JPS6159699A - 半導体記憶装置 - Google Patents

半導体記憶装置

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JPS6159699A
JPS6159699A JP59183019A JP18301984A JPS6159699A JP S6159699 A JPS6159699 A JP S6159699A JP 59183019 A JP59183019 A JP 59183019A JP 18301984 A JP18301984 A JP 18301984A JP S6159699 A JPS6159699 A JP S6159699A
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JP
Japan
Prior art keywords
terminal
output
switching means
parallel
output signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP59183019A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideto Hidaka
秀人 日高
Kazuyasu Fujishima
一康 藤島
Masaki Kumanotani
正樹 熊野谷
Hideji Miyatake
秀司 宮武
Katsumi Dousaka
勝己 堂阪
Yasumasa Nishimura
西村 安正
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Priority to KR1019850005459A priority patent/KR900005666B1/ko
Priority to US06/762,632 priority patent/US4692901A/en
Priority to DE19853530591 priority patent/DE3530591A1/de
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  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] この発明は、半導体記憶装置に関し、特に、メモリセル
の機能テスト時に、各メモリセルに書込まれた情報を並
列に外部出力することができる半導体記憶装置に関する
ものである。
[従来の技術] 第3図は、従来のダイナミック型半導体記憶装置の主に
出力(読出)回路の電気的構成を示す概略ブロック図で
ある。
まず、第3図に示す半導体記憶装置の構成について説明
する。第3図において、メモリセル・7レイ1は、たと
えば2次元に配列された複数のメモリセルからなるアレ
イであり、個々のメモリセルは図示されていない。第3
図においては、メモリセル・アレイ1に含まれる複数の
メモリセルの中から特定の4個のメモリセルが選択され
、それぞれの記憶内容が対応する前置増幅器2ないし5
に続出される。tl5増幅器2ないし5はそれぞれ、メ
モリ・アレイ1から読出した信号R7〜R9を4、R4
)という 相補的な関係にある信号の組を出力する。前
置増幅器2ないし5から出力された信号(以下、内部出
力信号という)R7−R4はそれぞれ、トランジスタ6
.8.10および12の導通経路を介して1つのライン
に結合され、信号Rとして主増幅器18の一方の入力端
子に与えられる。また、内部出力信号R7〜R4はそれ
ぞれ、トランジスタ7.9.116よび13の導   
 □油経路を介して1つのラインに結合され、信号百と
して主増幅器18の他方の入力端子に与えられる。これ
らの入力信号は主増幅器18で増幅された俵、外部出力
信号として外部出力端子19に与えられる。
次に、第3図に示した半導体記憶装置の傭能テスト時の
動作の概略について説明する。
一般に、従来の半導体記憶装−においては、半導体記憶
装置をパッケージに入れる前のウェハ状態で、メモリセ
ルの薇能テストを行なっている。
この線面テストは、メモリ試験装置i!(図示せず)と
半導体記憶装置との間の信号のやりとりによって実行さ
れる。たとえば、最初に半導体記1!装置を構成するす
べてのメモリセルに、メモリ試MB茸によって一定の論
理値(たとえば’o”>を書込む。次に、メモリセルを
1ビツトずつ読出し、予め書込まれている論理値と一致
するか否かを調べることによって当該メモリセルが正常
にanht。
ているか否かを判定する。
以上のテスト動作を第3図を参照して説明する。
第3図において、メモリセル・アレイ1を4G成するす
