 警報装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ゲーリー・リン・ウィリアムソン オスカー−ニー・ウィリアムソン 4、 代理人 住所 大阪市北区神山町8番1号 梅田辰巳ビル6、
補正の対象 図面(第5図)
例を示す概略図である。 第3図は、本発明装置の取付は状態を示す図である。 第4図は、本発明による警報装置の制御ボックスの正面
図である。 第5図は、既存の警報装置に本発明の装置を取付けた状
態を示す概略図である。 20・・・双極双投スイッチ 32・・・電気接点 34・・・LED 40・・・報知器 50・・・可聴警報ユニット 60・・・テスト電圧源 62・・・テスト状態表示器 64・・・接地故障表示器 特許出願人 ゲーリー・リン・ウィリアムソン(ほか
1名) 代理人 弁理士 鈴江 孝− ム− i ・ 手続補正口 昭和60年9月24日 1、 事件の表示 特願昭60−175641号 2、 発明の名称 警報装置 3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ゲーリー・リン・ウィリアムソン オスカー−ニー・ウィリアムソン 4、 代理人 住所 大阪市北区神山町8番1号 梅田辰巳ビル6、
補正の対象 図面(第5図)
Claims (15)
- (1)互いに直列に接続され、更に警報状態報知器に直
列に配線され、各々が監視すべき場所に取付け可能で、
警報状態の発生により開放される複数の常閉電気接点を
有し、前記報知器は1つの電気的極性を有して前記複数
の接点の任意のものが開路状態になると作動し、更に前
記電気接点の各々に並列に接続され、前記報知器の電気
的極性と反対の極性を有する複数の表示器手段と、テス
トモードで前記報知器を切り離し報知器の電気的極性と
は反対極性のテスト電圧を印加して、複数の電気接点の
うち開路状態にある任意のものがそれに並列に接続され
た個々の表示器手段の作動により識別されるよう動作す
るスイッチ手段とを含むことを特徴とする警報装置。 - (2)前記個々の表示器手段はLEDより成ることを特
徴とする前記第1項記載の警報装置。 - (3)前記テスト電圧は前記電気接点とそれに直列の電
流制限抵抗器に接続可能な直流電源により供給されるこ
とを特徴とする前記第2項記載の装置。 - (4)前記直流電源には、それに直列にその接続と共に
作動されるテスト状態表示手段が含まれることを特徴と
する前記第3項記載の装置。 - (5)前記直流電源の接点とアースの間には、前記テス
トモードで作動され前記接点とアースの間の導通を表示
する接地故障表示手段が含まれることを特徴とする前記
第3項記載の装置。 - (6)前記接地故障表示手段はLEDよりなることを特
徴とする前記第5項記載の装置。 - (7)前記スイッチ手段は双極双投スイッチであり、複
数の前記常閉接点は前記双極双投スイッチのワイパー接
点と前記報知器の間に接続され、前記テスト電圧は前記
双極双投スイッチの常閉及び常開接点にそれぞれ接続さ
れることを特徴とする前記第6項記載の装置。 - (8)前記双極双投スイッチは瞬間スイッチであること
を特徴とする前記第7項記載の装置。 - (9)前記個々の表示器手段はそれぞれの電気接点の物
理的近傍に設置され、そのため警報状態発生位置を指示
出来ることを特徴とする前記第1項記載の装置。 - (10)監視すべき位置に設置した少なくとも1つの常
閉電気接点が、それを流れる直流電流の停止により開路
状態になったことを検知するため報知器に直列に接続さ
れる形式の警報回路網と共に用いる診断装置であって、
前記電気接点に並列に接続され前記報知器の直流電流と
反対の極性を有する少なくとも1つの表示器手段と、テ
ストモードで前記報知器を前記電気接点から切り離しそ
の接点へ反対極性のテスト電圧を接続して、前記表示器
手段に前記電気接点の開路状態を表示させるスイッチよ
り成ることを特徴とする診断装置。 - (11)前記少なくとも1つの表示器手段はLEDより
なることを特徴とする前記第10項記載の装置。 - (12)前記少なくとも1つの表示器手段はランプとそ
れに直列に接続したダイオードよりなることを特徴とす
る前記第10項記載の装置。 - (13)前記スイッチは双極双投スイッチであり、前記
少なくとも1つの電気接点は前記スイッチの極接点に接
続され、前記報知器とテスト電圧はそれぞれ双投接点に
接続されることを特徴とする前記第10項記載の装置。 - (14)前記報知器にはそれに直列に複数の電気接点が
接続され、その接点の少なくとも1つが並列に接続した
表示器手段を有することを特徴とする前記第13項記載
の装置。 - (15)前記接点の全てがそれに関連する並列接続の表
示器手段を有することを特徴とする前記第14項記載の
装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/640,655 US4625198A (en) | 1984-08-14 | 1984-08-14 | Alarm system diagnostic apparatus |
| US640655 | 1991-01-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159596A true JPS6159596A (ja) | 1986-03-27 |
Family
ID=24569157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60175641A Pending JPS6159596A (ja) | 1984-08-14 | 1985-08-08 | 警報装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4625198A (ja) |
| EP (1) | EP0175127A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6159596A (ja) |
| CA (1) | CA1247714A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0555295U (ja) * | 1991-11-20 | 1993-07-23 | 株式会社田中電機光音堂 | 直列回路の異常検出装置 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4849734A (en) * | 1987-08-17 | 1989-07-18 | Self Diagnostic Security Devices, Inc. | Self-diagnostic circuit for alarm-systems |
| US5473309A (en) * | 1994-01-26 | 1995-12-05 | Marcum; Dale H. | Apparatus for testing an irrigation system controller and method of testing irrigation systems |