べてのメモリセルには、メモリ試験![によりて予め“
0”が書込まれているものとする。これらのメモリセル
の中から4ピツトのメモリセルが選択され、それぞれが
保持している論理値すなわち“Onが前置増幅器2ない
し5に読出される。
m置層幅器2ないし5はそれぞれ、メモリセル・アレイ
1から読出した論理値R4〜R,(”O”)と、その相
補的関係にある信号R8〜R4(”1”)とを内部出力
信号として出力する。次に、前置増幅器2ないし5の出
力する内部出力信号のうちのどれを外部出力端子19へ
読出すかは、サブデコード信号入力端子14ないし17
に与えられるサブデコード信号のいずれかをハイレベル
にすることによって選択される。たとえば、入力端子1
4にのみハイレベルのザブデコード信号を与えると、ト
ランジスタ6および7のみが導通状態となり、前置増幅
器2の内部出力信号R7およびR5がRおよびRとして
主増幅器18に与えられ、増幅されて外部出力端子19
から出力される。残りの内部出力信号R2〜R4および
R2−R4を読出すためには、他のサブデコード信号入
力端子15.16および17に与えられる他のサブデコ
ード信号を順次ハイレベルにすればよい。このようにし
て、メモリセルに書込まれた線面テストのためのn浬値
は、外部出力端子ごとに1ビツトずつ読出され、これに
よって各メモリセルの良否が個別的に判定される。
[発明が解決しようどする問題点] 従来の半尋体記tali!if!は、上述のように、メ
モリセルのa能テストを、メモリセルの記憶内容を1ビ
ツトずつ順次読出すことによって行なっていたので、半
導体記(l!張装置大容量化に伴ない、1つの半導体記
憶装置あたりの機能テスト時間が非常に長(なるという
HB点があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、上述の問題点を
解消し、複数ビットのメモリセルの記憶内容を並列に外
部へ出力することによって、複数のメモリセルの機能テ
ストを平行して行なうことができ、機能テスト時間を大
幅に短縮することができる半導体記憶装置を提供するこ
とである。
[問題点を解決するための手段] この発明にかかる半導体記憶装置は、メモリセルの機能
テスト時に、メモリセルの各々から読出された論理値を
テスト用外部出力として、そのままの(直で並列に出力
する並列読出機能を備えるものである。
[作用コ この発明においては、メモリセルの記憶内容を1ビツト
ずつ読出す通常の読出手段とは別に、並列読出ta能を
設けたので、複数ビットのメモリセルの記憶内容を同時
に外部出力することができる。
[*施例] 第1図は、この発明の一実施例である半導体記If1装
置の電気的構成を示す概略ブロック図である。
第1図に示した実施例の構成は、以下の点を除いて第3
図に示した従来の半導体記憶装置の構成と同じである。
すなわち、前置増幅器2ないし5の各々に対応して並列
読出回路20ないし23が設けられていることである。
並列読出回路20ないし23は同一の構成の回路なので
、並列読出回路20を例にとってその詳細を説明する。
前置増幅器2の内部出力信号R1は、並列読出回路20
を構成するトランジスタ24を介してトランジスタ26
の制御端子に結合される。同じく、前置増幅器2の内部
出力信号R1は、トランジスタ25を介してトランジス
タ27の制御端子に与えられる。トランジスタ24およ
び25の制御端子は、メモリ試験装置によって発生しテ
スト時にハイレベルとなるテストモード切換信号の入力
端子29に結合される。さらに、トランジスタ26およ
び27の各々の一方の導通端子は結合されて並列外部出
力端子28となり、トランジスタ26の他方の導通端子
は、メモリ試験812によって発生し並列信号読出時に
立ち上がって一定電圧を供給する電圧供給端子30に接
続され、さらにトランジスタ27の他方の導通端子は接
地されている。
次に、第2A図および第28図は、第1図に示したこの
発明の一実施例の動作を説明するための波形図である。
次に、第2A図6よびR28図を参照してこの発明の一
実施例の動作について説明する。
まず、メモリセルの機能テスト時に、メモリ試験装置(
図示せず)によって、メモリセル・アレイ1を構成する
すべてのメモリセルに論理値″゛0″を書込む。各メモ
リセルが正常に機能していれば、各メモリセルからは0
°°が読出されるであろうし、もしも゛°0″出力が得
られなければ、そのメモリセルは不良セルと判定される
。第1図の実施例において、各メモリセルが正常に機能
しているとすると、各前置増幅器2ないし5によって続
出された内部出力信@R5〜R1はOnとなり、その相
補的信号R1〜R4はII 1 nとなる。ここでは特