| DE9408898U1 (de) * | 1994-05-31 | 1995-09-28 | Zettler GmbH, 80469 München | Gefahrenmelder |
| US6084509A (en) * | 1999-02-09 | 2000-07-04 | Simpson, Sr.; Ronald R. | Annunciator alarm control device |
| US6851612B2 (en) | 2001-07-20 | 2005-02-08 | Siemens Building Technologies, Inc. | Portable diagnostic device |
| US7535180B2 (en) * | 2005-04-04 | 2009-05-19 | Cree, Inc. | Semiconductor light emitting circuits including light emitting diodes and four layer semiconductor shunt devices |
| US7283039B2 (en) * | 2005-12-22 | 2007-10-16 | Ratner David L | Window-attached alerting device |
| CN201022188Y (zh) * | 2006-11-07 | 2008-02-13 | 林锦松 | 一种两线式带有led指示灯的低内部压降感应开关 |
| ES2398545B2 (es) * | 2010-09-17 | 2014-03-25 | Universidad De La Rioja | Sensor fotovoltaico multicelular y procedimiento de orientación. |
| GB201103444D0 (ja) * | 2011-03-01 | 2011-04-13 | Coopers Fire Ltd |
Family Cites Families (15)
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| US3351934A (en) * | 1965-05-19 | 1967-11-07 | Honeywell Inc | Supervised alarm system |
| DE1265001B (de) * | 1966-04-20 | 1968-03-28 | Telefonbau | Schaltungsanordnung fuer Meldeanlagen |
| DE1566823C3 (de) * | 1967-05-09 | 1974-10-03 | Alois Zettler Elektrotechnische Fabrik Gmbh, 8000 Muenchen | Tragbares Prüfgerät für in einer Schleife liegende Melder einer Sicherheitsmeldeanlage |
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| US3668676A (en) * | 1969-07-01 | 1972-06-06 | Nittan Co Ltd | Alarm device with means to locate an erroneously activated detector |
| US3815112A (en) * | 1972-08-09 | 1974-06-04 | D Kleber | Intrusion alarm |
| US3924256A (en) * | 1974-01-08 | 1975-12-02 | Morton H Cohen | Burglar alarm switch |
| US3955183A (en) * | 1975-01-06 | 1976-05-04 | The Mosler Safe Company | Alarm condition sensing and indicating circuit with test capability |
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| GB2038061B (en) * | 1978-12-01 | 1983-01-19 | Torbridge Investments Ltd | Event indication and indication system |
| US4274087A (en) * | 1979-08-22 | 1981-06-16 | Swanson Dan E | Annunciator monitor circuit |
| US4270121A (en) * | 1980-04-10 | 1981-05-26 | Verr Raymond E | Circuitry for burglar alarm annunciator |
| US4394647A (en) * | 1981-09-14 | 1983-07-19 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Voltage monitoring arrangement for ORed power diodes |
| GB2137790A (en) * | 1983-04-08 | 1984-10-10 | Morrison John M | Burglar alarm system |
-
1984
- 1984-08-14 US US06/640,655 patent/US4625198A/en not_active Expired - Fee Related
-
1985
- 1985-08-07 EP EP85109951A patent/EP0175127A1/en not_active Withdrawn
- 1985-08-08 JP JP60175641A patent/JPS6159596A/ja active Pending
- 1985-08-13 CA CA000488581A patent/CA1247714A/en not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0555295U (ja) * | 1991-11-20 | 1993-07-23 | 株式会社田中電機光音堂 | 直列回路の異常検出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0175127A1 (en) | 1986-03-26 |
| CA1247714A (en) | 1988-12-28 |
| US4625198A (en) | 1986-11-25 |
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