に、R、m ” O”およびR、m ” 1 ”を例に
とって、並列読出回路20の動作について説明する。第
2AIKの(1)および(2)に示すように、時刻t1
以後に前置増幅器2から内部出力信号R1およびR1が
出力される。すなわち、時刻t+に1.後は、上述のよ
うにR7−“O11またはLレベル RH−” 1 ”
またはHレベルとなる。第2A図(3)のTMは、前述
のテストモード切換信号であり、テスト時にはHレベル
に維持される。
すなわちテスト時には、トランジスタ24J3よび25
は導通状態になるので、内部出力信号R+J5よびR,
は、従来の信号選択手段を介して主増幅器18に与えら
れるとともに、トランジスタ24および25を介して、
各々トランジスタ26および27の制011端子に与え
られる。第2図(4)の信号φは端子30に与えられて
前述のように並列信号読出のタイミングを決定する信号
であり、時刻t2以後はHレベルとなって一定電圧を供
給する。この信号φは入力端子30からトランジスタ2
6の一方の導通端子に与えられる。この状態で、トラン
ジスタ26の制御入力すなわちR5はLレベルであり、
トランジスタ27の制御入力すなわちR1はHレベルで
あるため、トランジスタ26はオフ、トランジスタ27
はオン状態にある。すなわち、この状態では並列外部出
力端子28にはLレベルの信号が出力される。
また第2B図は、第2A図の場合とは逆に、予めすべて
のメモリセルに“1°°が書込まれている場合の動作を
説明するための波形図であり、この場合、第2B図の(
1)および(2)に示すm;うに、R,−Hレベル、R
,−Lレベルとなり、したがって、トランジスタ26は
オン、トランジスタ27はオフとなる。すなわち並列外
部出力端子28には、第2B図(5)に示すHレベルの
信号が出力される。すなわち、第2A図および第2B図
かられかるように、メモリセルに0°゛が保持されてい
る場合には、並列外部出力端子28にも゛0パがそのま
ま出力され、メモリセルに′1°。
が保持されている場合には、並列外部出力端子28にも
′1”がそのまま出力される。並列読出回路20ないし
23の回路構成はすべて同じであり、各並列読出回路は
上述の第2A図および第2B図を参照して説明した動作
と同一の動作を行なう。
したがって、各メモリセルごとにその記憶内容が対応す
る並列読出回路を介して並列に外部出力される。
なお、上述のようなメモリセルの機能テストは、半導体
記憶装置をパッケージに入れる前のウェハ状態において
行なうものであり、テスト終了後にパッケージに入れる
際にテストモード切換信号入力端子29を接地してLレ
ベルにし工おけば、その俊の使用においては通常の読出
回路のみが機能する。
また、上述の実施例では1つの外部出力fこりに対し4
ビツトのメモリセルから信号が読出される半導体記憶装
置について説明したが、これは何ビットであってもよく
、半導体記憶装置の形式も、上述のダイナミック型半導
体記憶装置に限らず、どのような形式のものであっても
よい。
さらに、複数ビットの並列書込手段を兼ね備えれば、さ
らにテスト時間を短縮できることは明白である。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、簡単な回r8溝成の
並列読出回路を各メモリセルごとに設けることによって
、複数ビット(nビット)のメモリセルの記憶内容を並
列に読出すことができ、メモリセルの機能テストを複数
ビットごとにまとめて同時に行なうことができるので、
テスト時のメモリセルの読出時間を1ビツトあたり1/
nに短縮することができ、大容量の半導体記憶装置であ
ってもその様能テスト時間を大幅に短縮することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の電気的構成を示す概略ブ
ロック図である。第2A図および第2B図は第1図に示
したこの発明の一実施例の動作を説明するための波形図
である。第3図は従来の半導体記憶装置の電気的構成を
示す概略ブロック口である。 図において、1はメモリセル・アレイ、2,3゜4.5
は前置増幅器、6,7.8,9.10.11.12.1
3.24.25.26.27はトランジスタ、14,1
5.16.17はサブデコード信号入力端子、18は主
増幅器、19は外部出力端子、20.21.22.23
は並列続出回路、28は並列外部出力端子、29はテス
トモード切換信号入力端子、30は一定電圧供袷端子を
示す。 箔2A図 tt     t2 躬2B図 (1)R/  H (3)丁’j/H] ; χHzz め3図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数ビットのメモリセルと、 前記メモリセルの各々に保持されている論理値を読出し
    て出力する複数の内部出力信号発生手段と、 前記複数の内部出力信号発生手段の各々から出力される
    複数の論理値の中からn(nは2以上の整数)ビットご
    とに1つの論理値を選択して出力する少なくとも1つの
    信号選択手段と、 前記信号選択手段ごとに選択された論理値を出力する外
    部出力端子とを有する、半導体記憶装置であつて、 前記内部出力信号発生手段ごとに接続され、前記内部出
    力信号発生手段から出力される前記論理値をそのまま出
    力する並列読出手段と、 前記メモリセルの機能テスト時にのみ前記並列読出手段
    を機能させるためのテストモード切換手段とを備えた、
    半導体記憶装置。
  2. (2)前記内部出力信号発生手段は、さらに前記論理値
    と相補的関係にある論理値を出力し、前記並列読出手段
    は、 出力端子と、 一定電圧の信号を供給する信号源と、 前記内部出力信号発生手段から出力された前記論理値を
    入力とする制御端子と、前記信号源に接続された第1の
    導通端子と、前記出力端子に接続された第2の導通端子
    とを有する第1のスイッチング手段と、 前記内部出力信号発生手段から出力された前記相補的関
    係にある論理値を入力とする制御端子と、接地された第
    1の導通端子と、前記出力端子に接続された第2の導通
    端子とを有する第2のスイッチング手段とを有し、 前記テストモード切換手段は、 前記メモリセルの機能テスト時に、外部からの制御信号
    を受けて、前記内部出力信号発生手段からの前記論理値
    出力と前記第1のスイッチング手段の制御端子との間を
    導通させる第3のスイッチング手段と、 前記メモリセルの機能テスト時に、外部からの制御信号
    を受けて、前記内部出力信号発生手段からの前記相補的
    関係にある論理値出力と前記第2のスイッチング手段の
    制御端子との間を導通させる第4のスイッチング手段と
    をさらに備えた、特許請求の範囲第1項記載の半導体記
    憶装置。
JP59183019A 1984-08-30 1984-08-30 半導体記憶装置 Pending JPS6159699A (ja)

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JP59183019A JPS6159699A (ja) 1984-08-30 1984-08-30 半導体記憶装置
KR1019850005459A KR900005666B1 (ko) 1984-08-30 1985-07-29 반도체기억장치
US06/762,632 US4692901A (en) 1984-08-30 1985-08-05 Semiconductor memory
DE19853530591 DE3530591A1 (de) 1984-08-30 1985-08-27 Halbleiterspeicher

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JP59183019A JPS6159699A (ja) 1984-08-30 1984-08-30 半導体記憶装置

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ID=16128314

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JP59183019A Pending JPS6159699A (ja) 1984-08-30 1984-08-30 半導体記憶装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0581897A (ja) * 1991-09-20 1993-04-02 Mitsubishi Electric Corp 半導体記憶装置

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5332634A (en) * 1976-09-08 1978-03-28 Hitachi Ltd Memory
JPS57105897A (en) * 1980-12-23 1982-07-01 Fujitsu Ltd Semiconductor storage device
JPS58128077A (ja) * 1982-01-22 1983-07-30 Mitsubishi Electric Corp メモリ装置

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